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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2012年02月10日
普段より芸能系のニュースには唾棄することが多く、こと熱愛・恋愛・婚約・結婚・妊娠・出産といった類のものには価値すら見出せないのだが、昨日のこれには、好き嫌いを別にして反応した人は多かったのだろう。 何せ「赤」と「黒」の組み合わせですからね。私なんぞは、単純にコンサの吉兆に結び付けておしまいだけれども。
朝の通勤時にはオーロラタウンの通路を通るのだが、行きつけの紀伊国屋書店には注目しても、玉光堂にはあまり注意して見ていなかったのだが、結構派手にやってくれていたのだな。左の方は余計だけれども(苦笑)。ここまでやってくれているのであれば、紀伊国屋書店同様にサポートシップスポンサーになってくれることを切に願うものであって。 ちなみに私のDVDの予約はオーロラタウンのローソンでしたのだが、フライングゲットはやはり無理であった。手にすれば一緒なのだが、一番割を食っているかもしれない(ちなみに玉光堂では、一般発売自体が今日からなので、予約し忘れても大丈夫というところか)。
夕方画像付きのメールが来て、これをやっていたと向かってみれば、肝心の出演者の出番は終わっていた。 ふとテレビ塔を見やれば、何やらいるので近づけばこうだった。テレビ父さん、意外とでかいのね・・・。 ついでに言えば、公共施設に微妙な愛称が付いていることの多い札幌にあって、未だ愛称がないために正式名称を長々と言わなければならない「札幌駅前通地下歩行空間」であるが、知らない間にキャラクターは出来ていたのだな。 どう見ても将来の共演を狙っているとしか思えない。
帰りがけに2丁目のショップを覗いてみれば、予想通り福袋はまだ売っている。すでに一部ネタバレもしているので、私は興味が失せているのではあるが、この調子であれば土日に行っても買えそうな感じなので、遠方から週末出向く予定がある方は、諦めずに寄ってみて下さい。 で初日に出向いたときには気づかなかったのか、あるいはなかったのか不明なのだが、こんなのが貼ってあった。果たしてこれがそのままスケジュールポスターとして掲出されるかどうかは不明だが、JR新札幌駅にこんな感じで出ても不思議ではないと感じた次第。 こちらとしては、いつ完成して、ポスターサポーターの呼びかけが出てくるのかも注目ではあるのだが、どうなるのでしょうかねえ。
2012年02月09日
昨夜9時過ぎには久しぶりに緊急地震速報の音を聞いたのであった。 さすがに身構えて画面を見れば佐渡の方だということで、実際の震度は5強ということであったのだが、津波の心配無しでニュース映像の深追いはなかったのか。 まあ今やいつどこであってもおかしくない地震であるから、札幌とて安心できないことを改めて認識しなおしたような次第であった。
地下鉄で通勤しているものとしては、車内広告には結構目が行くわけである。 現在コンサ専用スペースには、開幕戦の告知があるわけだが、先月開幕カードがリリースされた直後に出てきたので今年は気合が違うな、と思ったものだが、2月に入りはや1週間、年間日程も出てきてそのままとなると、ちょっとどうなのかと。 いかんせん表示はキックオフ未定のままだから、PRとしてむしろ弱まってしまっている感じではある。 まあそのうち差し替えられるのだろうが、早くやった方がいいだろう、と感じているのは私だけではあるまい。
「J1昇格記念DVD」は、公式には11日から手にできるはずなのだが、昨日の状況を見れば、すでに郵送分では到着していたりもしている状況である。 そういえば地下街の玉光堂の店先では、8日から引き取りOKの告知が出ていたしなあ、と。 私の場合はローソンで予約したわけだが、となれば果たしてフライングゲットできるのか挑戦してみようか。これで今日・明日で手にできなかったとすれば、確かに正式販売方法としては正しいのかもしれないが、ちょっと寂しい気持ちなるかもしれない。
「昇格記念」といえば、記念ウイズユーカードは結構売り切れまで時間がかかったもので。HP上で確認した感じでは、完売の告知は発売日から5日目であった。 一方同じ枚数作成した「さっぽろ雪まつり記念」の方は、昨日大通の定期券発売所で見たときに完売の告知が出ていたので、少なくとも発売3日目にはなかったことになる。 発売方法が異なり、単純比較できないにしても、こちらもちょっと寂しい感じではあったのだな。
今朝は3時前に目が覚めて。そのまま起きていいものかどうか考えてしまう生活リズムのあり方にも、ちょっと寂しさを覚えたものではありましたとさ。
2012年02月08日
早いもので今日でグアムキャンプが終了である。 毎日就寝前か、遅くなれば朝の段階でレポートを見るのであるが、例によってではあるが一喜一憂しない。 そりゃ別メニューと出てくれば心配にはなるけれども、開幕までに間に合えばいいのだから今から大騒ぎしてみたところでどうにかなるのではないし。 伝えられる情報もいいのだが、やはりこの目で見るのが一番だからと、今年で何年目になるかは数えなおさないが、来週末は今年初のお出かけとなる。 PSMがある場合はそちら主体になるので(というか場所がキャンプ地に近くないから、それだけがメインになってしまう)、今までだとどちらかになっていたのだが、今年は両方行く予定にしていて、しかし時間は限られるからタイトな感じ。まあそれ以前に天候具合は心配であって、過去2度新千歳空港で足止めを食らっているから、そうならないことがまず第一になってしまうのだが。 ともあれ無事挙行できるよう、皆様も祈ってください(苦笑)。
我がサポートするチームは、恐らく日本一キャンプ期間も長いので、伝える方も大変なことではあるのだろうがね。 しかし一方で野球の方は氾濫していて、何だかな空気しか感じないのでね。 ともすれば休日のどうでもいいようなことがメインだったりもするし。 まあ冷静に見れば、肝心なことは伝えられたらまずいものでもあるし(そうそう簡単に手のうちは見せるものではないだろう)、結局自己満足にしかなっていないのだろう、というのが結論。故に価値無しか。
一方で、そういうおまえこそ何だかなの文章だなあ、という突っ込みは、別なところで。
2012年02月06日
