カレンダー

プロフィール

【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

検索

ひと言

2006年05月14日

 
 誰が出ても同じだな・・・。



 以上。 



 ☆5月13日のお返事


親子で試合にご招待!

2006年05月09日

長男が学校から手紙をもらって帰ってきました。
その内容はというと、

  「コンサドーレ札幌」の試合観戦親子ご招待について

HFCから札幌市PTA協議会というところに、試合への招待の通知があったということなのです。
  
  サッカーJリーグの「コンサドーレ札幌」が、チーム創立10周年を迎えました。
  これを機会に、チームを運営する北海道フットベースボールクラブから児童と保護者を試合に招待したいとういう申し出がありました。
  札幌市PTA協議会としましても、子供たちの健全育成につながると考えておりますし、学校側が安心して応じられる内容だと思いますので、申し出をお受けすることにいたしました。

ということで、札幌市PTA協議会が窓口になっているようですから、
おそらく札幌市内の全小学校の希望する児童と保護者が招待されるのではないでしょうか?

招待券については賛否両論あるかもしれませんが、
子供たちに夢を与えるのはもちろんのこと、
やはり、スタジアムに足を運んでもらうことが大事だと思いますし、
その為には、こういった事をきっかけにしていく必要はあると思います。

もちろん、いいゲームを見せることが大切なのはいうまでもありませんが・・(^^)

で、わが家はシーズンパスを購入していますが、特に枚数に制限も無いようですし、
こういう事業は実績(何人来場したか)が大切だと思いますので、申し込むことにしました。
そして、シーズンパスは誰かに貸してあげれば一石二鳥ですよね(^^)v

ちなみに、息子の小学校の招待試合は 6月10日(土)徳島戦 だそうです。



  ★5月8日のお返事


気持ちいい!楽しい!嬉しい!厚別

2006年05月03日

厚別開幕戦がこんなに暖かだったのは初めてでした。
いつもAWAY側からHOME側に向かって冷たい風が吹くのに、
今日は、暖かな日差しのうえに、いつもと逆向き、HOME側からAWAY側への穏やかな風。
しっかり防寒対策をしていきましたが、開幕戦にして半袖での観戦となりました。
おまけに、花粉対策で二重のマスクという怪しい格好をしていきましたが、
こちらも風向きに助けられ、悪化することなく帰ってきました。
観戦スタイルは6月下旬ぐらいのような感じだったのではないでしょうか?


それから、よくお客さんが入りましたね。

  11,319人!

B自由席が両端の上のほうまでびっしり埋まっていました。
本当に嬉しかったです。
天気のことやファイターズのこともあったので心配していましたが、
一昨年の5月2日福岡戦以来、2年ぶりの1万人超えでした。
やっぱり厚別で1万人を超えると入っているなぁっていう感じがしますよね。


あと、僕の後ろで観戦していた若いカップルの女性の方が試合を見ながら話していたのですが、

 女性「コンサドーレって去年とかに比べたらいいサッカーするようになったよね。」
 「(心の中で)おっ!よくわかっているじゃん(^^)」
 女性「でも勝たなきゃ意味ないよね」
 「(心の中で)ごもっともですm(_ _)m」

でも仙台があそこまで引いて守ってくるとは思わなかっただけに、敵ながらちょっとがっかりしましたけど、
そんな中で先制を許しながら、最後の最後で追いついたのは評価してあげたいです。
決して徳島戦の引き分けとは違うと思いますよ。

選手のみなさん第1クールお疲れ様でした。
すぐ第2クールに入りますが、
何も恐れず前を向いて進んでいきましょう!


5月2日のお返事 ===○


僕の人生を変えた厚別開幕戦

2006年05月02日

今年も厚別競技場の季節がやってきましたね。

僕にとって5年前の厚別開幕戦。
この日を境にして僕の人生は大きく変わりました。

2001年5月12日
コンサドーレ札幌 vs 鹿島アントラーズ

それまでもコンサドーレはもちろん、
ある程度選手の名前も知っていて、
TV中継もたまに見たりしていましたが、
スタジアムに足を運んだのはこの日が初めてでした。

なんとなく赤い格好をしていけばさまになるだろうと、
友人と2人でお揃いの赤い○ニ○ロパーカーを着て、
何も知らずに会場に着いたのが試合開始20分くらい前だったでしょうか。

J1昇格後初の厚別開催。
しかも相手は王者アントラーズ。

B自由席はおろか、スタジアムのどこを見回しても座れそうな場所なんてありません。
結局ホームB自由席、メインスタンド側の端っこで立ち見観戦となりました。
(この日の入場者数19,920人は厚別競技場の最多記録)

この頃の僕はまだサッカーの見方も良く知らず、
ただワー、キャー言っていただけのような記憶しかありません。

それでも、
赤黒ブランケットを使った人文字の美しさに感動し、
スタジアムの雰囲気に酔いしれ、
劇的な勝利に興奮したのを覚えています。

初めて観に行った試合がこの試合だったというのは非常に幸運だったと思います。
結局この日がきっかけとなり今の僕がいるんですから。

さあ黒の戦士たちよ!
今年も聖地厚別で熱い戦いを見せてくれ!!


5月1日のお返事 ??? 


未来の赤黒戦士たち

2006年04月30日

昨日は
 みどりの日だからしょうがない
ということで、もう忘れました(痛い敗戦だったけど・・)

で、世間ではGWといっても
休みが暦どおりの僕にとっては、普通の日曜日でした。
で、遠出をするわけでもなく市内をブラブラしていて、
ふと近くを通りかかったので、雁来のグラウンドを覗いてきました。
初めて来ましたが、
本当に周りには何も無いところなんですね。
でも、周りに何もない分、青々とした立派な芝生が目を引きました。
プロ予備軍とはいえ、いい環境ですね。

グラウンドではU-15U-12がそれぞれ練習をしていました。
駐車場側ではU-15が練習をしていたのですが、
 選手の体格、
 プレーの質や早さ、
 コーチ陣の指示の内容、
どれをとっても、
将来プロを目指す、選ばれた選手たちにとっては当たり前なのかもしれませんが、
とても中学生世代とは思えないくらいレベルの高さを感じました。

智樹や大伍も何年か前はこうやってトレーニングに励んでいたんでしょうね。

この中から将来、たくさんの戦士が誕生してくれることでしょう。
そんな彼らの目標となるべく、
ユース出身のトップ選手にはより一層活躍して欲しいものです。




森下監督からの指示を真剣に聞いています。


 


プレーのスピードも早いです。


 


あたりは厳しくいってます。


 


ポジショニングもしっかりと。



4月29日のお返事 ###