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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。

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ようこそキム ゴヌン選手。公式が完全移籍のリリースを出した。彼はおそらく済州を戦力外になったのではなく、海外挑戦をしたくてコンサに加入してくれたと思う。

2026年08月17日

このたび、済州SK FC(韓国)よりキム ゴヌン選手が完全移籍加入することが決まりましたので、お知らせいたします。     ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/08/info_1786012386/

コメント「北海道コンサドーレ札幌で新たなチャレンジをすることができてとても嬉しく思っています。監督をはじめ選手スタッフ、全てのコンサドーレファミリーに感謝してます。チームの勝利のためにベストをつくし、いいプレーでサポーターの皆さまの記憶に残る選手になりたいと思います。スタジアムでお逢いしましょう!」



すでに当ブログでは彼の特徴について書いたが、実際に見ないとどんな選手かわからない。 ただ、彼の経歴を見るとかなりのものがある。 なぜ完全移籍で獲得できたのか キム・ゴヌンは2023年から約3年間、済州SKに在籍 2026年も済州でプレーしていた 済州の公式プロフィールには現在も「MF 28」と掲載され、2026年の出場歴もある。 済州公式の記事でも、2026年8月直前までキム・ゴヌンを戦力として扱っていた。 3-4-3ならCB、4-2-3-1なら一列前で使えるマルチプレーヤーと明記されている そして8月3日、済州が正式に「コンサドーレ札幌へ移籍」と発表した。

済州側の説明を見る限り「不要だから放出」ではない 済州公式はつい最近まで、 3-4-3なら中央CB 4-2-3-1なら一段前 という形で、キム・ゴヌンを戦術上の重要なマルチロール要員として説明していた。 しかも2026年5月のFC安養戦では、 南泰熙-ネゲバ 朴昌俊-キム・ゴヌン-呉在赫-権昶勲 という4-4-2の中盤で先発している。 だから、「出場機会がなくなって放出された」 という見方も、今のところ当たらないと思う。

今日のスポーツ報知では https://news.livedoor.com/article/detail/32088852/?utm_source=chatgpt.com

「今年は7月まで済州でプレーしていたが、かねて『挑戦したかった』と言う日本からのオファーに、初めての海外移籍を決断した」とある。  つまり、少なくとも本人側には「日本でプレーしたい」という以前からの希望があった。そしてコンサの公式発表は、単純に「契約満了」「フリー加入」とは書いておらず、明確に「済州SK FCより完全移籍加入」 としている。

済州が戦力外にした ↓ フリーになった ↓ 札幌が拾った

という話ではなく、

キム・ゴヌン本人が日本挑戦を希望 ↓ 札幌からオファー ↓ 済州とのクラブ間交渉 ↓ 完全移籍成立 という流れだった可能性がかなり高い。  キム・ゴヌンは7月まで済州で普通にプレーしていたこと。しかもKリーグ公式データでも2026年は済州の「28番・MF」として登録されている。 だから、「済州で完全に構想外になったから放出」 とは考えにくい。むしろ、本人の海外挑戦の希望を済州が認めたという可能性が高そうだと思う。  ただ、移籍金が発生したのか、発生したならいくらなのかは、今日の札幌公式発表にもスポーツ報知の記事にも出ていない。

 勝手に叱咤コンサ外伝  孔明のX(旧ツイッター)


post by 孔明

19:45

補強 コメント(3)

イッテモン選手ようこそ正式に我がチームへ。活躍してタイの英雄になって欲しい。

2026年08月12日

公式でようやくイッテモン選手の加入が発表された。

https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/08/info_1786010837/

ようこそ我がチームへ。イッテモン選手。ずっとチームに参加していて、一旦帰国してまた、戻って来たようだ。彼は長身で金髪が目立つ選手。なん試合か練習試合を見たが登録はFW だが、サイドの選手だろう。FWで見た時間は余りなく、印象は乏しい。それよりもサイドの方が印象深い。右よりも左のサイドのプレーの方が彼に合っているのかもしれない。特に神戸戦で見せた左サイドから神戸の右サイドをちんちんにしたプレーは忘れられない。長い時間チームに帯同しているからチームメイトの特徴ももうわかっているだろう。チームにはこれでタイ人選手が3人になった。同国人が3人もいるのは心強いだろう。 コンサドーレで活躍してタイの英雄になって欲しい。

勝手に叱咤コンサ外伝  孔明のX(旧ツイッター)


post by 孔明

18:05

補強 コメント(3)

今日から練習参加で完全移籍で獲得する予定の韓国人のMF・DFキム・ゴヌン選手についてプレーの特徴などを調べてた。

2026年08月03日

コンサドーレに完全移籍予定で今練習に参加してるキム・ゴヌン選手について調べてみた。

スポーツ報知の記事はこれ 【J2札幌】韓国人DFキム・ゴヌンが完全移籍で加入へ センターバックの補強として3日から練習参加 ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/20669a3ebd88da41b02f949e66f2f1592a201800 抜粋

 J2北海道コンサドーレ札幌が、韓国人DFキム・ゴヌン(28)を獲得することが3日、分かった。世代別の同国代表経験がある185センチのDFで、本職はセンターバックだが、ボランチもこなす。昨季は同国1部の済州でプレーしていた。

 キムはこの日から札幌・宮の沢でのチーム練習に参加。竹林京介フットボール部長(50)はキムに関して「獲得する方向でいます」と明言。「現在、ビザを申請しているところ。8月中旬をめどに加入できるよう準備を進めています」と話した。

 札幌は8月8日のホーム・徳島戦から始まる新シーズンに向け、センターバックの獲得を模索。その中でフリーとなっていたキムと交渉を進め、完全移籍での契約合意に至った。竹林部長は「身長はもちろん、足元の技術も高い。闘争心もある」と評価を口にし、定位置争いに加わってくれることを期待した。2024年以来のJ1復帰を目指す戦いへ、新たな戦力が加わった。

 またこの日、既にタイ1部パトゥム・ユナイテッドから期限付き移籍での加入が内定しているMFイッティモン・ティパネット(18)について、竹林部長が言及。ビザ申請のために一時帰国後、再来日が遅れていたが「めどが立った。今週中には正式発表できると思う」と説明した。



以下 キム・ゴヌン選手のプロフィール

28歳 185cm 右利き

2016 蔚山現代でプロデビュー ↓ 2019 全南ドラゴンズへ期限付き移籍 ↓ 2020 水原FCへ完全移籍 ↓ 2023 全北現代 ↓ 2023夏 済州ユナイテッド ↓ 2025 仁川ユナイテッドへ期限付き移籍 ↓ 2026 済州へ復帰 ↓ 2026夏 札幌へ完全移籍予定

2018年にはジャカルタ・パレンバン・アジア大会の韓国代表に選ばれ、金メダルを獲得している。さらに2019年の全南時代には、当時すでにMFだけでなくCBもできる選手として評価されていた。 2022年までのKリーグで145試合に出場。2025年7月の時点では、Kリーグ通算198試合9得点3アシストまで伸ばしていた。つまり、28歳だけど「経験の浅い外国人CB」では全然ない。 「大型の守備的MFがCBにも適応した選手」  ボールを扱える、後方からパスを出せる、中盤への縦パスができる、長いボールも蹴れる 相手のプレスを受けても比較的落ち着いている、守備的MFとしての経験がある、CBとしてもかなり試合をこなしている 実際、全北が2023年に獲得した際も「中央DFとMFの両方ができる選手」と評価され、安定したプレー、ボール配給、豊富な運動量が長所として挙げられていた。

以下ストロングポイント 1  ビルドアップ能力に長けている。 フィジカルが強い。ryが細身のCBではなく、かなりガッチリしたタイプ。 ユース時代から身体能力を評価されていて、相手に当たり負けしにくい。特に守備的MFとしてプレーしてきたこともあり、中盤の肉弾戦にも対応できるCBだと思う。

2スタミナがある。 「ほとんどのシーズンをフルタイムで戦える強靱な体力」

3 ボールを奪う能力に長けている。 派手な「ドカン!」というCBではなく、比較的きれいにボールを奪うタイプ。 守備的MFを長くやっているので、相手の足元に入ってボールを奪う感覚はある。 また、センターバックとしての経験を積んだことで守備の安定感も向上していると評価されている。



4 中距離、ロングシュートの威力がある。 頻繁に狙う選手ではないけれど、中距離シュートには威力がある。 実際、2023年には済州でゴールを決めてKリーグ1のラウンドMVPにも選ばれている。

以下ウイークポイント

1 家泉の様に高さで圧倒するタイプではない。  CBとしては185cmが「圧倒的な高さ」ではない  185cmならJ2のCBとしては十分だが「高さで相手FWを完全に制圧するCB」ではない  専門CBと比べると空中戦は突出していないという評価もある。

2 ボールを持ちすぎることがある MF時代の習慣が残っていて、CBでプレーするときにも、 「自分でボールを運びすぎる」場面があると言われている。

3 CBとしての守備の激しさは「超積極型」ではない 身体は強いが、闇雲に身体をぶつけて潰すタイプではない。どちらかというと、  読みながら、きれいにボールを奪う

特徴 現在の済州SK公式プロフィールにも、 主戦場はMFだが、戦術変更によってCBもこなせる という説明がある。 2025年の仁川では、守備的MF+CBの両方をできる「全方位型」の選手として獲得されている。

動画は2023年済州ユナイテッドの在籍時のゴールシーン 白のユニの8番 https://www.kleague.com/video_view.do?category=goal&club&leagueId&listType=list&orderType&page=1&seq=51277621&utm_source=chatgpt.com

次に2026年の 済州での動画  オレンジの28番がキム・ゴヌン 28番=キム・ゴヌン   3番=セレスティン のCBコンビとして紹介されている。 https://www.kleague.com/video_view.do?category=club&club&leagueId&listType=tile&orderType&page=1&searchWord&seq=52422916&utm_source=chatgpt.com



 コンサドーレとしてはCBとして起用するようだが、もちろん実際に見て見ないとわからないが、ボランチとしての経歴が長く、実績があり、我がチームの守備的な中盤の層を考えればボランチの方が良いような気はするが…

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20:48

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現在、練習に参加してる京都産業大学4年・末谷誓梧(すえたに せいご)選手について調べてみた。

