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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。

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ニューイヤーカップ東京V戦展望

2016年01月23日

 明日のスカパーニューイヤーカップ東京V戦。

 どんな布陣で望むだろうか。

 報道より26歳以下の選手で増川、河合、イナ、上里、マセード、深井は外して臨むと言っていたので、若手中心のメンバーになるのだろう。ベテランは出場せず、若手の力を見る試合になりそう。

 若手と言ってもレギュラークラスの櫛引と荒野は出るらしいので、期待したい。

 相手は東京V。昨年は7位と躍進した。若手と中堅、ベテランがうまく絡んで力を発揮した。

  東京Vとは開幕戦で対戦する。その前哨戦といえるだろう。

 おそらく東京Vも若手中心でくるのではないだろうか。

 東京Vは今年は三竿が抜けて一部メンバーが入れ替わったが、依然として生きのいい若手がたくさんいる。

 こちらとしてもその若手に負けないようにしなければいけない。

  東京Vのシステムは4-4-2か4-2-3-1。こちらは3バックだと思うので、ミスマッチが起こる。

 そのミスマッチをいかにものにするか。
 
 東京Vは昨年終盤失速。10試合で1勝3分け6敗に終わった。

 相手に引かれて崩しきれず、少ないピンチで失点を重ねた。

 今年は守備に重点を置いたチーム作りをしてくるのではないか。

 もともと攻撃力があるチーム。しっかり守ってくればなかなか勝ちきれる相手ではない。

 しかし、こちらは守ってカウンターのチームではない。

 そう言う意味では明日は東京Vも前から前からプレスをかけてきて、撃ち合いになる可能性もある。

 試合の勝敗は二の次。内容が大事。同じJ2のチームなので力の差はないはず。

 いかに競り合ってゴールをたくさん入れるか。

 まだキャンプの初期なので連携はうまくいかないかもしれないが、若手なのでユースでもいっしょにやっている選手達が多い。さほど問題なく試合に臨めるはず。

 まずは昨年の課題の得点をいかにとるかに腐心してほしい。

 得点をいかにとるか。追求してほしい。

   東京V予想スタメン


           菅嶋 杉本

高木善朗                       澤井


            井上  楠美

安在                            大木

           ウェズレイ    平

                 太田


控え GK柴崎、DF田村、安西、MF渋谷、中野、FWドウグラス、北脇、高木大輔



    コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝

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OBが続々帰ってくる。

2016年01月21日

 OBが続々と帰ってきてくれる。

 今日アカデミーのスタッフの発表があった。

 日高とぎーざんはどこのコーチになるかと思ったら旭川U-15のコーチだった。

 今年はユース年代の指導者も大幅に代わった。

 札幌U-15の監督には森川の名前があってビックリ。

 在籍時代は岡田監督の時だったろうか。あまり印象にはないがそれでもOBが帰ってきてくれるのは嬉しい。

 そして旭川U-15の監督には柴田が持ち上がり。あの柴田が監督か。と感慨しきり。


 そして北海道出身の賀谷の名前も
   
 現役時代はコンサに縁がなかったが引退してからユース年代のコーチに再び関わってくれるにはなにより。

 時代の流れを感じるが、ユース年代はこのところ停滞しているような感じ。

 U-18もプレミアを落ちてしまったし、今年はユースからの昇格選手がいなかった。

 再び強いユース年代になるために、よろしくお願いしたい。

 そして今年は日高とぎーさんが帰ってきた。2人とも現役を引退したが、真っ先にコンサに戻ってきてくれた。

 旭川のチームだが、選手を成長させるために尽力をお願いしたい。

  そういえば三浦さんがタイコンケーンFCの監督に。

 人事交流の一環だろうか。コンケーンは今年タイ3部に落ちてしまったが、純貴ももしかしたら入るかも知れないので注目だ。2部に上がれうように尽力を願いたい。


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    孔明ツイッター  


post by 孔明

20:22

ユース コメント(2)

ジュリーニョ獲得の公式発表がまだない。

2016年01月20日

 そういえばジュリーニョ獲得の話はどうなったのだろうか。

 仮契約を結んだと報道されてからいっこうに公式発表がない。

 就労ビザ等の諸手続が済み次第、公式発表されるという話だったが、チームは既に沖縄キャンプに既に突入した。あまり遅れるようだと開幕に間に合わないことも考えられる。

 一方でパウロンが沖縄キャンプに同行しているので、どうにかなったのかという穿った見方もででくるかもしれない。

  ただ、手続きで遅れているだけならいいが。

 ヘイスもそうだが、新外国人はただでさえ連携をとるのに時間がかかる。やはりできるだけ早くチームに合流をしてほしいところ。
 強化部も努力しているのだろうが。沖縄キャンプに突入してジュリーニョの話がいっこうにないのはサポーターも気になるところだろう。

 昨年のニウドの獲得も報道があってからかなり遅れた記憶があるが、あまり遅くなるとどうなったか心配でもある。



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沖縄キャンプの目標は?

2016年01月19日

 沖縄キャンプが始まった。

 沖縄キャンプはシーズンを通した基礎体力をつけ、実戦の感覚を養うことは主眼か。

 しかし、何と言ってもやはり怪我をしないのが1番の目標。

 昨年はキャンプで伸二が怪我をした。それが影響したのかスタートダッシュがかけられなかった。
 小さな怪我はやむを得ない。やはり大きな怪我をしないでほしい。

 今日の日刊スポーツには内村が股関節痛で別メニューということが書いてあったが、別メニューをいかに減らすかもキャンプの課題だろう。

 練習に負荷をかけるとどうしても怪我する選手が多くなる。これがはどうしようもないことだが、やはりそれでも最小限数日位の別メニューで復帰できるようにしてほしい。大きな怪我はしないでほしい。

 そして2番目は基礎体力の養成。都倉が今日のツイッターで練習内容に弱音を吐いていたが、やはり1年間シーズンを戦うには有酸素運動等基礎体力の向上が必要。
選手達は厳しいトレーニングだが、頑張ってほしい。

