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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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上里選手の引退

2023年02月07日

上里一将選手の現役引退が
最後に所属していた琉球をはじめ各クラブから
公式サイトやSNSなどで
一斉にリリースされました

2004年に宮古島初のJリーガーとして
高卒ながら札幌に加入

出場機会を得てからは
左足から繰り出す強烈なシュートを武器に
記憶に残る数々のゴールを魅せてくれました

福岡戦の超ロングシュート
柏戦のぶれ玉フリーキック
水戸戦や仙台戦の豪快ミドル

他にも数え上げたらキリがないほどです
ポジションがらミドルシュートやロングシュートが多かった上里選手
もしゴールを決めたシュートの平均距離を計測したら
歴代でもかなり上位に来るんじゃないかと思います

また札幌では
クラブもチームもとても苦しかった時期に
若くしてキャプテンも務めてくれました

なかなか結果も出ない時期に
チームの先頭に立つという
大変な役割だったと思います

引退後は琉球のロールモデルコーチに
就任することが発表されています

「20」年目のシーズンを迎えることは叶いませんでしたが
長いこと大変お疲れ様でした
記録よりも記憶に残る素晴らしいプレーヤーでした

ワクワクドキドキさせるプレーを
ありがとうございました


2023ポスターグラフィック

2023年02月06日

2023シーズン前期告知ポスターの
グラフィックが決まりリリースされました

https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/02/8303/

今年も相澤さん監修の元
素晴らしいグラフィック

ミシャ監督の元
ピッチで躍動する選手たちが
目に浮かぶような
そんなデザインです

そして
起用された選手も
ベテランから
中堅
若手まで
期待の選手たちばかり

個人的には復帰したソンユン選手が
早速チームポスターに起用されたのが
札幌に復帰してくれたソンユン選手に
相澤さんやクラブが応えたかのようで
とても嬉しいです

開幕まで2週間を切りました

もう少ししたら
地下鉄車内や
パートナー企業様
街のあちこちで
このポスターが見られることでしょう♪


TM名古屋戦

2023年02月04日

沖縄キャンプを打ち上げ
沖縄では最後の実戦形式となった
名古屋とのトレーニングマッチ(45分×4本)

札幌1-5名古屋

1本目:札幌 1-1 名古屋
2本目:札幌 0-1 名古屋
3本目:札幌 0-0 名古屋
4本目:札幌 0-3 名古屋

実戦形式で結果が出ていないと
焦りが出るかもしれませんが
今は開幕に向け
様々試しているところ

どんなメンバー構成で臨んだのかも分かりませんが
新たなポジションに挑戦している選手も
いるのかもしれません

本来中盤の選手が最終ラインだったり
逆に本来最終ラインの選手が中盤をつとめたり
右の選手が左
左の選手が右
とか

開幕まで2週間
今一番怖いのは
焦って自分達のサッカーを見失うこと
ミシャサッカーも6シーズン目ですから
そんなことはないだろうと思いますが

さあ熊本キャンプを挟んで
開幕だ!


クラブも本気

2023年02月01日

ここ数日
新規パートナー様のリリースが続々

「株式会社ROMES(A-SAUNA)」様 

「株式会社北海道銀行」様

「ベル食品株式会社」様

「エール引越センター」様 

「医療法人社団 ひらおか内科循環器・糖尿病クリニック」様 

「ジャパンエナジー株式会社」様 

「日本住宅総合開発株式会社」様 

「マルケイ河原ボーリング有限会社」様


松山光PJパートナー
クラブパートナーから
オフィシャルパートナーまで

もちろん
契約していただいたパートナー企業様あってこそではありますが
2023シーズンにかけるクラブの本気度が伝わってくる
新規パートナー様の数々です

長いお付き合いのパートナー様から
新規のパートナー様まで
良い時だけでなく
苦しい時も
末永くよろしくお願いいたします


1億円突破!次はクラブ、チーム、選手の番

2023年01月31日

北海道コンサドーレ札幌クラウドファンディング
VICTORY ROAD PROJECT 2022-2023

最終日の今日
支援総額が
目標の100,000,000円を突破しました

様々な想いと
様々な支援金が
結集した結果だと思います

サポーターは結果を出しましたから
次はクラブ、チーム、選手が結果を出す番です

タイトル獲得という結果
ACL出場という結果

今シーズンなのか
来シーズンなのか
3年以内なのか

相当なプレッシャーを自らかけたわけですから
間違いなくやってくれるでしょう

そして
そんなチーム、選手を僕たちは
支援をした人も
支援をしたくてもできなかった人も
スタジアムで全力で鼓舞、後押しするだけです

『共に勝利を、わかち合おう Fight together, Win together.』