カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2019年03月30日
時間の流れは途切れることはないのだから、区切りとして考えることがいいのかという部分はある。 ただまあ、今年はいろんな意味で節目を意識させられている印象は強い。
年度末である。 明日で2018年度・平成30年度が終了するのであるが、たまさか日曜日であるがために、区切りとしては考えやすいのか。 会社の方は会計年度が違うので、そこまでの意識はないのだけれども。
そして今年の場合は、例年にない特殊な状態が待ち受ける。 5月1日には新天皇の即位があり、それに伴って改元されるのであるが、その発表が1か月前の明後日午前11半からあるのだとか。 正直関心は薄い。 いや何になろうが、もうこの流れは変わらないであろう。 すでに西暦利用で問題ないことにはなっているからね。 一方で早々に整備しておけば、カレンダー業界も困らなかったのになあとか思ってみたり。
昭和の時は、西暦と下一桁が5年差だったから、利用上の不便はなかったし、区切り方でいう時も使い分けができて好都合であったりもしたのだがね。 そういう点では、平成も次の元号も使い勝手は悪いままだしね。
まあどうなるか、予想されているような展開になるのか、全くなんか真剣というか真摯にありたいものが、首相官邸のHPを見れば愕然とするような感覚に陥るのは、これはこれで困ったことだが。 いや、まあこんなところに期待するほうが間違いであるのは、今に始まったことでもないけれども。
さて個人的にはこの後、また別の節目を見届けるべく行動を始める。 普段はそんなことを良しとしないのではあるのだがね、まあいろんな要素とタイミングが重なっただけでもあるのだが。 結構タイトな部分もあるので、まずはトラブルなきよう進行できるかは鍵だがね。
2019年03月26日
何か深夜時間帯ではTL上に、昔懐かしいJリーグ関連の出来事が飛び交っていたようで。その大半が理解できるってことは、相当な爺でもあるんだなというのが今朝の始まり。
今週は所謂年度末の最終週ということではある。 個人的な部分としては、だからと言って特段変わりがないのであるが、相変わらず疲労を抱えたままで。 困ったことに出社直後と、退社直前にそのピークが来るために、思考能力だとかやる気だとかが減退してしまい、前向きになれないのがしんどいのだけれども。 ええやるべきこと、やりたいことがたくさんあっても集中できないというのは、相当にきついわけよ。 けど何とかしないといけないのだけれども。
現状何かに頼れるものがある状態でもないから、孤独に進んでいますがね。 まあ色々とある中ではありますが、ふんばらないと、ではありましょうか。
2019年03月21日
と言っても、今日のところは序章というか、その準備段階とでもいうのか、派手に動くことではないのだが。 例によって個人事情がなせる理由での動き方ではあるのだがね。
今日の憂鬱は、夕方動く時間帯に雨の予報が出ていることか。 この先の天気状況を見れば、やはりすんなりと春が来るような状態にはなくて。 今日などはまた気温が下がる。しばらく暖かい日が続いていたから、寒く感じるのだろう。 まだ最低気温が氷点下の日がある模様だし、相変わらずの寒暖の差が激しい日々に注意が必要なところか。
なかなか心穏やかな、というわけにもいかない状態だけれども、少しでも心身ともに健康でいるよう留意していきましょう。
2019年03月20日
札幌の積雪が0になったと。 いやそれ以上に気温上昇がしんどいくらいに、この時期で10度を超えるようだと汗ばんでしまって、季節感がおかしくなりそうではある。
そして今日は3月も20日、時間の進み方の早さは、また今月も感じており。 いや何なのかねえ。 すぐに今年も4分の1が終わった、とかになるとまた拍車がかかるのか。
会社の決算期が3月末でないこともあって、他の関連に比べれば年度末的なこともないのではあるのだがね。 とはいえ、諸問題は常にあるから、安閑とはできないのだけれども。 まあこの時期週中に休日がやってくるのを活かさないとね。
どうもねえ。 ニュースを見てても、身近であっても、本当は大きな問題なのに、何かどこか他人事であったり、無責任であったりの発言は。 そんなね楽なことをできない身としては、今日も悩みつつ行くしかないのよね。
