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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2018年04月20日
何それ的なこと。 例えば芸能人の誰それと誰それが結婚しました、というのが出てきたときに、まずそれが誰なのかすら判らない。 いやそれはそもそもニュースなのかも。 芸能人の結婚や離婚、不倫、妊娠、出産の類は、その本人たちにとっては重要でも、一般人にとってはどうでもいいことが普通で。 そのことで殊更に重大事のように騒ぎ立てるのを見るにつけて、レベルが上がらねえなと呟いては、無視するしかないのだが。
TVでドラマが始まる、映画が公開になる、というのが近づくと、最近は決まって出演者をバラエティ番組出しては番宣的なことをするのが当たり前になった。 個人的にはそもそもよほどのことがない限り、見ることはない。 いろんな方面からの評価が出てくると気になることはあるが。 このような手法は、むしろマイナスではないのかというのが意見で。 もうね、何度も見せられると、それだけでおなか一杯になってしまうのよ。 そんな状態で更に食べます?的な状態に至るのだし。 そろそろ止めた方が良い気もするのだが。
それ以上にこの国で起きていることは、それ以上に無理筋が多くて。 とにかく良し悪し以前に「恥ずかしい」気持ちになってしまうのは、どうにかしてほしいのだがね。 全く何だか。
まあそれらよりも明日の試合のことを純粋に楽しみましょうか。 昨日のリリースで、相手チームの新監督が発表になって、明日の試合が暫定状態の最終指揮とか。 いやはや、昨年ホームであったときのようになるのか? 今まであったら、アウエイであそことやるのはかなりしんどい精神状態ではあったのだが、今年は正々堂々と向かえる感覚はある。 勿論自信過剰になることはないけれども、卑屈には当然ならなくていいし、この先に向けて重要なリーグ5連戦の入り口になるのだから、気を緩めずに行きましょう。 てなことを言わないといけないくらいに、周囲のあれこれが酷すぎるからでもあるのだけれども。
2018年04月17日
一昨日夜にあった日本サッカー協会会長のTV生出演は、相当酷かったらしい。 最早日本語でもないのか、翻訳を求めるつぶやきも出るくらいに意味不明だった模様で。 まあ想像の範疇とでも言えるのかもしれないが、訳判らないままに突っ走ってしまうんだろうな、くらいの想像しか最早ないのであろう。 ええもう誰が選出されようとも、どんな試合をやろうとも、お好きにどうぞと。 もし結果が惨敗であったとしても、決勝トーナメント進出したとしても、特段の意見を述べることにはならないだろうと。 それくらいに白け切ってしまっているんでね。やはり、お好きにどうぞ、と。 幸いこちらはJリーグの一サポとして一喜一憂できる環境にあるから、日本代表がどうなろうと関係なく楽しみますんで。 そうそう日曜深夜の、今や札幌贔屓する隠さなくなったMCの番組が、緊急特番化してどや顔すらできなくなったことに冒頭苦言らしきことがあったそうだが、本当そうで。 そんなに定時の内容を変更してまで大騒ぎすることなのかなとも。 この辺り、全く制作側は判っていないだなと。 むしろ無視した方が事の重大性を認識させることが可能じゃないのかね、と。
一方で世の中に幅を効かせようとしているのが、無理筋なことで。 本当にあの一件への対応は驚くよりないのだが、もう何か何でもありすぎて目眩を越してしまっているのだなと。 そこに驚きはないのだろうが、こんなのに慣れては本来はいけないのだが。 ロクな価値などないのに、嘆息だけで終わらせてもいけないのだろうが。 どうにもやりきれないままにまた時間は経過していく。
2018年04月16日
昨日は夜半からずっと雨で。 移動距離もそれなりにあったけれども、付きまとわれて。 そんな紀行もどきの記述を。
「北海道150年」ということで、JR北海道では「北海道150年日帰り周遊パス」を発売したのであるが、使えるのは4月の日曜日のみ。GWにかかる29日の設定はなく都合4回のみ。 料金3500円となれば、それなりに乗らないとお得にならないのでどうしたものかと考えていたのであるが、昨日は栗山でまつりがあり、JR北海道ではそれに合わせて臨時列車を設定するというから、まあ丁度いい具合で使えると判断して、購入は前日までだから、14日に室蘭駅で購入して貢献して。というような感じで。
室蘭を一番早い列車でスタートして、特急を使わずに帰札。 所要を済ませて、10時前にスタートしてまずは岩見沢へ向かう。 臨時列車への乗り換えするものの、乗客は雨のせいもあってか少なく。 旭川からの遅れた特急を受けてから出たから6分遅れとかであっても、まあ大勢に影響はない。 栗山滞在は1時間半ほどだけれども、初めてでもないから大いに時間を余らせて。 いやそれなりの経済貢献もしていたけれども、久しぶりに街中を見ては、きれいになっても寂しいのはどこも同じという感想で戻ることに。 戻りの臨時列車もスカスカで。 調査のためかJRの社員らしき人もいたけれども、果たして来年以降もやるかどうかは微妙な雰囲気ではあった。
札幌に戻ったあとは、東急百貨店に出向いて「勝栗」をゲットして、9階催事場で「ズムサタ」主催の全国美味いものをやっていたから覗いてみて。 そしたら長崎から「岩崎本舗」の出店があったから、中原もゴールしたことだしと、名物「角煮まんじゅう」を購入したことではあります。 そこから帰宅へと向かうのですが、東豊線さっぽろ駅は異常なくらいの混みようで。 はて何かあったかと。 時刻的には3時過ぎ。 そうかドームで安室奈美恵のコンサートがあるからか。 いやモロぶつかることは少ないのであるが、いやはや大変なことではありました、というのが最後の締めではあります。
