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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。

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プレシーズンマッチ北九州戦展望(ここまでどれだけ仕上がっているか)

2016年02月13日

 明日のプレシーズンマッチ北九州戦。

 北九州は昨年7位。
 スタジアムの関係でJ1昇格ができなかったが、いよいよスタジアムが完成してJ1昇格要件を獲得することになった。

 6位以内に入ろうと選手達のモチベーションも上がっているだろう。

 北九州は柱谷監督の下ボールを大事にしてポゼッションを高めしっかりと繋いで攻撃してくる。サイドからの攻撃が多く。FWは絶えずDFの裏を狙って攻撃してくる。
この戦術は今年も変わってはいない。

 今年はFWの池元、MFの本山、花井、CBの刀根、SB石神を加え着実に戦力をUPさせている。

 得意のカウンターにも磨きをかけている。北九州のホームと言うことでかさにかかった攻撃をしてくるだろう。
 

 北九州予想スタメン、サブメンバー
    

           小松  池元 

  本山                           小手川

         加藤  風間

川島   前田   刀根   星原
 
        阿部

控え GK鈴木、DF石神、MF花井、井上、内藤、FW原、大島

  北九州は組織力のあるチーム。ボールを大事にしてしっかりとボール回しをして攻撃に移っていく。

  個人個人はさほど能力がなくてもきっちりとした決まり事を持ち、戦ってくるイメージがある。

  攻撃ではFWの能力が高い。小松と池元が個人技があって、決定力がある。

   この2人には注意しないといけないだろう。

 サイドからの攻撃がさかん。サイドバックが高い位置をとって、クロスや中に入り込む動きをしてくる。
 
  北九州は4バック。こちらは3バックなので当然ギャップが起こる。

  そしてサイドからの攻防が勝敗を握るだろう。

 北九州はDFの裏を徹底的に狙ってくる。ラインにギャップをつくるとつけ込まれるので十分に気をつけなければいけない。

 ショートパスを重ねてくるので、前からのプレスを厳しくしてボールを奪うのがセオリー

 前から前から行って相手のリズムを壊してしまうことがいいだろう。

 こちらもDFの裏がねらい目。特に相手サイドバックが上がったスペースを利用して攻撃を仕掛けていきたい。

 また、昨年はセットプレーからの失点が多かった。
  特にFKから直接、そしてこぼれ球を狙うなどセットプレーを利用して点をとっていきたい。
  コーナーは相手はマンツーマンで守る。セットプレーは今シーズン力を入れているところなので工夫をもったプレーをしたい。
 
  開幕まで2週間なのでそろそろ勝敗にこだわりたいところ。

 こちらとしては沖縄キャンプで取り組んだ攻守の素早い切替えとペナの中での取組みを重点的に確認していきたい。

 どれだけできるか。どれだけ仕上がっているのか確認するためにはちょうどよい試合だ。


   
    コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝

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J2各チーム戦力補強状況 3

2016年02月12日

J2各チームの戦力補強を見ていくシリーズ3(勝手につけた。)

今回は熊本、讃岐、山口、町田、水戸、岐阜、群馬

 熊本はエースの齊籐が磐田に引き抜かれた。またFWの常盤が群馬、田中が岐阜、MFの養父が長崎、DFのクゥン・ハンジンが韓国に帰りGKのシュミット・ダニエルは松本に移籍した。何人もの主力がチームを去った。
 加入は福島から活きのいいFWの齊籐。ボランチに愛媛の村上、CBに岡山の植田、薗田、GKに鹿島のと取り繕ったがやはり戦力は低下していると思われる。
特に攻撃陣で齊籐がいなくなったことは大きい。福島の齊籐もよい選手だが磐田に行った斉藤ほどやはり活躍はできないだろう。現有戦力でいかにして攻撃力を増すか監督の腕が試される。出遅れているようだが移籍した薗田はレギュラーをとるチャンスでもある。頑張ってほしい。

 讃岐はFWの高橋泰引退。アンドレアが未定、MFの沼田が大宮に引き抜かれた。DFの野口が未定、高橋が祐治が京都へ
新入団はFWのブラジル人恩ミゲル、水戸から馬場、MFは大分から西、hondaからサイドバックの砂森と補強。
 沼田がいなくなったことは痛いが、FWの馬場が来たことは大きい。そして新外国人のミゲルがどれくらい活躍するか。守りは昨年よくなったので、後は得点力、サイドの西の補強も大きい。この補強は得点力を上げるための補強だろう。思う通りに結果がでるか注目。

 山口は爆発力を見せた主力のほとんんどが残留した。しかし、総勢12人が退団し、メンバーが多く入れ替わった。
移籍した主なメンバーはMFの小塚が新潟に、DFの代が富山に前田が未定、泉が未定
入団したのはFWの中山が鳥取から、サイドハーフの安藤が同じく鳥取から
ボランチの望月が名古山から 、ボランチには福島からCBの福井が東京Vから、秋田から島川など。
 攻撃の選手では鳥取で活躍していた中山と安藤をとったことは大きい。この2人が層を厚くすると思われる。一方CBでは福井をとって守備を固めた。J3では終盤かげりを見せたとはいえ、圧倒的な攻撃力で首位を独走した勢いがJ2で通じるかどうか注目である。

 町田は12人が退団。9人が入団した。
主な退団者はFWのサビアが未定、MF遠藤が藤枝、垣根が盛岡、DFのペデウォンが兵役、CBの平が東京Vに増田が新潟に
入団者は山形からFWの中島、サイドハーフに千葉の谷澤、ボランチに長崎の井上、CBは有薗が群馬から金聖基が水戸から、サイドバックに長崎の三鬼。
このなかでは谷澤の加入が大きい。攻撃力をアップさせるために獲得したと思うがうまくフィットすればかなりの戦力アップになるはず。
 そして水戸から移籍の金は長身で体の強い選手。J2の放り込みサッカーに対応できる選手だろう。
  後はどれだけJ2のサッカーに早く対応できるか。

 水戸は主力の多くが去った。退団者は14名
FWの馬場は讃岐に、吉田は千葉に、鈴木武蔵は新潟に宮市は鳥取にボランチの岩尾は徳島にMFの鈴木雄斗が山形にサイドバックの石川が群馬にCBの金が町田にウイングバックの田中雄大が神戸にCB新里が甲府にと軒並み移籍した。
  新入団はFWの萬代が山形から、ベトナムからグエン・コンフォン。ボランチの兵働が大分から、山形からロメロ・フランクが復帰。サイドハーフに湯澤が栃木から、サイドバックの佐藤祥が千葉から、佐藤和樹が名古屋から。
なにせ主力が次から次から抜け、補強はそれなりだったので、戦力は大幅に低下した。
  この中ではFWの人材不足が顕著。期待のベトナム人のグエン・コンフォンも鎖骨の骨折とついてない。既存戦力の底上げに期待するしかないのかも知れない。

 岐阜は大量17人が退団、新入団が14人と大幅な入れ替えがあった。
FWのジウシーニョが未定、MFは砂川、宮沢が引退、太田が未定、ヘニキが未定
清本が大分。CBの高木は磐田に深谷が愛媛に渡邊が未定、GK川口が相模原へ
主な新入団はFWエヴァンドロが大分から田中達也が熊本から、ボランチの田森が京都からサイドハーフのレオナルド・ロシャがブラジルから、田中パウロ惇一が金沢から、ボランチに金沢から秋葉、CBに東チモール国籍のウェリントン・ロシャ、京都から磐瀬、GKに名古屋から高木、東京Vからホープウィリアム、他は大卒が3人。
  攻撃はエヴァンドロがどの程度活躍するか。レオナルドロシャがどれだけ得点に絡めるか。ボランチには秋葉が君臨するだろうから後は引き締まる。後は2人の新入団外国人がフィットするかどうか。
 特に守備力が課題なチームだけにどれだけ秋葉を中心にDF陣を含め奮闘するかにかかっていると思われる。

 群馬は大量19人が退団。
退団者はFWのタンケが未定。野崎が引退、カイケがブラジルへ戻り、ウーゴが未定、アクレイソンが未定、MFの黄が大分に、江坂が大宮に引き抜かれ、CBの有薗が町田にサイドバックの小柳が金沢に久富が藤枝に夛田が長野に、GKの北が未定など
新入団はFWに熊本から常盤、ブラジル人のボカ
サイドハーフにブラジル人のマテウス、ボランチにチブラジル人のチアゴ、サイドバックにはタイのチームから一柳、山形から舩津。水戸から石川。CBには磐田から坪内がGKには大宮から清水が
 退団者では得点源江坂の退団が痛かった。攻撃はブラジル人のボカとマテウス、チアゴがどれだけ働くかにかかっているだろう。
  また、DF陣がほとんど代わりそう。層が厚くなったが連携の面で課題があるか。
 特にCBの坪内はDF陣をとりまとめなくていけない役割を担うはず。
 このチームは昨年失点が多かっただけにいかに失点を減らすかを考えた補強だったのだろう。