2019年03月19日
今週末はJ1がないこともあって、割と殺伐としない空気で推移はしているのだが。 まあね、何と言うのか、問題がないわけではなくて、心休まることではないのだが、久しぶりに普段と違う場所であれば、少しは気分を新たにできるのか、というところ。
いやまあ、相変わらずニュースに関しては直視できないというか、本当にずれている印象しかないのでね、頭を正常に働かすのには触れすぎないのが一番なのよ。 判断を自分でしていかないと。 ただ楽に流されるままでは腐るぞ、と叫びたいところではあるのかね。
2019年03月13日
やっぱりなあ、そうだよなあ、やはり来ないか。 昨夜あった今日の試合のイベント告知の中に、ヴィヴィくんのことがなかった。 やはりカップ戦だし、平日夜に遠方までくるのは難しいか。 昨年来なかったのは、J2時代の対戦時に来たからなのだろうが、今回来札すれば集客力アップ間違いないのに、もったいないことではある。
と、今日はこれがメインではなかった。 そうね、個人的には就寝中に発生したあの逮捕者のことになるのか。 まず先にため息をついておく。 どうせまた、このことだけで大騒ぎになるのだろうから。
容疑を認めているというから、またいろいろと対応が大変なのだろうと。 過去のもの、現在進行中のもの、いろいろあるだろうから、放送上はもう苦慮するのだろうが、あまりやり過ぎない方がいいとは考えるがね。 少なくとも、まだ「容疑者」段階で、勝手に忖度して事を進めるのか、という感じになりそうなのがどうにも。
容疑者と言えば、先日10億円で保釈された人のことがある。 別にこちらも擁護すべき内容ではないのだろうが、同様に不可解な気分で。 第一裁判も始まっていない、刑も確定しない段階で、何故に100日以上も拘束できるのか。それだけですでに十分人権侵害だろうに。 加えて、保釈金額の基準もよく判らないが。 10億円なんて、一生かかっても稼げない金額で想像もできないけれども、このお金はどこにいくのか。 これで裁判の結果が無罪だったりした場合に、どうなっていくのかを思うと、何か堪らない気分にしかならない。
まあこんなことに限らず、見るに堪えないようなことが多すぎてか。 例えば裁判の判決に、明らかなわいせつ行為に対して、屁理屈としか思えない理由で無罪になったのがあったり。 国会の中での出来事にしてみても、どうにも人を小馬鹿にした発言がまかり通っていたり。 そもそもヘラヘラした顔を見せつけられるだけで、人として壊れているとしか感じないのだけれども、何の咎めもなくのうのうとしているのが、もう嫌でしかない。
ああ始めてしまうと嫌になって収拾がつかないな。 どうにもしんどい。
2019年03月02日
昨日からの続きみたいではあるが。 まあ困難な事象を少し乗り越えたこともあって、気分的には楽になって。 そこからの週末。 今朝は特段のこともなく。 昨夜は少々夜更かし気味でもあったから、今朝は少々しんどいけれども。 しかし今日はバタバタする用件が無いだけ、精神的には楽かと。 まあ夕方になれば奈多心配事はあるけれどもね。 まずはクリアにしつつ、養生していきますか。
2019年03月01日
いやあたまさか問題発覚が続いて、処理しきれない状態になったままに月を越してしまったからでもあるのだけれども。 元々が自身のミスに起因しているから、他に転嫁することなどないのだけれども、やはりオーバーフロー気味な状態は影響している模様なのではある。 というわけで、今月もため息交じりの入りにはなっているのだな。
そんな中、他方を見れば相変わらずな状態で。 いやそんなことイチイチ気にしなければ、もっと精神衛生上も楽なのだろうがね。
始めに結論ありきで、そのためには嘘でもなんでもありの状態を見せつけられれば、またやりきれなくもあり。 いやそれに対して、何ら検証すら十分ではなくて、ただ垂れ流す。それも時に歪曲した編集をもって。 他方外国であった会談については、実に念入りではあったな。 そのくらいの労力を国内に向けられないのかね、というくらいにね。
闘わないのは確かに楽でもあるのだろうがね。 責任も持たずに、言いたいだけの世界に身を置いているのを見れば、ちっとも魅力を感じないのよ。 安全な範疇でやり過ごすことしか能がないところに、何か学べるものはあるのか?