昨日は珍しく活動的な休日で、細かく書こうと思えばいろいろあるのだが、ここは絞った方がいいだろう、というのが今朝の主旨。 その1:Fリーグ第26節町田戦 昼前にきたえーるに出向いて。2週続けて同じ場所で試合観戦。 ホーム最終戦であったことは、全然意識もしていなかったのではあるが。 残り2節の時点で、すでに最終順位は確定している状況。 前々日、前日とレバンガが試合をしていたからか、数名が観戦に来ていたようで。 試合の方は、前半は攻勢であったのだがなかなか決められず。まあ得点できるときはあっさりではあったのだが、いかんせんファールが多い。残り5分以上の段階で5ファールは厳しいよなあ(フットサルでは、6ファール目からは第2PKというのがあるから、思い切りの良い攻めはしづらくなるのだな)。 後半になると逆に劣勢続きで、GKの再三のスーパーセーブで1失点で済んでいたのだが、終盤で引き分けで終わりたくないからパワープレイに出て、最後の最後にやられて万事休す。 一方で時計も見ていたのだが、実際のゴール時間は、残り1秒を切れたところではなかったのか。 うーん。攻めの姿勢の結果だから、と言えるのかもしれないが、この形は「ロスタイム3失点」よりもショックが大きいと感じたものでね。 ちなみにこの試合の主審の名前に聞き覚えがあって、帰宅後調べてみればJでは副審の経験が豊富な方ではあったのだな。 その2:ロンドン五輪最終予選シリア戦 まあ見た人も多いのだろうから、素人の私が講釈するものではないのだろうが、結果そのものに驚きはない、という結論でいいのであろう。 正直普段Jで活躍している選手も多いはずなのに、そのタレントが生きていないような。 前半の様子を見ていれば、こんな結果は充分に有りうるところではあるんだな。 勿論決勝点のゴールは相手を褒めるより無いのだが、それ以前に決められなければそうなりますよ、の典型でもあり、無理にリアルタイムで付き合った甲斐は無かったわけである。 ということで今朝は当然にしんどい気分でスタートしているのである(あ、これは日本代表の結果どうこうではなく、個人的な体調の意味でね)。
2012年02月02日
まあ個人的には一山越えてもスッキリとはしていないのだが、まずは一旦落ち着いて。しかし一方で理不尽なことが勃発したから、それはそれでやりきれないような、そんな昨日ではありまして。
個人事情はおいといて、昨日待望の日程発表がありまして、まあ某掲示板にあった予想とほぼ同じだったものだから、その点での新鮮味は無いものの、やはり出てみるとあれこれ感じる部分があるので、いくつかのフェーズで見てみる。 *初 コンサとしては、豊田スタジアムとキンチョウスタジアムでやるのがそうなのか。逆の立場では、G大阪が初ドームということになって、これでドーム未経験チームは今年J2に加入した2チームを除けば、大分だけということになるのだな(まあ昨年の震災がなかったら、ドームになっていた可能性は大だったのだが、公がこけたのでもったいないことにはなったのだな)。 もう一つの観点は、室蘭・函館開催がなくなったことで。恐らくこれはライセンス導入のことが大きいのだろう。一つはJ1の基準というものだろうし、動員の面を考えても地方開催があるとマイナスに作用するからね。 昔はナビスコも平日の昼開催なんてこともやっていたのだけれども、最早そんな余裕もないのだろうね。 ついでに言えば、ドームと厚別の振り分けだけれども非常に単純明快になっていて、厚別開催の日はドームで野球がある(またはその予備日)が原則になっている(1試合だけ被らない日があるのだが、この場合はコンサートでも入っているのではないのかと予想しているのだがどうなるだろう)。この辺りも動員への意識が大きいのかもしれない。 初と言えば、ホームゲームで初めて日曜開催がないことも特筆なのかもしれない。 *観戦予定 ホームについては土曜日中心という事で、コンサートの重なり具合が心配されたのだが、思いのほかでなかったのが個人的には幸い。重なった日も全部駄目ということにならない辺りも運があるかもしれない。 アウエイについては例によって未訪問スタジアム中心に行くのであるが、概ね各月での参戦予定である。 一番残念なのがアウエイ広島戦がリーグ戦唯一の平日開催に当たってしまったことで。個人的にはこれが残念。 現状での参戦予定は以下の通り。 初めての豊田スタジアム、震災後初仙台空港利用でのユアスタ、コンサの試合としては初めてのキンチョウ、改修後の日立台、浦和ホームとしては初めての埼スタ、初めての東北電力ス。 具体的な道外観戦は、JFLの発表も見たうえで追加がある予定。 J1J2が土日分散で、遠征の際翌日J2も考えたのだが、今のところこれといった興味深いカードがないのが残念。ただJ2最終節はJ1の試合そのものが組まれてもいないから、翌シーズンを睨んでどこか行くかもしれない。 *ホーム・アウエイの並び 1節から21節まで見事にH・Aが交互に来たのだが、こんなのも珍しいのでないのかと。 そして第2クールには3試合連続はないにしても、トータルでアウエイ4試合ホーム1試合(AAHAA、27ー31節)となる部分は、ちょっとどうなんだろうかと見ている(勿論某掲示板でもその通りの予想だったのだが、この部分はまさかと見ていたのだがね)。
そんなこんなで今の段階では自由に構想を巡らせられるのが楽しいところではある。
2012年02月01日
まず個人的にはその前に大きなものがあるのだが、まあここまで来るとじたばたしても致し方ない部分な状況でしかない。
皆様も期待されているように、今日は重要な日である。 そう今日は日本で始めてテレビ放送が開始された日で、来年で60年目になるのだな。 勿論そんなことではなくて。 恐らく約半日後には祭り状態にもなっているであろう、Jの日程発表があるわけで。 ここまで例によって某所ではいろいろと情報が出てきているわけであるが、肝心なのはキックオフ時刻にもあるので、それによって週末の行動予定が大きく左右されてしまうものだから、今時点での情報であまり踊るようなことにはならないのだな。
ただまあ世間的にはそんなことよりもプロ野球のキャンプインの方が露出としては明らかに上で。 すでに先乗りの部分であまり必要とも思えないような情報も出てきているのだが、今日以後は更に拍車がかかるのだろうな。 元より、こちらはすでにキャンプに入っているから、今更感があるし。 毎度のことながら「合同自主トレ」という妙な日本語も氾濫していたし。 この先は連日中味に乏しいことで憂鬱になるのだろうが。
そうそう今日の重要事項としては、「登録リスト」の公表もあるわけで。 勿論すでに各チームの概要は出てきているわけだが、それらが一覧として出てくるのも今日であるわけで。それらを見渡すといよいよ始まるのだな、ということにもなるわけだ。
今日から2月という事で、昨日までの1月を思うと、何かいつも以上に慌しく過ぎ去った印象しかなくて。 確かに新年にはなっているのだが、サッカー界的には今日が新年度初日みたいなものだから、むしろ気持ちの引き締め方としては、元日よりは上回っているかのような気分ではある。
2012年01月28日
昨夕、オフィシャルブログ事務局から返答が来た。 「この度は、サーバー障害にてご迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんでした。復旧作業に際しまして、1/24 1:00ごろに実施されたバックアップデータからデータを復元しておりますので、大変申し訳ございませんが、記事を復活させることは出来ません。」 残念。 たまたまというか、当日はアウトラインを用意しており、投稿後もそのままにしてあったので、24日の分は思い出しながらあとで再投稿してみよう。
