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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2021年07月17日
檀崎の復帰のリリースが公式にでない。ノノ社長のラジオでもはっきりものを言わなかったし、もしかしたらなにかあるか?と邪推してしまう。 ノノ社長は「宮の沢で練習しています。」と言っているが再レンタルとかあるだろうか? 今のチームに戻ってきても正直言ってレギュラーは難しいだろう。 檀崎が入るとしたらシャドーかワイドだろうと思うが、檀崎が生きるのはAリーグで見ていたが今のコンサではシャドーだろう。 そうなるとチャナや小柏との競争になる。正直、今のところ両者に勝てるほどの力はないと思う。 控えに入るかどうかという所だと思う。AリーグとJ1を比べるとJ1リーグの方が明らかにレベルが上ので檀崎はまだまだレベルを上げないとダメだろう。 そう本人が考えているとも限らない。そうなると出場ができるチームに行きたいと思っているかもしれない。もしかしたらどこかにレンタルか? もっとも勝手に自分がそう思っているだけかもしれない。 案外近日中に復帰のリリースがでかもしれない。 ただ、まだ檀崎の正式な復帰のリリースがでないだけにどうなったか非常に気になる。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月16日
興梠の浦和残留のニュースがあって、果たしてチームがどう動くか。 当然興梠が駄目だった場合は誰と考えているだろうし、オファーもしているのではないかと思う。 ただ、やりにくいのは興梠の件が新聞に出て、駄目だったことが周知されているので、次にオファーをうけた選手は興梠に断られてオファーしたかとマイナスの感情になってしまうことか。 もっともこんなことはよくあることでオファーを受けた選手はあまり気にしないかもしれない。 即戦力という面で考えると獲得するのに一番良いのは日本にいるストライカー(外国人を含め)。 次はJリーグを経験した海外在住の外国人あるいは日本人、その次にJリーグの経験が効けない外国人だろうか。 一番いいのは今、Jリーグにいる選手。日本人ではなかなかいないので外国人だろうか。 J1でいえばサポーターの間で人気なのは横浜FCのクレーベ、広島のドウグラスヴィエイラあたりか。J2でいえば磐田のルキアン、長崎エジカルジュニオ、京都のピーターウタカだろうか。 ここらへんが取れればいいと思うが、相手もあるのでなかなか難しい。 はたして強化部はどう動くか。 また三上さんの斜め上の補強が見られるだろうか。注目したい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月15日
前半戦失点した内容はセットプレーからそしてクロスからまたカウンターからパスをつながれてというパターンが多い。 一番多いのがセットプレーから。コーナーからのこぼれ球をいれられるというパターン。また、クロスからはクロッサーにCBが寄せきれずクロスを入れられというパターンだ。 いずれもしっかりマークするとか厳しくいくとかしなければいけないと思うのだが、どうも個人的に印象的なのがカウンターから失点するシーン ボールを失いパスをつながれて潰せず後追いになってやられるという形 この場合はまずはボールを失うのがまずいのだが、これをどうのこうのと言っても仕方ない。失うことは当然ある。 問題は前で相手を潰せないということだと思う。 直近の仙台戦で宮澤が悔やんでいたが、相手のボールの受け手に簡単にポストプレーをさせてしまい。展開されてしまった。 後半戦はこういうカウンターを受けることがより多くなると思う。 こちらはボールを持てるチームなので、相手は引いてカウンターを狙ってくる。そこでボールを失うと一気にカウンターを仕掛けられる。 ただ、1試合で何度もあることではないと思う。大概はボールを失ってもすぐに取り換えす場合が多いのではないか。 一番まずいのは簡単にパスをつながれてプレスを何人かかわされて後追いになってしまうこと。中途半端になって潰せないといこと。 この場合は1試合にあるかないかだろう。 このカウンター危機に体を張るのはボランチかCBだと思う。 これは割り切ってイエロー覚悟でいくしかないと思う。 1試合に何度もあることではないと思うし、これを潰せないと一気に失点のピンチだ。 弱く行ってもつながれて展開されればかなりの確率で失点する。 やはりイエロー覚悟で厳しくいくというのが一番のような気がする。 これは危険な行為かもしれないが背に腹は変えられない。 この場合にはやるしかないのではないかと思う。 もっともこんな危険な賭けにでる前に前から行ってボールを奪取しなければいけないと思う。 まずはすぐにボールを奪う。そしていよいよまずい場合には厳しく潰しにいく。 こうするしかないような気がする。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月14日
昨日もVARのことを書いて今日もというのは申し訳ないが、読み応えのある面白い記事があった。ゲキサカの 記事で7月9日にレフェリーブリーフィングが行われ、VARの現況が説明されていたという内容 ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/9538d9887bc00c6254a3858a99e18baae7929324 そのなかで柏戦でPKを取られた青木のプレーも紹介されていた。 その時の主審の上田さんは最初ノーファウルと判断してコーナーを示したがそのあとVARが介入して、結局青木がファウルしたととられてPKを与えた。 しかし、審判委員長の扇谷さんは、「柏の選手はボールに向かうことなく、相手選手に向かって右足を出している事実があり、ノーファウルとした最初の主審の判断は理解ができるものだったと捉えている」と述べ、上田主審の原判定を指示した。 誤審だったということだった。 この結果は覆ることはないが、他の例を2例も出してVARの判断は主審も悩む難しいもので、VARが必ずしも介入しなくてもいいものもあるのではないかというような構成だった。 柏戦の青木の場合を今更どうのこうのいうものではないが、今年、VARが本格的に導入されたということもあり、審判も試行錯誤の状態だ、ということも理解しつつ、最近サポーターの中でも大きな疑問になっているのが、VARが過剰に試合に介入しているのではないかということ。 土曜日のこれも青木のファウルをとられて宮澤のゴールがノーゴールになったシーンもあったが、あまりにもVARが介入しすぎという意見も多くみられた。 もっとも逆の立場になったら「なんでこれがVARにならないんだ」と思うこともあうと思う。それは否定するものではない。 ただ、VARがあまりも介入してくれば正直じゃまくさいとしか思えない。 そんな些細なことは流してもいいんじゃないかとも思う。 本格的にVARが導入されたのが今年からだからいろいろな問題がでてくると思う。 今年のいろいろな問題が今後の検討材料にもなればとも思う。 とにかくVARは毎回ハラハラさせられる。得点をとっても主審がVARと交信していないかドキドキする。 とにかくこの状態がなんとかならないかと思っている。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月13日
