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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2019年08月07日
いやまあ、野球が好きな人には申し訳ないけれども、この時期はそうなってしまうということ。 ただでなくても、プロ野球の情報過多に加えて、高校野球も加わりますからね、正直関心が薄くなってしまった者にしてみれば、苦痛でしかないのだな。
何もこの暑い時期に、同じ場所限定でやらなくても、というのまずあるし。 健康を考えるのであればドーム球場でやればいいのだろうが、そこは「甲子園」だから意味がある、などと言う人も出てくるんだろうな。 いや一方で過密日程だとか。 もし甲子園をドーム化する、などと言う話が出てくるとすれば、意味不明な反対論も出てくるのだろうな、とか。
特段声高に反対を叫ぶものではないけれども、選手寿命を考えれば必ずしも健全は場でもないのだろうしね。 嫌であれば、無視すればいいだけのことなんだし。 変に郷土愛を叫ぶのもおかしいだろうし。
基本野球に関しては無批判に特別扱いされるのが嫌だというのもあるのだが。 この時期、高校レベルでも他の競技で全国レベルのことはやっているけれども、ほとんどニュースにならんではないか。 これだけ取っても立派な差別なんだけれども。
まあ個人的にはサッカー観戦に係わって20年以上になるけれども、まだまだ先は長いという感想しかないけれどもね。 そんなことを考えてしまう、暑い夏の朝。
2019年08月02日
ええ個人的には、である。 ここ数日の暑さが、この件について功を奏したのかの結果が出るのか。 たまさかその尺度を図る物の不調があって、直前の調整が見えなくなって。 まあこうなればなるようにしかならんし。 あと数時間の辛抱となるのか。
何のことか、となるんでしょうがね。 答えについては、明日以降にでも。
2019年08月01日
昨夜は今年のPMF道内での最後の演奏会に出向いていた。 通常平日月-木の演奏会は体力上の問題もあって参戦しないのであるが、昨夜の指揮者はゲルギエフ氏。何と前売完売で流石の人気、が理由ではない。 演目にショスタコーヴィチの交響曲第4番が含まれていたからである。
この曲、勿論PMFとしても初ではあるのだが、kitaraにおいても初。 私自身CDで何度か聴いた経験があっても、生でとなると初めてであるからにして、興味本位が上回って、というのが理由ではあるのだな。 今回のPMFにおいては、ここ数シーズン参戦が減少気味だったところから増加に転じている。 理由はブルックナーの6番とかマーラーの8番とか、これまた稀な曲が取り上げられたからなのではあるのだが、聴き終えて今回のが最難解であったという印象ではある。 ショスタコーヴィチの交響曲と言えば、5番が圧倒的に有名ではあるのだが、その直前に書かれた4番は初演が大幅に遅れるなど、いわくつきの曲でもあったのだが、諸事情諸説ある中では、単純に演奏が大変だから、というのが最大の理由なんだろうな。 ええ実際ブルックナーとは違う修業状態でしたからね。 編成が巨大で、並々ならぬ意力は判るのだが、正直思い先行、詰め込みすぎというのか、1曲で2曲分の内容とでもいうのか。 あるいはもう少し推敲すれば聴きやすくなるのに、というくらいの粗削り方とでもいうのか。 まあ平日の夜に聴くのは、体力がないとしんどいね、という結論でもあったのである。面白かったけど。
終演後はまだもわっとした空気の中を帰宅していく。 字ずらを変えれば、最初変換されたように「来た苦」という有様ではありました。 ええ演奏会後の興奮状態も相まって、ややしばらく眠れない月またぎの夜でした。
2019年07月30日
今週の予報を見れば、この先一週間は真夏日の予想で。 いやいくら今月中旬までずっと冷夏気味だったのを取り戻すかのような勢いというのはどうなのよ、な気分ではある。 しかも問題は湿度の高さで、そりゃ本州の猛暑に比べればマシな方なのかもしれないけれども、当然に慣れないことではある。
そして個人的にはこの場に及んで風邪をひいている状態で。 昨日は一時最高で38度近くにまでなっていて。 本来であれば素直に休めはいいのだろうが、事情が許さないので出社。 しかし基本役立たずの状態。 今朝は体温が少し下がってきているので幾分楽ではあるけれども。 一番いいのが睡眠をよくとることなのだろうが、元々が睡眠不足で抵抗力が落ちているところから始まっており、当然こんな気温だから十分な確保が難しいともなれば、環境は劣悪よ。