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2016年に選手達に期待すること注目すること5(トップ下編)

2016年02月11日

 2016年に選手達に期待すること注目することについて書いていきたいと思う。

5回目トップ下編

トップ下は伸二のポジション。伸二のためにつくったといってもいいだろう。
そして伸二がいなければ、神田や中原が入ることになる。
伸二がいないと3-5-2ではなく3ー4ー2ー1とか4バックもやるかと思ったが、ビューイヤーカップを見ると基本は3-5-2-でトップ下をもうけるようだ。

 伸二が開幕から出場できればかなりよい攻撃ができるはず。問題は今シーズンどれくらい試合に出場できるか。伸二のプレーは楽しい。得意のベルベットパスやキラーパスが出れば勝利に近づくだろう。
  とにかく怪我をしないで1年間とおして活躍してほしい。

 神田はニューイヤーカップで全試合出場し不十分な内容だったが、最後の琉球戦は頑張った。しかしまだまだできるはず。足元の技術やパスの精度は十分いもっている。競争の激しいトップ下の争いだが、自分の持っている力を120%出して戦ってほしい。
  神田は今年が正念場今年成長しないと後がないというつもりで頑張ってほしい。
とにかく試合に出たら結果を残すこと。結果を出さないと来年は厳しい。
 
 中原は試合に出場すれば必ずよいシーンがあるが結果が出ていない。リーグ戦ではJ3の試合ではゴールをきめたことはあるがJ2試合ではまだゴールがない。今シーズンこそはゴールを決めなければいけない。
予感は十分にある。ニューイヤーカップ琉球戦では神田のパスから得点を決めた。よいポジショニングをとれる選手。あと少しの精度が必要。練習からもっと精進して、決定的なシーンを逃さないようにしてほしい。

 イルファンはスピードがある選手、ニューイヤーカップ琉球戦では1得点をあげた。
前線にスペースがあればどんどん前に飛び出して突破する。
チームにはスピードがある選手が少ないので貴重な存在。ジョーカーとなりうる選手だと思う。
チームが苦しい時に生きる選手。サイドから前線に飛び出す爽快なプレーを見たい。
 イルファンは2年目。チームにも慣れただろう。今年はゴールという結果を出してほしい。


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2016年に選手達に期待すること注目すること4(ウイングバック編)

2016年02月09日

2016年に選手達に期待すること注目することについて書いていきたいと思う。

4回目はウイングバック編

ウイングバックは今年は外国人が加入して競争の激しいポジションになった。昨年終盤は右は謙伍、左はゴメスがポジションをとった。しかし、ここは得点につながる重要なポジション。そのためチームは外国人をとってこのポジションを厚くすることとした。


 謙伍は昨年終盤レギュラーで活躍した。激しい上下動と運動量。中に切れ込む動きも活発で前線への飛び出しも良い。しかし、パスやクロスの精度が低いことが課題か。
もう少し正確なクロスを上げないといけないだろう。
謙伍には頑張ってもらいたい。サイド攻撃は得点につながることが多い。
得点をするためにはサイドからの攻撃を活性化させなければいけない。
謙伍にはもっと正確なプレーを望みたい。

 マセードは右サイドのスペシャリスト。ニューイヤーカップでも能力の高いところを見せたが、本人曰くまだまだなでトップ状態にはほど遠いらしい。開幕に合わせているのだろう。マセードはクロスが正確、ドリブルで抜き去ることができるという触れ込みだが、その能力の高さを試合で見せてほしいと思う。
 とにかく得点をとらないと勝てない。サイド攻撃を引っ張るために謙伍と高いレベルで競ってほしい。

 
 上原は昨シーズンは途中出場が多かった。パワープレー要員としても使われた。
  印象に残るゴールもあった。
 また、今年はCBの練習もしているのでCBもやるかもしれない。
 身体能力がずば抜けている選手。サイドからの突破と前線への飛び出しが得意
 高さがあるのでサイドからクロスに反応すれば即得点につながる。
  上原には得点を期待している。

 前貴之はウイングバックでニューイヤーカップを出場した。左右ができるのが強み。
しかし、あまり調子がよくないように思えた。今年はボランチあるいかセンターバックでの出場も予想される。
とにかく運動量を上げて、球際を強くして、レギュラーを争ってほしい。
  ウイングバックは競争が激しい。特徴を出さないとなかなかピッチに立てないだろう。
 一昨年富山ではレギュラーでやっていた。そのときを思い出して懸命にやってほしい。

 ゴメスは昨年後半左ウイングバックのレギュラーをつかんだ。しかし、今年はジュリーニョが加入してきたので、安閑とはしていられない。ゴメスのよさは思い切りの良さと縦への推進力。クロスの精度は課題だがだんだんよくなってきている。
今シーズンは厳しいシーズンになる思うが負けずに頑張ってほしい。

 ジュリーニョは前評判がいい。高さがあり、クロスの精度が高い選手と聞いている。練習試合でアシストもした。FW陣が手薄なのでFWでの出場もあるかもしれない。
 案外日本のサッカーに早く慣れたのではないだろうか。身体能力が高いらしいので競り合いでも力を発揮するタイプか。
 プレシーズンマッチの北九州戦には出てくるだろう。どんなプレーを見せてくれるか楽しみだ。



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J2各チーム戦力補強状況 2

2016年02月07日

J2各チームの戦力補強を見ていくシリーズ2(勝手につけた。)
今回は千葉、松本、愛媛、京都、東京V、横浜FC、金沢

 千葉は残っている選手を数えるのが早いほど大量のメンバーを退団させた。強化費の関係らしいが、千葉でも苦しい経営をしているだなと思い知らされた。
退団者は資金不足の元凶FWのペチュニクが大宮に森本が川崎、MFの谷澤が町田、水野が仙台、パウリーニョが湘南中村が磐田、大岩が仙台、金井が横浜FMからなどと総勢23人にも
しかし入って来る選手も能力が高い選手が揃った。
FWはブラジル人のエウトン、川崎から船山、水戸から吉田
ボランチにはパラグアイ代表のアランダ、横浜FCからサイドハーフの小池、川崎から真希
ドイツからサイドハーフの長澤、CBには柏から近藤。仙台から多々良。左サイドバックに横浜FMから比嘉、GKは東京Vから優也など。総勢20名
中でもボランチのアランダの前評判がいいようだ。そして攻撃陣ではFWの船山がどれだけやるか。
これほど入れ替わると戦術の面でかなりあわせるのに時間が掛かるのではないか。
 しかし、ニューイヤーカップでは優勝を飾った。
 先発メンバー全員が新入団者だけという試合もあったくらい。
これが早々にフィットすればよい戦力だけにJ1昇格争いは当然すると思われるが正直読めないチームだ。

 松本は退団者が多かった。
FWの塩沢が長野へ。池元が北九州、MFの岩沼が京都、岩上が大宮へ。キムボギョンが韓国のチームへFWの前田直輝が横浜FMへ、GKの村上が湘南へ等と総勢13人が退団した。
入団者はFW山本が仙台から復帰、ボランチに山形から宮阪、CBに大分から安川と山形から當間、GKには熊本からシュミット・ダニエル等9人
  退団者では岩上の退団が大きいだろう。代わりは宮阪だが、彼が岩上以上に働くかどうか微妙。守りではGKにシュミット・ダニエルの獲得が大きい。この補強で守りは強化されたが。このチームはやはり攻撃。攻撃的なメンバーの即戦力補強がほとんどなかっただけに気になるところだ。
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愛媛'は主な退団者はFW渡辺が長野にMFの吉村が引退MFの村上巧が熊本、DFの村上祐介が長崎へと総勢7人
主力がほとんど残ったのは大きい。
補強はピンポイント。入ってきたのは4名と少なめ
 FWには栃木から阪野、MFに鹿島から鈴木、CBに岐阜から深谷。浦和から茂木
 このなかでは阪野がワントップではまれば面白い。
また、CBの茂木も19歳と若いが良い選手。レギュラーをとれればチーム力が上がるだけに注目だ。CBの深谷も主力級。レギュラー争いをすればレギュラーのレベルもあ勝手行く。お金がないなかで費用対効果がどれくらい発揮されるか注目だ。


 京都はユースあがりの選手が軒並み流出した。総勢18名。かなりの人数だ。
主な退団者はFWの大黒が未定、宮吉が広島。フェホは未定。MFの駒井が浦和、伊藤が新潟。原川が川崎CBの山口智が未定。バヤリッツァが未定。
  主な入団者は横浜FMからFW矢島、長崎からイヨンジェ、千葉からボランチの佐藤健太郎。松本から岩沼、甲府からMF堀米、ボランチにブラシル人のアンドレイ。CBにはC大阪から染谷。名古屋から牟田と本多。讃岐から高橋と16人もの選手が入った。
 中でも注目は長崎のイヨンジェ。韓国代表にもなった選手でワントップを任せるのではないか。そしてDF陣が総入れ替え。
  攻撃陣では勢いのある若手が抜けただけに、得点をどうとるのか試行錯誤が続くだろう。
チームとしてまとまるにはかなりの時間がかかるのではないか。

