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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2013年02月28日
あまりきれいな表現のタイトルではないのだが、そんな表現が似合う昨日の界隈ではあったということで。
まずはこちら。 有言実行の極みなのではあろう。とにかく自ら率先して目立つ!に限る話の中で、自ずからその範を示すということのなのではある。 まあ過去の経緯からしてもそんなに目新しいことは出てこないではあろうが、とにかくは地道にやっていくしかない。 ノースウエーブのは元々MCをやっている絡みがあるから驚かないけど、最後の番組はMCがあれなので、またおだったりしないかが不安ではある。
練習スケジュールがなかなか更新されないと思っていたのではあるが、夜になってきたのを見ると、開幕戦後はそのまま帰札なのだな。 最近の宮の沢を確認していないのだが、できるということのなのだろう。 最高気温がプラスに転じている昨今ではあるから、そんなに違和感なくやれるのかもしれない。
そしてこれか。 いやクリアファイルのみならず、特典を見れば近年にないくらいのレベルじゃないの? 一方でクラシックの応援缶が出てきているのではあるが、あいにくサッポロビール様の公式HPでは見られない。 まあ元より地域限定商品ゆえのことなのかもしれないが、他チームの応援缶の場合はニュースリリースに出てくるから、ちょっと悔しいのではあるのだがね。 まあこちらとしてはあまりにも自然すぎてなのかもしれないのだろうが。
こうしていろいろ出てくると気分的には煽られるものもあるのではあるが、世間的には相変わらずなのですがね。
2013年02月26日
腰痛の方はようやく落ち着いてきて。まだぎこちなさは残るけれども支障は減った。 まあ雪が相変わらずの状況で、それに付随しての除排雪のまずさもあって、体にはよろしくなく。 昨朝は火災による交通止めまで遭遇して、まったく試練に付き合うことではネタが尽きない状況ではある。
開幕まで一週間を切り、昨日でトレーニングゲームも終了して、まずは好感が持たれる状況ではあるのか。 Jチームとの対戦では無敗ということで、希望を抱かされるかの様な状態だけれども、勿論それで早計に喜ぶ状況ではない。 あまり最初から楽観視しすると痛い目に遭うから、でもあるが、実態はそんなに生易しいものではないだろうから。 感覚としてはそんなに情報量としてもないから、まあ想像が多くなる分は楽しみにしていいのでしょうがねえ。
2013年02月25日
先週といえば、シーズンパスも届いたのであるが、その前の不在中に持株会分の招待券も届いていて。都合5枚、今年はさすがに途方に暮れる。 一昨年までは地方開催があり、昨年はナビスコがあって、シーズンパス対象外の試合が必ずあったから、それに当てる手立てがあったのだが、今年はそれができない。裏返せば、今年はシーズンパスですべてのホームゲームを見ることが出来る初めての年ということになるのか(まあ注意書きとして、J1プレイオフや、JFLとの入れ替え戦には使えないとはあるが)。 またパーソナルスポンサーとクラブコンサドーレ分として、あわせて都合18枚に及ぶ500円割引券もある。こちらも当日券のみの対象で、使うにはハードルが高いのだな。 うーん、他に方策がないのか、と考えてもしまうところで。
昨夕はラジオで顧問も出る番組があったわけだが、正直なところを言えば最初を聴いただけで止めてしまった。 昨年末にあった番組でも危惧されたことであるが、どうも番組構成がまずい気がするのだな。無駄に中味のない部分もあるし。 本人に対しては気の毒であるが、アシスタントは不要だろうし、ツイッターとの連動も厳しいものがある。 取り上げられる投稿コメントも気が利かないし、こちらの方のレベルもなかなか大変さを思う部分ではあるのだな。
そして夜はNHKのスポーツ番組にゴン中山が出ていたのか。 普段は一応録画していて、翌朝起きた後に流して見るだけなのだが、TL上で評判になっていたので、出演部分はしっかりと見た。 最早ゲストの枠を超えて、MCでも充分やれるという評もさることながら、肝心のサッカー部分では今までの下手な評論家よりよっぽど気が効いている。 勿論現役に一番近い部分で見いたからでもあろうが、この辺は実のところサッカーへの愛情がどのくらいあるかの差でもあるんだろうなという感じがするのだがどうだろう。 時に頓珍漢とも思われる持論を持ち出しては反省も出来ない評論家を見かけるのからすれば、よっぽどまともであるのだな。
個人的には先週のJFL日程発表があり、それを含めた遠征予定をあれこれと考えてみたところではある。 詳細については日を改めることにするが、想定以上に出向く機会が多そうではある。
2013年02月24日
やはり朝に投稿できる方が落ち着くな(苦笑)。 昨日午後には国立で試合があって、それは今シーズンの始まりを意味するものであるから、サポの心構えとしても準備モードに入らなければならないのだな。
偶然か、たまさかTV観戦中にシーズンパスが届く、というタイミングがあったのではあるが、封筒に貼られたに札を見ると、突っ込みを入れたくなる。 発行日は「2月15日」。ということはその時点で用意は出来ていたのか。とすれば何故に届くのが一週間後になってしまうのか。 品名は「2012シーズン情報カード」。えっと今年は何年でしたっけ。頭の方も切り替えてほしいものです。
昨日の興味は、むしろサポ的には本番前にあったわけで。 まずJユース選抜と高校選抜の試合は、スタッフがすべてコンサであり、選手も4人選出されているから、普段以上に関心が高かったのだな(前年はベスト8だったのに一人も選出されなかった―今年は予選リーグ敗退のチームからの選出がある―良心を感じるね)。 まあ本番の試合が90分で終わったので、ダイジェストとはいえ様子を窺えたのはよかったのだが、J側のユニが赤黒仕様なのは偶然なのか。ともあれ印象は悪くない。 そしてマスコット集合の方では、ドーレくんも結構活躍されたようで。 結局センターポジジョン絡みでは、2・3位は1位の横になったので、映りとしてもばっちりであったか。 またこんなことができるのも、ならではな感じで、サポとしても鼻が高い事象といえよう。
