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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。

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ようやくタイの18歳 MFイッティモンのレンタルでの獲得が決まったようだ。

2026年07月26日

今日のスポーツ報知の記事 【J2札幌】タイから来た18歳 MFイッティモンを1年間の期限付き移籍で獲得 神戸戦で見せたスピードに将来性も見据えクラブ決断            ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/761dfdd7fade82a1ea7bb74cc44f3735c9a860c4

抜粋

 J2北海道コンサドーレ札幌が、タイ1部パトゥム・ユナイテッドからMFイッティモン・ティパネット(18)を期限付き移籍で獲得することが25日までに決まった。札幌側の複数関係者が明らかにしたもので、期間は8月1日からの1年間となる方向。27日にも正式発表される。

 イッティモンは、今季のチーム始動となった7月1日から札幌の練習に参加している。身長182センチで、札幌では主にサイドやシャドーの位置を務めている。18日に行われたJ1神戸との練習試合では卓越したスピードで相手選手を置き去りにするなど、才能の一端を披露していた。

 札幌側は年齢的にも更なる成長を見込めると判断し、パトゥム側と交渉を進め、合意に至った。

彼を練習場で見ると目立つのが「金髪」  もちろん。それだけではない。(笑)  動きが俊敏でドリブルが得意。ボールへのアプローチが速い。神戸戦で見せたような相手をあざ笑うかのような緩急をつけた突破が得意な選手。  主戦場は左サイドだが、練習試合ではワントップもやっている。  イッティモンは18歳だと言うが、とても18歳には思えない図太さやか体の強さもある選手だと思う。タイ人は他にチェックやパオがいて、もう1か月近く日本に滞在しチームと同じ練習をしているし、記事では「年齢的にも更なる成長を見込める」と書いているが、どうして彼は即戦力だと思う。



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この選手を獲れ‼(J2・J3のFW編)(修正版)

2026年06月24日

今日は我がチームが獲ってほしい選手たちの第6弾。その第5弾はJ2・J3獲得したいFWの選手達 今回もコンサにあってそうな選手で獲得できる可能性が高く、我がチームの戦術にあっている選手で獲得したい順番で6人を挙げた。

J2 1 佐川洸介(秋田)26歳 187cm  右利き  大型FWで、空中戦とポストプレーはJ2でも上位クラス。前線でボールを収めて味方を押し上げる役割ができ、コンサのサイドやシャドーを活かしやすい。ゴール前では体をぶつけながらシュートまで持ち込める反面、瞬発力で相手を置き去りにするタイプではない。しかし、攻撃が停滞した時でも基準点になれるのが大きな魅力だ。

J3 2 藤岡浩介(山口)31歳  186cm 右利き  ボックス内での嗅覚に優れ、クロスへの入り方が非常にうまい。相手CBとの駆け引きやゴール前での勝負強さは魅力で、札幌のサイド攻撃とも相性が良い。前線で身体を張れる一方で、スピード勝負や広いスペースを一人で運ぶ形は得意ではない。しかし、今すぐ得点力を求めるなら有力候補だ。

3 有田稜(鹿児島) 26歳  185cm 右利き ゴールへの執着心が強く、多少苦しい体勢でもシュートを選択するストライカー。フィジカル勝負を嫌がらず、相手DFとぶつかりながらプレーできる。まだプレーの波はあるが、乗った時の爆発力はかなり高い。コンサに不足している「自分で完結できるFW」に近いタイプだ。

J2 4 山下敬大(栃木C) 30歳 185cm 右利き  J1経験も豊富で、裏抜けと駆け引きが非常にうまい。高さもありながら動き出しで勝負するタイプなので、単なる電柱役ではない。前線からの守備もサボらず、チームプレーへの貢献度も高い。ただし純粋なパワー型CFというよりは動きながら活きる選手なので、都倉タイプを求めるとしたら少し違う。

J3 5 山本駿亮(山口)25歳 183cm  右利き  運動量が多く、前線から相手を追い回せるタイプ。守備への貢献も高く、攻守両面でチームを助けられる。ボールを引き出す動きは良いが、相手CBをねじ伏せる迫力はまだ発展途上。コンサのスタイルには合うが、圧倒的存在になうかどうか未知数。

J2 6 土信田悠生(宮崎)24歳 183cm  右利き 身体能力が高く、ゴールへ向かう推進力を持っている。伸びしろは大きく、将来的な化け方に期待できる選手だ。ただしプレーの安定感や試合を支配する存在感はまだこれから。即昇格を狙う補強というよりは将来投資に近い印象と言える。

※当初はJ3松本の加藤拓己選手を1番にしていましたが、コメントを頂いた剛蔵さんの京都への移籍という情報から京都の公式リリースを確認してこのリストから削除しました。



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この選手を獲れ‼(J1のFW編)

2026年06月23日

今日は我がチームが獲ってほしい選手たちの第5弾。その第5弾はJ1で獲得したいFWの選手達 今回もコンサにあってそうな選手で獲得できる可能性が高く及び我がチームの戦術にあっている選手で獲得したい順番で5人を記載した。

