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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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熱帯夜が待っている

2012年07月30日

暑い暑いというけれど、

きっと、本州はもっともっと暑い日が続いているのでしょうね。


明日から出張で、東京、京都、神戸を2泊3日。

泊まりは東京と神戸です。


去年もこの時期に、同じ仕事で、本州へ出張に行きましたが、

なにが辛いって、上着を着て歩かなきゃいけないこと。

暑さには強いほうなのですが、なにせ汗かきなもので・・・。


東京も、京都も、神戸も。

もっと涼しい時期に行くとか、

個人的な旅行とか、

アウェー遠征で行くのなら楽しいのだけど。


今回の一番の楽しみは、新幹線に乗れることでしょうか。


飛行機も好きですが、

札幌に暮らしているとなかなか乗る機会のない新幹線に乗れることが、

嬉しかったりします。


むこうで美味しいものは食べられるかな。

暑さに負けずに、行ってきます。


嬉し楽し厚別

2012年07月29日

昨日の名古屋戦。
試合以外のところでもいろいろと楽しませていただきました。

まずは、ジャイキリとのコラボ企画。
パッカくんとの記念撮影(週間モーニング掲載の可能性あり)。
先行入場にギリギリの時間でしたが、
自作のゲーフラを手に、
念願のパッカくんとのツーショット。
たとえモーニングに掲載されなくても、
ジャイキリファンとしては、大切な、思い出のツーショットです。

次は先行入場後。
何度か、試合後の祝勝会でお世話になっている、
第一ホテルさんのスペシャルディということで、
昼食を求めてメインスタンド裏アウェー側の、
第一ホテルさんのブースへ。
いろいろと食べたいメニューがある中、
僕と後輩の目に留まったのは「うな丼」。
うな丼とクラシックで前祝いをしちゃいました。
めちゃくちゃ美味かった~。

昼食をとりながら、
ナイトdeライトのミニライブを聴き、
ジャイキリとコンサドーレのコラボしおりを入手もし、
なんだかんだで席に戻ったら、
間もなくピッチ練習開始。

そうそう、
息子達はピースボールプロジェクトにも参加。
今回は、次男が長いこと使っていたサッカーボールを、
寄付させていただきました。

昨日の試合、妻と息子達にとっては、今シーズン初勝利。
勝てないからといってスタジアムに足を運ばなくなる気持ちも分からなくはないけれど、
こういう勝利があるから、サッカーってやめられないのかもしれませんね。


名古屋戦@厚別で勝利

2012年07月28日

聖地厚別での名古屋戦。
文字どおり熱い試合となりました。

 勝ち点3! 勝ち点3! 勝ち点3!

新戦力3人が加わったとはいえ、
名古屋に連戦&怪我人の影響があるとはいえ、
これが札幌か?と思わせるほどの戦いぶり。

やはり人に強く、ボールを持てる選手がいることで、
能力がある(はず)の日本人選手達が、
この暑さでも最後まで体力を落とさずに戦えていたし、
ギリギリのところで踏ん張ることができていたと思います。

まだまだミスはあると思いますし、
ミスは少ないに越したことはありませんが、
ミスが少なかったし、
ミスを取り返す体力も残っていた、
それはやはり、精神的にも、体力的にも、
余裕を持って戦っていたからだと思います。

名古屋が「4」をFWで使ってきたこと、
パスワークでの崩しではなく、
ロングボールやクロス主体の戦い方だったことも、
今日の札幌にとっては好都合だったのかもしれません。

なにはともあれ、
引き分けではなく勝ち切ったことは、
これからのチームに大きな自信を与えてくれるはずです。

20120728-00.jpg
置かれている状況が厳しいことには変わりがありませんが、 心つなぎ最後まで戦おう!



厚別@ピクシー

2012年07月28日

厚別競技場での名古屋戦は2001年以来。
11年ぶりなのは、
札幌のJ2生活が長いからではありますが、
札幌ドームがあるからでもあり、
02年、08年は、その、札幌ドームでの対戦でした。

2001年。

ついこの間のようなのに、もう、10年以上も前ですが、
その試合にFWで出場していたのが、ピクシー。
まさか監督として再び厚別にやってくるとは。

試合は2対2の引き分け。
2度のリードを追い付かれたんでしたね。
試合内容よりも、
ピクシーの華麗なプレーだけが、
印象に残っています。

確か、SB席で見ていたんだっけ。

監督として華麗な采配は不要ですから、
今日はおとなしくしておいていただきましょう。


目指す戦い方

2012年07月27日

サッカー男子五輪代表。
スペイン相手に見事な勝利でした。
もう一度やって勝てるかと言われると「?」かもしれませんが、
同じモチベーションで、同じ戦い方ができれば、
5分5分の戦いは出来るんのではないか、
そう思わせるほど素晴らしいゲームでした。

もちろん勝ち切ったからこそ、そう言えるわけですが。

そして他の方も書かれていますが、
格上を相手にしたこのサッカーこそ、
コンサドーレが目指すサッカーの一つなのではないかと感じました。
もちろん、札幌には永井も、大津も、清武もいませんが、
同じシステムで、
相手のプレッシャーにも負けず、
前へ、前へ。

明日のゲーム。
どんなメンバーで、
どんなシステムで臨むのか。
どんなサッカーができるのか。

天気だけではなく、
僕らを熱くさせる試合が見たい。