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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2008年04月20日
神戸戦当日の朝刊に、 ネ申のFW起用の記事がありましたね。 結局、話題だけだと思っていたら、今日のサテライト。 そうきましたか(☆ニヤリ メンバー的には、 ネ申が最終ライン、しゅんぴーが中盤で横野君がFWだと思うのですが、 FW不足&しゅんぴー、横野君お勉強中のための、 やむを得ない手段だったのでしょう。 それともトップの試合でのFW投入も視野に入れての機用だったのでしょうか。 今日のプレー内容はわかりませんが、 ネ申本人はどんな気持ちでプレーしているのでしょう。 納得してプレーしているならいいのですが、、、 FWとDF。 入団以来、何度となく行ったりきたりを繰り返し、 ようやく昨年DFとして1つものにしたかなと思っていただけに、 迷いやわだかまりを抱えていないか気がかりです。 でももし、これで迷い無くプレーをして、 FWでも結果を出すような事があれば、 ボランチやトップ下をやって息巻いているどこぞの背番号4 なんか、めじゃないと思いますけどね。
2008年04月19日
今日は僕の実家へ帰ってきたため、 いつもの中継はもとより、三角山放送も聞けないと思っていたのですが、 なんと民法のBS-iで神戸戦が生中継。 しかも実家についたのがキックオフ直前、 なんという神のお導き。 ということで、リアルタイムで試合を観ることができました。 試合のほうですが、 本当に全員が体を張っていましたね。 ぎーさん、キャプテン、デビ純、そして4人のDF。 微妙な判定だったPKも、 ボッティが蹴る瞬間まで入る予感ゼロでしたよ。 得点も相変わらずの、ダヴィ、クライトン、すなの3人がからんでのシーンでしたが、 運に恵まれながらも、ダヴィの決定力は間違いなくJ1級です。 欲を言えば2点目を取れなかったこと、 そして相手を褒めるしかないシュートでしたが同点にされたことは次への課題ですが、 アウェーでの勝ち点1、粘り強いディフェンスと鋭いカウンターは、 間違いなく次のホームにつながることでしょう。 なによりもマサさんの復帰、 そしてダヴィ、クライトンと絡んだ決定機は見ごたえがありました。 満足と不満足を抱えながら、 さあ、ホーム2連勝へ悪くはない流れを続けましょう。
2008年04月17日
そうか! 主力組は札幌には帰らず、直接神戸入りなんだ。 ベンチ入りが17名。 ゲーム形式の練習なんかを考えると、 20名くらいの選手は行っているんだろうか。 今日と明日トレーニングを行う、 神戸総合運動公園補助競技場 いわゆる神戸ユニバのサブグラウンドなんですね。 今日はトレーニングはリカバーだったのかな。 いつもの慣れた宮の沢と違って不便な事もあるかもしれないけれど、 たまに違った環境でトレーニングするのも悪くないのでは。 うちの選手で神戸と縁があるのは、 坪内君、デビ純、ヒロ君。 坪内君とデビ純は神戸を離れて半年もたっていないから、 昔の仲間と再会したり、チームメートとどこかへ食事に行ったりしているかも。 ヒロ君は神戸への凱旋が叶わなくて残念だったろうな。 牛乳飲んで骨をくっつけなければ、、、ね。 神戸に連れて行ってもらえなかった選手達は、 この3日間、どんな思いでトレーニングをするのだろう。 人気の少ない宮の沢でトレーニングをする悔しさをバネに、 トップへ上がってこいやぁぁぁ!
2008年04月16日
試合結果はスコアレスドローだったようですね。 カップ戦の前半3試合を終えて、 1勝(ホーム)2分(アウェー×2)は十分な結果ではないでしょうか。 試合経過がオフィシャルの速報くらいでしかわからないのですが、 マサさんとクライトンの絡みが度々あったようで、 マサさん、スナ、ダヴィ、クライトン、 この4人が絡んだ攻撃というのがどんな感じだったのか、 早く見てみたいと思うと同時に想像するだけでワクワクします。 ところでこのナビスコ杯、 札幌にとっては非常に貴重な戦いの場ではないかと思います。 去年までだと、リーグ戦を除くと実戦の場はサテライトリーグと練習試合(含;ナイトリーグ)。 練習試合はどうしても調整の意味合いが強いし、 サテライトも主力選手には調整の場であったり、 試合数がサテライトだけでは足りなかったり。 その点ナビスコ杯は、 イケさんや優也のような主力ベンチメンバーのモチベーション維持の場であったり、 マサさんのような復帰前の実戦の場であったり、 吉弘君やおかもっちゃんのようにアッピールの場であったり。 ガチンコ勝負の中にいろいろな意味合いを持たせられるという意味で、 とても貴重な戦いの場であるように思うのです。 しかも今日のスタメンのように、 メンバーは代われど実績では今日の方が1枚も2枚も上、みたいな。 とにかく今日は、 今後のメンバーに厚みが出てきたことと、 初めての完封ゲームであったことを良い方に捉え、 土曜日のリーグ戦につなげて欲しいと思うのです。
2008年04月13日
息子達がフラッグキッズを務めた磐田戦。
とにかく色々な意味で勝ててよかったです。
ちなみに息子達はスナの両手に導かれてのフラッグキッズで、
大型ビジョンにも結構長い時間映っていました。
さて、試合の方ですが、
後半の開始から20分くらいまでを除くとほぼ札幌の時間帯だったように感じました。
それは、選手全員のハードワーク、
それも組織としての部分と個の部分それぞれでハードワークしていたように思います。
そしてそのハードワークを復活させたのも、ダヴィの復活があったからこそではないでしょうか。
クライトンがいて、
ダヴィがいて、
そしてスナが絡んで。
その結果、守りの選手達に肉体的、精神的余裕が生まれたんだと思います。
キャプテンとぎーさんを中心に、
その間に並んだ札幌史上最年少最終ラインは、
4人が4人とも良く頑張りました。
両サイドの坪内君と平岡君は攻守にピッチを駆け巡り、
吉弘君はスピードのあるジウシーニョに、
柴田君は高さのある萬代に、
それぞれ仕事をさせませんでした。
特に柴田君は、相手ゴールキックの時の競り合いも任され、
持ち味である高さを存分に発揮したのではないでしょうか。
自分ではラッキーと言っていましたが、
ゴールは頑張っているご褒美だったのかもしれません。
昨日はルーズボールや競り合ったボールの大半が札幌ボールになっていました。
それは、半歩の頑張りであったり、
コンマ数秒の判断の速さであったり、
ほんの少しの肉体的、精神的余裕が、
そうさせたのだと思います。
次なる目標は、
無失点であったり、
連勝であったり、
怪我人の復活であったり。
目の前の目標をひとつずつクリアしていけば、
必ず最終目標は達成できるはずです。
1歩1歩Progress!
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