かくして今朝もクラクラしつつ始まっているのではある。 それにしても思考しようとすると頭痛がしてくるのは困ったことだなあ。
2019年07月29日
何って、自分の体調のこと。 恐らく風邪だろうと踏んでいたら、ついにというか昨日から熱が出始めている。 それが現状今朝も戻っていないので、苦しんでいるということで。
にもかかわらずどれだけ予防で来ていたかは怪しく。 休日に予定していたことは、動き回りも含めて激しいままで。 ちっともやすめていないじゃないか、ということでもある。
いやまあこういうことなんで、無理しなければならぬ状態にあるのがきついのだけれども、無理せず励まないと、って矛盾しているか。 ということなので、今朝は手短に。
2019年07月28日
昨夜は今シーズン初となる窓を開けたままの就寝になって。 夏だから暑いことは当然なはずなのについ先日まではそうならず。 今週は一昨日以来からの真夏日は平均的に来そうな予想になっていて。 まあようやく本番なのであろうが、体調的には今一つ。 どうやら風邪らしい。 熱は出ていないけれども、のどが痛い。 急激な気候の変化への対応と、不摂生に睡眠不足が影響か。 昨日の帰札のバス内は過去にないくらいに爆睡してしまっていたしな。 まったく加齢を顧みずに無理しやがる。
そうね休日も結局ハードワークしていて。 少しも自制できない。 まあ何というのかね。 それを片付かない部屋の状態を見て嘆息する朝。
2019年07月27日
もうしばらくちゃんと見ていないですねえ。 というのが個人的状態。
昨夜は雨の予報があって。 室蘭では港まつりの花火大会は早々に延期が決まっていたようなことで。 まあ実際はというと、午後になっても雨は降らず、4時台に集中的に降ったものの5時台以降は止んでいて、あとは小康状態。 雨だけだと無理してもやれないこともあったのでしょうが、室蘭の場合は霧がありますからね、結果懸命な判断だったのでしょう。
札幌の場合は強行したようで。 まあ規模が違いますし、延期すると何かと大変だというのが理由でしょうがね。 最もこの時期の花火大会は、昔は3週に渡ってあったのが今や1回だけですからね、問題は少ないのでしょうが。 昨今はこうした無料のものよりは有料スタイルも増えたと。 個人的にはそこまでして見に行くことはありませんが。
室蘭である場合は、自宅の一室から半分くらいは見えるので、それで十分だと。 昔は積極的に向き合うこともあったのですがね、今は横着が精いっぱいでしょうか。
2019年07月25日
ハッキリしない天気ですなあ。 降るんなら降るんでちゃんとしてほしい気分。 今朝も路面は濡れている。しかし曇。 予報を見れば、降る時間帯はあるという程度。量も少なそう。 しかし基本曇というのは、あまり精神衛生上よろしくない。 気温もそれなりに高いけれども、夏というほどの感覚ではなく、湿度だけ高いというのは体にはしんどいと。
自身のことを言えば、思うような方向に行っていなくて、こちらも気分的には晴れないままで。 全くこんな調子ではたまらない。
大雑把に言えば、国外国内共に何だかなあの状況はあって。 英国の首相が変わったのだが、ぱっと見米国の大統領と見分けがつかないというのか、なんか方向性も似ているかのようで、これは滅入る材料なのか。 国内を見れば、例のあの問題も番組名と裏腹な感じが続いているし。 そんなことより政治は、となると、協力すべきところが内輪もめだとか、お互いを揶揄しあったりだとか、そんな場合なのか?でもあるのに。 いや結果からすれば、どうしてそのような大見えを切れるのかについても、スルーだし。 そんなことを伝えているだけでは、ただの広報だろうに。 何の思慮もなく、ただ垂れ流す行為に恥じることもなくなれば、お先真っ暗だろうに。
なあんも考えないで過ごせることは、常に思い悩んでいる身からすれば羨ましいのかもしれないがね、そんなのは許せないんで、色々と支障があるんだと。 肝心な時にやる気がそがれるのだけは、何とかしないといけないのだけれどもね。 疲労の質もよろしくないと感じるこの頃、まだまだ調子が上がらない。
2019年07月24日
いやあ、参った。 まさかこんなことになるなんて。 と書いて、もしやあのこと?と思われるかもしれないが、そうではなく、まずは自身のことで。 どうも思うように行っていないのが、いささか心外。 そんなのを見てしまって、かえって不調に陥る感覚はどうなんだろうと。