さて今日のメインは夕方のラジオにある。 前回の時はリアルタイムで聴取できなかったが、今回は大丈夫なのでしっかり聴きとどけましょう。
2013年02月17日
はい行ってきました。 大津での練習試合を見るためにだけの今回の遠征は、15日午後7時台に新千歳空港行きの快速に乗って行き、16日午後7時台に札幌行きの快速に乗って戻ってきたということで、24時間以内で完結した行程ではありました。 最初に今回史上初のことといえば、短時間で済ませたこともそうですし、昨日は飛行機に3回乗っていたこともそうですし。 まあその辺りのことは、後日出しましょう。
さて雰囲気だけでも順番に出していきますか。昨年同様に歓迎されています。
目的はこれです。
これは昨年はなかったような。
試合前ツエーゲン森下監督と会話する某選手(非公開とはなっていないけれども、一応特定しませんが、想像はつくでしょう)。
もう一場面。左は当日財前監督の代わりに指揮を取ったNコーチ(仮名にする必要はないか)、こちらの選手名も匿名にしますか。
肝心の試合のほうですが、大雑把に言ってパッとしませんでした。 ツエーゲンのほうが形としてはそれなりに出来ていたようですが、いかんせん決定力に乏しいのに救われている感じ。 こちらは前半終了間際から多少それらしくなってきましたが、すっきりしない。 数少ない決定機にも決められないのは、相変わらず、という表現が相応しい気がします。 守備の方は比較的安心感がありましたか。まあメンバーの大半がユース出身者とユース世代ということもあったのでしょうが、この部分に関しては今まで見てきたユースの試合のような雰囲気になるのは、当然のことなのかもしれませんね。
昨年は雪にも遭遇した事もあって、可能な限りの服装の準備をしたのですが、今回は快晴無風でほとんど無駄になってしまいましたとさ。
おまけ。去年見たときにはなかったから、サインは今年のものなのでしょう。 ともあれありがたい限りです。
2013年02月16日
昨夜のうちに上京して、現在は横浜におります。 睡眠時間約2時間程度ですでに活動中。 この後朝一番の便で熊本に向かいます。 結構タイトなことになりそうではありますが、とりあえず現状を見てきます。
昨日の朝の急変のこともありますから、見られる選手はサブメンということになりますが、例によって非公開になるでしょうから、こちらとしてもそれなりの対応を。 マイルを使っての移動ですから、直前になって行き先変更するわけにいきませんのでね。 かくして今日の行動は個人的には史上初、同一日に3回飛行機に乗ることになるわけです。 ええ明日は練習オフですから、宿泊する意味はありませんのでね。
試合中はじっとしているからと、冬の様相のまま来ているわけですが、さすがに暑い。 やはり感覚が変になってしまいますか。 何とも悩ましいままではありますな。
2013年02月12日
昨日午後はこちらに出向いていた。長年サポ稼業をやっているけれども、諸般の事情とかいろいろなおもいもあって参加してこなかったのだが、今年は行動そのものに変化をつけたい意思もあったので初めて様子を窺ってみたのだな(まあ顧問も参加という部分はおまけみたいなものであるが)。 ごく一部に不穏な発言があったほかは、想像以上に破綻がなかったのではあった。 あの時何が起きたのかはよく理解できていないのであるが、あの発言に対しての反応だとすれば、双方ともレベル的にどうなのよということではある。 帰宅後TLの反応を見ていると、結構偉そうな論調もあったのだが、その差も興味深いものではあったのかね。
いずれ議事録が出てくるから、詳細は書かないけれども、興味深かった点をいくつか。 *古田の件 三上GMからの話の冒頭に相当時間を費やして経緯の説明があった。思うに海外移籍というのは面倒なことが想像以上にあるのだな、という実感ではある。まあ95%の確率があったのが、残り5%の結果になってしまった理由は、確かに納得がいかないだろうね。 *秋春制について これについては社長と顧問の考え方の差が出たとでも言えるのか。 社長の主張はサポーター目線に経営目線が加わったものであり、一般論としてはこれ以上のものもないのであろう。 一方顧問の主張はサッカー界全体から見た場合の考えではあろう。ただし、解決策として挙げている「金の問題」は果たして納得できるまでのレベルまで来るのか怪しい。そこまでの覚悟が協会にあるとは思えないのだが。
それにしても主催者側の尽力には経緯を表さなければならない。 毎年これだけのことをやるのは大変ですからね。勿論運営費への募金もしてきました。 まあいろいろな考え方も見られたし、質問内容にレベル差が大きいのも理解してきたものではあるのだが、その反応も含めて、コンササポの実態を知るにはいい機会であったのではなかろうかね。
おまけ。今回参加のお供。水はマッチディプログラムの当選品、ペンはスポンサーディのアンケート参加記念品。
2013年02月11日
まずはアイスホッケー女子だな。 私自身はいつも通りの生活なので、先制点を取った時点で就寝したから、結果を知ったのは朝である。 それも1時半ごろに目が覚めて、NHKのデータ放送での確認というのが現代らしいか。勿論そのまま起きるのではなく、寝なおして次起きたのが3時前。でそのまま現在に至る(苦笑)。 それにしても圧勝だったとはねえ。とりあえずはソチ五輪出場決定第1号なのか。目出度いことではある。 他にもジャンプもリベンジ達成状態であったり、フィギュアも200点超えとか(最も放送のあり方は相当酷かったようだが)、景気がよろしいことではある。
一方で、微妙とは。 まずは昨日の練習試合か。詳細は出てこないし、何ともいいようがないけれども、失点の多さは気になるのか。 それにしても現地からのそれなりの情報があるなか、非公開にしていないのにHPに出てくる情報が皆無というのはよく判らない。 そして古田の件か。 私自身は特段の意見はない。まあ戻った以上はこれまで以上の活躍をしないと厳しいだろうね、くらいの印象ではある。
