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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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富山名物その2

2012年05月10日

日本一の路面電車。

七色の路面電車。

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富山名物

2012年05月10日

午前中に金沢での仕事を終え、

富山に移動しました。

まずは昼食に、白海老そばとますのすし。

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金沢の朝

2012年05月10日

金沢駅前にて。

間もなく、本日の行動開始。

天気が心配です。

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金沢の夜

2012年05月09日

出張にて金沢の夜を過ごしています。

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北海道はまだまだ涼しいの

2012年05月08日

シュート3本で敗れた先日の横浜FM戦。

気温が27.9℃ということで、

決して言い訳にはしていないと思いますが、

暑さについてのコメントがあったように記憶しています。

そして、たまたま見つけたのですが、去年の5月8日の熊本戦。

気温が27.6℃でシュート4本で零封負け。

ちなみに、この2週あと、

5月21日の鳥栖戦にいたっては、

気温29.2℃でこの試合もシュート3本で零封負け。


札幌の気候がようやく気温が上がってきて選手の体が本格的に動き始めるというころに、

本州のチームは暑さに体が慣れてくる時季になってくるんですね。

これは、もう、練習の質や、技術、体力の差以前の問題なんだと思います。

かといって、このことを黙ってヨシとするわけにもいかない訳で、

サッカーの世界に、こういった気候の差を埋める術は何かないものでしょうか。

昔、北海道の高校球児は甲子園の暑さ対策と称して、

ビニルハウスの中でトレーニングをしたり、

ウインドブレーカーを着こんでトレーニングをしたり、

そんな時代もありました。

これが効果的だったのかどうかはわかりませんが・・・。


選手達にとって、

この時期のアウェーでのデーゲームの暑さと、

真夏のアウェーでのナイトゲームの暑さと、

どちらが体に応えるものなのでしょうか。