ダゾーンのジャッジリプレーがオンエアされた。仙台戦では宮澤のゴールがノーゴールになったシーンと福森のハンドがファウルを取られなかった2つのシーンをやっていた。 前者は平畠さんがノーファウルではないかと言っていたが他の2人は進路妨害として主審がファウルをとったのを支持していた。 特に原さんはチームとして駿汰のマークについていた選手(仙台吉野)を妨害して駿汰をフリーにする練習をやっていたんではないかという話もしていた。 確かに進路妨害と言われればそうも思える。おそらくは原さんの言う通りそういう練習もやっていたんだろう。 審判インストラクターの深野さんもファウルということだった。ただ、興味深いことも話していた。深野さんはバスケもやっていて、バスケのスクリーンプレーにあたると。 私もバスケをやっていたが青木のプレーは確かにバスケのスクリーンプレーに似ている。 スクリーンプレーとは攻撃側が守備側のマークをはがすためにボールを持っていない上背のある選手に壁になってもらい、守備側の選手(特にボールフォルダーをマークしている選手)の進路を防いだりすることを言うのだがバスケでは正当なプレーになっている。 ただ、ルールでは「過度の接触を起こすことなく、相手のプレーヤーの希望する場所への動きを、遅らせたり、制限する正当なプレー」ともなっており、スクリーンをかける攻撃側がわざと前に出たりして守備側の選手を倒したりすればクリーンプレーは攻撃側のファウルをとられる。 このことを考慮すると青木は正当なスクリーンプレーをしているように思えるが、青木も一歩あるいは半歩吉野に向かっているようにも見える。ここら辺が微妙なのだが、さらにこれはバスケではなくサッカー。 サッカーでは競らなかったのがファウルに取られることがよくあるが、競らなかったとしても厳しくとられ進路妨害のファウルになったのだろう。 深野さんもVARではこのような進路妨害にあたるようなプレーもしっかり見ているそうだ。 ただ、青木にあたった吉野も過剰に倒れているようにも見える。ゆえにあまり納得はしていないが。 言えることはこのシーンは青木も吉野の進行方向に体を当てながら一緒にいけば問題は無かったし、その前に青木が動かずに壁にならなくても駿汰は吉野のマークを外していたかもしれない。 このようなプレーを経験することでバスケで言えばスクリーンプレーをどうすればファウルをとられない良い勉強になったと思う。 後半戦もこのようなことを仕掛ける機会は多々あると思うし、仕掛けられることもあるだろう。 どうすればファウルをとられないか取られるかしっかり学習して次に生かしたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月12日
チームは約3週間の中断期間に入っている。前半戦が終了。8勝5分け7敗の勝ち点29で10位。徐々に順位が上がってきたが、後半戦は連勝をして3位以内に入っていきたい。 こんなにボールがもてて攻撃のチームなのにこの成績は到底納得がいかないだろう。勝ってもおかしくない試合を何試合も引分けやら負けやらで落してきた。後半戦はこういうことがないようにしていきたい。 前半戦は決定的なチャンスをミスで逃し、カウンターを受けて負けという試合が多かった。 ただ、前半戦の後半から守備がある程度形になってきて希望も見えてきた。 後半戦は前半戦でやられた相手にリベンジしてほしい。 具体的には名古屋、広島、FC東京、横浜FM、神戸、川崎Fに勝利したい。 これらのチームはすべてコンサよりも上位のチーム。そして名古屋、広島、FC東京、川崎Fにはホームで戦える。とにかくこれらのチームにはまずはリベンジしなければいけないだろう。} 前半戦を見ると上位のチームには弱く、下位のチームには強いと言ったまったくその通りの対戦結果になっている。 下位に勝てて上位に勝てないのは下位チームは決定的なミスを見逃がしてくれて、守備もいまいち緩かったからだろうか。 上位になるとそうはいかない。守備は堅くこちらのミスは見逃がしてくれない。 前半戦では思ったよりも得点できなかった。とにかく後半戦はより得点をとっていかなければいけない。 ミシャは2週間でレベルを上げると行っているが決定力不足を改善することはすぐには難しいかもしれない。それなら手っ取り早いのはやはり補強だろう。 決定機を逃さない選手が入ればかなり勝ち点3はとれるはず。 あと一歩というところをいかにリベンジして上位に勝つか 決定力のある選手をトップに置けれればチームの勝ち点はかなり増えるような気がする。 後半戦はまずば上位にリベンジだ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月11日
勝てた試合というより、勝たなければいけない相手だったし試合だった。 ミシャも言っていたが、選手たちは精一杯やっていたが、いかんせん最後の精度が悪かったり、シュートが外れてしまったり。 前半から圧倒的にボールを支配していた。先制して追加点はVARによって取り消された。ここで強いチームなら主審やVARに有無を言わさないシュートを決めて突き放さなければいけなかったが、逆にたった1度のピンチで失点してしまった。 いつものようにカウンターからだ。これは仕方ないといっても後半もボールを握って攻め立てた。後半は金子のポストにあたるシュートやその後の荒野のシュート。チャナの決定的なシュートがGKに防がれた。 チャナは前半はまったく引かれてスペースがないことでまったく存在感がなかったが、後半は相手も攻めてきたので本来の動きを発揮していた。 ただ、前半クロスからのドンピシャヘッドは決めてほしかった。そこを決めれるかどうかでチャナが数段階上がれるかどうかだと思う。 後半、ジェイをもっと早く投入してほしかったが、怪我が上がりだけに投入する時間帯は決まっていたのだろう。 が、残念だったのはルーカスがいる時にジェイをいれられなかったこと。入られれればルーカスのサイドからのクロスで決定的なチャンスが作れたのではないかと思った。 もっともルーカスはベンチに帰ってすぐ腿のあたりをテーピングしていた。その時間帯は仕方のない交代だったのだろう。 こう、うまくやれば勝てると思われる試合ばかりだと嘆きたくなる。 昨日の試合も主審の微妙なジャッジもあったが勝ち点3を獲らなければいけない試合 しかし、いかんせん決められるところ決めきれないシーンが多すぎる。 後半金子のシュートがポストにあたって荒野にこぼれた時もこれを荒野が入れないと。 しかし、今のチームにはこれが精一杯だろうか。 今のメンバーで改善するにはもっと決定的なシーンを多くつくらないといけないだろうこれは相当時間がかかりそう。もちろんミシャは精度を上げていくと言っているが。 やはり手っ取り早い改善策はストライカーの補強だろう。 興梠へのオファーがあるが成功するにしろしないにしろストライカーをとるためにさらに別に声をかけなければいけないだろう。 この中断期間はもちろん個々の精度、組織力を上げることとともにチームはストライカーの補強に全力を上げなくてはいけない。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月10日
1-1の引分け 前半は圧倒的にボールを持って攻めたてる。 先制点はチャナの折り返しからワンタッチでもっていって最後は右サイドでフリーのルーカスが決めた。1-0 これはオフサイドを疑われたがVARでセーフ それ以降も圧倒的にボールを握ってシュートまで行った。 その後小柏のゴールと思ったがオフサイド また、惜しかったのは2点目と思ったシーン。 福森のコーナーから駿汰が折り返し宮澤がファインゴールとおもったらVARが西村主審にリクエスト。 青木が相手の選手の進路を妨害したということでノーゴール。おいおい 確かに進路を妨害するのはファウル案件だとおもうけどこの場合青木はどうすればいいんだ?逃げろってか? その後も圧倒的に攻め続けるもカウンターから後追いになって相手の外国人を宮澤が潰せず展開され、上がっていた福森の裏をとられて失点。1-1。 前半は唯一の相手の攻撃で失点してしまった。厳しいようだがこの場面はイエローもらってもいいから宮澤が相手を倒してほしかった。 こういうところを厳しくいかないから肝心なところで失点する。前半は2点、3点とってもおかしくなかったがまったくの想定外の1-1 後半はさすがに相手の反撃、危ないシーンもあった。相手のシュートがバーに当たりそのこぼれ球をシュートされるもなんとか逃れた。 しかし、その後はやはりこちらのペース 惜しかったのが、コーナーからのこぼれ球。右サイドからのコーナーのこぼれ球を金子がシュートもポストにあたる。しかし、その後フリーの荒野のところにボールが行って荒野がシュートも相手のDFが寄せたせいかシュートを左に外してしまう。 枠にいれろ。荒野。 その後もクロスからチャナがシュートもGKのファインセーブに防がれてしまった。 そのまま試合終了 完全に勝ち点2を逃した試合となった。 微妙な判定が多かった。ペナのなかで福森がハンドをとられそうになったがこれは改正ルール?でセーフ 微妙な判定だと西村主審がしゃしゃりでてくる。西村主審に判断を任せないようにしっかりとした正確なプレーをしたかった。 調べていないがうちと西村主審の相性はかなり悪いはず。鬼門はスタジアムではなくて西村主審だったろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月09日
