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「馬」になったらしい…

2011年07月13日

内輪ネタですいません。


先日の愛媛戦のあとのOSC親睦会でネタばらしした件ですが、

「牛」が「馬」に変更になりました。

理由は、某関西系のスポーツ紙を参照ください。


で、告知していた「物」が完成しました。

まずまずの出来だと思います。


ただ、

土曜日なのですが、

「遅刻」の可能性が大、場合によっては「参戦不可」もあり得ます。


その場合は、

31日の岐阜戦@厚別でお披露目ということでご了承ください。


ゴル裏へいらっしゃい

2011年07月12日

本日、職場の同僚との飲み会でした。

金曜日から5日間で3回目の飲み会。

でも毎日楽しい飲み会ばかりで、幸せです♪


そうそう、

今日一緒に飲んだ同僚の1人が、

今年の春に人事異動で赴任してきた人なのですが、

なんでも、

奥さんが千葉出身のジェフサポらしく毎年札幌での試合は見に行っていて、

千葉ロッテのサポで札幌での試合はほとんどライトスタンドで飛び跳ねていて、

千葉戦で見た札幌のゴール裏の応援が格好良いと思っていて、

札幌のゴール裏に興味があるらしくて…


つまるところ、

「一度札幌のゴール裏に来てみたい」

と思っていたらしいです。


そんな訳で、

どうやら近いうちにご招待することになりそうです。


ルーキーのホーム初スタメン

2011年07月11日

土曜日のマッチディプログラムの斉藤さんのコラムは、

元日本代表監督フィリップトルシエの言葉

「試合終了時にピッチにいる11人というのは、ある意味では先発メンバー11人より重要だ。」

を引用したものでした。

 ―試合終了時にピッチにいる11人

櫛引選手にとっては、ホーム初スタメンでフル出場、

そして、勝利の瞬間をピッチで迎えた11人のうちの1人となった試合でした。

試合中は、目を見張るようなプレーもあれば、冷や汗もののプレーもありました。

それでも、フル出場、そして勝利は、

間違いなく彼の『経験値』を上げたことでしょう。

何ができて、何ができなかったか。

何が通用して、何が通用しなかったか。

良くも悪くも、選手は試合に出てナンボです。

岡山選手が加入しましたし、

いずれ芳賀選手も復帰するでしょうが、

ある意味、今が「チャンス」かもしれません。

安心感のあるプレーを魅せてくれる日がすぐそこまで来ているかもしれません。


愛媛戦

2011年07月10日

昨日は試合後の「姉妹OSC親睦会」が、選手の皆さんのおかげで、

「大・祝勝会!」になりました。

試合終了後、会場までバスで移動ってのはいいですね。
美味しいお酒が飲めるってのはいいですね。
それも、これも、勝利のおかげ、選手のおかげ、第一ホテルさんのおかげです。


そんな愛媛戦。


先制点を許したけれど早い時間の失点だったからでしょうか。
それとも、綺麗でも、ドカンでもないゴールだったからでしょうか。
見ていて、選手に焦りのようなものは全く感じませんでした。
それだけに、前半のうちに同点に追いつきさえできればと思っていましたが、
早いリスタートからウッチーのゴール。
ミーティングの成果だったたようですね。
あれで楽になりました。

後半は何も言うことが無いでしょう。
ヤス、ヒロキ、ジュンキ、この3人で完全に流れを引き寄せました。
この3人に引っ張られて他の選手も苦しい時間帯を頑張っていました。
ジュンキの2ゴールはもちろん素晴らしかったですし、
それを演出した2人のパスや仕掛けも素晴らしかったです。


やっと、
やっと、
やっと、
白星が先行しました。

1つ壁を乗り越えられたような、そんな試合だったのではないでしょうか。

今年、J1に昇格できたら、「あの試合からだよね。」
そう言える、そんな試合になるのではないでしょうか。

そのためにも、次のホームゲームでもしっかり「歩」を進めようじゃありませんか。


北九州戦

2011年07月06日

1点だよね、1点。

勝ち点じゃなくてゴール。

あちこちから聞こえていたなぁ、

「1点取れば勝てる!」って。


個々の選手やプレーについてはこの際何も言いませんが、

残念だったのは、最後、

スナさんと古田君を交替で出したのに3バックにしたもんだから、

この2人がDFラインに飲み込まれて効果的な攻撃参加が少なかったこと。

うん、この2人はもっと高い位置でのプレーが見たかった。


選手の挨拶の時、

拍手のところもありましたし、

ブーイングっぽいのもありました。

でも、ゴール裏の「無反応」、

これが「本音」じゃないでしょうか。

置かれている状況、そしてホーム3連戦の初戦、

そして、少ないながらも最初から最後まで気持ちの入った応援をした者にとって、

返す力すら残っていなかったのではないでしょうか、精神的にも、肉体的にも。


亀の歩みで1歩進んだけれど、

ホームとアウェーでは意味合いが違う、

そのことだけは言いたい今日の試合でした。