昨夜はコンアシがあって。 選手たちの練習が風景としてあるわけだが、こうして見るとようやく始まったな、という感慨はある。 すでに一部別メニュー組みが出てきているようだけれども、まずは怪我人が少しでも少なく済むように願いたいところではある。 この場に及んでのどたばた劇については、新加入については触れていたが、契約解除には特に言及せず。まあ前を向いていくだけという観点からすれば、あまり立ち入らない方がいいのだろう、という感じではある。 それにしても昨日の映像では、当日の練習画像があったりして、さすがに力の入れようが違うのだろうか(昔なんか代表映像を各局で使いまわしている様があったくらいだからなあ)。 チャオコンのレポも妙に弾け過ぎているし、最初から飛ばしすぎるなよ、というところでしょうかね。
2012年01月16日
はい今年も行ってまいりました。 多くの人がすでにいろいろ書いていますし、遅れながらも公式HPに様子が出ていますから、例によってアナザーサイド的な部分で書いてみましょう。
私は大谷地12:20発のバスで向かって、今回南ゲートも開けるとのことで向かったわけですが、行くと列がない。 こちらは早々にドーム内に誘導していたので、寒さ対策としてはありがたかった次第で。 開場時刻少し前になって場内MCと思われる声がしたのだが、女性の声で、グッチーではないのかよ!と危惧したのだが、まあメインはあくまでもそうだったので、その点では安心した(最も嫌悪感はやはり出てくるもので、そのことは後術)。 ゆっくり降りると、最初に遭遇するのがこいつらである。![]()
相変わらずポーズにぬかりはない。 その後はドーレくんも入って、周辺は撮影大会ではある。
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選手登場までの場つなぎ、もといサポートソング決定のための演奏がある訳だが、それに先立ち登場したのがこの方。「2年前まで選手でした」。
今回の見ものは選手バスの展示であった。![]()
新しいバスはなかなか格好良いと素直に思った次第。 今までのバスには乗車可能で、まあ乗ってみたところで普通のバスであるが、窓に書かれたサインを正しく見られるのが特典みたいなものか。
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途中退団した選手のものもそのままである。
今年のスローガンは開始早々に発表された。略すればWGO。何か見たことがあったような。 NGO?WFO? 昨年同様に微妙な感慨ではある。
そうそう忘れるところであった。 最初の方に書いた「嫌悪感」。それは選手登場後のイベントに入った部分で起こったわけだ。 ステージでは新入団選手のトークショーがあって。 一方で運動会の方に女性MCが居て。 まずもって音が被るのがどうかと。 そして音量的にもバランスが悪いから、耳障りが悪いし(トークショーで何を言っているのか判らない)。 で球入れの実況をしているときに若手選手の名前を苗字ではなくて呼び捨てにした部分があって。 それはいかんだろうと。若くてもプロになっているだから、苗字にさんづけか選手づけで呼ぶべきだろうと。 どうもこの辺りが印象を悪くしてしまうのだよな。
まあ昨日はきたえーるでの試合の方がメインで、夜のスポーツ関連番組は押しなべてそちら優先、ローカルニュースではキックオフの扱いも無くて寂しかったものではあるのだな。 幸いだったのは来場者数がきたえーるを上回ったことで。 これが下回ったら、正直洒落にもならないと真面目に考えたことではある。
2012年01月15日
キックオフイベントではいくつかの楽しみを持って出かけるわけだけれども、一番関心があるであろうことについては、昨日某所から情報が漏れてしまったようなので、今回は触れない。 まあそれでも受け止めによっては良く出来た話とも言えそうな部分はあるから、それはそれで楽しみにしましょうか。
個人的な注目点は、岡山がどれだけ司会に絡むかで。 メインは恐らくGUCHYがMCを努めるのだろうが、どっかで何らかの形で乱入することは予想できる範疇なので、それがいつなのかには、注視しましょうか。
あとはどうなのでしょう。 開場から選手登場まで2時間もあるというのは、結構しんどいのではないのか。 勿論開場後に入場しても何ら問題はないのだろうけれども。 まあ開場前にドームに着いていることには例年通りになろうかと。 そして無駄に歩き回ることにはなっていくのでしょうね。
体調のことを言えば、まだまだキレが戻っていないものですから、無茶は禁物なのですが。 こんな感じで、今朝も内容的には今ひとつで終了です。
2012年01月14日
つい先日まで新春何とかの状態であったのだが。 いや会社的にはまだ新年と名のつく行事が今後も控えているわけだけれども、毎年のように思うのは、こうした一連のことが本格的な行動開始に水を差してしまうのではないのか、というところなのか。
今朝も氷点下2桁の朝ではあるのか。まあこの位のほうが冬らしいと言う感想でもある。
さて明日はキックオフイベントである。 ようやく昨日概要が出てきたのだが、今年の目玉はバスか。 新車、ということは3代目の登場となるのか。 中を見ることができれば面白いのだが、そうなれば殺到してしまうから期待薄かね。 あと運動会があるのか。 昨年のハーフタイムパーティに類似するとなれば、不正行為が発生するかも見ものの一つであろう。 選手登場が遅い(昨年は2時半)のは、きたえーるであるイベントの終了を待ってからの配慮であるからかどうかは判らない。そちらの試合終了後にドームなだれ込んでもらえればありがたいが。
結局外国籍選手の問題は当日までは解決しないのか。 まあ今日明日での動きもありうるわけで、なんとも言いようがないけれども。 何せ日本人選手の補強すら新聞ネタにならずにいきなり発表もあったくらいだから、一層のこと当日の選手登場のところでサプライズもありかもしれない。 ともあれ今日は少なくとも新加入選手の報道会見はあるのだろう。 ユース出身5人を加えて総勢12人というのも、ちょっと壮観な気がするがどうなるでしょう。
2012年01月11日
ここ数日は不健康日記と化しているわけである。 加齢のせいかは不明だろうが、どうにも直りが遅いのにはやりきれない部分が募るばかりで、結構たまらないものなのよね。
そうは言っても、と昨夜は札幌交響楽団のニューイヤー・パーティーに出向く。 昨年は約30年前の東京芸大の芸祭冊子を持ち込んで、当時の出演者にサインを貰いまくるという暴挙に出たのだが、今年は全然準備もなくて。 前半のコンサートからパーティーの合間は、音楽監督と正指揮者による漫談やり取りがあって、まあこれが結構見ものであったりもするのだけれども、正指揮者はこの3月で退任が決まっているから、来年から見られなくなるのかと思うと、ちょっと寂しい気もしているもので。
さてコンサである。 3連休中これといった動きがなくて。しかしキックオフまであと5日という段階で、去就がハッキリしていない部分が多かったわけだが、少し動きが出て。 正直新加入については、個人的には驚きで。私自身は少なくとも日本人選手はこれ以上ないだろうと見ていたのでね。 上里の件についても、レンタル延長は「うーん」という感じであって。 確かに現状ではコンサでの居場所はないだろうとは踏んでいたのだけれどもね。 何か煮えきれない気分。 外国籍選手についても現状では1名しか確定していないままであって。スタッフの状況からして、ブラジル人選手が0になることはないはずだが、どうなるのか、まったく見えない。 いや一部報じられているのに、公式見解が出てこないのも納まりが悪い気分だし。
