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2015年07月20日
昨日深夜、 某全国ネット局のスポーツニュース番組で、 SVホルンへの移籍が決まった榊選手が取り上げられていました。 扱いは、 「あの本田圭介と中山雅史が認めた選手」 みたいな。 獲得が決まった時の本田選手のコメントに加え、 中山さんが引退会見で榊の名前を出したことを引き合いに。 放送局が放送局だけに、 この扱いは 「いつものことだな」 くらいで見ていましたが、 それでも、 うちの選手がこんな風に取り上げられるのは、 もちろん気分の悪いはずがありません。 映像は、 ニッパツ@ナビスコ杯や、 札幌ドームで反転左足ゴールからのバク宙のシーン。 本田選手曰く、 「大柄でプレーの遅い選手が多いリーグにはいないタイプ」 「所属するリーグやクラブによっては、日本人が活躍できる要素はまだまだたくさんある」 テレビでの扱い方はともかく、 榊選手の動向からも目が離せません。
2015年07月19日
3連敗となった讃岐戦。 試合終了後から選手挨拶まで続いたブーイング。 3連敗、 磐田戦以来続くホーム未勝利という結果以上に、 その内容の乏しさに向けられたものだったのではないでしょうか。 運動量 闘争心 チャレンジ精神 勇気 無かったとは言いませんが、 相手チームよりも劣っていたと思います。 残念でなりません。 久しぶりに都倉選手がスタメンに復帰したからといって、 都倉選手ばかりあてにしていては、 相手チームだって守り易いでしょうに。 核となる選手が必要なことは認めますが、 その選手にばかり頼ることとは、 その意味が違います。 都倉選手がいない時。 稲本選手がいない時。 札幌はどんなサッカーを志向するのでしょう。 今のままでは、 仮にJ1に昇格しても、 彼らがチームを離れてしまえば、 結果はおのずと見えているのではないでしょうか。 監督だけの責任でもない。 選手だけの責任でもない。 連戦の続く、夏、正念場です。
2015年07月17日
ビックリ!どころではない、 砂川選手の岐阜移籍。 チーム最古参。 クラブ史上最長在籍。 そして、 俺達の砂川誠。 最近はスクール活動を始めたりと、 ピッチ外での活動も活発でしたが、 やはり、 サッカー選手でいる以上、 試合に出てナンボなのでしょう。 オフィシャルのコメントからも、 「最後にもうひと花」 という意気込みが十二分に伝わってきます。 最後に・・・ などと言わず、 もう一度札幌に戻ってきて、 ひと花も、ふた花も、 咲かせて欲しいと思います。 俺達の砂川誠は、 どこへ行っても、 俺達の砂川誠。
2015年07月16日
ホームで最後に勝利したのが、 5月3日(日)の磐田戦。 それ以降、 ●熊本 △C大阪 △北九州 △大分 ●大宮 3分2敗で、 勝利が無いまま2カ月が過ぎました。 磐田に、 あの磐田に3対0で勝って、 おだったわけではないでしょうが、 おだったツケがまわってきたわけではないでしょうが、 磐田戦の快勝以降、勝利がありません。 そろそろ、 そろそろ、 磐田の呪縛から解き放たれなければ。
2015年07月15日
昨日、 榊選手のトライアウト合格、 SVホルンへの完全移籍が発表されました。 オーストリア3部リーグのSVホルン どのくらいのレベルのリーグ、チームなのでしょう。 日本人がJ2所属クラブから移籍する、 というだけで計れるものではないでしょう。 選手からすれば、 チームに求められる選手かどうか、 というのもあるでしょうし。 報道では、 背番号「4」に決まったとか。 日本代表本田選手が実質的オーナーであるクラブの、 日本人選手第1号として注目される立場になるでしょうが、 折角のチャンス、 多いに活かして欲しいところです。 国内リーグで活躍をして世界を目指すのもよし。 世界に飛びだしていって認められるのを目指すのもよし。 いろいろな形があって良いのではないでしょうか。 きっと、他の札幌の選手達の刺激になるに違いありません。 それにしても榊選手、 ドイツ語、喋れるのかな? 頑張れ翔太!
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