 東京VはMFのブルーノコウチーニョが未定。ボランチの三竿が鹿島へ、DFの福井が山口、GKの優也が千葉など9人が移籍
 入団者はFWにブラジル人のドウグラス、ボランチにはタイ2部のチームから船山、JFLヴェルスパ大分から楠美。ユースから井上ら3人昇格、純平が山形から移籍。CBに町田から平、GKが岐阜から太田など11名
 新外国人のドウグラスがどのくらい活躍するかが注目。そして主力だった三竿が抜けたボランチに誰が入るか気になるところ。
FWからGKまで一通り補強をしたが、DF陣、GK陣に層の薄さが見える。特にGK陣は優也が抜けてレベルが下がった。若い選手が伸びてこないと厳しいポジションだろう。

 横浜FCはFWの黒津が鳥取に、MFの渡辺が福島に、小池が千葉に、DFの中島が鳥取にCBの森本がJFLの奈良にパクテホンが韓国にと11人が移籍した。
 入団者はFWに徳島から津田、MFにベトナム人のグエン・トゥアン・アイン、アメリカから大崎、CBには山形から西河、スロベニア人のデニス・ハリロヴッチ、サイドバックに岡山から田所など10人
期待されているのはデニス・ハリロヴッチ。DFラインの軸となれるか注目。そしてFWの津田は最近ゴール数が伸びていない。新たな土地で心機一転となるか。
横浜FCはDFラインがかなり代わりそう。このチームはやはり得点力が課題なので、FWにかかる期待も大きいだろう。その意味では津田が何点取れるか注目だ。

 金沢はFWの辻がYS横浜に。大町がJFLのHONDAに。ジャーンモーゼルが栃木に田中パウロ惇一が岐阜に。MFの秋葉が岐阜に、清原がC大阪に佐藤が水戸に等、12人が退団した。
 入団者はFWの山崎が山形から。安が川崎からMFは古田、湘南から可児。ボランチに熊谷アンドリューが横浜FMから。ロマーリオの息子ロマニーニョ、福島からボランチの安東、SBに群馬から小柳、鳥取から馬渡などが加入
 なんといってもボランチの秋葉が抜けたのは大きい。この代わりは熊谷アンドリューが担うがどれくらいやれるだろうか。そして古田がレギュラーで活躍するかも注目。
 サイドバックには小柳、馬渡と地味だが良い選手を補強している。
 補強はお金がないなか頑張った補強と言えるだろう。ただ、FWの層が少し薄いような気がする。


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2016年に選手達に期待すること注目すること3(ボランチ編)

2016年02月06日

 2016年に選手達に期待すること注目することについて書いていきたいと思う。


3回目はボランチ編

 ボランチはイナと宮澤のコンビが主軸となるだろう。それに上里、深井、前弟、ゴメスがどうからんでくるか。
 
怪我持ちが多いので体調には十分気をつけてほしいと思う。

 イナは疲労による体調の変化がなければまったく心配はいらないと思う。昨年は強行日程でもずっと使われついには体調を崩してしまった。今シーズンはイナを十分休ませながら効果的に使ってほしい。イナは相変わらず体の強さがあり、相手のボールをしっかり奪ってくれる。イナの調子の良し悪しはそこだと思う。
 今シーズンは終始までイナの体調を考え休ませるところはしっかり休ませて調子を崩さすに行ってほしい。                        

 宮澤は今シーズンキャプテンに就任した。周りも認める中心選手になった。視野が広く、中盤でタメができて、ボールをさばける選手に成長した。しかし、まだまだ攻撃の姿勢が必要。もっと前線に駆け上がりシュートを打ってほしい。
 強いキャプテンシーがある選手ではないが、自らのプレーで周りを引っ張っていってほしい。また得点もどんどんとっていってほしい。

 上里は昨年、怪我から復帰して、調子が戻らなかった。昨年の調子ははっきり言って悪かった。今年はニューイヤーカップ琉球戦に出場したところでは調子を戻しつつあるように思えた。特徴である中盤でタメをつくる動きでテンポ良いパスをつなげてほしい。
  ミドルシュートも積極的に打っていってほしい。
  セットプレーのキッカーになることも多いはず。精度を高めて決定的な仕事をしてほしい。


 深井は昨年怪我に泣かされた。今年は大きな怪我だけはしないでほしい。昨年は怪我の影響で明らかにプレーの精度が低かった。今シーズンは徐々にプレーの質を上げていってほしい。彼はポジショニングの良さ、展開力、視野の広さ。ボール奪取力、パスワーク。全ての面で高いレベルを持っている。その力を発揮してほしい。今年は五輪に出場の可能性もある。そのためにもチームでレギュラーポジションをとらなければいけないだろう。
 本来の彼の力を発揮すれば試合で中盤を支配できるはず。とにかくやってほしい。

 前弟はニューイヤーカップではボランチを務めることが多かった。ボランチは彼の本来のポジション。昨年はウイングバックを努めることが多かったが、どちらかというとウイングバックの方がやりやすそうな感じがする。
   プロの生活にも慣れてきて、体もできてきた。今年は飛躍のチャンス。
 プレーでは体の強さを生かして相手のボールに食らいついていってほしい。
 ポジションを奪うつもりでやってほしい。


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川崎との練習試合は1-0で勝ち。

2016年02月06日

 今日の川崎との練習試合は3本トータルで1-0で勝ち。

 フォローワーさんのツイッターを見て経過を追っていたが

 1本目は川崎は控え中心メンバーだったのか川崎をシュートゼロに抑える健闘。

 前弟のロングパスからDFの裏をとって都倉がGKをかわして先制した。1-0

 伸二のバーにあたるシュートもあったらしいが、1本目は1-0で終わった。

 ほとんど川崎に攻撃をさせなかったらしい。
 特にゴメスとイナの動きがよかったそうでよかった。期待できそう。

 2本目は神田のワントップでその下に都倉と上原

 そして途中交代で選手を大幅に代えたらしい。

 川崎に攻撃をされるシーンが多かったらしいがなんとかゼロに抑えて2本目は0-0

 最後のCBは永坂、内山、進藤だったらしい。

 3本目は相手に奈良が出場したらしい。

 相手は中村とか大久保とか大島とか主力が出てきた。

 相手は主力こちらは若手。かなり押されていたらしいが、

 相手の決定的なシーンもあったがなんとか外してくれて、そのまま0-0で終わった。

 こちらのシュートはゼロだったらしい。

 しかし、トータル1-0で勝ったとのこと。

 勝ったことは自信になるが、1、2本目の川崎のメンバーが控えだったらしいので、過度な期待は厳禁か。それでも負けるよりも勝った方がいい。



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post by 孔明

14:50

練習試合 コメント(2)

2016年に選手達に期待すること注目すること2(CB編)

2016年02月05日

  2016年に選手達に期待すること注目することについて書いていきたいと思う。

2回目はCB編。

今シーズンはCBはベテランと若手に分かれた。

ベテランは河合と増川。若手は櫛引、福森、永坂、内山、進藤
レギュラークラスは河合と増川、櫛引、福森だが若手もレギュラー争いに参加してほしい。特に永坂はレギュラーの一角をとる勢いで今シーズンはやってほしい。

 河合は今年キャプテンを降りた。しかし、スイーパーのポジションは譲る気はないだろう。昨年は河合の最後の守備のおかげで勝った試合が何試合もあった。危機察知能力が高く、最終ラインで相手の侵入を許さなかった。
  今年もフィールドプレーヤーの最終ラインとして立ち続け相手の攻撃を跳ね返してほしい。

 増川はその風貌から厳つい選手と思われがちだが、案外シャイ。やはり高さがあるので相手のセットプレーや味方のセットプレーで重宝する。スピードはないがベテランらしい読みがある。フル出場は難しいが怪我に気をつけてできるだけ多くの試合に出場して欲しい。

 櫛引は昨年はレギュラーとして活躍した。しかし、決して満足な成績を残したとは言えないだろう。今年は名実共にCBの中心としてフル回転しなければいけない。増川が入ってきてライバルが増えた。また、若手の成長もある。決して安閑としていられない。櫛引は対人の強さやカバーリングはまあまあだと思うが、やはりまだまだ向上させなければいけない。櫛引は今年はCBの中心にならなければいけない。

 福森は昨年はレンタルで川崎Fから移籍。開幕からDFの不動の中心メンバーとして活躍した。FKやCKも蹴り。キックの正確性も披露した。DFだが攻撃的なセンスがあってパス数はリーグでも上位に入った。
 今年もCBのレギュラーとして活躍してほしい。
しかし、肝心の守備は軽いところがあり、また、高さに弱い面もあった、彼の課題は守備だろう。競り合うところで弱さを出すのでここをいかにしのぐか。今年は、成長した姿を見たいものだ。そして怪我には気をつけて、さらなる活躍を見せてほしい。