 3番目戦術的には得点力の向上。昨年は相手ペナ内に入る回数は多かった。しかし、点がとれなかった。それはクロスやパスの精度が悪かったり、シュートが精度を欠いたり。
いかに得点をとるのかしっかり突き詰めてってほしい。

 課題のシュート精度も問題も何度も練習をしてものにしてほしい。ただ、ゴールに入れるだけのシュートを何本も外している。

 とにかくキャンプでしっかり課題に取り組んで欲しい。



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post by 孔明

19:58

キャンプ コメント(4)

パウロンが沖縄キャンプに帯同

2016年01月18日

 パウロンがいた。

 都倉のツイッターに沖縄に着いたパスの中の写真が載っていたがその中央にパウロンがいた。
 沖縄に行ったのははっきりした。

 夏まで怪我が治らないと言われているパウロン

 その間どうするのかと思ったが、チームに帯同してリハビリをするのだろう。

 もしかしたある程度の時期を見計らってブラジルでリハビリするのかもしれないが、沖縄に行った言うことは当分の間チームと帯同し、キャンプを過ごすのだろう。

 ホスンが長期離脱したときのような取り扱いをするのかもしれない。

 どうせならパウロンを諦めない者からすれば新外国人をとらないで夏まで待てばいいのにと思うがどうだろうか。

 まだ新外国人ジュリーニョの正式発表が出ていない。はたしてどうするのか。ただ単に事務手続きが遅れているだけかもしれない。

 パウロンはつくづくもったいないと思うので、なんとかならないかと思ってしまう。

 とにかく発表を待つしかないか。



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パウロンは契約が残っているのでレンタル移籍で調整中

2016年01月17日

 今日の日刊スポーツにはパウロンの話題が。

 今季は他クラブに期限付き移籍する方向で調整しているそうだ。

 昨日の背番号発表で背番号3は空き番号だった。

 以前からパウロンは移籍だろうという話がでていたが、やはりそうなったのかと思う。

 パウロンは昨年10月18日のアウェイの磐田戦で左大腿直筋を損傷し手術。夏ころ復帰かという話がスポーツ新聞に載っていた。

 そしてパウロンの契約は来季以降もコンサに残っているとのこと。今現在籍を残したまま移籍先を探しているそうだ。

 そういえば共同保有の話はどうなったのだろうか。コンサが保有権を買い上げたのだろう
か。

 パウロンが契約が残っているというのは朗報。パウロンを諦めきれない者としてはいずれ帰って来る可能性もあるということで一安心。
 パウロンは夏ころまででられないので、それを了承してくれるクラブはあるだろうか。日本だけではなくブラジルも当然考えているのだろう。

 早く良い移籍先が見つかってほしい。
 そしていずれはコンサに帰ってきてほしい。

 移籍先で怪我に負けず出場するパウロンに期待したい。



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ノノ社長の戦略と新入団選手。

2016年01月16日

 キックオフ2016は用事でドームに行かなかったがブロガーさんやフォロワーさんのツイッターで様子を知るこできた。

 ノノ社長がプレゼンをして今後の戦略を語ったそうだが、強化費3年で2倍。プロモ-ション費用3年で8倍という数字が気になった。確かに博報堂DYMPの力は大きい。プロモーションが専門の企業。その博報堂DYMPとはスポンサーではなくパートナーということが重要。

 しかし、リスクも当然ある。観客動員数が伸びなかった場合や他の事業で失敗したとき
はこの関係は成り立たなくなってしまう。
しかし、やってみる価値はある。
博報堂には利益を還元するというのも、ウインウインの関係となっている。

 まず手始めにホームの試合、地上波放送。全試合はできないようで今年は10試合くらいだそうだが、スカパーにもホーム全試合の地上波放送は内諾を得ているようで、クリアしなければいけない問題はあるようだがやがて全試合ホーム生放送はできるのではないか。

  博報堂DYMPとの提携は「コンサドーレ春夏秋冬」のKOUJIさんの言われるように専用スタジアムの建設も将来的には考えているのだと思う。そして他の北海道スポーツにも目を付けて独自にやろうとしているのだろう。
  そして他にも大きな事業もやるような気がする。

 エゾデンを活用したり、プロモーションを打ち出して3年間で強化費を倍にする。そして広告費を8倍というのは可能な数字なのだろう。

 博報堂DYMPとの提携を危険な賭と言う人もいるが、とにかくこのままちまちまとやっていたって、J1定着などできない。強化費は増えない。仕掛けることが必要だと思う。
北海道の人口にすればこの規模の強化費は少なすぎる。しかし、なかなかお金が集まらないのも事実。であればそうするか。ノノ社長は夢を現実に変えようとしている。
  失敗することは考えずに素直に応援していきたいと思う。

  そして新入団の選手、増川とマセードが入団した。 
早速昨日練習したようだが、増川は髪が長いせいか野生児みたいな印象は変わりない。
身長があるので、高さのあるチームに有効な戦力だろう。
本人も「相手をはね返すところとビルドアップを見て欲しい」と言っているところから期待できるだろう。

 マセードはフッキ、クライトン、エメルソンの名前を挙げて。「自分も彼らと同じくらい活躍をして昇格に貢献したい」と言っている

 コンサにアシストでもやっていたがマセードはしっかり体も絞れているようで、活躍が期待される。三上GMも「チャンスの数をゴール数に近づけるためにポイントとなる選手と話している。右サイドからのクロスやドリブルでの切れ込みに特に期待したい。
 ヘイスは個人的な事情で遅れるらしいが、開幕に合わせてやってほしい。



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post by 孔明

19:00

HFC コメント(12)

博報堂DYMPと7年間のビジネス戦略パートナー契約を結ぶということがわかった。

2016年01月16日

 まさにビッグニュースが飛び込んできた。

 今日の日刊スポーツ、道新、スポ報知には博報堂のグループ企業博報堂DYMPと7年間のビジネス戦略パートナー契約を結ぶということがわかったそう。22年までの7年間で、月内にも本契約を結ぶそうだ。
16年、17年は推定で2億円のサポートを受けてホーム21試合地上波生中継や強化費アップにつなげるそう。

