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2019最終@川崎戦

2019年12月07日

2019 J1 第34節 シーズン最終戦

 北海道コンサドーレ札幌 1-2 川崎


残念ながら白星で締めくくることはできませんでした。

開始早々の失点。

そして、

セットプレー。


前半はボールを保持していても、

川崎のペースに合わせてしまっているようで、

なかなか良い時の札幌のリズムに持ち込めませんでした。

開始早々に失点してしまい、

早く追いつきたいと急いてしまったような気がします。


後半に入って、

メンバー交代もしながら、

慌てず落ち着いて攻め込むことができましたが、

ゴールだけが遠かった。


前半のうちに修正できていれば、

もう少し違った結果だったかもしれません。


昇格3シーズン目。


この間に勝利をあげていないのは、

川崎と鹿島。


2020シーズン、

更なる上を目指して。


最後の90分

2019年12月06日

いよいよ?

ついに?

とうとう?

2019シーズン最終戦を迎えます。


今シーズンも様々な出来事があり、

それぞれに想いがあることでしょう。


そして、

その最終戦の対戦相手が川崎というのも、

巡り合わせにしては出来過ぎな話です。


勝って終わるのか。

勝てずして終わるのか。


けれど、

2019シーズンを清々しく締めくくるためにも、

結果よりも経過、

100点よりも100%。


「あぁ、良いシーズンだったね。」

と笑って終われるように、

気持ち良く祝杯が挙げられるように、

90分間、

今シーズン最後の90分間、

スタジアム一丸となって戦おう。


当たる!貰える!トーホーリゾート

2019年12月05日

ようやく詳細がリリースされました。


シーズン最終戦は、

「トーホーリゾートサンクスマッチ」


「あぁ、しばらく温泉につかってないなぁ」

などと、

登別温泉まほろばを思いうかべています。



MVP選手投票ブースでは、

先着2,500名にサンクスマッチ限定タオルが貰える!

さらに、

MVPに選ばれた選手に投票した人の中から抽選で、

12組24名にトーホウリゾートホテル宿泊券が当たる!



河合CRCと行く1泊2日の旅ブースでは、

イベント情報配信を希望したらメールアドレス登録で、

先着2,500名にサンクスマッチ限定タオルが貰える!


限定タオルも気になるけれど、

河合CRCと行く温泉旅行って!!!

昔、北湯沢あたりに泊ったようなイベントなのかな。



チャナティップ選手トーホウリゾートPRアンバサダー就任記念キャンペーンブースでは、

18組36名にトーホウリゾートホテル宿泊券が当たる!

さらに、応募画面の提示で先着5,000名に入浴剤が貰える!

入浴剤は、

登別温泉ホテルまほろばと、函館湯の川平成館しおさい亭のどちらか。



うーん、

入浴剤で温泉気分に浸ろうか。


それにしても、

トーホーリゾート様、太っ腹♪


E1選手権には期待しない

2019年12月04日

12月10日に開幕するE-1サッカー選手権2019に臨む日本代表と、

28日に行われる

キリンチャレンジカップ2019U-22ジャマイカ代表戦に臨むU-22日本代表、

それぞれのメンバーが発表され、

日本代表には、

鈴木武蔵選手と来シーズンの加入が内定している田中駿太選手(大体大)が、

U-22日本代表には、

菅大輝選手と岩崎悠人選手がそれぞれ選出されました。


国内組で構成される今回の日本代表、

個人的には、

前回選出された進藤選手を始め、

宮澤選手や深井選手にも声がかかるのではと期待していました。


けれど蓋を開けてみると・・・。


特に、

選出されたことは喜ばしいことですが、

田中選手がU-22代表ではなくA代表でということで、

一体どういうことなんだろうと思っていたところに、

こちらの記事。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00010024-goal-socc&p=1


いろいろと書かれていますが、

僕は、

来年の五輪本大会とW杯本大会を見据えた、

「五輪代表のためのA代表」と、

「その先にあるA代表のための五輪代表」

といった考え方なんだろうと理解しました。


きっと、

今回のE-1選手権だけのことを考えたメンバー選考だったら、

全く異なる23名になったのだろうと思います。


もっと言うと、

今回のE-1選手権は、

結果が伴わない可能性も十分あるだろうと。


それでも重要視するのは、

五輪本番とW杯本大会本番なのでしょう。


来年、そして、3年後の結果を期待しながらのE-1選手権になりそうです。


もう、そろそろいいだろ?

2019年12月03日

 「0勝5分16敗」


言わずと知れた、

Jリーグとなって以降の、

対川崎戦のリーグ戦での戦績です。


ただし、

2017年の昇格以降に限れば、

勝利こそないものの、

2分3敗。


まだまだ力の差はあるのかもしれないけれど、

ルヴァンカップ決勝も含めて、

少しずつその差が縮まってきているはず。


そして、

もし、

埋められていない差があるとすればその分は、

圧倒的なホームの力で埋めるしかありません。


今こそ、

今シーズンこそ、

川崎からリーグ戦初勝利を。