それにしてもスポ紙1面はどうでもいい野球のことなのか。 時間帯の問題があるにせよ、ことの重大さから言えば本来ならばアイスホッケーがトップだろうに。 まあこの部分に関しては、今更何を言っても無駄なことではあるのだがね。
2013年02月10日
昨日は定期券の狭間の日であり、一方でいろいろと動く予定もあったからドニチカ使用としていた。 行程上、札幌宅と街中を2往復した上に帰蘭としたのであるが、当初予定していた目論見が崩れて個人的には大騒ぎ、悩ましい展開になったのである。
それは夕方にkitaraへ出向いているときに起こったのである。 コンサートの休憩時間にチャオコンを見たら、ようやく13日以降のスケジュールが出てきたのであるが、当初の目論見から大きく外れたことになってしまったのだな。 うーんまさかの2日連続のオフとは。 当初はこの2日間で熊本行きを予定したものだから、このまま実行すればあんぽんたんということになってしまう。 まあマイル利用ということで、ギリギリまで待つということにしていたので、その点では回避できていたのではあるのだが。 で前日に練習試合があるのだが、何とキックオフが10時ということで(相手がツエーゲンということは、レノファ同様に過去の関係者ルートなのだろう)。 こうなると、大人気ない方法しかなくなるだろうと、帰蘭の車中で航空機の時刻表を見やれば、何とかならないでもない。
勿論無理をせずに見送る、ということも考えられるのであるが、そうすれば有効期間の問題も出てきて、みすみす失効させるのももったいない。 ということで、もう少し考えて今日中に最終判断を下さないとならない、ということになるのではある。
最も行くと決めてたとしても、欠航したら目も当てられないのではあるが、一番の問題は天候ではあるのだな。
2013年02月08日
昨日は今年初の練習試合があって、皆さんも色々な感想を持たれている様子が出てきたわけだ。 まあこちらのスタンスは、大騒ぎしないことである。 だいたい初戦ですべて決まるのであれば苦労はしない。 少なくとも、相手が格下だからと言って勝てないからどうのってことはない。 いや格下という表現もどうなのかではある。カテゴリーが違うチームと対戦するというのは、概して苦労するのは、過去の天皇杯初戦を見ても判りそうなことではあるとは思うのだが。 逆にシーズン前の練習試合結果が良かったからといって、そのまま繋がるのかも怪しいわけで。 いつの年かは忘れたが、キャンプ中の好結果を受けたあとのシーズン結果が散々だった、という記憶もある。
今回はスタメンを投票で決める、ということがあり、その結果を顧問が講評するということが行われて。 一方で内容については非公開があったりもしていて。 まあね、いろいろ言いたくなることは判らないでもないけれども、試行錯誤の中であまり声高にはやるのはどうかということであろうかね。 必要以上に介入する姿勢では、進歩がない、という気持ちではあるのだが。
疲労が半端ない。 昨日は仕事中の移動の問題とはいえ、久々に雪まつり会場の中を歩くに至ったのではあるが、しんどかったのである。 平日の日中でこんなに人出があるんだ、と妙な関心もしていたのではあるが。 今日を乗り越えれば、精神的にも少しは休めるのかな。
2013年02月06日
雪まつりが始まると、街中の雰囲気が変わる。 普段はアジア系の観光客しか見かけないのに、途端に欧米系の観光客が増えて。 やはり他に類を見ないイベントなのであろう。 以前から感じることなのではあるが、これと夏にある祭とはいえないイベントというのは、地元ではごく一部しか参加意識がなく、他から見れば疎ましい存在になっているのではないかと。 本来祭というのは、主催する地元民が主役であり、かつ楽しむものだと思うのではあるが、どうも見ていると違う感じではあるのだな。
通常ニュースではトップに首都圏で積雪の恐れとなっている。 確かにそりゃ現地では大変なことではあろう。 しかし毎日雪との戦いをしている我々から見れば、そんなことで騒ぐなよという気分にもなろうもので。 いやニュースにするな、ということではなく、ローカルな話題なのだから全国ニュースで騒ぎすぎるな、というだけなのではあるのだが。
コンサのキャンプでは、一昨日に続いて昨日も受贈品についてのニュースがHP上にあった。 まあサポ的にはこのくらいが丁度良い感じではあって、これが電波に乗るとどうなのかな、とは思う。 いや2月のスポーツニュースのメインは、プロ野球のキャンプということになるのだが、毎度のことながら辟易しながら見かけることではある。 それだけでも疎ましいのだが、時に環をかけて出てくるのが「オフショット」とかいうやつ。 休日にどう過ごそうが勝手なのではあるが、別段そんなのは必要がないだろうし、第一スポーツとは直接関係ないし。 見かけるたびに電波の無駄遣い、ニュースじゃないだろうそんなもの、と突っ込みたくなるのだな。
まあ今日は代表戦というのもあるのだが、正直ピンと来ない。 日本ではシーズンオフだから致し方ない部分はあるのだが、それ以上に「代表戦だから」で露出が多くなるのに違和感があるからなのだろう。 普段のリーグ戦最中にはおざなりな扱いでしかないのに、代表戦だと途端に露出が増える。 こうした差別的な扱いがいやらしいと感じるのではあるのだな。
昨日の運転では地吹雪に遭遇することがあって、神経の使い方は半端なかったわけで。 目に入っただけでもわずか6時間の間に5件の交通事故後を目撃していたし、首都圏の大騒ぎの比ではない。 神経をすり減らし、疲れ果てている身からすれば、毒を吐きたくなることが多いだけではある。
2013年02月05日
まあ今日からは雪まつりなのであるが、毎年のことながら憂鬱である。 期間中は平日でも街中でも交通規制があって思うようにいかないうえに、今年は排雪もままならぬままであるからにして、時間計算がうまくいかないからねえ。 そういえば毎年会場に出していたグッズ売店のアナウンスが今年はない。 これも経費削減の一つなのか、まあそのことでとやかく言うこともないのであるが。