まあそんなことより、まずは自身のことなのだが。 これはこれでどうなのよ、としか指摘されないくらいにドロドロ気分のままなのが一番いけないのだが。
2012年01月07日
昨夜は会社の新年会があって。 まあいろいろ気を使う場面が多いから、最中は楽しめるようなことにはならない。 終了したら速攻で去り、戻ってから飲みなおして今朝はドロドロという朝はどうなのよ、ではある。 まあこんなときは、これから3連休という部分が救いなのかもしれない。
さて年が改まってようやく一週間になる日ではある今日なのだが、昨日は人事動静が恐らくピークであった日だったのだろう。 いやざっと見て100件近くのニュースリリースがあって、正直追いきれていない感覚がある。 コンサ的にはようやくレンタルしている選手の動静が出てきて、ちょっとすっきり。というかまだ残っているというのがまだあれだけれども。 まあ個々に感想を述べることはないのだが、こうたくさん出てくると、いよいよ始まる感覚は高まってくることだけは、あると言えようか。
ということで、今朝はこの辺で。 いやあ相変わらず喉が酷い状態で、体もボロボロで集中力に欠けていますので。
2012年01月05日
昨日朝乗ったバスにはほとんど乗客がいなかった。 まあ世間的にはすでに仕事始めだから、こんな感じであろうが、幸い高速道路もスムーズでストレスなく帰札したのだな。
日中は大方年末年始に取り溜めした番組をチェックしている。 たまさか暮れに2TBの外付けHDDを付けたものだから、事実上無尽蔵に「取りあえず」録画しておくことはできる。 ある意味この作戦は時間的にも厳しいことになりそうで、ちょっと考えた方がいいのかもしれない。 3時台に少々出た以外は中に篭っていて、映像再生の傍らで時折PC上で動きをチェックしていたのだな。
最初に来た移籍情報は、すでに噂が出ていたレベルであったから、さほどの驚きはなかった。 しかしその後やってきたのは、ノーマークに近い情報。いやスポ紙ですら掴んでいなかったものであって、完全に意表を突かれた形にもなって。 確かに過去に散々ラブコールを送って駄目だった記憶が思い出されたのではあるのだが、まさかねえ。まあ河合の暗躍があったことは想像に難くないが。
となれば現在6人になっている外国人選手(レンタル中含む)はどうなるのだ。少なくとも2人は今シーズン一緒のチームでやれないだろうに。 まあ一人はすでに移籍先のチームのHPに名前が出た模様であるのだが、昨日こちらサイドでの発表はなかった。 いやそれにしても外国籍選手をこんなに抱える状況になろうとは、昔に比べれば想像ができないことで。 それよりも昔は選手を集めるに当たってはレンタルされての加入が多かったのであるが、今は逆だしなあ。 原則はレンタルで出すことはあっても、レンタルで加入することは珍しい。 このことからしても過去の教訓が活かされているのは、間違いのないところだとは考えるのだがいかがか。
移籍関係のことはここ数日で決着するだろうとも見ている。 何せ10日後にはキックオフイベントが控えているわけで。 踊っている日々もそんなに長くはない気がしているが、こちらもどうでしょう。
2012年01月04日
多くは仕事始めに当たる今日、当方は明日からなのでまだ室蘭におります。 勿論今日帰札しますが、昨日は恒例の車での札幌往復の日。 見立てによっては壮大な無駄ともいえるのでしょうが、高校時代の友人が恵庭の実家に帰省してるという恒例もあるので、面会して果てしない異次元の会話をする事も目的としてあります。 話の内容は、ちょっとやばい部分もありますので詳細を書くわけには行きませんが、結構知らされていないことは多い。また知らないほうが幸せなことかもしれないことも多い、ということにはなるのだな。 共に今年大台を迎える年齢で、共に一人身となれば、その後の準備も考えなければならないことに、改めてため息も出るものではあります。 その他途中何箇所かで新年らしい光景にも触れて戻ったのではありますが、やはり最早疲れるようなものでしかありませんでしたね。
さてコンサに目を向ければ一部で人事的な話題が湧いているところではありますが、果たして今日何らかの発表があるのか。 現実的なところを言えば、もう10日後にはチームの始動があるのだから、のんびりしているわけにもいかない。あっという間に陣容が固まるような気もしているのだがね。
それにしても自身の年末年始は、体調を考えればあまり芳しくなく推移したということになる。 年末から病院通いが増え、年明けしたあとも経過を見るべく週末には出向かなければならないから、結構億劫ではある。 もう勢いだけではいけないし、無理が利かなくなっていることを自覚しないといけない割には、情けないレベルの状態ではあるのだな。
2011年12月30日
昨日はそのまま帰るような状態の荷物を持って地下鉄に乗って出社したのである。 で気がついたのがこれ。いつもはスケジュールポスターがある場所である。例年シーズン終了後には市交通局のものに差し替えられていたのであるが、今年は引き続きHFC用に確保され続くのだろう。であればDVDの告知もありかなと。
午後からは社内では大掃除をして、後は不測の事態に対応するだけなのではあるが、まあ天皇杯の状況はPC上にスコアを出して確認できるようにしていたのだな。 長居の方は、FC東京が3試合連続で1-0の勝利との事で、まず史上初のJ2チームの決勝進出を決めた。 勿論このことに驚きはない。過去には何度もベスト4まで来ているし(旧JFL時代だって強かったし)、来年J1なのだから全然不思議ですらない。 続いての国立の方は単純にゲームとしても面白かったわけで。 京都サイドの視点で見れば、先制されて追いついて、逆転したものの後半終了間際のロスタイムで追いつかれての延長になったが、結局2点とって勝ったわけで。 これで史上初のJ2対決の天皇杯決勝カードになったのだが、このこと自体に驚きは全然ない。 少なくとも長年J2を見ているものにとっては、有り得る展開であることは容易に想像がついていたわけだ。 ベスト8の時点で、可能性があるくらいの意識は多分にあり、ベスト4の時点では半分以上の確率でこのカードが実現することは想像できたのでね。
とまあ一人で興奮しても仕方がないのだけれどもね。 単純に元日の楽しみが出来た、というところで今朝はおしまい。
2011年12月28日
発端は昨日の道新朝刊であった。 そこで出た記事が半日後には正式リリースとなったわけだけれども、多くの人が言っているように、「去る人追わず、来る人拒まず」の立場なので、あまり多くを語るものでもない。 確かに経緯を見ると釈然としない部分は多分にあるんだけれども(まあ去る人の元チームの公式HP上のコメントは、恐らく過去最長クラスだとは思うのだけれども、長ければ長いほどかえって気持ちを覚めさせてもくれるのではあるのだな)、うじうじ言っても事態の好転があるわけではないので、これ以上のことはない。 ただ同一リーグへの移籍であるからにして、対戦時に燃える理由ができたことは、こちらにとっては好都合ぐらいには考えるようにしよう。 でこれはHFCの作戦なのかどうかは不明だが、来る人も同時に3人発表があって、単純な人間としては来たからには応援するだけであるスタイルには変わりはない。 で印象としてあるのは、まずもって広島人脈なのか、というところで。最近は経験者が多い印象があるがどうなのか。 加入の決め手には、現在所属・過去所属の選手からのアドバイスもあったと想像しているが、それもどうなんだろうか、と考えるだけは只ではある。 今日も他に移籍報道があるのかどうか。まあこちらからレンタルしている3選手の動向も未発表なままだし。 などと言うこと位しか楽しみはないのか、今の疲れた時間が多い自分にとっては・・・。