2018年04月06日
ようやく週末だけれども、今週は個人的には心休まらないほうが多かったのかな。
今朝は久しぶりに早起き過ぎたから、まあ処理展開はスムーズなことで来ている。 新年度に入って、ルーティンをこなすのにもぎこちなさがある感じ。 本来はそこまでのことにもならないのだろうが、色々とくるオーダーに追われているのが実態なのか。
世の中に目を向けてみれば、ますます混とんとしていくということになってもいて。 まったくやりきれなさが減ることがないとでもいうのか。 目を覆うばかりのことが横行しているというのは、溜まらないばかりである。
まあ明日は試合があるから、少しかばかりでも憂さがはれるようなことになればいいのかなと、個人的には期待するわけなのだが、どうなりましょうか。
2018年04月05日
昨夜のルヴァン杯は逆転負けで。 すでにリーグ戦で一度やった相手に、メンバーが違うとは言えまた同じような展開だった部分は、何ともやりきれなくはある。 これでルヴァン杯は3連敗で、その先のことを考えるとしんどいけれども、別に捨てるとかではなくて、あくまでもJ1定着が大事なのだから、そこは割り切っていくことでしかならんでしょうな。 それにしても他チームの状況をみれば、ACLも含め必ずしもカップ戦とリーグ戦の成績がリンクしてないのが仕様のようなので、あまり気に病むこともないのだろう。
と今日の主題はそこでもなくて。 いやあ最近とみに増えたともいえる諸問題。 いちいち個別に取り上げていたらキリがなくなるくらいに多すぎることでもあるのだが、どうにもやりきれない。 それに対して安全な立場で揶揄している向きも見受けられるけれども、最早そんなことであってはならんだろうね。 当事者として対峙していかないと、手遅れになりかねない案件がたくさんあるわけだから。 まあ基本恥ずべきことのオンパレードで、右でも左でもなく、ただ自己愛の達成のためだけに巻き込まれるのは勘弁してほしいことであって。 すでに国際的に見れば、相手にすらされていない状態をもっと深刻に受け止めるべきなのに、何かはき違えている感が強すぎて、単純に恥ずかしい。 もっと今ある立場ということを冷静に見ることもできないのだとすれば、絶望することが近づくだけではないのかね?
ああ嫌だ、こんなこと。 最後は身近なことで終わらせる。 私の3人いる姪の最後が今月就職したのであるが、お祝いとして何がいいかと。 下手に物でやるよりは、好きなものを選んで購入資金を提供するのが安心ではあるのだが、一昨日夜連絡があって金額を聞いてみれば想定の範囲を超えていて。 ははと苦笑してまあいいかと。 思うようにならないことはここにもあったけれども、世の中の醜悪に比べればずっとマシだということで終わりにする。
2018年04月04日
昨日の正午前に偶然リアルタイムで知ったことは、正直早すぎることに驚いたけれども、不思議ではなかった。 まあ個人的には約5年半前の母の亡くなり方が、発症からわずか6時間後だったという経験もしているから、体調の急変ということは身近なことでもあるのでね。
どういう表現をするべきか考えてもみたけれども、なかなかに扱いが難しくまとまらずに来て。 ただTL上の反応は、実に代弁している部分があったから、個人的にはそんなに付け加えることもない。
正直今後どうするんだろうか、の部分は色々と気になることではある。 影響力が大きくなりすぎて、しかも偉くなりすぎた後というのは何かと難しいだろうと。 あれだけの長い時間を埋めるだけでも頭の痛いことだろうなと、推測しているけれども、どうなっていくかは注視していきましょう。
色々な考えもあるので、最後の月並みな表現は無しで。
2018年04月03日
今住んでいる札幌宅は集合住宅であるのだが、その管理体制が今月から変更された。 今までは24時間管理人がいる状態であったところから、夜間は機械警備ということで日中のみ人がいる形へ変更になって。 となれば、朝も夜も管理人室は無人という状態での出入りが基本になってしまい、昨日は何とも慣れない事の始まりになってしまったことではある。
平日の朝は基本同じルーティンの枠組みで進行するのだが、無音で画像を出しているだけといはいえ、昨日からのNHK総合の変化には戸惑いを見せている。 24時間放送になってしまえば、一日の始まりがどこかに求めるのが難しいのだが、それがコールサインを出すタイミングだとすれば、今までは午前4時15分がスタートではあった。 それが今年度から30分ほど繰り上がった模様なのである。「模様」というのはまだ2日目にしても確認できていないからなのだが、この辺の編成変更の意図を測りかねている。 で現在も進行中の4時半からのニュースにしても、今まであった6時25分のローカル枠が気象情報(NHKでは「天気予報」と言わないのは常識)だけになってしまったことに慣れないことになるとは。 ほかのコーナーにしても、外出の目安に利用していたものがズレたらしく、役に立たなくなっているのも、個人的には忸怩たることではある。 まあ、この辺は個人的事情だから、だから何なのではあるのだが。