最近の天候についてのことが一つある。 もう7月の下旬なのに一向に夏らしさが感じられない。 5月に30度越があったけれども、最近あったけ?ということで。 加えてここ数日の風の強さは夏じゃあないだろうと。 朝夕涼しいのは助かることだけれども、これもらしくないし。 週間予報によれば、明日以降は連日最高気温が30度前後ということになっているのだが、何だかねえ。 しかもその中で晴れる日が一日しかない。 26日は札幌でも室蘭でも花火大会があるけれども、果たして挙行できるのか? 勿論細かいレベルで見ればこの先前後してくることはあるんだろうがね。 どうにもスッキリしない。
スッキリ、と言えば彼の顔が浮かぶのであるが、昨夜乗り込むとかいった話の先はどうだったのか。 いやあれはもう芸能ニュースの域ではありませんからね。 面白がることではなく、真面目に注視することではありますが。
移籍市場でまるで縁がなかった我がサポートチームではあったのですが、今朝のスポ紙には名前が出ていますな。 勿論公式発表があるまで取り上げるつもりはないけれども、まあありそうなことではあって、驚きもないのが実情でしょうが。
2019年07月23日
いやあ、自分の体調にまさかの事態が発生して、それはそれで結構滅入る材料になっているのだが。 あと10日で何とかできるレベルなのか?でもあるのだが、こればかりはやってみなければ判らない。 正直遅いかもしれないのだが、どこまで開き直れるかと。
さて昨日はあの長々とした、しかしまるで意味不明で中身のない会見があったらしいのだが、もうこれはどうしようもないということなんでしょう。 その朝のコンササポを隠さない芸人の怒りの爆弾発言もあったようだし、もう変わらないと。 いや実のところ、これに限らず「終わりの始まり」はたくさん見受けられるのだろうと。
低い目標を設定して、それで達成した気になっている某人については、今更驚きもしないのだが、最早騙されてはいけないのに、何すかねちっとも歯ごたえのないような反応は。 いや身近でもさして仕事もしないのに、勝手に大きく見せてはつまらないことしか言えないのを感じているんでね、やりきれないばかりでしかないのだが。
弱ったもんですな。 ああまたため息が大きくなる。
2019年07月22日
そうね、最近目の調子がよろしくなくて。 ということではない。 いや実際スッキリしてはいないのではあるのだがね、ものを見るときには。
ああ、ようやくツイートができる、ということでもないですよ。 ぼやくことが、できる、でもない。
そう選挙が終わっての感想。 まずは色々と虚しさが募る。 この結果を産んだ要因の一つにマスゴミがあることを忘れてはならないのだな。 私なんぞは開票速報なんていうのは、特段必要ともしない口で。 実際昨夜も夜8時に動き出したのをちょっと見ておしまい。 いやね、正直「何を競っているの?」というレベル。 そんな最終的に同じ結果に至ることに対して、違うでしょうと。 その前に視聴率を理由に、肝心なこともやらない姿勢はどうなのか。 挑戦することもせずに、もっともらしいことを言い訳にする気持ちは見苦しい。
たまさか直近で吉本のあれこれがあったのだけれども、これとて一見もっともらしいことをしていても、決して自分たちに都合の悪いことは取り上げないのだからね、全く白々しいと。 個人的にはお笑いについてはあまり熱心ではないので、論評そのものをする資格はないのだが、どうもねこんな形はスッキリしないって。
さて最初に戻れば、今回の選挙結果だって、出た数字の表現一つで印象は変わるわけだ。 どうも、こちらにしても最終的にはずるい表現が多数を占めそうだけれども、まだ早々に語る時ではないか。
2019年07月20日
曇り空の厚別ではある。 TVのデータ放送で予報を出して見れば、今日は一日中曇りマーク。 気温そこそこであっても、湿度が高め。 北海道らしくないと言えばらしくないのか。 いや昨日の状況を見れば、雨具は必要だろうと。 急に結構来ていたこともあるし。
今日のタイトルに込めた意味は別な意味もあって。 最近のパットしない、我がサポートチームの状況もあってか。 流石に予想スタメンを見ればいじってくるようではあるが。 まあこちらは構えずに行くだけがね。 ええ変に気負わないほうがいいんでしょうし。
久しぶりに腹具合の悪い状態で起床して。 確か目覚ましが鳴って起きたはずなのに、数分後に止めたはずなのにまた鳴って。 こちらも何とも微妙なことではある。
2019年07月19日