チームは昨日熊本入りして、午後からKKウイング改め「うまスタ」で練習があったと。 最もここはロアッソのホームスタジアムであるからにもして、思うように使えないはずだからと、ようやく出てきたスケジュール表を見れば、今年は主に大津町使用となっているのか。 となればキャンプ訪問も行程を考え直す必要がある。 基点を大津町にすればいいのか。 最も練習試合だけは、必ずしも現地でやるとは限らないから、この辺の予想が難しい。 最悪なのは練習試合が別なところであって、翌日がオフになった場合なのであるが、一応最低1回は見られそうなのではあるが、果たしてどうなるのか。 まあ何度も行っている熊本であるからにして、交通事情も把握しており、極端に変なところに行かない限りは何とかできるのであるが、実際の行動はこれからようやくという部分なのではある。
2013年02月04日
現在スカパーが無料体験できるということで、昨夜はたまさかCSのスカチャンを見ていた。 リピート放送の「マッチデーJリーグEX#08」と初回放送の「マッチデーJリーグ#EX09」を続けて。 時節柄、内容は各チームの新体制の発表が主になるわけだが、我チームの様相は明らかに異次元であった。 新加入選手が映ったとき、当然とはいえ異様に若々しいというか初々しいというか。 まあ新加入選手はレンタルからの出戻りを除けば、Jリーグからではないからね(まあJ経験者はいるけど)。 他のチームを見れば、何となく名のある選手がそれなりに加入しており、注目選手の映像には、昨年のコンサから見れば失点シーンがおまけで付いてくる有様で何とも言いようがないものだったのだな。 そしてJ2上位6チームの予想では、出てきた3人ともコンサの名前が入ることはなく。 苦笑するよりないけど、J1の予想の出方を見れば、当店信用に足らないから、まあ憂うことではないと理解するのだな。
他チームがすでに土の上での練習が始まっていて、練習試合などやっているなか、うちは今日からようやくなのではあるのか。 開幕まで1ヶ月を切った状態で果たして、という部分はあるのだろうがね。 まずは怪我無くやってほしいところではあります。
そうそう現時点で明日以降のスケジュールが未だにアップされてこない。 チャオコン投票での話題づくりもいいけれども、こちらの仕事もちゃんとやってくださいな。
2013年01月30日
昨日開幕戦参戦のために航空券の仮押さえをした。 今年は千葉ということもあって、便数に不安がないから慌てる必要もないのであるが、万が一安い便がなくなってもあれだから、ではある。 購入期限が2月1日だから、キックオフ時刻確定後に購入すればいいというところを狙ってもいたのだな。 便数の部分で羽田に向かうことにしている。成田もLCCがあるから魅力であるが、便数が限られるのでもし試合終了時刻が遅いとその日のうちに帰れないだろうから選択肢からは除外している。
その前2月には例によってキャンプを見ようかと算段しているが、飛行機はまだ押さえていない。 今年は練習試合が6試合予定されているようなのだが、問題なのがこれが必ずしも熊本でやる保証がないことである。 一番の心配は、それが熊本以外になった場合、そして翌日がオフになった場合であろう。頓珍漢にもなりかねない。 こちらに関しては、マイル利用の特典航空券を考えているので、ギリギリまで待つことにしている。 まあ行こうとしている時期は、さすがに埋まる事もない(つまり3連休には絡めない)から、直前でも問題ないと踏んでいるが、一方でスケジュールのアップがどうなるかの問題もあるので、やはりここはしっかりされるのを期待するよりない。
それにしても今が一番楽しい時期か。 いろいろ噂が出ていても、あと2日半後には正式発表されていっせいに踊りだすことになるのか。 個人的には当日夜にkitaraに出向いているから、恐らく実態を知ることができるのが通常の年より遅くなるのであるが、週末であるからその辺はじっくりととなるのだろう。
ところで3日連続CPPについて書く。 昨日のブログやTLを見ていて気づいたのであるが、あのトークショーは1回目だったのだとか。 とすれば2回目に新加入の外国籍選手が予定されていたはずで、残念でならない。 これが台本上のミスなのか、MCのミスなのかは判らないが、少なくとも1回目が妙に長いだけで、中味に乏しかったことを思えば、やはり司会者の責任は重いよな、と感じたところではある。
2013年01月29日
最初に結論めいたことを言えば、何を当たり前のことを、ではある。 ただ率直な印象を多方面で感じたから、こんな稚拙な表現であることをご容赦願いたい。
毎度の早起きながら、途中だれている中で何気にTVを見たら、昨日は早朝から顧問が出ているではないか。 なるほどメディア露出を多く、を自ら率先していることなのか。 夕方にはニュースの中で、取り上げられてもいたのだとか。 こうしたことがあってみると、一方で広報の弱さを残念に思ってしまう。 確かに突発的なことへの対応は難しいのだろうが、事前に出演が判っていればこちらもそれなりの準備ができるだろうにと。 少人数で対応するのは厳しいのかもしれないのだろうが、ここは何とか強くしないと。
選手の集合写真が、道庁赤レンガ前だったのだと。当初は合成かと疑ったのだが、本当だったとは! スローガンも意識しているのだろうが、このインパクトは相当なものである。 例年だとキックオフイベント前後にドーム内で、というのが恒例だったのだか、使えないことでの窮余の策は、結構インパクト大である。 「キックオフ」が出たところで、ついでに昨日見かけたこんな記事。やはり変でしょう。 以前はサッカー用語であった「ホーム・アウエイ」も取り込んでしまったこの方面、やはり違和感がある。
まあもう少しCPPで蒸し返せば、女性MCの姿を見てタイトルをイメージした部分はあるのだな。あれではダメです。HFCは真剣に起用を考え直してほしい。このままでは問題が起きます。 ついでに言ってしまえば、今回ドームでイベントが出来なかったことの効用はあったのだろうと。 一つのことに注視するしかなかったのだから、ことユース上がりの選手たち(まあゴンに引き出されたところが大にしても)の弾け具合は、何かが変わるであろう予感がするのだが。 一方で残念だったのがトークショーか。 例年なら新加入選手が必ずやっていたのだが、外国籍選手でそれがなかったのは残念。 これが最初からそうだったのか、段取りミスからなのかは判らないが、既存選手のトークショーは、色々な形でやっているのだから、私自身は必然性を感じなかったな(ましてMCが稚拙だから、尚更)。