明日はアウェイ仙台戦 前節は厚別で徳島との対戦。なかなか点がとれずに苦労したが後半、43分にンオウンゴールで先制。そのまま逃げ切った。 この試合は連戦のアウェイということがかなり厳しい戦いになる。長崎で天皇杯を行っ負けて移動だっただけにかなり身体に負担もあっただろう。 しかし、上位に行くには仙台には勝たないといけない。このところアウェイの仙台戦では勝っていないだけに勝って上位進出の足がかりにしたい。 一方の仙台は手倉森監督が就任して期待が高まったがスタートから10試合勝ちなし。 最下位に低迷、しかし少しづつ持ち直し4試合負けなしを経ながら現在3勝7分け10敗に勝ち点16で降格圏の17位。ここから早く抜け出したいところだろう。 前回対戦は厚別で行われ先に失点するも小柏の同点ゴール。ジェイの逆転ゴールでなんとか勝った。 この試合は下位の仙台ということやJ1ではアウェイで仙台に勝ったことがないということ、上位に行くためには必ず勝たなければいけないということで勝利が必須の戦いになる。 仙台のシステムは4-4-2 プレスが厳しく、前からボールをとりにきて、ボールを奪ったら素早くシュートまで持ってくる。縦に速い攻撃が得意。 また遅攻ではしっかりパスをつなげてサイドから攻撃してくる。 もしかしたら3バックにしてくるかもしれない。このことも考慮しておきたい。 仙台予想メンバー 11赤崎 33フェリペ カルドーゾ 26加藤 7関口 8松下 17富田 14石原 13平岡 16吉野 25真瀬 27ヤクブ スウォビィク 控え GK22ストレシッチ、DF4蜂須賀、5アピアタウィア 久、MF5上原、32氣田 FW29エマヌエル オッティ、19皆川 前節、西村が筋肉系のトラブルで交代。軽い怪我だったらしいが、この試合はベンチに入るかどうかわからない。 仙台はスタートから前から激しくきてボールを奪いに来ると思う。また、適度にロングボールを使ってくるだろう。 序盤の戦い方には気を付けなければいけない。 ボールをもったら素早く縦に攻撃をしてくるはず。 またサイドを使ってプレスをはがしに来る。 この素早いパスワークに後手にならないようにしたい。 サイドの攻防は1つのポイントになる。サイドで勝つことが必要となる。 そしてDFラインの裏は特に注意したい。 また、低い位置でのパスミスも気を付けたい。 仙台のカウンターには要注意。カウンターをいかに防ぐかがポイントになるだろう。 そして個人で注目はエマヌエルオッテイ。もしかしたら先発かもしれない。個人で打開できる選手なので危険な場所でファウルをしないように止めたい。 セットプレーにも警戒したい。特にコーナーは福森の守備を中心に集中したマンマークで抑え込みたい。 こちらの予想メンバーは以下のとおり 小柏 チャナ 金子 青木 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 大谷、大八、柳、荒野、菅、ドド、ジェイ ジェイは仙台戦で戻ると明言していたのでベンチに入るだろう。ただ先発は前節と同じだろうか。 この試合は是非とも勝ちたい。苦手の仙台アウェイだが、最後まで諦めず戦って勝利しよう。 まずは右サイドからの攻撃に活路を見出したい。ルーカスと金子のコンビに期待したい。 左サイドも青木の突破から中にボールを入れて、ボランチが上がってシュートまで持っていきたい。 相手は4バックなのdいつものようにサイドチェンジを多用したい。 そこから中に入って行ってシュートまで持っていきたい。 セットプレーはチャンス。仙台の失点の割合はセットプレーが一番多い。(約27%) 仙台はコーナーはマンツーマンで守る。うまくマークを外してシュートまで行こう。 時々見せる宮澤をニアに走らせる攻撃もいいと思う。ニアがマークされていれば大外から攻撃したい。 仙台には特にアウェイで勝ちたい。アウェイなので内容は問わない。とにかくなんでもいいからできるだけ多く得点して勝ち点3を得たい。 とにかく勝とう! 要注意選手エマヌエル オッティ 期待したい選手はジェイ 予想スコア 3-0 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター''''
2021年07月08日
昨日の試合の直接の敗因は試合の入りが悪かったことに尽きるが 主な原因は2点あったと思う。 1点目はミシャも言っていたが高温多湿で動きがとれなかったこと。 2点目はサブメンバーの実戦経験の少なさ 高温多湿は札幌にいればまったくこのような経験はなかっただろう。思わぬ湿度で動けなかったのは十分に理解できる。 これは途中から試合に入った西野選手の様子を見ると顕著だった。悪いが死にそうな顔をして必死にうごいていた。はた目にもみるからにしんどそうだった。 ただ、そうとはいっても入りの悪さはちょっとひどすぎた。 思うに後半のことも考えてある程度セーブしていたんではないかとも思う。 このような意識も頭の中にあったのか。全然プレスにいかず、いけず?相手のパスワークに中途半端なプレスではがされ失点した。特に2失点目は酷かった。 それからサブメンバーの実戦経験の少なさは十分言い訳になるだろう。 練習試合をするのはたまにU-18とやるだけ、メンバーがかわったりしてほとんど主力との紅白戦のみでは連係もとれないし、個々の強度も上げられないだろう。 一方の長崎は九州にJリーグチームがたくさんあって練習試合などたくさんやっているはず。 個々の能力があったとしてもなかなかそれを実戦で表すことができないのではないかと思う。 以上、同情できること点はかなりあったと思う。 このコロナ下では対外試合は北海道にいる限りなかなかできない。それを補うのがエリートリーグだが2試合目がまったく行われない。リーグ戦が混んでいるのでなかなかできないかもしれないが、五輪中断期はしっかりやってほしい。 昨日の試合はホーム扱いだった。要するに本来は札幌でできる試合だったと思う。 しかし、北海道サッカー協会は毎年天皇杯は1度は厚別でやるがその次以降はやる気がないというかやらない。 これは以前にも当ブログに書いたが何年か前までは3回戦も厚別で行う段取りをとっていたがコンサドーレが2回戦で負け、3回戦は北海道とまったく関係ないチーム同士が試合を行ったことで極端に観客が少なかったため莫大な損失を出した。そこでそれ以降は2回戦しか主催をしないということに決めたそうだ。 これは直接札幌地区サッカー協会に聞いた話。ゆえに何年か前の3回戦は縁もゆかりもない熊本でやったこともあった。 ただ、今となっては札幌地区サッカー協会も考え直すことが必要ではないかと思う。 他の地域ではこんなことはよくあることだろう。金がかかるならもっと努力してスポンサーを獲得するとか、寄付金を募るとか、できないものか。 厳しいことを書くようだがもし旧態依然としたお役所的なやり方をやっていたら北海道のサッカーの地位向上はできないだろう。 もちろんこの協会は天皇杯だけをやっているわけではない。キッズから社会人まで多種多様な大会を主催している。天皇杯だけを構っていることはできないことは重々承知の上。ただ、協会の中でも大きな大会であることは間違いないだろう。再考はできないものだろうか。 昨日の試合の敗戦はこのように必然だったと思う。このような状況が続くなら来年も同じような結果になるだろう。根本的な改善をしなければいけないと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月07日