夜のローカル部分では、週末に会ったスポーツのことについて出てくるわけだが、いやはや酷かった。 NHKは海を渡った選手と3連敗したチームの野球のことのみで、コンサはなく。 まあ今週末NHK総合でローカルの放送はあるから、恐らく週中で取り上げはあるのだろうが、何とも失礼してしまう姿勢には違いない。 HTBは酷かったな。まあ3連敗した(くどい?)チームの話が先行するのは想定内しても、コンサの方は取り上げられたものの、その試合映像だけではなく、昨年アウエイで0-3で負けた時の映像をわざわざ使うものかね? ここまでされると醜悪としか言いようがない。 怒ってみても、こちらは仕様がからと仕方がないので余分な労力は使わないが、何とも言いようのない脱力感があったことだけは強調しておきましょう。
2018年04月02日
昨年の年度末は土曜日だったから、切り替え的な部分としてはきれいなことを考えたわけで。 別に「衣替え」というほど大袈裟ではないにしても、急激に気温が上がって雪解けが進んだから、例えば靴などももう冬靴でなくていいし。 背広にしても冬用ではもう暑いくらいになってしまうのではあるが、この部分は難しいか。 コートはもういらないよな、けど完全に脱するには早いとか。 切り替える部分は切り替えてと。
今日が月曜日だから、実質的な新年度初日ということで。 まあ細かい部分のあれこれも気にしつつ見ていきましょう、と。 自身の問題としては、まずは自制をしないとほんとヤバい領域になりつつあるんでね。 真面目にやらんとなと。 まずは弱い心の克服からかね。
2018年03月27日
そう北広島に決まったという例のことについて。 個人的にはまず影響がないので、他人事なのだがね。
いやそれでも昔はドームで野球を見たことはあるのよ。勉強のためにもね。 しかしもうだいぶ以前に止めてしまった。 それは公がどうこう以前に、スポーツとしての野球がだらしのない存在に思ってしまったからでもあるのだが。 まあ単純に合わないのだな。 以前、ドームで公の試合中に、インニングで言えば7回くらいの時に福住のイトーヨーカドーに居たことがあった。 モニターがあるから試合状況も判るのだが、その時は1・2点差で試合がどうなるか判らないような状況だったのだが、客の中に明らかに公ファンと判る人がいて。 ちょっと考え込んでしまったのだな。 何しに行っていたのだろうと。
今のトレンドとしては、日本のプロ野球球団が自前の球場を持つ、あるいは運営権を握ることがあるものだから、公としてもそうしたくなる気持ちは当然あって。 実際札幌ドームはその点で厄介な存在である。 コンサの存在自体は、実はたいした問題ではないのだな。 まあ先に地元にあるプロスポーツチームに対する礼儀くらいはあるだろうが。 単純に自由が効かないのであれば、自ら作るしかない。
この先どうなるかは、正直知ったことではないが、大変だろうなと。 すでにアクセスの問題では、物理的な障害がハッキリしているんでね。 「開閉式」の球場にしてもどうかと。 いや積雪地帯でどうかという、根本的な問題もあるし。 それがない場所でも、サッカー的には豊田・神戸・大分ですんなりいっていない現状を見れば、絵に描いた餅くらいの印象は間違いない。 というか、技術的に問題がないのであれば、すでに実用化されているはずだが。 そりゃ、密閉された空間でやるよりは空が見えた方が開放的でいいはずだしね。
開業目標は5年後ですか。 こちらは生暖かくみるだけでしかありません。 別に失敗すればいい、などということではないのですが、大いなる実験には違いないので、その部分では気にしていきましょう。
2018年03月26日
まず冬の部、というか。 W杯女子ジャンプの方は正直驚きではあった。 今シーズンの優勝はないだろうと思っていたところに最後連勝で終了するなんて。 ここでシーズンが終わるのがもったいないくらい。 いやはや恐れ入る。 W杯男子複合の方も最後の2戦は連勝で締めくくって。 シーズン通算8勝というのは、過去の実績を上回るものではあるが、過去との違いはこの2戦を見ても判るように、前半首位でリードしての折り返しではない事。 昔はジャンプでリードした貯金で逃げ切るスタイルだったのが、こちらも随分と変わったことである。 フィギュアスケートの世界選手権は、ようやった、という感じなのだろう。 いや結果次第で次の出場枠が決まるという部分では、申し分ない結果であって。 こちらも地味に凄い話ではある。
地元に目を向ければ、レバンガでしょうかね。 いや地区首位相手に1勝1敗。 土曜日は相当追い上げたのだがの結果で、むしろもったいないくらいの印象になるし。 昨日は逆にリードを追い詰められたところから勝利だから、まあまあよろしかったかと。 なかなかにね、地区ごとの差がありすぎてしんどいけれども、希望はつながるのかと。
サッカーに目を向ければ、今週末はJ1はないけれども、コンサOBを考えれば、他のリーグはやっているから関心は途切れない。 J2では山口-松本が劇的だったのか。後半アディショナルタイムに2点差を追いつくのは燃えるだろうね。最後はコンサOBだったし。 この試合は相手が相手だから、アンチ派が多いところからすれば気持ちいい人が多かったんだろう。 JFLでは奈良-八戸というのがあったのだが、こちらはユースOBどうしの対戦があって。しかもどちらもゴールを決めたから、現地観戦者はおいしかったんだろうな。
であの競技は取り上げないのか、といえば勿論あえて避けている。 確かに土曜日には道内の高校が出ていたけれどもね。 完敗だったから無視しているのではなくて、そもそも興味がないので。 まあ今週末からまた憂鬱なプロ野球が始まるけれども、現時点でもどうでもいい情報の氾濫が厭らしいわけで。 そうねまだ試合にでも出ていない選手が入院したとか退院したとか騒ぐこと自体変なわけでさ。 だから話題にはしない。
2018年03月23日
