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来季は外国人選手5人で

2013年11月14日

 Jリーグは13日の合同実行委員会で、パートナーシップ協定を結ぶタイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポールの東南アジア5か国の選手を1人獲得できる「提携国枠」を来季から新たに設けることを確認した。 
 現在J1とJ2では外国選手3人と、アジア・サッカー連盟の加盟国・地域の選手1人を登録できる。来季からは最大5人の外国人の保有が可能になる。来季発足するJ3は外国選手2人と提携国選手1人で、1クラブ最大3人となる。


パウロン、ソンジン、ホスン、レコンビン、フェホの5選手。
まさに、今年の札幌なわけで。
もちろん、来季、この5人全員と契約すればの話ですが。

レコンビン選手が提携国枠。
ソンジン選手かホスン選手が、アジア枠。
残る3人が外国人枠と。

こういう制度。
チーム編成にも大きく影響を与えますから、
一度設けたら、できるだけ長く続けて欲しいと思います。

これ、
札幌の実績とレコンビン選手の活躍によるものだったら、
なお、嬉しいです。


プレーオフ進出をめぐって

2013年11月13日

今一度、現状のおさらいです。

4. 長崎 66 +10 松本(H) 徳島(H)
5. 千葉 64 +19 栃木(H) 鳥取(A)
6. 徳島 63 +4  東京(A) 長崎(A)
7. 札幌 60 +8  岐阜(A) 北九州(H)
8. 松本 60 -2  長崎(A) 愛媛(H)

あらためて、札幌は2連勝しかありません。
2つ勝って、勝点を66まで積み上げたうえで、他の結果待ちです。

ただ、面白いのは、最終節の直接対決。
長崎 対 徳島です。
加えて、次節も、長崎 対 松本。
千葉の相手、栃木も勝ち点59の9位で、数字上、POの可能性は残っています。
まだまだ、最後までわかりません。


そういえば、リーグ後半戦を迎えた7月。
財前監督はプレーオフ進出のために「勝点68」を目標に掲げていましたね。
あらためて、読み通りの展開になっています。


J2へのプレーオフ制導入が決まった当時は、
正直、半信半疑ではありましたが、
今となっては、
そのおかげでこれだけ楽しませてもらっている自分がいます。

とりあえず、ことの善し悪しは置いといて、今は、この状況を120%楽しもうと思います。


岐阜はホーム最終戦&セレモニーにつき

2013年11月12日

日曜日のアウェー岐阜戦。

もしかしたら、
神戸戦以上に難しい試合になるかもしれません。

なにせ、
あちら様は、
J2残留がかかります。

 岐阜 勝点34
 鳥取 勝点30

岐阜の勝ちか、両チーム引き分けか、鳥取の負けか。
しかも、キックオフは鳥取の試合と同時刻。
この間の神戸のようなわけにはいきません。

さらに、あちら様は今シーズンのホーム最終戦。

そして、今日発表された服部選手の引退。
➝ホーム最終戦11月17日(日)第41節vsコンサドーレ札幌戦にて引退セレモニーを実施

選手も、サポーターも、
相当気を引き締めてかからなければ、
足元をすくわれてしまいます。

相手がどんな状況にあっても、僕らはここで終わるわけにはいきませんから。


来週へ繋がった@神戸戦

2013年11月10日

神戸戦。
先週の千葉戦に引き続き、引きしまった良い試合でした。

1つ言えるのは、先週の千葉よりも、
今日の神戸のパフォーマンスの方が低調であったこと。
それが、試合前にJ1昇格が決まったことと、
関係があるのか、ないのか、それは知る由もありませんが。

それは、シュート数にも表れていて、
20本対10本。
いつも言っているし、
それが全てではありませんが、
でも、シュートを打てるところまでいっていることの証でもある。

それに、シュートは打たなきゃ入らないし、
それが、PKだって呼び込んだのですから。

(まあ、もう1本、2本、入っていても良さそうなシーンがあったけど…)

今日の試合が終わり、京都のPO進出が決定して、残り3枠。

長崎と6差。
千葉と4差。
そして、
徳島と3差。

よしよし、まだまだ、楽しめるぞ♪
最後まで、戦い抜くぞ!

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マッチデイプレゼントも、
スクラッチカードも、
大抽選会も、
全部外れたけれど、今日はOK!



心をひとつに!!

2013年11月09日

神戸戦。

何が何でも勝たなければならない試合。

何が何でも勝ってプレーオフ進出に望みを繋がなければならない試合。

こっちも勝たなければならないが、

あっちも自力で昇格を決めようと、必死こいてくること間違いない。

だから、きっと緊迫した、良い試合が見られるはず。

そんな緊迫した試合をものにできたら、その先にもきっと繋がっていく。

15000人。

来場目標数に届きそうな勢い。

久しぶりの大きな数字。

大勢の声で、選手の背中を後押しして、みんなで勝ち取ろう、

神戸戦。