J1 1 藤尾翔太(町田)25歳 185cm 右利き 藤尾は高さとスピードを兼ね備えた現代型FWで、裏への抜け出しとゴール前での嗅覚が武器。前線からの守備も献身的で運動量が豊富だ。得点感覚と空中戦の強さはかなりもものを持っている。そしてクロスにも合わせられる。一方でポストプレーの安定感や強引にボールを収める部分は超大型CFほどではなく、試合によって波が出ることもある。

2 小松 蓮(神戸) 27歳 183cm 右利き 小松は身体を張りながらゴールを狙うCFで、J2で着実に結果を残してきた。前線での競り合いの強さとシュート意識の高さが特徴で、多少苦しい体勢でもゴールを狙う積極性がある。反面、足元の技術や展開力はJ1上位のFWほど高くなく、周囲との連携面では改善の余地がある。今シーズンは序盤は主軸として活躍していたが徐々に出場機会が減ってきている。ゆえに狙いどころでもあると思う。

3 オナイウ 阿道(浦和)30歳 180cm 右利き オナイウはゴール前での動き出しと決定力に優れたストライカーで、中央でもサイド でもプレー可能。海外でも活躍し、得点感覚の高さとポジショニングの巧さがあり、少 ないチャンスでも仕留められる。反面、圧倒的な高さやフィジカルで相手をねじ伏せる タイプではなく、孤立すると力を発揮しにくい面がある。ただ、百年構想リーグではゴールはなかった。そして6月4日にはサポーターに侮辱的な行為をしたということでチームから処分を受けている。

4 山﨑 凌吾 (神戸)33歳 187cm  右利き 山﨑は大型CFらしいポストプレーと空中戦を得意とするベテランFWだ。前線でボールを収める能力と味方を生かすプレーで、ロングボールの受け手として非常に機能する選手だ。反面、全盛期に比べるとスピードや連続したプレー強度は落ちており、自ら打開してゴールを量産するタイプではない。

5 吉田湊海(鹿島)17歳 172cm 右利き 吉田は鹿島ユースからトップ昇格した世代屈指のストライカーで、身長は172cmと大型ではないものの、非常に強いフィジカルと得点感覚を持つ。両足でシュートを打てるほかヘディングでも得点できる万能型FWとして評価されている。  ゴール前での嗅覚、相手DFとの駆け引き、ボールを収める力、そして年齢離れした身体の強さが特徴。ユース年代ではポストプレーや反転シュートが非常に巧く、鹿島関係者からも将来のエース候補として期待されていて更には今回のW杯日本代表のトレーニングパートナーとして帯同している。一方で、屈強なCB相手に同じようなプレーができるかは未知数なこと。また172cmというサイズのため、純粋なターゲットマンとして空中戦だけで勝負するタイプではない。 ただ、鹿島としてはレンタル以外は手放さないだろう。 以上

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今年以降は 6月中旬から7月あたりがサポーターとしてはハラハラドキドキの期間になるのではないかと思う。

2026年05月28日

 河合GMは磐田戦後のサポーターズミーティングで既に1人の獲得が決まっていると公言したが、恐らくはJリーグのウインドーは6月中、下旬から開くと思う。

 我がチームは同じくサポーターズミーティングで創社長が「2026年/2027年のトップチームの人件費14億円とする。」と明言しており、2025年シーズンのトップチームの人件費が15億ということなので1億円がマイナスということだと思う。  もっとも17億円累積赤字があるといことなので1億円マイナスはやむを得ないし、頑張ってくれたと思う。  その補強だが、他のチームの噂も漏れだしたが、我がチームでも当然、6月で契約満了の選手が出て来ると思う(複数年契約をしている選手は別だと思うが、秋春制がわかった後に今年の6月末までの契約にした選手に限ると思うが。)し、既に言い渡されていると思う。   サポーターもあの選手やあの選手は契約満了だろうと考えているのではないか。  正直、一サポーターとしては、個々の選手に色々と思い入れがあるので、なるべく少ない選手であってほしいが、17憶の累積赤字があり、人件費もマイナスが続いているので これはあくまでも冷静・冷徹に行ってほしい。もう既に決まっているとは思うが今後もこのような考えでやってほしいと思う。  一方で補強については、まずはパオと田川の契約継続だろう。噂等から彼ら本人は前向きに考えてくれているらしいが、個人だけの問題ではなく、会社間の問題なので難しいのかもしれない。  しかし、できれば完全移籍で獲得してほしいし、それができないのならレンタル継続でもという思いだ。  また、他の補強が必要なのはやはりCB、ボランチ、更に言えばFWだろう。  この3ポジションはなんとか補強してほしい。  ただ、一方で例えばJ1チームからオファーが来て、出て行く選手もいるかもしれない。  まさにサポーターとしては今年から6月、7月あたりはハラハラドキドキの期間になるのではないかと思う。



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タイのU-23代表FW・SHのティラパット・プルートン選手の加入の正式リリースがあった。

2026年01月28日

オフィシャルで正式にタイのFWのティラパット・プルートン(18)が期限付き移籍で加入すると発表された。     ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/01/12440/ 当ブログでも既に書いたが彼は18歳ながらU-23のダイ代表に選ばれた俊材 チェックもいるし馴染めないこともないだろう。 とにかくその才能をコンサで生かしてほしい。