2011年12月23日
今週末は大荒れという予報があって、深夜時間帯には早速降雪があり、今朝は早くから除雪車の音で始まっている天皇誕生日ではあります。 3連休というのは、この時期には微妙な感覚、一週間後には年末年始の休みがくるから、ここでまとまってあってもちょっとな、の気分ではあって。 実際昨日は休み明けでは遅くなる為の処理で忙しい状況でもあったのだな。
12月23日という日は、祝日であること以上の意味がコンササポにはある。 今年は噂は出るものの、正式発表が未だにないことが、昨年の今日は悲しみのピークとなるくらいの日であって。 ニュースリリースの過去を辿れば、昨年の今日は3選手の退団移籍の発表日であったのだな。 まあその前から加入のリリースもあったけれども、これほどの流出劇が惨劇といってもいいくらいで、サッポロファクトリーのトークイベントに出向いてもいたのだが、当然にそっちのけで打ちひしがれていたもので。 まあ今となっては遠い昔、その結果によって再契約選手が発生して、それがなければ今年のJ1昇格もなかったわけだから、何が幸いするか判らない、と笑って言えることにはなっているなっているのね。
個人的な状況を言えば、今週末の帰蘭はゆっくりとであって、今日は終日札幌にいる。 クリスマスに関することは、自分には縁遠いけれども、本日のメインはkitaraでのクリスマスコンサートにあるのだな。 別段無理に盛り上げようということではないのだが、そんな感じで推移していく。 その前には年末年始の準備的なこともあるけれども、正直例年に比べれば雰囲気に乏しいけれどもね。
2011年12月22日
昨夜はNHK-BSで天皇杯4回戦の残り1試合を眺めていた。 前半は柏が圧倒してシュート数は10数本に対して、名古屋は0という好対照を見せていた。これだけ見ると試合感も含めて柏に分があると思っていてつまらないのかな、と思いきや、結局あれだけのシュート数でようやく1点、というのが後々影響してくる。 ハーフタイムで交替出場になった名古屋の永井が結局は大きな鍵にもなったわけで。 柏が美しいクロスで追加点を上げたものの、2点差は危険の法則が発動してしまう。 永井の異次元の走りで1点差すると、終了間際に同点に追いついて延長戦へ。 いやあ第三者的にも面白い展開になり、と。 で延長はまたまた永井の異次元の走りで名古屋がついに逆転したのだが、柏はPKゲットで同点になって、結果PK戦へ。 どっちもうまいなあ、と注視していたのだが、結局キッカー菅野のが外したのが決定的となって、柏はCWCに続いてPK戦で破れた格好になったのだな。
コンサが絡んでいない試合で、自身がこんなに熱く書くのも珍しいのだが、たまさか過去のPK戦を思い出したからでもあって。 コンサ史上現状唯一の公式戦でPK戦勝利であるのが、2006年の天皇杯「ホーム」フクアリでの新潟戦であった。 あの時は7人目まで両チームと外さずにきて、相手の8人目が外して決まったのだが、その人は同点にした本人でもあったのだな(何かその後海外に行ったものの、パッとしないうちに最近戦力外だと報道されているようだが)。 そういや昨日の試合では、PK戦では永井は決められなかったな。 もう一つは翌年の天皇杯としては初厚別でのTDK戦だったか。 このときは2巡目にまでいく壮絶さがあったのだが、このときは11人目に相手GKが失敗したあとだったのだが、こちらの11人目のGKが恐らく記憶に残るちょんぼで続いてしまい、結局12人目でこちらが失敗して敗退したのだな。 幸か不幸かスタッツが見られるのであるが、懐かしい名前があるのにも驚かされる。 ちなみにこの試合の主審は、先日のFC東京戦と同じ人だったのだな。
それにしても、昨日のPK戦を見ていて感じたのは、サドンデスに入って、11人目にGKが必ずしも来ないのだな、ということで。 まあダニルソンが楢崎のあとになったのは負傷が理由として判るものの、菅野の後に残った選手は複雑な気持ちではなかったかと、ちょっと考えてみたりもする。
2011年12月20日
とくれば、昼から大騒ぎのことを指すのだろうと見るのは、まあ自然なことである。 そのときは私は車中でNHKのニュースを聴いていたわけだが、開始して間もなく一報が流れ、その後はもっと延長するのかと思っていたのだが、それほどではなかったもので。 一方でTLを見れば、それより前に正午からかの国で特別放送する旨が伝わっていたから、用意周到ではあったのであろう。 いや死亡時の状況とか、いつものアナウンサーがやや暫く画面から遠ざかっていた事も含めて、邪推する要素は多分にあるのあろうが、あまり深入りする気もない。 当面はいろいろな論評が出てくるのだろうけれども、TV上では年末特別体制に移行中であるから、これ以上のことはないだろうというのが、個人的想像だが。
それよりも重大なことは、Jの来期の概要が発表されたことで。 一番の注目点はJ2にあって。プレイオフ制度の導入は、相当に影響がある。 まずもってそのためにリーグ戦終了が11/11とJ2創設時頃並みの早期になっていて。 プレイオフ実施要綱を見ても、必ずしも4チームで行われる保障はなく、ライセンス精度は結構大きな要素になっている。 (一方でJ2・JFLの入れ替えも想定されているから、昨日は鳥取から岐阜への移籍という、あっと言わせるよな発表もあったのだな。) J1に関しては、基本的に大きな変化がなく、J2でライセンス未達発生時にJ1からの降格枠が減る可能性があるくらいか。 コンサ絡みでは、第1・2節ともドームで公の試合がないから、開幕戦がホームかアウエイかは未確定。 室蘭・函館開催はなくならないだろうが、2008年の状況からすればナビスコに限定されるのは必至、まあその場合は平日昼開催の可能性は覚悟した方がいいのかもしれない。 あと謎なのが7/14のスペシャルマッチか。何をどうするのでしょう。 そしてある程度読めていた天皇杯の日程についても、見えにくい、といったところがざっと見たところの感想ではあります。
まあ詳細発表が2月上旬という、例によってアウエイ参戦予定を立てにくい状況は変わらないのですが。
2011年12月19日
昨日の個人的なメイン行動はkitaraでの札幌交響楽団特別演奏会の「第9」を聴きにいくことであった。
その前に大通で下車して、紀伊国屋書店オーロラタウン店で本を買い込む。 日祝日はさっぽろ地下街ポイントクラブのポイントが倍になるから、予めそうするケースは多い。 今回のメインは前日発売開始のコンサの15周年記念誌にあったわけだが、店先は大変な力の入れようであることが判る。勿論関連して月刊コンサドーレやサカマガやサカダイのコンサ関係記事が載ったもののバックナンバーも置いてあるわけで。 本当に有難いことではある。