 永坂は昨年、成長した姿を見せた。リーグ戦には2試合の出場、しかし、可能性を見せてくれた。レギュラー争いに入ってほしい。人に強く高さがある選手。CBとして素質を十分に持っている。今年は是が非でも活躍しないといけないだろう。攻撃力もあるCBとして飛躍をしてほしい。

 内山は今シーズンはコンサでプレーする。ニュイヤーカップでは成長した姿が見られるかと思ったが、なかなか思うとおりの活躍ができなかった。まだCBにしては線が細いことや判断の遅さが目立ってしまった。
 なにより内山は成長過程にある。いいものをもっているんだから、もっと成長しなければいけない。


 進藤はもしかしたら若手のCBの中でも一番早くレギュラー争いをするかもしれない。身長はないが読みが鋭く、頭のよい選手。攻撃力ももっていて、ニューイヤーカップでは果敢なオーバーラップも見せていた。なによりガッツを表せる選手。サッカー選手は沈着冷静もいいが彼のように感情を表に出すのもいいだろう。今年は新人が入ってこなかったので、まだ一番年齢が下だが遠慮することなくポジションを争ってほしい。



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パウロンの福島へのレンタル移籍が決まった。そしてジュリーニョ正式発表

2016年02月04日

 パウロンのJ3福島へのレンタル移籍が決まった。

 3月までコンサに帯同してそれから福島へ行くらしい。

 レンタル移籍なので来年また帰ってくるかもしれない。

 パウロンが万全ならJ3では無双するはず。

 できるだけ怪我をせずに福島で上位進出のため頑張ってほしい。

 小山内といっしょのクラブになる。

 知っている選手がいるのは心強いはず。

 福島はブラジル人のロドリゴがいるので寂しくないと思うので元気でやってほしい。

 パウロンが怪我なく試合に出場すればJ3では敵なしのCBになるはず。
小山内と鉄壁のDF陣を形成してほしい。

 そして実績を上げてまたコンサに帰ってきてほしい。 

 そしてようやくジュリーニョの正式発表があった。背番号は7番

 左利き。サイドバックやサイドハーフができ、クロスの精度を見てくれということだが、もっ

ぱらゴメスと左ウイングバックで競り合うと思うので頑張って高いレベルで競ってほしい。
 
 今日の練習試合湘南戦で出場しただろうか。どんな内容だったのかが気になる。


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post by 孔明

19:03

移籍 コメント(2)

J2各チーム戦力補強状況 1

2016年02月03日

 J2各チーム戦力がだいたい揃ったようだ。各チームの戦力補強状況を見ていきたい。
まずはC大阪、岡山、清水、長崎、北九州、山形、徳島の7チーム

  C大阪は山口蛍が退団してボランチが心配だったが、ブラジル人のソウザを入れて補った。その他退団した主な選手はFWのエジミウソン、MFの楠神、CBの染谷など。しかし、FWはブラジル人のリカルド・サントスとブルーノ・メネゲウを獲得。柿谷がスイスから復帰、川崎から杉本を獲得。MFは金沢から清原、丸岡が復帰と前線の破壊力は増したのではないだろうか。DFは鹿島からCBの山村とSBの松田を獲得。DFもそつなく補強した。
 補強はかなりの能力が高いメンバーばかり。気になるのは外国人がどのくらいやるかだが、柿谷や杉本といったストライカーはJ2では屈指だろう。これで昇格しなかったら監督が悪いと言うことになるはず。それにしてもうらやましいメンバーの補強だ。
 

  岡山はチームを去ったのは横浜FCへMF田所、大分に染矢、同じく大分に千明
DFでは植田が熊本へ移籍した。
 しかし、入ってきたのはG大阪からFW赤嶺、鹿島からMF豊川、甲府からMFの秋吉。特に赤嶺と豊川は主力で活躍できる選手だけに補強は成功したのではないだろうか。なにより層が薄かった前線に赤嶺や豊川が加わったのは大きい。かなりの戦力アップになったのではないだろうか。

  清水はピーターウタカが広島に移籍した。また、GKの櫛引が鹿島へ、CBの平岡が仙台に移籍し戦力ダウンになったのではないだろうか。
  補強は広島からCBのビョンジュンボンと新潟からSBの川口。京都からCBの福村、GKの西部と補強は小幅だった。
  しかし、当初予想していた大量離脱がなく主力がほとんど残ったのが大きい。もともと戦力があるチーム。能力値ではJ2でもトップクラスでJ1自動昇格を狙える戦力を持っていると言えるだろう。

  長崎は出入りが多かった。FWのイヨンジェが京都にMFの石神が北九州にMFの花井が同じく北九州に、黒木が甲府にDFの刀根が北九州にと総勢14人が退団した。
入ってくる選手も多く、FWにブラジル人のロドリゴ、C大阪から永井、名古屋からMF田中輝希、磐田からボランチの田中裕人、熊本からボランチの養父。仙台からCBの上本愛媛からDFの村上などと14名。
 入団者はこのままレギュラーを掴みそうな選手が多い。かなりのメンバーが代わるのではないだろうか。
 去った選手は能力が高い選手が多かったが入ってきた選手の能力も高い。長崎は今シーズンも上位争いをしそうである。

 北九州はピンポイントで補強をした。去った選手はFWの大塚が川崎へ。渡が徳島へ
DFの宮本が引退した。
入ってきた選手はFWの池元が松本から復帰
  MFでは鹿島からベテランの本山
 長崎から花井。同じく長崎からSB石神、同じく長崎からCBの刀根。中でも池元と本山の加入は大きいだろう。
 また、左SBの石神も大きな補強だ。
いまのところ補強は成功したと言えるだろう。
  戦力もアップしたのではないだろうか。

 
 
 山形はかなりの退団者が出た。FWの中島が町田に萬代が水戸に高崎が鹿島に戻った。
MFでは小椋がG大阪にレンタルバック、ロメロフランクが水戸に
宮阪が松本に、キム・ボムヨンが広島に
DFでは純平が東京Vに西河が横浜FCに、舩津が群馬にと大量15人が退団した。退団した多くがベテラン。
その代わりは若手をとって、若返りを図った。
FWはブラジル人のディエゴ・ローザ、水戸から鈴木雄斗、ボランチに新潟から佐藤優平鹿島から梅鉢、SBに栃木から荒堀、千葉からCBの田代、栗山など比較的若いメンバーが揃った。
  戦力をスリム化した印象だが、攻撃陣では前評判が高い外国人ディエゴ・ローザをとったことや、伸び盛りの鈴木雄斗の加入が大きいだろう。しかし、DFラインの戦力補強はは若干気になる。トータルではあまり戦力アップとは言えないのではないだろうか。

 徳島はFWの津田が横浜FCへ移籍、キム・ジョンミンが韓国のチームに
MFの衛藤が富山に斉藤が栃木に、ボランチのエステバンが引退など7名の選手が退団した。入団選手は北九州からFWの渡、大宮からボランチのカルリーニョス、水戸から同じくボランチの岩尾など7名。
 なかでもカルリーニョスの加入は大きいだろう。彼の加入で前線へのフィードが増えるはず。また、FWの渡の加入も大きい。彼は伸び盛り。もともとFWが揃っているのでさらに層が厚くなったのではないだろうか。



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2016年に選手達に期待すること注目すること1(GK編)

2016年02月01日

2016年に選手達に期待すること注目することについて書いていきたいと思う。

初回はGK編。

 ソンユンは昨年は主力で活躍した。ハイボールに強く。セーブ能力が抜群。ただ、低いボールには弱く、股を通された失点も目立った。
 ソンユンの能力は高いがちょっとしたミスやポカに気をつければ更に凄いGKになるだろう。今シーズンは韓国U-22の代表として五輪に出場する。何試合か出場できない試合があるがそのほかは全試合先発するつもりで頑張ってほしい。

 金山は昨シーズンはソンユンに先発を奪われた。今年にかける思いは強いだろう。コーチングや1対1のセービングに優れているが、ハイボールに弱いところがある。ロングボールの競り合いにももっと判断力を上げてほしい。コーチングに優れているのでピッチの他のメンバーは安心してプレーできる選手だ。今年はソンユンと高いレベルで争ってレギュラー争いをしてほしい。
 
 杉山は昨年はソンユンと金山がいたのでリーグ戦は出場機会がなかった。ただ、第3キーパーとしてしっかりと1年間バックアップ体制を整えていた。今シーズンも第2キーパーを争う形になると思われるが、年齢を重ねても成長できるはず。そんな選手になって正GK争いに割って入ってほしいと思う。

 阿波加は昨シーズンはhondaFCにレンタル移籍。レギュラ-キーパーとしてゴールマウスを守り続けた。その経験は彼にとっても大きかっただろう。
 今年は飛躍の年。今年こそは他の3人と争って、実力で上を目指さなければいけない。持ち前のセービング技術の高さを見せて、成長して欲しい。才能ある選手だけにその才能を是非発揮してほしい。  ニューイヤーカップでは成長した姿を見せてくれた。もともとセービング能力がある選手。このまま順調に伸びてくれれば、コンサのゴールマウスは将来的に安泰だろう。