2026年07月24日

今、我がチームの練習に参加してる京都産業大学4年・末谷誓梧(すえたに せいご)22歳について調べてみた。

1 経歴

身長:168cm 体重:65kg(訂正済) 生年月日:2004年4月30日 利き足:右足 出身:兵庫県神戸市 経歴:センアーノ神戸ジュニア → セレッソ大阪西U-15 → セレッソ大阪U-18 → 京都産業大学 Uー15日本代表、Uー16日本代表候補 デンソーカップ関西選抜選出

2 具体的なポジション   左ウイング(第一候補)   右ウイング   攻撃的MF(トップ下)  インサイドハーフ(攻撃的な役割)  サイドアタッカー全般をこなせるポリバレントタイプ

3 プレーの特徴  小柄だが重心が低く、ボールを失いにくい。  スピードに乗ったドリブルで相手を抜くのが得意。  足元の技術が高く、狭いスペースでもプレーできる。  パスセンスがあり、ラストパスも狙える。  1対1を積極的に仕掛けるタイプ。  ゴールだけでなくアシストでも違いを作れる。

4 ストロングポイント  ドリブル突破能力  初速・加速力  ボールコントロール  狭い局面でのテクニック  左右どちらのサイドでもプレー可能  攻守の切り替えが速い  前向きでボールを受ける技術  チャンスメイク能力が高い

5 ウイークポイント 身長168cmと小柄で空中戦は苦手。 フィジカル勝負ではJリーグの屈強なDF相手に課題がある。 ゴール数よりもチャンスメイク型で、得点力はさらに伸ばしたい。 守備で球際の強さや対人の継続性には改善の余地がある。 プロではプレーの強度・運動量を90分維持できるかがポイント。

彼の動画はC大阪Uー18時代の https://www.youtube.com/watch?v=MAJIIWGT-Eo 位 大学時代のものは具体的にはまだ探せなかった。



 ただ、ユース時代の映像を見る限りザ・テクニシャンという感じがする、相手のプレスを1人でうまくかわして味方にパスが出せる。1人でドリブルできる。  相手を一人剥がせる選手」なので、現在のコンサドーレには少ないタイプで、高さはないけれど、狭い局面を打開できるテクニックは魅力的だと思う。果たして彼も入団はあるかどうか。



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19:44

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くろかわさんが書いてくれた真田がコンサドーレを選んだ理由。流動的なサッカーと梅津の誘いand伸二の後押し。そして西野の完全合流

2026年07月17日

やっぱり黒川さんが出してくれたフッボールチャンネルのコラム                 ↓       https://www.footballchannel.jp/2026/07/17/post949725/   

抜粋 「先輩たちも優しくて気さくでしたし、スタッフの方々も積極的に話しかけてくれて、めちゃくちゃ雰囲気が良かったですね。気候も涼しくて過ごしやすい。サッカースタイルも自分に合っていて、めちゃくちゃ楽しかった。『自分に合っている』というのが真っ先に出る感想です」



   「実際に練習をして、札幌がやっているサッカーをすごく好きだと感じたことが一番大きかったです。自分のプレースタイルに合っていると感じましたし、自分を一番必要としてくれているのが札幌だと感じられたことも大きかったですね。また、川井(健太)監督は自分の考えにはないものを持っていて、すごい勉強にもなりますし、めちゃくちゃ面白いとも思いました」

当時、梅津も札幌と他クラブからオファーを受け、進路を検討している最中だった。互いの進路について情報交換を重ねる中、梅津は真田のプレースタイルが札幌のフットボールに合うのではないかと考え、スカウトにその名前を伝えたという。

「ウメが札幌からオファーを受けている状態で、『蓮司にも札幌に来てほしい』と言ってくれて(笑)。ウメがスカウトの方に僕のことを話してくれたみたいなんです。そのときはウメ自身も、まだどこへ行くか決めていなかったんですけど、『札幌はすごく良いよ』ってずっと言っていましたね」

さらに、真田の決断を後押しする出来事があった。ある関西学生サッカーリーグの試合で、観戦に訪れていた札幌の「One Hokkaido Nexus Organizer」を務める小野伸二氏と、言葉を交わす機会もあったのだ。

「『両足を使えるのがいいね。良かったよ』と褒めてもらいました(笑)。『札幌に来いよ』という感じではなく、自分に合ったクラブを選ぶようにという助言をいただきました。

 ただ、『札幌に来てくれたら一緒にボールを蹴れるし、プレースタイルも似ているからアドバイスもできるよ』と言ってくださって。その上で、『蓮司が行きたいところへ行くのが一番だよ』と話してくれましたね。今から一緒にボールを蹴れるのが楽しみですね」



西野の完全合流はスポ―ツ報知の記事        ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/c5a312545b33ef80ff42d5acc762d8d4202b8788

抜粋  J2北海道コンサドーレ札幌DF西野奨太(22)が、2か月ぶりに実戦復帰を果たす。札幌は18日、J1神戸との練習試合に臨む。5月23日のホーム・磐田戦で右肩を亜脱臼した西野だが、今月14日から全体練習に合流している。負傷した試合後、実戦出場の機会はなかったが、神戸戦について問われ「たぶん、出ます」と明言。若きDFリーダーが、ピッチに帰ってくる方向となった。  練習中も右肩にはサポーターが巻かれている。再発しやすい負傷だけに怖さも当然あるが、不安には屈しない。「肩は自分次第。怖さにびびるなら出られないし、『次いったらいったで』っていう気持ちでやらないと、プレーに出てしまう。そこは割り切ってやろうと」。スタッフに負担を軽減させる動きも学びながら、練習でも接触プレーをいとわずに取り組んできた。



梅津そして伸二ありがとう。そして西野完全合流おめでとう。しかし、西野にはくれぐれも無理をしないでほしい。



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20:14

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真田選手の来季の加入内定が公式にキター😃

2026年07月17日

スポーツ報知や道スポで報道されていた真田選手の来季の加入内定が正式にリリースされた。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/07/13099/ 真田選手のコメント

「このたび、2027年の1月より北海道コンサドーレ札幌に加入することが内定いたしました、関西大学体育会サッカー部の真田蓮司です。 はじめに、これまで私のサッカー人生に携わり、ご指導いただいた指導者の皆様、日々切磋琢磨してきたチームメイト、そして、どんな時も私の味方でいてくれ、大好きなサッカーに打ち込める環境を与え続けてくれた両親に心より感謝しています。 そして、この伝統あるクラブの一員になれることを大変嬉しく思います。 一日でも早く試合に出場し、クラブの勝利に貢献できるよう、日々努力を重ねてまいります。北海道コンサドーレ札幌に関わるすべての皆様に応援していただける選手になれるよう全力で頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。

何チームかのオファーがあったなかでの入団。ありがとう。そしてよろしくお願いいたします。

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11:45

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スポーツ報知によると関大MF真田蓮司選手の加入が内定したそうだ。

2026年07月17日

スポーツ報知

【J2札幌】関大MF真田蓮司の加入内定 J複数クラブとの争奪戦制し、22年度全国高校選手権得点王の万能型MFを獲得            ↓ 

https://news.yahoo.co.jp/articles/880a16e233b2102924739acff0add8e952a6e79f

抜粋

「J2北海道コンサドーレ札幌が、関大MF真田蓮司(22、4年)を獲得したことが16日、分かった。正式契約は来年1月1日からとなるが、17日にもクラブから加入内定が正式に発表される。」 身長は172センチで、左足の高精度のキックを武器にMFはどこでもこなす。札幌も同様に本職のボランチだけでなく、シャドーなどを含め、MF全般での起用を構想に入れている。 札幌は真田が関大に入学した直後から動向を見続け、今年4月に練習参加させた。その際、札幌の上本大海強化担当(44)は「札幌の選手と同等、いや、それ以上の質のレベルでやっていた。今後、色づけをできれば更に良い選手になれる」と能力を改めて評価。5月に正式オファーを出していた。  他のJクラブも獲得に乗り出していたが、争奪戦を制することができた。上本氏は「基本技術が高い上に、中盤で前を向いてゾーンに侵入するタイミングや判断スピードなど、思考の連続性が他の選手より1テンポ早い。チームの攻撃の流れをスムーズにさせることができる」と、中盤の核となり得る存在と強調した。  真田自身はサッカースタイルや環境などを考慮したすえに、札幌入団を決めたとみられる。決断に至った経緯などは、クラブからの正式発表後、本人の口から明かされることになる。

これは朗報だ。これで西野、梅津、真田の同学年トリオが結成される。真田の前評判は非常に高い。よくコンサに来てくれる決断をしてくれた。ありがとう。



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06:21

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今度は唐山のG大阪からのレンタル移籍加入の正式リリースが出された。そしてどのように唐山を使うか考えてみたが…。

2026年06月28日

唐山選手はかねてより噂があった選手。    ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/06/13018/

コメント「ガンバ大阪から来ました、唐山翔自です!このチャンスをいただいた札幌の皆さんへの感謝をプレーで表現します!これからよろしくお願いします!」

以前、幣ブログでは彼についてこう書いていた。     ↓ https://www.consadole.net/asa3804/article/6230

以下彼のプロィール 2002年9月21日(23歳) 身長:180cm 体重:72kg 利き足:右足

唐山はガンバユース時代から世代別日本代表に選ばれてきたストライカーだが、近年は純粋なセンターフォワードというよりも、サイドアタッカーやシャドーとして使われることが多い選手だ。レンタルで数多くのチームに武者修行に出されている、熊本、水戸、東京Vなどでも前線の複数ポジションを経験しており、今年は右サイドハーフやサイドバック的な役割まで任されている。スピードを活かした裏抜けやドリブルでの前進が持ち味で、前線からの守備も献身的に行える。

①彼のストロングポイント 唐山の最大の武器はスピードと運動量 相手DFの背後へ飛び出す動きが上手く、縦への推進力がある。また前線からのプレス強度も高く、走力を活かして守備にも貢献できる。左右両サイドでプレーできるため戦術適応力も高い。若い頃はJ3で16歳にしてハットトリックを達成したように、ゴール前での思い切りの良さも持っている。 ②ウイークポイント 一方で、これまでレンタル先を転々としている最大の理由でもあるが、得点力がプロでまだ完全には開花していない。 センターフォワードとしてはポストプレーや空中戦で圧倒するタイプではなく、J1でレギュラーを奪えるほどの決定力もまだ示せていない。またプレーの波があり、試合から消える時間帯があることも課題だ。身体能力は高いが、試合を決める数字がまだ不足している。

