カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索
2019年08月16日
リーグ戦、 ホームでは「8戦負けなし」なのですね。 リーグ戦、 アウェイでは「6戦勝ちなし」なのですね。 J1で普通に戦えている今、 何も変える必要はないと思っています。 何かを恐れる必要はないと思っています。 昨シーズンの結果から、 ACL出場という、 高い目標を持つことは大切ですが、 それと同じくらい、 「10年J1残留」 も高くて大事な目標ではないでしょうか。 「J1残留」というのがネガティブに感じるのなら、 「J1で戦い続ける」と言い換えたほうがよいでしょうか。 他クラブのサポーターや、 サッカーに興味のない人達に、 「札幌=J1のクラブ」 と認知してもらうことも、 実は、 とても大事なことだと思うのです。 そのためにも、 まずは「勝点34」。
2019年08月11日
札幌ドームでの試合のときに、 バックスタンド中央で展開している、 「ビッグフラッグ」 これまで、 「チームフラッグ」か、 「ユニフォームフラッグ」か、 どちらかを展開していたのですが、 昨日の浦和戦、 諸事情により、 ほぼぶっつけ本番で、 相澤さんデザインVer.のビッグフラッグを展開しました。 いちばんの問題は、 サイズ感がわからないこと。 縦はどこまで降ろすことになるのか。 横はどれだけ幅をとれば良いのか。 スタンドの構造の特徴もあるので、 階段を真っ直ぐ下っても、 フラッグの端は直線にはならなかったりするのです。 結果、 まあまあ綺麗に長方形に展開されていた様子。 新しいフラッグが加わって、 ビッグフラッグによる演出も、 可能性が広がりそうで、 今後が楽しみです。 ※展開エリアに着席の皆様、いつもご協力いただきありがとうございます。
2019年08月10日
J1第22節 札幌 1対1 浦和 35,000人を超える大観衆の中、 今日も相手を上回る攻撃的なサッカーを披露してくれました。 試合も90分を通じてみれば、 おおよそペースを握って試合を進め、 放ったシュートも相手を上回る14本。 そんな流れだっただけに、 残念だったのは、 先に得点できなかったこと。 先に失点しながら、 浦和相手に追いつきましたし、 その後も多くのチャンスをつくりました。 ただ、サッカーは相手あってのもの。 そう簡単なものではありません。 ここ数試合、 形やチャンスは作れているけどフィニッシュが、 という試合が多く見られます。 精度の問題を言う人もいるようですが、 札幌の攻撃が、 相手チームに「認められている証」 ではないでしょうか。 本気で、 集中して、 必死に、 攻めさせまいと守ってきたら、 なかなか簡単にはいかないでしょう。 時間がかかるかもしれませんが、 これを乗り越えていかなければなりません。 個人で、 組織で、 スタジアム一丸で。 J1、3シーズン目、 浦和と普通に戦えるところまでは来たのですから。
2019年08月09日
多くのサポータの方と同じように、 「小野伸二」と過ごした6シーズンは、 夢のような6シーズンでした。 過去に札幌に加入した名だたるどの選手よりも 素敵で、 サッカーが上手で、 その振る舞いに人柄がにじみ出ていて。 たまにしか行けない練習見学に行っても、 跳ねるようなその独特の走る姿や、 吸いつくようなそのボールタッチや、 羽のようにやわらかなパスや。 その姿、 そのプレーを見ているだけで、 時間が過ぎたものでした。 いつまでも札幌にいてくれるものと、 いつの日か札幌で引退するものと、 そう勝手に思い込んでいましたが・・・ 北海道に来てくれて、 ありがとう。 赤黒のユニに袖を通してくれて、 ありがとう小野伸二。 最後まで笑顔で。![]()
2019年08月08日
だから面白えんだろ。 フロントはなるべく高い値で選手を売って 上手く補強しなきゃならないし、 育成だって即戦力を育てなきゃならない。 そして現場はファンやサポーターに愛されるために 勝たなきゃならない。 一見無理難題のオンパレードみたいだけどさ 裏を返せばこれって サッカークラブって今の時代・・・ 誰かがサボったら成り立たない組織ってことだろ。 なんともやり甲斐のある世界じゃねーの。 ――――――― 達海 猛
カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索