いやあ、言葉にできないということはこういうことなんだろうとは思うのだが。 昨日発生した放火事件は、単純に「無差別殺人事件」でいいのだろうけれども、犯人とは無関係で巻き添えを食った犠牲者に対しては、本当にいたたまれない気持ちにしかならない。 勿論動機は究明されるべきことではあるのだけれども、失ったものは返ってこないのだから、最後はやるせないことにしかならないのだろうね。
まったく、こんな時期に、というのもあるのだな。 折りしも参議院選挙の真っ最中で、どうにも盛り上がりの程度が低いことにイラつきもあるのだが、大事な選択の時期にこうした事件で関心が奪われることも、また堪らないことなのではあるんだな。 ねえ、ただニュースを見流してそれで良しとはしない方がいいんだろうということなのだが。
うーむきついよ。 本当にしんどいよ。 けど逃げてはいけないしな。 いつどうなるか判らない、悔いを残さないように、常に心構えていないと・・・。
2019年07月18日
当初は予定してなかったコンサートへの参戦を決めたのは、わずか一週間前のことであった。なので、昨日は急遽午後から休みを取っていた次第でもある。 一日に2つのコンサートをこなすことは、過去にもあったのだけれども、平日でとなると初。 いやその行為が凄いというよりは、どちらの演奏会も特筆すべきだからでもあるからなのだな。
この時間と場所しかなかったからという理由で、PMFの当初の予定にもなかった演奏会を知り、恐らく今後聴く機会がないだろうという理由もあって無理したのである。 長い歴史になったPMFの初期の芸術監督であるエッシェンバッハのピアノもさることながら、フルートのカラパノスという未知の部分に興味が惹かれたからでもあるのだが、これがとんでもなかった。 ど素人が聴いても判るくらいのテクニックの凄さは、驚きをもって余りある。今年でまだ23歳というんだからね、これを今聴けたのは後生に自慢できるレベルではなかろうかと。
同時間帯に大ホールでは札響ポップスのコンサートがあったのではあるが、これは招待制。開演前に知っている顔を何人か見かけてみたり。 私が参戦するのはその夜の部ではあって、その間約3時間あったから一度帰宅して着替えて出直した次第。 やはりそこそこ暑さがあるのでは、気軽になりたいんでね。 このコンサートでは後半に指揮者の力で有名どころの歌手が登場するわけだけれども、今年の五木ひろしは過去と比較しても別格の風格があったのではある。 普段歌謡曲は聴かない身ではあるのだけれども、70代に入っても老けない声たるや、こちらも驚きレベル。 真面目にマイク無しでも十分届くのではないかと聴き入ってたことではあったのだな。
かくして、今朝はまたどっと疲れた身を無理に起こして始まっている次第ではあるのです。
2019年07月17日
いや、まあ何がって野球に関心が薄いものにとっては、ということである。 道内においては、あのチームの話題が常に頻繁にあって目にしたくなくとも頻繁にやってくるということがあるのだが、この時期は加えて高校野球も加わるのでね。 ええこれも過剰な報道があって。そこに美談込みともなば、もうもうやってられないと。 個人的には試合の放送までFMに侵食することがあって、先日の日曜日がそうだった。 私自身は道外でもNHK-FMはアプリで札幌局のものを聴くのであるが、この時は流石にやっていない東京に変更して回避したような次第でもあったり。 まったく野球に関しては免罪符の如く何でもありという姿勢がいただけないのだが。
一方サッカーでは。 時節柄移籍報道が多いのだけれども、我がサポートチームだけは例外的なようで。 これをどう見るかはあるのだろうが、何でも欲しがる病気よりはマシだろうと。 ええどんなにスーパーな選手だったとしても、団体競技なのだからそんなに簡単に特効薬みたいなことにはならない方が多いのだし。 何もないことの方を良しとした方がいいでしょう。 確かに現状はちょっとしんどいのだろうけれども、安易な言動は慎みたいとは考えるのではあります。
ネガティブな表現が多いのは、未だ支配している疲労というのもあるのだろうかと。 どうもね、簡単ではないというか、質的にちょっとあれな部分を感じてもいるのでね。 なかなかに思うような回復でもないのかなとか思いつつ時間が経っていくのだと。 幸い朝夕の空気がこの時期にしてはひんやりしているのが救いかな。
2019年07月16日
2年前の今治参戦では純粋に試合だけで、福山も今治も通過するだけでしかなったのである。 今回はそれなりに見学などもして、そこそこ旅らしくなったのであるが、したらしたでまた次のことに至るのだな。