ええ昨夜あった某番組が最終回を迎えたことに対してではある。 これだけの長きに渡ってやっていた番組ではあるから、昔を思い出すのは難しいのではあるが、当初はある意味健全であった。 それは所謂「楽屋落ち」みたいなことをやっていなかったのだな。 そうまずは内輪受けするようなことをしていなかった。 そしてその内容を一方的に面白がることもなかったように記憶している。
という書き方をしているということは、今がそうではないからでもあるのだな。 お笑いの番組が、先に内容にかかわらず笑い声を入れられることほど白けることはない。 この手法は今やどこでもあるのであるが、委ねる度量が無くなった時点で終わりだとは思うのだがね。
終わりを迎えてしまったことに対しては、その他にも身内をおもちゃにすることが多くなってしまったこともあるのだろう。 内輪的には面白いのかもしれないが、見せられる方は不愉快なことが増えてしまったこともあるのだろう。 痛めつけられる姿は、それこそ痛々しいだけである。 痛めつけられる側は、それこそ名前を売りたい、存在を認められたいがためにがまんするのだろうが、そんな姿は望ましくない。 内容の陳腐化以上の要因ではある。
まあ晩年は必然的な結果になっていたわけで。 ただ最後は通常の尺でやったことは評価すべきなのかもしれない。 最後だからと言って、特番化するよりはねえ。 ええそんな感じではありました。
2018年03月22日
昨日は所要があったのでいつもと変わらないくらいの時刻に街中に出ていた。 それが済んだ後、現場所で最終営業日を迎えた東急ハンズ札幌店に出向いてみる。 まあ午前中の段階では、特段の混雑もなかった。そして特に何か買う予定もなかったのだが、あるものを見つけて購入したのものがある。 それは東京都が出している「東京防災」という本である。 これは災害から身を守るために、確か都内では無料配布しているのではなかったのかと記憶しているものだが。 HPからもダウンロード可能であるのだが、いかんせんページ数がありすぎるので関心はあったものの特に何かしてこなかったのだな。 売り物としての冊子は税込み140円だったから(どういう基準の価格設定かは不明だが)購入した次第。
昼前には帰宅していてあとはずっと中ではあった。 特別に見たいものもないから、TVの方はHDD内にある2016-17シーズンのコンサの試合をBDに移し替える作業を延々とやっていた次第。都合13枚作製。 これでしばらくはHDD内の容量を気にすることが無くて済む。
昨日はJ2とJ3の試合はやっていたから、たまに流れてくる状況を垣間見ていたのだな。 J1は試合がないから特にハラハラすることもなく、J2・J3においてはコンサOBも多いから試合出場状況を高みの見物のような感じではあったのだな。 試合経過の方も所詮は違うリーグでの話だから、無責任に見ていたというのがタイトルの主旨ではある。 まあなかなかにカオスではあり、やはり居なくて良かったということに変わりはない。
昨日の天候は道内では本当に穏やかで。 一方の関東地方と言えば時ならぬ雪模様で。また大騒ぎ。 確かに3月としては異例なのかもしれないだろうが、今シーズンは何度も発生しているのだから、いい加減学習したらどうなのだろうという想いはニュースを見つつ感じるところではある。 そしてJ3とシーズン初日のなでしこリーグでは降雪のための試合中止が発生してしまったと。 予測は確かに大変ではあるがね。まあこちとらアウエイで雷雨の影響で中止になることを経験しているので、特段の恨み節もないが。
多少は一息つけたのか。 いやまだまだやること多く抱えたままでもあるので、気を緩めずにやっていきましょう。
2018年03月21日
よく天気予報で聞かれる比喩ではある。 実際に音がしていたら気味が悪いよなあ。 相変わらず日格差が激しくて、体調管理面ではしんどいことではあるのだが、まあここまでくると流石に真冬日になることはないだろうと。 それ以上に、やはり朝が早くなるのは大きくて。 元々異常に早く起床する性質だから、基本真っ暗中で始まっているのだが、今では5時台で外が見えることは単純に気分が落ち着くことではある。
J1チームをサポートするものとしては、いわゆるA代表が招集される期間というのは、束の間の休息でもあって。 今日はJ2・J3はやっているのか、というのは他人事でなんかあれなまんまだなとか。 日本代表のあれこれについては、特に興味が薄いけれども、年代別代表やタイ代表を抱えていることが当たり前の状況には注視する部分で。
週中の祝日は、大事にしないと。 今年の暦を見れば、月・金曜日に繋がる連休にならない唯一の祝日だからね。 個人的事情もあるけれども、いつも以上にちゃんとしないとではあるが、果たしてどれだけ充足できるか。
2018年03月16日
昨日は多くの中学校で卒業式があった。 先述したように、高校入試から40年ということは、中学卒業からも40年ということで。 いやはやまずは年月の経つ速さの恐ろしさを感じるところから。
学び舎を思い出せば、小中学校ともすでに統廃合で存在していない。 校舎そのもの新しくなっているから、建物を見て振り返ることはできない。 小学校の方は統廃合によって残った備品の無料提供という情報が出て、幸いその時に帰蘭していたから、こちらも約40年ぶりに校舎内に立ち入ったことはあって。 当然ながら現役時代とは記憶の差が出てくるものではあったが、ものの供給よりは昔を懐かしむ機会があったのは貴重なことではある。 中学校の方は統廃合後の場所も変わってはいないのだが、校舎そのものは全面的に建て直されているから、こちらも昔を懐かしむことはできない。 当時の校舎は立地の関係もあって、まっすぐではないという特色があって。 簡単に言えば緩やかなS字で細長いという構造ではあった。