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沖縄キャンプに練習生として参加しているポルトガル人DFのペドロ・ゴメス(22)のプレー動画。法政大の練習参加しているDF梅津龍之介(3年)のプレースタイル

2026年01月12日

今日のスポーツ報知はポルトガル人DFペドロ・ゴメスが練習参加と言う記事            ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/a84b3cd8003224fca5d852e2d1a9a71c9650883b

抜粋

12日から沖縄・金武町でキャンプを張るJ2北海道コンサドーレ札幌に、ポルトガル人DFのペドロ・ゴメス(22)が練習生として加わった。

 身長185センチでセンターバックや右サイドを主戦場とする他、ボランチもこなせる。昨年途中までアゼルバイジャンのカパズでプレーしていたゴメスは「日本に来るのは初めてだが、Jリーグは見ていた。日本がどういうサッカーをするのか知りたくて、挑戦したい気持ちで来た」と経緯を説明。「自分の特長の対人の強さを生かしながら、このチームに貢献したいという強い思いがある」と加入に向けての思いを口にした。

 現在はフリーということもあり、金額的には獲得への支障はない。様々な選手の映像を見た河合竜二GM(47)が「スピードがあって面白いしなと。やや手薄なセンターバックの獲得を模索しており、ゴメスもその候補の1人。19日まで参加する練習で能力を見極め、最終判断を下すことになる。

 また昨年に続いて声をかけ、法政大の182センチDF梅津龍之介(3年)も練習参加している。他クラブも興味を示す逸材の獲得へ、16日までの参加期間中にクラブの雰囲気を体感してもらう。

 他に札幌U―18からDF徳差優利とMF多田蒼生(ともに17)が、キャンプ最終の25日まで、トップの選手と練習していく。

ポルトガル人DFペドロ・ゴメスの特徴をまた、AIに聞いてみた。 ◎ストロングポイント 身長185 cmのサイズを活かし、空中戦や身体強度を求められる守備に対応できるタイプ。ポルトガル基準でも平均以上のフィジカルを持つ。 中央でのポジショニングや基礎的なタックル・ボール奪取といった守備行動の基礎技術は備えている。若手センターバックとして成長の下地がある。 ルトガルの複数クラブ(Sporting CPやBoavista)で育成され、戦術理解・ボール扱いの基礎が身についている。日本人やアゼルバイジャンリーグの平均とはテクニック面でやや優位。 ◎ウイークポイント ポルトガル国内の出場機会は限定的で、ビッグクラブや強豪リーグでの継続した実戦経験はほとんどない。アゼルバイジャンでも定位置に定着できず、監督に信頼されない期間があった。 プレーの安定度は若手水準。パフォーマンスの波が大きく、判断ミスやポジショニングの曖昧さが見られることがある。これが監督に評価されにくかった可能性も指摘されている。 カパズの監督交代後、練習・試合起用ともに計画外になり戦力構想から外れたと現地報道あり(実戦機会の欠如)。これは実力不足、とくに戦術理解・適応力面での評価低下が背景と考えられる。

ペドロ・ゴメスのプレー動画は以下のとおり https://www.youtube.com/watch?v=vL5NbTNcSOE

法政大のDF梅津龍之介のプレースタイルもAIに聞いてみた。 ◎ストロングポイント  法政大学で主にセンターバック(または複数ポジションのDF)として リーグ戦の多くでスタメン出場/フル出場している実績 があり、チームの守備に安定感をもたらしている選手です。関東大学リーグでは2部ながら守備の柱として評価され、関東リーグ2部のベストイレブンに選出 されています。  鹿島アントラーズユース出身であり、ユース年代から組織的守備のトレーニングを受けてきた経歴から、1対1の対応やポジショニングの基礎がしっかりしていると見られます。大学レベルでもDFとして欠かせない安定感を持っています。  関東大学リーグでの試合中に セットプレーや攻撃参加の場面でもアシストに絡む場面 があるなど、守備一辺倒ではなく攻撃への寄与も示しています。

◎ウイークポイント  公開されているデータでは スピードや卓越したフィジカルの強み が特に強調されておらず、大学レベルで安定はしているものの、Jリーグなど上位カテゴリに対応するための 爆発的なスピードや対人能力の高さ については明確な評価が出ていません。これは現状の強みと比べると相対的な「弱点」として捉えられる可能性があります。  大学リーグでは主力として信頼されているものの、プロレベルや高い戦術要求に対する判断力・適応力の情報は多く出ていません。これは “さらなる成長余地” とみなすべき点で、現状では大学サッカーで安定して守備を担うレベルからの伸びしろといえます。



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チャットGPT を使い、来季GKの補強選手を聞いてみた。

2025年12月18日

 来季の補強について、いろいろ調べるのが面倒なのでまた、チャットGPTに聞いてみた。 %color(blue){今日はまずはGK。川井監督が好むような選手をリストアップしようとした。 (1) チャットGPTに聞いたのはGKはショートパスの精度・判断力に優れ、ビルドアップの起点として機能するGKとした。

(2) CBには足元の技術・判断力ある選手で縦パスを出せる選手で最終ラインを高く保てる選手

  ただ、GKはユースから唯野が昇格するので補強の必要性は低いだろう。しかし、今後何がが起こるかわからないので、チャットGPTに聞いて見た。その結果は以下の通りである。