福山で観光と言えば、まず「鞆の浦」ということになる。そうあの「ポニョ」の舞台モデルとなった場所。 資料館とかもあるからそれを見るとなると時間を要するが、街並見学であれば別段時間の制約はない。 幸いバスの本数も20分に1本あるから、8時前には到着して小1時間見て回ったのではあるのだな。 今回は到着時から小雨状態であったから十分とも言えず、勿論見ていない部分もあるから、また次を考えることにもなるのだな。 なお13日夜、空港からの到着の際大渋滞にはまったのは、たまさかその夜に鞆の浦での神社行事にぶつかったためであることを知ったのは、鞆港バス停で臨時便があったことを確認したからではある。 その後福山駅裏にある城やら博物館やらも見学するのだが、この一帯は他にも文学館・美術館・資料館等文化施設が密集した地帯で、全てをこなすことができていなかったから、これまた次回への課題となった次第である。
昼過ぎのバスで今治入りした後は、こちらも城見学をして。 いやどちらもそうであるが、天守閣まで行くと結構足に来るということでもある。 今治と言えば、室蘭出身者として「焼き鳥」文化に触れたい気持ちはあるのだが、こちらもずっと雨、日曜夜で店もよう開いていない。見つけても正しいビールでないとなれば、またこれも次の機会にでしかなくなる。 駅前ではなく、港寄りにアーケード街があって、道幅広く規模も大きいのに閑散としているのはいささか寂しさもあったのだな。
ということで昨日昼過ぎには帰札。 夕方にはkitaraに出向くという強行軍でこの三連休を締めくくったのではある。
2019年07月14日
現在は広島県は福山市の宿にいるのであります。 で本日の最終目的地はまた別にあって、それを当てたら相当マニアックなことでもありましょうが、過去に一度なぞっているので難しくはないか。
昨日帰札後の午前中は予報に反して結構晴れていた時間もあったのですが。 午後新千歳空港に向かい、JAL様の広島行きに搭乗、着いたら土砂降りだったと。 そこから直通バスで福山に向かうのですが、イメージとしては新千歳から室蘭に向かうような所要と運賃の感覚。 山の中を走るのですが、ところどころ崩れている様が痛々しい。 そして高速ICを降りると大渋滞。土曜の夜の7時近くに何事かレベル。 おかげで駅前到着が所定よりも15分以上遅れていたのではありました。 駅前は何やら提灯がたくさん見える。 宿までの間に祭をやっていることを確認。 そう先日の円山の裏参道でやっていたような、地元商店街主催のものだったのだな。
で投宿したのが8時前。 そこまで試合経過のチェックをしていなかったのだが、NHK-BSを見れば1-1でHTと。 まあ後半のことは忘れたいので書かないわけだが、うーんTL上に罵詈雑言を見るのはつらい。
今日の行程上では、幸い当初の予報からはずれて雨に当たらずに済みそうではあるのか。 まあね傘を差しながらの行動はしんどいのでね。 そこは運が強い、ということにしておこう。
2019年07月13日
「久しぶりの」本格的な雨であった。 昨夜は酷いくらいであった。 だからダメということではなく、農産物のためにはむしろ恵の、であるはずだが。 しかし、相変わらずの極端ぶりではある。
現在は止んでいる室蘭ではある。 予報ではしばらく曇。 夜にはまた雨。 そして3連休中は晴れ間が望めないくらいなのか。 パッとしないね。
この後某所に向かうのではある。 そちらの天候も基本雨。 いやあ、まったく上手くはいかないもので。 最も当初の予定からずれて、肝心の時間帯には回避できそうになってきているのは幸いか。 行先は大分ではないですよ。 あちらの予報では試合時間帯は雨回避が難しそうですから。 まあ観戦上は屋根があるので問題ないでしょうがね。 なお気温の方は札幌と大差ない模様なのが吉と出るかどうかでしょうか。
ようやく繁忙状態からは脱しつつあるけれども。 いやその分整理されていないことに目を向けないと。 今回の旅はまた酔狂なことではあるけれども、体力的精神的に回復要素があればいいんだけれどもね。
2019年07月11日
ようやく引っ越しと期末期首の多忙から脱しつつあるところなのではあるのだが、ここに来てまた別な困難が。 歯痛である。 ものを噛むと痛みが走る。 恐る恐る歯を触ってみると、どうやら奥歯が虫食っている模様。 ああ、この時期に。 果たしてすんなり治療へ向かえるのか。
鹿児島で負傷した腰痛は、直接的な部分では回復していても、慢性的な部分では変わらずで。 こちらはこちらでまた落ち着かないことでもあり。 満身創痍状態は基本なのかね。
今朝もまた無駄に早起きになっていて。 心から十分に睡眠を得られていないことがねえ、これまたきつい話でもあるのだが。