日本では師走になるとベートーヴェンの第9をやるというのが恒例であって。 私自身もかれこれ10年以上この時期に出向いて聴いてきたわけだが、今年は結構格別のものがあった。 それは今年大震災があったから、特別の感慨があって、ということではなくて。 事前に団員のツイートで、こと合唱の出来が良いというものあって、実際そうだったからに他ならなくて。 また今年は創立50周年記念としてツィクルスとしてやり、今回が最後の最後であって、演奏終了後に団員たちが互いに握手をする姿が多数見られ、やりきった感があったことも大きな部分ではなかったのかな、と感じながら帰宅したのではありましたな。
ということで岡山主催の「憶年会」には行っておりません。 途中から参加であればOKだったのでしょうが、どうもそういう形は好きではないので。 雰囲気はこちらで判ったのだが、ちょっと後悔はあるかな。 いやはや彼は想像以上の武器なのではなかろうか。
と普段日常のことを思う。 少なくとも懐疑的な部分が跋扈しているようでは展望が開けないのかもしれない。
夜はCWCを横目で眺めていたのだが、少なくとも楽しいものではなかったのだな。 ちっともワクワク感がなくて。 マスコミ上は大騒ぎなのだろうが、そういう姿には結構しらけている。
2011年12月18日
劣悪な状態で始まった昨日ではあって、夜まで結構しんどい思いもしていたのだけれども、いろいろな試合に触れているうちに気分的には収まったというところであったか。 ということでいろいろな試合に触れてみながら振り返る。
高円宮杯U-18プレミアリーグ参入戦「ジュビロVS旭実高」の試合は、帰蘭後の追っかけで前後半終了で0-0、そこからライブ配信で延長戦を見ていた。 昔であったらば結構名前負けしていたようなことなのではあったのだが、結果は承知の通り1-0で旭実の勝利。 来年のプレミアリーグでは北海道ダービーができるということになる。 まあ旭実といえば、コンサの旭川U-15出身選手も多いから、こちらも育成の効果が出ていると言えるのであろう。
1時からはNHK-BSで天皇杯「マリノスVS山雅」を見る。まあこちらは因縁めいてしまったことにはなったのではある。 こちらの方は所用があり途中で外出、後で録画確認となったのではあるが、結果としては面白みに欠けたのか。 引き続き放送の「愛媛VSレッズ」は途中から。こちらは過去すでに2回天皇杯での対戦があり、内容的には興味深いものがあったのではあるが、こちらも結果としては平凡なものに終わってしまった印象。
同時間帯に同じ埼玉県内であった、高円宮杯プレミアリーグチャンピオンシップは、残念な結果であった。 この試合、全国の一般紙にも広告が載り、試合前日には両チームの紹介記事もあって、やはり扱いの違いを感じていたものではあった。個々の技術レベルではコンサユースの方が上回っているとの評はあったのだが、試合巧者という面ではやはりサンフレッチェユースの方が一枚も二枚も上であったということなのだろう。 それはトップ昇格者がコンサが5人に対してサンフレッチェが0というところにも表れているのかもしれない。 得点シーンは深夜時間帯の「乾杯」で今朝確認したのではあるが、うーんではあったね。
夜は録画放送の天皇杯「エスパルスVSジェフ」を途中から眺める。 こちらは結果を知った上ではあるから、当然にワクワク感はない。 通常NHKで放送するカードはジャイアントキリングが起こりがちであるのだが、今回は外れた形になって。 むしろ他のカードにそれが発生したのではあったのだな。 京都の勝ちには不思議はない。恐らく今回の天皇杯では台風の目なのかもしれない。 湘南にはちょっと驚きがあったのだな。 これで準々決勝でもJ2同士の対戦が確定したから、準決勝には必ずJ2チームが存在することになる。 でオウンゴールの得点で逃げ切ったFC東京とあわせて、現在残っているJ2の3チームが、昨年J1から降格した3チームと同じであることは、それはそれで面白い現象であるか。 あともう一試合唯一延長・PK戦までもつれた試合については、仙台が敗退して、個人的にはちょっとホッとしていたりもする。 で今の感じからして、史上初のJ2チーム同士による決勝戦がある確率は、決して低くないような気がしているのだが、いかがなものでしょうかねえ。
さて今後の興味といえば、選手の去就になるのではあるが、こちらについてはまだまだ踊らずに注視していく感じでしょうか。
2011年12月16日
旬のニュースと言えば、牛レバーに関わることがあるのですか。 私自身食べた記憶もないので、正直ピンと来ない部分が多分にあるのだが、ニュース映像を垣間見ていれば、やはり違和感はぬぐいきれない。 いや禁止云々については、特段の感想もないのだが、例によって邪魔な「街の声」が異質すぎる。 「なくなったら困る!」って、別に主食でもないし、他に食べるものがないわけではないのに、どうしてこう大仰なコメントを出したがるのだろう。 出す方も出す方だし、言う方も言う方であって、かえって恥ずかしくなるくらいで。
昨日は道内球団所属選手の大リーグ入札締め切りでどうの、のニュースがあって。最終的にどういう結果になるかはあるけれども、全然関心は向かない。 まあこの時期は契約更改のニュースも盛んで、億単位の話が飛び交うのだが、異次元過ぎて興味も湧かない。 時に一人の年俸で、サッカーであれば一チームの全選手を雇えるくらいの自体にもなるし、ため息しか出ないくらいか。
昨日はCWCの試合があって、バルセロナが出ている部分での興味は多分にあって、前日同様に結構片手間に見ていた。 TLなんか見ていれば、実のところ前日のレイソルVSサントスよりは関心が薄いのが見て取れる。 しかも流れる感想は、「つまならない」「眠くなる」と散々で。 実際私自身の感想もそうで、少なくともワクワク感には乏しかった。 視聴は副音声で。場内音声のみでなくて、何故か英語での放送というのは国内にいる外国人向けの配慮なのか、ともあれ異質な空気ではあって。 それはまるで盛り上がりに欠けるものも醸し出していて、正直わざわざ金を出して現地で見るほどのものではないことをも示していて。 うーん物見遊山の人たちが多いと、締まらない空気にもなるのか。 そして字幕も出しているから、そこに流れる文字を見ればどうでもいいことが多すぎるし、試合の合間に出てくる芸能人を見やれば、番組そのものが安っぽくなる印象でしかなくて。 毎度のことながら、何か違うよねということにしかならない。
自身のことを言えば、相変わらず周囲に振り回されている感じの状態はあって、これはこれで苦痛ではあるのですがね。 基本的に根本にあるのが異次元であるのは、こちらもそうたいして変わらない。
2011年12月15日
昨夜のCWCは第三者的にも楽しめるものでしたな。 そして改めてレベルの高さを知る同時に、柏もいい経験をして、そのチームと来年は対戦があるのだから、楽しみやら怖いやらではあります。