まとまりねえな。 まあ普段を見ても、実際そうなのだろうと。 ただ同じ事の繰り返しで安住している姿を見ると、実際魅力には乏しく写るものだし。 勿論自戒を込めて、終わりにします。
2013年01月28日
関係者外から見れば、TPPの間違いではないかと思われる略称ではあるが、勿論正しい。 USTでやったこともあるので、中味の詳細は敢えて書かない。実際それ以上のものもなかったので。 ここでは現地でしか目に出来なかったであろう物を中心に載せる。
入口にあった看板である。最も撮影は終了後で。入場時は長い列からだから、いちいち気にしていられなかったのである。
顧問(次期社長)の後姿である。入口部分で当たり前のように写真撮影に応じていたのではあった。いやそれにしても太い(失礼)。
「チャオコン」勧誘ブース後ろにあったものであるが、取材用のものでこのデザインのものは初めて見た気がする。
展示物である。左がJリーグ最優秀育成クラブ賞の賞状盾、右がJユースカップの優勝カップである。
ところで昨日のメインは、やはりゴン中山であったのは間違いのないところで。最大のサプライズにして、MCいらないじゃん、と思ったのは当然の成り行きであった。 私は毎度このような時に出てくる女性MCを揶揄するわけだが、さすがに昨日は酷くて他の人のブログやTLを見ても散々だった様子が窺えたわけだ。 一昨日のなでしこ監督の弁ではないが、この人にはやはりリスペクトが足りなさ過ぎる。いくら若手であっても、プロ選手になった以上はその線でいかないと。 むしろもう一人のMCである栗谷氏に好感が持てたのであるが、プロフィールを辿ればサッカー審判4級を所持しているのか。それに好きな食べ物にわざわざメーカー名を入れている辺りもグッドだ。 ちょっと話が逸れたが、サポも意識改革が必要なのは言うまでもないが、運営サイドもその辺のところをよく考えてほしいものである。
ところで一部で噂があった2代目背番号18の彼はどうだったのだろうか。 正直なところ、まだ期待している部分があるのだが、果たして何か出てくるのだろうか。
2013年01月27日
昨日帰札後は、午後から商工会議所主催の講演会に出向く。 講師は佐々木なでしこ監督ということで。 正直なところ、普段からサッカーに接している身からすれば、特段の目新しさはない。 いや随所にキーワードはあるのだろうが、いちいちメモもしていないので、改めて詳細に書く気もない。 まあ、無理に集約すれば、至るのは「リスペクト」なのであろうと。それはどの立場でも、ということで。監督だから偉いのでもなく、選手に対してもそういう部分を持っているということを知れたのは、収穫ではないのか。少なくとも昨今問題になっている「体罰」を見やれば、明らかに恥ずべきものではないのかと。 夜はNHK―BSの「Jリーグタイム」を見るのであるが、やはりJ1中心で寂しさを覚えるものでしかない。 そして未だ室内でしか練習できていない環境を見れば、すでに練習試合を始めているところを羨ましく見るしかないのか。 そして今日はCPPに参戦してくるのであるが、果たしてどうなることやら。 期待はサプライズが出てくるかどうか、であるのだが、昨夜のTLを見やればあるのかもしれないし、フロックで終わるのかもしれないが、まあそこはかとなく期待だけはしてみましょうか。 実際に見てみないと始まらない。そんな感慨の朝ではあります。
2013年01月26日
今週末は、今年初の特殊移動である。 昨日は午後から有給休暇として室蘭に戻っていた。ということは、今日は札幌に戻ることになるのだが、理由は以下の通りである。 月の最終週末であるので、床屋へ行く。しかし土曜日に用事があって朝行っていたのでは間に合わない。故に昨夕のうちに済ませる必要がある。従って休暇をとって戻っていた。 さてその用事であるが、得意先よりいただいた券での講演会へ出向くことで。話をするのは佐々木なでしこ監督ということで。 実は結構な値段ではあるのだが、果たしてどうなることやら。 さてタイトルとの関連であるが、「二日続けて」という表現は、共にサッカーに絡んでいることであって、ということは、回りくどい表現になったが、明日のCPPに当選したということでもありまして。 いや昨日室蘭宅に戻った際は、試験結果以上にドキドキして返信はがきを見た次第でしたよ。 まあ今回の件については、動画配信されることになったわけだが、恐らく落選した人々からのクレームが元になったのではないのかと想像はしている。 理由はともかくこの試みは歓迎すべきことだが、これに留まらず機会ある毎に挑戦してほしいものではあるのだな。
おう機能が復帰していた。 昨日のリリースで改修終了がアナウンスされたのだが、今こうして使っている機能が一時死んでいたのだな。 ということで敢えて使ってみて、確認したところで今日は終了。
2013年01月25日
今朝の気温を見るとすでにプラスである。外には出ていないけれども、恐らく生ぬるく感じるのであろう。 昨夜は降雪があったから、このままで行くとまた道路が悲惨なことになるのだろうな。 うーん悩ましい日々。本当に運転はくたくた、具合が悪くなる。 昨日は何もないままで終わるのか、となっていたところにニュースリリースがあった。 まずは芳賀に対して、恐らく最近では最大級のねぎらいの言葉が飛んでいたわけだ。引退は残念なのだろうが(それでも野々村顧問よりは遅いのだよ)、まさかのアドバイザリースタッフの就任というのは、コンササポにとっては嬉しい話ではある。 こうした形で幸せを共有できるのは、サポ冥利に尽きるのかもしれない。 純平については、寝耳に水の如くの古巣復帰になった。こちらは申し訳ない気持ちが大半のサポで、安堵している姿が多く見られているはずである。 残るのは2人か。無事な結果がでることを祈るより無い。 一方で、というのはあれなのかもしれないが。 トレード騒ぎについては、例えばラジオのワイド番組でテーマ変更して意見募集なんかしていたけれども、まあ基本失笑するよりなかったもので。 冷静になればなるほど、大騒ぎする事のほうが異常なのかもしれない、と考えるようにもなるのだな。 このことで勝ち負けを言うつもりはないけれども、気分的には勝者である感じ。 にしても昨日も監督の生出演が2局であったのだが、スポーツコーナーでそれよりも先に公の新人選手の話題が来るのは変だろう。 これについては、まだまだ判っていない、としか言いようがない。