なんでこんなことを書いているかといえば、公立高校の合格発表というのは卒業式の翌日だったからでもあって。 つまり丁度40年前の今日ということではある。 昔は個人情報もうるさくなかったから、しっかりと高校の玄関先に出た名前を確認することでもあったし、それを見て中学校に出向いて報告したということもあったかと。
試験を受ける場合には、かならず固有の番号が与えられるものだが、公立高校入試のものは、未だに忘れることはない。 受験番号は222番。 まあ理由は説明するまでもありませんな。
この先は20日が小学校のそれなのかな。 そのための花火大会への協賛というのが、我がサポートチームにもあるわけだが、それとも無関係ではない、というのが今日の投稿のアリバイではあるか。
2018年03月14日
昨日も多忙ではあった。 いやまったく余裕がないということではない、というほどではないのだが。 出社直後、昼間、終業時刻終了直前と猛烈な睡魔が来るのが困ったところで。 春が近いから、という言い方もあるのだろうが、どうにも体力がないなあ、と嘆息するばかりである。 無理はしないから、昨夜からの続きを今朝早くやって取り戻す動きということになるのであろう。
昨今賑わしている話題、その根源にはあの人がいるわけだのだろうが、私自身は別な観点で忸怩たることになる。 そうね、同い年なのよね。 だからその行為や存在がとにかく恥ずかしい、で集約されてしまう。 自由奔放と言えば聞こえはいいのかもしれないけれども、自身の行為の影響を推し量ることができずに無自覚すぎるとなれば、救いがたきことでもあって。 本来であれば、問題を指摘されればまずは立ち止まって考えるというのが当たり前のことなのだろうが、それが通じないのが困ったことで。
そんなことを横目にこちらとしては体調と相談しつつ、無理をしない範囲で粛々とこなしていくよりないのだろうな、ということではありますか。
2018年03月13日
いや暇すぎてどうしたもんだか、になるよりは良いのかもしれないのだろうが、急に立て込むのも困りものだ、というのが昨日であった。 処理が終わらないうちにオーダーが重なって、当初予定のことがこなせなくなって。 そして待っていたのがぐったりするような状況。 はいお陰様でよく眠れましたか、の今朝ではある。
一方で今話題のことに目を向ければ、激しく消耗させられるような事態ではあってか。 ことを単純化すれば、そんなに難しいことではないのだけれども。 まずは無駄になった時間を返せ、と叫ぶことはあって。 そして、白々しいことの連発というのは痛々しいばかり。 しかし当事者に自覚がないのが一番の問題。 信用失墜は今に始まったことではないのだろうけれども、結局利己主義に犯されると主義主張の差では物事を推し量られなくなるのだな。 結果ロクなことにならんのだろうが、別にこちらが悪いことではなく、何故にお前らに苦しまれるようなことになってしまうのかは、理解できることではない。
何に対してわけわからないこと書いているんだ、なのかもしれないけれども、この辺は吐き出しておかないと自身のバランスもとれないんでね。 なにとぞご容赦のほどを。 全く目眩がしますな。
2018年03月05日
昨日は午前中買物等で少し出かけたほかは、基本部屋内に籠っていた。 時間があるときにやるのは物の整理。 まあ心がけとしては、急いて事を進めないことではある。 いや完璧を求めて力を入れすぎるとろくなことにならんからね。 やれる範囲でゆっくりとで。そうしないと収拾がつかなくなるから。 それでいくらかでも片付けば気持ちも落ち着くってなことで。 自己満足でもそれは良いだろうと。
昨日の最高気温は10度に達したというのに、今日はまた真冬日の予報なのか。 今年はこんな極端の繰り返し。 体調管理にはいつも以上に注意しないと。
2018年02月26日
今回の遠征では、当日でないと動けなかったので、広島へのアプローチは神戸に飛んでからの新幹線移動を目論んだのである。 まさかこんなマニアックな方法をとるサポは他にいないと思っていたら、何人かいて流石にコンササポは色々考えるんだなと、感心しきりでもあった。
今回の問題は飛行機もさることなから、宿の問題の方が大きかった。はなから広島での宿泊は諦めていて、なんとか岡山で確保した次第。 ということで、昨日は岡山からの神戸移動、特段何もせず午後2時前には戻ったのである。
「新しい風景」は、まず投宿先で見かけたことで。 そう駅前の某ホテルの無料朝食会場に向かえば、大学受験生と共に親が一緒にいるのね。 もっと凄いのは、ついでに家族旅行かと思われるメンバーだったりしで、私の時とのえらい変わり様に唖然ともしていたのである。
新神戸までの新幹線車内では、通路を挟んだならびに女子大生3人がいた。 卒業旅行だと判ったのは、旅の栞を作っているのが見えたからではあるのだが。 新神戸から三宮までは歩きで。沿道の街灯にはヴィッセルのものがあり、この手のものが札幌では見られないのが残念ではある。 3月後にまた来るし、その時の投宿先の横を通って帰ったのである。
2018年02月21日
昨日は忘れずに目覚まし時計を買って。 おかげで今朝は効力を発揮して、無事にスタートはしているが、展開は思ったほど順調ではない。
五輪中なのは、私自身からすれば積極的に見る態勢ではなく、たまたま勢いで見ささることはあっても、熱心にはならない。 通常見ているものが、軒並みやっていないから、見る総量はむしろ普段より減っていて、多少は健全なのか。