ところで昨日は公式HPでいろいろとニュースリリースがあったわけだ。 12日に公式行事が終了して、道外出身選手は地元に帰っている頃であるのが通常パターンであるはずなのだが、どうやら例外が一人だけいるようで。 シーズンオフ中のイベントには道内出身選手のみが出てくるのが普通であるのだけれども。 明日はこれがある。 過去に委嘱されたことはあったのかね?あったとしても随分昔のことだと思うのだが。 恐らくニュース素材にもなるだろうから、夜のニュースには注目か。 17日にはこれがある。 これっていわゆるJ1昇格記念号ということなのですよね。ネーミングが違うと雰囲気も違ってくる。 18日にはこれがある。 で結局何時スタートなの? 22日にはこれがある。 あっよく見たら場所は道内じゃないから、少なくとも前日までには道内脱出しているのか。 そういえば23日にはこれに出場するのだから、それに合わせてのイベントでもあるのだろう。 と勝手に自己解決しておしまい(後の2つを見落としていたら、これへの乱入があるのではと勝手に思っていたのでね)。
2011年12月14日
昨日の朝刊で35年来の旧知の友人の母親の死を知った。昨年末一時危なかったのが持ち直したことは知っていたのだが残念なことになってしまって。年齢が私の母親と近い若さというを初めて知ってでちょっとショックでもあったのだな。 実際のところ、このことで慰めの言葉をかけるのは簡単なのだろうが、今は見守って、落ち着いた時点でゆっくりと寄り添えられればいいのかなと考えたことで。
某プロ野球球団で訴訟合戦になっている。 事の発端の時には、勇気あることかなとは感じたのだが、今の状況を見れば内輪揉め、いい大人が子どもじみたけんかをしているくらいの感じしかしない。 何か違うんだよなあ、というのがあって、垣間見えるのは、本当は誰のための利益?というのか、どっちに転んでも悪い影響しか残らないような気がするのだが。
このような事例は身近にもあって。 いい歳をした大人の愚痴が、関係ないところから伝わってくるというのはどういうことか。 文句があるのなら直接本人に言えばいいだろうに。 他人への干渉が好きなくせに、自分への干渉を極度に嫌う。 そういうのは所詮反面教師にしかならないのであるが、何ともやりきれないことにしかならない。
さて我がコンサである。 最終戦から10日経過し、一昨日の「感謝の集い」で公式行事も終了して、オフに入った様子が伝わってきている。 周知の通りキックオフイベントが1/15だから、約1ヶ月間のオフは、長いようで短いのだろうとは感じる。 前述の「感謝の集い」はTVでもニュース素材になっていて、やはりJ1昇格効果だとは思うのだが、調子の良いときだけの取り上げられ方には、結構な違和感もあるのだな。 こちらとしては普段からもっと取り上げて欲しい気分はシーズン中からもっているでね。
かつてサポーターとファンの違いについて書いたこともあったのだが、改めるにサポーターというのは当事者意識が強い存在でもあるのだなと、再確認することに至るのだな。 単に贔屓のチームの試合結果に一喜一憂しているだけではなく、直接関与できないにしても経営状態や未来像についても想いを及ぼし、真剣に考えている存在がサポーターであって。 だから一見さんやちょっとサッカーに詳しいからといって高飛車な態度での発言には、結構嫌悪感も覚えてしまうのだな。
サポーター稼業は結構しんどいものだと再認識したところで、今朝の愚痴っぽさは終了。
2011年12月13日
最終戦から10日目、昨日Jの理事会があって、正式にコンサのJ1昇格が「承認」されたのであった。 4年前の時には早くから脅しをかけられていた記憶があるのだが、今回は割とスムーズに展開したようで。 勿論例によって注文はつけられているようだが。
昨日のニュースでは、むしろJ2加盟の方が全国的にはメインであって。 ただ昨今の「JFL4位以内」の条件は、未だにしっくり来ないものがあるのだな。 これでJ2は22チームになりJ全体の目標数に達したので、今後はこの手のニュースは簡単に出てこなくなる。
昇格効果なのか、シーズン終了後でもニュースで見かけることは多くて。 昨日のNHKローカルでは、朝には観客数を取り上げていたし、6時台ではJ1承認の電話を受ける矢萩社長の画もあったりして。 前回昇格時にはなかったような気がするのだが。 深夜の2番組にしても、扱いは格段に違う印象がある。
土曜日にプレミアム会員向け催事があり、日曜日にはCVS向け催事があり、昨日はスポンサー向け催事があって、そろそろ選手参加の公式行事が収束する頃か。 まあ今年は天皇杯ではすでに敗退しているわけだが、来季に向けてはむしろ良かったのではないかと考えている。 すでに発表されているように来シーズンのキックオフイベントは1/15であるからにして、実質のオフは1ヶ月しかないわけだ。 まずは選手たちには充分に休んでもらいたいところではある。
とトップはそうだけれども、ユースは今週末に大一番があるのだな。 今朝の朝刊を見たら、高円宮杯プレミアリーグチャンピオンシップの広告が載っている。 いやあチーム名とエンブレムが一般の全国紙に出ているのが、なんともこそばやくもあり、誇らしくもあるのだがね。
2011年12月11日
昨日は私としては初めてになるのですが、タイトルの催事に出向いていまして。 出席の最終確認日が12月2日という、実に微妙な設定でありまして、最終節の結果次第では難しい状況になる可能性はあったのですが、そこは「信じて」正解であったわけです。
ちょっと判りにくいか。
参加選手は、背番号順に河合・純平・芳賀・祐介・岡山(後ろ向きは矢萩社長)。
ビールは勿論サッポロビール様ですが、クラシックの富良野ヴィンテージのビンとは貴重である。 内容としては、前半は選手たちが各テーブルを回って写真撮り放題、サイン貰い放題。後半はテーブル対抗ゲームと抽選会、というまあ驚くようなものではない。 時間に制約があるのでテーブルによっては1人しか来ないケースがあって、それは私のいるところであった(来たのは純平)。 岡山が向かうと必ずひとしきり演説があって、コールを受ける展開になっていたのが異色ではあったようで。 ドールズの参加がなくて、少々華やかさに欠けた印象もあったのではあるのだけれども、その分ドーレくんが2度も衣装替えをするサービスで、選手同様に写真撮り放題・サイン貰い放題であった。
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私自身はあまりサインを貰うような行為はしないたちであるのだが、そこは昇格記念、珍しく用意していたのだな。
サイズ的に厳しいので着用しないシャツに純平のサインを。彼は実に飲みっぷりがよかった。先日の最終戦当日深夜にあった記念番組で出来上がっていた砂川同様の収穫でもある。ちなみに裏にはドーレくんのサインもあります。
スケジュールポスターに貰った河合のサイン。地が黒っぽいのを理解していなかったために、見づらいのが難点。
まあこういう場だからと、変にかしこまらずに個人的にもはじけていた自分ではありました。
ちなみにMCはいつもの女性でありましたが、宮の沢でのハーフタイムパーティでも感じていたように、岡山がいたから彼に仕切らせた方がずっと面白かったかもしれません。
2011年12月10日
余韻を楽しんでいるというよりは、未だに気持ちの収拾がついていないのが現状である。 昨夜はコンアシを確認。 さすがである。短い間にオリジナル映像があって。ドーム入りの映像や、ゴール時のゴンを抜いた映像は他にはなかったのだし。