2013年01月23日
昨日のメインイベントは、開幕カード決定ということではあったのだが、正直なところまだ踊れない。 まあ場所がハッキリしたことで、慌てて航空券の予約をせずに済むのは助かるのであるが、日曜日開催であれば、やはりキックオフ時刻が判らないと動きようがない感じである。 それにしても、開幕が関東というのはちょっとイメージが無く、ましてフクアリといえば夏のイメージが強くて(天皇杯ベスト4の年は冬もだが)、ピンとは来ない。 「俺たちの」の件だが、前回で惨敗してジンクスはないから、あまり意識しない方がいいのでしょうね。 本来天邪鬼に他のテーマにする手立てもあったのではあるが、イマイチ気分が乗っていないので、こんなことで茶を濁し手短に終了。
2013年01月22日
昨夜は、恐らく今年最後の新年会であったのだが、6回目もビールはサッポロさまで、詰まるところ、すべて他社のビールを飲まずに済んだことは、まずは目出度いというべきであろうか。 まあ今朝は暴飲が祟って、ちょっとパニックにもなっていたのだが、記憶が無くともちゃんと帰っていたので、それは良しとしてもいいのかね? どうやらこのブログはHFCスタッフに見られているようで、昨日のリリースにはCPPの結果についての言及があった。 なるほど、実質2倍強の確率だったのか。 となれば、やはり2名までの分の恨みは相当あろうかと考える。 こんなことではあるんで、今朝は手短に。 そうそう西の方で起きた高校に絡む事の結論については、どうにも釈然としていないことを記しておきます。
2013年01月21日
いつもであれば、とうにキックオフイベントがあって選手の背番号とかも判っている時期ではあるが、今年は遅い。 昨日必勝祈願があったことがニュースでも確認され、ドーレくんも行っていたことが象徴的でもあったのだが、他のチーム始動のニュースを尻目にやきもきもしていたが、ようやくという雰囲気にはなってきたのか。 本日は新加入選手の会見もあるのだが、ようやくHPに載ったスケジュール表を見ると、紛らわしい表現であるのだな。 練習見学について、ii-oneについては公共交通機関の利用を呼びかけている一方で、「札幌市内」と表記されているものについては見学不可との表現。ii-oneが市外ならともかく、市内にあるのだからこれでは混乱するだろうな、ということではある。 推測の域がでないけれども、ii-one以外でやる場合は物理的にも見られないのだろうが、ともあれ改善して表現した方がいいだろう。 混乱といえば、27日にあるCPPもそんな様相を見せている。 17日必着で、18日には結果の発送をかけている状況からすれば、果たしてHPにあったような形で抽選されてかが極めて怪しい。 この抽選については、優先枠があったはずであるが、TL等を見ていると資格がありながら落選しているケースが散見され、一方で特にそうでない人が当選しているのも見られる。 そもそもが「2名までOK」というやり方もどうなのか、であって本来であれば一人につき一通という方が不公平感がないはずだが。 ともあれ私については、室蘭の住所でやっているから、19日に結果が着ていないので、次の帰蘭まで生殺し状態というのがきついものではあります。 野々村顧問の施策として、毎週記者会見をするようなことも報じられているけれども、内部ももっとしっかりしてほしいというのが率直なところの朝ではあります。
2013年01月17日
発表されているスケジュールによれば、21日に練習開始、その日に新入選手記者会見があるとなっているから、それまでは何もないものと思っていた。 他チームが続々とやっているのを尻目に、少々寂しい気分ではあったのだな。 それが昨日いきなり色々とニュースリリースされて、ちょっと驚きの展開ではあったのではある。 その中の一番は新ユニの発表であるが、同日千葉でもやっていたから、その辺のタイミングのこともあったのであろう。 確かに例年は今時分にキックオフイベントが行われているから、今年はそこから遅くなると何かと差支えがあることも考慮されたのであろう。 事情はともあれ、贔屓目はあるにせよ、千葉のデザインよりは良いものですな(苦笑)。ことにアウエイユニは、明らかに若手女子を意識したことは疑いがないのであろう。 どういう戦略があるのかは判らないけれども、なかなかのやり手ではある感じ。 今回の発表では、スポンサー名の表示がないのだが、これは27日のCPPでのお披露目までのお楽しみということであろう。 他の選手イベントの件も出てきているのであるが、一方で不満がないわけではない。 公式HPのスケジュール管理がちぐはぐな印象。 イベント表示も、TV出演は載っても店長は載らないの?とか。 練習スケジュールも21日スタートであるにせよ、まだ表示されない。 あと義務があるのかどうかは不明であるが、必勝祈願はやるのだろうとか。 まあいつものことだと言えばそれまでだが、金をかけずにできることは速やかにやった方が良いでしょう?というお小言で今朝はおしまい。
2013年01月12日
さすがに今週は長い感じではあった。 夕食が真っ当な時刻の自宅でというのが5日間のうち1日しかなく、昨夜は6時から1件で4時間以上というロングランをやっていて、話題の中心が何故かそこに居ない人の話題で盛り上がるという、ごく一部には理解できても、の世界ではあったのだな。 ということで、今朝は通常通りに起きた後も、ダラダラうとうともして、この投稿も遅めということではある。 で溜めてあったままのVTRもチェックしていたのであるが、コンアシに関してはずっと見ていないうちのものを、何本か見て。 なるほど、昨夜のゴンの言葉はやはり重たい(で最後に西が出てくるのは何の布石?)。 チームスケジュールも出てきて、個人的には札幌ドームでの練習がないことを好感したい。いやあそこは人工芝と言っても所詮はコンクリートの上だから、場所としては問題ありと見ていたのでね。 現実にはキックオフイベントも行われない理由として、人工芝の張替えが云々されているが、まあ顧問人脈でイーワンが使えるのであれば、それに越したことはないのでありましょう。 さてこの3連休ですが、私の方はまだ札幌に居て、今日は午後から早くも今年3度目のkitaraと、そのあとは某所での新年会参加ではあります。 こちらの方は持ち込み可能と言うことで、私も持って行きますので、関係各位は期待してくだされ。 なおタイトルについてですが、ここに来てようやく自分の有効的なことを出来る、ということではあります。 いや年越ししても、なお未整理であったり、中途半端でもあったりしているのでね。 少しかまともな状態になれるべく、時間を使いましょう、ということです。