1-2で敗戦 試合の入りが極端に悪く、湿度のせいもあろうが、後半を考えてセーブしたのかまったく前から行く気配もなく。 ゆえにボールをとれず、寄せられず。中途半端なプレスで後追い。チームが悪い状態のあるある。 個々を見れはトラップミスはするわ、決定的なパスミスがするわでいきなり2失点。これでだいだい試合が決まったようなものだった。 後半頭から入れたくない高嶺と青木を入れてなんとか追いつこうとするも青木の1ゴールだけで最後は大八を入れてパワープレーをするもサイドからのクロスは皆無 低い位置からのロングボールばかりで相手にはねかえされそのまま終了 唯一良かったのは90分で試合が終わったことだ。 序盤から動きが極端に悪かった。プレスにまったくいけなかった。後追いばかり。中途半端なプレスで疲れてしまったのが本末転倒。 失点はミンテのパスミスから荒野がゴール前でファウルをとられる。これは完全にボールに行っていたが主審の笠原の見る位置が悪くファウルをとられる。主審の誤審 そのFKを見事に入れられた。壁の上をとおっていった。小次郎の判断も逆だった。 その後相手のミドルで失点。開始7分で2失点では話にならない。 小次郎もどっちかははじいてほしかった。 どっちがJ1かわからないほど。 少しづつボールを握って行ったが相手は引いていつものように引いた相手を まったく崩せない。ミンテの適当ロングボールがタッチを割ることhが多かった。 前線でボールがまったく収まらず、シュートもまったく打てず20数分たってようやく菅の初シュート。これでは話にならない。 後半ようやく点をとったのはミンテのロングボールから そのこぼれ球が青木にわたって青木のシュートが見事にゴール左隅に決まった。 しかし、そこからなかなか点がとれない。 相手は当然ながら引いて守ってくる。後ろでまわしてばかりで時たまロングボールを入れるだけ。縦パスもまったくはいらなかった。 最後は大八を前線に入れてパワープレーをするが、大嘉の下げていたので前線にドド1人ではボールを収めることもできない。 おまけに低い位置からただただ蹴るだけ。サイドにボールを回せばことごとくミスをしてサイドからクロスを入れられない。そのまま時間だけ過ぎていった。 試合の入りはいったいミシャは何を指示していたんだろうか。あれだけの湿度で厳しかったとは言え、まったく動けなかった。それが敗因だろう。 とにかく負けたのは仕方ない。 十分反省して仙台戦に臨むしかない。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月06日
天皇杯3回戦J2 長崎との対戦 天皇杯2回戦はソニー仙台と戦って大嘉の3ゴール等で5-3で勝利、 3回戦はアウェイで長崎との対戦だ。 長崎はリーグ戦序盤は調子がでず、下位を低迷、しかし、松田氏を新監督に迎えリーグ戦は7勝1分け1敗とがらりと変わり好調を維持している。 天皇杯は第2回戦、沖縄SVを相手に2-0と勝利して3回戦に進出している。 長崎と言えば都倉が在籍しているチーム。都倉も監督が変わったことで調子を上げレギュラーを確保している。 ただ、天皇杯は長崎も日曜日に試合があることからサブメンバー中心でくると思う。 長崎は調子は良いとは言えJ2なのでアウェイだが勝たなければいけない。 必ず勝って次に進出しよう。 長崎のシステムは4-4-2 後ろからきっちりボールをつないでサイドから攻撃してくる。攻守の切り替えが早く、守備は堅く監督が変わってからはわずか3失点。攻撃は外国人を中心にかなり高い。 長崎予想メンバー 9富樫 32ビクトル・イバルボ 18山崎 10ルアン 35安部 22鍬先 15加藤聖 26二見 4フイレレ 23米田 21高木和 控え GK31原田、DF24江川、MF8磯村、20大竹、28ウェリントンハット、 11玉田、27都倉 長崎はしっかりとボールを後ろからつなげてくるチーム。調子がいいい時にはリズムよく、パスをつなげてを整えてサイドから攻撃してくる。攻守の切り替えが早くピンチとなれば素早く引いて3ラインを作って堅く守る。 攻撃はサイド中心、サイドバックも果敢に加わり攻撃してくる。前線は高さがあるのでクロスを入れてくる。簡単にクロスを入れさせないようにしなければいけない。 長崎はクロスからの攻撃が得意。ここは注意したい。 都倉が出場するかどうかはわからないが、都倉もこのところ好調、高さを生かしたプレーを相変わらずしてくるので注意したい。 またセットプレーも注意したい。高さがあるので集中した守備が必要だ。 明日はナイターとは言え暑さもある。こまめに給水していきたい。 コンサドーレ予想メンバー 大嘉 ドド ガブちゃん 菅 柳 荒野 伸二 中村 ミンテ 大八 小次郎 控え 大谷、福森、高嶺、駿汰、金子、ルーカス、小柏 こちらも高さがあるので、高さをいかした攻撃をしたい。前線は高さもスピードもあるので、ロングボールを中心に攻めていきたい。 守備は相手がしっかり低い位置からボールをつなげて来るので、前から行ってパスを奪い取るか、奪い取れなければサイドに寄せてパスコースを限定して、ロングボールを蹴らて回収したい。 こちらもサブメンバー中心なのでスムーズなパス交換は難しいだろう。 相手は前からプレスをかけてくると思うので、慌てずに無理だと思ったらロングボールを蹴っていきたい。 相手は4バックなのでサイドチェンジも有効だろう。伸二や菅、柳はサイドを広く使った攻撃をしていきたい。 相手のカウンターには注意。相手もスピードがある攻撃をしてくるので低い位置でのパスミスはしないようにしたい。 そしてサイドからクロスをいれさせないようにしたい。特に中村と大八は寄せを厳しくしたい。 こちらもサイドからクロスを入れていきたい。前線には高さがあるので、直接がなくともこぼれ球を拾って最後はシュートまでもっていきたい。 コーナーは長崎はゾーンで守る。スペースにボールを入れてダイレクトであわせていこう。こぼれ球をしっかり拾って2次攻撃、3次攻撃を仕掛けていこう。 長崎は守備が堅いチームだがそれをこじ開けていこう。 個々の判断の早さ、アイディアが必要となる。また、ラストパスの精度が重要だ。 とにかく目標は90分以内の勝利。勝って次に進もう。 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター''''
2021年07月05日
昨日の試合はあやうく引き分けるところをなんとかオウンゴールで勝利した。 サイドを徹底的に攻撃した。 前半からサイドを使って攻め立てた。 惜しかったのは金子のサイドからの突破 グラウンダーのクロスを入れたが 小柏が飛び出して触れたがゴールに入れられなかった。これはやはりゴールしないといけないシーン。こういうところで入れないとやはりダメだろう。 本人も非常に悔しがっていたが、決定力がないのは小柏の課題。まだ1年目なので期待を過剰にかけるのは良くないが、たくさん経験して得点ができるようにしてほしい。 やはり昨日の攻撃は物足りなかった。 相変わらずラストパスの精度が低く得点がなかなか入らなかった。 勝ったのはいいがなかなか点がとれないのがちょっと、 守備では青木のビックプレーが出たし、宮澤の読みが良かった。 得点のシーンは宮澤のパスカットから。 この場面では左サイドを攻略した。 突破していたドドから宮澤に 宮澤から菅へダイレクトパス。菅サイドからのクロスがオウンゴールを呼んだ。 なにより良かったが、もっと点がほしかった。 やはり決定力に乏しかった しかし、とにかく勝った。今週は連戦だが、なんとか工夫して点をとって3連勝しよう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月04日
1-0で勝利 なんとか勝った。 後半40分過ぎまでスコアレスでこのまま引きわけかと思ったが、後半43分でオウンゴールで均衡を破ってそのまま勝った。 前半決定的なチャンスがあった。 右サイドからの金子のグラウンダーのクロスに小柏がフリーで飛び込んだシーン。うまくあわせずにタッチを割ってしまった。これは必ず入れなくてはいけないシュート。なにより本人が残念がっていたが今後は決めなければいけない。 またその後も右サイドからルーカスのグラウンダーのクロスにシュートできなかったシーン。ここも決めたかった。 その後、危ないシーンがあった。駿汰が裏をとられそこからマイナスのクロス入れられ相手をフリーにしてしまいシュートを打たれた。しかし、ここには 左サイドから戻った青木が体を張ってブロックした。 このプレーが大きかったと思う。これがなかったら失点していた。 前半は得点できなかった。 後半は風上になった。決定的なチャンスを作れずにいたが、小柏のミドルにGKがボールをこぼして青木がシュートも枠の上だった。ここは決めたかった。相手の征也のDFも良かったが、こういうところを決められないからなかなか得点できない。 しかし、後半43分 相手のロングパスを宮澤がパスカット。そのまま持ち込んでドドにパス。ドドからの折り返しを宮澤がダイレクトにスペースへそのスぺースに菅が入り込んでクロスに駒井が飛び込んで相手DFにあたってゴール。貴重なオウンゴールだった。 このまま6分というロスタイムを守って勝利した。 とにかく勝たなければいけない試合に勝った。オウンゴール1つだったが結果を出してくれた。 ただ、やはりなかなか点がとれない。上位相手ならかなり苦しい展開だったろう。 今日は決定的なシーンも少なかった。もっと決定的なチャンスを作りたかった。 それでも前線の小柏がやはりかなり効いていた。小柏のからの攻撃でもっと点を獲りたかった。小柏自身も点をとらなければいけない試合だった。 今日は交代選手もかなり効いた。大八の守備も効いていたし、菅のサイドからのクロスがオウンゴールを呼んだ。 とにかく勝ってほっとした。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月03日
