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2015パーフェクト賞

2015年12月14日

クラブコンサドーレから封書が届きました。

「2015 クラブコンサドーレホームゲーム来場パーフェクト賞」


今年は「オリジナル卓上カレンダー」です。


選手の写真はもちろん、
試合やスタジアムの写真、
全38枚の中から、
希望の12枚を選んで申し込むシステム。

どの12枚を選ぶかも悩みますが、
「カレンダー」ですから、
どの写真を何月にするかでも頭を悩ませそうです。

今年活躍した選手
今年加入した選手
今年で最後の選手
いつもの風景


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じっくり考えるとしますか。



ユニフォームオークション

2015年12月11日

12月1日から始まった、
「コンサドーレ札幌2015ユニフォームオークション」。

途中経過を覗いてみました。

☆   入札あり
☆☆  入札30,000円以上あり
☆☆☆ 入札50,000円以上あり

今シーズン活躍した選手や、
今シーズンでチームを去る選手、
やはり人気の選手、

なるほど納得の途中経過が出ています。

1stユニ、
2ndユニ、
いずれも☆☆☆は、
宮澤選手、稲本選手、石井選手、イルファン選手、堀米選手、そして小野選手。

なるほど。

みなさん、おいくら万円で入札されているのでしょう。

締め切りは12月15日(火)11:59


2016新ユニフォーム発表!

2015年12月10日

何よりも「早っ!」というのが第一声でした。

20周年となる2016シーズンの新ユニフォームが、
早くも公式発表されました。

併せて12日から始まる新ユニフォームの会員先行予約も発表になっています。


<1stユニ>
 とにかく赤くなったなぁという印象。
 センターラインが「赤」
 脇が「赤」
 そして、
 袖が「赤」
 ここ2年、袖が「黒」でしたので、なおさら「赤」を強く感じます。
 そして襟と胸元がデザインが、またお洒落です。

<2ndユニ>
 センターラインと背番号が「紺?」
 鹿さんですか?
 北海道旗を意識した配色でしょうか。


そして「北海道コンサドーレ札幌」のスタートの年だからでしょう。
すべてのユニフォームの袖には「北海道旗」。
北海道のサッカー界を背負って立つ覚悟のあらわれに違いありません。

20周年記念ユニ。

記念ユニですので、
もともと購入する予定でしたが、間違いなし。

あとは背番号をどうするかだけです。

それにしてもHFCさん、
動きが早い♪


史上最強の3位

2015年12月08日

≪2012≫
 甲府 86◎
 湘南 75◎
 京都 74
 横浜 73
 千葉 72
 大分 71○

≪2013≫
 G大阪 87◎
 神戸  83◎
 京都  70
 徳島  67○
 千葉  66
 長崎  66

≪2014≫
 湘南  101◎
 松本  83◎
 千葉  68
 磐田  67
(北九州 65)
 山形  64○

≪2015≫
 大宮  86◎
 磐田  82◎
 福岡  82○
 C大阪 67
 愛媛  65
 長崎  60

J1昇格プレーオフが導入されて4年目。
これまでの昇格&PO進出クラブの成績を書き連ねてみると、
なるほど福岡が「史上最強の3位」と言われたのが良くわかります。

過去、湘南が勝点75で2位昇格を決めた以外、
自動昇格を果たしたクラブは全て勝点80点台以上。

一方で、POに回ったクラブの勝点は、
今年の福岡を除くと初年度の京都の74点が最高で、
今年の長崎に至っては勝ち点60です。

年々クラブ間の差がなくなってきて、
星のつぶし合い、
接戦が多くなっており、
勝点が伸びなくなっているのだとしたら、
そんな中での福岡の3位ながら勝点82はやはり「史上最高」なのかもしれません。


札幌も本気でJ1昇格、J1定着を目指すなら、
PO進出を目標にしていてはいけないのだろうと思います。

そうであることを証明するためにも、
福岡にはJ1定着を果たして欲しいところです。
「史上最強の3位」の名に恥じぬよう。


福森選手2シーズン目へ

2015年12月07日

福森選手の期限付き移籍期間延長が発表になりました。

今シーズン川崎から期限付きで移籍をしてきて、
どんな選手なの?
からスタートしましたが、開けてみると、
チーム最多タイの39試合、最長の3287分出場を果たしました。

シーズンを通じての福森選手の印象は、
「攻撃力のあるDF」でした。

実際FKやCKでキッカーを務める場面も多く、
アウェー千葉戦でのFKを直接決めたゴールや、
ホーム千葉戦での劇的ゴールにつながったCK➝クロスなど、
セットプレーでの印象が多く残っています。

また、なによりもサポーターに「福森」を印象付けたのは、
ホーム福岡戦での超ロングコロコロシュートではないでしょうか。

そのほかにも、
ホーム千葉戦で自陣で自ら奪った攻撃から流れの中で最後ヘディングシュートを決めたり、
最終戦の栃木戦でも自らドリブルでゴール前まで持ち込んで小野選手へのラストパス、
最後はこぼれ球を自ら押し込んだゴールと、
ここぞと思ったら思い切りよく攻め上がるプレーは、
最近の札幌には無かったスタイルかもしれません。


僕自身はてっきり「福森選手は川崎復帰」だと思い込んでいただけにビックリ。
縁あって札幌に移籍してきて2シーズン目。
シーズンを通じての主力選手の契約延長は心強い限りです。