こちらとしては、明日ある試合で少しは精神衛生状態が改善されることを願うのである。 いやあ正直今年も又週末の結果次第で色々ある時期に入っているわけだけれども、単に一見もっともらしい、しかし身にもならないことを言うだけの世界よりはましだろうと。 苦しいこともあるけれどもね、まあ独自の道を行くのみですよ。
2019年02月27日
社内にいて、電話を取ると妙なものに時にぶち当たる。 現在使用中のものは、とった瞬間に相手番号が表示されるスタイルで、そこに表示された番号が見慣れないと、大半がそんなもので。
よくあるケースとしては、株や投資など「おいしい話系」のもの。 この場合たいていはいきなり「社長さんいますか」とくるんでね、それだけで怪しい。 当社は非常勤なんでね、こうなると話は早く終了する。 まあ時に同じ会社名で違う人から何度となく来るケースもあり、そうなればからかう余裕まで出てくるのではあるな、「ご苦労様です」と。
またよくあるケースとしては、電話回線についてのセールスなのか。 この場合は「その担当者はいますか」とくるのだけれども、そんなの小さい会社にはいませんのでね、粘ろうとして来ても早々に切るわけですが。
今日このテーマを持ち出したのは、そんな中、新しいタイプのを昨日受けたからではあります。 会社名はアマゾン。そうあのアマゾン。 我々が書籍やCD購入するところだけれども、そこが会社に対して何の話だと思って聞いていれば、オフィス家具等の売り込みPRらしいんだな。 大変ですね、という思いはあっても、こちらはそれを商売にしている部分があるんでね、そのことを話しておしまい。 いやあ、まあ色々あるものです。
そうそう、このテーマで書くときに欠かせないところがあった。 恐らくほぼ毎年のように来ているはずで、私自身も3度話した記憶がある会社。 それは公からの電話。法人向けにシーズンシート購入のお誘いではあるのですが、これに対しては即座に「興味ありませんから」と一方的に切っている。 それにしてもまあ定期的に来る営業力には感心するしかないのだけれどもね。 ええ我がサポートチームの運営会社からは、このような電話が来たことはないので。
話はそれるけれども、最近の運営会社としてのコンサドーレは、より高い席を売る戦略を模索しているのは十分承知なのですがね。 ただ昨日の続きにもなるのだろうけれども、マンパワーの不足感はやはりあるんだろうなあ。
2019年02月21日
昨日は最低気温がプラスだった模様で。 そんな気候だから、雪解けも進んで道路も水たまりがたくさんできて、車の走行には結構難儀していた。 そうなるともう春も早いのかと思いきや、今朝はまた外が白い。 まあ気温こそ低くなくても、そう簡単には来ないよね、という感じを見せつけているのではある。
サッカー的には、明日夜にはもうJ1が始まってしまうのであるが、今年は久々に開幕戦への参戦がないので、今一つ個人的盛り上がりに乏しい。 仕事の実態としてがそこそこにきつい状態もあってか落ち着きもないのだがね。 ただちょっと特殊な動きが今月・来月とあって、実際のアウエイ参戦が4月にならないとないことで、今年の動き方は一応半年先まで決めてはいるものの、もうひとつな状況ではあるんだろうと。
最近蔓延っているのが、何を言っても持論曲げずに幼稚園児並みの対応しかできないアレの言動だったりして。 そんなのをまた周囲が取り繕うから、ボロばかり出てきても認めないしなあ。 国内では騙せても、他から見れば最早嘲笑のレベルでしかないことにすら気が付いていないのだとしたら、もう末期的でしかないのだけれどもね。 いや身近であっても、いつまでも先入観でしか見ていない例は多くて。 そこを突破しなければ変化も成長もあり得ないと考えるんだがね。
どうにも日常が困難過ぎて、しっかりと進めない日々の愚痴に近いか。
2019年02月19日
別に壊れてしまったのではないのだが。 一所懸命に書いたことが投稿直前で白紙になってしまったのでね、もう再現する気力がなくなった現在ではあって。 まあ一度並べた言葉がネガティブ過ぎたから、それの効用なのかと思って、今朝はもがくのを止めて終わりにしよう。
2019年02月16日
昨日は参っていた。 いやその時間に来るからということで、それに合わせて動いていたのに、それより先に来てしまうなんて。 せめて事前に連絡を入れるとかしてくれよ、ということもなく。 まあ準備はしてあったので、無駄足にはさせなかったのだがね。
こんなこともあった。 拾い物は一昨日の話。 中島公園内を歩いている最中に、SAPICAの落とし物が。 こういうのって目に入りやすいわけよ。 勿論駅に出向いて届けて。 記名式だから、登録がされているのですぐに見つかるであろうと。 別段良いことをした、とかではなくて、普段と違う部分には目に入りやすいだけのことだけれども。
