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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2023年02月10日
今日のローカル放送では 駒井のことを取りあげていた。 昨日ピッチにたって走ったり、ボールを使ったトレーニングはトレーの4か月ぶりだそう。 「芝生で走るのは最高」 「最初はどうかと思ったが、意外と走れる。」 膝の状態は良好だそう。 「画像上ではほぼ完治。」 「変に焦らずに最初は間に合わないかもしれないが、良い状態で力になれるようになりたい。」 どうやら3月末を復帰の目標としているらしいが、着々と目標に向けて回復しているらしい。 完治したらしいので後はリハビリ。走り込んで体力をつけて行かなければいけない。 そしてサッカーで使う筋肉をつけていかなけFればいけないだろう。 ボランチは層が厚いポジションだと言われているが駒井と深井の離脱や高嶺の移籍で必ずしも層が厚いポジションとは言えなくなっている。ここまで練習試合を見ていると祐希と荒野が有力候補。ここに宮澤と大伍、福森が入ってくるだろうか。 やはり駒井が合流してくれればこの上ない力になる。 あと約2か月弱 駒井の復帰を楽しみにしたい。 しかし、焦らずしっかりリハビリして復帰してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年02月09日
昨日は2部練習だったようだ。スポーツ報知では菅のことを書いてあった。
↓
https://hochi.news/articles/20230209-OHT1T51009.html?page=1
抜粋
「沖縄を離れた4日から中3日。菅は周囲と共に引き締まった表情で練習に励んだ。束の間のオフは札幌に戻り家族との時間でリフレッシュ。「(1月10日の沖縄C開始から)1か月近く。久々に会えて元気が出た。場所も変わり、新たな気持ちで取り組める」
先月30日、長男が1歳になった。少し遅れたが“弾丸帰札”で初めての誕生日も祝えた。「大きくなっててびっくりした。でも沖縄に行く前と変わらず寄ってきてくれた。パパへの認識、愛着はあるのかな」。目に入れても痛くない存在に、活力もみなぎっている。
生え抜き、プロ7年目の24歳。昨季に続き掲げる5ゴール10アシスト、ACL出場権へ思いは強い。「シーズン最初から個人もチームもいいスタートを切れるように。残り10日、いい準備を」。
菅は従来の左WBだけでなく左CBのポジションもやっているようだ。左WBは菅の他にルーカスが入ってきて好調ぶりを見せている。
はたして菅とルーカスの競争はどうなるか。このポジションに誰が入るかで左CBに誰が入るかにも影響する。
菅には左サイドの攻守の要としての働きを期待したい。
菅には攻撃ではミドルシュートとクロスの精度の高さを。守備では1対1の強さに期待したい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年02月08日
中盤は祐希の存在感が増している。直近の練習試合の名古屋戦でも1本目のボランチに起用され、中盤を仕切っていたようだし、彼のインタビューを見ても勝負への拘り、強い意思、チームへの思いが強いことがわかる。 このチームは若い選手が多く、またアットホームな雰囲気のチームだけに祐希の存在はかなり貴重。ピッチで喝を入れられる存在としてもかなり期待ができる。 直接他の選手に喝を入れyたり、その思いをパスに乗せて流れを作るなど。 祐希は昨年神戸が残留できた原動力となったと言われてる。 ボールをキープできるし、パスも出せ、突破力もあってゴールもできる選手。 その技術面だけではなく、精神面でもチームを引っ張っていける選手だと思う。 今年は祐希のピッチでのプレーに期待している。 ここ数年、ピッチで強烈な個性を発揮できる選手はいなかった。 この祐希の存在がチームを奮い立たせると思う。 練習試合のメンバーを見ているとこれまで祐希が1本目に起用されていることが多い。 おそらくは開幕戦の先発のピッチに立っているはず。 今年は祐希のピッチ上の個性の発動に期待したい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年02月07日
