カレンダー

プロフィール

【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

検索

今季初の宮の沢

2018年05月12日

暖かくなったこともあり、

時間を作ることができたこともあり、

今シーズン初めて、

宮の沢に練習見学に行ってきました。


公式では9:00からとなっていましたが、

選手・スタッフがグラウンドに出てきたのは10:00。


春の陽射しの下、

菊地選手を除く選手がグラウンドでトレーニング。


ジェイ選手も、

小野選手も、

河合選手も、

内村選手も。


ミシャ監督になって初めての見学でしたが、

とにかく、

見ているこちらも頭に汗をかく、

そして手に汗握る、

内容の濃い、濃すぎるトレーニング。

何年も札幌のトレーニングを見ていますが、

今までに見たことのない様な、

見ているこちらものめり込む、

そんなトレーニングでした。


ああ、これがJ1で3位につけているチームのトレーニングなんだと感心しきり。


次の予定があり、

お見送りの前に帰ってきましたが、

とても良い雰囲気のチームを肌で感じることができました。


東京戦に遠征されるサポ仲間さんにもお会いし談笑。

明日の試合も楽しみです。

1526103492-6E39A5ED-FC69-4019-AD8E-63CC6CB7F75A.jpeg


1526103513-094B6486-F5E5-4C68-A267-84A321596318.jpeg


1526103535-CA068744-4539-411B-A7F8-501956AC644F.jpeg


気持ちの良い天気の宮の沢♪



眼も鼻もグズグズ

2018年05月11日

眼は痒いし、

鼻はグズグズし。


シラカバ花粉のピークでしょうか。


毎日花粉予報とにらめっこ。

特に今シーズンは、

この時期の厚別開催が続いているので、

いつにも増して。


加えて、

ここ数年の中では飛散量が多いとの報も。


暑くもなく、

寒くもなく、

北海道の一番良い季節が、

一番辛い季節。


でも、

家の中に閉じこもってばかりでは、

もったいない。


さて、

シラカバ花粉を警戒しつつ、

週末はどこへ出かけようかな。


あー、眼が痒い。

今日は特にひどいかも。


インフルエンサー再び

2018年05月10日

実は、

4月の名古屋戦を尿管結石のため欠席した長男。

今度は、

季節外れのインフルエンザで、

昨日のルヴァン杯甲府戦を欠席しました。


月曜日に発熱をし、

火曜日にかかりつけ医を受診したら、

「君、この前も来てたよね。」

「石、出たかい。」

と。

そして、

季節外れのインフルエンザかもしれないからと、

検査を受けたらビンゴ!


まあ、

昨日の試合に関して言えば、

内容も内容でしたし、

その上、

極寒の厚別でしたから、

まあ、

さしたる影響はなかったのでしょうが。


厚別に参戦された皆様、

ご自愛くださいませ。


罰ゲーム@ルヴァン杯甲府戦

2018年05月09日

札幌0対3甲府


寒い、

寒すぎるんだよ、

厚別・・・。


5日のG大阪戦よりも、

4月末の横浜FM戦よりも、

間違いなく寒かった厚別。


なによりも風が強く、

これが本当の厚別、

侮ってはいけないのです。


僕らの仲間も油断していたようで、

あまり寒さ対策をしないでで来ていた仲間が何人もいて、

カッパで寒さをしのいでおりました。


そんな、

寒く風の強い厚別に、

札幌の選手も戸惑ったのでしょう(きっと)。


連携の悪さとミスの連続で、

試合になならず、

凌ぐこともできずに立て続けに失点。


後半、

選手を入れ替えて、

動きをつけましたが、

ゴールに至る前に試合終了。


難しいサッカーにチャレンジしていることを、

改めて実感したのでした。



今日の収穫は、

『カップヌードル味噌』と『チップスター』

そして、

ハーフタイムのコンサドールズ♪


さあ、

ルヴァン杯はラスト1試合。

決して消化試合ではない。


大物外国人選手獲得報道

2018年05月08日

突如、降ってわいたように、

大物外国人選手のJリーグ移籍報道がありました。


 F・トーレス➝鳥栖
 
 イニエスタ➝神戸


真っ先に思ったのは、

「あるところには資金があるんだな」ということ。


そして、

その次には、

「果たして本当に来るのだろうか」と。


大物外国人選手のJリーグ移籍が報じられるたびに、

毎度同じことを思っているのですが、

近年だと、

現神戸のポドルスキであったり、

元C大阪のフォルランだったり。


結構実現しているんですよね。


ただ、圧倒的な戦力となっているのかと考えると、

そうでもなかったりして。


まあ、

わがクラブは地に足を付け着実に前に進むのみ、

と考えるのは、

決して負け惜しみではないですよね。


post by kabao

21:44

Soccer コメント(0)