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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2011年08月12日
中断期間が明けていよいよアウェー富山戦で再開の前に、 本日の北海道新聞夕刊テレビ欄下に、 大きな10段広告が掲載されていました。 ~夏休みの締めくくりはCONSADOLEで決まり!~ 「帰ってきた仕事人ナイト」 17日(水)千葉戦の広告です。仕事人ナイト。 気になるのはお盆休みのサラリーマンが多いのではないかというところ。 普段の平日開催と同じような人の流れになるのか、 普段の土日開催のような人の流れになるのか、 それとも、そのどちらとも違った人の流れになるのか。 ちなみに職場の同僚何人かに声をかけたところ、 子供のいる同僚には夏休みの家族サービスの為断られましたが、 既婚で子供のいない同僚からは前向きな返事が返ってきました。 夏休みじゃない平日のナイトゲームでしたら、 あまり家庭のことを気にせずに 飲みに行く感覚くらいで試合観戦できるサラリーマンって、 結構いるのではないでしょうか。 実際、僕の場合も野球観戦は平日のナイトゲームに限っているわけで…。 次のホームゲーム千葉戦。 観客のターゲットをどこに絞るのか少し難しそうな感もありますが、 いろいろな客層でいっぱいのスタジアムで、 良いゲームが見られたら、 夏休みをしっかり締めくくれるような気がします。
2011年08月11日
ジオゴ選手に続いて、レモス選手の加入が発表されました。 年齢、経歴、プレースタイルなどを見る限り、 ジオゴ選手は即戦力として、レモス選手は将来性に期待と言ったところなのでしょうか。 どちらにしても、コンサドーレの歴史に名を残すような外国人プレーヤーになって欲しいばかりです。 ところで、 7月にアンドレジーニョ選手とチアゴ選手を契約解除しつつ、 岡山選手、ジオゴ選手そしてレモス選手との契約ときたわけですから、 相当早い段階から動いていたことは言うまでもないでしょう。 アンドレジーニョ選手とチアゴ選手は結果として「ハズレ」だったわけで、 そのこと自体は「どうよ?」と思うところも無いわけではありませんが、 特に当たりはずれの多い外国人選手。 早くに見切って次の手を打ったことは評価できるのではないでしょうか。 あとは、獲得した選手達が活躍してくれるかどうか。 新外国人選手が活躍してくれるのも良いし、 刺激を受けた日本人選手が活躍してくれるのも、また良い。 (個人的には後者により期待しているのですが…) 束の間の夏休みが終わって、 いよいよ勝負の後半戦が始まります。
2011年08月04日
2週続けての出張が終わり、ようやく落ち着いて生活が出来そうです。 ところで先日の日曜日、岐阜戦の日のこと。 キックオフが15時、先行入場が12時30分ということで、 11時頃に自宅を出発し、地下鉄で厚別競技場へ向かいました。 わが家からは、大通で地下鉄を乗り継がなければならないのですが、 乗り継ぐ前の地下鉄の車中で、同じ車両に、赤黒の女性が1人。 僕が乗って2人。次の駅で赤黒親子が乗って4人。 そのうち僕と親子はレプユニ着用でした。 すると隣に座っていた50代くらいのご夫婦のうち、 ご主人の方が、 「今日、コンサド-レの試合あるのか?随分乗ってるな」と。 すると、そこにはコンサドーレーの告知ポスターが。 それを見た奥さんが、 「そうみたいだね」と。 ただそれだけなんです。 ただそれだけの話なんですが、なんか嬉しかったんです。 そして試合に勝って帰る道中ももちろんレプユニのまま。 帰りはちょっぴり誇らくもありました。 たったそれだけの話ですが、 それがサポーターだったりします。
2011年07月31日
後半開始早々に内村選手が2枚目のイエローで退場となりましたが、 見ていて全くやられる感じがありませんでした。 確かに危ない場面はいくつかありましたが、 岐阜の精度の低さにも助けられ、 「ひやっ!」 とする感じはありませんでした。 シュート数も相手の方が多いけれど、 枠内にはほとんど飛んでいませんでしたし。 10人であることを忘れさせるようなプレーぶりは素晴らしく、 そうなればあとはどうやってゴールを奪うか! ということだけでしたが、 #26 上原選手 やってくれましたね。 ニアで上原選手が頭を振った瞬間、 ボールがゴールネットを揺らす前に飛び跳ねていました。 これで厚別4連勝。 これで厚別では3試合連続で交代選手が決勝ゴール。 控え組の底上げが無ければ、チーム力はアップしません さらに、今ままでなら健闘はしても、引き分けのまま終わっていたかもしれない試合を、 どんな形であれ10人で勝ち切ったのは非常に大きいと思います。 たとえ岐阜相手でも。 久しぶりにアウェー側にもお客さんの入ったスタジアムで、 勝利の「厚別の歌」。 千葉戦からのリスタートには十分な試合だったのではないでしょうか。
2011年07月23日
完敗です。 三角山放送を聞いていても、 ほとんど札幌の選手の名前を聞きことはありませんでした。 たまに聞くのは、何とか守った時だけ。 原因はどこにあるのか。 実力の差なのか、 コンディションの差なのか、 オーロイを恐れすぎたからなのか。 ただ、中途半端に「惜しかった」試合よりもかえって良かったのではないでしょうか。 すぐに次のホームゲームも、 すぐにホームの千葉戦も、 やってきます。 今日の敗戦に下を向くよりも、 今日の敗戦をバネにもう1ステップ階段を上がれたら、 必ず意味のある敗戦になるはずです。 「俺たちのフクアリ」を取り返すためにも。
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