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平日開催は観戦会!

2006年04月04日

明日は今シーズン初めての平日開催平日開催って職場の同僚を誘いやすいんですよね。
僕の職場は完全週休二日なので、
土日開催の場合って、
家族持ちは家族サービスなんかがあって一人では外出しずらかったり、
独身者はそれほど興味があるわけではないコンサドーレにわざわざ出かけてこなかったり、
なかなか誘っても来てくれません。
でも、平日の夜だと、誘ったら飲み会感覚で来てくれたりするんですよね。
自分がサポじゃなかったらやっぱり平日の方が行きやすいですもん。

そんなわけで明日は、
わが家、サポ仲間のKさん家族のほかに、
6人ほどの職場の同僚が参戦してくれることになりました。
明日も、もう何人かに声をかけてみようと思います。

僕なんかは勝っても負けても当然のように試合に行きますけど、
たまにしか来ない人たちもたくさんいる訳で、
そういう人達ってやっぱり、
観に行った試合で勝つか負けるかってとても重要だと思うんですよね。
やっぱり、自分が観に行って勝ったら「また観に行こう」という気になりやすいだろうし、
逆に負けたら「なーんだつまんない」ってなると思うんです。

そういう意味ではやっぱり「勝利」が集客への一番の近道なはず。
試合は勝ってナンボなんですよね。

明日に限った話ではありませんけど、
そういうことも意識して
多くのゴールシーン
多くの勝利を
見せて欲しいものです。

明日は、参戦してくれる同僚たちに楽しんでもらえるよう、にわか解説者になって頑張ります!


さぁ、再開に向けて

2006年04月02日

先ほど実家から帰ってきましたが・・・

なんだか気が付いたら

11位

ちょっと予想外

だいぶ予想外!?

得点は・・・

最下位

3得点=新居1人

草津でさえ7得点

(草津さんスイマセンね)



実家にいる間

BSで

いつもは見られないJ1の試合を

たくさん見ていましたが

札幌のサッカーとは全然違いますねf(^^;;;)

やっぱり得点取らなきゃね



5日は下位同士の試合ですが

ゆるい気持ちでいたら

やられますよ

強い気持ちでしっかり

再開の一戦をものにしましょう


こんな順位にいるはずじゃないんですから


1日違い・・・

2006年04月01日

6月13日は札幌記念日?

という報道がありました。
いろいろな候補の中から、厚別での初ゲームとなった96年6月13日を記念日にしようかという話。
ちなみにこの日の試合を調べてみたところ・・

96年6月13日 18時02分キックオフ 観衆 7,119人

札幌 3v-2 鳥栖
(前半1-0、後半1-2、延長1-0)

得点 45分オテーロ、89分バルデス、95分オテーロ 

GK 43白井 
DF 26後藤(静)
   0 ペレイラ
   3 富樫
   15村田
MF 5 朝倉
   29浅沼
   7 後藤(義)→新明
   10オテーロ
FW 8 加藤(剛)→吉原
   45金鍾成

さすがに顔が浮かばない選手が沢山います。
この試合を生で観戦した人、羨ましいなぁ。
7,000人も入ったんですね、観客。
コンサドーレに対する期待の表れだったのでしょうね。

ちなみに、町田市で行われたコンサドーレの初ホームゲームは966人だったそうです(^^;)

それにしても

6月13日ですか・・

うーん。

これは1日ずらすとか、そういう話にはならないですもんねぇ。

残念。

なんでかって・・

1日違いなんですよ、

僕の誕生日と!

コンサドーレの日=誕生日

なんて最高じゃないですか!

でも、もしこの日に決まったら、

1日違いだけど一緒にお祝いしよう!(なんのだ!?)


出会いは突然に・・

2006年03月30日

なかさんが紹介してくれた本を探して、
仕事帰りに札幌市内中心部の、いわゆる大型書店を廻ってみました。
始めは大通の地下にある本屋、
それから札幌駅の周辺の本屋2件に行きましたが、
どこも在庫がありませんでした。
文庫の方は600円弱なんですが、取り寄せもやっていない?ような感じでした。
意外と古本屋とかにあったりして。
またいろいろと探してみようと思います。

そうそう、古本屋といえば、
われらがコンサドーレを扱った始めての本、

赤と黒の奇跡
 「赤と黒の奇跡」

 この本が発行されたのは2001年8月のこと。
 
 その頃の僕はまだ、サポーター初心者で、
 当然この本を購入するとかしないとか、
 そういうレベルではなかったのですが、
 毎試合会場に足を運ぶようになってから1度、
 サポ友から貸してもらって読みました。


で、なんで古本屋かというと、
去年、家からそう遠くないチェーン店の古本屋に家族で行った時・・
見つけたんです、この本を。
しかも、
古本屋にあることだけでも悲しいのに、
なんとそれは、
こともあろうことに100円コーナーにあったのです。

 この本は僕に買ってもらうのを待っていたんだ!

と勝手に思いこみ、すぐさま手に取りました。

いったいどういう経緯があったのでしょうね。
元サポーターがサポーターをやめて手放したのか、
引越しの荷物を片付けていて紛れ込んでしまったのか、
あまりにコンサドーレにのめりこみ過ぎて、奥さんがグッズともども処分したのか。
いずれにしても悲しいですね。

この本が発行されたのが5周年。

そして今年が10周年。

コンサドーレも
こういう本が何度も発行されるくらい
強くて、歴史のあるチームになってもらいたいものです。



コンサを愛する気持ち・・

2006年03月28日

昨日は皆さんからいろいろとコメントをいただいて、
少しずつ気持ちが晴れてきました(^^)



僕もサポの「完全一致」なんてあり得ないと思っているんです。
ただ、
コンサドーレが好き
っていう気持ちはみんな一緒ですよね?
そこが共通点であり、
そのためにスタジアムに足を運ぶ。
だけどそこには、ひとそれぞれ精神的な違いとか、物理的な違いとかで、
コンサドーレの見方や
試合の見方、
選手の見方、
応援の仕方、
支援の仕方・・・、
いろんなものが変わってくるはずなんです。
でもそんな人たちが集まる場所なんですよね、スタジアムは。
だから面白い。(のっちさんの言うとおり!)

僕ががっかりしたのは、
それをあからさまに否定した人がいたこと。
しかも、それなりのポジションにいる人で、
しかも、僕の知っている人だったことなんです。
(その人だけではなく、同じような人はほかにもいましたけど。)

その人のことは、
その人なりのスタンスで一生懸命やっているのを知っているだけに、なお、
そんなことやっていたら(言っていたら)、
逆に人が離れていってしまいやしないのかなぁと、
僕だったら離れていくなぁと、
コンサドーレから気持ちが離れていくかもなぁと

でもここでその人のことを否定したら、
僕も結局はその人と同じになってしまうなと。

そんなことを考えているうちに深みにはまってしまいました。

コンサドーレを愛する気持ちはひとつに、
でも、それぞれのスタンスで、他の人に強要や強制はせず、
そしてみんなと喜びを分かち合いたいんです。

最後に、コメントをいただいた皆さんありがとうございました。
同じような考えの方がいらっしゃって、気持ちが救われました。
みなさんのおかげで完全復活!・・・とはまだいきませんが(笑)、
草津戦にはしっかり120%復活できると思います。
さぁ選手と一緒に(僕は気持ちの)練習再開です!

イェーーーーーーーーーーーーーーイ!!