③ポジション 右ウイング 左ウイング シャドー 2トップの一角 センターフォワード

④純粋な1トップで相手CBと競り続けるタイプではなく、動きながらスペースを使う方が持ち味が出る。サイドから仕掛けたり裏へ抜けたりする役割が最も合っている。

⑤FW適性はどうか FW 適性そのものはあるが、ターゲットマン型CFではない。 裏抜け型・セカンドトップ型のFWだ。

⑥コンサに来たらどのうように彼を使うのか。  右サイドは豊富なので恐らくワントップではなくシャドーやアマや大森と組ませ2トップの一角として起用した方が彼は生きると思う。荒野はもうべテランだし荒野が何かあった場合の代役やワントップの下に荒野と彼を置くことを考えているのではないか。  ゆえに彼は絶対的なワントップとしての補強ではないと思う。

 かつてのG大阪のUー23ではワントップとしてゴールを量産したこともあったようだが、ワントップとしてはボールを前線でキープして背負えるようなタイプではなく、2021年~2023年の移籍した水戸では2トップの一角。2024年の熊本では3トップの両サイドかOH。東京VではOH。昨年G大阪に戻ってからはOH、今年はサイドと色々。そしてコンサではどうかというと現時点での状況を考えればサイドの選手が多いので、シャドーでの起用ではないかと思う。  荒野の交代要員として、または先発として。ワントップがアマならアマの落としたボールを拾いスペースに入っていく。マリオと大森と組むなら2トップ気味にして近い距離で2人の連携でゴールに迫るとか。こいうことを川井さんは考えているだろうか。もちろん推測に過ぎないが。

 しかし、先ほどの道スポで「札幌にG大阪FW唐山翔自が期限付き移籍加入 河合竜二GMは得点力に期待」の記事では ↓ https://www.doshinsports.com/article_detail/id=25653

<u> 「札幌では主にワントップでの起用を想定しているが」</u>

と書かれている。水戸では2トップの1角、熊本では3トップのサイドが主だった。唐山をワントップに本当に使うというならとにかくDFの裏を狙わせ、ラインを下げさせるために起用するのか。正直、今はわからない。



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15:41

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今度はC大阪から北九州にレンタル中だった木實 快斗の育成型期限付き移籍のリリースがあった。彼のプレーの特徴を記載してみた。

2026年06月27日

木實 快斗選手 育成型期限付き移籍加入のお知らせ          ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/06/13045/ 彼のコメント 「この度、セレッソ大阪から育成型期限付き移籍で加入することになりました、木實快斗です。この素晴らしいクラブの一員になれたことを大変嬉しく思います。J2優勝、そしてJ1昇格に貢献できるよう全力で戦います。応援よろしくお願いします!」

彼は19歳 身長:171cm 利き足:左足 そしてU-19の日本代表

彼のプレースタイル及びストロングポイント、並びにウイークポイント(AI調べ)

 木實は左足の技術に優れた運動量豊富なMFで、サイド・シャドー・ボランチまでこなせる戦術理解度の高い選手だ。ボールを受ける位置取りが上手く、狭い局面でも落ち着いてパスをつなげることいができる。守備では献身的にプレスを掛け、球際でも粘り強く戦えるため、攻守のバランスを取る役割が得意です。一方で171cmと小柄なため空中戦では苦戦しやすく、フィジカル勝負ではまだ課題がある。また、決定力やラストパスの質はこれから伸ばしていきたい部分で、ゴールやアシストを量産するタイプというより、周囲を生かす組み立て役の色合いが強い選手だ。J3での経験を積み、守備力やチャンスメーク力には着実な成長が見られる。 そしてその中でも特徴はボールを受けるのが上手い。 狭いスペースでもプレーできる。 運動量が豊富で前線から守備ができる。 複数ポジションをこなせるため、流動的なポジションチェンジにも対応できる。 川井さんのサッカーに合っているような気がする。

そして彼はU-19の代表。 2025年のU-18日本代表から継続して選ばれている。 2026年3月のウズベキスタン遠征にも招集。 さらに6月のアメリカ・メキシコ遠征にも連続招集されている。 山口監督からかなりの評価を得ている選手らしい。。 彼は代表では左インサイドハーフ、左シャドー、左ウイングで使われているようだ。  彼はコンサではやはりフィジカル面ではボランチではなく、左シャドーか左SH、左WBで使われるのではないかと思う。



彼の動画 木實快斗 スーパーボレー SBSカップ(0.57分位) ↓ https://www.youtube.com/watch?v=Z3qCmzZCiRs

2025年4月5日北九州 vs FC大阪(彼が左SBとして先発) https://www.youtube.com/watch?v=4f5cQxhhXeo

 実際ここまでの補強選手を見るとチームが今までの立場と180度変わったという穿った見方もできる。  若い選手をレンタルで供給する方だったのが受け入れる側に。 もちろんレンタルしてでもチームが強くなれば良いし、その考えを指示してきた。  ただ、いままでの流れから感じるのはこれは悪い言葉で、さらには言い過ぎで申し訳ないがここ十数年で築きあげたチームがここまで落ちたかという感じもする。

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16:46

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今度は群馬のCBの野瀬選手が公式で完全移籍でキター‼そして彼の特徴を記載してみた。

2026年06月27日

野瀬 翔也選手 完全移籍加入のお知らせ   ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/06/13049/



以前の幣ブログの「この選手を獲れ‼J2・J3のCB編」で5番目に挙げた選手だ。          ↓ https://www.consadole.net/asa3804/article/6226 「5 野瀬翔也(群馬) 23歳 184cm 右利き 空中戦の強さと1対1の対人守備が持ち味でヘディングの競り合いに定評がある。守備貢献度やボール奪取能力の高さがデータ面でも表れている。安定感のある選手だが、まだ、ビルドアップに課題があり、成長過程の選手だ。」

コメント「この度、ザスパ群馬から加入しました野瀬翔也です。北海道コンサドーレ札幌という素晴らしいクラブの一員としてプレーできることを、とても嬉しく思います。 J1昇格に向けて自分の出せる力を全て注ぎたいと思っています。応援よろしくお願いいたします。」



もう一度彼のプレースタイルを詳しく記載したい。

「野瀬は185cmのサイズを生かした空中戦と対人守備が持ち味のセンターバック。相手FWとの1対1では身体をしっかり当てて簡単には負けず、特にクロス対応やセットプレーで強さを発揮する。読みも比較的良く、インターセプトで攻撃の芽を摘むプレーも得意。ボールを奪った後は落ち着いて近くにつなぐタイプで、無理なプレーをせず堅実にビルドアップへ移る。守備を第一に考えるオーソドックスなCBで、チーム全体の守備を安定させられる選手と言える。一方で若さもあり、まだ伸びしろが大きいディフェンダーでもある。」

◎ストロングポイント 185cmを生かした空中戦・ヘディングの強さ 対人守備が非常に粘り強い クロス対応・セットプレーで安定感がある カバーリングと危険察知能力が高い 守備をシンプルにこなせる堅実さ 年齢が若く、今後の成長が期待できる

◎ウイークポイント 縦パスやロングフィードなど攻撃的な配球はまだ発展途上 スピード系FWとの勝負では改善の余地がある プロ経験がまだ浅く、試合経験を積みながら判断力を磨く段階 ボールを運んで攻撃参加するタイプではなく、守備型CBの色が強い

彼の好プレーの動画(得点シーン) https://www.youtube.com/watch?v=aw3aO37kros https://www.youtube.com/watch?v=HcoyJc9qxGE

2025 J3第6節 群馬 vs 北九州(野瀬先発フル出場)

クロス対応 空中戦 1対1の対応 最終ラインのカバーが目立っている。

彼には大八のような活躍を今後期待したい。足元もあって対人も強い。かなり良い選手をとったと思う。

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13:57

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前ブログで書いた通りブラジル人サイドアタッカーペイショット選手の加入が正式にリリースされた。

2026年06月27日

ブラジル人FWペイショット選手の加入が正式にリリースされた。           ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/06/13031/

コメント「北海道コンサドーレ札幌のファンの皆さん、こんにちは!ヴィニ・ペイショットです。コンサドーレのユニフォームを着て、プレーできることを大変光栄に思います。 清水エスパルスからの期限付き移籍加入となりますが、この新たな挑戦にとても嬉しく、やる気満ち溢れています。 信頼を寄せてくれたことに感謝するとともに、ピッチ上でこのチャンスに応えられるよう、毎日一生懸命頑張ります。全力を尽くす姿勢、献身性、そして勝利への意欲は決して欠くことなく頑張ります。チームが今シーズンの目標を達成できるよう力になり、皆さんに多くの喜びをお届けしたいと思います。 ピッチに立つのが待ち遠しいです。ともに頑張りましょう!よろしくお願いします。」

前のブログでスポニチの記事で彼のレンタル加入について記載した。道新も出したので間違いないとは思ったが、今日リリースが出た。 彼はFWと書いてあるが、FWでの起用はないだろう。動画を見ても完全にサイドの選手だ。おそらく左サイドハーフで使うと思う。そうなると穿った見方をすれば左サイドのパクや原、宏武あたりの去就が気になる。  かなりスピードがある選手のようなので期待したい。しかし、外国人は所謂「宝くじ」。日本にどう慣れるか監督、戦術の兼ね合いもあるだろう。しかし、なんとかうまく馴染んで活躍してほしい。



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12:07

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スポニチに清水が獲得するボスニア・ヘルツェゴビナ1部ジェリェズニチャル・サラエボからのFWヴィニ・ペイショットがレンタルでコンサに来るとの報道があった。

2026年06月26日

スポニチのこの記事。 ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/156fd71e83f2c9b76cfae478b02b9638de4f27d9?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20260626&ctg=spo&bt=tw_up