若手が奮起したが、もっとやれるはずだし、やってくれなければ

2016年01月31日

  なんとか試合に勝って最下位を免れた。
しかし、J3のチームに失点が2点と守備に反省点が出た試合でもあった。

 前半は体が重いのか、チーム全体に連携が悪く。決定的なシーンがあまりなかった。前半の得点は都倉が個の力でとった1点のみ。

 後半はがらっとメンバーを代えて若手中心になった。あれだけ言われて若手はどんなサッカーをするのか注目'だったが さすがにあれだけ言われて奮起したが、中原に待望のゴールが出て追加点。しかし、ここから2失点はよくない。

 いずれも中から相手のシュートを防ぎきれずに失点した。1失点目は杉山のミスもあったがもう少し早く相手に寄せないと簡単にフリーにさせてはダメだ。

 追加点は相手のミスをついての2得点。最後のイルファンの得点は相手コーナーからの戻しを受けられずのミスからだがイルファンの動きの速さを生かした得点だった。

 4ー2で勝ったが、やはりまだまだ。

 若手も奮起したが、もっとやれるはずだし、やらないといけない。

 特に中原と神田は期待されているものがも大きいので結果を出し続けてほしい。

  マセードはまだまだだろう。前半は特にマセードの右サイドを使って攻撃していたが、相手にボールをとられるシーンもあって、得意のドリブルでごりごり行くシーンがなかった。
 都倉は相変わらず個の力が強い。1得点目は都倉ならではの身体能力でとった得点。

  この先よい雰囲気でキャンプを送れるのではないだろうか。

  レギュラーシーズンではないが、やはり勝ったのは大きい。
 とにかく相手がJ3といえども勝ったことで良い雰囲気になれる。

 この後1ヶ月ももうないが、しっかり体を作って、よいシーズンになれるよう努力して欲しい。
 勝って良かったがそれだけで終わらないようにしてほしい、



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勝ったのは良かったがまだまだ課題も山積み

2016年01月30日

 3連敗は免れた。なんとか追いすがる相手を突き放して競り勝った。
4-2

 前半は連携が取れず。個々はばらばら。相手の小気味よいパスに翻弄されるシーンもあったが、都倉の個の力で先制。

 前兄からのスローインを相手に抑えられ後ろ向きになってボールをもって反転。そしてゴール左隅に叩き込んだ。1-0。

 そこからなかなか追加点がとれなかった。

 コーナーか増川のどんぴしゃヘッドがキーパーに弾かれたシーンが惜しかった。
前半は1-0で終わった。

 後半になって若いメンバーが多くなり。連携もとれるようになってきた。前半早々、神田のスルーパスから中原が落ち着いて決めて2-0に
中原は久しぶりのゴール。彼を呪縛していたものをときはなったか。

 後半の前半はボールを良く回して攻撃していた。ここまでは良かった。
しかし、まん中でボールを回されて、杉山の位置も悪くついに失点。1-2に
そこからは撃ち合いのような展開になる。

 途中出場の伸二のコーナーから進藤がフリーになり、ヘッドで追加点。3-1
 今年はセットプレーから点がとれるようになるだろうか。

 ここからしっかリ守れればよかったが相手の新外国人パブロに素早いシュートを決められ。失点2-3に。このシーンはもっと寄せないといけない。しっかり反省してんほしいシーンだった。

  しかし、追加点をとってようやく試合を決めた。
相手ミスから前兄が抜け出し、イルファンへパス。イルファンが独走。イルファンがきっちり決めて4-2。さすがにこれで勝負は決まった。

 4点もとったが、やはり2失点は反省しなければいけない。どこが悪くて失点したのかきっちり学習しないと

 若手はいい加減がやらないとと見ていたが、中原のゴールを出たのがよかった。神田もよいスルーパスを出した。

 しかし、中原は前半はまったく目立っていなかったし、もっとやれるはず。神田も後半の序盤はよかったがだんだんとリスムに乗れなくなっていた。

 前兄弟も目立てなかったし、特に前弟はボランチがあまりフィットしていない印象をもった。本来のポジションなのに、スムーズな動きが出来ていなかった。

  進藤はDFラインでボールを1度失うミスがあった、。得点はとったがもっときっちり締めるところは締めないと。

 ちょっと安心したのは上里。

 本来のリズムを取り戻しつつある。ボールをほとんど失わなかったし、中盤でよいアクセントになっていた。

 とにかく勝ったのはよかったが。まだまだ課題が山積み。

 その課題を1ヶ月弱。少しでも解消しないとJ2ではなかなか勝てない。
もっとしっかりと練習して欲しい。



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ニューイヤーカップ琉球戦展望(前を向いてしっかりプレスをかけていこう。)

2016年01月29日

 明日のニューイヤーカップ琉球戦。

 琉球は昨年J3で9位。今年は大量17人が退団。多くのメンバーが入れ替わった。
新入団選手は地元沖縄出身が多く沖縄色を強める補強になっている。

 監督も薩川監督からジュニアユースの監督をしていたコンサでプレーしたキムジョンソン監督に交代。

 パスサッカーを基礎にしてポゼッションを大事にしてボールを大切に扱い、攻撃時には前線に多くの人数が飛び出すサッカーを標榜して戦っているチーム。
このニューイヤーカップに標準を当ててきたとおり、ここまで1勝1分けの好成績を収めている。特に前節の東京V戦ではシュート数は11本で東京Vの3本を上回る数で圧倒した。

 東京v戦は前半から鋭い攻撃で東京Vを圧倒し、カウンターからのロングボールでスペースへボールを送り最後は藤澤がGKを見てループ気味に決めて前半先制。後半は東京Vがボールを持つ展開に。それでもしっかりボールを奪って素早く攻撃して東京Vを脅かす。そしてコーナーから朴利基が角度のないところからゴール。2-0でリードしてそのまま試合を終わらせた。
 決してJ3だからといって侮ることはできない。ホームでもあるので勢いがあって戦ってくる。

 こちらは2連敗。試合内容も悪い。
 しかし、このまま3連敗だけは避けたい。なによりずるずるといってほしくはない。最下位だけはごめん。この試合も若手にチャンスを与えるだろうが、若手ももっといい加減に期待に応えて欲しい。

 琉球も若いチーム。大卒や高卒の新人選手がいきいきとプレーしている。コンサのユース上がりの選手ももっと危機感をもってやってほしい。

 この試合は琉球にペースを握られないことだ。そのためには前線から厳しくプレッシャーをかけていかなければいけない。ファーストデフェンダーの位置を明らかにさせなければいけない。FC東京戦のようにあやふやなプレスではやられてしまう。簡単に前を向かせないようにしっかりと守備をすることだ。

 相手は4バック。この試合も3-5-2でやるならサイドが数的不利となる。その不利をどうやって補うか。個人的には伸二がいないときには3-4-2-1や4バックで行ったほうがいいと思うが、あくまでも3-5-2でやるのならばもっと考えてプレーしなければいけないだろう。

  とにかく今シーズンずるずるいかないためにも勝利が必要だ。3連敗だけは避けたい。


   琉球予想メンバー

        パブロ
    
藤澤   富所   知念
 
      朴利基  ファン

濱田   瀧澤    増谷  山内

           朴一圭
  

控え GK今野、DF玉城、MF宮城、田辺、田中、富樫、FW土門、山川



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期待した若手はさっぱりダメだった。

2016年01月28日

 強いFC東京相手に若手でどれだけやれるかと思ったが、先制してからはなかなか攻撃ができなかった。

 コーナーからバーに当たる惜しいシュートもあったが決めきれず。

 相手のペースになって完全に受け身になってしまった。

 それでも同点に追いつかれた後半序盤は前線から厳しくプレスにいっていた。しかしやはり地力の差がでてしまった。

 FC東京のパス回しに翻弄されると次第にずるずると下がりだし、ボールが奪えない展開に

 相手のミスでボールを奪っても低い位置でそこからボールをもって攻撃するにも相手の素早いプレスにだしどころがなく。右往左往。しまいにどうしようもなくなってロングボールを蹴るも簡単に相手のボールになってしまった。

 そして2次攻撃を受けるその繰り返し。

 後半都倉がいなくなって前線でボールを持てる選手がいなくなったらほとんど前でボールを奪えなくなった。たまに前を向いてスペースにボールを奪ってカウンターをかけてもパスミスをしてチャンスを潰す。まったくこれがキャンプの初期段階だからまだいいものを。もっとしっかり練習しないといけないだろう。

 特に期待した若手はダメだった。肝心なところでミスをする。ミスをするのは仕方がないのだが、ミスを恐れない気迫をもったプレーをしてほしかった。彼らからには気迫が感じられなかった。若手では荒野くらいか。荒野にしてもまだまだ調子を上げないといけない。