室蘭宅も札幌宅も室内がやや荒れ気味で。 拙いことは承知でも、力を入れて整理するだけの気力と体力に乏しくて。 これはこれでまたため息ものではあるんだがね。
何時になったらスッキリするのやら。
2019年07月10日
昨夜は予定通りkitaraに出向いていたのであるが、いつもと違う行程を踏んだのではある。 事務所が引っ越した関係で、以前は可能だった歩きでは時間がかかりすぎるため、当初は行き市電帰りは地下鉄の乗り継ぎを考えていた。 しかし、と現在の職場は近くにポロクルのポートがあるし、kitara近くにもあるから、そちらを使う方が得策と判断したのではある。
実はここ2-3年は使用していなかったのだが、随分様変わりしたのである。 料金は単独使用の場合1時間100円から150円に上がったのではあるが、すべて電動アシストタイプに変更。 自転車の色も白からコンサ的にはアピールしやすい赤黒になって。 料金プランも増えたから、月定額で登録。 元を取れるかと言えば怪しいことでもあるけれども、職場引っ越しで他の場面でも活用機会が増えるかもと考えた次第。
もう一つの理由としては、利用可能時間の延長があったわけで。 確か以前は午後9時で終了だったものが、10時までになっている。 これであれば平日のコンサート帰りにも使えるのだな。 最も昨日のコンサートは予想通り通常より長かったために、最後まで付き合っていたら利用不可(最終の利用開始時刻は午後9時半)になりそうだったので、拍手が完全に鳴りやまぬ前に辞したのではあるが。
職場移転に伴って地下鉄定期区間も変更したから、以前は利用可能だった大通-さっぽろ間が現在は使えない。 ポロクルであれば、ちょっとした移動にも使えるから、これもこれからのプラス材料に使用ということではある。
さて昨日のコンサートでは、久しぶりに帰宅が午後10時を回ってしまったために、当然に朝がしんどい状態ではある。 まあ引っ越しに伴うゴタゴタも収拾に向かっていることではあるからまだ救いだけれども、今週末に来る3連休を励みにまた頑張りましょう。
2019年07月09日
今年のPMFはすでに今月6日から始まっているのだが、私の最初の参戦が今夜の演奏会だから、というのがタイトルの由来ではある。
正直昨今はなかなか成立がしんどい状況のPMFでもあって、そんな中今年は30回目の節目ということでの注目はあるのだが、私の視点は別にあるのだな。 それがタイトルにもある「滅多にない」ということで。 そう普段聴けそうにもない交響曲が揃った印象があるのだな。
まず今夜のホストシティ・オーケストラ(札響のことですな)演奏会ではブルックナーの6番がある。 どちらかと言えばとっつきにくい、地味なブルックナーにあっては、4番や7番は比較的演奏機会も多いし聴きやすい方なのだが、6番というのはまあそうない。 勿論私自身生で聴くのは初めてになるから、それだけでも楽しみで。 普段平日夜の演奏会は、翌日への体力的な問題もあって避ける傾向にあるのだが、これは別ということにもなる。
次に挙げるのはマーラーの8番。PMFとしてはこれでマーラーは全曲取り上げることになるらしいのだが、これが最後になるのは最も演奏するのが困難だから。 というのも別名「千人の交響曲」というくらい演奏人員が膨大になるのでね、準備だけで相当時間も金もかかるから簡単にできない事情がある。 これに関しては生で聴くのは2度目。 果たしてどうなりましょうか。
そして芸術監督であるワレリー・ゲルギエフが指揮する演目がショスタコーヴィチの4番ということである。 通常週末にやるPMFオーケストラ演奏会が平日夜になっているのは、指揮者本人の多忙が理由なのだろうが、普段であれば避けるべきところが演目がこれでは行かない理由にならない。 ええショスタコーヴィチの交響曲と言えば5番の演奏が9割以上を占める中、この選曲はらしい感じでもある。 過去にも5番以外をやっていますしね。 こちらも生で聴くのは初めてになるから、それだけに無理していく参戦を決めた次第。
はからずも滅多に聴けない3曲が偶数番号という偶然もあるけれども、個人的には30周年の記念だから、というよりはよりマニアックなプログラム故に久しぶりにちゃんと参戦が多い今年のPMFということになるのだな。
2019年07月07日
今朝の室蘭も濃霧で始まってはいる。 昨日朝の予告通り、祭りに触れまくることにはなったのである。
午前中は学校祭でまとまる。 それだけではないのだけれども、母校に触れたのちに道すがら別の高校の様子も見かけたから、もう一つの高校にも出向いて見たのではある。 そうたまさかではあるが、市内の普通科がある高校3校では各々進行中であったのだな。 そこで感じることは、学級数の減少ということがちょっと寂しくもあるのだが。
