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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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End of the day

2012年05月20日

昨日、Mr.childrenのライブが終了したのが21時過ぎ。

規制退場や、福住駅での規制、軽く食事をとったりして、帰宅したのが0時頃。


帰宅途中、携帯で試合結果だけは確認したのですが、

点数を見て目を疑いました、何かの間違いではないのかと。

まあ、何の間違いでもなかったのですが、

現地組のみなさんは相当堪えたことでしょう。

お疲れ様でした。


これまで、

「戦えているけど、勝てない。」

「もう一歩のところまできている。」

そんな感じできながらもわずか1勝のリーグ戦。

そこにきてこの大敗。

やはり、

甘えを断ち切って、もう一歩前に進むための材料にしなければいけません。

それでなければ「ただの1敗」以下のものになってしまいます。


この大敗で、

降格の道へのスピードを加速させてしまうのか、

それとも、

これをきっかけにしてJ1にしがみつくのか。


シーズンが終わった時に、

「あの大敗があったからJ1に残留できた。」

と笑って話せたら嬉しいじゃないですか。


選手も、サポーターも、下を向いている暇など1秒たりともありません。


※Mr.Children ~End of the day


サポートシップスポンサー様

2012年05月18日

本日の飲み会は、

幹事特権でサポートシップスポンサー様を利用してきました。


 『DINING ZENYA(ぜん屋)』

店内には、

様々なコンサドーレのフラッグや、

石崎監督のサイン、

今シーズンのリーフレットに、

持ち株会会員募集のチラシまで。


もちろんたっぷりとサッポロクラシックをいただいてきました。


小さいけれど、

多くの方々に支えられているコンサドーレ。

ありがたい話です。


店内にはテレビも設置されていて、

コンサドーレの試合は全試合放映だそうです。


うん、ここは使える!


持ち株会中間報告

2012年05月17日

昨日のナビスコカップ大宮戦はアウェーで追いついてのドロー。
カメの歩みでも、1歩でも、0.5歩でも、
少しずつ前へ進んでいるよ、コンサドーレ。


さて、
コンサドーレ札幌サポーターズ持株会から会員募集の中間報告がありました。

 4,244万円(5/14現在)

目標の8,040万円には半分を少し超えたところですが、
締め切りの5月24日までに目標達成となるでしょうか。

今日は、例の申込用紙が勤め先の回覧で回ってきました。

仕事でお世話になっている方達の事務室にも、
全員の机に申し込み用紙が配られていました。

申込件数が1,932件ということは、
1件平均2万円ちょいといったところ。

そういえば4/18の鹿島戦のとき。
申し込みカウンターで、
相当な金額を申し込んでいる年配の女性がいました。
受付の方が、銀行員のようにお札を数えていましたから。

一方で、気持ちはあるけど先立つものが・・・という方も多いのでしょうね。
1口千円なら、三千円なら、と。
サッカーにあまり興味のない僕の母も同じようなこと言っていましたから。
持ち株会の持ち株会みたいな。

いろいろな事情があるのでしょうから、
できないものをどうこう言うつもりはありませんが、
とにかく、

『引き続き、債務超過解消に向けて、皆様の温かいご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。』


「チームを少し所有」しました。

2012年05月13日

昨日、「コンサドーレ札幌サポーター持株会」への申し込みを済ませました。
期限が5月24日(木)までということで、
ホームゲーム会場での申し込み受け付けは昨日が最後でしたので。

全部で2口。
自分名義と妻名義で1口ずつ。

前回2008年の時にも申し込んでいて、
その時にも自分と妻の名前で申し込んだので、
今回も同じようにしました。

こうやって、何気に妻も巻き込んだりして。


2口=2万円。

僕にとっては決して小さくない金額ですが、
アウェー遠征を1回我慢したと思えば、
(当面の)クラブの安心料だと思えば、
まあ、いいんじゃないでしょうか。

20120513-00.JPG


締め切りまであと10日余り。
集まり具合はどうなっているのでしょう。
無事目標額に達して欲しいです。



F東京戦@権田

2012年05月12日

まだ試合の映像は見ていませんが・・・、F東京戦。


決定的なシーンは何度か、何度も、ありました。

そこを決め切れるかどうか、

そんなことではなく、

最後のワンプレーにわずかですが『弱気』を感じてしまいました。

―勝たなくては。

―決めなくては。

がむしゃらに、強く、枠に打つ。

気持ちが乗っていれば、

相手GKの手をはじいてでもなんでも入るものです。


今日の試合、

去年の最終戦のようなテンションであれば、

間違いなく勝てた試合でした。

そして、それは選手のテンションだけではなく、

サポーター、スタジアムにも同じことが言えると思います。

勝ってる時も、負けている時も、

負けている時こそ選手を信じて背中を押してあげたい。

それができるのはサポータだけなのですから。


ゲーム自体はいい内容の試合だったと思いますが、

去年(2失点)のリベンジに燃えていた権田にだけは、

完敗の試合でした。