明日はホーム徳島戦
前節はアウェイの鹿島戦ではボールを持つが鹿島のうまい攻守にやられコーナーから2失点。0-4で負けた。
この試合はホームということもあって必ず勝たなければいけない試合となる。けが人も徐々に復帰して戦力も整いつつある。
小柏も戻ってきたので、鹿島戦の悪夢を払って切り替えて戦いたい。
一方の徳島は監督がなかなか入国できなく、ハラハラさせたが、ヘッドコーチがうまく勝ち点を重ね中位に上げた。しかし監督がかわってから低迷が続き、現在勝ち点19で15位 降格圏に飲み込まれようとしている。それは是非とも避けたいだろう。
徳島には前回アウェイで対戦。先制されたがロペスの2ゴールで逆転勝ちした。
徳島のシステムは4-2-3ー1
GKからボールをしっかりつないで攻撃してくるが、プレスを厳しくかけらればロングボールもつかってくる。サイドを利用しながら攻撃してくる。
徳島予想メンバー
19垣田
38 バトッキオ
4ジエゴ 7小西
8岩尾 23鈴木
2田向 20福岡 14カカ 15岸本
21上福元
控えGK31長谷川、DF3ドゥシャン、征也、 MF45杉森、10渡井 FW39西野、9河田
徳島はGKからキチンとボールをまわして攻撃してくるチーム。ポゼッション率が高い。しかし、ロングボールも適度に使ってくる。
守備は高い位置からプレスをかけてくる。サイドに寄せてボールを奪って攻撃を仕掛けてくるのが基本戦術
こちらはいかに相手のプレスをはがすか。
明日は日中の厚別なのでそんなに鬼プレスは続かないはず。
そこをついていきたい。
徳島の攻撃はやはりサイドアタックから。サイドでフリーになるとサイドバックもどんどん上がってきて攻撃を仕掛けてくる。人数をかけてくるので、いかに防ぐか。
中盤はボランチの岩尾との鈴木の能力が高く、セカンドボールを奪って攻撃してくる。中盤でいかにボールを握るかがポイントだろう。
またカウンターに注意しよう。いかにカウンターを防ぐか。
自陣付近でのパスミスは厳禁。カウンターを万が一受けたらプロフェッショナルファウルでもして防がなければいけない。
またFWはDFの裏へ飛び出してくる。DFはしっかり相手をマークしてほしい。
セットプレーは要注意
特にコーナーは集中してマークを離さないようにしたい。
当然徳島は前節失点した福森めがけて蹴っても来るだろう。いかに跳ね返すか
こちらの予想布陣
小柏
チャナ 金子
青木 ルーカス
高嶺 駒井
福森 宮澤 駿汰
菅野
控え 大谷、大八、柳、荒野、菅、ドド、大嘉
ジェイもまだ部分合流。
小柏が復帰したので小柏のワントップを予想
中盤でセカンドボールを握って2次攻撃、3次攻撃を仕掛けていきたい。
マイボールの時間を多くして攻撃の時間を長くしたい。
ただ、ボールを持たされる状態にはなりたくない。
横パス、バックパスばかりではなく勝負の縦パスをどんどん入れていきたい。
また、トップに小柏がいるのでロングボールも狙っていきたい。
そして相手は4バックなのでサイドのスペースを積極的に狙おう。
サイドチェンジを頻繁にして大きな展開から決定機を作っていきたい。
福森や高嶺のいつものようなロングボールでチャンスを作ろう。
明日は気温が高いので前からのプレスもメリハリをつけて行こう。
相手にわざとボールを握らせえる時間帯もあってもいい。
そこから奪ってカウンターが効くと思う。
セットプレーもチャンス
徳島はシーズン序盤セットプレーからの失点が多かった。そこをなんとか修正してきたが、前節はそのセットプレーから失点。
特にコーナーはチャンス
福森の正確なキックでコーナーから得点をとりたい。
直接のゴールでなくてもこぼれ球から得点していきたい。
決定的なチャンスを何度も作ろう。そこから得点しよう。
この試合は前節負けたので重要な試合だ。ホームで下位相手に引き分けや負けは許されない。とにかく結果を出してほしい。
前節で大量失点したのでできればこの試合は大量得点して勝ちたい。
必ず勝利を
警戒が必要な選手は
垣田
期待したい選手は
小柏
予想スコア
4-0
コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター''''
2021年07月02日
Jリーグの第2次ウインドーは7月16日(金)から8月13日(金)まで。 もう実質移籍市場は始まっており、すでに何件も移籍の発表がなされている。 コンサもロペスの移籍話や昨日のスポーツ報知には浦和の興梠にオファーと言った話がでている。 ところが今年の移籍市場は例年とちょっと違う。 政府により外国人の新規入国と査証発給が全面停止されている影響で、新規の外国人が実質獲れない状況となっている。 この状況がいつ解除されるかわからず、おそらくはウインドー期間には間に合わないのではと言われている。ゆえに新規の外国人は獲れないと思った方がいいだろう。 外国人の獲得は国内の外国人に限られると言ってもいいのではないか。 外国人は国内の外国人の移動しかないことになる。そうなるとJリーグのチームであまり出場しない選手から狙われるのではないか。今年はJリーグの外国人の移籍が結構あるような気がする。 横浜FCがFC東京のシルバを獲得した。 今度は横浜FCのクレーベルが練習に合流せずに「すわ移籍か」とも言われている。 おそらくは現在、水面下でいろいろな動きがあるのだろう。 また、そのために国内の外国人の金額的価値がかなり上がっているのではないかと思う。 コンサももしかしたらこれに加わっているのかもしれない。ロペスが移籍するということであれば、外国人を補強するかもしれない。 サポーターの間では誰がいいとか悪いとかの議論があるが、はたしてが外国人選手を獲得するだろうか。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月02日
ノノ社長のラジオを聞いたが興梠の話は現在オファーしており、あとは現場がチームと交渉して良ければ本人と交渉する流れとなっているようだ。 まずはオファーしただけといった状況。もっともこのことは今朝の新聞・スポーツ紙で三上GMのインタビューと大差ない内容だった。 スポニチにはほんの数日前にオファーしたと三上GMが言っており、報知ではミシャも「プラスアルファは間違いない」と言っているそう。 三上GMは「獲得は簡単ではないが、チームにとって10点とるだけじゃない部分でも寄与してもらえると思う」と言っているとのこと。 まったくどうなるかわからない状態ということはわかった。 ただ、気になるのは数日前のオファーが漏れてしまったということ。 興梠の代理人や浦和側かこちらの関係者かどっちかが報知に漏らしたんだろうが、これが交渉に影響を与えることを危惧する。 こちらの関係者が漏らしたのであれば悪くいけばおじゃんになるだろうし、もしうまく行ったとしても浦和側にへそを曲げられて足下を見られるようにも思われる。 あちらの代理人や浦和側が漏らしたなら、どんな意図があったのか。 報知ももう少し待つことはできなかったのか。 いずれにしても難しい交渉になるような気がする。 こういう場合は通常はマスコミに漏らすとしても交渉が進み移籍がほぼ決まりの状況になってから漏らすのが一般的ではないかとも思う。 勇み足と言ってもいいのだろうか、このような漏洩で交渉がさらに難しくなったといえるのではないだろうか。
2021年07月01日
