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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2012年09月04日
清水戦で試合以上に!?残念だった話。 マッチディプログラムの中に入っていたスクラッチカード、 「コンサ DE スクラッチ」 僕は「残念」だったのですが、 別の席で観戦していた妻と次男が、 2人揃って「B賞」でした。 「B賞」はご承知の通り、 ドーム内売店で販売中のソフトドリンクが1杯無料。 ところが、 「当選900名様」を、 何を勘違いしたのか、 「先着900名様」と思い込んでしまったらしく、 しかもドームに到着した時間が結構遅かったため、 先着900名にも間に合わないと、 結局、ソフトドリンク2杯を無駄にしてしまったのです。 先着900名に間に合わないくらいお客さんがいっぱいになってくれたら、 それはそれで嬉しいのですが。 こちらを見て妻の残念な話を思い出しました。 みなさんくれぐれも、先着か、もれなくかは、しっかり確かめましょうね。![]()
2012年09月03日
さすがに追い込まれてきたからなのか、 最近の試合後の選手コメントには、 「気持ちを切り替えて」 というコメントが出てこないようですが、 実際のところ選手達は、 どのくらい気持ちの切り替えができているのかできていないのか。 先日の清水戦の入場前、 コンビニで立ち読みをした某雑誌に書かれていた記事には、 「ビッグクラブほど負けた後の気持ちの切り替えが重要だ」 といった主旨の話が載っていました。 もちろんここでのビッグクラブとはヨーロッパの特定のクラブであるのですが、 日本人では有り得ないし、許されないかもしれないような、 気分転換の方法まで書かれていました。 「切り替えて、次の試合に臨みたい。」 今シーズン、何度となく聞いたコメントですが、 結果的に気持ちの切り替えができなかったどころか、 試合を重ねるごとに自信を失っていった感じさえします。 負けた試合後の挨拶でヘラヘラされるのもどうかと思うけれど、 それでも次の試合で結果を残すなら許せるか。 せめて、顔で真剣な表情をして、心でヘラヘラするとか。 こんなことも勝てていれば、思わないんだろうけど。 きっと、札幌の選手ってみんな真面目なんだろうな。
2012年09月02日
昨日の清水戦でチャリティ販売された、 「コンサ・土・農園」のとうきび。 1人2本までだったので、 僕は、櫛引選手と奈良選手から1本ずつ。 そのとうきび、 早速茹でて、 本日のお昼にいただきました。 「甘い品種のとうきびだよ」 そう言っていた、農園ブースのおっちゃんの言葉のとおり、 甘くて、みずみずしくて、 2本のとうきびはあっという間に、 家族全員の胃袋に消えました。 この美味しく育ったとうきびは、 選手達の胃袋にも収まったのでしょうか。 ごちそうさまでした。![]()
2012年09月01日
今日の清水戦。 試合前、ゴール裏に掲げられた横断幕。 前節の結果、内容を受け、 どんな気持ちを持って今日の試合に臨んだのか。 もちろん負けたという結果は、率直にいって不満です。 でも、不満に感じるのは、もっとできたはずだと感じたから。 それは、なぜか。 強い決意を感じさせるプレーを見せた選手が何人もいました。 サポーターのため、スポンサーのため、チームのため、 なにより自分自身のため。 体を張ったプレー。 鬼気迫るプレー。 勇気あるプレー。 恐れないプレー。 そんな選手達がいる一方で、 そうではない、 少なくても僕にはそう感じることができなかった選手達もいました。 それはミスをしたとか、シュートを外したとかそんなことではなく、 ミスを恐れたプレー、 ファウルを恐れたプレー、 シュートを外すことを恐れたプレー。 そんなプレーに勇気や決意を感じることはできませんでした。 ただそれでも、 試合には負けてしまいましたが、 今日は決意を持って戦い抜いた選手に対してだけ、 試合終了後に、拍手をし、ゲーフラを掲げさせてもらいました。 前節の今日の試合でまた元に戻ってしまうのか。 前節の今日で、チームとしてより意識を高めることができるのか。 天皇杯を挟んで次のリーグ戦、 相手は、去年のチャンピオンです。
2012年08月31日
前節のガンバ戦。 映像を見ていませんし、 もちろん、現地にもいませんでしたので、 実際のところはわかりません。 ただ、1シーズンに、 7失点もする試合が2回もあるとか、 4失点の試合が5回もあるとか、 そんなのは 「普通じゃない」 それだけは、自覚して欲しいと思います。 そして、 「応援してくれるサポーターのためにも」 というセリフもよく耳にしますが、 サポーターは熱心だけど、決して仕事ではありませんから。 口に出して言う言わないはともかく、 心の中では「自分自身のため」に、戦い抜いて欲しい。 自分自身が世界に出ていくためでも、 自分自身が日本代表に選ばれるためでも、 自分自身がビッグクラブに移籍するためでも、 自分自身の給料をあげるためでも、 なんでもいい。 仮に降格という結果が待っていたとしても、 1年でこの舞台に戻ってくるかどうか、 それも含めて、 全ては繋がっているのですから。 戦い続ける選手がいる限り、僕らは応援し続ける。
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