昨夜はkitaraで札響の定期。 いや冬場だからなのか、オールラヴェルプログラムだったからなのかは不明だけれども、イマイチの入りがもったいない感想。 通常一回の演奏で2つあるピアノ協奏曲を両方聴けることなんてあり得ないし。 加えてソリストのアンコール曲が1曲目の管弦楽曲の原曲という、聴き比べが2つもできてしまうなんてそうそうない。 こんなプログラム聴かないなんてもったいないので、今日も午後2時からあるから、お時間がある方は是非、というPRでもあります。
もう2月も半分過ぎてしまって。 相変わらず忙しいことは変わらないのだが。 ボーっとしないでいきましょう。
そうそう、「ボーっと」で思い出した。 もう恒例と言っていいんでしょうが、スポンサー様であるボートレース振興会のブースがチカホの13番出入口付近に明日まで出しております。 勿論スポンサード告知あり、コンサ名入りボートも展示してあります。 大通駅北改札口すぐの場所ですから、こちらもお時間があればちょっと顔出しを。 (公式HPでは現在リリースが出てないけれども、今日あたり思い出したように出てくるかもしれない)
2019年02月14日
渦中の彼女のことについては、そろそろそっとした方が良いでしょう。 今回のことで骨髄バンクに興味を持つこと自体は悪くはないのですが、このことをきっかけにして、例えば身近な人で同様なことがあったときに考えられることが大事なのだろうと。 ただ有名だからというだけで大騒ぎするのは、もう止めにしましょう。
なかなかに病気に関する係わりでは、当事者になってみないと判らない部分が多いですからね、予断で進むのは危険。 何かしたいけども上手くいかない、というもどかしさはあるのだけれども、そういう無力感を別に振り向けられればいいのだが。
まあまた話は飛躍するけれども、無力感と言えば、昨今いや結構前からの国会ということにもなろうかと。 もうね、議論とかじゃなくて、単純に感情の高ぶりに左右されるなんてまっぴらなのに、一番冷静であるべき人が冷静でないのだからたまらないと。 良し悪し以前に、その姿がみっともなく恥ずかしいことに気が付いてほしいのだけれども、そうならないのだからね。 本当、これこそ無力感の局地でしょうなあ。
2019年02月13日
まあ昨夕以来流れているニュースについては、本当にきついものがある。 いやまったく試練を与えすぎだろうと。 そして周りからいろんな発言が出てくるのを憂う。 一番大変なのは本人だし、対応としては新潟の早川選手のコメントが一番正しいでしょう。やはり経験者の発言は強いです。 それにしても予想されたこととはいえ、某大臣のコメントっていうのは酷すぎましたな。まったく呆れるよりありません。
これと同列に並べることではないのだけれども、報道の過剰への憂いという点では似た部分を感じることに、あの痛ましい事件がある。 そう児童相談所のミスもあって、親が子供を虐待死させてしまった事件。 勿論原因究明は必要なことだけれども、毎日やるようなことではないだろう。 事細かく報道することで、心を痛めている人もいるわけで、そんなのが「知る権利」を盾にされるのでは、正直たまらないと。
一方で毎度言うことだけれども、本来重要視されるべきことに対しては無頓着で。 それこそ単に「ありました」で済ませてはいけない事象なのに、なかなかに盛り上がらない。 全く子供じみたことしかできない人に、大人の対応を求めるのはしんどいしはかどらないけれどもね。 強弁する者だけがのさばってはいけないんですよ。 「今だけ、カネだけ、自分だけ」の思想しかないものに牛耳られていては、将来が危ういのですから、何としても阻止していかないと。
そして身近に戻る。 楽なことをしていて評価されようなんて甘いんだって。 それはそれでまたため息ものでしかない。
2019年02月10日
昨日は午後1時過ぎに室蘭宅に戻ったのであるが、問題は水回り。 心配は杞憂に終わった、のではない。
実際各所で不具合が発生していた。 幸いトイレだけは普通に出ていたので問題なかったのだな。 しかし他は軒並みアウト。 風呂はともかく、洗濯ができない状態はまずい。
まずは居間の暖房を最大限にして暖める。 一方書斎の方はと言えば、寒暖計が0度。 いくら何でも酷すぎる。 まあこちらの方は、夜就寝前の最大で10度まで。 就寝中は勿論消していたが、今朝つけ直した時の気温が5度、現在でも10度に届いていないと。
さて割と落ち着いているのは、結果的に事なきで済んだからでもあるのだが、トイレの次に回復したのが洗濯機であった。 これでひとまず安心。週末帰蘭の最大目的が洗濯にあるのでね、これができないと話にならない。 取り急ぎ洗濯槽に水を溜める一方で、洗面台の方にも溜め、やかんや鍋にも溜め、ということをして。 結局はその後、風呂場が復帰。台所がその次。最後が洗面台で、無事全てにおいて無事復活、正常に戻ったのではある。
流石に室蘭とて最低気温が氷点下10度を下回れば大変だと。 何せ週末以外は人がいないので、室内が暖まることもないのだし。 まあ今後においても慌てずに行けるのだろう、という教訓ではある。