  報知「博報堂DYMPからは 複数の常勤者を含む人材が札幌に出向し、力を合わせ、新規事業にも取り組んでいく。札幌の売り上げが増えるとともに、同社にマージンが支払われるため、クラブ規模が拡大するに伴い、ウインウインの関係が出来上がる。」

  博報堂DYMPも経営が軌道に乗ってきたら数千万単位で金を回収し、2億円の元を取ろうとるのではないか。

 なにしろ地方のクラブに博報堂Gがつくのは凄い。ノノ社長素晴らしい。
ノノ社長は地上波でコンサのことをアピールしないと観客動員数はあがらないと踏んで、このような戦略をやるのだろう。博報堂Gは大手広告代理店でプロモーションのノウハウを所有している。その会社と提携を結ぶのは限りなくメリットが大きい。

  まずはホーム地上波の放送。そして積極的に道内のメディアに露出を増やしていくのだろう。そうしないとやはり道内の認知度は上がらない。

 博報堂DYMPも2億円を拠出する以上、本気になってサポートをするに違いない。

 当然、売り上げをも伸ばそうとあの手この手を考えてメディア戦略を考えてくれるはず。メリットは大きい。
 
 できれば地上波で以前のようにコンサ専門番組を立ち上げて欲しい。こうしたことで露出も多くなるし、PRになる。

 さらにはこれでノノ社長はもっと大きなことを考えているに違いない。
 地上波生放送はその第1歩になるのだろう。

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今シーズンに期待する選手達2

2016年01月15日

今シーズンに期待する選手達。残りの4人は


5人目はイナ

 イナは昨年さすがのプレーをしてくれた。しかし、連戦のつかれで後半は精彩を欠いた。今年はイナを大事に使って、毎試合ベストな状態でプレーをしてほしい。
なにしろイナが中盤でいてくれると安心する。毎試合イナのベストプレーが見たい。

6人目は上原
   上原は昨年の千葉戦のロスタイム決勝ゴールは見事だった。今年も大事なところで起用されるはず。そしてウイングバックで先発争いをするはず。類い希な身体能力を持っている選手。それをいかんなく発揮して欲しい。 


7人目は荒野
   荒野はもしかしたら移籍するかと思ったが残ってくれた。まだ五輪本戦のチャンスが残っている。チームで活躍して必ず選ばれるようにしてほしい。昨年の2ゴールでは正直ダメだろう。もっと結果を出してチームを勝利に導かないと。
 とにかく今年は自分がチームを引っ張っていくつもりで頑張ってほしい。


8人目は内村
 内村はやっぱりコンサのエースは俺だという活躍をしてほしい。昨年の7ゴールは物足りない。内村が活躍しないとこのチームはJ1に上がれない。年齢を重ねることでうまくなった部分もあるはず。勢いを再び出してテクニックを磨いてゴールを目指して欲しい。
 得点は少なくとも10点はとらないとダメだろう。それ以上の得点をとってくれ。



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キャプテンに宮澤。そしてニューイヤーカップの日程が決まった。

2016年01月14日

 キャプテンに宮澤か。長年河合におんぶにだっこだったが、河合が副キャプテンに退き、宮澤がキャプテンに。

 まざにコンサの中心選手ということを自他共に認めたということだろう。

 キャプテンは毎試合試合にでなければいけない存在だと思う。

 チームを鼓舞し、チームを勝利に導く。

 昨年の宮澤はチームの中心となって活躍した。それが認められたということだろう。
何もキャプテンになったからといって気負うことはない。副キャプテンの河合、金山、荒野をはじめみんなが、もり立てるはず。

 河合が強烈なキャプレンシーがあったので、比較されるかも知れないが、宮澤は宮澤のやり方でやればいい。

 サポーターも応援する。頑張ってほしい。

 そしてニューイヤーカップの日程が発表された。東京V、FC東京、琉球の順に対戦する。

 東京Vとは開幕戦に当たる。前哨戦のような戦いになるだろうが、若手を中心にどれだけやれるかやってほしい。そしてFC東京は日本代表クラスがいる。どれだけJ1相手に戦えるか。見もの。そして琉球は今年監督が代わった。J3だが、強化に力を入れている。そして地元のチーム。応援するサポーターも多いはず。アウェイでしっかりと結果を出して欲しい。


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post by asa3804

20:01

今季 コメント(4)

開幕からまずは3連勝でスタートダッシュだ。

2016年01月13日

 開幕戦の相手が決まった。大方の噂とまったく違って、開幕戦は東京V。2戦目は岐阜。3戦目にホームで愛媛になった。

 ここで大事なのは開幕戦の東京V戦とホーム開幕戦の愛媛戦。

 ここ何年かアウェイの開幕戦で勝ってもホーム開幕戦で勝てずにスタートダッシュを図れないことが多かった。

 まずは東京V戦。昨年はアウェイで勝っているが厳しい相手。昨年の東京Vは調子がよかった。しかし、終盤になると徐々に順位を落としていった。
 昨年勝っているからと言って今年も勝てるまったく限らない。

 東京Vは選手の入れ替わりが多く戦力を上げているが、関東サポの応援も得てまずは開幕戦勝ってほしい。

 岐阜もアウェイでは勝っているが油断のならない相手。ここは一気に畳み掛けて連勝したい。問題はホーム愛媛戦。愛媛には昨年ホームで負けている。ホーム開幕戦で勝たないことには勢いに乗れない。必ず勝てるように戦ってほしい。

  愛媛には苦手意識がある。アウェイでもなかなか勝てていない。ここで勝って一気にスタートダッシュをかけたい。

  まずはアウェイ開幕戦。とにかく勢いをつけるために勝たなければいけない。


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    孔明ツイッター 


post by 孔明

20:01

今季 コメント(0)