2013年01月08日
新年7日目にしてようやく実質初日というのは、気分としてはどうなのだろう。 すでに働き始めている人々の前では、ちょっと蟇目を感じるところではある。 で長い休暇明けでの仕事始めは、親会社の各部門への挨拶回り。思っていたより渋滞に嵌る事もなく行けたのは精神的にも良かったのか。 サポでもある先輩からは「頑張りましょう」との声かけがあって、そうよ精神が判っている人の発言は心強い。 何度も言うが、「頑張ってください」ではなく、「共に頑張りましょう」がサポとしての心構えであることは、改めて認識したい。 とはいえ、一方で変わらない人々を見るのは寂しい。 いい歳をして、みっともない姿を見せつけられるのは、たまったものではないわけで、まったく嘆息ものでしかない。 最早求めるのが難しいのかもしれないのか。そういう姿に虚勢しか感じられないのを理解できないのは、ひたすらに悲しいのだな。 まあそんな感想をいきなりするよりなかったわけではあるが、夜は新年会で。 救いは場所がスポンサー様のホテルであり、ビールは当然にサッポロビール様であるから、目出度いことなので、写真を載せてお口直しでお開きとしたい。
2013年01月05日
昨日は室蘭と札幌の間を車で往復したわけだが、恐らく過去にないくらいの長時間ではあった。 そして旭川方面の苦難状態には申し訳ないくらい、冬にしては移動に際して問題がない、概ねそんな感じであった。 とはいえ行きは慎重であった。積雪はないものの、凍結度合いが判りにくいから無理は出来ない。それでも2時間半くらいで到着。 荷物の入れ替えは結構困難でもあって。 札幌の場合は除雪が間に合っていない、また路面状態も悪いこともあって、ゆっくりできないということがあって。 検査その1は、昼前。それまでは余裕があったから、先にお土産用の菓子を購入する。それでも予約時刻より早く入れて終わって、次まで2時間のインターバル。早めに出来ないか、と相談しても元々午後からしかできない旨ではどうしようもない。 検査その2までは結局主に病院内で過ごすのだが、幸い年末年始の新聞を持ち込んでいたから、時間消化には問題はなかった。 それにしても人々を観察していると健康であったとしても病気になりそうな光景なのではある。大きな声で話す婆さん、家庭内と変わらない形で小さな子どもを野放しにしている母親とか。 検査終了後は速攻で戻ろうとするのだが、札幌郊外に向かう方が混みあっている状態。というか除雪が充分でないから、車線が確保できていないことが主たる理由ではあるのだが。 姪の調査依頼を兼ねて北広島のアウトレットも除くのだが、出入りにかかる時間と滞在時間が変わらず、おまけに見つからず、で難儀しただけで帰蘭した次第。 遅くなったから戻りは高速で。北方面が通行止めがある中、こちらは問題なしではあった。 と今日のメインはこんなことではない。 昨日病院に向かう時間帯には、HBCラジオに野々村が出演している状況を聴いていたわけだ。 HFC顧問としての初仕事のあれこれもあったのだが、個人的な肝はやはりマスコミ批判であって。 昨今は我々サポも変わらなければならないことを力説しているのだが、それ以上に問題なのがマスコミの対応でもあって。 そこに切り込んでいく姿勢はさすがなものがあったわけだ。 調子の良いときだけ取り上げるだけではなく、普段より育てる姿勢も見せないとの指摘はマスコミには耳が痛かったはずだ。 まあ簡単に変われるとは思えないけど、こちらも充分注視していきましょう、というのが昨日の収穫ではありましたかね。
2013年01月03日
結局今年の正月三が日の起床はグダグダであった。元日は目覚ましを忘れた上での6時台、昨日と今日は目覚ましが頼りであっての3時半ではどうにもならんな、と。 勿論特別な意味があって早起きしているのではなくて、単にいつものどおりのリズムを作り出したいだけではある。 年末年始は、結局毎日サッカーの試合をそれになりに見ていた環境になるのか。 元日の天皇杯決勝については、その内容について今更言及するものではない。 ゴンがゲストという部分での注目では、アナウンサーがコンサの名を口にしたことで、新鮮な感覚があったということではあるのか。 あとJの協会としては、正直ホッとしたことではあるのだろう。もしガンバが勝っていれば、ACLがらみでJ2の日程に影響が出るし、ナビスコの方にも影響が出て面倒になるだろうからね。 道内的に言えば、旭川実業の活躍が一番になるのだろうか。 いやあ無得点で3回戦進出とは、なかなかできるものではない。 というか北海道予選からずっと無失点であることは、なかなかできるものでもないのだろうが。 世間的には優勝候補が早々に消えていくことがあれなのかもしれなが、物語は予め作られるものではないのだから、TV局側の思うようにならないことに構うものではない。 旭実がプレミアリーグに参戦していた事の意味が大きいことは、充分理解できる。攻撃能力はともかく、守備については相当に鍛えられていることを侮るものではない。 相手チームにJリーグ加入予定者がいることでクローズアップする向きはあるのだが、チームプレイである以上個人だけを取り上げるやり口には感心できない。まあその点だけでも、道内のチームだから以上に贔屓にする意味はあるだろう。 で今日3回戦があるのだが、はたしてこのままで行けるのかどうか。相手は7得点もして勝ち上がったところであるからねえ。 