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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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2010日程

2010年02月03日

今シーズンの日程がオフィシャルに掲載されましたね。

まずは、試合数が減ったため基本的に平日開催がなし。
あるのは祝祭日の開催と、それを除くと金土日開催にあたったアウェー岡山戦のみ。

加えて、今年もというか日曜開催が多いこと。
全36試合中21試合。
ホーム全18試合中、日曜11試合、土曜5試合、祝祭日2試合。
とりあえず、小学校の運動会は回避した模様です、雨さえ降らなければ。

次に、これは他の方も書かれていましたが、GWのハードスケジュール。
(A)甲府 →(A)熊本 →(H)東京 →(A)北九州
おまけに相手が、甲府、対戦成績の悪い熊本、謎の北九州。
贅沢&わがままを言えば、5月2日に有給休暇があると最高だったのですが。

一方、9月の連休は、
(H)鳥栖 →(A)柏 →(H)岐阜
こちらはホーム2試合にアウェーが柏なのでGWほどではないでしょうか。
とは言え、こちらも鳥栖、柏が相手ですからね。

今年は室蘭&函館が前半戦にあって5月と6月。
その影響もあって前半の厚別が1試合のみ。
5月5日がドーム開催っていうのもあるのでしょうが、
5月に2試合くらい厚別があっても良かったかなという印象です。

前半のテレビ放送は昨シーズンのJ2上位や降格組との試合を各放送局が抑えていますが、
驚きは7月25日の横浜戦@NHK-BS=全国中継!?
夏休み中でもありますから、相当な数のお客さんを集めたいですね。

あとはアウェー遠征。
行きたいところは、グリスタ、柏、フクアリ、国立、横浜国際、レベスタ。

OSCメンバーでのアウェー遠征、
今年はどこへ行けるかな?


BEGIN

2010年02月01日

20100201-02.jpg
              BEGIN ~ キックオフの数時間前から、戦いは始まっている。 遅ればせながら今シーズンのシーズンパスを購入してきました。今年も、僕と妻の分も含めて、B自由フルシーズン3枚とB自由ドーム1枚です。3枚目のB自由フルは友人のお父さんの分。B自由ドームは息子の友達のお母さんの分。なかなかシーズンパスの新規開拓とはいきませんね。 シーズンパス4枚のほかに今日入手してきたのは、 ・ホームゲーム先行入場券 ・プレミアムDVD ・2009ファンクラブポイントの景品 先行入場券は、去年、妻のと2人分ありましたが結局1枚くらいしか使いませんでした。だって周りはみんなシーズンパスですからね。 ファンクラブの景品は、息子たちにはドーレくんのLEDキーホルダーを、僕はメモスタンドをいただいてきました。残念ながら去年はあまりポイントが貯まりませんでしたので。 あと、追加募集をしたプレミアム会員ですが、どうやら近日中に封書を発送する手はずになっているそうです。ちなみに追加募集に申し込みをした人は全員当選のようですよ。ファンクラブ事務局の方がそう言ってました。



査証

2010年01月31日

グアムキャンプは昨日の練習試合で折り返し地点を過ぎましたが、いまだに聞こえてこない、ハンジェ選手合流の声。当初からビザの取得に時間がかかっているとの発表でしたが、どうやらビザ取得には数週間かかる場合もあるとか。

あと何日間かのうちに「合流」となるのでしょうか。

それとも、あきらめて熊本での合流を目指し、1人、トレーニングに励んでいるのでしょうか。

西嶋選手や吉弘選手との接点がある選手だけに、早くチームに合流し、早くチームに馴染んでもらって、札幌のために戦う準備を整えて欲しいですね。


GMへの道

2010年01月30日

昨日、曽田さんの「アドバイザリースタッフ」就任がオフィシャルで発表されました。オフィシャルでは「公演やサッカー普及など幅広い活動を」としか、書かれていませんでしたが、今朝の朝刊にはもう少し詳しい内容が。

 地元食材を使った料理教室やコンサートを開き地域住民全体が参加できるようなイベントにしたい。

サッカー教室と一緒に、父母を対象にしたイベントも開く。まさに、コンサドーレによる街の活性化。曽田さんの好きな音楽やアートが、どうやって関わってくるのか、楽しみです。

それから更なる今後に向けての目標は「ゼネラルマネージャー」。将来の監督候補?なんて声は飛び交っていましたが、監督を飛び越えてGM。曽田さんなら、監督もいいけれどGMのほうがもっと良い仕事をしてくれそうです。

 選手経験だけでは難しい仕事。実践的な経営もしっかり勉強したいし、どうせやるなら本場のトップクラスの大学で。

外国の大学への留学を目指して語学勉強中のようです。選手経験だけでは難しい仕事だけれど、選手経験が生きてくる仕事でもあると思います。本当の「ミスターコンサドーレ」への道はまだまだ続きますね。頑張ってください。


親子のような

2010年01月29日

日刊スポーツのこの記事を読んで真っ先に思ったのは、まさに親子だよなってこと。

文中にも「親子ほど年の離れた」とあるとおり、2人の年の差は24歳。

古田選手の人生より長い、中山選手の選手歴。

でも、意外と年が離れているほうが話しやすかったりして。

物怖じしない古田選手なら、

これからどんどんと中山選手との距離は縮んでいきそうですしね。


わが家は長男と25歳差。

団長のところは24歳?23歳?

やっぱり中山選手と古田選手は親子みたいなもんですね。