メンバーが代わらないのでスタートダッシュをかけないと。

2016年01月11日

 千葉の選手の大脱走がとまらない。今日は水野が仙台に移籍。

 23人が退団するという異常事態。

 代わりに入ってくる選手も多いのだが、チームに残る選手は片手で数えた方が早いくらい。

 監督を入れ替えるか選手を入れ替えるかということで選手を入れ替えることを決断したのだろうが、それにしてもこんなに代わるとチームの基礎を根本から変えないといけない。

 当初、千葉は積極的な補強をしていると見ていたが、ここまでくるとちょっと酷いと思う。サポーターも選手の名前を顔を覚えるのに一苦労だろう。
 
 一方我がチームは契約満了選手以外は26人が契約更新。去年レンタル移籍していた奈良以外は他のチームに行くことはなかった。これは強化部の努力の賜だろう。なによりほとんどの選手の入れ替わりがなかった。これは素晴らしいこと。監督も代わらなかったので大幅な戦術の変更がなかった。
 チームの基礎が変わらないことがいい。そこからひとつひとつキャンプで積み重ねればいとおもう。
 J2では京都も選手の入れ替わりが激しい。どんなチームになるのかどんな結果を出すのか興味深い。
 とにかく我がチームは選手がほとんど替わらなかったのでシーズン当初からフルパワーでスタートできるはず。

 スタートダッシュを図らないといけないだろう。


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    孔明ツイッター 


post by 孔明

19:53

今季 コメント(5)

最近のJリーグはCBの人材が乏しいように感じる。

2016年01月10日

 今年の移籍動向を見てもCBの人材がいないなという感じがする。

 特に中堅のCBがなかなかいないような気がする。
 移籍市場に生きの良い中堅の選手が出てこない。

 J1の磐田でさえ岐阜のベテランの高木をとったということは人材が枯渇しているということではないかと穿った見方をしてしまう。(高木はよい選手だが)

 コンサは増川を獲ったが、年齢の面で気になるし、それでも増川が来てくれて感謝しないといけないが、中堅のCBもほしかったところ。

  スポニチに實藤にオファーという記事が出て、ノノ社長は否定していたが、今思うとやはりオファーしていたのではないかと思う。實藤は福岡にとられたが、そういえば最初からJ1チームと競合しているので可能性は低いと書いてあった。

 奈良が川崎Fに移籍して、薗田は契約満了。パウロンが退団濃厚とCBの数が少なくなった印象。

 しかし、永坂や内山、進藤が1本立ちして活躍してもらわないことにはいけないだろう。特に永坂には期待している。今シーズンはレギュラーに挑戦して欲しいと思うし、レギュラーを奪ってほしいとも思う。
 コンサは若くて素質のあるCBが多い。このまま順調に育って自前の選手でレギュラーCBになってほしいと思し、そうならないとチームとしてなかなか苦しい。

 この3人には必ずチームの中核選手になってほしいと思う。



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post by 孔明

19:54

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左サイドは新外国人ジュリーニョと仮契約を結んだらしい。

2016年01月09日

 今日の日刊と道スポには左サイドジュリーニョと仮契約を結んだと載っていた。

 昨日、ノノ社長がコンアシでのインタビューで左サイドの助っ人を考えているようなことを言っていたのでそのとおりの人選だろう。ジュリーニョは以前スポニチにすっぱ抜かれていた。その流れを日刊と道スポが追随したことになる。

 そうなるとパウロンの去就だがパウロンは道スポで「左太ももの怪我が完治する夏頃までにレンタルでの移籍先を探す見込みである。」ということなのでパウロンは退団することになるのだろう。パウロンは惜しい。あの身体能力が何にも代え難い。しかしながら、夏まで復帰できないとなるとやはり考えなければいけないだろう。

 他のチームにレンタルで出して半年様子を見て来年、戻すと言うことも考えられるのではないか。もっともパウロンは共同所有だったと思うので、思い通りいくかどうかはわからないが。

 ジュリーニョはブラジル4部からの移籍。左利きのアタッカー、サイドバックやサイドハーフを得意とする。左ウイングバックもできるだろう。

 ただ、ポジションはゴメスとかぶる。ゴメスもレギュラーを渡さないようにしっかり戦ってほしい。

  ブラジル4部からと言って期待度はあまり高くないが、チームにフィットする選手であればいい。

 昨年も福森はあんまり期待されていなかったが、昨年はなくてはならない選手に成長した。そんな選手になってくれればれいいのだが。

 とにかく過度の期待は必要ないが、どんな選手かプレーしている姿をしっかり見たいと思う。批評するのはそれからでも遅くない。



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補強の残りの選手は日本人か外国人か。

2016年01月08日

 ノノ社長が出演した朝のテレビは見ていないが、サポーターのブログ等を除くとどうやら補強はあと1人らしい。

 それがパウロンの代わりの選手なのか、パウロンを残して他1名なのかわからないが、あと1人とはちょっと寂しい。

 しかし、26人も契約更新して残ってくれたので大きな補強は必要ないとの判断だろう。

 26人の更新でも結構お金がかかったのだろうか。昨年より補強費は1億円上がって余裕がある程度できたとは言えなかなか厳しい懐事情だろうか。外国人FWに金をかけると思ったがへイスはフリーで移籍金がかからないはず。

 目が飛び出るほど高い選手ではないと思う。少しは余裕はあるのではないかと思う。

 もっとも昨年は夏の補強がなかった。そのためにお金を残しておくというのもいいかもしれない。

 残り1人日本人か外国人か。14日のチーム始動まであと6日。早く決定しないとキャンプにも遅れる可能性もある。

 残りの選手、どんな選手がくるのか楽しみだ。



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post by 孔明

20:45

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今シーズンに期待する選手達1

2016年01月07日

 折角の新年なので個人的に今年期待をする選手のことを書いてみようと思う。

 今シーズンはもちろんーム全員期待するのだが、とりわけこの8人に注目したい。
今日は1回目の4人

1人目は永坂

 去年は天皇杯鳥栖を120分抑えた。そしてリーグ戦はホーム徳島戦をゼロに抑えた。
最終戦の栃木戦には抑え出場した。今シーズンは飛躍の年だろう。
 昨年の試合は自信になったはず。なによりJ1のチームの主力を抑えたことはずごく力になったはずだ。今シーズンはレギュラーを狙ってほしい。
 得点力もあるCB。今年にかけてほしい。

