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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2014年11月13日
本厄の2014年も残すところ1月半。 今年3度目の腎結石(疑)に襲われました。 朝、起きて、食事をして、職場に着くまでは何も問題が無かったのですが、 始業時間が近づくにつれ、右のわき腹がモヤモヤし始め、 あっという間に激痛に変りました。 なんとか1時間程我慢をして仕事をしたものの、 耐えきれずに帰宅の途へ。 とにかく、 自然に「体外放出」されるのを待つしかないわけで、 痛み止めで痛みを鎮め、体を休めて、 あとはひたすら水分を摂るのみ。 年が明けて、石に悩まされるのも終わると良いのですが。
2014年11月12日
シーズンが終わりに近づくにつれやってくる契約更改。 もう、クラブでは来季に向けた構想が固まっていることでしょう。 予算も、人も。 J1仕様とJ2仕様と両方の構想を想定しているという社長の話ですが、 どちらにしても、大方、枠組みはできているはずです。 新たに加入した選手は。 試合に絡めなかった若手選手は。 怪我で休みがちだったベテラン選手は。 活躍の場を求めてレンタル移籍した選手は。 いえ、札幌ばかりではありません。 契約満了で他のクラブへ移籍をした、元札幌の選手たちだって。 個人的には、 「育成」のクラブを標榜したからには、 その道を突き進んで欲しいと思うところなのですが、 こればかりは・・・です。 生え抜き選手で不足する部分を、 他クラブからの日本人選手や、外国籍選手で補う、 そんなクラブにはまだまだなれないのかな。
2014年11月11日
讃岐戦の失点シーンを繰り返し見返しました。 たった一度、 たった一度あの瞬間だけ、 DFの集中が途切れた瞬間でした。 パウロン選手が上がったスペースを突かれ、 DFラインがずれ、対応に行った奈良選手が寄せきれず、 パウロン選手は戻りきれず、 櫛引選手、石井選手が戻っていたにもかかわらず、 「いるだけ。」になってしまい、 相手選手に難なく押しこまれてしまいました。 あの試合、 なにも守備のミスだけを指摘するつもりはありません。 攻撃でも、工夫が足りず、数的有利をつくることもできませんでした。 特に前半戦の攻撃は、ワクワク感もドキドキ感もなかったのです。 それでも後半早々に得点しただけに、 あの一瞬がもったいなかったと思います。 長いシーズンだけれど、 一瞬一瞬の積み重ねが、 結果につながっていることに、 シーズン終盤に来て改めて実感させられました。
2014年11月10日
勝っているときはいつものスタイルを変えない。 サッカー選手に限らず、 スポーツ選手に限らず、 サポーターだって。 靴だったり、 上着だったり、 靴下だったり、 下着だったり。 地下鉄の乗る位置だったり、 地下鉄から外への出口だったり、 登る階段だったり。 朝食や、昼食のメニューだったり。 いえ、 そんなこと、 勝負には何の関係もないことは分かっているんです。 いつも履く勝負靴下が、 穴があいてしまったんです。 それで、 いつもとは違う靴下を履いて行ったんです。 いえ、 そんなこと、 勝負には何の関係もないことは分かっているんです。
2014年11月09日
東京V戦に続くドローゲーム。 この最終盤に来て、 J2残留を争うチーム相手に、 2試合連続での“勝ち点1”は痛すぎます。 選手の一生懸命さは伝わってきていたけれど、 課題が克服されたようでされていないのです。 3-4-2-1(3-4-3)というシステムを用いた結果、 4バックのチーム相手に苦戦し続けているというのは、 動かしがたい事実なわけで。 今のチームにおいて、 誰を中心に据えて、どう戦うかは、監督の決めることですが、 4バックにしろ、3バックにしろ、 システムがかみ合わない相手に苦戦をしているのは、 全てにおいて力が無い証拠だと思います。 この2試合で勝ち点6を積み上げていたら・・・ なんていうのは、 結果論でしかありません。 次節で5位・6位のチームが勝ち点3を積み上げたら、 その瞬間に今シーズンが終了です。 だからと言って、去年の順位を下回ってこのまま終わるのか。 どうする、札幌?
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