チャットGPTが挙げたのは

◎GK 1 藤田和輝(J2アルビレックス新潟) 24歳 186cm 右利き 新潟では主に控え。ビルドアップ精度が高く、シュートストップに優れている。

 沖悠哉(J1清水エスパルス) 26歳  186cm 右利き   清水では控え。 ショートパス精度と判断力が高い。前から来られても慌てない

3 石井僚(横浜FC)25歳 191cm 右利き 判断力に優れたショートパス型GK   プレス状況を見て「安全に繋ぐ/一列飛ばす」 の判断が速い。無理な縦パス・無謀  な持ち出しをしないCB・SBとの距離感が非常に良い

4 阿部航斗(磐田) 28歳 186cm 右利き 磐田の控え。 川島という偉大な壁があり、まだ超えられない。  DFへ短い配球が安定して行える。CB・SBへの“置くパス”が丁寧サ足元で大きな破綻がない強くプレスされても慌てず繋ぐことができる。

田中颯 (徳島) 26歳  184cn  右利き 徳島のレギュラー 前から来られても慌てない ファーストタッチが丁寧 判一言でまとめると 『派手さはないが、判断で評価される川井向きの若手GK』 高品質な画像をよりスピーディー

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お帰り高嶺。正式にリリースが来た‼ 早速、黒川さんが出入りの経緯のインタビュー。やはりCBをやらされたのがそんなに嫌だったんだ。彼のためにも1年でJ1へ戻るぞ!

2025年01月05日

スポニチの記事通り、正式に高嶺の帰還が決定した。

高嶺 朋樹選手 完全移籍加入のお知らせ        ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/01/11116/

高嶺のコメント 「覚悟をもってコンサドーレに帰ってきました。1年でJ1に戻れるように自分の力を発揮したいと思います。応援よろしくお願いします。」

早速 黒川広人さんがインタビューをしてくれていた。

【独占インタビュー】「札幌を助けたい」。高嶺朋樹が北海道コンサドーレ札幌への電撃復帰を決めた理由|“狂犬”から“救世主”へ、3年ぶりの帰還         ↓ https://1mm-soccer.com/jleague/14760/ 「シンプルに札幌をもう一回、J1に上げてタイトルを取りたい。その想いに尽きますね。他クラブからもオファーをいただきましたが、自分のこれからのキャリアを考えたなか、お世話になった札幌を助けたい思いがとにかく強かったんです。」

【独占インタビュー】「本当に来て良かった」。高嶺朋樹がベルギーリーグでの半年で感じた手応えと現実|“狂犬”から“救世主”へ、3年ぶりの帰還          ↓ https://1mm-soccer.com/jleague/14762/

【独占インタビュー】「自分自身の決断を信じる」。高嶺朋樹が貫く、プロとしての信念|“狂犬”から“救世主”へ、3年ぶりの帰還           ↓ https://1mm-soccer.com/jleague/14765/

 やはり彼はミシャにCBをやらされたのが本当に嫌だったようだ。まだ、ミシャが監督だったら戻ってこなかったと思う。おそらくは岩政さんからボランチで使うという確証を得たのではないか。  また、HPではコメントは短いが、黒川さんのインタビューではその経緯がはっきりわかり、彼の本当の覚悟が伺える。高嶺のためにもJ2は1年で絶対に卒業してJ1に昇格しなければいけないだろう。 彼側のメリットはあまり考えられないのに、にかくよく帰ってきてくれた。本当にありがとう。

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三上GMがスポーツ報知のコラムで補強は木戸を入れて最大2人の見込み(高嶺がとれた場合)と明言、岩政監督の戦術はミシャを反面教師と捉えているようだ。

2024年12月28日

今日のスポーツ報知の三上さんのコラムは読む価値がある。

「北海道コンサドーレ札幌 起用法は動けるか動けないか 岩政監督の厳しさに期待…三上大勝代表取締役GMのコンサ便り」        ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/59f6ae6d91c5973313ee3a83173a38a842786513

抜粋

「このオフ、移籍する選手はいるが、来季のポイントになるであろう選手は引き留めることができた。その中で一番危惧していたのが青木だった。今季で契約が切れる状態だったから、誰もが取りやすい状況にあった。近藤にも興味を持っているクラブは多かったが、青木の方が難しいと思っていたので。そこを何とかできたのは大きかった。 現在、一昨年までプレーした高嶺にオファーを出している。本人はベルギーに行っても札幌への思いを常に持ってくれていたので勝負をかけた。クラブ間の交渉は進んでいるが、年内の決着は難しいとは思っている。仮に獲得できなかった場合でも他の選手は考えていない。大体大を卒業する木戸と合わせ、新加入は最大で2人の見込みでいる。

(岩政監督が)「重要視しているのはトップ下。システムはこれまでの3―4―2―1ではなく、3―4―1―2の感じでいくと思う。更に2トップも左右のペナルティーエリアくらいに広がる形を取り、真ん中の空いたスペースに変化をつけられる青木やボランチの選手が入ってくるようなイメージになる。」