いやあこちらもバー・ポスト選手に相当助けられた上での勝ち上がりだから、簡単ではないことは百も承知であるが。 ともあれ今日も楽しめることだけは確かであろう。 まあ放送は箱根駅伝の関係で1時間ディレイトした形になるので、難しい対応であろうがね。 ついでに言えば昨日の箱根の中継も酷いものであったのか。 元々真面目に見ることがないのであるが、サッポロビール様のCMチェックの目的もあるから、それなりにつきあうものではあるのだな。 道内エリアのものも放送されるし、HP上http://www.sapporobeer.jp/area/hokkaido/furusato/page_02.htmlにもあるから道外でも確認可能だが、放送上は違うらしい。 何でも日中にビールを飲むシーンはご法度ということで、他のものも同様に飲むシーンがカットされているとのこと。 ということで今日はそれを確認するのが主になるのか。 肝心の酷さについて書き忘れるところであった。 昨日の部分では、2大学が途中棄権となってしまったのだが、その様子が出てこなかったと。 放送時間の尺が決まっているとはいえ、中途半端さは失笑ものでしかないのだから、この点での言及が今日の中継であるかどうかが注目なのかね? まあ毎度言うけれども、たかだかローカルな大会がさも重大事であるかのような取り上げ方には相変わらず違和感というか嫌らしいものしかないのだけれどもね。
2012年12月27日
昨夜はアシシ氏主催の忘年会に出向いていた。 まあ例によって大半が初めて会う人々の中で、それでも我ながらよくしゃべっていたものではあったのではある。 私なんぞは、まがりなりにもかれこれ10年以上サポをやっている計算になるのであるが、昨日話した人々に拠れば、最近サポになった人も多く結構興味深い始まりであることが判ったのではあるのだな。 一番興味深かったのは、昨日移籍が発表された彼のファンでもある彼女であった。実質今年からのサポ、生観戦を優先するゆえにTVを持っていないとか。しかも普段の住居は道内ではないとか。 一緒に居たもう一人の彼女のきっかけの一つには、宮の沢で石さんからお菓子を貰ったことが要因の一つにあるのだとか。名古屋戦、仙台戦と今年4勝のうち2勝が初観戦からの記録というおめでたさでもあったりして。 別の女性の話を聞けば、娘がなでしこリーグに居るのだとか。 確かに私の姪の知り合いが櫛引だったりしているので、知り合いに選手が居ることには驚かないが、こうしてまじかに関係者を見ると世間が狭すぎる気分でもあるのだな。 他に趣味が高じて海外留学が先である彼だとか、まあまあきっかけの多様性に改めて驚いたりもしていたものではあった。 高じて、最近からのサポという人々と話して感じるのは、古参だから偉いのではないということである。 飲んだ勢いで演説めいたこともしてしまったのではあるが、求められるのはサポとしても変わらなければならないことであり、過去の成功体験が必ずしもプラスにはならないということではあるのだな。 それぞれの熱いきっかけを感じた昨夜なのではあったのだな。
2012年12月26日
外を見ればまたしても大雪状態である。 今日の行動に対しても、また疲労感が伴うのであろうね。 昨日はクリスマスにして大安という日であったわけだ。 それを狙ってなのかどうか、ドームでは入団記者会見なるものがあったのだな。 正直この一連の騒動について、特段の関心はない。 成し遂げてもいないものについての評価などしようものがない。 TLである人が上手いことを言っていたな。 今回のコンサユースの活躍は、野球的に言えば甲子園で優勝したようなものだと。 だいたい同年代で、かたやこうした実績を出しながらも報道量が少ないことには嫌悪感すら覚える。 少なくともあちらは甲子園で優勝したのでもないのだから。 勿論こちらとて、あの実績が最終目的ではなく、それをトップで還元されてこその部分があるから、手放しでいつまでも踊るべきものでもないとは考えるのだがね。 さて今日は臨時国会が召集され、新しい内閣ができるわけであるが、こんなんではいけないと思いつつも、関心度は薄い。 いろいろと事前に好き勝手にいいたいやりたい放題的な部分にすでに辟易しており、すでに賞味期限が切れているかのような状況に慄然としている。 勿論これだけでこの先がきまるのではないけれども、ともあれよろしくない感覚だけはあるものだな。
2012年12月25日
例年今時分にやることと言えば、年賀状の準備ということなのであるが、今年はその作業がない。 故に昨日は当初は一日中大掃除メインで、と考えていたのではあるが、前日の買物の際準備不足もあったものだから、改めて出直しとなってしまい、うんざりするような混雑の中、それでも午前中で終わるように出向いていたような次第ではあった。 ユースの試合に関しては、リアルタイムで映像を見られないことから、PC上にスコアを出す一方での作業ではあった。 先制されたときには、ありゃあ?と思っていたのではあるが、現地情報からは準決勝よりはきつくない旨の報告があり、そのあとはまた怒涛のゴールラッシュであったから、正直ハラハラドキドキということもなく、結果を冷静に受け止めていたのではあるのだな。 一方で皇后杯決勝は一時間遅れで進行してて、時折眺めていたのであるが、こちらの方は後半ロスタイムの決勝点で結構痺れる部分はあったのかね。 ともあれこのあと買い出しに出向いて一人祝勝会をやっていたのではあるが。異常な早起きで休憩無しで来ていたから、疲れ果てるのも早かったのではある。 正直なことを言えば、喜びは昨日でおしまいにしておきたい。 すでに次は始まっているのであり(故に某パレードを大事そうにやっているのを見るにつけ嫌悪感は募る)、本来の目的に向けて邁進してかなければならない。 コンサには、ユース時代に輝いていたのにトップで伸び悩む姿を多く見ていているから、その原因も含めて課題は多い。 2年連続大量昇格に浮かれているだけではなく、本質的な部分をもっと見極めていきたいものではある。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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