ということで以上が緊急事態と解決始末ではありました。
2019年02月09日
まあ寒さという点ではそうかなと。 相変わらず暖房のない札幌宅の室温は、昨日の朝より2度ほど下がっているし。 勿論着込めば何とかなっているのだけれども。
昨日は最高気温でも氷点下10度以下だったけれども、あらかじめの覚悟があるせいか、さほどの問題もなかった感覚ではある。 幸いかどうか、外出したのが日中のわずか1時間弱くらいだったものだからね。 諸般の事情で、事務所内は一人の時間が多かったせいもあってそうだったわけだが、仕事的にはね、何とも表現が仕様がない状態ではあったのか。
今日から3連休だからでもないのだが、昨夜中に帰蘭することはせずに、今日昼頃戻る予定。 まあ色々とある感じで、また命の洗濯ができるのかどうかでもありますが、まずは今朝をだれずに始めましょう。
2019年02月08日
勿論そんな言葉があってタイトルにしたのではないのだが。 「夏日・真夏日」に加えて「猛暑日」が気象用語になったのはいつの頃からか。 それはともかくとして、対して「冬日・真冬日」があるのだから、「猛冬日」があってもいいのではないのかという発想からではある。
何十年ぶりかの寒波襲来が叫ばれていて。 今日の道内の気温状況を見れば、まず最低気温が氷点下10度を超えて、一桁になるところがあるのかどうか。 加えて最高気温が氷点下10度以下で終わるところがどのくらい出るのか、もポイントであろうかと。 で後者の方は、まさしく「猛冬日」で良いのだろうという感じではありますがね、いかがでしょう。
幸い今朝の札幌宅は問題なく水が出ておりますが、問題は室蘭宅の方でしょうな。 明日戻った時に果たしてどうなっているかはちょっと怖いのですが。 で思い出したのが15年ほど前に住んでいた札幌の方の住居のこと。 当時は集合住宅の2階ではあったのですが、冬の寒い時期になるとトイレの水が出なくなる事象が発生して。 他の部屋がそうならないことを管理会社に言われて疑問にしていたのですが、長年階下の部屋が空き室であることが原因だろうと。 実際入居後の冬は問題なかったですからね、管理会社も数年いる間に変わったけれども、結構いい加減なものだと思ったことを思い出した次第。
さて問題は日中で。 札幌も最高気温の予想が氷点下10度以下だから、そちらの方が想像がつかない。 札幌もまさしく「猛冬日」ということになりますがね。 今から身構えていますが、どんな感じになるのでしょうか。
2019年02月04日
いやあ、まあ、なんというか。 昨夜はボロボロのままに終了してしまって。 そう疲れ果てて。 今朝起きてみれば、日記が途中で終わっているくらいに力尽きていて。 TLを遡れば、記憶にない、意味不明な投稿があったくらいにして。 まったく、何だったのかと。
当然に。 今朝は自力での起床でもなく、現在でも気だるいままだが。
久しぶりですな、こんなのは。 果たしてしっかりと戻るのか不安な朝。
2019年02月03日
冬だから寒くて当たり前は慣れているけれども、気温の乱高下には参ってしまうという話である。 いや真冬日も、最低気温が-10度近いのもしんどいけれども、その間に気温上昇があるときついと。 予報によれば今日の日中の最高気温がプラス、明日は最低気温もプラス。 しかしその後はまた真冬日の予想で、しばらく最低気温が-10度前後が続くなんていうのは虐めに近い感覚。
どうも、最近の気象傾向ってそんな感じで。 昨年も季節は違えど、日格差について書いていた記憶がある。 冬は降雪量も問題だけれども、こちらの方は極端さがない分、気温差には困ったことよの世界なのではあるのだな。
さて自身のことを言えば、こちらも落ち着かない。 熱はなくても、のどの痛みだけは取れぬままで、長く話すのがしんどい状況は変わらず。 これはこれでしんどい。
2019年01月31日
何度か予想を出したように、時間が経つのが加速度的で、今日はもう1月最終日。 厳密ではないけれども、今年も12分の1が経過ということで。
最近は仕事面での消化が、自身の優柔不断さもあって順調でもなく、加えてここに来て風邪の症状があって、休める状態にならず、という悪循環の中で過ごしているわけ。 近くで理解してもらいた部分では、揶揄は得意でも役には立たずで、どうにも精神的にも休まらないのでね、少しは考えてほしいけれども、基本あれだからどうしようもない。 負担ばかりで吐き出せないのはしんどいわけよ。
愚痴ってばかりでは、何ら生産的ではないのは判ってはいますがね。 世間を見渡しても厭らしいことが多々あるとなれば、不愉快にしかならず。 これはこれで参ってしまうことではあります。
2019年01月30日
これもまた、この時期恒例の表現ではあるんですがね。
チームは現在帰国からの束の間の休息ということで。 来月になれば、今度は沖縄へ向けてとなるのか。 まずはしっかり癒して、次に備えていただきたいものだと。
