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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2012年11月25日
横浜Fマリノス戦に横浜からやってきた従姉と娘が、 今日、午後の飛行機で横浜に帰りました。 朝、宿泊先のホテルに車で迎えに行き、 空港に向かう途中、2か所で用事を済ませ、 お昼前に新千歳空港に到着。 さすがに3連休の最終日だけあって、 空港内は、大勢の人・人・人。 大勢の人の中には、従姉達同様、帰路に就くマリノスサポの姿もちらほら。 従姉と娘は、家族や、友達や、職場の同僚に、 紙袋にたくさんのお土産を買いこんで帰って行きました。 今シーズン、J1に昇格し、一番楽しみにしていた、 マリノスとの対戦、従姉達との対戦。 本当はこっちから横浜に乗りこみたかったのですが、 リーグ戦はゴールデンウイーク中。 カップ戦は年度初めの平日ナイトゲーム。 残念ながら叶いませんでした。 その代わり、というわけでもないのでしょうが、 従姉と娘が札幌に。 昨日、今日と、短い時間でしたが、 いつもの試合とはまた違った、 楽しい時間を過ごすことができました。 来季は別なカテゴリーになってしまいますが、 ぜひ、またJ1の舞台に上がり、 今度こそ横浜への遠征、そして、 横浜戦の勝利を果たしたいと思います!※従姉が撮ってくれた写真
2012年11月23日
いよいよ明日は、今シーズンのホーム最終戦。 ついこの間、札幌ドームで開幕戦を戦ったと思ったら、 あっという間にホーム最終戦。 「降格」というチームの結果は決まっていますが、 明日は、今シーズンの総決算、試合終了の笛が鳴るまで、 精一杯応援をし、そして、楽しもうと思っています。 とにかく、相手どうこうではなく、自分達に何ができるのか。 それは、選手だけではなく、サポーターにも同じことが言えるような気がします。
明日の横浜Fマリノス戦は、僕にとってもうひとつ、記念すべき試合になります。 それは、従姉とその娘が相手サポーターとして、ドームにやってくること。 まさか、同じスタジアムで、対戦相手として従姉と相対する日が来るとは夢にも思っていませんでした。 2年前の夏、祖母の葬儀で久しぶりに会って以来、 サッカーを通じて交流が復活した従姉。 明日、札幌ドームに初めてやってくる従姉に、 コンサドーレサポーターの応援の素晴らしさを見せつけるためにも、 絶対に負けられません!!
2012年11月22日
「札幌ドームMVP賞2012 サッカー部門」 本日から投票が始まりました。 果たして、10人のノミネート選手がおりますが、 今年のこのチーム成績、そして、飛び抜けて活躍した(と思われる)がいない今シーズンですが、 選ばれる選手がいるのでしょうか。 MVP賞が受賞が相応しいのでしょうか。 残念ながら、現時点で札幌ドームでの全9試合にフル出場した選手はいませんし、 ゴール数も6人が1ゴールで並んでいる状況です。 いくらJ1で厳しいシーズンだったとはいえ、 このくらいの成績で受賞してしまってはいけないのではないでしょうか。 札幌ドーム様との関係は大事ですし、 2006年のように該当者なしの可能性もあるのかもしれませんが、 クラブとして、選手として、「辞退」という選択肢も必要だと思います。 もちろん、ホーム最終戦で、大・大・大活躍をして、 一躍最有力候補に名乗り上げる選手がいることを期待しているのですが。 ちなみに今日現在であれば、僕としては、 MVP賞は該当者なし、敢闘賞にあの選手でしょうか。 投票は11月30日(金)17時まで。
2012年11月20日
お休みをいただき、宮の沢の近くでの用事を朝一番で済ませ、午前中の練習を見学してきました。もう、空気は冬でしたが、日差しが暖かく、心地の良い天気。そんな中で、選手達は激しい練習を重ねていました。最初は、攻撃陣と守備陣に分かれての実戦的な反復練習。それが終わったあと、ハーフコートでの紅白戦。他のチームの練習を見たことが無いので比較はできませんが、春先よりも良い練習をしていたように感じました。何より、見ていて楽しかったです。そして、紅白戦のサブ組のFWには中山選手がついに復帰。最初は人違いかと思いましたが、どうやら、今日から完全合流だったらしいです。紅白戦の途中、PKの時に、自らの体を横たえてメジャー変わりにポイントを確認して、笑いを誘っていたあたりはさすがでした。今日の練習を見て、本当に、事情が許すなら今いるメンバー全員で、もう一度、J1に復帰したい、そう強く思った、今日の宮の沢でした。
2012年11月19日
札幌U-18から6人のトップチーム昇格が発表になりました。 昨年の5人に引き続いての大豊作。 写真を見ると、みんな良い顔をしていますね。 何年か前まで、ユースから1人昇格させるのがやっとだった事を考えると、 選手本人の努力はもちろんのことですが、 長い積み重ねとスタッフの努力の間違いなく賜物だと思います。 これで現所属選手10人、ユース昇格組6人、期限付き移籍中1人と、 北海道出身者が17人で北海道色満載のチームになりそうです。 ユースやスクールの子供たち、出身小学校、中学校のサッカー少年達の、身近な憧れになってくれると、 また一層、北海道サッカーの底辺が広がることでしょう。 その一方でトップチームは、 能力のあるユース出身選手が活躍する、そして、成長する場であるために、 「受け皿」として十分な能力を備えていなければなりません。 彼らの飛躍のためにも、限られた予算で効果的なチーム編成が必要です。 誰が若い彼らを指導し、ピッチで引っ張るのか。 あと1カ月もすれば見えてくるでしょうか。
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