昨日は小柏が完全合流。完全合流から日曜日まで中3日あるのでおそらくミシャは小柏を先発に使ってくるのではないかと思う。 前節は荒野のワントップがまったく機能せず。てこ入れは当然行わなければいけない。 ジェイの復帰の期待もあるが、まだジェイが復帰したとの話もない。 ワントップの選手がいないので(個人的には大嘉のワントップも面白いと思っているが)ワントップで経験のある小柏にかかる期待は大きい。 小柏がいればスピードある攻撃ができる。小柏の決定力はまだまだだが、小 柏が得点しなくてもシャドーのチャナや金子が得点してもいい。 とにかく動き回って徳島の守備を撹乱してほしい。 徳島は基本的にパスをつなぐチーム。 日曜日の気温にもよるが、小柏がいればかなり前から継続して連動したプレスをかけることができる。 相手の守備を切り裂くことができると思う。 もっとも小柏先発を前提に書いているが、もしかしたら先発でないかもしれない。 ただ、やはりベンチには入るだろう。 厚別の仙台戦では初得点を記録した。 小柏にとってもゲンの良いスタジアムでもあるはず。 日曜日の徳島戦は小柏の活躍する姿を見たい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年07月01日
スポーツ報知に「浦和FW興梠慎三に獲得オファー」の文字が 以前、弊ブログでこの夏に獲得したい選手の一人として名前を上げた選手だ。 興梠と言えば毎年10点以上ゴールをあげている、生粋のゴールハンター。ミシャのチルドレンでもある。今年はあまり活躍していないが、まだまだできるだろう。 DFの裏をとってゴールをとるのはもはや芸術の域に達している選手だ。 34歳という年齢だが十分やっていけるだろう。 小柏や大嘉に与える影響も大きい。 海外から外国人選手が獲れない中、国内の選手で考えるならベストに近い選手だと思おう。 問題はまだオファーの段階ということ。交渉が進んでいればいいが、この報道で交渉が良くない方向行ったら元も子もない。 とにかくオフィシャルの報道を待ちたいと思う。 https://hochi.news/articles/20210630-OHT1T51222.html 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月30日
一旦鹿島戦でかなり気持ちが落ち込んだが、残り試合は半分以上ある。まだまだ3位以内に入るチャンスは十分にある。 これから東京五輪前下位の徳島そして仙台戦。ここはきっちり勝ち点6をとりたい。 チームは今年も上位に弱くて下位に強いという、分かりやすい結果を出している。ならばまずは徳島と仙台には勝たなければいけないだろう。 後半戦はG大阪戦からだが、後半戦の課題は上位にいかに勝つかだろう。 上位に勝てないといつまでも中位どまり。 上位は試合運びがうまいチームばかり。またこちらの弱みをついてくるチームばかり。これらにいかに勝つかが試金石になる。 戦術家ではないミシャの下ではそういうチームに勝つのはかなり厳しい。しかし、例えが悪いかもしれないが監督の言いつけを諾々と忠実に守るだけでなく、選手たちは応用を効かせてプレーしてほしい。 いかにその場その場で一番良い選択ができるか。また意外性を出すが。それにかかっている。意外性のあるプレーは相手のスカウティングを狂わせるはず。 今まで書いたことは抽象的だが、具体的にいえば例えば厚別の大分戦の2点目の駿汰の動き。右サイドの駿汰が左サイドの前線に飛び出すプレーをして金子のゴールが生まれた。 ミシャのサッカーは自由にポジションチェンジをするサッカーだが、最近はあまりそんなプレーはなかった。この駿汰のプレーはミシャの指示だったかもしれないが、駿汰の応用のプレーだったかもしれない。また、金子は後ろに下がってからスペースに入ってきた。 またルヴァンカップの菅のダイレクトシュート。相手の選手はそこからシュートは打ってこないと思ったのではないだろうか。そんな距離だった。 そこから思い切ってシュートを打った菅の判断はもちろんキックの威力を信じたものだったと思うが、意外性があったシュートだった。 このようなプレーをしないと上位のチームから得点できない。 とにかく同じような戦い方ではなかなか勝てない。ミシャはもちろん考えているだろうが、選手も応用を効かせてほしい。 残り試合は約半分。残りの試合は上位に勝ちたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月29日
コンサドーレは元々攻撃のチームだがやはり守備はなんとかしてもらいたいと常々思っている。 個人攻撃はあまり好きではないが、福森の守備はなんとかしないといけないと思う。 昨日も書いたが鹿島は完全に福森狙いだった。コーナーからの2失点目も福森のヘッドのボールがはじけずに後ろに行ってしまい相手のボールになってしまってそこから失点してしまった。 福森の守備はいつも話題になるが、UHBのコンサラボでもサイドの守備で福森の寄せが甘いと指摘されていた。 ミシャは最初から福森の失点は織り込み済みとしている。福森の守備で失点はあるが福森で得点をすればいいとしている。それはそれで割り切っているので仕方ないが、鹿島戦では1点もとれなかった。得点できないなら本末転倒ではないかとも思う。 得点できないならより失点を減らさなければいけない。 そうなるとやはり福森の守備をなんとかしないといけないのではないか。 その点、福森は自分でも十分わかっている。鹿島戦の1失点目は「チームの問題というより自分の問題」と言っている。 本人がわかっているなら改善の余地はあるとも思うが、これだけ叩かれても時折見せるよくないプレーはサポーターも許してくれない。 福森がよくないのは時折サボっているとみられること。 福森の守備力でも一生懸命やっている姿をいつも見せてくれれば、さほど言われはしないと思うが、時々サボっている姿が映像で映し出されるのがなんとも。 極端な話で本人には誠に申し訳ないが、失点の多くが福森のサボりで起こるように見える。 もっとももちろん福森のおかげで得点をとれているのも事実。 福森のキックの精度はやはり捨てがたく、福森を先発で起用しないと効果はないだろう。得点の多くは福森から始まると言っても過言ではないと思う。 一番いいのは福森にちゃんと守備をやってもらうこと。 百歩譲って結果が悪くなろうとも福森がサボらず一生懸命な姿を見せてくれればサポーターの多くはある程度納得するのではないかとも思う。 いずれにしても福森の攻撃と守備のジレンマはコンサの重要項目だろう。 いかにバランスをとるのか悩ましい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月28日
福森で失点してもそれ以上点をとればいいとはミシャの言葉だが、半分はその通りになったが肝心の点がとれなかった。 ワントップの荒野は肝心な時にまたトラップミスをするし、ルーカスもいいところまでいくがトラップミス。青木は何人もテクニックでかわすもオフサイドを何度かしたりして、また、シュートはGKの頭にあたってしまった。 ボール支配は完全にしていたが、肝心な時にミスばかりしていたらミスの少ない相手には勝てない。 そしてミシャのいつものような采配では一発逆転を期待することもできない。 八方ふさがりだ。 昨日の試合はやりようによっては勝てたとも思う。 前半の荒野の不出来を見たら後半頭から選手交代をするべきではなかったか? 試合の流れを読めない、そしてチャレンジしようとしない指揮官。それにただ唯々諾々と素直に応じようとする選手たち。これでは勝てるわけがない。 コーナーでは完全に福森のところを狙われていた。鹿島はもちろんそういうスカウティングだったろう。 それを修正できずコーナーからまたもや失点してしまった。ベンチは指示や対策をしていたのか? 守備は目をつぶるのはミシャの方針だが、1点もとれないのは何をか言わんやだろう。 ストライカーがいないというのは仕方ないが、それを補うような工夫や精度足りなかった。 ちゃんとした戦術家なら荒野のワントップが機能しなければ事前に2の矢3の矢の対策を考えて即座に実行していただろう。 例えばスピードと高さがある大嘉を後半頭から入れて、左サイドに金子を移してルーカスと左右から高さのあるクロスをあげさせるとか。 ピッチは濡れているので何が起こるかわからない。大嘉が競り合いに勝てなくても、相手のDFに当たってそのこぼれ球を誰かが拾ってシュートまでいったかもしれない。 もちろん結果論だが、結果がでなくても手をつくした感があるだろう。いつものような手で同じようなやり方では何かが起こる確率は低い。 なにより大嘉に経験を積ませるというように今後のためにもなる。 それが2失点して何分もたってからこれしか策はないだろうばかりにドドを入れる。滑りやすいピッチにけが上がりの深井を早くから入れる。最後の数分にとってつけたように大嘉を入れる。??だった。 流れを変えるには思い切ったことをしなければいけない。一種の賭けだが、賭けに負けてももともとだ。 悔しいが采配ではこちらの弱点を明確についてきた相手の監督の方がかるかに上だった。 ミシャには試合中の采配には期待していないがいつものように石橋を叩いて渡る采配では勝ち点は入ってこない。またそんな感想をもった試合だった。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月27日