で来月に入ると、一斉に野球の方のキャンプが始まるのだと。 海外でやるところはその前に現地入りになるから、道内的にはすでに憂鬱が始まるのだと。 一昨日の夕方などは、出発前の様子を生中継だなんて、はっきり言ってどうかしている。 それほどのものかと思いつつ、来月に入れば現地からどうでもいいようなことも含めて、喜々とした映像に溢れるんだろうな。 ああいやだいやだ。 まあ今年はそれでも昨年の実績があったからか、まだまともな扱いがあった我がサポートチームでしたがね、来月になればおざなりは確実ですから、その分気を使わなくていいのかもと。
個人的には体調不良が続いていて、今朝の体温は平常みたいだけれども、のどは痛いままだし、イマイチ信用がならないのよね。 特段月末だからということでもないのだが、落ち着かぬことばかりで、どうにもではありますが、またの繰り返しですが、何とか乗り切っていきましょうや。
2019年01月29日
夜中に目が覚めた時は、午前0時頃。 何気に試合状況を窺えば、前半終了0-0だったと。 勿論すぐさま寝て、いつも通りに起きる。 結果を見て、予想外の大差に驚く、というのが1時間ほど前のことではあった。
個人的にはしんどさとの闘い中である。 予兆は一昨日のコンサートの時にあった。 何となく喉に違和感を感じ、演奏中に咳が出ないように注意する状態が続いていた。 熱に関しては通常で推移していたのだが、昨夜帰宅後に測れば37度越で、ちょっと見構える。 折りしもインフルエンザは身近にあるのでね、まして色々と立て込んできている中で離脱するのは困難であるからにして。 幸い今朝は平常に戻っているので一安心ではあるのだが。 しかし油断はできない。
予想外の結果になった試合の録画を掻い摘んで見れば、判りやすい事例の連続だったと。 こと先制点などは、セルフジャッジが如何に駄目なのかを示したもののようで。 そして熱くはなっても、心はクールにでいた方が強いと。 あのランキングはなんなのか、ということにもなるんだろうがね。
用心しながら、気張らずに乗り切りましょう。
2019年01月27日
ええあの瞬間は土曜の夜ですからね、リアルタイムで確認しました。 当初はサブチャンネルに移行するはずが、急遽差し替えメインを休止するという対応のNHKの読みは成功したのではあります。
単純に偉業を称えればいいのだということで、シンプルに行きましょうと。 勿論祖父が道民だから、そこに結びつけたがることはありましょうが、そんなのはあまり大騒ぎにすることではない。 期間中にはCMの問題も出ましたがね、ああいうのは本当に情けないと。 ええ国内の反応には無視で、外国から言われたら謝罪なんていうのは、恥ずべき対応。 つまらない勝手な自尊心協調はみっともないだけです。
単純にグランドスラム2勝目、世界ランキング1位を称えるだけでいいでしょう。 それを日本人の誇りとかにもって行くのは、あまり美しくない。 予想通り、この国のトップは想定内の対応をした模様ですが。
その昔、フィギュアスケートで日本人が1位になるなんてことは、到底無理だと思っていた時代がありましたが、今や上位にいるのは当たり前の世界になりました。 最近で言えば、卓球やバドミントンの世界もそんな感じで、こちらの方はメダル云々よりも日本代表になることの方が難しいくらいになりました。 まあ今回のことは、到底不可能だと思われていたことが、決して夢ではないことの証明でもありましょう。
我がサポートチーム何時やこうなることを期待しますし、不可能ではないと考えます。 まずは今夜Jとしても公式戦扱いの試合がありますんでね、遠くからでもしっかりとサポートし始めていきましょう。
2019年01月26日
二日続けて就寝が翌日に入ってしまて。 勿論自力で起きられるはずもなく。 今朝は本当にしんどく。頭もまだ働きが弱い。 難しく考えずに整理に走ろうか。 いかんねいつまでもこれではさ。 漠としてブログは短く終わらせるの朝。
2019年01月19日
ちゃんと起きてからもう1時間半以上経っていて、その前に火を入れているけれども、室温はまだ7度という室蘭宅の自室ではあります。 からの、タイトルでもあるのですが。
昨夜は早々に布団に入ったのですが、なかなかに暖まらず。 そうこうしているうちに、頭の方はどうでもいいようなことを勝手に考え始めてしまうのだからたまらない。 そうこうしているうちにあっという間に1時間が経ってしまって。 何とか寝られたのかなあ、と思っているうち、また寒さを感じて目が覚めて。 こうなったらもうだめで、また睡眠不足の朝。
昨夜は、コンアシが通常時刻からのスタートだったのでちゃんと確認しましたとさ。 いやあ流石です、短い時間帯でもキッチリエッセンスを抑えているのですから。
今日は取りあえず至急の用事もないのだが。 また寝なおしてからどうするか考えよう。
2019年01月18日
