カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索
2011年11月13日
明日からの石狩地方の天気予報が、 月・曇り時々雪 火・曇り時々雪 水・曇り時々雪 ということで、車のタイヤ交換を終了しました。 次の週末には、少しばかり遠出もするし…。 タイヤ交換も面倒なのですが、 もっと面倒なのが夏タイヤの汚れ落とし。 洗車のたびにタイヤも洗ってはいるのですが、 どうしても手の届かないところがあって、 いつも真っ黒になっています。 そこで今年は、 タイヤ1本100円で息子達にアルバイト。 手を挙げたのは次男の方でした。 比較的綺麗なタイヤ2本の汚れ落としを次男に任せて、 いつもより半分の時間で終わりました。 アルバイト代は200円。 タイヤ交換を全部任せられるようになるのは、 10年くらい先でしょうか。 とりあえずこれでいつ雪が降っても、 準備OKです。
2011年11月12日
今日の大分戦。 個人的に思うところは、 100%の結果だけど、 120%の結果ではなかったというところでしょうか。 今日の大分相手、 そしてあれだけの決定機、 さらには相手選手が1人退場。 そういった状況と、 今札幌が置かれている状況を考えると、 一気に得失点差で徳島を逆転する、 絶好のチャンスだったのではないでしょうか。 そこが勝ってなお不満の残るところです。 でも、 最低限の勝利(勝ち点3)だけではなく 得失点差も2を上積みできたのは 喜ぶべきことなのでしょう。 もちろんあの場面やあの場面でゴールが生まれていたら、 その後の展開も違っていたかもしれませんし…。 前節の負けを引きずっていない逞しさも感じさせてもらいました。 今シーズンのラスト厚別は、 J2のラスト厚別になると信じています。
2011年11月10日
今日の北海道新聞朝刊24面。 「Consadole PRESS 2011」 Vol.9 J1昇格のキープレーヤーとして、 岡本選手と上原選手が掲載されていました。 確かに今季の札幌は試合終盤での勝ち越しゴールや、 途中出場の選手によるゴールが目立っています。 宮澤選手、岡本選手、上原選手、横野選手… 前回昇格した2007年の時も、足踏みをし始めたシーズン終盤で、 チームの息を吹きかえらせるような岡本選手や西選手ゴールがあり、 結果J1昇格を果たしました。 そんな2007年以上に試合終盤での劇的ゴールが増えている今年の札幌。 そこに思うのは、 こういったゴールが生まれているから昇格できるのではなく、 こういったゴールが生まれているシーズンこそ昇格を果たさなければならないということ。 単なる運でも、単なるツキでもない、 しっかりと粘り強く、そして最後まで諦めずに戦えているからこそ生まれるゴール。 相手を圧倒して勝ち上がることができればこれほど楽なことはないけれど、 それが最初からできるチームならそもそもココのカテゴリーにはいないはずです。 次の大分戦も、 そして最終戦のFC東京戦まで、 諦めず、粘り強く、戦い抜けば、 吉報が待っているに違いありません。
2011年11月08日
恒例の「札幌ドームMVP賞」。 サッカー部門の投票はこれからですが、野球部門の投票が始まりました。 毎年、札幌ドームで行われた試合での得点やアシスト、出場時間などを参考に、 エントリーされた選手の中からの投票となるわけですが、今年は誰がエントリーされるでしょうか。 最終戦を前に、これまで札幌ドームでは全7試合。 ゴール数は・・・ 【2】内村選手、古田選手、岡本選手、三上選手 【1】宮澤選手、高木(純)選手、近藤選手 と、ダンゴ状態です。 ゴールキーパーは、ホスン選手が全試合にフル出場して失点3の防御率0.43。 出場試合時間でいくと、ホスン選手のほか、河合選手と山下選手が全試合フル出場。 こうしてみると数字の面だけではホスン選手が一歩リードとなるのでしょうか。 もし受賞となったらゴールキーパーから2年連続となりますが…。 選考基準には「印象的なプレー」というものもあります。 最終戦、 昇格を決めるワンプレーなんかが飛び出したら… MVP賞も獲得!となるかもしれませんね。
2011年11月07日
まさかここまでの混戦になると思っていなかったので、 現実的問題として、あらためて確認してみました。 《年間順位の決定》 リーグ戦が終了した時点で、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。 ただし、勝点が同じ場合は、以下の順によって順位を決定する。 1.得失点差 2.総得点数 3.当該チーム間の対戦成績(イ:勝点、ロ:得失点差、ハ:総得点数) 4.反則ポイント 5.抽選 ※抽選は、J1昇格チームの決定等、理事会が必要と判断した場合のみ実施される。 勝ち点で並ぶ札幌と徳島で言うと、 1.得失点差 -2 2.総得点数差 -6 3.当該チーム間の対戦成績(勝点差+3)※確定 てっきり勝ち点の次かその次くらいに「勝利数」があると思っていたのですが、 今シーズンの順位決定方法はこんなふうになっていたのですね。 さて、ここまで確認をして言いたことは、 勝ち続けることはもちろん、得点差のある試合を続けていけば、 道は切り拓ける!ということ。 自ら切り拓くことができる道があるうちは、 まったく諦める要素なんかありません。 勝って、勝って、勝って、勝って。 ゴールを奪って、奪って、奪って、奪って。 本当に得失点差や総得点の争いになりそうな気配。 どんな結果が待っていようと、 覚悟を決めて戦い抜こうじゃありませんか。
カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索