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サクラの季節

2015年04月24日

北海道、

札幌にも、

桜の季節がやってきました。

5分咲き?
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post by ken1973

17:00

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花粉の季節

2015年04月23日

ここ数日、
札幌市内では気温が上がり、
早くも桜の開花宣言が出ました。

桜の開花と時を同じくして飛散し始めるシラカバ花粉。

今年もその季節がやってきました。

インターネットの花粉情報でも、
札幌は「やや多い」や「多い」の予報が並んでいます。

そして、僕の目や鼻もなんとなく、
シラカバ花粉の見えない姿を感じ始めています。

落ち着くのは5月末頃でしょうか。
マスク・点鼻薬・目薬を手放せない季節が
今年もやってきました。




AWAY連戦の宿命

2015年04月22日

週末からはJリーグ的にもゴールデンウィークに突入。
札幌はまず、
26日(日)29日(水)と中2日の連戦を、
AWAYで戦うことになります。

選手にとっても、
サポーターにとっても、
この、
札幌➝岡山➝金沢➝札幌の旅は、
遠いしハードだと思います。

オフィシャルでは、
岡山戦後札幌には戻らず、
石川県内に移動してトレーニングを行うことが発表されています。

日帰り遠征のほぼ無い、
飛行機移動の札幌にとっては、
「宿命」としか言いようがありません。

しかもこのゴールデンウィーク前半の3試合は、
現時点で1位、2位、5位のチームとの対戦ですから、
前半戦ばかりか、
今シーズンの行方を左右する、
大事な3試合になるかもしれません。

どんな選手起用で、
どんな戦い方をするか。

見ものです。


衝撃のピンク

2015年04月21日

日曜日の水戸戦。

実は僕の中で最も衝撃的だったことは、
対戦相手だった水戸のピンクのユニホームでした。

スタンドから見るそのユニフォームは、
淡いピンクといった代物ではなく、
蛍光ピンクというのが適当な光り輝くものでした。

「おいおい」と思いつつ、
帰宅してから確かめてみると、
それはどうやら「梅」をイメージしたもののよう。

水戸偕楽園の梅でしょうか。

念のため
今シーズンのJ2各クラブの2ndユニを確かめてみると、
白もしくはグレーを基調にしているクラブが22クラブ中19クラブ。

残る3クラブは、
千葉のボルドー。
熊本の水色。
そして、
水戸の(蛍光)ピンク。

やはり、2ndユニの衝撃度は水戸が群を抜いていました。

ただ、色とかデザインというのはクラブアイデンティティーなので、
ファン、サポーターに受け入れられているのかが気になるところ。

その点はうちの場合、
KAPPAさんが素敵なユニフォームを提供してくれるので、
何の心配もありませんね。




点差以上の差@水戸戦

2015年04月20日

「開始5分で今日は行ける!と思った」と誰かが言ったとか言わなかったとか。

確かに、
試合の入りは良かったですし、
その状態をあまり落とすことなく、
90分間戦い続けられたような気がします。

それはセカンドボールの奪取や、
相手GKへのバックパスの多さに
現れていたのではないでしょうか。

ピンチを招いたシーンもいくつかありましたが、
それは決してネガティブなものではなく、
チャレンジした結果のもので、
攻撃的な守備をしようという意識の裏返しにすぎません。

もちろんそこで失点してしまってはチャレンジもくそもないのですが、
1人がチャレンジした分、他の選手やGKがその分をカバーし、
結果2試合連続の無失点ゲームとすることができ、
1対0という得点差以上の「差」を感じた試合でした。

まだまだ攻撃面での「厚み」がないのが課題ですが、
まずは勝って勝点3。

スカスカのスタンドを埋めるには、勝利しかありませんから。

稲本選手のゴールも近いところまできているかもね。