0-4で敗戦 前半注意しなければならないコーナーから失点。 これは福森がマークしていた犬飼の動きについていけなかかった。当然相手は福森のマークを狙っていただろう。まんまとはまった。 終始ボールを握ったが、荒野が前線で機能せず。 一度はフリーになったシーンもあったが慌てたのかトラップミス。何度もやっているんだから慌てないでほしい。これで何度目だろうか。 その後も決して堅いとは思えない守備を攻めあぐねた。 ラストパスの精度が悪かったり、連係が悪かったり。前線でボールが収まらないから決定機がなかった。 こういう沈滞ムードの時には思い切った手が必要だが後半頭から荒野を代えることもせず、失点。 これでその後の立て続けの失点をまねいてしまった。浮足立ち、コーナーからまた福森が変にヘッドに当ててしまい失点。 こちらは宮澤のロングボールから青木が呼び出しゴールを決めたかに思ったがオフサイド。青木はオフサイドになるシーンが2,3度あった。 もっとしっかりラインをみないといけない。本当にもったいない。 そして惜しかったのは右サイドに移った金子のクロスからドドが足に当てたシーン。ドドの予想よりもマイナスにゴールが入ってしまい、伸ばした足にあたったがシュートははいらなかった。 ボールは持つが1点も入らない。歯車が狂ってしまい、失点を重ねる。悪いパターン なによりミシャがその流れを変えることができないのが問題。 こういう試合は後半頭から大嘉をいれて前線をかき回すとかそういう手が必要ではなかったか。 いつものように同じような手ではこのような試合は勝てない。 勝負師でないミシャの真骨頂をみた試合でもあった。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月26日
明日はアウェイ鹿島戦 リーグ戦では連勝中だが難敵の鹿島戦だ。ロペスがおらず、けが人もあってなかなか前線のメンバーが揃わない中、アウェイだが勝ち点3を獲りたい試合 ただ、けが人も徐々に戻ってきて、戦力も整いつつある。なにより試合運びがうまくなってきている。鹿島にも十分に対抗できるだろう。 一方の鹿島だが、相馬監督になって調子を上げたがここにきて沈滞ムード。得点があまり伸びていない。しかし、そうは言っても鹿島は鹿島。個の能力が高いし、どこからでも得点できる力があるチーム そのチームに勝ってこそ勢いに乗るというもの。とにかく勝ち点3をとりたい。 鹿島のシステムは4-4-2 ボールをしっかりつないで攻撃してくるが攻撃のスピードが速い。サイドをうまく使って攻撃してくる。勢いに乗ると攻撃はかなりの破壊力をもっている。 鹿島予想メンバー 13荒木 18上田 11和泉 8土居 21ディエゴ ピトゥカ 4レオシルバ 14永戸 28町田 39犬飼 32常本 31沖 控えGK29早川、DF23林、22広瀬、MF20三竿、27松村、41白崎、9エヴェラルド 鹿島はラインが高くコンパクトな陣形からパスを絡めて攻撃してくる。前を向かせて攻撃してくるとやっかい、タッチ数の少ないパスからどんどん攻撃の人数を増やしてかさにかかって攻撃してくる。 またホームなので序盤からかなり前掛りになってくるだろう、ここをどういなして攻撃を仕掛けるか。 攻撃の質が高く周りがうまく連動してくる。 こちらはいかに相手の出足を止めるか。前から行ってパスコースを制限してボールを奪っていきたい。 鹿島はまた、カウンターがするどい。ボールを奪ったら素早く縦に速い攻撃をしてくるので、十分に気を付けたい。 それから鹿島のセットプレーは要注意。今シーズンはセットプレーから14得点をとっている。特にコーナーはマークする相手を逃がさないでしっかりマークしたい。 こちらの予想布陣 荒野 チャナ 金子 青木 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 大谷、大八、柳、深井、菅、ドド、ジェイ e 小柏はまだだろう。ジェイはもしかしたらメンバーに入っているかもしれない。 よって、また荒野のワントップを予想 ボールをいかに握って攻撃の時間を増やすかがポイントだと思う。 その際にはカウンターに十分気を付けたい。 いつものようにメリハリをつけた攻撃でギャップを作ってそこから入って行って最後はシュートで終わりたい。 サイドチェンジを多用したい。相手は4バックなのでサイドにスペースが生じる。そこを狙って攻撃を仕掛けよう。 ロングボールも利用しよう。福森や高嶺は前線にボールを送って、チャナや金子はDFの裏を抜け出そう。 サイド攻撃も一つのポイントだろう。右サイドはルーカスと金子がうまくポジションチェンジをして攻撃したい。 相手は金子の中央からの攻撃を警戒してくるはず。中央を固めてくると思うので、金子はサイドに流れてシュートまでもっていきたい。 チャナや金子はシュートをためらわず、前が空いたら積極的にシュートを打って行こう。 シュートは枠にそしてキーパーを外して。 セットプレーから得点を入れていきたい。 特にコーナーは一発で決まらなくてもセカンドボールを拾ってシュートまで行こう。 コーナーは鹿島はマンツーマンで守る。ショートコーナーやサインプレー、キッカーを代えるなど工夫していきたい。 今年はカマスタジアムで1度負けている。このリベンジをしたい。 相手にボールを握らせないで前から積極的に仕掛けてボールを奪い2次攻撃。3次攻撃仕掛けていこう。 上位に行くには鹿島に勝たないといけない。メリハリのある攻守で勝ち点3を得よう、 警戒が必要な選手は 和泉 期待したい選手は チャナ 予想スコア 2-0 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター''''
2021年06月25日
昨日は深井が全体練習に参加。また小柏も部分合流と怪我人が揃ってきた。 残りは体調不良だったジェイだけだろうか。 体調不良だからどんなに長くはかからないと思うがどうだろう。 7月4日の徳島戦から五輪前までチームは連戦に入る。長崎で天皇杯、その後はアウェイで仙台と対戦。 特に長崎から仙台の移動は中2日なので大変。おそらくは長崎からそのまま仙台にいくと思うが、疲労はなかなか抜けないかもしれない。 天皇杯はおそらくはサブメンバーでやるだろう。相手の長崎も連戦。相手もサブメンバーだろうからどちらがより連係やミスを少なくするか。 連戦なので選手が揃うのは非常によいこと。 できれば連戦は怪我人を出さないようにしたい。 怪我人がいなければ連戦でも結構戦えると思う。 五輪前は天皇杯を入れれば4試合。 できれば全部勝ちたい。 まずはアウェイの鹿島戦。とにかく勝とう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月24日
日曜日はアウェイの鹿島戦 鹿島には今シーズンはホームの試合では引分け。ルヴァンカップで対戦して1分け1敗 特にアウェイでは0-3で負けただけにアウェイと言っても勝ちたい試合。 鹿島は相馬監督に変ってから好調だったが、ここのところ陰りを見せている。最近は得点がなかなかとれていない。 そうと言っても強敵というのには間違いない。 いかに勝つか考えなければいけない。 鹿島は調子がよければ、ワンタッチでボールをつないで素早く攻撃してくる。良い形で前を向かせないようにしたい。 特にカウンターには注意したい。 また鹿島はセットプレーが得意。セットプレーから14点をとっている。 特にコーナーは注意したい。 こちらは、いつものように横幅を使って攻撃したい。サイドチェンジを多用して相手を振り回したい。 また、コーナーから得点をしたい。一回でダメでもセカンドボールを拾ってから攻撃を仕掛けていきたい。しかかえ度サンド 鹿島は中3日だが、主力を温存して戦っていた。ただ、サブメンバーの多くが昨日でてていたので、後半はこちらの方が有利だろう。 まずは、先制点をとること。追加点をとることだと思う。今の鹿島には十分勝てる。 自分たちの力を信じてやれば勝てると思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月23日