その中に「ボスニア・ヘルツェゴビナ1部ジェリェズニチャル・サラエボからFWヴィニ・ペイショット(24)を完全移籍で獲得し、J2札幌へ期限付き移籍に出すことも明らかとなった。」とある。

どんな選手か調べてみた。 年齢は記事に書かれているように24歳。身長173cm 右利き ブラジル人で 主戦場:左WG、シャドー、FW 身長はそれほど高くなく、ポストプレー型ではない ボスニア1部では今季リーグ24試合4得点         ↓ https://us.soccerway.com/player/vini-peixoto/zTT9z8Bg/?utm_source=chatgpt.com

プレースタイルはスピードを活かした縦突破 左サイドからのカットイン 前線からの守備 運動量が多い 1対1を仕掛けるタイプ

ストロングポイントは縦への推進力 ボールを運ぶ能力 守備の献身性 カウンター向きのスピード縦への推進力 ボールを運ぶ能力 守備の献身性 カウンター向きのスピード

ウイークポイントは 決定力は突出していない 空中戦は武器ではない 得点量産型のCFではない J1で即二桁得点を期待するタイプではない

動画は https://www.youtube.com/watch?feature=shared&v=VXdE-N00rd4 https://www.oslobodjenje.ba/sport/fudbal/wwin-liga-bih/video-zeljeznicar-poveo-protiv-novog-pazara-u-antaliji-sabic-i-vinicius-u-glavnoj-ulozi-1107215/?utm_source=chatgpt.com

これらを見るとポストプレーヤー的なFWではなく両サイドのアタッカー。 コンサにくればサイドハーフやWB。恐らくは左SHあたりになりそう。 中に切れ込む動きが得意でDFの裏を抜けるプレーが得意。ルーカスのような感じか  今季活躍したら清水に戻され、活躍しなかったら清水としてはそのまま契約満了ということかもしれない。清水としたらコンサで彼の試験をするようなものだろう。これをコンサドーレのサポーターがどうとらえるかだが…

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01:40

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今日のスポーツ報知で報道されたG大阪の唐山選手。彼の特徴とコンサでどう使われるか考えて見た。

2026年06月16日

どうやらG大阪のFW唐山が我がチームにレンタル移籍しそうだ。 昨日の22時にスポニチに配信された記事           ↓ https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/15/articles/20260615s00002179337000c.html

抜粋  「G大阪FW唐山翔自(23)がJ2札幌に期限付き移籍することが15日までに決定的となった。複数の関係者によると、交渉成立まで秒読み段階。アカデミー出身のアタッカーが、さらなる飛躍を求めて北の大地へと渡る。  唐山は攻撃的MFだけではなく、イェンス・ヴィッシング監督が就任した今季は右サイドバックにも挑戦。サイドアタッカーとして百年構想リーグ6試合1得点、ACL2では2試合に出場した。突破力や運動量が向上し、今季最終戦の東京V戦で待望の初得点。大きく成長した1人でクラブ側は慰留に努めたものの、これまでシーズン通じたプレー経験がない唐山はより大きな成長を遂げるため、新天地を選んだ。」

今日のスポーツ報知

「J2北海道コンサドーレ札幌が、J1のG大阪FW唐山翔自(23)を期限付き移籍で獲得することが15日、分かった。交渉は順調に進んでおり、近日中に正式発表される。  G大阪の下部組織出身の唐山は、高2の2019年に2種登録選手としてJ公式戦デビュー。同年9月1日のJ3福島戦で16歳345日でのJ最年少でのハットトリックをマークしている。翌20年に飛び級でトップ昇格。その後は期限付き移籍先などで計28得点を挙げている。  身長180センチで前への推進力があり、技術も高い。札幌の幹部は「うちにいるFWとは別のタイプ」とポストプレーヤーの多い現状から、更に攻撃の幅を広げるため、獲得に乗り出していた。J2・J3百年構想リーグでは全体8位となった札幌だが、得点は同10位タイの26点だった。川井健太監督(45)も課題に挙げる攻撃面の活性化へ、新たなピースの獲得に成功した。」

以下彼のプロィール 2002年9月21日(23歳) 身長:180cm 体重:72kg 利き足:右足

唐山はガンバユース時代から世代別日本代表に選ばれてきたストライカーだが、近年は純粋なセンターフォワードというよりも、サイドアタッカーやシャドーとして使われることが多い選手だ。レンタルで数多くのチームに武者修行に出されている、熊本、水戸、東京Vなどでも前線の複数ポジションを経験しており、今年は右サイドハーフやサイドバック的な役割まで任されている。スピードを活かした裏抜けやドリブルでの前進が持ち味で、前線からの守備も献身的に行える。

①彼のストロングポイント 唐山の最大の武器はスピードと運動量 相手DFの背後へ飛び出す動きが上手く、縦への推進力がある。また前線からのプレス強度も高く、走力を活かして守備にも貢献できる。左右両サイドでプレーできるため戦術適応力も高い。若い頃はJ3で16歳にしてハットトリックを達成したように、ゴール前での思い切りの良さも持っている。 ②ウイークポイント 一方で、これまでレンタル先を転々としている最大の理由でもあるが、得点力がプロでまだ完全には開花していない。 センターフォワードとしてはポストプレーや空中戦で圧倒するタイプではなく、J1でレギュラーを奪えるほどの決定力もまだ示せていない。またプレーの波があり、試合から消える時間帯があることも課題だ。身体能力は高いが、試合を決める数字がまだ不足している。

③ポジション 右ウイング 左ウイング シャドー 2トップの一角 センターフォワード

④純粋な1トップで相手CBと競り続けるタイプではなく、動きながらスペースを使う方が持ち味が出る。サイドから仕掛けたり裏へ抜けたりする役割が最も合っている。

⑤FW適性はどうか FW 適性そのものはあるが、ターゲットマン型CFではない。 裏抜け型・セカンドトップ型のFWだ。

⑥コンサに来たらどのうように彼を使うのか。  右サイドは豊富なので恐らくワントップではなくシャドーやアマや大森と組ませ2トップの1として起用した方が彼は生きると思う。荒野はもうべテランだし荒野が何かあった場合の代役やワントップの下に荒野と彼を置くことを考えているのではないか。  ゆえに彼は絶対的なワントップとしての補強ではないと思う。 以下唐山の動画

A ちょっと古いが2020年のG大阪時代の動画 https://www.youtube.com/watch?v=Y69e9MFsm2E Bおそらく彼が18歳と当時だと思うが彼のボールの蹴り方や性格、雰囲気が結構分かる動画。 https://www.youtube.com/watch?v=jMs8R8YsVI4

※最近の動画があれば後に追記する

追記 1 2024年熊本時代 2024年9月15日が鹿児島戦 後半12分のゴール https://www.youtube.com/results?search_query=%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89+%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%BD%E7%86%8A%E6%9C%AC+%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88+2024+9+15&utm_source=chatgpt.com 2 2024年熊本時代 2024年9月21日秋田戦 前半19分のゴール

https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%BD%E7%86%8A%E6%9C%AC+%E7%A7%8B%E7%94%B0+%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88+2024+9+21&utm_source=chatgpt.com

3 2024年熊本時代 2024年9月25日甲府戦 前半19分のゴール  https://www.youtube.com/results?search_query=%E7%94%B2%E5%BA%9C+%E7%86%8A%E6%9C%AC+%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88+2024+9+25&utm_source=chatgpt.com

4 今年の百年構想リーグプレーオフ第2戦の彼のゴール https://x.com/GAMBA_OFFICIAL/status/2063194262158921965/video/1

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10:07

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この選手を獲れ‼(ボランチのJ2・J3編)

2026年06月15日

今日は我がチームが獲ってほしい選手たちの第4弾。その第4弾はJ2・j31での獲得したいボランチ(守備専門)の選手達 今回はコンサにあってそうな選手で獲得できる可能性が高く及び我がチームの戦術にあっている選手で獲得したい順番で6人を記載した。



J3 1 深澤佑太(松本)25歳 172cm 右利き 守備と配球のバランスに優れたボランチで最大のストロングポイントはポジショニングの良さとボール奪取能力。2026年もインターセプト数がリーグ上位に入っている。タックルを仕掛けるだけでなく、相手のパスコースを消しながらボールを回収できるのが特徴だ。攻撃面では短中距離のパスを丁寧につなぎ、ビルドアップの出口になれる。派手なキラーパスを連発するタイプではないが、テンポよくボールを動かしてチームを落ち着かせる能力が高い。一方、空中戦の強さは平均的で、フィジカルで相手をねじ伏せる「守備専門アンカー」とは少しタイプが違う。

J2 2 諸岡裕人(秋田) 29歳 168cm 右利き 諸岡は典型的なハードワーク型ボランだ。。秋田らしく球際に厳しく、前へ出て潰す守備を得意とする。ストロングポイントは豊富な運動量、プレス強度、セカンドボール回収能力で、守備のスイッチ役になれること。逆に展開力や縦パスの質で、試合を組み立てる司令塔タイプあおあやではない。しかし、s、

J3 3 輪笠祐士(山口)30歳 170cm 右利き 輪笠は「守備もできるゲームメーカー」という表現が近いボランチだ。中盤で常に顔を出しながらボールを引き出し、短いパスを繋ぎつつセカンドボール回収も行う。ストロングポイントは戦術理解度、ポジショニング、運動量、ボール奪取能力のバランスの良さ。反面、空中戦や圧倒的なフィジカル勝負では優位に立ちにくく、単独で中盤を破壊するタイプではない。

J2 4 高吉正真(八戸)25歳 176cm  右利き 高吉は桐蔭横浜大出身らしい運動量豊富なボックス・トゥ・ボックス型MF。守備ではインターセプトや球際での粘り強さがあり、攻守両面で走り続けられるのが特徴だ。運動量、献身性、守備の切り替えの速さがある。ただ、ゲームを支配する配球力や守備で圧倒するフィジカルは発展途上である。

5 岡澤昂星(藤枝)22歳 165cm 右利き  岡澤はセレッソ育ちらしい技術と運動量を兼ね備えたMFだ。小柄ながら守備強度が高く、今季はタックル数がリーグ上位に入っており、ボール奪取能力が目立つ。ハードワークができ、プレス、ボール回収能力、機動力に優れている。  反面、165cmと小柄なため空中戦やフィジカル勝負には限界があり、相手FWを力で潰すタイプではない。