2人目は深井
 
  昨年は大宮戦、右膝前十字靭帯損傷で戦列を離れた。しかし、手術をせずに戻ってきた。昨年はいまいちのできだったので、今年は最初から飛ばしてレギュラーを掴んで欲しい。
 そして五輪本戦に選ばれるように頑張ってほしい。能力は凄いモノがある。調子を戻してその能力を十分に発揮して欲しい。

3人目は前弟
  前弟は昨シーズン良いところで2ゴールした。本当に体が強くなった。しかし、四方田監督になってからはあまり使われなかった。今年は正念場。本来はボランチだが、前への推進力を生かしてウイングバックもやった。
 本人はボランチの方がいいようだが、でられるところで、精一杯やってほしい。昨年は兄弟先発出場もはたした。今年も兄弟で活躍して欲しい。

4人目は上里
 上里は昨年は怪我の影響もあってぱっとしない年だった。今年30才になるがままだ老け込むには早いだろう。ボランチにはやはり上里が必要。調子を上げて、レギュラーに挑戦して欲しい。キックの精度も上げて欲しい。引退した砂川は年を重ねるほどキックの精度を向上させていった。上里もキックの精度をあげて決定的な仕事をしてほしい。
 本人もブログで怪我の影響が長引いたと書いてあった。今年は体調を万全にして活躍して欲しい。


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前俊の鳥取への移籍が正式に決まった。

2016年01月06日

 今日のオフィシャルに前俊が鳥取に完全移籍したとの発表があった。 

 鳥取はJ3だが今年J2へ上がるべく補強をしているチーム。

 他にJ2のクラブには移籍先がなかったのかとも思うが、前俊には頑張って鳥取をJ2にあげてほしい。

 鳥取は柱谷哲二監督。J2で何度も対戦しているから前俊の使い方もわかっているだろう。

 前俊は前俊を中心にチームをつくればかなり力を発揮すると思う。

 前俊はまだまだできると思う。

 まだ年齢的的にも老け込む年ではないし、いまだにボールを持たせれば何をするのかわくわくする選手。


 前俊は他のJ2のチームにいくとばかり思っていた。

 J3では別格の力を示してくれるはず。

 来年J2に上がっていずれはJ1で対戦することを願っている。

 前俊の健闘を祈ろう。


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18:39

移籍 コメント(2)

マセード、ヘイスが正式加入

2016年01月05日

 MFマセード、FWへイスの加入がオフィシャルで発表になった。

 ブラシル2部のバイーアでプレーしたようだ。

  マセードはすでにスポーツ新聞で情報が漏れていた。
サイドが主戦場。
クロスの精度も高く。自分でドリブルして突破できる選手。
以前動画で見たがかなりやれる選手だろう。能力は高い。

 ヘイスも能力がかなり高い。FWでオランダ、ブラジルで活躍したようだ。

 動画を見ても左右の足で蹴れるようだし、得点能力が高い。

 かなりの得点が期待できそうだ。

 しかし、なにやら過去に薬物使用で退団に追い込まれたり、生活態度の問題やホームシックにかかったこともあったらしい。

 大丈夫か?

 そのためにブルーノをコーチとして呼んだのだろうか。お目付役として生活態度の改善や日本での生活を助けてほしい。

 クラブも当然そういう過去を了承して獲得したのだろう。

 本人が日本でやる気になってくれればいいのだが。

 ホームシックで帰ると言うことにならないようにしてほしい。

 とにかくこの2人には期待している。



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18:42

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神戸退団の増川が正式加入

2016年01月04日

 オフィシャルに神戸退団DF増川加入というニュースが

 増川は現在36歳。伸二と同じ世代。

 これまで福岡、名古屋、神戸と渡り歩き十分経験があるDF。そして身長1m91cmを生かした空中戦とフィジカルの強さを誇るCB

 今朝スポニチに載ったが早速加入が発表になった。

 増川は昨シーズンこそJ1で17試合の出場だが、バリバリの選手。
ちょっと年齢が気になるがやってくれるだろう。

 ロングフィードもあるし、なにより体が強い。

 スポニチの記事にはパウロンが退団濃厚とも書いてあったので、空中戦に強い跳ね返しができるCBがほしかったところ。

  補強ポイントに合致する選手だ。

 なによりこれまでの経歴がある。名古屋時代にはベストイレブンにも選ばれた。

  若いCBがいるチームにはなによりの選手なのではないか。

 ただ心配は年齢。ベテランはいいが年齢が年齢なので、フル出場はかなり難しいか。

 また、スピード系のFWに弱いという面がありそう。

 永坂あたりとの併用になるだろうか。

  とにかく心配していたCBの目途がたった。

 後は日本人1人か2人、外国人の補強か


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18:47

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明日から仕事始めで補強の話は?