 「攻撃で大きく変わるのは流動性がより出てくる。ミシャは、例えば右ウィングバックの近藤なら右ワイドの位置から基本的には動いちゃダメという考え方で、縦の5レーンでポジションがあまり動かなかった。ただ岩政は一番右から真ん中のレーンに入ってきたりをむしろ勧めている。

 「守備に関してはGKからビルドアップすることはこれまでと一緒だが、3バックも幅を取りなさいというミシャに対し、ボールを奪われたときのリスクがあるから横の距離は縮めるというのが岩政の考え方。

 「攻守ともミシャのように対角線も使ったり3人目の動きもあるから、今までやってきたことがベースにはなる。」  「その中でビルドアップの際の選手間の距離は近くなり、その中でテンポよく相手を外して前に持っていく。そこで取られても、切り替えさえしっかりすれば簡単には失点しないという形を取る。守り方も押し込んでいるときは人にいくが、難しければ人からスペースに切り替えるという考え方。」

 「監督自身が本当にいいサッカーをしようとしてくれているし、今年の課題だったけがに関してもフィジカルコーチをサポートするパフォーマンスコーチを導入することで、選手の状態をより把握した練習を実施できると考えている。岩政が常に使うのが「競争」という言葉。選手起用も主力だからとかでなく、全てはトレーニングで動けるか動けないかだと言っている。

 長々と引用してしまったが、それはこのコラムではかなり重要なことを書いているからだ。一つは補強は木戸を入れて最大でも2人だと言うこと。高嶺がとれなければ木戸1人ということだろう。お金がないので仕方ない。それでもミシャが無駄に干した選手たちをうまく使えばJ1昇格レースに加われると思う。  また、システムのことも書いていて、なんかミシャのシステムを反面教師として捉え、そのおかしなところを修正してやってくれそうだ。  また、ミシャの「序列主義」を捨て去り、ちゃんとした競争を激してくれそうだ。 岩政さんのやり方はある意味では、正直、普通のことだと思うが、ミシャのおかしな戦術を毎週見せられた身としては非常にワクワクしてきた。

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ルーカス、ソンユンの移籍、髙尾の完全移籍のリリース。補強はまさか打ち止め?

2024年01月10日

 既報の通りだが、ようやくソンユンの京都への完全移籍、ルーカスのC大阪への完全移籍、G大阪の髙尾の完全移籍加入がリリースされた。

 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9676/

       https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9671/

      https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9688/

 一気に3人の移籍のリリースだがルーカスとソンユンの移籍の間に髙尾の加入を入れたことで少しはサポータ-のガス抜きを図ったフロントの努力も見える。

 ルーカスとソンユンは出ていく選手でこれまでも書いてきたので頑張ってほしいとしか言えないが、高尾については新しく仲間になるのでとにかく今季からチームに早くフィットしてもらって、チームの核になってほしい。

 4バックではあまり使われなかったようだが、宮本監督時代3バックの右CBでかなり重要視されていたようなので期待したい。

 なによりまずはミシャのサッカーに慣れることだろう。また同じポジションの西野もチャンス。髙尾と西野で競って右CBのレベルを上げてほしい。とにかく期待している。

 そして気になるのが他の選手の補強。まさかこれで打ち止めか?それなら非常に厳しい戦力としか言えないだろう。
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 もしそうなったら再度そのことに関しては思っていることをまた書いて行きたい。


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三上さん。補強は「若干まだまだある」とは?? まあ楽しみに待とうか。

2024年01月04日

 三上さんの今日のラジオで一番聞きたかったことは補強のこと。

 三上さんは補強について「若干まだまだある」。

 ちょっと意味不明な言葉だが少なくとも1人。普通は数人はあるということだろうか。

 また、予想されるに出ていく選手もまだいるかもしれない。レンタル選手の移籍もありそうだし、在籍選手の移籍がまだあるかというところだろうか。

 補強は高尾は決まりとしてあと1,2人位だろうか。高尾で終わりということはないと信じたい。出来ればワントップを努められる外国人と右WBは獲ってほしい。

  強化部はいろいろと大変だろうが頑張ってほしい。

 ただ、これまでの補強状態を見るとかなり財政状態が悪いんだな、という感じがする。

  少なくとも駿汰と小柏の移籍金が入ってくるはず。その移籍金の一部はもちろん赤字の補填に当てられるのだろう。これは我がチームがこういうチームだから仕方ない。

 とにかく良い選手をとってほしいとしか言えない。
 補強の発表まであと数日だろうか、どういう選手をとるか楽しみにしたい。



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今日の出入り。高尾は明日発表か。近藤は半歩前に出るために努力しているそう。

2023年12月30日

 今日の移籍動向はまずは、スポーツ報知で高尾の補強が決まったという記事。そしてやはり駿汰は移籍が確定という記事がきた。

 そして公式で駿汰がC大阪に完全移籍。松原が水戸へ完全移籍。阿波加が帰ってきた。そして横浜FCの近藤が完全移籍で加入

 阿波加だけは報道には出ていなかったが、他は報道のとおり。正直ようやく来たかという感じだったが、右サイドがまず決まったという感じだろうか。 

  近藤の3か月前のインタビューがあったので貼って置く。

 陰キャであまり家にいるのが好きというタイプらしいので本人がよいなら釣り部とか誘ってほしい。

 https://www.youtube.com/watch?v=udrTBvic1kI

 正直、駿汰が行ってしまい、代わりが高尾では戦力低下は間違いないだろう。
 高尾は明日にでも発表だろう。高尾はGサポの間ではそんなに守備はうまくないとされている。ただ、宮本監督の時に右CBのレギュラーを獲っていたのでそんなに下手というわけではないだろう。