でまあ、そういや試合前後の事を書いていなかったと思い出して、今朝はそのことを書く。どこまで思い出せるかは問題なのだが。
ホーム最終戦が12:30キックオフの場合だと、試合後に帰蘭するのだが、ドームでの試合であるからにして、先に荷物をJR札幌駅のコインロッカーに収めるところから行動が始まる。 朝2番の地下鉄で向かって戻る。 余裕はすでにない。 ドームへは通常大谷地からのバスで向かう。 バスは1時間に1本しかないから、選択には慎重さを要する。 いつもなら、先行入場直前に着くくらいの便に乗るのだが、今回は混雑が予想されるから1本前の便にして。 発車の相当前に着いても、すでに先客が数名あり、バスは南郷18丁目駅の時点ですでに満員状態であった。 先行入場1時間半以上前に着いて、寒さの問題があっても、好きではないにしても並ぶことにする。まあ始めの方は荷物を置いて確保した上であちこちの様子を窺っていたのだが。 出足の早さも勿論いつもより早いわけであったのだが、早めに並んだのが功を奏したのではある。 後の情報ではなかなか入場できない旨のTLが散見されていたので。
試合後はサンクスウオークセレモニーを見てからの退場になるのだが、その開始前から退場する観衆が結構あって安心していたのが間違いであった。 ドームを出てまず列が進まない。 何とか進んで地下鉄の入口を降りると、階段の入口部分から渋滞で遅々として進まない。勿論紺なのは初めて。 いつもなら予定しているJRの列車に間に合うはずが、地下鉄に乗るまでにかかりすぎて断念するよりなかった、というのが顛末ではある。
JRを遅らせたから多少余裕ができて、親に土産を買い、5時前ではあったけれどもクラシックを買い求めて一人祝勝会のスタートにし、帰蘭したのではあった。
以上備忘録的に手抜きでの朝ではあります。
2011年12月09日
最近はいつ関連するのものを見つけるかもしれないので、平日でもデジカメを持ち歩いている。 でこんなのを発見。以前コンサが暫定首位になった頃に、チケットプレゼントを企画したスポーツ用品店と同じ店である。 スポンサー様ではないのであるが、便乗でもやってくれることはありがたい。
昨夜のNHKのローカルニュースを見ていたら、選手の学校訪問の様子が出ていた。 これは今に始まったことではなく、特に今年は頻繁にやっていて公式HPにもその報告がされているものではあるが、過去にニュース映像として見た記憶はない。 まあこれも一種の昇格効果と言えるものだろうか。 本当は地道にやっている事で価値があるのだけれども、映像だと派手に感じられるかもしれない。 でこの時期好例の「サンタ隊」の方は映像に出てくるのだろうか。
サカマガとサカダイの発売は、道内では昨日であって、退社後に紀伊国屋書店オーロラタウン店に出向けば、どちらか忘れたが、すでに品切れ状態であった。とはいえ品切れのはずが1冊何故かあったので、両方買い求めたのであるが、まあこれも昇格効果の一つなのであろう。 ここの場合はバックナンバーも改めて置いているから、両誌に載った河合のインタビューやチームの特集記事が載った号もあるので、過去に買いそびれた方は行ってみてはいかがか。
先週の今時分は翌日に控えた段階で相当に盛り上げていたわけであるが、こうしてリーグ戦終了後も余韻が残り続けるのも、そうそうあることではないとの自覚がある日々ではある。
2011年12月08日
まだ心の整理がつかない部分がある。 もどかしいばかりで素直にならない気持ちというのは、過去とは違って成長したからだ、と認識したいのだが。
本題に入る前に、忘れないうちに書いておこうという小ネタを。 最終戦を前に頭の中ではいろいろな音楽が駆け巡っていたわけだが、その中にチャイコフスキーの序曲「1812年」があったのだな。 ナポレオンのロシア遠征年がタイトル、音楽の構成としてはラ・マルセイエーズをロシア国歌で圧倒していく展開、曲の最後には大砲が派手に出て、鐘が打ち鳴らされる様は歓喜の象徴でもあり、うーん確かに盛り上げるには相応しい。 とこんなことも考えた。フランス国旗は赤・青・白の3色旗だと。FC東京のユニは赤と青がベースだし、アウエイだから白も入るし。 で来年は2012年だから、1812年から丁度200年だし。 とかとか無理にこじつけてたりもしていたのだな。
さて本題。 すでに何人かの人が取り上げているのではあるが、今年のコンサの成績には特長がいくつか見られる。 一番はホームでの圧倒的な勝率で、成績は13勝3分3敗。一方アウエイは8勝2分9敗で負け越している。 また昨年と単純比較は出来ないのだが、負け試合の総数12というのは、実は昨年と同じ。 違いは引き分けの数で、昨年が13と19チーム中2番目の多さだったのが、今年は5と20チーム中最小。 総得点も昨年が46で今年が49だから1試合平均ではほとんど変わっていない。勿論失点が昨年より大幅に減ったからこその成績ではあるのだが、結構不思議な感じがするのだな。
だからどうだ、ではないのだが、今年は引き分けが少なかった分、もやもや感は随分と少なかったような感じでもあって、そのことは観戦上は健全だったと、今にしてみれば言えるのかもしれない。
ちなみに昨年のJ2の1-3位と今年の1-3位の各々チームの勝ち試合数は順番に23-19-21とまったく同じになっている偶然もあります。
これ以上話の膨らませようがないのだけれども、忘れないうちに書いてみました、というところです。
2011年12月07日
正直なところ、まだいろいろな思いが渦巻いていて、整理するところまで来ていない。なかなかに今回のJ1昇格というものは、過去3回と比べても特異すぎてまとめきれない感じではあるのだな。
通常仕事では社有車での移動が基本なのであるが、昨日は諸般の事情で使用不能。従って徒歩と通勤上の地下鉄範囲内での移動をベースにやっていた。 とすれば普段見ないような光景もあったりして、それはそれで新鮮でもあったのだが、やはりコンサ絡みには目が行きやすくもなって。
昨年から用意していたのだろうか、とも思うのだが。
普段はJR駅前には出向かないのであるが、やはりこうしていただけるのはありがたい。
昨日ではなかったのだが、月曜日に発見してそのときはカメラがなかったので昨日撮影したのがこれ。おなじみ紀伊国屋書店オーロラタウン店である。 今に始まったことではないだけに、表現方法が一味違うと共に、しっかり宣伝もしているのだな。
退社後はkitaraに出向いてJ.S.バッハ作曲「ミサ曲ロ短調」の公演を聴く。 日中相当歩いた事もあって、前半の半分近くは沈没していたのだが、後半は何とか演奏時間トータル2時間近いところを頑張っていたのだな。 で後半の終わりの方では、そういえば今年のコンサの試合結果が対戦相手・ホーム・アウエイ別でどうだったのだろうか、なんてことを急に思い出そうとし始めていたのものだから、演奏の長さを感じずにはいたのだが、味方を変えれば立派な後遺症とも言えようか。 データの分析については、そのうちやってみるかもしれません。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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