そんな中で世の中に起きている、あまり表に出ないことに対して、気絶しそうなくらいに悶絶しそうで、たまらないのだな。 どうにも言葉が大事にされていない。平気で嘘をついては、都合が悪くなると逃げる。 自分の考えではなく、他人が書いた原稿を読むだけだから、そけこに意志は感じられないし、ため息しかでない。 一刻も早く退場してほしいのに、ゾンビのようにいられるのは不幸に違いないのに、真剣に見ない人が多いのにはガッカリだ。 最後は自身の生活に影響するのに、想像力が働かないのはどうなんだ? 手遅れになってから慌てても、取り返しはつかんのだぞ。
ああ、たまらん。
2018年02月20日
いやあ参りました。 今朝は2時前に起きてしまって、流石に早すぎるからと寝直したのはいいけれど、次が4時過ぎになって、個人的には1時間以上オーバー、慌てていることになっている。 かくして、今朝は余裕なくおしまい。 教訓は、役立たずの目覚まし時計への対応だな。
2018年02月18日
まず昨日のPSMについては、特段のコメントはない。 メンバー的には、到底開幕オーダーの根拠には乏しいわけで。だからと言って全部が違うということでもないだろうし、すでに情報戦は始まっているのかもしれない。 開幕戦の相手は今日PSMをやるし、スカパーでの中継があるから当然情報収集するのだろうが、これとて手の内を明かすことにはならないと見ているが果たしてどうなるか。
タイトルを思いついたのは、昨日のあれのせいではある。 私自身は特に思い入れがあったわけではないが、それになりに気になったことではあるし。 でそういえば、とプロ野球で最終戦の直接対決で優勝が決まる試合に対して優勝した方の監督が言った言葉を思い出した次第。 もう24年も前なのね。
そう願っていたとしても、なかなか簡単にそうなることではないから、感動は一押しでもあろうなのだが、今回の盛り上がり方はその前に大怪我からの復帰という要素も大きかったと見るべきなんだろうなと。 まあいやはやとしか言いようがない。
ところで今回の件で、前日のことを受けて道内では有名なラジオ番組のパーソナリティが昨日朝の段階できついことを言っていたのだな。 あまりしゃべらん方がいいと。言いすぎて金が取れなかったときに叩かれるからと。 私はその見方に結構反抗的ではあったのだがね。 いや勿論文句は直接言いませんよ。聞き入れないのはハッキリしているから。 金メダリストの言動は、すべて計算上のことだしそれで自分をコントロールしているのだから、一介の門外漢が偉そうに言う話ではない。 でこの結果どう表現したかは聞いていないけれども、負け惜しみ強く言うんだろうなと思うと面白くありませんがね。
もう一つこの件については、個人の業績として称えればいいのであって、日本のためではありませんので、これを利用する発言には鉄拳を。 そして相変わらず「メダルが―」としか言わないマスゴミに対しても。 そういう行為が安っぽくしていることにいつになったか気づくのか。永遠に無理なのかもしれないがね。
2018年02月15日
五輪については、そもそも開催という部分については、昨今あまりに限りなくブラックに近いグレーみたいなものだから、積極的な立場にはない。 2020年については、今からでも撤回してほしいし(まあ無理というか、無理してでもやるんだろうが)2026年の誘致についても明確な反対の立場だし(やる頃には市民でない可能性が高いのだから影響は少ないだろうが)。 とはいえ現行進んでいる部分については、特段情報断にはならないし、しないし。 ただ集中するほどのことでもないのではあるが、という立場で。
タイトルは、こと冬の競技は夏以上にそういう気持ちになってしまう部分が多いと。 少なくとも採点型の競技では主観が避けられないから、いくらやろうとも公平な目が難しくなる。例えば昼間にあった銀メダル獲得の競技など。 本来同じものを見ても違う点がつくということはあり得ないのがそうなってしまうので、負けてしまうとどうしてもそんな気分が残ってしまうのだな。 タイムレースにしても、そういう部分はあって。 陸上や水泳なら1回で結論が出るけど、スピードスケートだとそうはならない。 条件も一定にはならず、屋内であったとしても氷温だとかスタートがインかアウトかでも変わってくるだろうし、滑走順でも違うだろうし。 そんなことを書いているのは、ここまでの結果がそうさせている部分もあるのか。
「メダル至上主義」で言えば、数はそこそこでも金がないのでどうたらこうたらになりやすいんでね。 まあこの辺りは、例によってマスゴミのレベルの低さを露呈しているからでもあるのだがね。 無用なプレッシャーを与えている一旦がどこにあるのかを考えれば、本来はおのずと変われるはずなのにそうならないのは何故なのかは、もう少しちゃんと考察した方がいいのだろうが、そこまでやるときりがないんで、今朝はこの辺でお終い。
2018年02月14日
今日はバレンタインデーということではある。 そもそもがなかったものなのに、女性から男性へチョコレートを渡す日なんて習慣も日本以外にはなかったわけで。 そんなのが定着した先に「義理チョコ」なるものが出てきて、挙句には女性同士でチョコのを交換するような、何か主旨が飛んでしまうようなところまでにも行っているのだな。 こんな行為に流行は関係ないのだろうけれども、商売ファーストな空気というのは痛々しいだけではある。
10日ほど前には「恵方巻」なるものがあったわけだが、これとて元々関西ローカルの行事を某コンビニが全国に広めたことは有名な話で。 これも太巻きから別なものへ、巻いてあれば何でもいい方向に行ってみたり、作りすぎて廃棄処分の問題が起きたりと、なんか変なんだよなと。 伝統的な習慣というものは、流行とは違うのだから、何でも商売になればいいんだろう的な部分には到底賛同できない。