2016年01月03日

 明日から仕事始めの人が多いだろう。

 もう正月休みは終わり。

 コンサは1月5日から営業が再開されるから明日リリースはないのだろうか。

 5日にはどばっとお知らせがでるだろうか。

 そういえば年末は出ていくニュースばかり。

 川崎Fへのおつきあいだと思うが元旦に奈良の完全移籍の発表があった。

 入って来る選手がまったくいない年末だった

 これからは何人かの加入のお知らせがあるはず。

 そういえば早々と北九州は背番号を発表した。
 もはやチームはそれで完成なのだろうか。

 我がチームは26人の契約更新があったことがなにより。

 そしてこれから新外国人3人?2人の発表

 日本人2人?3人?の発表があるだろう。

 補強ポイントとなるCBは誰を取るつもりだろうか。

 近藤は千葉に決まったし、残る選手は少ない。

 出遅れたとは思いたくないが、誰をとるかは注目だ。

そしてパウロンをどうするのか。

 更新するのか外国人CBをとるのかどうか。

 これから15日まで発表が続くのだろう。



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20:00

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奈良の川崎Fへの完全移籍が正式に発表になった。

2016年01月01日

 元旦から奈良の川崎Fへの移籍が公式発表された。

 以前からスポーツ新聞で出たとおり行き先は川崎Fだった。違約金、育成費込みで6000万円程度が入ってくるらしいから奈良はしっかりとチームにおみあげを置いていった。

  奈良は昨年FC東京でリーグ戦に出場できなかった。FC東京は森重、丸山と言った日本代表メンバーや吉本といったCBがいて、サブメンバーには入ったがついに出場できなかった。
 川崎Fでも簡単に出場できるといったことはないだろうが、FC東京よりも出場の壁は高くないだろう。リーグ戦に早く出場できるように頑張ってプレーしてほしい。1月は五輪最終予選もある。是が非でも五輪最終予選を突破してリオデジャネイロ五輪に出場して欲しい。

 とにかく川崎Fで精一杯やってほしい。再来年はJ1で対戦できることを楽しみにしている。




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12:36

今季 コメント(6)

20周年の今年に懸ける。

2016年01月01日

 昨年もJ1プレーオフにも絡めないという悔しい年だった。

 監督交代も2年連続であり、変化が起こった。いつものように怪我人が多くベストメンバーがなかなか組めなかった。
  今年は強化費を1億円上げて補強を十分にして臨む。
 しかし、ここまで正式に補強の話がない。

 ただ、契約更新は26人になった。出入りが極端に少ない年になった。
 これは昨年の継続を図る意味でもよいことだろう。

 チームを1から作らなくてよい。

 昨年の戦術をベースにしてキャンプを経てチームを作っていってほしい。
 
 今年も伸二中心の攻撃陣になるだろう。
昨年は伸二とイナが揃って先発出場した試合は数試合だった。

 今年は2人にチームを引っ張っていってほしい。
しかし、この2人におんぶにだっこではなく、若手が出てこないといけない。

 2人からポジションを奪う勢いでやらなければ。
  J2では千葉や京都がかなりの補強をしている。しかし、出ていった選手も多い。
チームを一からつくらなけばならないデメリットもあるだろう。

 降格組は清水、山形、松本なのでとにかく今年は昇格のチャンス。
またチーム創設20周年でもある。この記念の年にJ1昇格を果たしたい。
   
 今シーズンはコンサに良い年であってほしい。
 J1定着という最終目標に近づける年であってほしいと思う。


  ※ 皆様あけましておめでとございます。2016年もよろしくお願いいたします。今年もこのブログでコンサのことをしっかり叱咤激励していきたいと思いますのでよろしくお願いします。


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12:15

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来季の目標(戦術編)

2015年12月31日

来季に向けて目標を立てたいと思う。2回目は戦術編


1 怪我人を少なくして欲しい。
  今年も例年通り怪我人が多かった。長期の離脱者も目立った。伸二や深井は長期  離脱でフルシーズンを戦えなかった。
  多少の怪我ならば仕方がないが、やはりこれだけ多いと原因を考えなければいけないだろう。
  今シーズンも理学療法士のセウソのもと早期復帰を促進したが、やはり根本的にけが人は少なくしてほしい。
  トレーナー、フィジカルコーチ。医師はもちろん食事管理、体調管理、コンディション管理、怪我のリハビリを万全にしてできるだけ新たな怪我人を防いでほしいと思う。

2  引いてくる相手を打ち破ってほしい。
  讃岐や熊本、北九州など引いてカウンターのチームには相変わらず弱かった。J2だとやはり引いて守ってカウンターというチームが多い。その相手をいかにこじ開けるかが課題。攻撃のバリエーションを増やして、引いてくる相手を崩してほしい。 攻撃をレベルアップさせてどんな相手からも得点をとれるようにしてほしいと思う。

3 とにかく得点を 
    失点はまあまあだが得点がやはり少ない。
   敵陣に入り込む数は多いがやはり得点力に乏しい。そのためには、サイドからクロスの精度を高くするなど決定力を上げなければいけない。
 特に決定力の向上は急務。決定的なシーンでも枠を外すのを何度も見てきた。
 シュートは枠に入れる練習を何度もやってほしい。


 4セットプレーをものにすること。 
 今年はコーナーからの得点がわずか1点だった。これではまったくダメ。昇格をするチーム はセットプレーが強い。コーナーからの点を増やすことと、FKからの点を増やすことだ。
 練習からしっかりと対策をたてて臨んでほしい。


 ※2015年もこのブログに来ていただいた皆様。どうもありがとうございました。今年はコンサにとって本当に悔しい年でした。2年連続して監督の交代があり、変化のあった年でした。来年はチーム創立20周年。来年こそは喜べる年にしたいですね。来年も我がチームを叱咤激励していきたいと思います。来年もよろしくお願いいたします。皆様良いお年をお迎えください。


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コンサが電力事業に参入

2015年12月31日

 今日の道新の朝刊をみて驚いた。

 コンサが電力事業に参入するとは

 来年4月から電力小売りを自由化する動きに合わせてサツドラといっしょに新電力会社「エフパワー」と提携し、新会社「エゾデン」を設置して道内に数万件規模の顧客開拓を目指すそう。

  料金は北電よりも数%ほど安くなる見込みだそう。

 「エゾデン」は「エフパワー」と代理店契約を結び、サツドラ各店舗の利用者やコンサのサポーターらに対して契約を促すそう。

  顧客はエゾデンの仲介でインターネットなどでエフパワーと直接契約を結ぶ。
エゾデンがエフパワーから得た収入の一部はコンサドーレが進める若手選手育成などの各種スポーツ振興事業や、サツドラが取り組む子育て支援事業など地域貢献に活用する。