J3 6 住田将(FC大阪)26歳 181cm 左利き 守備意識が高く、まず危険なスペースを消すタイプのボランチ。 ポジショニングと守備の予測、セカンドボール回収能力が高く、派手さはないがバランスを取れる選手だ。 一方、展開力や、総合力はまだこれからだろう。

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12:32

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この選手を獲れ‼(J1のボランチ編)

2026年06月13日

今日は我がチームが獲ってほしい選手たちの第3弾。その第3弾はJ1での獲得したいボランチ(守備専門)の選手達 今回はコンサにあってそうな選手で獲得できる可能性が高く及び我がチームの戦術にあっている選手を獲得したい順番で7人を記載した。



1  高宇洋(FC東京) 28歳 172cm 右利き 守備型ボランチでありながらゲームメイク能力にも優れた選手で、試合のテンポを作りながら守備でも大きく貢献できる。ポジショニングやインターセプト能力が高く、危険な場面を未然に防ぐプレーを得意としている。ただし激しいデュエルで相手をねじ伏せるようなタイプではなく、守備専というより組み立ても担う選手だ。コンサに加入すれば守備面だけでなくビルドアップの質も向上させられる存在になると思う。

2 柴戸海(浦和)30歳 180cm 右利き  典型的な守備型ボランチで、相手の攻撃の芽を摘むポジショニングや球際の強さに 優れている。派手なプレーは少ないが、危険なスペースを埋めながら味方を助ける仕事が非常に上手い選手だ。一方で前線を動かすような展開力や攻撃面での違いを作る力はそれほど高くない。コンサドーレでは中盤の守備強度向上には大きく貢献できると思う。

3 鍬先祐弥(神戸) 28歳 175cm  右利き 長崎時代から守備強度と戦術理解の高さを評価されてきた選手で、ボランチだけでなく複数ポジションをこなせる万能性も魅力だ。ボール奪取やインターセプト能力に優れ、チームの守備バランスを整える仕事を得意としている。一方で攻撃面で突出した武器があるわけではなく、試合を決定づけるタイプではない。コンサでは守備の安定化を図る役割として非常にフィットしそうだ。 4 喜田陽(C大阪)25歳 171cm   右利き 運動量と球際の強さを武器にするボランチで、相手に自由を与えない粘り強い守備が持ち味だ。地味ながら献身的なプレーを続けられる。ただし展開力やゲームコントロール能力はまだ発展途上で、攻撃面での影響力は大きくない。コンサでは守備強度を高める役割として期待できるはずだ。

5 藤井海和(岡山) 23歳 173cm 右利き まだ若いながら守備意識が高く、運動量豊富に中盤を走り回れる成長株のボランチだ。球際の強さやボールへの執着心があり、守備面ではすでに一定の水準に達している。一方で試合をコントロールする経験や展開力はこれから伸ばしていく必要があり、完成された選手ではない。

6  小泉 慶(FC東京)31歳 171cm 右利き 豊富なJ1経験を持つベテランボランチで、守備意識の高さと運動量、そして試合の流れを読む能力が持ち味だ。ボール奪取だけでなくシンプルな配球も安定しており、チーム全体のバランスを整えることができる。ただしスピードや爆発的な推進力は全盛期より落ちており、広い範囲を一人でカバーするタイプではないがコンサでは中盤に落ち着きを与えるベテランとして機能すると思う。

7  河原 創(川崎F) 28歳 169cm 右利き 守備力と展開力を高いレベルで両立している現代型ボランチで、熊本時代からボール回収能力の高さで評価されてきた。相手から奪った後に前向きなパスを出せるため、高嶺が担っていた「奪って運ぶ」役割に最も近いタイプと言える。空中戦やフィジカルの圧倒的な強さはないものの、戦術理解度が高くプレーの判断が安定している。コンサの3-4-2-1ではアンカー役として非常に相性が良いはずだ。.

以上



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18:52

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この選手を獲れ‼(J2・J3CB編)

2026年06月09日

今日は我がチームが獲ってほしい選手について書きたい。その第2弾はJ2・j3の獲得したいCBの7人の選手達 今回はコンサにあっている選手で獲得できる可能性が高い及び我がチームの戦術にあっている選手を獲得したい順番で7人を記載した。

J3 1 當麻颯(福島)24歳 186cm 右利き 対人守備に優れ、球際に強く、ビルドアップ能力が高い。ただ、まだ若いことから経験値に乏しく、統率力も発展途上だ。

J2 2 小出悠太(甲府)31歳 187cm 右利き   守備のポジショニング、統率力、1対1の駆け引き及び3バックの真ん中の特性を持っている。派手ではないがミスが少ない。ただ、持ち運びはそれほど得意ではないという評価も。

3 孫大河(今治)26歳、187cm 左利き 左利きで対人守備が強く、空中戦にめっぽう強い。貴重な左利きのCB。ただし、ビルドアップはまだ改善の余地がある選手

4 西村慧祐(山形) 28歳 187cm 右利き 空中戦が強く、セットプレー守備にが得意。フィジカルもあって強靭な体力を持っている。ただ、狭い局面での足元やハイラインの背後の対応に不安がある。

j3

5 野瀬翔也(群馬) 23歳 184cm 右利き 空中戦の強さと1対1の対人守備が持ち味でヘディングの競り合いに定評がある。守備貢献度やボール奪取能力の高さがデータ面でも表れている。安定感のある選手だが、まだ、ビルドアップに課題があり、成長過程の選手だ。

6 生駒稀生(奈良) 28歳 182cm 右利き 空中戦に強く、堅実な守備ができる選手。配球能力に長け、持ち運びができ、前進す るパスが出せる。ただ、フィジカル勝負をされるようなほゴリゴリ系の外国人には弱いかもしれない。

7 瀬畠義成(群馬)25歳 182m 右利き 今年は主にボランチとして起用されているが主にセンターバックもできるしサイドバックもこなせる汎用性を持つ。堅実なポジショニングと落ち着いたボールさばきが持ち味で、守備時の対人対応とパス展開の精度に定評がある。 ただし。配球は平均的で攻撃面のインパクトが割合少ない   以上



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12:07

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この夏の補強でこの選手を獲れ(J1のCB編)

2026年06月03日

今日は我がチームの夏の補強について考えてみた。  今のチーム状況では補強の順番としては

 1CB、2ボランチ、3FWの順だと思う。

 CBを補強の第一としたのは現状のCBと呼べるCBは正直、家泉と西野の2人くらいしかいないと思うからだ。  もちろん、できる選手は梅津、川原、髙尾、ニキ、岡田、レオ、桐耶、福森、内田、宮澤あたりが思い浮かぶが、基本となる4バックで考えると髙尾と内田はCBというよりもSBで宮澤、レオ、福森はCBというよりはボランチ。岡田やニキはいまいち危なっかしい面があるし、桐耶はいずれ復帰するだろうが怪我明けと言う面もあるし、元々4バックのCBでは守備面を考えるとスクランブル以外は厳しいだろう。  梅津は自分では本番の夏のリーグ戦ではスタメンで頑張ると言っていたが、やはりまだ大学生で大学のサッカー部に籍を置いているいる以上、大学の好意にすがるしかない。

また川原はボランチのみで起用されていて、CBのチームでの経験はまだない。  ボランチも手薄な事は間違いない。このポジションも補強は必要だと思う。

 ただ、ゴメスをボランチで使ってきたことで、軸になれる期待できる選手として木戸、川原、ゴメスの3人がいることが大きい。  今は攻撃的なポジションの荒野も何かあった場合はボランチで使える。レオや宮澤、福森も復帰してくるはずだ。克幸もいる。  しかし、古い言い方で申し訳ないが守備専門のボランチは欲しい。  FWはアマに加え大森の成長、レンタルの大嘉や出間が戻るかもしれないし、時期にもよるがマリオの復帰もあるだろう。キングやパオもFWもできる。 以上のことを考えるとやはりCBの補強が第一だと思う。

前置きが長くなってしまったが 今日は我がチームが獲ってほしい選手について書きたい。その第1弾はJ1の獲得したいCBの7人の選手達 今回はコンサにあっている選手で獲得できる可能性が高い選手順に列挙した。

J1 1 木本恭生(FC東京)32歳 184cm 右利き   ビルドアップができ、強靭な相手にも屈しない空中戦の強さを持つ。しかし、パスを 出すだけではなくドリブルで持ち上がる、相手を引き付ける数的優位を作れる選手。た だ。過去のJ1のチームでも主力として活躍してきた選手だ。しかし、今年の出場はゼロ。怪我のリリースはないが、もしかしたら怪我がかコンディションが悪いのかもしれない。  

2  大森理生(FC東京)23歳、186cm 右利き FC東京からレンタルでJ2など色々なチームを渡り歩き経験値を高めた。体格を生 かした空中戦の強さと、冷静なカバーリング能力が特徴。ビルドアップ能力にも優れ、  若いがリーダーシップがあり、いわきや今治でも守備陣の中心として使われていた。   ただ、さほど足は速くなく、裏のスペースを一人で回収するタイプではない点が難  点か。もちろん4年もかけて武者修行をさせて成長させたFC東京がやすやすと手放す  ことは考えられないが。

3 キムミンテ(町田) 32歳 187cm 右利き  コンササポには今更説明する必要がないだろうが、コンサから移籍後もう5年経っている。今は、コンサ時代の無理矢理行って相手を潰すというあまり後先考えないプレーは少なくなり、また適当な(失礼)縦パスも少なくなってきている。今年、町田に移籍し、1試合しか出ていない。ファイタータイプの菊地の長期離脱の関係からミンテを獲ったと思うが、菊地の回復次第ではミンテの出場機会がほとんどなくなるだろうし、今の町田の序列も低い。獲得のチャンスはあるだろう。

4 野田裕喜 (柏)28歳 181cm 右利き 家泉ほどガツガツ行くタイプではないが、ポジショニング予測、カバーリングが上  手、ボールを持って前進できるCBだ。足元があり、ビルドアップに参加できる判断が良く、常に安定したプレーができる選手だ。山形ではずっとレギュラーだったが今年は1試合しか出場機会がない。

