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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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ジャイキリ×札幌【その2】

2012年07月06日

仕事帰りに「ジャイキリ×コンサドーレ」のコラボプロモーションを見てきました。
僕が立ち寄ったのは、ステラプレイスの三省堂書店さん。
フロアのほぼ真ん中にある、柱一面に、
ジャイキリの複製原画と、コンサドーレの写真が掲出されていました。
が、嬉しいのは、ただ掲出されているだけではないところ。
なにが嬉しいかというと、なんと、原画と写真がリンクしているのですね。
それでなくてもテンションが上がるのに、原画と写真が同じシーンなんて、もう・・・。

内容は、ぜひ、直接ご覧いただくとして、
他の書店では、また、別の原画と写真を掲載しているようですから、
これは、少なくても札幌市内の他の書店にも足を運ばなければ。

ちなみに1つだけ、
ETUのゴール裏の原画とコンサドーレのゴール裏の写真がありました!(写真左下)

20120706-00.jpg


あと、リーフレットをいただいてきたのですが、見開きの中に、
ジャイキリのキャラクターがコンサドーレなら誰になるかということでありまして、

 村越、椿、清川、世良、黒田、そしてパッカくん(笑)

どれも、なるほどという人選ばかりでしたが、
特に世良は、うん。

そんなわけで、
明日の試合に向けて、変にテンションが上がってきています。



雨の宮の沢

2012年07月05日

午前中の予定を早く済ませて、

宮の沢へやって来ました。

土砂降りの中、

若手中心のトレーニング。

その横をゴンさんが、

鬼の形相でランニング。

芝も、

スタンドも、

選手のウェアも、

色濃くて綺麗な、

今の宮の沢です。

120705_111702.jpg



修学旅行その2

2012年07月04日

1泊2日で、6年生の次男が修学旅行に行きました。
2年前の同じ頃、長男が小学校の修学旅行で行った先は、赤平、旭川、層雲峡。
洞爺湖温泉、火山科学館そして木刀が定番だった僕らの頃に比べると、
様変わりしたものだとその時はエントリーしたのですが、
今日、次男が向かった先は、洞爺湖温泉。
どうやら僕らの時代に戻ったようです(笑)

とはいえ、洞爺湖温泉までの道のりが結構タイトなスケジュール。
まず、小樽で社会見学。
次に、余市でさくらんぼ狩り。
そして、ここでようやく恒例の、洞爺火山科学館を見学してのホテル入り。

そんなわけで、今朝は、7時15分には家を出て行きました。
無事、1日目のスケジュールを終えたでしょうか。
今頃はホテル、みんなで夕食の時間でしょうか。

明日はまた、1ヵ所、施設に立ち寄る予定なのですが、天気が下り坂なのが気がかり。

どんな思い出を持って、どんな顔をして帰ってくるか、楽しみです。


ジャイキリ×札幌

2012年07月03日

「ジャイアント キリング × コンサドーレ札幌」

ジャイキリ24巻の発売に合わせた、コンサドーレとのコラボプロモーション企画。
北海道内およそ170の書店での実施とは相当な規模での展開です。

それに合わせて一部の店舗では、
ジャイキリの複製原画、コンサドーレの写真展を実施。
札幌市内では6つの店舗で予定されているようですので、
これは見逃せません。


それにしても、この、オフィシャルの画。
これが170店舗に掲載されるポスターになるのでしょうか。
誰が、選んだのか、
実に河合選手と村越がリンクしています。
近藤選手と夏木もイメージ的にはかぶるところがありますし。
若さとスピード感からすると、古田選手と椿というのもうなずける。
高木純選手とジーノ。。。
宮澤選手では力不足でしょうか?
でも、意外と、高木選手とジーノも重なるかも。
とにかく、とてもすてきな画です。
(ちなみに黒田が登場する場合、そこには岡山選手・・・となるのだろうか。)


名古屋戦で先着2000名に配られる「しおり」。
どんなデザインの「しおり」かわからないけれど欲しいですし、
それ以上にこのポスターをもらえないものでしょうか。
そして、ジャイキリ24巻の発売。

また、1巻から読み返そうかな。


敗戦を糧に

2012年07月02日

ユーロ2012決勝。

スペインがまさかの4ゴールで、2連覇を達成。
報道では、2連覇だとか、
この4年間で3度の優勝(ユーロ連覇とW杯)だとか、
いろいろ書かれていますが、
とにかく見ていて面白いし、上手いし、強かった。

日本代表も、将来、あの域のサッカーができるようになるでしょうか。
そうなったらまた、楽しいでしょうね。


そして、イタリアの4失点。
正直もっと出来るかなと期待していましたが、
いろいろな条件が重なったのか、
まさかの大敗。

イタリア代表でもこんな大敗を喫することがあるのですから・・・と、
もちろん置かれている状況も、条件も、なんら同じところはないのですが、
それでも、変な安心感を持ってしまいました。

⇒負けや大敗を良しとしているわけでは決してありません!

それでもW杯南アフリカ大会の反省を糧に、ここまでの面白いサッカーを築きあげてきたイタリア。
次はこの決勝戦を糧に、更に面白いサッカーを披露してくれる事に期待したいと思います。
そして、スペインのさらなる成熟も。


さあ、我がチームも敗戦から少しでも強くなろう。


post by kabao

18:56

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