カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索
2016年10月03日
リーグも残り試合が10試合を切り、 昇格を争うクラブ、 プレーオフ進出を目指すクラブ、 残留を争うクラブ、 クラブそれぞれに、 目先の目標に向かって必死になる時期にきています。 加えて、 トップのクラブに対しては、 ひとあわ吹かしてやろうと挑んできます。 その立場にいるのが「札幌」。 ですから、 順位が下位のクラブであろうと、 最下位のクラブであろうと、 簡単な試合など、 確実な試合など、 ひとつもありません。 「確実に勝つ」ことほど難しいことはありません。 気持ちで、 技術で、 体力で、 上回らなければどんな相手でも勝つことはできません。 だまって試合数が減っていくのを待っていれば目標を達成できる、 そんなだったら余程楽なのにな。 でも、そうじゃないからこそ、喜びも大きいのでしょう。 まずは水戸戦。 今シーズンの厚別をみんなの力で締めくくろう。
2016年10月02日
正直、 負ける感じというか、 ゴールを奪われる感じというのは、 まったくありませんでした。 となれば、 いかにしてゴールを奪うか、 ということになりますが、 今日は、 ジュリーニョ選手が 驚異となれませんでした。 あの程度のプレーなら、 堀米選手のほうがよほど良いと思います。 多少の守りを捨ててでも、 攻撃に厚みと変化を加えなければ、 ましてや、 北九州のあの程度の攻撃ならば。 今日は、ジュリーニョ選手の良さがまったく見られませんでした。 残念! そうは言っても、 勝ち点1を積み上げ、 3位C大阪は敗戦。 残り8試合で勝ち点差11。 生みの苦しみの中で得る勝ち点1は、 大きな価値があります。 そして、追われる者より、 追う者の方が苦しいことは、 僕らが一番知っているはずです。 引き分けてなお、 3位との勝ち点差が開いたことを前向きに捉えて、 残り8試合です。
2016年09月29日
37歳を迎えた小野選手。 札幌移籍後の初ゴールは、 昨年10月の東京V戦。 そして、 ホーム初ゴールは、 その次の金沢戦。 あれからもうすぐ1年。 なかなか、 出場機会に恵まれず、 出場しても限られた時間。 けれど、 そんな中でも、 1つ、 2つ、 必ず、らしいプレーを魅せてくれる小野選手。 群馬戦で魅せたループ気味のシュート、 惜しかった。 今シーズンの初ゴールは、 37歳の初ゴールは、 いつ。
2016年09月27日
札幌ドームでの試合がおよそ1ヵ月半ぶりでしたが、 「すすきのへ行こう♪」 を合唱したのも1ヵ月半ぶりでした。 前回のホーム草津戦@厚別で勝利した後、 残り試合、気を引き締めていくためにということで、 「すすきのへ行こう」の合唱をやめたのです。 その時思ったのは、 気を引き締めることも大切かもしれないけれど、 シーズン通してやってきたことをやめることで、 雰囲気というのか、 空気感というのか、 そういったものが変わると嫌だなと。 勝利のあとは選手とスタンドが一体となって喜びを分かち合う、 それはそれで大切なことなんじゃないのかなと。 昨日の試合、 実際にどういった理由で「すすきのへ行こう」が復活したのかはわかりませんが、 これはこれで、 シーズンの最後まで続けて欲しいなと思うのです。 そして最後はぜひ、 「J1へ行こう」 で締めくくりたいのです。
2016年09月26日
ホーム町田戦。 幸先よく、 カウンターから、 セットプレーから、 2点を奪って安心してしまったのでしょうか、 選手も、 サポーターも。 そこからの、 町田のハードワーク、 そして、 弱点を突いてくる攻撃。 それはそれで、 素晴らしいものがありました。 札幌も、 もう1点、 早めに奪って、 試合を決めることができたら良かったのでしょうが、 やっぱり簡単な試合などひとつもありません。 ただ、 負ける気がしなかったのも、 正直な感想で、 個々の能力も、 組織としての力も、 完全に札幌の方が上だったと思います。 町田にスッキリ勝ちたかった、 そういう思いもないわけではありませんが、 今、 置かれている状況を考えれば、 「勝点3」 それで良しとしたいと思います。 反省は選手、監督、スタッフがしてくれるでしょう。
カレンダー
プロフィール
【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索