さて現在冬季五輪中ではあるが、これとてだいぶ様変わりしたわけだ。 昔は開催期間も夏季に比べれば短かったし、競技種目も少なくて。 今は長く訳の分からない種目も増えて。 どう見ても団体にそぐわない部分にまでも団体種目が設定されたり、無理がないか?(特にフィギュアスケートなんかは) そしてメダル数の争いくらい意味不明なものもない。 だいたいにおいて開催の度に競技種目数がちがうのだから、比較すること自体が無理があるわけで。 そんな中で増えただの、減っただのとかいうべきものではない。 更には無理やり国を背負わせるような煽り方はどうなんだろうでもあるし。 競技者にとっては「4年に1度」というのはやはり箔をつけるにも重要なのかもしれないけれども、今や世界選手権やW杯という形で年間を通しての競技形態があり、運だけではなく総合的な実力を測るスタイルがあるのだから、いい加減五輪偏重みたいなところからは脱した方が良いんだろうね、というのがあるのよ。
2018年02月13日
昨日は早朝に1時間ほど外出があった以外は、ずっと部屋に籠っていたのである。 確かに超真冬日でもあったのだが、それ以前に室内の整理を目論んではいたからね。 まあこれについては力んで徹底してというスタンスではなく、やれるところからゆるゆるとなのではある。 おかげでだいぶ様にというかスッキリした印象にはなった模様。 元より普段から気を使っていれば、改めてするようなことではないのであるが、どうにもならんことなのではあるな。 根入れてやっているわけではなく、空いた時間は録画・録音物の消化にもあたっていたから、こちらもだいぶ減ってスッキリした格好ではある。 精神衛生上も何かとよろしいのかと。
五輪の方は肩入れしない。 そもそも日中に真面目に見たいということもなかったわけで、一方で3つのメダル獲得があった時間帯は普通に寝ていたからね、結果を知ったのも起床後のことだし。 時差がある場所での大会なのに、どうしてこうなるのか。 少なくともアスリートファーストにはなっていないよなと。
健康的には少しか回復したのかな、で励みましょう。
2018年02月11日
全く困ったもので、何度でもいくらでも眠れるのではあるが、それが過ぎると通常時刻に眠れなくなるという昨夜ではあった。 それでもまたいつも通りに起きてはいるのだけれども。
昨夜午後はスーパーカップを時折見ていたのだけれども、いやはやセレッソは恐ろしいなと。 第2節で対戦だなんて、ちょっと勘弁してほしいレベルではある。 まああちらは来週からACLが始まるわけだから、チームが未完成では困るのだろうが、それ以前に面子的にも大きく変わってもいないのだから、そりゃあの結果は必然だろうなと。 唸ってもしょうがないけれども。 こちらとしては、当然この試合は留守番部隊が録画して分析するのだろうから、いい材料ではあるのだろうが。
五輪への対応は熱心ではないし、ファーストチョイスでもないから、リアルタイムで情報共有したいとも考えないもので。 当然にジャンプの方は最後まで付き合うことなどなかったわけであるが、今朝TLを見れば結構気の毒なことではあったようで。 いやはや気象条件が要素に加わるとはいえ、相当に酷かった模様でか。 しかも寒さに遅い時間の競技だなんて、到底選手側への配慮は二の次に何だろうなと。 これで4年に1度の決算なんだからなあ、と嘆息するよりない。 タイトルはそのことではあるのだがね、偶然要素が入れば入るほど白けることは考えていた方がいいんだろうなと。
まあ今日も気楽に参りましょうか。
2018年02月09日
ようやくここまで来た感じではある。 昨日は結構キツキツにこなしていて、結構ヘトヘトでもあったのだが充足感はそれなりにあったし。 このくらいでいいんだろうと。 今日を乗り切れば晴れて三連休を迎えられると。 いや会社の方でだいぶ断捨離が進んだせいか、その部分を個人の方に上手く気分を移行できるのかもしれないのかという期待はあるんでね。
昨夜は重点はフットサルの方にあって、まあ無事ベスト4進出で。 まずは冬季五輪よりもこっちかな、ではあると。 五輪の方はね始まってしまえばまた嫌でも情報は来ると。 今年はその点どうでもいい野球のキャンプ情報量が減るから、まあまだ救いがでてくるのだろうかと。
肩入れしすぎずに行くだけではある。
2018年02月08日
取りあえずは、自分の身や周囲に緊急的な事案があるわけではないのだが。 時に伝わるハワイの状況が、結構不安な様子というのもあったりもしてもいるのだが。 こればかりはね、無用な心配を重ねてもだけれども、何とも言いようがなくて。 結局は静観するよりないんだろうがね。騒いで暴言を吐いたところでどうにかなるものでもないし。 日々日中に猛烈な疲れが出て、それが就寝前に出て。 結局よく睡眠はとれていても、朝の早さだけは変わらないから、また矛盾でもあるのだがね。 鈍感で我が身のことしか考えられない為政者との闘いだけは続くのだと、そういう中にあって何とか平穏は取り戻したいのだとか。 そんなこともあるから、次の三連休は大事にしたいよね、とかではある。
2018年02月07日
昨日社内で書類を整理しだしたら止まらなくなって。 いや本当必要だろうと、だとか将来のために、とか取りためておいたものが不要と判断できて。 9割くらいは処分・廃棄で問題無しと判断するに至って。 全く、今まではなんだったか、でもあるが。 これはこれで良いのだろうと。