昨夜は流石にきつかったですな。 通勤時間帯に氷点下10度を下回るというのは、相当体には堪える。 現在はむしろ気温としては上がってる模様。 とて本日も真冬日は変わらないのだろうし。 外はすでに白い状態が続いているし。 外出しないで済むのであれば、そうしたいくらいのレベルか。
札幌宅は冬でも暖房はないですからね。 現在の室温は11度。 ええ着こむか、布団の中に籠るかが基本ですので。 今週末も早々に帰蘭の方向で調整中。 いやはやな生活ではあります。
「震える」のは、勿論気温に対してのこともあるのですが、世の中のいろんな出来事に対してもそうなのであって。 もうね、嘘を嘘でかわそうとしている段階で終わっているわけで。 そして都合が悪くなると逃げ回る。 弱そうと見れば無理筋でも強権をふるうのに、強そうと見れば尻尾を巻いてしまうが如くにみっともなくもあり。 なんですかね、芯がないというのか。 そしてどうでもいいことには時間を割いて、肝心なことはパサラ。 故に報道されない部分を注視しないといけないから、結構しんどいのよ。 ええ目に見えるものだけだと騙されますんでね。
今日は諸事情もあって、出社後日中は外出せずにする形。 まあ予報を見れば、ずっと雪マーク。 気温もさることながら、風の強さが半端ないことであれば、やはり体には良くないし、かえって好都合か。 何とか、健康に行きたいけれどもね、思うようでないのがきついって。
2019年01月15日
昨日朝帰札後、街中へ。 目的は献血。 当初その前にやろうとしたことが、バタバタして準備不良、ちょっと無駄にウロウロしてしまったこともあった。 折りしも成人の日だから、それらしき人を多く見かけるのは定番。 札幌の場合、区単位での実施で原則同じ区内の施設を使うのがだが、北区と豊平区だけは中央区の施設を使うので密集度合いが高まる。北区の場合、昨年まであった旧厚生年金会館が使えなくなったので、その代替施設でもあるhitaru利用とは贅沢なことである。
おっと本筋はそこではなかった。 昨年1月末で室蘭でやってきた献血が叶わず、大通に場所を移して丸1年目、いつものように出向いていつも通りにならなかった記である。 成分献血は同じ行程を4-5回繰り返すのであるが、その終盤に異変が起きて。 いや目の前がチカチカして、一刻も逃げ出したい気分。 明らかにヤバい状況。 顔色も悪かったのであろう、急遽中止の方向になって血圧を測れば最高が100に満たない状態。 個人的にも覚悟が迫られる感じになって。 亡き母は晩年人工透析をしていて、やっている最中に命を落とすケースがあることを生前聞かされていたことを思い出して。 成分献血も行程的に近い部分があるのでね、このまま低血圧状態が続いたら拙い。 取り急ぎ横になって水分取ってもはかばかしくなく、最終的に恐らく人生初の点滴を受けることでようやく回復した次第。 いやあ肝を冷やしましたよ全く。
ということで献血ルーム滞在が通常の倍以上の4時間近くにもなったものだから、当初献血後自宅で観戦予定の高校サッカー決勝戦に間に合わず。 ただ逆転のシーンは待合室内のTVでリアルで確認できましたとさ。
いやはや参りました。 流石に今までの生活スタイルを続けるのがきついのかということで、今朝もまた悶々としつつ始まったのではあります。
2019年01月07日
何か新千歳空港が大変で。 私自身は直接関係ないから、他人事で恐縮だけれども、ちょっと羽田行きの状況を見れば、明日まで全便満席だなんて、ちょっと異常ではないのかと。 まあ確かに今年は長めに休みを取りやすい状況下にあったけれども、それにしてもここまで酷くなるのかね?という感想。 いやJRやフェリーをかませればいくらでも手段があるはずなのだが、ただ「大変だ」だけで済ますのはいかがなものか、ということではあるのですが。 勿論当事者ではないので、好き勝手言って、でもあるのですがね。
さて実質的に、ようやく今日から仕事になるのですが、どうにもやはり重たいと。 ええ気分的にどうしても、となるのは、昨夜からずっと外が明るいことであって。 そう今朝もだけれども、深々と降っている。 朝から除雪車の活動あり。本当に頭が下がることではあります。 これを五月蠅い!と言ってはイカンのだな。
なんかどうでもいいニュースが昨日あったのだな。 たかだかプロ野球の新入団選手が寮に入るだけで大騒ぎ。 ことこちらが本拠地でありながら、二軍はなぜか千葉にあるチームの話は、マスコットまで出迎えにいたなんて、何それ?でしかないでしょうに。 ああ判っていても、またこんなのに付き合わないとならないのかとなれば、マスゴミの在り方はどうなのよ、でしかないのだが。
そうそう、昨日は部分日食があったのだな。 直接見ることは当然よろしくないのだが、太陽の近くに雲があれば、そんなにきつくないから、しっかり確認・記録しましたよくらいのことはありましたか。