熊本キャンプが明日から始まり、開幕戦の広島戦まであと10日あまりと迫っている。 体力をつけるために行った沖縄キャンプとは違い、熊本キャンプではチーム戦術の徹底、連係の確認をするのだろうと思う。 昨年の開幕メンバーと変化があるのは主に中盤とトップだろう。中盤は怪我の駒井と深井に代わって祐希が入ることが確実。祐希を中心としてボールを組み立て、攻撃を仕掛けていくと思う。 トップではゴニちゃんを置いてキープ力を高め前線で起点を作ってそこからシュートまで持って行く。 そして名古屋戦では祐希のパスから失点したが、祐希のパスを有効にするため周りの連動した動きが必要。 また、ボールを握れるだけに簡単なパスミスからカウンターといういつもの失点シーンを少なくしなければいけない。 昨年よりも徹底してボールは握らなければいけない。しかし、昨年の悪い時のような無駄に数多いパスばかりで遅い攻撃、そしてパスミスからピンチをたくさん招いてしまえば勝利は遠くなってしまう。 熊本キャンプではできるだけ簡単なパスミスをしないことや、素早い正確なパスで手数をかけずにシュートまでいくことを徹底してほしい。 また、怪我人を出さないために体のケアを十分にしてほしい。 とにかくあと10日あまり。しっかり準備してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年02月06日
練習試合の名古屋戦の1本目、2本目のダイジェストを見た。先に失点した。 祐希の縦パスを狙われそこから素早く繋がれフリーになって失点した。 得点は相手の縦パスを福森がカット。右に展開して金子のシュートのこぼれ球を福森が豪快に蹴り込んだ。 その後祐希のサイドチェンジから馬場ちゃんが抜け出しシュートもバーに当たってしまった。これは惜しかった。 2本目の失点は相手のリスタートから縦にパスを素早くつながれマークがつききれずゴール前で守備に戻るも合わされた。 思うにこういうコンサらしい失点が今年も多くなるかもしれない。しかし、より上位に行くにはこういう失点をなくさなければいけない。 祐希の縦パスはチャレンジのパスで良いと思う。そこをいかにつなぐか。それに比べでリスタートからの失点は馬鹿らしい。 こういうような明らかに防ぐことができる失点は本番ではなくさなければいけないだろう。 今年もこちらがボールを持って圧倒的に攻めるシーンが多くなると思う。相手はこちらの隙を狙ってボールを奪って素早くカウンターからシュートまで持って行くことを必ず狙ってくる。川崎Fや横浜FM等以外のチームは、もっぱらそれしかないだろう。 いかに圧倒して、できるだけ多くの時間でボールを握り続け、ミスをしないかがポイントだ。ただ、チャレンジしないと得点はできない。チャレンジして失敗することもあるだろう。 そこら辺のさじ加減が確かに非常に難しいが、とにかく明らかなミスを少なくしなければいけないと思う。 今年も辛抱の年になるかもしれない。しかし、昨年よりも必ず練度を上げないといけないだろう。とにかく今年もいかに明らかなミスを少なくするか、それしかないと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年02月05日
今日の報知は真吾へのインタビュー
↓
ttps://hochi.news/articles/20230205-OHT1T51010.html?page=1
抜粋
順大から加入のルーキー、FW大森真吾が主力組による1本目で左シャドーに入り、“札幌デビュー”。期待のストライカーが、この日の無得点も糧に前線争いに食い込んでいく。
森は筋肉系の違和感による別メニュー期間も乗り越え、沖縄5戦目にして初出場。ミハイロ・ペトロヴィッチ監督から左シャドーを託されると、J1を体感しながら奮闘した。先発は大学での昨年10月以来、実に4か月ぶり。「試合勘の難しさはあったけど札幌のやり方も肌で感じられた。久々のサッカーは楽しかったし次につなげられるものになった」 「ピッチに立つ以上は戦うこと。FWだし気持ちは強い方なので」
プロデビュー”にも臆せず屈強な相手マテウスらとバチバチぶつかった。1―1の1本目終盤には右足で惜しいシュートも放った。「迷ったあげくで最初から打つ気なら…。もっと積極性も出したい」
。「ミシャサッカーは周りとの関わり合いが大事。出た課題を練習で消化して、パフォーマンスを向上させたい」
真吾が別メニューだったとは知らなかった。これまで練習試合に出ていたと思ったら昨日の名古屋戦が初だったとは。
しかし、存在感は見せたようだ。見学したサポータによればユンカーやマテウスにも当たり負けしないでボールをしっかり持っていたらしい。ミシャもそう言う点を期待して昨日は主力組のシャドーに起用したのだろう。
FWだから得点はもちろん欲しいが、真吾に求めらるのは前線でのキープ力。起点になる動きと力強い突破力だろう。
コンサの選手にはなかなかそんな選手はいない。ゴニちゃんとその役割を担ってほしい。 まだまだ連係はうまく言っていないかもしれないが、熊本キャンプでしっかりと調整してほしい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年02月04日
