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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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往復はがきにて

2014年01月06日

☆2014Consadole Preview Party☆に申し込むため、
往復はがきに必要事項を記入しました。

往復はがきを買って出すなんていつ以来でしょう。
最後に買ったのがいつか忘れているくらいだから、
買う時も、100円だったか、160円だったか、
一瞬考えてしまいました。

ハイ、100円ですね。


実は去年は申し込みをしておらず、
当選した仲間に連れて行ってもらったのです。


さて、
オフィシャルでは「申し込み1件につき、2名様まで」とはあるけれど、
「申し込みは、おひとり様1件まで」とは書かれていないなぁとか、

IC番号と持ち株会会員番号に優劣はあるのかなぁとか、

良くわからなかったところもあったのですが、
とりあえず1枚出してみます。

さて、当たるかな?

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世界へ飛び出せ

2014年01月05日

昨シーズンのチームスローガンが、

「北海道とともに、世界へ」

それを地で行くように、

いろいろな形で東南アジアへの進出を果たしたコンサドーレ。

そして、

今も、

各世代別の代表として、若梟が世界で戦っています。

奈良選手、荒野選手は「AFC U-22選手権Oman2013」でオマーンへ。

トップに昇格する内山選手は「U-19国際フットボールトーナメントNutifood Cup2014」でベトナムへ。

そして、

ユースの進藤選手は「第26回バレンティン・グラナトキン国際フットボールトーナメント」でロシアへ。

その進藤選手は、緒戦のMVPに選ばれています。


さて、今年のチームスローガンは何になるのでしょう。

2年続けて同じスローガンもありかな、なんて思いますが、

世界を意識した新しいスローガン、

もう決まってるのかな?


オールスタンディング

2013年12月28日

とりあえず、
昨日のHFCの仕事納めまでに、
契約更改の公式発表はありませんでした。

いろいろ報道はされていますが、
公式発表を待ちたいと思います。

この様子だと、
越年になるのでしょうか。
ヤキモキします。

その代わりといってはなんですが、
「Preview Party」
の開催が発表されました。

いわゆるキックオフイベント。

今年は Zepp SAPPORO ですか。
オールスタンディングですか。
1,800名ですか。

去年は2,000名でしたから、
プレミアム感は増しますが、
やはり、経費節減なんでしょうか。

無料で規模を縮小するのと、
有料でも多くの人に見てもらうのと、
どっちが良いのでしょうね。

それとオールスタンディングだと、
年配の方や子連れの方なんかはちょっとどうなのでしょう。


まぁ、とりあえず、
往復ハガキ用意しようっと。



フィジオセラピスト

2013年12月26日

「札幌が理学療法士でケガに強くなる」

専属フィジオセラピストと仮契約をしたとの報道がありました。

デ・ソウザ・セウソ・ヒカルド氏

ブラジルのクラブでの実績があるそうです。

こういう仕事のできる日本人って、まだまだ少ないのでしょうか。

コミュニケーションが大事なポストだと思うので、

外国人で大丈夫なのかなと少々心配してしまいます。

心配のし過ぎで終われば良いのですが。

きっと今ままでも雇いたかったのでしょうけれど、

予算の都合もあって雇えなかったのではないでしょうか。

こういうポストって、

「効果」が目に見えてわかるのは難しいだけに、

何年も続けることが必要だと思います。

予算の都合で「1年限り」とならないことを祈ります。


ちなみに、

理学療法士のことを「フィジオセラピスト」と呼ぶんですね。

なんだかピンときません…。


9番の覚悟

2013年12月25日

横野選手がタイのコンケーンFCに期限付き移籍。
期間は、1月1日から7月31日まで。

ユースから入団して7年。
途中、JFLの金沢に期限付き移籍をしたり、
去年のオフにはブラジルに短期留学をしたり。

今年から9番を背負い、
活躍を期待していたのですが…


三上選手や曳地選手が契約されず、
他のチームへ移籍していったことと比べると、
横野選手にとっては非常に厳しい現実があるのではないかと思います。

そしてそれは多分、本人が一番感じていることではないでしょうか。

本人の決意とクラブの判断がどのようなものであったかはわかりませんが、
本当に覚悟を持って臨むのなら、帰る場所を断ち切るという決断も
必要だったのかもしれません。


上手な選手は数多くいますが、
1つのプレーで、
1つのゴールで、
スタジアムの空気を変えられる選手はそうはいません。

そんな、札幌にとって数少ない貴重な選手ですから、
必ず9番を背負うにふさわしい選手になって戻ってくることを期待したいと思います。