5 蓮川壮大(清水) 26歳 182cm 右利き   スピードがあって対人も強い。西野に似たタイプ。 寄せの速さや身体の当て方や  粘り強さで1対1には非常に強い。ただ、ビルドアップはそんなに上手な選手ではm  ない。今年の清水ではあまり出場機会はないが、清水が手放かどうかという問題か。

6 麻田将吾(京都) 27歳 186cm 左利き   京都のレギュラーをずっと張っていたが2024年に大怪我をしてその後はあまり  巣出場機会を得ていない、最近出場機会を増やしつつあるが、2023年頃のパフォ   ーマンスに戻りつつあるのかがわからない。彼は貴重な左利きでビルドアップもでき、本体なら左足での配球ができ、簡単に前へ運へるし、ロングボールで展開できる。体を入れるタイミングや1対1での粘り、予測とポジショニングどりが上手で1対1で粘り勝つことができる選手。更に機動力があって裏のスペース対応もできハイラインのカバーもできる万能型選手だ。このストロングポイントが現時点でどの程度発揮できtるかがポイントだと思う。

 7  河面旺成(名古屋)32歳 184cm 左利き テクのあるCB、福森のようなフィード力を持っている。貴重な左利きの選手。ポ  ジショニングが上手で予測や、カバーリングに優れている選手だ。ただ屈強な外国人相手には厳しいかもしれない。



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18:26

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夏の本番のシーズン前の移籍期間、いわゆるウインドー期間はまだ発表になっていないが、補強の優先順位を冷静に考え、冷徹になって放出選手も考えておかなければいけないだろう。

2026年04月21日

 夏の本番のシーズン前の移籍期間いわゆるウインドーはまだ発表になっていないが、間違いなく2026年の6月から8月位と2027年の1月から2月の位の2回にはなると思う。  百年構想リーグの前のウインドーでは磐田のように即戦力をあまり入れなかったチームもあるし、その期間に大量補強を考えているチームも多いだろう、  我がチームはそもそもお金がないだろうからそんなに大きな補強はできないとは思うが、やはりどうしても必要なポジィションはあると思う。 個人的に順番をつけると1ボランチ、2CB、3FWの順だろうか。  CBは昨日、梅津選手の内定が発表されたが、例え特別指定選手になったとしても2027年1月からの契約になっているようなので、大学を中退でもしないと8月からのリーグ戦には数多くは帯同できないだろうし、やはり今のメンバーでは守備力を考えると最低でも1枚は足りないと思う。  また、ボランチは最優先で潰しができる運動量のある選手が必要だと思う。そしてFWはできたら若手の日本人のストライカーがほしい。 CBやボランチ、FWは金がないならレンタルを主にして考えた方が良いとも思うし、 J1の控えや、J2の主力OR控え、J3の主力などを獲得したい。  もっとも他のJ1やJ2チームとの競争になるのは当たり前で、非常に厳しい獲得競争になるだろうが、なんとかいろいろな手段を駆使して補強してほしい。  また、恐らくは夏までの契約期間になっている選手が多いと思うので、背に腹は変えられないので、冷徹になってでも、そのウインドーでチームに合わない選手は放出するという覚悟で臨んでほしいと思う。



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18:44

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高嶺の名古屋への完全移籍の移籍報道がさらに出た。移籍金を残してくれるらしい。高嶺が移籍した場合にコンサドーレが獲得すべき、Jリーグの選手をチャットGPTに聞いてみた。

2025年12月28日

スポニチにも出た高嶺完全移籍で名古屋への報道 「名古屋 札幌MF高嶺朋樹を完全移籍で獲得へ 今オフ3人目の大型補強」                 ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/b77d7bc3a9e3b63864b9b343ca85c5904691a76c

「名古屋が札幌MF高嶺朋樹(27)を完全移籍で獲得することが28日までに決定的となった。複数の関係者が明かした。  札幌との契約を残していたが、今オフは長崎など最大6クラブが動いていた目玉。その中で今季16位でチーム再建を目指す名古屋の吉田守孝取締役会長や中村直志強化部長の熱烈オファーが実った形だ。」    高嶺の移籍報道が出ているが、高嶺が移籍した場合にコンサドーレが獲得すべき、Jリーグの選手をチャットGPTに聞いてみた。

聞き方は 「川井監督の下、コンサドーレ札幌でボランチの高嶺が移籍した場合を念頭にボランチの選手をJリーグから獲得する場合で現実的にコンサドーレが獲得できる選手を若手を中心にJ1リーグの控え、J2・J3リーグの主力に絞って具体的な名前を10人を挙げ、2025年12月26日現在の所属、年齢、身長、利き足及びプレースタイルの詳細(ストロングポイント及びウイークポイント)を記せ」

 1 品田 愛斗 (千葉) 26歳 180cm  右利き ビルドアップで存在感を出せるタイプの中盤のプレーヤー  試合ではボールを受けてからの展開や安全なパスワークで、チーム全体の攻撃を整理・ 促進する。攻撃面ではパス精度が高く、1試合平均パス本数/成功率が高いというデ ータもあり、チームのテンポ作りに貢献している。 アシスト数やキーパス数でリーグ上位に入るシーンもあり(アシスト期待値・キーパス数が高評価)、攻撃の起点になれる点が評価されている。 守備面でも一定の数字を残しており、インターセプトやタックルでの貢献も一定レベル。比較的堅実に守備責任を果たし、チームの守備バランスにも寄与する。 チームのために労を惜しまず走るタイプの選手という評価もある。 ウィークポイント:品田は中盤でボールをつなぐ役割が中心であるものの、守備面のスタッツ(インターセプト数)はJ2のMF全体では高くないという数値が出ている。(1試合平均インターセプトがリーグ112位付近)。  品田はパス精度やボール循環で安定性を出せる一方で、長距離の展開パス、一発で局面を変える“キラーパス”などの展開力・創造性の決定度数値が突出していない

2 宮本 航汰( 清水)29歳 177cm 右利き 12月3日付けで清水を契約満了された。   守備の位置取り試合のテンポ管理リスク回避能力に優れた、中盤の土台を作る職人的MF 相手の縦パスコースを事前に消す立ち位置   無理に飛び込まず、「奪う前に詰ませる」守備判断、CBとボランチの間のスペース 管理が非常に上手い。身体を当てるタイミングが正確、タックル成功率が高く、軽率なファウルが少ない。空中戦も平均以上で、セカンドボール回収に貢献 ウイークポイント:ロングパスによる一発展開、スルーパスで局面を変える力、ミドルシュート、これらは武器とは言い難い。運動量は十分だが、爆発的なスプリント力はない、広範囲を1人でカバーする。単独アンカー役はやや負荷が大きい

3 鹿沼 直生(徳島) 27歳 174cm 右利き 上下動を厭わない豊富な運動量を持つ。中盤で広い守備範囲をカバーでき、相手の 前進に対して連続的にプレッシャーをかけられる。セカンドボール回収能力が高い ファウル覚悟ではなく、体の入れ方が上手い。中盤での潰し役として計算できる。  強度の高い試合展開に適応。可能分が主役になるタイプではなく、 チームのバランスを優先する戦術的MF ウイークポイント:鹿沼はあくまで「守備とつなぎ」が主で、得点・アシストで試合 を動かすタイプではない。ミドルシュートは少なめ、最終局面でのアイデアは平均的 174cmとサイズは平均的で、空中戦や大型ボランチとの競り合いでは不利 一発で局面を変える長距離パスは武器ではないです。サイドチェンジは無難。ゲームチェンジャー的な展開力は控えめ

4 藤原 健介(栃木SC期限付き移籍元:ジュビロ磐田) 21歳 177cm 右利き。安定したポジショニングとボール奪取意識が高く、相手中盤へのプレッシャーが強い。チャンスクリエイト数やインターセプト数がリーグ上位に入る指標を持つ  ウイークポイント:攻撃面でのラストパスや展開力はまだ成長途上、対人フィジカルで体格差のある相手に競り負ける場面も散見される、攻撃的ボランチとしてのゴール・アシスト貢献は高くない

 5 安田 虎士朗 (宮崎) ※育成型期限付き移籍中(FC東京から)23歳 173 cm 右利き。  2025年のJ3データでは1試合平均タックル数が3.3回でj3リーグ5位と高い守備貢献を記録。インターセプトもリーグ上位レベルに入り、積極的な守備参加ができる。 → 中盤で相手の攻撃を遅らせたりカットする能力があるため、守備的MFとしての基礎が高い。奪取意識の高さとプレッシング強度が評価されている。ビルドアップ数値が非常に高く、安全にボールをつなぐ能力に長けていることが示されている。  ウイークポイント:攻撃数値ではシュート・アシスト・チャンス創出などの決定的な攻撃貢献の数値は高くなく、創造性で攻撃を一気に変えるタイプではない。 → 攻撃面のインパクトは平均的。 空中戦勝率やフィジカル的に競り合う場面では大きな強さを発揮するタイプではなく、物理的優位性は限定的。 展開系の数値(パスクオリティなど)は突出した高さではなく、「展開役」というよりも「守備回収→安定供給」に近い役割。

以下個人的に欲しい選手

6  天笠 泰輝(大分) 25歳 176cm 左利き 中盤でのタックルやプレス参加の頻度が高く, セカンドボール回収に積極的に関与している。2025シーズンはJ2でも1試合平均タックル数2.2という数字を記録し、中盤での守備貢献が見られる。守備時の立ち位置修正能力やコース消しがあり、チームの守備ブロック内で仕事ができるタイプだ。左利きである点自体が戦術的に貴重で、特に左サイド寄りや中盤での配球の角度変化に強みがある。パスの「安全なつなぎ」やビルドアップ参加は安定しており、相手の守備ブロックに対するパス選択は比較的幅広い。 ウイークポイント:天笠はボールをつなぐ役割は得意ですが、ラストパスや一発で局面を変えるクリエイティブさにはやや欠ける部分がある。2025シーズンも攻撃スタッツ(得点/アシスト)はそれほど多くなく、主に守備・組み立ての基盤としての役割が中心。 守備貢献は高い一方で、非常に高いプレスラインや前線での奪取に専念する守備スタイルというよりは、バランスを重視した守備を行う。