今日のトレーニングマッチは45分4本で 1-1 0-1 0-0 0-3 でトータル1-5 1本目は1-1 くろかわさんのツイッターによると 福森の見事な左足が炸裂したらしい。 菅野がGK 右WBに馬場ちゃん 左シャドーに真吾 というのが、今日の特徴だったらしい。 沖縄の練習試合はこれで全敗。(非公開はわからないが) 1つくらい勝ちたかったが、内容を見た方が良いので仕方ないだろう。 4本目は練習生が多かっただろうから失点は仕方ないと思う。 それでも4本やって得点が1点だけというのもちょっと少ない。 攻撃のチームなのでもっと得点をとらないといけないだろう。 ところで今日の報知は駿汰の話題が ↓ https://hochi.news/articles/20230204-OHT1T51017.html?page=1 抜粋 田中駿汰は沖縄でも練習試合全4戦に出場。「タフさは自信があるので」と頼もしい男が、2週後に迫った開幕(18日、対広島)から今季も鉄人ぶりを見せつける。 田中駿は沖縄キャンプ中、体調不良は1日あったが、2部練習も繰り返した約3週間を“完走”した。「例年より走って、なかなかきついキャンプ。でも、おかげで土台もつくれた。名古屋戦もしっかり出て、個人、チームとしても完成度を上げていきたい」 昨季と同じ右ストッパー起用が多いここまでの練習試合でも、攻守両面で存在感は絶大だ。昨季10位の悔しさを晴らす“上位争い”と、ピンポイントの 負傷で東京五輪出場を逃してから遠ざかる“日本代表復帰”へ思いは強い。「リベロ、ボランチ、どこのポジションでも。リーグ全戦出場から自分をしっかり出して。『駿汰がいるから負けない、勝てた』と言われる試合を増やしたい」 駿汰のこれまでの使い方を考えると右CBが多いことから、やはり右CB中心で行くようだ。また大八が出場出来ないときには真ん中もやっていたようで、駿汰にかかる負担はかなり多くなっている。 駿汰は昨年もそうだったがなかなか怪我をしない。無事之名馬を地で行っている、今年も怪我無く1年間頑張ってほしい。 また、今日の練習試合の内容はどうだったか。右CBで出たのだろうか。 くろかわさんによれば今日の練習試合でもかなりの出来の良さだったらしい、 沖縄キャンプは今日まで、次の熊本キャンプまで短い間だがしっかり休養して次に備えてほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年02月03日
今日の道スポは大八のインタビュー
↓
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=7951
抜粋
24日のFC東京戦で相手選手と交錯し脳しんとうを起こして別メニューだった、岡村大八が全体練習に完全合流。
昨日、午後に行われた3/4サイズのミニゲームで、サブ組のCB中央でプレーした。4日の沖縄合宿最終日に行われる名古屋との練習試合に「なかなか勝ててないので、結果も内容もこだわってやりたい。自分が入ったところで相手をつぶせる部分だったり、チームにとってプラスになる部分をもたらすこともできる。あとは周りを動かす部分を特に言っていきたい」
「ボールを蹴っていなかった、動いてなかった日がなかったので、結構動けた」
岡村不在時は、ミニゲームなどでDF田中駿汰らがCB中央に入った。「ポジションを渡すつもりもないです。駿汰は僕にはできないようなプレーができるけど、駿汰ができないようなプレーを僕ができることもある。お互い切磋琢磨し合って、ベストな11人をミシャが選べばいい。それでチームに勝利をもたらすことが一番だと思うので、僕は僕のやることをやるだけ」
ミシャサッカーでは、DFがボールを奪いに行ってはがされると、一気にピンチが訪れる。「正直、恐怖心も少しはあるけど、どっちかっていったら楽しみっていうか、ワクワクする。止めれば、僕たちが脚光を浴びるっていうか、独壇場じゃないけど、そういう風にも捉えられる」
「1人よりも2人、質で劣る選手には量で勝てると思いますし、11人の協力でチームが勝つことが一番」
「筋肉をもっと増やしてもいいかなと思いつつ、上半身と下半身のバランスも考えながら」 「ちょっとずつ効果も出てきてます」
「リーグ戦は全試合出場、リーグ戦のゴールで3得点を取りたい」
「過密日程の中で出られたので体は強い方。ちょっと強度の違いはありますけど、J1でもできることだと思うので、目指してやっていきたい」
大八が脳震盪で離脱していたとはわからなかった。なにより復帰して良かった。
大八は全試合出場を目指しているが、怪我がなければ可能だろう。大八が真ん中で頑張ってもらわなければチームの浮上はない。