午後はまず撮りフェスの開会式に潜り込む。 今年の場所は文化センターで、まあ入場に特段の制限がないものだからね。 一通り見てみると、今年4回目なのだが、毎年参加しているおばさんもいる模様だったのだな。 これはこれでありがたいことではあって。
その後ワニ祭りに出向けば、周辺の駐車場は満杯で止めるのに難儀する。 ここでは通常のモノの他に日本製鉄(以前は新日鐵住金、その前は新日本製鐵、その前は富士製鉄)の職員によるたたら製鉄の実演が公園を使ってあることで。 これについては過去何度か見たことはあるのだが、実際に取り出す瞬間に遭遇したのは今回初めて。 ここに解説親父がいて、この話がおもろいものだから笑いながら見入っていた次第。 撮りフェス参加者もいて、そこにNHKの取材もあって(夜のローカルニュースで流れた模様)、まずまずいい賑わいではあったのである。
その後地球岬に寄ってみれば、勿論ここにも撮りフェス参加者はあり。 室蘭宅に戻る過程で小橋内・祝津両神社の祭りにも触れて、予告通りの一日にはなったのでした。
さて今日はホームゲームがあるのだけれども、札幌でも色々祭りがあるんだな。 その部分、可能な限り試合後に向かう予定にしているけれども、はてはてどうなりましょうか。
2019年07月05日
いやあまだまだ疲労蓄積・困憊中ではあります。 ちっとも処理項目が減らないよ、でもあり、また増えても来て何とかこなそうにも体力が足りない状態で、きついことばかりと。
まあね今更天皇杯2回戦のことを持ち出すわけでもないのだろうが、確かに格下に負けるのはみっともないと断ずるのは容易いことだろうけれども、7連戦中の6戦目という状態を考えれば、もどかしい結果ではあるんですよ。 そして現場を見ずに非難する人の言を見れば、それもまたどうなかなあと。 勇ましい言葉は、一見凄いようでいても、安全な場所からとなれば、懐疑的に見た方が良いんでね、安易には受け取らないのですよ。
普段の生活においても、思慮せずただ思うがままに付和雷同している様をみれば、ちっとも感心出来ないわけで。 そんなのに魅力があるわけでもなく、ただただ無視するよりないのではあるのよね。
さて参議院選挙が始まったわけだが、正直選挙活動に触れるのは気が重いし進まないことでもある。 入れたい候補がいない、というのは簡単なことではあるけれども、全く自身の考えと同じ人を選ぶなど不可能なことなのだから、やたらベストを求めるのではない。 ベターなことを、自身の頭で考えるよりないわけで、ただ逃げてことを良しとすることではないのだな。 自ら動くことによってしか変わらないのだから。 積極的に関与しましょうや。
2019年07月03日
九州地方での大雨のニュースに触れると、心苦しくなると同時に運が良かったとも思ってみたり。 先日の試合観戦時においては、鹿児島では大雨からは避けられた状態で、ニュースでは熊本の酷さがメインだったのだが、帰札してみれば今度は鹿児島の方が酷いことを伝えていて、何ともタイミングがあれではあったのだと。
月が替わって札幌の天候も今一つ。 基本曇りも晴れたり、急に大雨になったり、安心できる状態にはない。 今朝も路面は濡れているし、うーん。 今日も基本曇りの予報で雨マークは見当たらないけれども、夕方の厚別においては安心しきらないで臨みたいところだろう。 勿論天候もそうだけれども、相手はJFLの雄であるからにして、決して楽な試合にはならないだろうから、手抜きせずにいきたものではある。
でタイトルについていえば、勿論天候の不安定さをメインにはしているのだけれども、自身の仕事の状況もそうだということで。 何と言うかなかなか整理がつかない、思うように進行しない部分が多くて、深みに嵌れば時間の経過が進みすぎると。
あの時強打した腰がまだ痛んでいるし、どうにもスッキリしない、またしてもの朝ではある。
2019年07月02日
ええあと一週間もすればまた歳を重ねるわけですが、今月に入って知らぬ間に無雑作に登録されている企業からのメールで誕生日を意識させられる昨今ではあります。 身近から祝いがあるわけでもない一方でのこれらを複雑に見たりもするのであって。
まだまだ整理がつかないままに、しかし睡眠は十分でないものだから、どうにもその質が悪いまま経過していて。 昼にたまさか時間が取れて休んだとしても、かえって調子を悪くしてみたり。 思うように進まぬ、あるいは変に整理したつもりでいたがために、また物が見つからなくなったりもして。 いや忘れているものも多くては、またげんなりもしたりと。 どうにもまた落ち着けないでいて。 まったくなあ。
