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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2006年09月05日
今月のコンサドーレは興行的に非常に厳しいですね。 理由を挙げてみると、 平日開催が2試合 相手が水戸と徳島 2試合ともファイターズの試合とぶつかる しかも首位を争うライオンズ戦とホークス戦 (しかもホークス戦はレギュラーシーズン最終戦でもある) この季節だけに天気も気になるところ そして何よりもチーム成績 これでもしも、ファイターズが低迷していて、コンサドーレが昇格争いの真っ只中にあれば、 立場逆転とまではいかずとも、それなりの観客動員が期待できたと思うのですが。 僕はとりあえず、いただいたこの2試合の招待券で、4人の知人を誘うことに成功しましたが、 いったい何人のお客さんが足を運んでくれるのか非常に心配です。 おそらく、コンサブログを閲覧しにくる皆さんに限ってそんなことは無いと思いますが、 ドームに行こうなんて思っていませんか? 新庄の最後の姿を見に行こうなんて考えていませんか? うーん。。。 今からできる何か良い観客動員方法はないものでしょうか。 やっぱり勝ち続けることが1番の特効薬なのかな。 新庄の姿は早めに目に焼き付けておいて、 13日と27日は厚別に足を運びましょうね。
2006年08月29日
J2に降格し、1年でのJ1復帰に失敗し、5段階計画を掲げて3年目、J2最下位の屈辱にも 近い将来J1に復帰できるものと信じて疑わずにスタジアムへ足を運び続けたサポーター。 そんなサポーターが、今年のJ1昇格が事実上厳しくなった今、 スタジアムから離れてしまうのではないかという心配をしています。 実際、 「もう行くのやめようかな」とか、「もう応援しても無駄だよな」といった声も聞こえ始めています。 応援。 応援の基本のひとつは試合を見に行くことだと思いますし、 チームにとっても、入場者数が減るのは死活問題。 さてこれから先、チームは、会社はどうしていくのでしょうか。 当然チームは勝つことに全力を尽くすべきでしょうし、 会社は5段階計画の進捗具合を評価し、必要であれば見直しをかけ、 監督は、本人に自信がないのであればチームビジョンを明確にしたうえで新たな人材を確保し、 自信があるならば前面バックアップを公表し、 その他、あらゆる手を尽くして入場者数の確保に努めなければなりません。 恐らくスタジアムに残るのはコアなサポーター6,000人くらい+αではないでしょうか。 それでチームの運営が成り立つのならそれでもいいと思いますが。 それほど、この5年間の辛抱と今年への期待は大きかったといということを認識して欲しいのです。
2006年08月28日
たとえどんな内容であったにせよ、 やっぱり現地で生観戦できるということは幸せなことですね。 momotaroさんのお見舞いに行って来てつくづくそう思いました。 ちなみに、 手土産はもちろん「月刊コンサドーレ」 さて、手術は無事成功しました。 砕けた骨をパズルのように元通りにし、軟骨も比較的損傷が少なかったため移植せずに済み、 プレートを入れて骨を固定したそうです。 傷口も2ヵ所、ガーゼをあててテープで止めているだけでした。もちろん、ギプスはしていますよ。 術後2日ほどは寝たきりに近かったようですが、今ではすっかり元気(右足以外)で、 今日はまだリハビリも始まっていないため退屈そうにしていました。 とはいえ、復帰しても、正座ダメ、走るのダメ、肉体労働ダメ、重いもの持つのもダメ・・・ とかなりの制約があるようです。 退屈といえば、 お酒はさすがに飲んでいませんでしたが、タバコは吸い始めていました。 病院は全館禁止のため、わざわざ車椅子で病院の外へ出て吸っているとか。 「この機会だからタバコやめたほうがいいよ」と言っておきましたが、 あの様子ではきっとやめないでしょうね。 それから、病院の職員(どうやら配膳やシーツ交換をしてくれる人らしい)に可愛い子を発見したらしく、 病人(正しくは怪我人)とは思えないほど楽しそうにしていました。 まあ、それくらいの楽しみはしょうがないでしょう。 さて、 9月のホームゲームは、2試合とも平日の夜開催。 そんなわけで、彼のスタジアム復帰は早くても10月14日の対山形、厚別最終戦になりそう。 明後日から早期復帰に向けてリハビリ開始だそうです、赤と黒、縦縞のユニフォームを着て(笑)
2006年08月26日
柳下監督になって3年目。 函館で柏に逆転負けしても、神戸や湘南に大敗してもそんなことはありませんでしたが 今日、試合に負けて初めて涙が出ました。 あぁ、終わったなぁ・・・ 数字上の可能性が0ではないことはもちろん知っています。 最後まで諦めるつもりもありません。 しかし、 今日の試合が今期のチームを象徴しており、 今日の試合が昇格するチームとそうでないチームとの差なんだなと思い知らされたからです。 フッキ、砂川、曽田を欠きながらも、とても良い内容の試合を展開し、それでも 攻守ともにたった1つのミスで足元を救われてしまう札幌。 逆にたった1つ2つのプレーで勝点3をとってしまう横浜。 12,185人の観衆の前で、皮肉にも横浜に引導を渡されてしまいました。 悔しくて悔しくて、子供に作り笑いを見せるのが精一杯でした。 けれど歩みを止めるわけには行きません。 僕達のチャレンジは今年で終わるわけではありません。 J1に昇格し、J1で勝ち抜くまでは。 そう、自分に言い聞かせて、またスタジアムに足を運びます。
2006年08月21日
負けちゃいましたね、駒苫。 選手たちは良くやったなぁと思います。心から拍手を送ります。 でも、正直、負けたことは悔しいなぁ。 北海道の高校が甲子園で負けて悔しいなんて思ったの、初めてですね。 それだけ駒苫のこの3年間の成績というのは凄かったということでしょう。 北海道のチームでもやれる! 駒苫ナインに感謝ですね。 来年も頂点を目指して、そして、道内の他校も打倒駒苫目指して、切磋琢磨してください。さてさて、話は変わって、 入院中のサポ仲間(momotaroさん)のお見舞いに行ってきました。 本人もブログに書き込んでいたとおり、 右膝以外はいたって元気でした。 頭を打ったとかいうのも無く、 コンサのこともしっかり覚えていました。 先日の仙台戦は、試合の間中 レプユニを着て念を送っていたそうです。 おまけに、 今日、病院へ行ったときもこのとおり。 赤黒教の布教活動に精を出していました。 試合が見られない分、 コンサへの思いがより強くなっているのかもしれませんね(^^) 23日に手術予定ということなので、
間違いなどなく無事手術が終了したら、 また、様子を見に行ってこようと思います。 本人のコメント 「みなさんにヨロシク」だそうです(笑)
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