カレンダー

プロフィール

【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

検索

15の夜

2013年01月15日

今日、1月15日現在の契約合意選手が発表され、
その中に古田選手の名前がありました。

海外挑戦との報道があり、
その去就が注目されていましたが、
どういった経緯であれ、
一サポーターとして、
「札幌残留」を歓迎、いや、大歓迎します。

報道といえば、
あるスポーツ紙では「移籍を目指してトライアウトに参加」と、
話がまとまればすぐにでも海外移籍するような内容の記事であったのに対し、
別なスポーツ紙では「将来の海外移籍に向け」と、
あくまでも将来を見据えた内容の記事であったように記憶しています。
(某サッカー雑誌にも「海外移籍」の文字がありましたね。)

今回の経緯はおそらく、
明日の各紙で報道されることと思いますが、
将来的に海外移籍をするのなら、
札幌で活躍、いや、大活躍をして、
直接海外のチームに移籍して欲しいなと思います。

もちろん、
引退まで札幌でプレーをしてくれるのが一番ですけれど。

さあ、
残留が決まった今シーズン、
背番号は何番かな?


往復はがきにて

2013年01月13日

お正月が、七草が終わって、
明日が成人の日だというのに、
スーパーに買い物に行ったら、

「節分」と「バレンタインデー」

早いです。
早過ぎです。
季節感もあったもんじゃありません。

さて、
☆2013Consadole Preview Party☆
申し込み期限は1月17日(木)必着。
今週の木曜日必着。

申し込み方法を良く読むと、希望人数は最大2名となっていますね。
うーん、
限られたスペースに多くの方を招待するのですから、
申し込み人数に制限が必要なのはわかります。

でも、家族(3人以上)で行こうとしていたみなさんは、どうされるのでしょう。
とりあえず申し込んで、当たった人数分だけ参加する感じでしょうか。

まずは、往復はがきを買って来なきゃ。


3シーズンぶりの復帰

2013年01月12日

上里選手の3シーズンぶりの復帰が決まりました。

若くしてとはいえ主将まで務めた選手が、
2シーズンを期限付き移籍先で過ごしての復帰は、
異例中の異例。

札幌としては、
期限付き移籍させた選手が復帰すること自体、
あまり例のないケースではないでしょうか。

自前で選手を育てていかなければならない札幌にとって、
期限付き移籍先から復帰させた選手の成長というのも、
これからのクラブにとって、重要なテーマになることでしょう。
そういう意味でも、上里選手の今後というのは大事になってきます。

サッカーの世界では、
中堅の域に入り始める年齢だけに、
本人のコメントにもあるように、
チームをまとめていって欲しいと思います。

多くの人は「60m弾」の印象が強いようですが、
僕は「柏戦のFK」も強く記憶に残っています。

この2年間で大きく成長したであろう上里選手に期待です。


ここも専用スタジアム

2013年01月10日

今季21チームと対戦するJ2。

北はわれらが札幌から、南は九州・熊本まで。

まだまだ、

足を運んだ事の無いアウェーの地がたくさんあるのですが、

僕がアウェーの地を選ぶコンセプトのひとつが、

「専用スタジアム」

そんな僕の心をくすぐる地がありました。

松本山雅のアルウィン。

およそ2万人収容の専用スタジアムで、

写真を見ると解放感も抜群。

見れば見るほど魅かれます。

しかも、隣は信州まつもと空港。

いつか(山雅と対戦があるうちに)行ってみたいです、予算の都合がつけば。

そして、こんなスタジアム、札幌にも欲しいな。

そういえば、うちから移籍する選手がいたっけね。


札幌から世界へ

2013年01月09日

海外のクラブに挑戦しようと試みる者。


自らの意思で海外のクラブに短期留学をする者。


世代別代表として世界と戦う者。



今、札幌から、
様々な形で世界に挑戦しようとする選手が出てきています。
しかも、皆、若く、
下部組織から育った選手であり、
下部組織に所属する選手達です。

これも17年の積み重ねの証。

こんな選手達を、
トップチームとしてどう育て上げ、
戦力とすることができるのか。

コンサドーレ札幌、新たな時代の幕開けです。

1357737057-P1040161.JPG