 荒野は日本の五輪出場でモチベーションが高いはず。レギュラー目指して頑張ってほしい。

 この時期の試合は勝敗は問わないが、やはり3連敗だけは避けたいところ。昨年ニューイヤーカップで最下位になった清水と大分は降格した。そのままずるずるとレギュラーシーズンを経てしまったせいだろう。そうならないように最後は勝利で終わってほしい。



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ビルドアップがまったくできていなかった。

2016年01月27日

 FC東京にボールが持たれると思ったが後半になるにつれまったくボールを奪えず。

 相手のミスでボールを奪ってもまったくビルドアップができない状態。
 相手のプレスにまったくパスがつながらない。動きがまったく悪い。相手のパスワークになかなかついていけない上にまったくボールが奪えない状態は長かった。

 前半と後半の序盤はよかったが徐々に相手ペースになって内容は時間がたつにつれ悪くなっていた。
 いくら若手中心と言っても厳しい内容だった。

 試合は前半、相手のDFに当たってルースボールになり中原がプレスをかけてボールがフリーで都倉の前に都倉がトラップして相手GKと1対1。それを流し込んで見事にゴール。先制した。 
 しかし、そこからがよくない。相手の攻勢にさらされ、後ろに引き続けボールを回された。ポゼッションは完全にFC東京だった。

 しかし、前半は決定機もあった。コーナーから福森がキック。それを上原と相手DFが競ってボールがバーにあたって弾かれた。これが決まっていればという惜しいシーンだった。

 そして前半終了間際。前弟のファウルでペナぎりぎり外でFKを与える。余裕をもってボールに言ったつもりかもしれないが厳しくつめられ、ファウルをしてしまう。厳しいことを言えばあそこでマイボールにできないのはダメ。そのFKをあっさり水沼に決められ失点。同点になって前半終了

 後半序盤は前線から追いかけてプレスをかけて攻勢をかける。しかしシュートまでもっていけない。そうなると相手のペースになる。ボールを持たれ、攻勢を受け続ける。

 なかなかボールを奪えないで奪ってもシュートまでもっていけない。

 そして相手のパスワークで右サイドを深くえぐられ。それを中に入れられて金山が弾いたところを押し込まれて失点。1-2
これで勝負はほぼ決まった。

 そこからがまったく悪い内容。

 相手のパスワークにつききれず。ピンチを招く。
 危ないシーンが多かった。

 そして、ようやく相手のミスでボールを奪うも低い位置でビルドアップがまったくできない。まったくボールを運べない。

 そして相手のプレスに負けてロングボールを蹴らされる。そして相手のボールになってしまうの繰り返し。そしてタイムアップ。
 悪いときのチーム状態だった。

 見所は都倉の得点とマセード、イナの出場だが、マセードは途中交代して入ったが見所はほとんどなかった。体も重そうでまだまだかかるかなといった印象。

 今日も若手がたくさん出たが、まだアピールできすに終わった。

 クロスの精度が悪かったり、マイボールにしても簡単に相手に奪われる。

 プレスがかかるとまったく前に出すことができずに横パスばかり。

 相手がJ1、そしてキャンプの初期段階とは言え、もっとやらないダメだ。

  ワンタッチでパスをつなげて相手をいなせるようなならなければ今の若手でJ1定着など夢の又夢。

 しっかりキャンプで鍛え直して欲しい。



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ニュイヤーカップFC東京戦展望

2016年01月26日

 明日のニューイヤーカップFC東京戦。

 FC東京は昨年J14位。今年は監督を城福監督に代えJ1チャンピオンを狙っているチーム。日本代表選手を揃え、選手個々の能力は高い。

 そんなチームと対戦するのはありがたい。今チームがどんな力をもっているか計ることができるだろう。

 FC東京は24日にニューイヤーカップでJ3の琉球と対戦している。サブメンバーが多かったが、攻めこまれる時間帯も多くあったこともあって苦戦。

 後半PKをとって勝ち越すチャンスだったが、PKはキーパーに得点できずスコアレスドローで終わった。

 この試合はどんなメンバーが出てくるだろうか。琉球戦は控えメンバーが中心になったのである程度主力が出てくるのではないだろうか。

 こちらとしても中2日になるので、控えメンバー中心だと思うが、イナとマセードは出場するらしい。東京V戦90分出場した選手もいるのでその選手達は休ませるのでは亜ないだろうか。厳しいキャンプの中、怪我をしないでやってほしい。

 東京V戦は得点がなかったので、是非とも得点がほしい。

 FC東京にどう戦うか。思い切って戦ってほしい。中途半端なプレーだけはしないように。FC東京を負かすつもりでやってほしい。

  攻めこまれる時間帯が多くなるかもしれないが、受け身にならず。積極的に前から行ってボールを奪って素早く攻めてほしい。

 昨年はペナ内に入る回数は多かったが、攻撃のスピードが遅く、相手に守備を固められてなかなか効果的なシュートを放てなかった。

  まだキャンプの序盤だが、課題を持って戦ってほしい。


 FC東京予想メンバー

                    阿部    前田

          平岡                           羽生


                      高橋   米本

             駒野      吉本    丸山     徳永
 
 
                          圍


控え GK秋元、DF森重、小川、MF野澤、橋本、東、田邉、水沼、河野、FWサンダサ



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若手はもっとアピールして! 

2016年01月25日

 若手はこの先ないと思ってやらないといつまでたってもポジションはとれないだろう。もっと試合で目だたねければ。

 ドリブルがが凄いとか、突破がすごいとか。あのパスに良く追いついたとか、すごスルーパスを出したとか。やっぱりアピールしないといけないだろう。この試合はなんといっても結果は二の次。目立たなければ。アピールしなければその後は試合に出されなくなる。

 解説の砂川が若手の頃自分は試合に負けても目立てばいいと思っていたという趣旨のことを言っていたが、わがままで目立つのはダメだがプレーで目立ってほしかった。昨日の試合で若手で目立った選手はいなかった。

 惜しいシーンはあった。前弟のミドルが枠を外したシーン。上原の右からのクロスに中原が飛び込んだシーン。神田がゴール前でシュートを打ったシーン。いずれも外してしまったが、あともう少しというシーンがあった。

 パスもノノ社長曰く自分のところでミスするのがいやなので適当に蹴って相手に渡ってしまうシーンが多かった。

 気負うことはよくないがもっとチャレンジしてほしかった。

 ピッチに出た選手で目立った選手はいなかった。

 荒野も相手DFからボールを奪ったシーンはよかったが、もっとできるはず。前線でボールを収めることができなかったのでなかなか決定的なシーンがなかった。

  ボールへの執着心がやはり足りないような気がした。なにか淡泊な感じ。中原や神田のプレーを見ているとそう思う。

  まあ、キャンプの始まりだから体が重いのは分かるが、もっと出来るはず。もっとやってほしい。


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ラストパスが「通ればもうけもの」といったパスが多すぎる。'

2016年01月24日

 前半風上の時にもって攻撃をしたかった。

 後半風下で攻撃を受けたが。終盤あたりは惜しいシーンもあって、点がとれそうだったが。点がとれす。

 最後にペナ内で進藤が相手FWを倒したとされてPKをとれられ、決められて0-1で初戦を飾れなかった。

 前半は風上、荒野が相手DFからボールを奪い、ペナ付近をドリブル。左に回ってシュートを打たれなかった。そしてボールを下げて前弟がシュートもゴールに右外に外した。これが惜しかった。

 その後は中盤でのボールの争い。東京Vはしっかりつないで、攻撃してくる。コンサは右サイドからの攻撃が多かった。地元出身の上原へボールを集めて攻撃するパターンが多かった。

 上原の右からのクロスにゴール前に走り込んだ中原にあわなかったシーンが惜しかった。しかし、決定的なシーンはその他にはなく前半は0-0で終わった。
 後半はコンサが風下

 圧倒的に攻められると思ったが守りに入らずに前から結構プレスに行き、攻撃を仕掛ける。
 ピンチもあった。相手のFWに突破されあわやというところを阿波加がセーブ。

  攻撃の時間は少なかった。注目していたサイド攻撃だがあまりみられなかった。

 後半、右にイルファン、左に前兄だったがなかなかサイドから攻撃ができなかった。
 終盤前線にボールが収まり。神田がフリーになりそうだったが中原へパスそのこぼれ球をまた神田が拾って相手DFをかわしてシュートもキーパー正面だった。後半はこれが一番惜しいシーンだったか。
 進藤がPKをとられたシーンだったが。進藤が左手で相手を押さえつけてそれが主審に悪い印象与えたのだろう。進藤はPKじゃない。とアピールしていたが、あれは主審によっては当然とれらるようなプレーだった。しっかり反省して次の試合に臨んでほしい。