 以下の動画は良いところを抽出しているのではっきりとはいえないが粘り強い守備をしているし、3バックで輝く選手かもしれない。また、彼の特徴としてサイドから中に入っていくプレーが特徴のようだ。
 https://www.youtube.com/watch?v=sQpB-nWqqE0


 環境を変えて輝く選手はたくさんいる。ミシャの元で足もとにもさらに磨きがかかるだろうし、G大阪を見返すつもりで頑張ってほしい。

 またコンサ関係ではJ3岩手のふじれんがJ2群馬へ完全移籍。岩手でレギュラーを獲って活躍していた。個人昇格はもっともだろう。頑張ってJ1まで登ってほしい。

 ここからバタバタと入団選手は決まっていくのだろう。右サイドも近藤が決まり、来季のコンサは右サイドは新たな選手でやっていくことになる。

 ところで左サイドの山原は大丈夫だろうか。山原も決まればもしかしたら菅ちゃんは今年よりもさらに左CBでやる機会が多くなるかもしれない。
 コンサの両サイドは新たな時代を迎えるのだろう。



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一気に公式。駿汰、松原が移籍。阿波加戻って、近藤よろしく

2023年12月30日

 公式で一気に出入りがきた。

 まずは松原が水戸へ完全移籍。駿汰がC大阪へ完全移籍
 鈴鹿で契約満了になっていた阿波加が完全移籍。

 横浜FCの近藤が完全移籍と出る人が出て入る人が入ってきた。GK難の状  況から阿波加なんだろう。

 駿汰がこれまでありがとう。とにかく早く活躍して海外に行ってほしい。松原もありがとう。水戸でレギュラーをとってほしい。

 阿波加はまたよろしく。阿波加は鈴鹿でレギュラーをとっていたのに怪我で離脱せざるを得なかった。そして今近シーズンは途中からレギュラーに。コンサでは第3,4GKだろうが、元々力はある。ポテンシャルからも上の二人を凌駕している。レギュラーを奪うように頑張ってほしい。

 近藤はとにかく右WBでスピードで頑張ってほしい。自らのゴールを増やしてほしい。期待している。

       近藤の一つのプレー動画
 https://www.youtube.com/watch?v=JxVHx9HNqTc

        阿波加
     ↓
  https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/12/9679/
          近藤
     ↓ 
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/12/9675/

          駿汰
     ↓
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/12/9672/

          松原
     ↓
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/12/9669/




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報知、スポニチにG大阪の高尾が決定したとの報道、発表は今日か明日か

2023年12月30日

 スポーツ報知がG大阪の高尾の獲得が決まったとの断定報道
              ↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7b3da9d88a5d47686b7e27075f6583a2e6470f1 
 「J1北海道コンサドーレ札幌が、J1G大阪のDF高尾瑠(27)を完全移籍で獲得することが29日、決まった。28日に三上大勝代表取締役GM(52)が本人と2度目の交渉をし、意思を確認。この日、移籍を決断した旨が札幌側に正式に伝えられた。クラブ間交渉は済んでおり、年内にも正式発表される。今季、3バックの右で全試合出場を果たした田中駿汰(26)がC大阪へ完全移籍することが確実となった。」

 またスポニチにも同様の記事が
     ↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/bde035ae4531e676421f75ca67edb08fe9a4d534

 「コンサドーレ札幌がオファーを出していたG大阪のDF高尾瑠(27)を完全移籍で獲得することが29日、分かった。近日中に正式に発表される。
 札幌は昨季も獲得に動いた経緯があり、2年連続のラブコールが実った。DFながら攻撃の起点になれるプレースタイルで、3バックの右を務め、今オフにC大阪に完全移籍する田中駿汰の後釜として白羽の矢を立てていた。」


 これだけの記事を書いているから間違いないのだろう。年内にも発表ということは今日か明日だろう。
 それにしても去年からオファーをしたいたとは。

 高尾は何年かG大阪で3バックの右CBのレギュラー。今年はSBをやらされていたが3バックの右CBが適正ポジションなんだろう。足もとが非常にうまい選手なので期待したい。

 一方駿汰が移籍することも決定か。発表がまだないのはC大阪側がなにかあるのだろう。


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ミシャの魔法も効かなくなってきたか。駒井のライブで「京都からはオファーはない」

2023年12月26日

 ここ最近の一週間は公式の出入りの発表はアウトが小柏、インが武蔵と思ったよりもそんなに公式発表がなかった。恐らくはいろいろな選手にオファーをしていることだろう。
 もうキャンプまで3週間もないので、この先一週間はさすがに発表ラッシュになるだろうか。駿汰、福森の移籍が発表になり、近藤の補強があと複数の選手が入ってくるということになるだろうか。

