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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2008年07月16日
結局、ハンドメイドの名刺を用意する時間も無かった大分戦。 試合の方は、 J1最小失点の大分と前J2最小失点の札幌の、 「1点取ったほうが勝ち」というゲームでした。 でも、そんな試合でありながら、お互いにビッグチャンスが、 しかも、ひいき目を差し引いても札幌ほうがチャンスが多かった試合でした。 ダヴィが、 クライトンが、 中山が、 そして箕輪が。 あの中のどれかひとつでもゴールネットを揺らしていれば、そんな試合でした。 試合終了のホイッスルが鳴って、 悔しくて悔しくてしょうがなかったのですが、 仲間の一言で我に返りました。 「今まで失点を重ねていたチームが2試合続けて完封したんじゃないか!」 そうなんです。 勝点3、勝利、ゴールのことばかりが頭の中をめぐっていましたが、 2試合連続完封試合なんです。 もちろん、試合結果に満足なんかしてはいませんが、 良かったところは前向きに捉えて、 日曜日は絶対勝点3です!
2008年07月15日
明日の「激厚仕事人ナイト」。 名刺で抽選に応募できるのは、仕事人ナイトチケットを購入する人だけだと思っていました。 >このチケットを購入した以外の方もご自身の勤務先の名刺を所定の抽選箱に投函していただいたものも一緒に抽選いたします。 しっかりオフィシャルに書いてありました。 だってシーズンパスを持っているから、 当日券購入の説明なんて読まないですよ。 10名分の観戦チケットかぁ。 職場の仲間に配って観戦会ができるかな。 ・・・。 ちょっと待て。 名刺が・・・無い。 仕事柄、名刺を持たない(持てない)から作っていないんだ。 名刺が無かったら抽選権無しですよね。 後輩の名刺でも借りるか!?
2008年07月14日
もちろん、他のチームのことを心配しているわけではありません。 最下位千葉に続き、16位の横浜FMまで監督を交代しました。 監督交代。 確かにチームや選手に危機感を与える、 刺激を与えるという意味ではひとつの手段なんでしょうが、 日本人のメンタリティに監督交代は果たして効果的なのでしょうか。 今年のJ1で監督交代は4チーム目ですが、 浦和、川崎のそれと、 千葉、横浜FMのそれとは、 意味合いが全く違うと思います。 監督交代の失敗はある意味僕らが何度も経験してきたことですし、 現に千葉だって、リーグ戦では結果が出ていません。 横浜FMの新監督記者会見で、 「選手の能力が高いので心配していない」というようなコメントを残しているようですが、 去年の広島のようなことだってあるんですよ。 とにかく、 千葉を置き去りにし、横浜FMを抜いてやろうじゃありませんか。 監督を信じたチームと監督を信じ切れなかったチーム。 もちろん、勝つのは俺達だよね。
2008年07月13日
三角山放送(76.2Mhz)でのラジオ観戦でした。 そして、先ほどNHKのサンデースポーツで映像確認。 まずは最初のセットプレー。 征也のFKからこぼれたところを元気。 倒れながらのシュートだったのがかえって良かったみたい。 おまけにJ150試合出場の節目をJ1初ゴールで飾ったとか。 献身的なプレーを続けていれば必ず報われるということでしょう。 続いてダヴィ。 あれは完全に個人技ですね。 それにしてもいつものダヴィならもっとドリブルで突っ込んでいくのでは? エリア外からシュートを打つ積極性をこれからもみせて欲しい。 3点目の映像は確認していませんが、 三角山放送のひぐまさん的にはダヴィが抜けた瞬間にゴールを確信したとのこと。 そして、 危ない場面、特にぎーさんのファインセーブもあったようですが、 初の完封勝利が何より嬉しい。 前節後半で掴んだ箕輪さんと画伯のベテランCBで、 チームをもっともっと落ち着かせて欲しい。 さて、 直接対決を制したことも、 完封勝利も、 3得点も、 全て嬉しいけれど、 それはもう終わったこと。 次に厚別で勝点3を奪ってこそ、今日の勝利がもっと大きな意味を持ってくる。 そのためにも、一丸となってまずはF・マリノスのしっぽを捕まえよう。
2008年07月12日
今朝の北海道新聞3面「ひと2008」。 HFCの矢萩新社長が掲載されていました。 ―「正直、大変だな、と思った。」 まさしく本音でしょうね。 児玉社長といい、矢萩新社長といい、 普通の企業であれば倒産寸前(倒産している!?)の会社に社長として就任するわけですから。 ただ、そこにはスポーツクラブの経営という、 普通の企業には無いものが存在するからこそなのでしょう。 ―「チケットを売るノウハウは知っているつもり。」 大いに期待します。 チケットを売る→チケットを買ってもらう→スタジアムに来てもらう 人脈をフル活用しての販売もよし、 経験を生かした仕掛けもよし、 とにかく、 前回J1の時とは環境がすっかり変わってしまっていることを肝に銘じて、 新社長に手腕を発揮して欲しいです。 ―「待ちの姿勢」の改善が必要だと強調する。 社長に選ばれるほどの人がそのように感じているんですから、 HFCの体質はやはりそういうことなんでしょう。 やはり、 チケットをさばいてナンボ、 お客さんに来てもらってナンボです。 チーム成績を除いた部分で、いや、 チーム成績に関係なく安定した観客動員ができるクラブを期待しています。 児玉社長には児玉社長だからできたことがあったと思います。 矢萩新社長には矢萩新社長のできること、僕らにも実感させて欲しいですね。
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