7 渡邉 英祐 (鹿児島) 26歳 172cm 右利き 備面の貢献と安定した中盤のボール循環を軸とするMFで、主に中盤の低い位置でプレーしています。 1試合平均インターセプト値がリーグ内上位に入るなど、相手の攻撃を中盤で止める能力が高いことが示されている。タックル数も安定しており、対人守備での粘り強さが武器となっています。 1試合平均敵陣パス数がJ3リーグトップ層に位置する数値となっており、前線へのパス供給や攻撃への関与も多いことがわかる。 ウイークポイント:前進パスや攻撃関与は平均以上ですが、決定的なラストパスやアシスト数など“ゲームを一気に変えるプレー”の数値は突出していない。 身長172 cmと中盤では平均的なサイズであり、空中戦やフィジカル勝負で絶対的強さを持つタイプではない側面がある。 中盤での配球は安定しているものの、ロングフィードや一発で局面を変える展開パスなどは数値的な優位性が低い傾向がある。

この中では清水を退団した宮本航汰や天笠 泰輝あたりが我がチームにフィットするような気がする。

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21:09

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今度はゴメスが本当に戻って来るとのスポーツ報知の記事。そうなると両堀米が揃うことになる。

2025年12月28日

今日、深夜のスポーツ報知の記事

「J2札幌が新潟DF堀米悠斗を獲得 札幌出身で下部組織育ち 精神的支柱の期待も」                ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/af8766c9cf76e6caf851dabc9bac32e3eb71eb44

抜粋

J2北海道コンサドーレ札幌が、今季限りでJ1新潟を契約満了になったDF堀米悠斗(31)を獲得することが27日、分かった。複数の関係者が明らかにしたもので、近日中にも正式発表される。

ゴメスが帰ってくる。 新潟では強烈なキャプテンシーを発揮していたゴメス。 コンサではアカデミーから3年間の在籍だったが主力を張り、移籍した新潟でもずっと主力を張り続けた。

最近のゴメスだが 運動量があって、攻撃参加の意識が強い。アーリークロスの精度も高い。粘り強い対人守備ができる。 一方で単騎突破するような選手ではない。スピードや体格で上回るウイング相手だと 対人で後手に回る場面が出ることがある。 とのことだ。 彼が戻ってくれば、精神的にもインパクトをチームに与えてくれるだろう。  最近、色々とチームに動きがあるが、活きの良い若手の補強はないのか。特に守備陣でそういう選手たちがほしいところだ。



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02:41

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大森もお帰りなさい。期待している。今度こそケチャドバで‼

2025年12月26日

大森のレンタルバックが正式に発表された。 「大森 真吾選手 期限付き移籍より復帰のお知らせ」        ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/12/12380/

本人のコメント 「この度、北海道コンサドーレ札幌に復帰することとなりました。このクラブで再びプレーできることを、本当に嬉しく感じています。移籍をしてからも試合は見ていました。毎試合、動画を通してでも伝わる素晴らしい応援にいつも興奮していました。 1年半の間コンサドーレを離れ、多くの経験を得ることができました。胸を張って「ただいま」と言えるような1年半ではありません。しかし、「この1年半があったからこそ活躍できた」そう思えるよう来シーズンは日々全力で戦います! 改めて、これからもよろしくお願いします!」

 正直、レンタルされていた期間は本人が言うとおり、期待されたものではなかっただろう。しかし、2024年にキャンプでがは絶好調であり、開幕先発間違いなしと言われたのにも関わらず、開幕直前の怪我で調子を崩し、結果を出せなかったのでかなり悔しい思いをしたはず。  戻ってきてその悔しさを晴らしてほしいし、そのチャンスでもある。とにかくブレイクをしてほしい。



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17:22

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ようこそ、愛媛の堀米 勇輝選手。完全移籍加入のリリースが出た。

2025年12月26日

愛媛の堀米 勇輝の完全移籍加入のリリースが出た。            ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/12/12390/

本人のコメント 「このたび、北海道コンサドーレ札幌に加入させていただく事になりました、堀米勇輝です。素晴らしいチームの一員となる機会を与えてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。サッカーと真摯に向き合い、北海道コンサドーレ札幌の勝利の為に全力で戦います。応援よろしくお願いします。」

 サポーターの中には彼の補強に関しては賛否両論はあるが、やはり選手は結果が一番だ。  当然、来季彼が起用されてどうような内容、結果を出してくれるのかそれをもって彼を批評したい。(上から目線で申し訳ないが)

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16:02

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ようこそ。横浜F・マリノスからGK田川 知樹選手。正式にリリ-スが出た。

2025年12月26日

田川 知樹選手 期限付き移籍加入のお知らせ            ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/12/12385/

コメント 「北海道コンサドーレ札幌に加入させて頂くことになりました、田川知樹です。 このクラブの一員として共に戦えることを嬉しく思います。勝利のために全力を尽くします。よろしくお願いします!」

やはりレンタルだったか。当ブログでも書いたが足もとの上手さがある選手。チームのために頑張ってほしい。

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14:40

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スポーツ報知にJ2富山(横浜FMからのレンタル)のGKの田川知樹を獲得と言う記事。小次郎は長野へレンタル、GKはこれで5人。誰かが出るのか?

2025年12月24日

J2札幌がJ1横浜FMからGK田川知樹を獲得へ…今季はJ2富山で34試合に出場…GK中野は期限付きで長野へ         ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/d1ea50bebb6c43e70bcbca9df0bdf8bcdfa27c01

抜粋

 「身長180センチとGKとしては大柄ではないが、来季から札幌の指揮を執る川井健太監督(44)が足元の高い技術を評価。自身のサッカーの中で求めるビルドアップ力を体現できる存在として、獲得に乗り出していた。23歳とまだ若いが、クラブは開幕から定位置争いに加われる能力があると期待している。  また、この日までに今季11試合に出場した、GK中野小次郎(26)がJ3長野へ期限付き移籍することも決まった。今季リーグワースト2位となる63失点からの脱却へ、札幌が新たな体制で来シーズンに臨むことになる。」

彼は横浜FM所属だが、富山にレンタルされて3年間レギュラーを張っていた。

チャットGPTによる彼のプレースタイルは 「足元の技術(ロングパス含む)を武器にしたGK という特徴があり、クラブ間移籍の噂ではその “足元の精度の高さ” を評価されて獲得候補として名前が上がっています。特に ロングパス数がリーグ上位 というデータも出ており、ボールを持ったときに前方の攻撃起点としてパスで組み立てる能力が強みです。  富山で正GKとして継続的に起用されており、J3→J2への昇格戦線でも 安定したセーブやビッグプレーを披露 しています。昇格プレーオフなど重要な場面でもゴールを守り、チームの勝利に直結するプレーが評価されています。  ロングパス数がリーグ上位(6位) と、攻撃への早い展開に関与するパス力が魅力。  セーブ数も比較的多い部類に入り、守備面でも一定の信頼度がある。 彼の弱点は  身長 180cm と、ゴールキーパーとしては平均よりやや小柄な部類です。 → これは1対1やハイボール対応で物理的にやや不利に働く可能性があります(『クロスパンチング率』がリーグで下位寄りという数字もある)  リーグ公式データで クロスに対するパンチング成功率が平均より低め(リーグ17位) と出ています。 → クロスボールへの制圧力や空中戦での絶対的な安心感は「特筆」とまで言いにくい数字です。  地面での“ディフェンス系守備アクション”(クリアランス、地上戦の勝率、タックル/インターセプト)は数字的にあまり高くなく、GKとして“積極的にエリア外での処理”に絡むタイプではないという傾向が見られます。 → これは戦術によっては弱点になり得ます(例:高いラインの裏対応やDFへのカバー)

 記事には完全移籍ともレンタルとも書いていないが恐らくは完全移籍にするまで金をかけないだろうと思う。ゆえにレンタルではないかと思う。  こういうストロングポイントとウイークポイントを挙げたが、いずれも主に富山時代のものであり、川井監督はやはり彼の足元の技術を買っての補強なのだろう。  小次郎が長野にレンタル移籍するということは記事にもあったので、GKは唯野も入れて、5人になるので、さすがにGK5人は多い。  もしかしたら児玉を移籍させtるのではないかとの嫌な感じもする。果たしてGK陣の編成はどうなるの気になるところである。


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16:43

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近藤がもし移籍した場合、その代わりの補強選手をチャットGPTに聞いて見た。そして個人的にも納得のできる4人を記載した。

2025年12月23日

 近藤の移籍報道があって、その方向で進んでいるなら、近藤の穴をどうするのか当然、チームは考えているはず。先走りかもしれないが、コンサドーレに必要なサイドの選手をまた、チャットGPTに聞いてみた。、もちろん補強せず、原や宏武当たりに期待をかけるという手もあるだろう。今日は近藤が移籍し、右サイドを補強するならという前提で考えてみた。

「 コンサドーレの近藤が移籍した場合で、川井監督の下、コンサドーレがJ2であるという現実的に獲得できるJリーグの選手を2025年12月23日現在の所属チーム、年齢、身長、利き足及びプレースタイルの詳細となぜコンサドーレに必要なのか理由を付して7人挙げよ。」 というテーマで聞いてみた。その結果は以下のとおりだった。



1 藤井 智也(湘南ベルマーレ) 22歳 173cm 右利き 速度と縦への推進力が持ち味、ウイングやWBで運動量多く走れるタイプ。 J1経験豊富で、川井監督が重視する「ハイワークレート」のサイド攻撃戦術に    合致。右サイドの推進力・献身性で戦術の軸を作れる。

2 石田 凌太郎(ブラウブリッツ秋田)24歳 176cm 右利き 「縦突破・クロス」が武器で、サイドから仕掛けるサイドアタッカー。 若くしてJ1・J2経験を持つ右サイド万能型。    川井監督の可変システム(SB⇔WB)に対応可能。

3 山下 諒也(ガンバ大阪) 28歳 164cm 右利き 右ウイングを主戦とし、スピードと得点力を兼備している選手。 クロスに合わせる動きや裏抜けで攻撃力UP。    小柄で敏捷なアタッカーは川井流ショートカウンターにも合う。