 若手で臨んだが、相手も若手が多かったが、もっとチャレンジしてほしかかった。

 中原も神田ももっとできたはず。シュートの意識も低い。
そして悪いのはラストパスの精度
 
 ラストパスが「通ればもうけもの」といったパスが多すぎる。

 もっと丁寧にパスの相手の動きを見据えパスをしっかりしないと。
キャンプで体が重いのは仕方がないが若手にキレがなかった。これではダメ
  もっとやらないと。


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ニューイヤーカップ東京V戦展望

2016年01月23日

 明日のスカパーニューイヤーカップ東京V戦。

 どんな布陣で望むだろうか。

 報道より26歳以下の選手で増川、河合、イナ、上里、マセード、深井は外して臨むと言っていたので、若手中心のメンバーになるのだろう。ベテランは出場せず、若手の力を見る試合になりそう。

 若手と言ってもレギュラークラスの櫛引と荒野は出るらしいので、期待したい。

 相手は東京V。昨年は7位と躍進した。若手と中堅、ベテランがうまく絡んで力を発揮した。

  東京Vとは開幕戦で対戦する。その前哨戦といえるだろう。

 おそらく東京Vも若手中心でくるのではないだろうか。

 東京Vは今年は三竿が抜けて一部メンバーが入れ替わったが、依然として生きのいい若手がたくさんいる。

 こちらとしてもその若手に負けないようにしなければいけない。

  東京Vのシステムは4-4-2か4-2-3-1。こちらは3バックだと思うので、ミスマッチが起こる。

 そのミスマッチをいかにものにするか。
 
 東京Vは昨年終盤失速。10試合で1勝3分け6敗に終わった。

 相手に引かれて崩しきれず、少ないピンチで失点を重ねた。

 今年は守備に重点を置いたチーム作りをしてくるのではないか。

 もともと攻撃力があるチーム。しっかり守ってくればなかなか勝ちきれる相手ではない。

 しかし、こちらは守ってカウンターのチームではない。

 そう言う意味では明日は東京Vも前から前からプレスをかけてきて、撃ち合いになる可能性もある。

 試合の勝敗は二の次。内容が大事。同じJ2のチームなので力の差はないはず。

 いかに競り合ってゴールをたくさん入れるか。

 まだキャンプの初期なので連携はうまくいかないかもしれないが、若手なのでユースでもいっしょにやっている選手達が多い。さほど問題なく試合に臨めるはず。

 まずは昨年の課題の得点をいかにとるかに腐心してほしい。

 得点をいかにとるか。追求してほしい。

   東京V予想スタメン


           菅嶋 杉本

高木善朗                       澤井


            井上  楠美

安在                            大木

           ウェズレイ    平

                 太田


控え GK柴崎、DF田村、安西、MF渋谷、中野、FWドウグラス、北脇、高木大輔



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OBが続々帰ってくる。

2016年01月21日

 OBが続々と帰ってきてくれる。

 今日アカデミーのスタッフの発表があった。

 日高とぎーざんはどこのコーチになるかと思ったら旭川U-15のコーチだった。

 今年はユース年代の指導者も大幅に代わった。

 札幌U-15の監督には森川の名前があってビックリ。

 在籍時代は岡田監督の時だったろうか。あまり印象にはないがそれでもOBが帰ってきてくれるのは嬉しい。

 そして旭川U-15の監督には柴田が持ち上がり。あの柴田が監督か。と感慨しきり。


 そして北海道出身の賀谷の名前も
   
 現役時代はコンサに縁がなかったが引退してからユース年代のコーチに再び関わってくれるにはなにより。

 時代の流れを感じるが、ユース年代はこのところ停滞しているような感じ。

 U-18もプレミアを落ちてしまったし、今年はユースからの昇格選手がいなかった。

 再び強いユース年代になるために、よろしくお願いしたい。

 そして今年は日高とぎーさんが帰ってきた。2人とも現役を引退したが、真っ先にコンサに戻ってきてくれた。

 旭川のチームだが、選手を成長させるために尽力をお願いしたい。

  そういえば三浦さんがタイコンケーンFCの監督に。

 人事交流の一環だろうか。コンケーンは今年タイ3部に落ちてしまったが、純貴ももしかしたら入るかも知れないので注目だ。2部に上がれうように尽力を願いたい。


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post by 孔明

20:22

ユース コメント(2)

ジュリーニョ獲得の公式発表がまだない。

2016年01月20日

 そういえばジュリーニョ獲得の話はどうなったのだろうか。

 仮契約を結んだと報道されてからいっこうに公式発表がない。

 就労ビザ等の諸手続が済み次第、公式発表されるという話だったが、チームは既に沖縄キャンプに既に突入した。あまり遅れるようだと開幕に間に合わないことも考えられる。

 一方でパウロンが沖縄キャンプに同行しているので、どうにかなったのかという穿った見方もででくるかもしれない。

  ただ、手続きで遅れているだけならいいが。

 ヘイスもそうだが、新外国人はただでさえ連携をとるのに時間がかかる。やはりできるだけ早くチームに合流をしてほしいところ。
 強化部も努力しているのだろうが。沖縄キャンプに突入してジュリーニョの話がいっこうにないのはサポーターも気になるところだろう。

 昨年のニウドの獲得も報道があってからかなり遅れた記憶があるが、あまり遅くなるとどうなったか心配でもある。



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    孔明ツイッター 


沖縄キャンプの目標は?

2016年01月19日

 沖縄キャンプが始まった。

 沖縄キャンプはシーズンを通した基礎体力をつけ、実戦の感覚を養うことは主眼か。

 しかし、何と言ってもやはり怪我をしないのが1番の目標。

 昨年はキャンプで伸二が怪我をした。それが影響したのかスタートダッシュがかけられなかった。
 小さな怪我はやむを得ない。やはり大きな怪我をしないでほしい。

 今日の日刊スポーツには内村が股関節痛で別メニューということが書いてあったが、別メニューをいかに減らすかもキャンプの課題だろう。

 練習に負荷をかけるとどうしても怪我する選手が多くなる。これがはどうしようもないことだが、やはりそれでも最小限数日位の別メニューで復帰できるようにしてほしい。大きな怪我はしないでほしい。

 そして2番目は基礎体力の養成。都倉が今日のツイッターで練習内容に弱音を吐いていたが、やはり1年間シーズンを戦うには有酸素運動等基礎体力の向上が必要。
選手達は厳しいトレーニングだが、頑張ってほしい。

 3番目戦術的には得点力の向上。昨年は相手ペナ内に入る回数は多かった。しかし、点がとれなかった。それはクロスやパスの精度が悪かったり、シュートが精度を欠いたり。
いかに得点をとるのかしっかり突き詰めてってほしい。

 課題のシュート精度も問題も何度も練習をしてものにしてほしい。ただ、ゴールに入れるだけのシュートを何本も外している。

 とにかくキャンプでしっかり課題に取り組んで欲しい。



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post by 孔明

19:58

キャンプ コメント(4)

パウロンが沖縄キャンプに帯同

2016年01月18日

 パウロンがいた。

 都倉のツイッターに沖縄に着いたパスの中の写真が載っていたがその中央にパウロンがいた。
 沖縄に行ったのははっきりした。

 夏まで怪我が治らないと言われているパウロン

 その間どうするのかと思ったが、チームに帯同してリハビリをするのだろう。

 もしかしたある程度の時期を見計らってブラジルでリハビリするのかもしれないが、沖縄に行った言うことは当分の間チームと帯同し、キャンプを過ごすのだろう。

 ホスンが長期離脱したときのような取り扱いをするのかもしれない。

 どうせならパウロンを諦めない者からすれば新外国人をとらないで夏まで待てばいいのにと思うがどうだろうか。

 まだ新外国人ジュリーニョの正式発表が出ていない。はたしてどうするのか。ただ単に事務手続きが遅れているだけかもしれない。

 パウロンはつくづくもったいないと思うので、なんとかならないかと思ってしまう。

 とにかく発表を待つしかないか。



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パウロンは契約が残っているのでレンタル移籍で調整中

2016年01月17日

 今日の日刊スポーツにはパウロンの話題が。

 今季は他クラブに期限付き移籍する方向で調整しているそうだ。

 昨日の背番号発表で背番号3は空き番号だった。

 以前からパウロンは移籍だろうという話がでていたが、やはりそうなったのかと思う。

 パウロンは昨年10月18日のアウェイの磐田戦で左大腿直筋を損傷し手術。夏ころ復帰かという話がスポーツ新聞に載っていた。

 そしてパウロンの契約は来季以降もコンサに残っているとのこと。今現在籍を残したまま移籍先を探しているそうだ。

 そういえば共同保有の話はどうなったのだろうか。コンサが保有権を買い上げたのだろう
か。

 パウロンが契約が残っているというのは朗報。パウロンを諦めきれない者としてはいずれ帰って来る可能性もあるということで一安心。
 パウロンは夏ころまででられないので、それを了承してくれるクラブはあるだろうか。日本だけではなくブラジルも当然考えているのだろう。