何度か触れてきていることではあるが、例えば芸能人の不祥事があったとする。そこに別の芸能人がコメントする。 そんなのは何の価値も見出せないのだが、何故か珍重されるんだな。 そもそもそこにはまず逆の立場になった場合への想像もないし、まして下手すりゃ単なる売名行為にしか過ぎないこともあるし。 何かね、こんなのを見せつけられるたびに辟易しては、他にやるべきことがあるのだろうと。 忖度が過ぎて追及されない、あれやこれやたくさんあるだろうに。
物理的に処分できたものがあるせいか、少し気軽になった感じはある。 気分的には悪くないから、そこに乗じてまた少し前進できそう。
2018年02月06日
改めるまでもなく、現在はさっぽろ雪まつりの最中である。 昨夜は退社後所用を済ませた後、オーロラタウン内を経由してから地下鉄に乗っての北区ではあったのだが、平日にもかかわらず人多めなのは理由がハッキリしているわけで。 多くは外国からの観光客が圧倒的な印象になるのだが、普段との違いは、欧米系の人々が目立つことで。 普段はアジア系ばかり見るのが、この時期だけは欧米系の比率が上がるのだな。 そう毎年の印象でもある。 賑やかさというか(五月蠅さと言えば差別になってしまうのだろうが)は、アジア系が幅を効かせてしまうのだがね。
この時期の日中は街中には近づかない。 少なくとも車利用上は、交通規制にかかると面倒なので避けるのでね。 何だかな気分は毎度あるのであるが。 そうそうチカホではコンサ関係のコーナーがあるのだな。 公式HP上では特段の告知がないのであるが。 シーズン開始前に色々出ていて。 ちょっと扱いが寂しいのがあれだが。 すすきの会場の方にも例年通り氷像があって。今年はガリガリ君もタイアップ登場だそうで、この部分パートナー様の競演という形が誇らしくもあるのだがね。
そういえば昨日午後に妙な番組があったので録画して見て今朝確認したのであるが、ありゃ何だと。 いやまあ「北海道命名150年」記念のものであるのは判るのだがね、出演者関係者が無駄に豪華すぎて、どんだけ費用が掛かっているかも気になる部分であるが、道内の歴史を振り返る中で、コンサが無視されているのはいささか不快ではあるのだな。 そして知事がやたらはしゃいで目立っているのが一番いただけないのであるのだが。
そして間もなく冬季五輪が始まるのだが、過去最高レベルで関心が向かない。 個人的には昨今五輪への見方が厳しいこともあるからではあるのだが、とにかく覚めていることだけは間違いないのだろうね。
と今朝は少々散らかしすぎてしまったか。
2018年02月05日
「高速 はこだて号」の函館側運転区間は、函館駅前を越して湯の川温泉まである。 今回はその発着点までの予約をしたのであるが、行きも帰りもそのバス停を利用したのは私だけであった。 確かにその場所は温泉街からは離れていて、昨日の朝などは時ならぬ大雪で遭難しかかりそうな雰囲気すらあったものである。 幸い少し戻った場所にローソンがあって、イートンスペースもあったからそこで朝食を取り、市電の始発までをやり過ごしたのであるが、冬にはお勧めできない。 いや簡単に書いているけれども、この間結構歩いてもいるので。
市電全線を完乗してもまだ8時過ぎでしかなく、元よりそんなに車内は暖かくなっているわけでもなかったので、函館駅前で下車後はJR駅の2階でコーヒーを飲みつつ時間をやり過ごしていたのではある。 9時半ごろ再び市電に乗れば、今度はインバウンドの方々がほぼ9割方占める車内で混雑していた。 五稜郭公園前で下車後、今回の目的以外で急遽思い立った場所に出かける。 丸井今井函館店の向かい側、昔ダイエーだったところに建て替えた「シエスタハコダテ」。これがなかなかに興味深いところではあったのだな。 地上4階地下1階建て。そのうち1-3階は無印良品が占めていて、好きな人にとっては夢のような空間であろうかと。 地下は飲食関係店があるのだが、これがなかなかに異色というか。いやこじゃれた、でもあるし珍しいでもあるし。なかなかに個性的であるというのがいいのかもしれな。 そして4階は「Gスクエア」というなの不思議な空間。空き店舗を作り変えての設計はよく見るけど、新たにこの手のものを造るのは珍しいのではないのか。 パンフレットには「街の賑わいをつくり、若者をはじめとする幅広い市民の交流を生み出します。」とある。 果たして思惑通りに行くのかどうか、今後様子を見てみたいところではあるのだな。 なおここには函館アリーナ同様にGLAY関連のモニュメントもあるので、興味のある方は訪問されたし。
肝心のメインであるレバンガの試合の方は散々であった。 前日が4Qでの逆転勝ちだったから、それなりの期待は、簡単に打ち砕かれて。 序盤こそリードしたものの、1Q途中で逆転されてからは1度もリードできず。何度か詰めるチャンスがあっても続かず、ミスが多くてはそりゃ無理ってもので。 私がかの何度か見た中では最低の内容と点差ではなかったのかと。 あとはさっさと辞して、アリーナ向かいの生協で夕食の材料を買い、バスまでの時間は、初めて湯の川温泉の日帰り温泉湯につかってから帰札となったのではある。
バスの座席は最後尾。基本独立3列シートがここだけが4列で、隣に誰も来なければいいのに、と思っていたら駅前から韓国人の男性が乗ってきやがった。 別段蔑視するわけではないのだが、時折見やればずっとスマホ見ている、だけならばいいのだが、時々電話かどうか話をしやがって。 頻繁に2リットルサイズのスポーツドリンクを飲み、夕食はハセストのやきとり弁当であった模様だが、隣にいるというのは落ち着かない。 気分的にもヘロヘロで終わったのである。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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