 ノノ社長大きなことを始めたな。これが以前から言っていた大きな事業の一つだろうか。

 コンサのサポーターならこれに乗り換えるのではないだろうか。
我が家もオール電化なので、北電から乗り換えたいと思っていた。4月になったら早速乗り換えよう。

 まさに好機到来。

 ここから安定した収入を得ることで、コンサのチーム力もアップする。

 ノノ社長恐るべし。予想をはるかに超えた展開だ。



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09:43

新事業 コメント(2)

私的コンサドーレ史9(鈴なりの室蘭)

2015年12月30日

 1998年4月25日対平塚戦。その日はJリーグに上がって2試合目の室蘭開催、また中田英が海外に移籍するということで中田英見たさに1万人以上のサポーターが集まって室蘭の入江競技場はごった返していた。

 まざに鈴なり。

 個人的にはチケットを買い忘れ、指定席は売り切れ。自由席をやむなく買って、試合開始ギリギリに到着。さすがに自由席もよい場所がなく、メインスタンド側の端の芝生席で見ていた。

 試合はスリリングだった。オウンゴールで先制され、中田英に追加点をとられて0-2だったが、バルデスと宏太のコンビネーションで追いついた。その日の宏太は切れていた。

  バルデスのラズトパスをゴールで2ゴール。

  初めは中田英のプレーに歓声を送っていたサポーターの声もコンサの応援が徐々に大きくなってきた。
 しかし、相手の途中出場のリカルジーニョで決められ2-3

 これで終わりかと思ったロスタイム。

 なんとマラドーナの相手GKをあざ笑うかのようなループシュートが決まり3-3

  ぎりぎりで追いついた展開にスタジアムは完全にコンサを応援する声であふれた。
当時は90分で決着がつかないと延長があり、それでも決着がつかないとPKで勝負を決めるという試合方式だった。

 そして延長でも決着がつかずにPK戦に。

 PKのメンバーは覚えていないが、4ー5で負けた。覚えているのは黄川田がポストに当てて失敗したという記憶。

 たくさん集まったサポーターは盛り上がったが最後は残念というため息がスタジアムを覆った。しかし、それでもよい試合をしたと言うような充実感があった試合だった。

  そしてこの年、不条理なルールによりJ1参入戦を戦うことになってしまい。アウェイのJ1参入戦の神戸戦を向かえる。1勝すれば残留ほぼ決定だったが。その試合、なんとか力になろうと神戸遠征をした。


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ブラジル人MFジュリオ・セザール獲得へ

2015年12月30日

 今日のスポニチに新外国人の話が載っていた。

 ブラジル人MFジュリーニョを獲得という話題。

 名前はジュリオ・セザール

 今季途中までブラジル4部のチームでプレーしていたそうだ。

 年齢は29才1m84cmの左利きの選手。

 足元の技術とスピードに優れるテクニシャンだそうだ。
 ポジションは左サイドを中心にトップ下やFWもこなせるユーティリティープレーヤー
 11年にはブラジル1部のヴァスコダガマでプレー、昨年はブラジル2部のサンタクルスま
 どでプレーしたそうだ。

 今後書類上の手続きが進み順調に交渉がまとまれば、来年1月18日からの沖縄キャンプで合流するそう。

  記事を読んで推測するに左サイドのアタッカーということだろうか。


 もしかしたらパウロンの代わりの3人目のブラジル選手?
 3ー5-2であれば、左のウイングバック。トップ下あたりか。

 FWもできるのとのことだが、FWの可能性もあるか。


  動画を見たが多くはサイドバックで出場していた。ドリブルが得意な印象。突破力もありそうだ。

 ノノ社長がいっていたブラジル1部とか2部の選手ではないので、また別にFWのブラジル人をとるのでないだろうか。

 CBではないので、CBは日本人の選手に目処がたったのだろうか?

 今ブラジル4部の選手というのことは微妙だが、もともと1部でも2部でもプレーしていた選手らしいので期待はしたい。



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09:34

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来季の目標(戦略編)

2015年12月29日

  年末なので来季に向けて勝手に目標を立てたいと思う。まずは戦略編


1 2位以内を目指すこと
    今年は10位と自動昇格どころかプレーオフにもいけなかった。原因は得点力不足とかいろいろとあると思うが、しっかり反省して来年にいかさなければいけない。
 来年は2位以内のチャンス。今年大宮、磐田というビッククラブが抜けた。
 降格チームは清水、山形、松本とJ2でもなじみのあるチームが2チームある。
 これはチャンス。しかし、千葉、京都、長崎なども積極的に補強している。負けないだけの戦力を整えてあくまでも自動昇格を目指してほしい。
 3位以下でプレーオフに進出して昇格したとしても、J1ではなかなか戦えない。やはり2位以内で安定した力で勝ち上がらなくてはいけないだろう。

2ホームでは勝つこと。
 今年のホームでの勝敗は8勝6分け7敗 。これではだめ。勝ちが少ないし、負けすぎ。それも下位相手に負けている試合が目立つ。
  ホームで勝てないとがっくりくる。引き分けでもいけない。
 ホームで勝てないとやはり昇格は無理。勝ち点はホームで稼がないと。
 

3リーグ下位のチームに勝つこと。
 今年も下位チームに苦戦した。
 ホームでは攻め込むも一瞬のカウンターでやられた試合もあった。
  ホームでは圧倒して、得点を重ね相手のカウンターに十分警戒して戦ってほしい。
 アウェイでは時間帯で下位相手に圧倒される試合もあった。攻め込まれる時間帯をなんとかやり過ごし、ポゼッションの時間帯を増やして勝ってほしい。


4逆転されないチームにそして逆転できるチームに  
 今年は特にアウェイで逆転される試合が目立った。自分達のペースであっても相手のペースに一旦なるとずるずると相手に押され、失点を重ねることが多かった。
  リードしたなら決してずるずると相手のペースにならず持ちこたえなければいけない。
  そのまま逃げ切れるようにしたい。
 今シーズンは逆転勝ちした試合はホームの千葉戦。後にも先にもたった1回だった。先制点をとられることはあるはず。そうなった時でも焦らず、逆転を狙って戦ってほしい。
 総じてこのチームは勝負弱い。接戦をものにすること。それがJ1昇格への課題だろう。



