カレンダー

プロフィール

【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

検索

帰ってきた17番

2017年02月11日

稲本選手が全体練習に完全合流。

嬉しい限りです。

もちろん、

今すぐゲームで、とはならないでしょうが、

あの、

衝撃的だった千葉戦から8ヵ月。

「イナさんとJ1」

を合言葉に掴み取ったJ1の舞台。

シーズンが始まって、

順調に行けばそれにこしたことはありませんが、

もしもチームが上手くいかなくなった時、

もしもチームが苦しくなった時、

心・技・体、

すべての面で必ず支えてくれる存在。

だからこそ、

万全の状態で、

満を持して、

札幌のピッチに帰ってきて欲しい。

ただただ、

それを願うだけです。






AKATSUKI FIVE

2017年02月10日

バスケットボール「日本代表対イラン代表」の試合を見に行ってきました。

いわゆるスポーツの日本代表戦観戦は、

サッカー、野球に続いて3種目目。

Bリーグ初年度、

強化試合とはいえ「日本代表」の試合。

平日の夜ということもあったのかもしれませんが、

もう少しスタンドが埋まるかなと思っていただけに、

ちょっと残念な感じがありました。

(コンサのキックオフイベントより少なかった?)


ですが、

試合は非常に見応えがありました。

世界ランクで格上のイラン相手に真っ向勝負を挑み、

 「85 対 74」

見事勝利を収めました。


日本人の特性なのかもしれませんが、

どうしても、

アウトサイド中心の攻撃になってしまうところは、

致し方のないところなのでしょうが、

今日は時間が経つにつれて、

遠目からのシュートが良く決まっていましたし、

ハードなディフェンスからのターンオーバーも数多く見られました。


初めて生で見る選手がほとんどでしたが、

Bリーグでも注目してみたいなと思わせる選手が何人もいて、

非常に楽しかったです。

(レバンガの西川選手は出場なし)

明日土曜日は、

もっともっとお客さんが入るといいな。


そしてレバンガも見に行かなきゃ。


1486736897-DSC_2225.jpg


1486736950-DSC_2227.jpg




post by kabao

23:12

Sports コメント(0)

ストレス解消

2017年02月09日

仕事が一区切りついたので打ち上げと、

今日が誕生日の2人のお祝いを兼ねた飲み会でした。

飲んで、

食べて、

おしゃべりをして、

歌って、

騒いで。

日々のストレスを発散してくれたなら、

それだけで十分。

いつも頑張ってくれているみんなのおかげで、

自分がある。

感謝♪感謝♪

1486652160-DSC_2209.jpg


あー美味しかった。



白いドーレくん~共にJ1~

2017年02月08日

6日(月)から始まった「さっぽろ雪まつり」大通会場へ、
休暇に合わせ妻のリクエストに応えて行ってきました。

☆ドーレくん(市民雪像)☆(西12丁目)
1486542551-DSC_2203.jpg


☆スター・ウォーズ☆(西10丁目)
1486542287-DSC_2201.jpg


☆PPAP(市民雪像)☆(西9丁目)
1486542312-DSC_2193.jpg


☆奈良・興福寺 中金堂☆(西8丁目)
1486542338-DSC_2190.jpg


☆凱旋門☆(西7丁目)
1486542357-DSC_2188.jpg



駆け足での見学でしたが、
大雪像の迫力と繊細さに圧倒されました。

PPAPそっくり(笑)

ドーレくん、今年もよろしく!
CVSの皆さん、制作お疲れさまでした。



June

2017年02月07日

以前、

選手と背番号を覚えるためにトイレに貼った、

選手一覧を眺めていたら、

なんと、

6月生まれの多いこと。

32人中8人も。

4分の1の選手が6月生まれでした。


  6日 ヘイス選手
  7日 進藤選手
 12日 金山選手
 14日 濱選手
 16日 都倉選手
 26日 杉山選手
 27日 ソンユン選手
 28日 宮澤選手
(※追記 21日 松山光)


今まで、

選手の誕生日なんて気にしたことはなかったのですが、

自分と同じ誕生月の選手は誰かな、

なんて眺めていたら、

同じ月どころか、

同じ誕生日の選手がおりました。


多分、

長いこと応援していますが、

同じ誕生日の選手は初めて(のはず)です。


勝手に思っているだけですが、

この選手は出会いからして運命的なものを感じていただけに、

よし、

一生懸命応援しよう!


こんな理由で応援するってのもありだよね。