 かなり噂が出ている割りには発表が遅すぎるような気がする。いろいろと選手に振られているような気もする。

 北海道の場合は関東圏と離れているので、来たがらないという話も聞く、それをミシャの魅力で来てくれる選手も多かったが、さすがにもうミシャの魅力も通じなくなったような気もする。

 せっかくミシャのことを信じて入ったけどミシャの特殊な戦術、意固地な考えによって、自分の得意のポジションをやらせてくれないとかという不満もあるのだろう。
 日本代表に届こうかという選手はそのことにより嫌になってコンサを離れる選手も多いんだと思う。駿汰しかり、もしかしたら高嶺もそうだったかもしれない。

 また、ミシャの選手固定の弊害から出ていく選手も多かった。

 ミシャの魅力でずっといてくれるとはなかなか言えなくなったのかもしれない。

 それでもシーズンは待ってくれない。

 とにかくこの一週間くらいが大事。この一週間で来季のだいだいのチームの骨格が見えると思う。とにかく朗報を待ちたい。
 
  そして先ほど駒井のインスタライブがあって今も継続中。ホノルルから。ホノルルは夜中0時過ぎだった。お子さんと奥さんは寝ていたらしい。

 駒井は小柏の移籍は以前から知っていて「怪我すんなよ」と送り出したとのこと。駿汰は「まったくわからない」ということだった。

 審判については駒井も「納得できないものが多い。」「これがハンドでこれがハンドではないというのもわからない」「試合中は怒らない。」「練習中の方が怒る」

 一番ゴールで興奮したのは「アウェイの柏戦」「自分はゴールで興奮するタイプではないが、その時は興奮した。」「馬場晴也だけはふざけている。」
「馬場はこんなに面白いとはおもわなかった。」

 「大森はめちゃめや良いが、素直でまじめ過ぎ。メンタルがちょっと弱い。周りの目を気にしすぎ。」「馬場はもっと気にしろ」「荒野は次期キャプテンなんだからイエロー少なくしてほしい。」「PKは来季は立候補制にして上手い選手2人くらい常に用意した方が良いと思う。」「PKは失敗して次やらないという選手には蹴らさない方がよい。」「拓馬はふざけているからPKはない。」「自分もPKに立候補する。」「ミドルシュートは得意ではない。」「意外とワンタッチシュートは得意」「クロスから入る動きを興梠の動画見て研究している。」

 (京都帰ってきてのコメントに)「そもそも京都からオファーがない。来たらもちろん考えるけど」「ミランは良い奴だったがミランは怪我が多かった。」

 「尊敬する監督はミシャはもちろんだけど熊本の大木監督」(ボールが収まることについて)「ボール来る前に相手に体を当てて相手の力を削いでキープする。興梠もそう。」

 「大森にも言っているが体の強い奴はわざわざ相手に行きたい、相手に当てたがる。それをなくせって言ってる。」

「コンサで一番シュートがうまい選手は雄也とゴニ、チェック、やはり自分の形をもっている選手は違う。」「ゴニは首が強く。弱いボールでもヘッドで入る。」
 %color(red){駒井のボールキープのやり方はみんなが真似するべきだと思う。興梠を間近で見てだだけに説得力が違う。


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この1週間で次々とリリースがでるはず。来季はガラガラポン。現実的戦術を

2023年12月25日

 今日は大きな動きがあった。小柏の完全移籍と武蔵のレンタルでの加入。年末なのでこの1週間でさらなる発表があると思う。

 予想されるのは、アウトは駿汰、福森あたりだろうか。inはもしかしたら横浜FCの近藤、そしてどこにも噂が出ていない選手だろうか。

 この一週間で来季の戦いの概要が決まると言ってもいいのかもしれない。
 強化部は大変だろうが頑張ってもらいたい。

 今までのストーブリーグの動向を見ると、外国人のFWは各チーム苦労しているようだ。 また、J1では鳥栖や降格する横浜FC、J2清水、そして我がチームは草刈り場になっているように思われる。そして例年のような玉突き。今年もGKがそうなってきそうだ。

 我がチームの補強はどうだろうか。

 実態はもちろん水面下でやられているからわからないが、かなり苦戦しているように思う。

 そもそも主力は4人以上抜けると思う。特にルーカス、小柏、駿汰の代わりになる同じようなスキルを持っている選手はなかなかいない。
 それでも違う能力が高い選手を獲るしかないだろう。そういう意味では今年よりも個別の能力が高い選手はとれないかもしれない。

 ゆえにそういう選手を鍛えてさらに能力を伸ばしてチーム力を上げるしかないと思う。

 その意味では来季が新たなスタートになると思う。こういうことは既に予想されていた。来季はある程度ガラガラポンになると。

 ただ、育成ばかりにこだわっていられない。来季は降格が3枠ある。

  ある程度現実的な戦い方で勝ち点を拾っていくしかないと思う。

 ミシャの思いだけを追求して理想にこだわった戦いばかりしてはダメだろう。
 とにかく在籍選手の能力に沿った戦術を考えてやってほしい。


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スポーツ報知を購入。福森の横浜FCへ、清水の山原獲得参戦が事実のよう