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U-22代表の残り2枠は4人の争いに

2015年12月29日

 今日の日刊スポーツの全国面にはU-22日本代表の残り2枠を争うサバイバルについて書 かれていた。

 ずばり残り2枠は鹿島のMF豊川と、松本MF前田。そして荒野、浦和関根の争いだそう。

 記事によると得点力不足のため残り2枠は攻撃的選手から選ばれるそうで、今日行われる紅白戦で見極めるそうだ。

  日刊の予想では守備的選手を削って攻撃の枚数を増やすと見られ、石垣組ではこの3人が候補らしい。

 金森が離脱し、荒野は「残り2枠はオレと金森で、と話していたのに」と言っているそう。

 他の候補は浦和の関根、しかし、チームが天皇杯準決勝に進んだため合宿には参加できない。鳥栖の鎌田は追加招集されなかった。

 残る2枠は関根プラス石垣組か。2人とも石垣組かだそう。

 手倉森監督は「最後の最後まで悩みたい」と言っているが、結論を出すのは30日。
いずれにしても明日には結論がでる。

 まずは日刊が言っているように攻撃的な選手のみ選ぶとしたらとして櫛引は選外となる。

 そして荒野。荒野はこれまでほとんど常連のように選ばれてきた。手倉森監督もよく知っている選手。FW、MFと多くのポジションができる。それが有利に働くか。

 ぜひ荒野を選んで欲しいものだ。

 荒野は五輪にかけてきた。選ばれるかどうか荒野の今後に大きくかかわる。

 まずは今日の紅白戦。しっかりアピールして代表の座を勝ち取ってほしい。



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09:01

日本代表 コメント(0)

今年を振り返る9(FW編)

2015年12月28日

 FWは前半はナザリト中心に都倉、内村と起用された。終盤になってからは都倉と荒野の2トップで行っていた。

 ナザリトは序盤で5ゴール。今シーズンの得点を期待されたが、その後は得点がとれなかった。チーム戦術にあっていなかったというべきか、ポゼッションを指向するチームにあってはなかなかプレースタイルがマッチしなかった。能力はある選手だと思う。
カウンター主体のチームにいったら活躍するのではないか。

 都倉はl年間2桁得点の13ゴールした。しかし、途中けがで戦線を離脱するなど満足した1年ではなかっただろう。また、バルバリッチ監督の時には慣れないシャドーをやらされ、ナザリトとのコンビネーションも悪かった。四方田監督になってからは2トップの1角でやりやすかったのではないだろうか。
 とにかく都倉がゴールしないとなかなかチームの勝利に結びつかない。いち早く残留を表明してくれたが、来季こそフル出場してJ2の得点王を目指してほしい。

 内村は今季7ゴール。本人にとっては不満なシーズンだっただろう。隔年活躍のジンクスさえも崩れた。今年は全体的に点がとれなかった。内村はシャドーや2トップをやっていたが、控えに回ることも多く、なかなか連携が深まらなかった。
  また、終盤は怪我で試合に出場できなかった。
  年齢による衰えとも指摘されたが、そんな老け込む年でもない。まだまだやれるはず。エースは俺だとの意気込みでやってほしい。来年こそ勝負の年だろう。

 荒野はシーズン当初はウイングバック、トップ下をやっていたが終盤になってFWで起用されることが多くなった。荒野のいいところはなんと言ってもその運動量。前線からのプレスや前線への飛び出しが秀逸。今年は一時期調子を落とすことがあったが、終盤にFWとして配置されると調子を戻した。U-22代表にもコンスタントに選ばれるようになった。ただ、ゴール数が少ない。2ゴールでは少なすぎる。前線の選手ならもっと点をとらないと。来年は五輪の年。代表に選ばれるようにチームで精一杯やってほしい。

 前俊は8試合に出場。先発はなかった。今シーズンはまったく試合に出場できなかった。なかなか前俊の運動量の少ないプレ-スタイルでは出番がなかったか。監督になかなかアピールできなかった。試合に出場しても球離れが遅く攻撃の遅滞を招いていた。
 そして今年で計約満了。前俊はまだまだ主力で活躍できるはずだ。
 次のチームで輝いてほしい。  

 はコンサでは今年は出場機会がなかった。そのスピードをいかす場がなかった。そして遂にオーストリア3部のSVホルンへ移籍。コンサでは初の海外挑戦した選手になった。ホルンではカップ戦で1ゴールしたが、まだまだやれるはず。活躍して帰ってくるためには結果を出さないと。海外では榊のプレースタイルは通用するはず。必死になって残りの試合闘ってほしい。


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奈良の川崎Fへの完全移籍が決まったらしい。

2015年12月28日

 奈良の川崎Fへの完全移籍が決まったらしい。 

 今日の日刊、スポニチに書いてあった。

 FC東京かと思いきや川崎という名前が出てきて

 結局川崎Fに移籍することに。

 FC東京はCBは強固なのでそこよりも出場できるだろう。

 川崎Fを選んで良かったのかも知れない。

  コンサとは来年も契約が残っているそうで。移籍金と育成費を合わせて6000万以上の条件での移籍となるそうだ。

 サポーターも半ば奈良の復帰は諦めていただろう。
もしやコンサへ復帰かとわずかな望みがあったが、やはりJ1でのプレーを選んだ。

 FC東京は森重、丸山、吉本まどCB陣が厚くて奈良はリーグ戦は出場できなかった。その点川崎FはFC東京よりもCB陣が手薄。

 リーグ戦に出場できるように頑張ってほしい。
まずは今年はU-22日本代表を五輪に連れて行くことを目標にしなければいけないだろう。

 そして五輪の出場も狙っていきたいだろう。

 とにかく新しく川崎Fで頑張れ。コンサも再来年J1に行く。



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09:30

来季 コメント(2)