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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2013年11月07日
「コンサドーレ札幌戦 ベトナム国内での試合中継決定のお知らせ」 きっと、 「コンサドーレの試合だから放送する」 というのは初めてのことでしょう。 ❍17日 アウェー岐阜戦 ❍24日 ホーム北九州戦 これも、クラブスローガン「北海道とともに、世界へ」。 現地のサッカー事情は無知ですが、 キックオフ時間は現地時間で、 岐阜戦が15時、 北九州戦が10時30分。 この時間帯にどれだけのベトナム国民が、 コンサドーレの試合、 レコンビン選手のプレーを見ることになるのでしょうか。 そして、僕らの声援も。 この2試合、 勝たなければならない理由がもう1つ増えました。
2013年11月06日
NHK「ニュースウォッチナイン」のスポーツコーナーで放送された、 コンサドーレのベトナム戦略の件。 スポーツコーナーではありましたが、 むしろ、ビジネス、 スポーツビジネスとしての色合いが濃い内容でした。 千葉戦で取った住友商事さんの責任者の方のコメントや、 現地旅行代理店の方のコメントも交えながら。 こういった形で扱われること自体が、 コンサドーレの、 コンサドーレのアジア戦略のPRにも繋がるはずですし、 もしかしたら、 僕らが思っている以上に、 日本国内やベトナム、アジアに対して、 大きな影響を与えることを クラブはやっているのかもしれません。 そう考えると、僕らには、 レコンビン選手により大きな声援を送る責任がある、 放送を見て、そんなことを思ったりもしました。
2013年11月05日
千葉戦に勝利した後。 いつもなら「すすきのへ行こう」で勝利の凱歌をあげるところを、 「コンサドーレ」コールで締めくくりました。 それは、 千葉戦に勝利をしても何も掴んじゃいない。 次のホーム@神戸戦も全員で勝利しよう! そういった、ゴール裏の心意気。 確かに、 チャンスは少しだけ近づいたけれど、 神戸戦、そして、岐阜戦、北九州戦と、 3つ勝って初めて挑戦権が与えられる立場に変わりはありません。 僕らサポーターが必要以上にピリピリすることもないけれど、 心意気を伝え、想いを共有するのも悪くは無い。 残り3つ、 勝ってすすきのへ、そしてプレーオフへ行こう!
2013年11月04日
内村選手。 昨日の試合で今シーズン15ゴール目。 30試合で15ゴールだから、 2試合に1ゴール。 宇佐美選手(G大阪)の尋常じゃないペースを除けば、 なかなかの素晴らしいペースです。 しかも、内村選手任せのゴールというよりは、 チームとして、結果的に内村選手が奪ったゴールを積み重ねた「15」だと思います。 次節、残念ながら「お休み」ですので、誰がゴールを奪うのか。 そして、内村選手はどこまでゴールを重ねるのか。 目指せ!日本人選手得点王!
2013年11月03日
千葉戦。 午前中、仕事(みたいな事)を済ませて、 札幌ドームに着いたのが、丁度、ピッチ練習開始の時間。 こんな時間に入場することは滅多になく、 ところが入場ゲートの前は、待機列ができるほどの人・人・人。 今日は1万人超えるかなと思ったら、12,718人。 やっぱり、こうでなっくっちゃ。 試合の方は、両チームともに緊張感のある、 非常に引き締まった、見応えのある内容でした。 そんな中、多少、押し込まれる時間はあったものの、 最後まで集中を切らさずに11人全員で守り切ったのは、 必ず次に繋がるものと思います。 相手の決定的な場面って、 前半のケンぺスのヘディングシュートを 杉山選手が防いだシーンぐらいしかなかったのでは? 失点するイメージは全くなかったのですが、 得点のイメージもなかなかわかなかった試合。 まさか、あのような形で決勝点を奪うとは。 でも、どんなゴールでも1点は1点。 勝ち点3は勝ち点3。 18敗もしながらこの位置にいられること、 まだチャンスを与えられていることを楽しみながら、 残り3試合。 楽しみはまだまだ続く♪![]()
家族で祝炎!
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