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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2011年05月26日
NHK総合テレビで放送されている 「サラメシ」 ご存知の方もいるでしょうか。 僕は全く知りませんでした。 サラメシ=サラリーマンの昼飯だそうです。 美味しくておしゃれな番組だそうです。 このサラメシの次回放送の予告がコチラ。 「Jリーグ・ヴィッセル神戸の若手選手の食事を支える美しき寮母さん。」 そうです、村野さんです。 わがOSCメンバーの奥様宛てに、村野さん本人から番宣のメールがあったそうなので、 紹介させていただきます。 お時間のある方はぜひ。 【NHK総合】 2011年5月28日(土)23:30~24:00
2011年05月21日
残念ですな。 熊本戦 気温27.6℃ → 鳥栖戦 気温29.2℃ 熊本戦 シュート4本 → 鳥栖戦 シュート3本 30℃近い気温も、 シュートの数も、 熊本戦以上に無策さを感じるのも、残念です。 選手のゲームスタミナがつく前に、 アウェーで連続して真夏並みの気温下でのゲームはきついですね。 こんな形で中断の影響が出るとは…。 こりゃあ本腰を入れて、 地球温暖化防止キャンペーンを張って気温上昇を食い止めるか、 地球温暖化推進キャンペーンを張って札幌の気温も上昇させるか、 そうでもしなければ有効な対策にならなかったりして。 それよりもまず、 来シーズンのアウェーゲームは全てナイトゲームにしてもらいましょうか。 アウェーゲーム2戦続けて、九州でこのさま。 3回目はもう無いよね!?
2011年05月20日
ここ最近、偶然ではあるのですが、立て続けに目にすることのあったニュースがあります。 「函館にプロサッカーチームの誘致計画」 地元の方々にとっては古い話題なのかもしれませんが、 このような話があることを全く知りませんでした。 確かに、競技場の問題もそうですが、資金的な問題なんかも含めて、 簡単な話でないことだとは思います。 でも、北海道の地域特性、広域性とサッカー人口を考えると、 4つくらいのクラブが在っても良いのではないでしょうか。 札幌のほか、函館、旭川、帯広… 九州だってあのエリアに、5チームですから。 札幌が北海道の頂点であることも大切ですが、 そうやって近隣のクラブ、チームと切磋琢磨しあい、 お互いがお互いを意識し合うことの方が、 ひいては札幌の強化にもつながっていくんじゃないのかなとも思いますし。 記事では、 「競技場問題に折り合いがついていない。」 と書かれているようですが、 もしも実現したら、僕は歓迎したいですね。 もちろん、コンサドーレから離れるつもりはありませんけど。
2011年05月17日
マッチディプログラムに掲載れている、斉藤宏則さんのコラム。 今回、鳥取戦のそれは、 スナさんの300試合出場達成の話題をメインにしつつ、 もうひとつの話が引き合いにされる形で書かれていました。 いわゆる、ダンマクの話。 熱心なサポーターがひいきの選手の応援のために掲出する横断幕。 中には、選手本人の「魂」、サインが入っているものもたくさんあります。 その横断幕を選手達はどう見て、どう感じているのか。 そんな疑問に対する、ひとつの答が今回の話。 たくさんの選手の名前がある中に、自分の名前が無いことはやはり寂しいんですね。 でも、それをモチベーションに変えるのが、プロの選手。 一方で、試合に出場していないのに横断幕が掲出されている選手はどうなのでしょう。 逆に奮起しなければいけないのが、やはりプロなのでしょう。 そして、ひとつの横断幕には、 たくさんの時間と、費用と、労力と、 なによりも、人一倍の想いが詰まっていることを、 選手の皆さんには知って欲しいと思うのです。 さらには、横断幕をつくった人にとってその選手が活躍することは、一番の喜びだということも。
2011年05月16日
昨日の鳥取戦。
札幌の時間帯は、相当ワクワクしながら観ていました。
きっとシュート数以上に、札幌の方が期待値は大きかったのではないでしょうか。
そんな中で、僕のハートに火をつけたのが、
日高 拓磨 選手
初めて生でそのプレーを目にしたということもあるのでしょうが、
あのスピードと、思い切りの良さは、半端ないですね。
2点目のシーンもそう。
純平とあうんの呼吸で駆け上がったかと思うと、がら空きの相手陣に切れ込んでのクロス。
しかもその走りには、切れのあるスピードというよりもパワフルさを感じました。
重心の低い走りというのでしょうか、いっきに虜になってしまいました。
スタジアムで観戦していた次男も、
日高選手のスピードと攻守の切り替えの速さには感心しきりでしたね。
日高選手が右サイドを駆け上がり、
相手が右サイドに意識が向いたとき、
今度はしゅんぴーが左サイドを駆け上がる。
チームとして彼らを活かせるようになると、ますます楽しくなりそうです。
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