 早く良い移籍先が見つかってほしい。
 そしていずれはコンサに帰ってきてほしい。

 移籍先で怪我に負けず出場するパウロンに期待したい。



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ノノ社長の戦略と新入団選手。

2016年01月16日

 キックオフ2016は用事でドームに行かなかったがブロガーさんやフォロワーさんのツイッターで様子を知るこできた。

 ノノ社長がプレゼンをして今後の戦略を語ったそうだが、強化費3年で2倍。プロモ-ション費用3年で8倍という数字が気になった。確かに博報堂DYMPの力は大きい。プロモーションが専門の企業。その博報堂DYMPとはスポンサーではなくパートナーということが重要。

 しかし、リスクも当然ある。観客動員数が伸びなかった場合や他の事業で失敗したとき
はこの関係は成り立たなくなってしまう。
しかし、やってみる価値はある。
博報堂には利益を還元するというのも、ウインウインの関係となっている。

 まず手始めにホームの試合、地上波放送。全試合はできないようで今年は10試合くらいだそうだが、スカパーにもホーム全試合の地上波放送は内諾を得ているようで、クリアしなければいけない問題はあるようだがやがて全試合ホーム生放送はできるのではないか。

  博報堂DYMPとの提携は「コンサドーレ春夏秋冬」のKOUJIさんの言われるように専用スタジアムの建設も将来的には考えているのだと思う。そして他の北海道スポーツにも目を付けて独自にやろうとしているのだろう。
  そして他にも大きな事業もやるような気がする。

 エゾデンを活用したり、プロモーションを打ち出して3年間で強化費を倍にする。そして広告費を8倍というのは可能な数字なのだろう。

 博報堂DYMPとの提携を危険な賭と言う人もいるが、とにかくこのままちまちまとやっていたって、J1定着などできない。強化費は増えない。仕掛けることが必要だと思う。
北海道の人口にすればこの規模の強化費は少なすぎる。しかし、なかなかお金が集まらないのも事実。であればそうするか。ノノ社長は夢を現実に変えようとしている。
  失敗することは考えずに素直に応援していきたいと思う。

  そして新入団の選手、増川とマセードが入団した。 
早速昨日練習したようだが、増川は髪が長いせいか野生児みたいな印象は変わりない。
身長があるので、高さのあるチームに有効な戦力だろう。
本人も「相手をはね返すところとビルドアップを見て欲しい」と言っているところから期待できるだろう。

 マセードはフッキ、クライトン、エメルソンの名前を挙げて。「自分も彼らと同じくらい活躍をして昇格に貢献したい」と言っている

 コンサにアシストでもやっていたがマセードはしっかり体も絞れているようで、活躍が期待される。三上GMも「チャンスの数をゴール数に近づけるためにポイントとなる選手と話している。右サイドからのクロスやドリブルでの切れ込みに特に期待したい。
 ヘイスは個人的な事情で遅れるらしいが、開幕に合わせてやってほしい。



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post by 孔明

19:00

HFC コメント(12)

博報堂DYMPと7年間のビジネス戦略パートナー契約を結ぶということがわかった。

2016年01月16日

 まさにビッグニュースが飛び込んできた。

 今日の日刊スポーツ、道新、スポ報知には博報堂のグループ企業博報堂DYMPと7年間のビジネス戦略パートナー契約を結ぶということがわかったそう。22年までの7年間で、月内にも本契約を結ぶそうだ。
16年、17年は推定で2億円のサポートを受けてホーム21試合地上波生中継や強化費アップにつなげるそう。

  報知「博報堂DYMPからは 複数の常勤者を含む人材が札幌に出向し、力を合わせ、新規事業にも取り組んでいく。札幌の売り上げが増えるとともに、同社にマージンが支払われるため、クラブ規模が拡大するに伴い、ウインウインの関係が出来上がる。」

  博報堂DYMPも経営が軌道に乗ってきたら数千万単位で金を回収し、2億円の元を取ろうとるのではないか。

 なにしろ地方のクラブに博報堂Gがつくのは凄い。ノノ社長素晴らしい。
ノノ社長は地上波でコンサのことをアピールしないと観客動員数はあがらないと踏んで、このような戦略をやるのだろう。博報堂Gは大手広告代理店でプロモーションのノウハウを所有している。その会社と提携を結ぶのは限りなくメリットが大きい。

  まずはホーム地上波の放送。そして積極的に道内のメディアに露出を増やしていくのだろう。そうしないとやはり道内の認知度は上がらない。

 博報堂DYMPも2億円を拠出する以上、本気になってサポートをするに違いない。

 当然、売り上げをも伸ばそうとあの手この手を考えてメディア戦略を考えてくれるはず。メリットは大きい。
 
 できれば地上波で以前のようにコンサ専門番組を立ち上げて欲しい。こうしたことで露出も多くなるし、PRになる。

 さらにはこれでノノ社長はもっと大きなことを考えているに違いない。
 地上波生放送はその第1歩になるのだろう。

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今シーズンに期待する選手達2

2016年01月15日

今シーズンに期待する選手達。残りの4人は


5人目はイナ

 イナは昨年さすがのプレーをしてくれた。しかし、連戦のつかれで後半は精彩を欠いた。今年はイナを大事に使って、毎試合ベストな状態でプレーをしてほしい。
なにしろイナが中盤でいてくれると安心する。毎試合イナのベストプレーが見たい。

6人目は上原
   上原は昨年の千葉戦のロスタイム決勝ゴールは見事だった。今年も大事なところで起用されるはず。そしてウイングバックで先発争いをするはず。類い希な身体能力を持っている選手。それをいかんなく発揮して欲しい。 


7人目は荒野
   荒野はもしかしたら移籍するかと思ったが残ってくれた。まだ五輪本戦のチャンスが残っている。チームで活躍して必ず選ばれるようにしてほしい。昨年の2ゴールでは正直ダメだろう。もっと結果を出してチームを勝利に導かないと。
 とにかく今年は自分がチームを引っ張っていくつもりで頑張ってほしい。


8人目は内村
 内村はやっぱりコンサのエースは俺だという活躍をしてほしい。昨年の7ゴールは物足りない。内村が活躍しないとこのチームはJ1に上がれない。年齢を重ねることでうまくなった部分もあるはず。勢いを再び出してテクニックを磨いてゴールを目指して欲しい。
 得点は少なくとも10点はとらないとダメだろう。それ以上の得点をとってくれ。



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キャプテンに宮澤。そしてニューイヤーカップの日程が決まった。

2016年01月14日

 キャプテンに宮澤か。長年河合におんぶにだっこだったが、河合が副キャプテンに退き、宮澤がキャプテンに。

 まざにコンサの中心選手ということを自他共に認めたということだろう。

 キャプテンは毎試合試合にでなければいけない存在だと思う。

 チームを鼓舞し、チームを勝利に導く。

 昨年の宮澤はチームの中心となって活躍した。それが認められたということだろう。
何もキャプテンになったからといって気負うことはない。副キャプテンの河合、金山、荒野をはじめみんなが、もり立てるはず。

 河合が強烈なキャプレンシーがあったので、比較されるかも知れないが、宮澤は宮澤のやり方でやればいい。

 サポーターも応援する。頑張ってほしい。

 そしてニューイヤーカップの日程が発表された。東京V、FC東京、琉球の順に対戦する。

 東京Vとは開幕戦に当たる。前哨戦のような戦いになるだろうが、若手を中心にどれだけやれるかやってほしい。そしてFC東京は日本代表クラスがいる。どれだけJ1相手に戦えるか。見もの。そして琉球は今年監督が代わった。J3だが、強化に力を入れている。そして地元のチーム。応援するサポーターも多いはず。アウェイでしっかりと結果を出して欲しい。


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post by asa3804

20:01

今季 コメント(4)

開幕からまずは3連勝でスタートダッシュだ。

2016年01月13日

 開幕戦の相手が決まった。大方の噂とまったく違って、開幕戦は東京V。2戦目は岐阜。3戦目にホームで愛媛になった。

 ここで大事なのは開幕戦の東京V戦とホーム開幕戦の愛媛戦。

 ここ何年かアウェイの開幕戦で勝ってもホーム開幕戦で勝てずにスタートダッシュを図れないことが多かった。

 まずは東京V戦。昨年はアウェイで勝っているが厳しい相手。昨年の東京Vは調子がよかった。しかし、終盤になると徐々に順位を落としていった。
 昨年勝っているからと言って今年も勝てるまったく限らない。

 東京Vは選手の入れ替わりが多く戦力を上げているが、関東サポの応援も得てまずは開幕戦勝ってほしい。

 岐阜もアウェイでは勝っているが油断のならない相手。ここは一気に畳み掛けて連勝したい。問題はホーム愛媛戦。愛媛には昨年ホームで負けている。ホーム開幕戦で勝たないことには勢いに乗れない。必ず勝てるように戦ってほしい。

  愛媛には苦手意識がある。アウェイでもなかなか勝てていない。ここで勝って一気にスタートダッシュをかけたい。

  まずはアウェイ開幕戦。とにかく勢いをつけるために勝たなければいけない。


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post by 孔明

20:01

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