それとなんだ、今日から出国するだけで税金を取られるのだとか。 外国に行くことについては、まず縁がない自身の話ではあるが、相変わらず取りやすいところから取るのよね、という感想しか出てこないのだと。 ああいやだいやだ。
とにもかくにも、ようやく今日から実質的に仕事は活動開始ではある。 まずは健康第一を考えるのは、もう十分に加齢だからではありますな。
2019年01月06日
この冬は「青春18きっぷ」を断続的に使用しているのだが、色々あって昨年末の時点で2日分残っていた。 使用期限は今月10日までだから、年始の休暇中に処理するよりもなく、結果がタイトルになったのだな。
4回目は4日実施。室蘭起点でとなれば、「あああの駅か」となるわけであるが、その通りで。 でダイヤを見れば、最も効率的な方法はピンポイントで決まるわけで。 ええ昼食後に出かけて、夕食前に戻れる、となればあれしかない。というか、そもそもあの駅の下りは2本しか停まらないのだから、必然的になるのだな。 滞在時間は約30分、行きの列車では北舟岡駅で行き違いの特急が遅れて7分ほど短縮予定だったのだが、最終的には取り戻して予定通りではあった。 まあね、冬だからできることは限られている。同じようなことを考えていた人は8人いたのだが、基本男性のピンの中、夫婦で来ている向きもあり、しかし見た目奥さんの方が無理に付き合っている風ではあったか。 この時期だと手前の礼文駅からJRの保線担当者が4名乗り込んできており、ホームなどの除雪をしていたのではあったのだな。ご苦労様です。 という初・小幌駅乗降記ではありました。
5回目は昨日実施。室蘭からの帰札過程でのことでして。 朝発ってから所要時間約14時間半で帰札する形、となればおおよそこれもダイヤは確定できるから、そんなに難しくない。 こちらも苫小牧から先の様似までの往復を同じ行程でこなした同士は8名。この中でも異色だったのは親子連れ3名。いやあ子どもにこれは結構きついんではないのかと見ていたのだが。 この行程では戻りの静内で1時間半ほど待つのだが、個人的にはただ駅舎で待つようなことはしない。沿線では大都会になるから、街中に出向いてプラプラ、多少の買物をしても時間が余ることではあった。 この動きの中での発見は、鵡川-静内間と静内-様似間で様相が違うこと。 前者は民間の路線を持たない業者が対応、後者はジェイ・アール北海道バスが対応していて、全く雰囲気が異なるのだな。 前者は観光バス使用で乗っている分には快適、後者は通常の路線バスを使用だから結構寒いとか。 前者は運転手の声での案内、後者は自動放送で乗車用の中ドアは使用せず、とか。 ルートは基本国道235号ではあるが、時々妙なところに入るので、結構飽きないものだなと。ええJR日高本線は昔から忍耐の路線からすると、変化があるのは第三者的に楽しいと。 最後は雪。鵡川を出た列車は最後勇払出発後に鹿がいるとかで徐行運転になって、苫小牧で室蘭行きに乗り換えるにはタイトな遅れになったが、何とかセーフ。 私の行程では苫小牧でそのまま乗り換えると1時間待ちになるから、ちょっと室蘭方向に戻って時間を潰すことにしたのだが、先述した親子連れも乗車。漏れ伝わる声からするとそのまま室蘭まで乗り通す感じで、いやはや大変なことだなという感想ではある。
ということで今日は明日以降に備えて基本室内で大人しく、していられるのかね?
2019年01月04日
昨夜6時過ぎ、能天気にTVを見ながら夕食を始めていたら、いきなりの緊急地震速報で。 一瞬これは何かの訓練か、と思ったくらいではあったのだが、場所が九州地方、しかも3県に渡っているけれども間の佐賀がない、とか注視していたら、ほどなく発生。 当初震度4とでたから、それほどではないと思ったのも束の間、震度6弱が出ればそれは身構えますな。 当然にTVは中断。ラジオはFMも中断で。 まあ幸い被害がそんなに大きくなかった模様も、2016年4月の時の震源地とは違うので、その時の余震ではないということらしい。 いや地震なんて今やいつどこで起きても驚かないけれども、3が日中というのはインパクトあり過ぎる。
大きなニュースになっていないけれども、今年の台風1号は元日に発生したとのことで。勿論コースも日本に関与するレベルではないのだが、のっけから穏やかではない印象がある。 台風と言えば、昨年は色々と被害を出しているわけであるが、こと夏のものはまだ解決に遠いというのは、12月に関西に行った時にもブルーシートを鉄道沿線で見かけて心を痛めたものではある。 そんな状況下でも2020東京五輪に飽き足らず、2025大阪万博だなんて、正直正気の沙汰ではない感想しか起きないのだな。
さて個人的にはまだ年始休暇中で。 流石にまだ3日あるとなれば、いい加減堪らない感じ。 まあ今日明日は籠らず少し動きを大きくしますがね。 いや体感的にも体のなまり方が顕著なんでね、しっかりやらんと。
カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索