2023年12月20日

 夜中過ぎに投稿した福森が横浜FCへのレンタル移籍が濃厚という話と清水のSBの山原の獲得に乗り出しているという話はやはりスポーツ報知に載っていた。
 WEB版では福森の話が出ていたし、新聞を買ってきた。そこには山原のことも書いていた。

 福森はいよいよ決断したのだろうか。来年は、桐耶がそのままならかなり出場機会が減るだろう。それを見越した判断だろうか。もちろん行くかどうかはわからないが、記事に出た以上はかなりその可能性が高いということだろう、それに加えて噂の駿汰や大八の動向によってはDFラインが完全に一から作り上げるというような状況に陥るだろう。

 なによりミシャのまた嘆きが聞こえてきそうだ。

 一方の清水の山原は横浜FCの山下の獲得が難しくなったことで動きを変えたのか。ただ、山原は今シーズン右利きだが右サイドもできるが、ほとんど左サイドのSBやSHをやっていた。23歳。今年は大卒2年目、165cmと小柄だが突破力があってドリブルが得意。右利きだが、左足のパス、クロスはほとんど右利きと遜色ない。普通の場面でも左足を頻繁に使う。

 キックの精度が高くクロスの精度が高い。小柏がいなくなってワントップに上背の高い外国人ワントップを据えるなら恰好のサイドだろう。また、福森がいなくなるなら
彼はFKもうまいのでFKは任せることができる。
 ただ東京Vと競合している、果たしてどうなるか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a031a3adb3bbcb5169eec24f436adb393b422fb9
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横浜FCの山下の獲得に行く?ルーカス、駿汰、小柏に移籍の可能性の報道

2023年12月04日

 今日の日刊スポーツにコンサ関係の移籍の可能性の記事が

「北海道コンサドーレ札幌MFルーカス・フェルナンデス(29)がセレッソ大阪に移籍する可能性があることが3日、分かった。すでにオファーを受けている。」

「今季クラブで史上4人目となるJ1リーグ戦全試合先発を達成したDF田中駿汰(26)もC大阪と名古屋グランパスが獲得に動いている。」

「FW小柏剛(25)はFC東京ほか複数クラブの争奪戦になる見込みだ。」

「主力の複数流出となれば、来季のチーム編成に苦労することになる。補強として、横浜FC・FW山下諒也(26)に夏にオファーを出しており、再び獲得に動くとみられる。」


ルーカスがC大阪?駿汰はC大阪と名古屋グランパス?
小柏はFC東京ほか複数クラブの争奪戦に?

そして横浜FCの山下の獲得に動きかも?

 まずはこの記事自体、オファーがあったとか、獲得に動いていうとか。まあ、当然オファーは来るだろう。ただ実際に行くかどうかは本人次第。
ルーカスは日本でやるとしたら奥さんが北海道をえらく気に入っているので他には行かないような気がする。
 駿汰や小柏も海外にこそいくだろうが他のJチームにはいかないのでないか。まあ希望的観測だが。
 それにしてもまたC大阪か。親会社が日ハムだからまたこれがせ成立すればサポーターの日ハムに対する嫌悪感が増すだろう。

 近藤はFW登録だがもっぱら右サイドの選手。足が速く、コンサの補強ポイントだろう。夏に三上さんが胸張っていたもう一人の補強とは山下のことか。  まあ、スピードがあって良い選手だとは思うが。今なら同じ横浜FCでも坂本の方が良いとは思う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/da9a71f7ec6227dd6452068f0317aceaf1a6874a



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オンラインミーティングで言った以上、来季はちゃんとした補強をしてほしい。

2023年10月26日

 三上GMはオンラインミーティングでこの夏の補強について高木を含め2人の候補はいたが、高木だけになってしまった(残り1人がなぜとれなかったかは言わなかったが)ことについて、「現場が今のメンバーでもやっていけるということだったのでこういうことになった。経営状況が悪いから補強しなかったとの意見もあるが決してそのようなことではない。」と明言していた。

 公の場での発言なのでさすがに今後このようなこんなことは言っていないとはいわないとは思うがそれなら来季の補強はしっかりやってほしい。

 これは監督がそのままミシャなのかミシャ以外なのかによっても変わるだろう。
 ただ、今のメンバーでは今年残留しても来年は残留争いは避けられないと思う。
 もちろん補強しても残留争いをするかもしれないが、とにかく来季の降格枠3をまず逃れなければいけない。そのためには有効な補強をしなければいけない。

 三上さんがそのようにいうなら来季はちゃんとした補強をしてほしい。

 ちゃんとした補強というのは、やはりJで実績がある選手。あるいは世界である程度実績がある選手。

 もちろんそんな選手はお金がかかるが、ある程度の選手を何人も補強するよりは実績があって能力が高い選手を数人とってほしい。

 三上さんがある程度お金があるというならそういう補強をしてほしい。今更言っても仕方ないが、今シーズンの後半の体たらくは夏の移籍期間の戦力の低下も大きい。とにかく来季はちゃんとした補強をしてほしい。

 %color(red){ただ、実際は推測でしかないがかなり経営状態は悪いと思う。それならそれでなぜそのことをちゃんとサポーターに説明しないのか?それ隠して強がるのか。まったくわからない。三上さんのこういうところがまたサポータの不評を買うところだろう


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