カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索
2015年09月09日
昨日行われたW杯アジア2次予選の日本対アフガニスタン。 中継はTBS系列でした。 民放局のサッカー中継は総じてあまり好きではないのですが、 こと「実況」に関しては、 TBS系列は比較的好きな部類に入ります。 ですが、 昨日の「解説」は正直聞き苦しかったです。 というより、 以前からあのような解説をされていた方だったでしょうか。 まるで松木氏ばりの口調でした。 しかも、 そこには、 ユーモアや愛情が感じられないのです。 あのような解説を聞いてしまうと、 松木氏の解説(と言ってよいかはわかりませんが)は、 それはそれでプロなんだなと。 解説や実況なんてのは、 個人の好き嫌いの範疇でしかありませんが、 そんなことを思いながらテレビ観戦した試合は、 6対0で日本の完勝でした。
2015年09月08日
Jチーム相手の勝利や
小野・稲本両選手の共演、
ナザリト選手のゴールで、
あまり話題になりませんでしたが、
「FW 宮澤」
も、久しぶりでした。
FWで起用されたり、
DFで起用されたりしながらも、
MF、
それもボランチでの出場が多い宮澤選手。
今季はFWでのスタメンもありましたが、
それは3トップの右。
2トップの一角とは全く役割が違います。
よりゴールに向かう位置、ゴールに近い位置でのプレー。
四方田監督の意図はなんだったのでしょう。
メンバー構成の問題だったのか。
相手チームとの兼ね合いだったのか。
それとも、
FW宮澤への期待だったのでしょうか。
今後もFW宮澤が見られるのなら、
それはそれで、
また一つ楽しみが増えるのですが・・・。
2015年09月07日
天皇杯の2回戦といえど、 ホームゲームで、 小野選手と稲本選手が共演し、 勝利を収めたとなれば、 地元局はどこも映像付きで報道してくれます。 小野選手と稲本選手が共演すれば! あちこちの局で報道されるということは、 それだけ多くの人の目に触れるということ。 次のホームゲームにたくさんの人が足を運んでくれたらイイね。 2人が共演して、 勝利を収めてくれれば、 喜んでくれることでしょう。 できればゴール付きだともっとイイね。
2015年09月06日
ついに実現した、 小野選手と稲本選手のスタメン揃い踏み。 試合展開も良かったからだと思いますが、 後半32分に小野選手が退くまで、 77分間の共演とでした。 2人だけで何かをする、 といったシーンはそれほどありませんでしたが、 2人が同時にピッチに、 それもピッチの中央にいることで、 札幌の選手はプレーの選択肢が多くなり、 横浜の選手は注意が分散されたのではないでしょうか。 若い選手に触発されたのか、 稲本選手に触発されたのか、 小野選手も体を張ったプレーをたくさんみせてくれました。 天皇杯での両者スタメン揃い踏みは、 リーグ戦への序章でしょうか。 そうなると、 いよいよ次はゴール。 小野選手でも、 稲本選手でも、 どっちでもいいから決めてくれ!
2015年09月05日
試合開始前ににわか雨の降った厚別でしたが、 試合中のB自由席は日差しが射して、 先週の札大戦の時と同じくらいの暑さでした。 さて、 試合の方は90分間を通して札幌ペースだったと思います。 フィジカルに長けた選手を中心に、 小野選手やナザリト選手をアクセントにし、 そして、 宮澤選手をFWに配置した布陣。 小野選手、ナザリト選手を前線に配置することで生じる守備力の低下を、 宮澤選手でバランスを取ろうとしたのでしょうか。 それとも、天才には天才が必要だったのでしょうか。 はたまた・・・ 願わくばここにもう一人の天才が絡んだところも見たかったのですが、 どちらにしても面白い布陣でした。 それからフィジカルに長けた選手を多く起用したのは、 今日の試合中に何度となく見られた肉弾戦を予想してのことだったのでしょうか。 前兄弟といい、 櫛引選手といい、 本当に今日は負けていませんでした。 ゴールに迫るシーンが何度となくありましたから、 2点目が取れていれば文句なしでしたが、 それでも今日は点差以上に札幌の試合だったと思います。 一週間後。 札幌ドーム。 今度はどんなメンバーで相対するのでしょうか。 リーグ戦の連続未勝利ストップに向けて、 まずはJチーム相手に勝利を収めました。 次も楽しみです。
カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索