4 西久保 駿介(SC相模原)磐田から期限付き移籍中 22歳 178cm 右利  守備的な安定感に加え、攻撃時もサイドを鋭く駆け上がるタイプ。クロス供給に    強みがある右SB。  川井監督のビルドアップ志向に合致するインテンシティを持つ右SB。攻守両立     型でチーム全体の展開力向上に貢献。

 この中では 藤井選手が現実的だし、近藤が移籍したら是非欲しい選手だと思っている。(移籍金はそれなりにかかるとは思うが)彼は、今年前半戦はレギュラーだったが、鈴木雄斗選手にレギュラーを奪われた感じになっていた。  運動量が抜群で、スピードがあって攻撃的な選手。守備もスピードを活かして、相手ア タッカーへの追い付きやプレスに貢献でき、攻撃だけでなく、守備にも積極的に走って戻るタイプ。  川井監督なら欲しい選手ではないだろうか。



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19:54

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今日はチャットGPTでCBで川井監督が好むようなJリーグの選手をリストアップしてみた。

2025年12月22日

来季の補強選手について、Jリーグのチーム対象にまた、チャットGPTに聞いてみた。 今日はCBで川井監督が好むような選手をリストアップする。

チャットGPTに聞いた文章は「コ ンサドーレ川井監督のスタイルにあう2026年シーズンで現実的に補強が可能なCBの選手をあげよ」とした。

そうするとチャットGPTは

  川井サッカーに合うCBの条件として以下の4点を挙げてきた。

1 最終ラインから縦に刺すパス能力 2 ハイラインでも対応できるスピード・判断力 3 1対1を恐れない対人守備 4 CB/4CBどちらも対応可能だと理想

その上でチャットGPTが何人かあげてきたが、J2や若手の選手など等更に条件を絞りながら以下の6人を記載した。

1 ンドカ・ボニフェイス(横浜FC) 29歳  183cm 右利き タイプ:闘志・対人型センターバック  特徴:体格を活かしたフィジカル守備が基本。1対1の勝負強さ、空中戦対応に優れる。 横浜FCで長く安定して起用され、最終ラインのリーダー的な存在になっているという 評価もある。  強み:フィジカル、空中戦、やる気・闘争心の高さ  弱み:パスビルドアップの質や繋ぎの精度はトップレベルではなく、状況判断でも雑さ が散見される部分があるのが課題とされることもある。

2 井上 黎生人(C大阪) 28歳 180cm 右利き  今年浦和からC大阪に移籍。両チームでも主にサブ  タイプ:バランス型センターバック  特徴:ポジショニングが良く、対人守備・パス両面で安定感を発揮。リーダーシップを 持って守備ラインを統率する場面もあり、セットプレー守備で効果を発揮する。  強み:対人守備、ポジショニング、安定したプレー  弱み:スピードで抜かれるケースがあり、ハイラインでは判断とカバーが鍵になる。

3 井上 聖也(徳島) 26歳 187cm 右利き 福岡からのレンタル。徳島では後半戦にレギュラーを奪取した。   タイプ:空中戦・強靭守備型 特徴:身長約187cmの高さとフィジカルを活かし、空中戦で競り勝つことができる。 対人守備に強く、シンプルにクリアや前線へ送球する守備も得意。セットプレー守備で も存在感が大きい。 強み:空中戦、1対1の勝負強さ 弱み:ボール保持や長い距離の配球・展開力は課題視されるケースあり。

4  袴田 裕太郎(熊本)28歳 183cm 左利き プレー特徴: 左利きCBとしてビルドアップに強みあり(中央組立への展開が可能)。 SBやWBもできる。熊本では3CBの真ん中を多くやっている。 フィジカル面でも一定の強さがあり、 空中戦・対人でのフィジカル負荷に強い。チーム内でも セットプレー守備や競り合いに強さを見せ、守備の基盤を作るタイプ ライン調整や守備の連携への意識が高い

5 西村 慧祐(山形) 27歳 187cm 右利き 空中戦・対人守備で競り勝つ能力が高い。  パスタッチ数・プレーへの関与度が高く、攻撃の起点になるCB。  ヘディング勝負・身体を使った対人守備に強みあり。  守備での競り合いだけでなく、敵前線のボールキープに対しても、体の使い方で粘り強く対応できる。  単純なロングパス中心ではなく、横・後方へつなぐパスでのゲームコントロール能力が 高い。

6 藤原 優大(浦和)23歳 182cm 右利き   浦和所属だが、相模原や北九州、町田などでプレー。町田ではJ2優勝に貢献した。 また、今シーズンの半分は大分でプレー。期待の若手CB。若手ながらビルドアップの際に 落ち着いてボールを保持し、正確なパスで繋ぐ能力があり、ロングパス成功率が高い。空中戦やフィジカル競り合いに強い。



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19:27

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この選手を獲れ‼ SB編

2025年07月15日

 我がチームは今シーズンの序盤から守備が崩壊し、3バックから4バックへシステムを変更した。しかし、そのそのミシャの下、3バックの時代が長く、補強もそのような要求には応えていなかった。  ただ右は髙尾、ただ右は髙尾、左はパクという4バックも経験している選手がいてさらにはニキが6月の特別期間で加入。他に左は桐耶、岡田といていて一見4バックも可能な布陣にも思えるが、桐耶が長期離脱、ここにきて髙尾が怪我で離脱(前節に復帰したが)、   パクが長期離脱、岡田が脳震盪で欠場とここにきてSBの層の薄さがかなり露呈している。  無理やり高嶺を置いているがもとよりは彼はSBの選手ではない。前節は高嶺のサイドから失点を重ねた。高嶺は6月の月間MVPの栄誉を得たが思うに攻撃の部分が多く評価され、守備では彼を思うように使えていない。  彼をボランチに戻すためにも、特に右SBの補強が必要だとここにきて強く主張している。 素人の情報、考えなど知れたものだが、思いつく獲得してほしい選手を記載したい。



J1

1 濃野公人 (鹿島)23歳 179cm 右利き  昨年、大卒で大ブレイクした選手。SBだが得点能力に優れ、対人能力に優れ守備範囲も広い。今年は怪我や守備難と言う声も聞こえ、最近は出場機会に恵まれていなく、右SBではなく右SHにも入ったりしている。しかし、体調が戻れば復帰が期待される上に、海外移籍も十分考えられる。コンサには縁はないとは思うがもし来てくれれば、J2では無双できるだろう。

2 宮原和也(東京V)29歳 172cm 右利き 東京Vでは現在は3バックの右CBやWBをやっているがもともと右SBが彼が一番生きるポジションだと思う。対人守備、寄せの速さ、攻撃力ともSBとしての高い能力を全て備えている。J1チームの主力選手だから難しいとは思うが、是非声をかけほしい選手だ。

3 中野伸哉(G大坂)21歳 173cm 左利き  前所属の鳥栖では若手の超有望選手と期待されG大阪に移籍したが、一昨年から今年まで出場機会があまりなく、燻っているよう思われる。守備力に優れ、上背はさほどないがヘッドも強い。足下もあり、クロスの精度も高い。左利きなので右SBは冒険かもしれないが、 J2は左サイドから中に切れ込む選手も多いので、そういうチーム対策にもなるのではないか。

4 前嶋洋太(福岡)27歳 178cm 右利き  左右ができる選手。SBとSHもできる。ボール奪取能力に優れ、積極的に攻め上がり、クロスを入れられる選手だ。ただ、このところ福岡は4バックから3バックにシステム変更をおこなっていて、彼の居場所はなくなってきている。

J2

1岡本一真(山形)22歳 175cm 右利き  ビルドアップ能力に優れ、強度の高い守備を行う選手、左右のSBができる。  クロスの精度も高い。4月以降川井にポジションを奪われ出番を失っている。

2五十嵐聖己(いわき)23歳 177cm 右足  いわきは3バックで五十嵐は現在、右あるいは左WBのレギュラーだ、CBやSBそれも両サイドできる、守備力に優れ、サイドからの攻撃参加も得意、ロングスローの名手でもある。

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20:35

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Jリーグの第2登録期間は7月7日から始った。お金の問題はもちろん承知だが是非ともSBを獲得してほしい。

2025年07月10日

Jリーグの2025年の第2登録期間は7月7日から8月20日となっている。我がチームの場合は6月の特別登録期間に宮、ニキ、マリオの3人を補強。 マリオあたりはかなりお金を使ったと思う。しかし、個人的にはこのウインドーで右SBを補強してほしいと思っている。 ずっと3バックのチームだったが、シーズン途中で4バックに変えたことで、SBの適応選手が少ない。適正選手はパク、髙尾位だろうか。さらに可能選手はあえて言えばニキ、桐耶、岡田、西野位だろうか。そして桐耶や髙尾も怪我。(髙尾はもう完全合流したが)  そしてSBの少なさを際だたせたのがパクの怪我だろう。高嶺は前回、我がチームから柏に移籍した理由であるボランチではなく主に左CBをやらされていたと今回も同様のようにSBをやらされていることが多くなっている。  特に右SBは髙尾が怪我をしてから左利きの高嶺を置く苦しい布陣。髙尾1人いないだけで右SBにスクランブルが起こっている。

 左も岡田が前節先発したが頭に相手のシュートがあたり脳震盪の疑いで途中退場となった。練習には参加しているようだが、果たして次節は出場できるだろうか。  そうなると左SBは高嶺か西野あたりだろうか。 まあ、次節はともかくパクの長期離脱や髙尾がまた怪我をしたらという危険性を考えればSBの補強は必要だと思う。右SB中心に左SBもできる選手がほしい。

 もちろんお金の問題が立ちはだかる。ただ、さすがに何かあった場合のための補強費は用意しているだろう。また、レンタルで選手を獲得することでジ十分だと思う。  とにかく今のSBの選手層ではJ1昇格かな難しいと思う。  なんとか本職のSBを補強してほしい。

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20:18

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浦上選手加入の正式リリースがキター‼️

2025年06月10日

オフィシャルに大宮からDF の浦上選手の完全移籍での獲得のリリースがでた。 ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/06/11717/ ようこそコンサドーレへ。期待しています。 もちろん言うまでもないことだが、チームのために持ち前の攻撃力を生かして頑張って欲しい。

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11:46

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