ユーチューブでロペスがいなくなったらどんな選手をとればいいかという親切?な動画あった。前提はJリーグからとるということだったが 結論から言えば、 1川崎F 知念 2浦和 杉本 3長崎 エジカル・ジュニオ 4柏 呉屋 はどうかという話だった。 夏の移籍機関は7月16日から始まる。今年は降格があるので各チームかなり動きがあると思う。我がチームもロペスが移籍予定ということで少なくともFW1人は獲ると思う。 補強は日本のサッカーに慣れていない海外の選手よりもJリーグに所属するあるいは所属した選手の方がすぐ馴染めるだろうからJリーグの中からの可能性が高いと思う。 このユーチューブの補強の予想はかなりよい線をいっていると思う。 1 知念はあまり出場の機会がないし、3エジカル・ジュニオはそもそもなぜJ2に行ったのかわからないくらい。J1では過去に結果も出しているし、J1でも活躍するはず。 浦和はかなり強力に補強している。柏の江坂をとることになっているらしい。そうなると2 杉本はベンチにははいれないだろう。(個人的には杉本はどうかと思うが) 同じ浦和では 5興梠 を獲れないだろうか。FWの見本になるような動きは小柏や大嘉の良い見本になってくれると思う。うちにくればワントップで得点が伸びるのではないか。 4呉屋は今シーズン期待されながら細谷の成長に押し出され出場機会を失っている。J1では実績に乏しいが決定力がある選手。ただ、江坂が抜けるので呉屋の移籍はなんとしても止めるかもしれない。 6名古屋の前田はどうだろうか。今シーズンは控えが多く、また名古屋の攻撃の選手層が厚くなかなか試合に出場できなくなっている。 また鹿島の7エヴェラウドは昨年18ゴールもしていながら今年は調子を崩し、ノーゴール。サブ扱いとなっている。ただ直近のルヴァンではゴールを決めて復活の予感もある。 以上FWを補強するとしたらこんな選手かなと思った。 当然強化部はリストを作成して、以上の選手達も検討しているだろう。 はたしてどんな選手を取るのか。楽しみだ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月22日
リーグ戦は現在勝ち点25で10位。20チームある中の10位だから完全に中位だが今年に限ってはそうとも言えない。理由は消化試合数がチームによってまちまちだから。 コンサドーレは試合数が他の多くのチームよりも少なくて17試合。一番多い川崎Fは21試合と4試合も違う。他のチームは概ね18試合か19試合。 もちろん感染者が多く出て延期の試合が多かったG大阪はまだ15試合だが。 2位の名古屋は20試合消化で勝ち点が37だ。3位の横浜FMは16試合しか消化しておらず勝ち点34。4位の鳥栖は18試合消化で勝ち点33 鳥栖とは勝ち点で8の差。1試合の差があるから勝ち点5まで縮められる。 これまで下ばかり気にしていたが、上を望んでもいいかなという状態になってきた。 この際あえて下を見ないようにすると、 3位の横浜FMがまだ16試合しか消化しておらず勝ち点34と隠れ2位 ここに追いつくのはなかなか難しいだろう。1位は独走川崎Fだから眼中から外すとして、3位あたりはこれから狙えそうな感じもする。 残りは21試合あるから、実質3位の名古屋の勝ち点12差に追いつくのは難しくはない。それに名古屋に比べ3試合も少ない。 もっとも鳥栖あたりが前に出てくるかもしれない。ただ鳥栖とは試合数が1試合少なくて勝ち点で8の差は十分に射程圏内。 コンサと近いチームは浦和と鹿島。勝ち点で3差。それぞれコンサよりも1試合多く消化しているから実質差はないようなもの。 次節は鹿島との対戦。近い順位なので6ポイントマッチのような試合になる。 ここは是非とも勝って近い位置をキープしたい。(勝っても3点差以上つけないと得失点差、総得点の差から順位は逆転できない。) こう見ていくと一旦は残留争いの危険水域にいたチームだが3位以内のACL圏内もまんざら難しくないようにも思えてくる。これは、実質2位の横浜FMにも力勝負で勝ったとイいう自信が大きいか。 しかし、ACL圏内に入るには苦手なカウンター主体のチームに勝たないといけないだろう。 具体的にはFC東京、広島、C大阪あたり、また神戸にもリベンジしなければいけない。 序盤戦のように明らかに弱点を抱えながらやっているチームと違ってかなり成長している。3位以内に入る可能性は十分にあると思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月21日
大分戦2ゴールとった金子 見事なDFの裏をとったプレー。そしてゴール前に入ってきたプレー 金子のさらなる成長を見た。 シャドーということもあるが、金子の代名詞である「金子ゾーン」ではなく真ん中でも戦えるということを示してくれた。 金子がシャドーで良くない時には右流れ、ルーカスと重なり、右サイドがノッキング状態になって、ゴール前の人数が少なくなってしまうということがあったが、大分戦は真ん中で勝負してくれた。 金子というとどうしても右サイドからの崩しが目立つが、中でもできる選手ということを証明してくれた。 これは今後の試合にも影響を及ぼすと思う。 特に1点目の胸トラップやDFのかわし方などはストライカーそのものだった。 これまでは対戦相手は金子は左サイドに流れるからそこを複数でいってシュートやクロスを防げばいいと思っていただろうが、真ん中でも勝負できれば中を守らなければという意識も強くなるだろうし、逆に右サイドに流れる動きが有効になる。 金子にはサポの間で一時右WBかシャドーかという論争もあったが、個人的にはやはり金子はシャドーの方がプレーの幅がでるし良いと思う。 右シャドーは小柏がいるが、金子がシャドーで活躍してくれれば小柏のワントップ、金子のシャドーも面白い。 とにかくこの金子の2得点は今後のチームにとって非常に重要な得点になったと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月20日
風上ということもあったと思うが試合開始から攻撃の手を緩めず、セカンドボールを拾いまくった。また攻守の切り替えが速く金子の2得点が生まれた。 1点目は福森のロングボールから。2点目はチャナのパスから これまでは金子をシャドーに置くとルーカスとかぶるシーンも目立ったが、 金子が右に開くことが少なく、中でもっぱら仕事をすることでルーカスとはほとんど重ならなかった。 おそらくは意識してやっていたんだろう。金子の2つのゴールは得意の金子ゾーンではなく真ん中からだった。 その動きもあってルーカスが右サイドで躍動した。また左サイドの青木がテクニックをいかして、マイボールの時間を長くした。 交代もうまくいった。ワントップの荒野とシャドーのチャナが疲れてくるとドドと菅を投入、青木をシャドーにトップをドドに。 トップをドドに置いたことで前線でボールが収まるようになった。 後半相手が風上になったが、さほど押し込まれることがなかった。 反省点は後半得点ができなかったことだろう。 決定的なチャンスはあったが惜しくもシュートが入らなかった。 ただ、FWのメンバーが怪我等で少ない中、うまく試合をやったと思う。 ワントップの荒野が前線で動き回り、シャドーがDFの裏をとったり、ドリブルで持ち上がったりした。 今の前線のメンバーはドリブルが得意な選手が多いので面白い。 1対1ではがせる選手が多いのも強みだろう。 ただ、やはり荒野のワントップばかりでは戦術がマンネリ化する。 FWの選手をワントップに置く試合もしたい。 昨日はジェイが体調不良ということで出場できなかったが、ジェイをワントップに置くか、小柏が怪我から回復したら小柏を入れたい。 また、ロペスが移籍したら補強も期待したい。 とにかく昨日の試合は攻守が連動して勝利した。次の試合も勝とう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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