いや何の予定もないままにいくよりはいいのだろうがね。 期が変わってもなかなかにスッキリとはしないことではあるんですなあ。
2019年07月01日
通常は期間を区切って振り返るようなこともしないんですけれども、今年の前半はそう総括したくなるくらいに色々あり過ぎたということです。 それも公私ともどもとなると。 そして通常では考えられないような展開を含むともなれば。
そうね、本当に表現しにくいことがいっぱいで。 最近は身近で起きていることのあれこれがあり過ぎて。 消化しきれずにまだ引っ張っていると。 そんな中で上半期最後に一泊二日で鹿児島へ行くなんてこともやってみたり、まああまりにも尋常ではありませんな。 その代償なのかどうか、試合観戦直前に転んでしまった後遺症があって、ええまだ腰が痛いと。 何やってんだの意見は承知の上で。 一方では今やらないといつやるんだの部分もあるのは、今年早々に突然失ったことへの反動もあるのだろうがね。
今朝もまたきつく始まっていてか。 そしてまたハードなことが待ち構えているけれども、しっかりと行きましょう。
2019年06月29日
いやあ昨日の帰蘭の車内では、いいだけ爆睡していた。 その前の帰札でも爆睡していて、こういう時だけどうにか補っているという感じで。 日常は大半は早起きで。 目覚まし頼りになるときは相当な状態なのだから、本来はそんなことしなければいいのに。 しかし貧乏性ものだから、どうにも時間的余裕を優先してしまう。 体調よりも優先では、そのうち崩れそうになるやもしれんのに。
そんな一方で、個人的予定は粛々と進行させていて。 今日明日は、また物好きな行程を組んでもいて。 まったくどうしてこうなってしまうのかでもあるのだけれどもね。 そんなことより、荒れ放題になっている札幌宅・室蘭宅の状況改善も大事なはずだが。 こちらの方は遅々として進まず。 どうにもこうにも。
わー、となりたい部分もあるけれどもね。 何とか抑えながら、しかしどうにかしていかないと。 ああもっと酸素を脳に送り込まないと崩れそうなのを回避しないとね。
思うようにいかぬことはあっても、突き進むべく無茶は続く。
2019年06月25日
ここのところ謎めいた記述があったのは、実は急な事務所移転ということがあったからで。 ええ望まれたか形ではなく、しかも急な命令によってでは、当然にモチベーションも上がりにくいということではあったのだな。 まあ取りあえず形は進んだけれども、まだそれで終わりでもないし、その間にできていないことを、少なくとも今週中にケリをつけないといけないことも多いのでしっかりしましょう。
慣れない経路を行くと、まるで新入社員の初出社みたいな感じで。 結局昨日はボロボロな気分、夜は食欲もあまりなく、という久方ぶりの体験をしていたのではありました。
さあ今日もハードに行きましょう。 弱音を吐かずに。
2019年06月24日
最高の週末の翌日は、しかし体力的にはしんどいまま始まっていたものだから、未だに尾を引いているとでもいうのか、今朝も本調子ではない。 まあ思うように事が進んでいない部分もあってか、疲労度合いがちょっと多め。 しかし昨夜は一人宴会パート2的な夜でもあったので、その時は良くても、日中の疲れが混じると最後はボロボロ。 故に今朝ももう一つなんだな。 年甲斐もなく、いい気になっている場合かよでもあるんでね、少し気を引き締めてかからないとね。 となんとかかんとか、今週もまだまだ山場が続くのでね、まずはこの場から。
2019年06月21日
今年は年明けから公私ともども色々なことが起こり過ぎているという印象なのである。 まあ半年を振り返るのにはまだ一週間早いのだけれども、予想外の事態が起こって、今週末はその大きなことがあってね。 もうヘトヘトが続いているけれども、何とか乗り切らないというところまで来ていると。 理不尽なことは多いけれどもね、何とかこれを好転材料になるようにという感じなのかね。
その興奮からかどうか、いや本当にこういう時って、無駄に早起きしてしまって、すでにクタクタという矛盾もあるんだろうがね。 全く困ったもんだ、と嘆きながらもどうにか行くしかないのよ。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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