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帰札&G大阪戦

2008年06月30日

残念ながら勝点を持ち帰ることができませんでした。
選手も勝って後半戦に勢いをつけたかったところでしょう。
しかし、現実は現実として受け止め、
G大阪相手にできたこととできなかったことを反省し、
中位や下位のチーム相手にしっかり戦っていくしかないでしょう。
試合内容の反省も、今後に向けても、箕輪選手のコメントのとおりではないでしょうか。
幸い、アンデルソンも箕輪選手も、
今までの札幌に不足していたものを注入してくれたことは昨日の試合でわかりました。
中盤のクライトンに加えて、前線のアンデルソン、最終ラインの箕輪選手と、
強くてボールを持てる選手が縦のラインを形成するようになったのは、
チームに一本軸ができたようで、非常に頼もしく感じました。
あとは周りの選手がどれだけ勇気を持って攻守にハードワークできるか。

7月は中位下位のチームとの対戦ばかり5試合。
まさに今後を占う大切な1ヵ月になります。
しかも、そのうちのホーム3試合はいよいよ始まる俺達の厚別。
俺達の声援でチームを勝利に導こうじゃありませんか。

こんな強い相手と戦えるJ1の舞台。
こんなワクワクするJ1の舞台。
そんな簡単に降格できるわけないべさ!?


いざ出発

2008年06月28日

20080628-00.JPG
          忘れてはいない。           あの日の借りを返しに、いざ出発します。



再開そして出張

2008年06月27日

いよいよです。

泣いても、笑っても、

もう、

12月6日まで待ったなしです。


建て直しが十分であってもそうでなくても、

進むしかありません。


補強が十分であってもそうでなくても、

現有戦力で戦うしかありません。


本当は、

出発前にチーム状態を自分の目で確かめて、

自分なりに不安を解消したかったところですが、

ぶっつけ本番、

しっかり戦いつつ、確かめてきたいと思います。


土・日・月。

よりによって3日ともの予報ですが、

自分の中で「確信」して帰ってくることができたら、

快晴の遠征になると思います。


そして、

最高のお土産を持ち帰れるよう、

我が「応援隊」の関西支部へ出張に行ってきます。


厚別競技場はココですよ

2008年06月25日

まあ、
昨日は問題提起的な意味もありまして、
あのようなエントリーになったわけですが、
「オフィシャルは変わらねど試合はやってくる」わけですから、
とりあえず、
僕達ができる範囲で伝えていくしかないんだと思います。

そんなわけで、
とりあえず僕は平日ナイター(7/16)に備えて
①勤め先から厚別競技場までの乗り換えを含めたルート
②仕事が終わる時間に合わせた、バスの時間
③大谷地駅から厚別競技場までのアクセス方法(シャトルバスor徒歩)
④徒歩の場合のルートマップ(地図のコピー)
を教えてあげました。

あとは、
シャトルバスの乗り場や、運賃、大谷地駅周辺の買い物ができる場所なんかも、
教えてあげると親切でしょうか。

いや本当に来て欲しいんですよ、
厚別で飲むビールは最高ですから♪


厚別競技場ってどこですか?

2008年06月24日

ちょっと目からウロコだったもので。
というのも、
7月の厚別ホームゲームに向けて微力ながら勧誘活動を開始したのですが、
厚別競技場がどこにあるか、どうやって行けばよいか、よく判らない人がいたんです。
確かに、札幌ドームなら地下鉄で福住駅まで行けばなんとかなるという感じですが、
厚別競技場はシャトルバスならともかく、初めての人に徒歩は不安かも知れません。

そこで、オフィシャルで厚別競技場へのアクセス方法を探したのですが・・・
コレがまた見つからない(汗
ちなみに他のJ1チームのオフィシャルトップページで、
スタジアムへのアクセスどのように紹介しているか確かめてみたところ、

「スタジアム・会場・アクセス」
鹿島千葉FC東京東京V川崎磐田名古屋神戸大分

「観戦ガイド」
新潟清水

「試合・ゲーム」
浦和横浜FM京都

「ホームタウン」
大宮

「チケット」
G大阪

この中では、一番わかりやすい「スタジアム・会場・アクセス」が最も多く、
それ以外のチームも「観戦ガイド」「試合・ゲーム」「ホームタウン」と、
まあまあわかりやすかったです。
唯一G大阪の「チケット」が探すのに少し時間がかかったでしょうか。

さて、話は戻りますが、
お客さんにたくさん足を運んでもらいたいのなら、
オフィシャルのもっとわかりやすいところに、
しかも、アクセス方法ももっと丁寧に説明して欲しいなと思いました。

とにかく、
厚別競技場へのアクセス方法を知らない人がいたというのは事実。
僕達にとっての厚別は当たり前かもしれませんが、
興味・関心の無い人たちにとってはそんなもんなのかもしれませんね。