大八がCBの真ん中で君臨して相手の砦となってほしい。
今年はより足下も上達するだろうか。このチームには大八はなくてはならない存在になった。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年02月02日
昨日の道スポはルーカスのインタビュー
↓
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=7933
抜粋
19日の町田戦では右WB、24日のFC東京、28日の長崎戦では左WBに入った。「左でのプレーが多くなってきていて、慣れてきた。基本的には左の方がやりやすいかな」
「確かに年齢は重ねて、日本にいる年数も長くなってはいるけど、今までより、さらに上のパフォーマンスでプレーできるように満足せずやっていければ、おのずと結果も出てくる」
今季はブラジル人がルーカス一人だけ。いつも練習前に一緒にボール回しするのは見慣れた光景だった。「同じ言語を話すっていう意味でも、長い間、助け合いながら、切磋琢磨しながら、お互いに成長した。寂しさはあるけど、僕自身も、もう5年目。各選手との関係性も良いし、大きな問題はない」
オフは例年に比べ2週間ほど長く、約40日間、ブラジルへ帰国。「自分のキャリアの中で、これだけ長く休むことがなかったので、家族や親戚とゆっくりとくつろぐことができた」
「ここから状態を上げていって、開幕戦にはしっかり100%で迎えられるように、引き続きやっていきたい」
個人的にはルーカスは右が良いとずっと思っていたが本人が左がやりやすいということであればルーカス左、金子右で、もしかしたら菅を左CBとかミシャはやりそうだ。
福森はボランチでキャンプでもやっているらしいし、ボランチは荒野と福森でという形もありそう。
ルーカスの話に戻すと、ルーカスはコンサに来る前は確か毎年、移籍して監督には恵まれなかったと聞いていた。今年はブラジル人は1人になってしまったがコンサにすでに4年いて馴染んでいるから問題はないだろう。
チームのサイド攻撃の核としてルーカスの存在は欠かせない。1年間怪我無くチーム二貢献してほしい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年02月01日
今日はコンサの今年の戦術のことを考えてみたいと思う。 報道等でしかわからないが、ミシャは今年のキャンプで昨年までのオールコートマンツーマン戦術の精度を高めるため、ポリバレント化を進めている。 この効果を勝手に解釈する。 守備では昨年まではこちらのコーナーのこぼれ球を相手に奪われてカウンターを受けて失点するというような状況も多かった。また、前線でのパスミスからボールを奪われて失点することが多かった。 これをなるべく防ぐためではないかと思う。 コーナーでは比較的上背の低いシャドーやサイドの選手が後ろで待つシーンが多いが、この選手達の守備力が上がれば、カウンターをある程度防ぐことができる。 また、高い位置で奪われる場合には、元々サイドやCBが攻撃のために上がっている場合が多いだろうから、後ろがスカスカになるシーンが多い。相手のカウンターには相手ボールフォルダーに一番近い選手が戻って守備をするが、その選手が守備の力があればある程度防ぐことができる。 この守備はこれまでもやっているが、その選手の守備のスキルがあれば失点を防ぐことができるということだと思う。 攻撃ではこれまでも左右のCBが上がって攻撃に参加していたが、真ん中のCBも右サイドから上がって枚数を増やして相手に圧力をかけることもやっているようだ。 相手にとっては真ん中のCBもサイドから攻撃に参加してくるということで、マークの混乱が起きるので守備は非常にやりにくいだろう。 そうなると後ろの守備がますます不安。この場合にはボランチやWBが下がって守備をするのだと思う。 攻撃と守備はもちろん連動している。攻撃から守備、守備から攻撃がスムーズにいかないと失点が増える。今年のミシャ式では新たな連係も必要になってくると思う。推測でしかないがそこら辺をキャンプでその辺を徹底させているのだろう。 元々、本来の戦術は欧州のビッククラブでのスタンダードになりつつある、前から人数をかけてプレスをしてボールを奪って相手を崩してゴール目指すという戦術。そしてボールを奪われたらすぐさま人数をかけてボールを奪いに行く。 パスミスやボール奪われたときにすぐさまボールを奪い返すのか一番 もちろんパスミスをしないことや相手にボールを奪われないようにしなければいけないというのが大前提。 それを前提としてできない場合に備えて、個々の守備力を高めるということが必要となる。そのために個々のポリバレント化を目指しているのではないかと思っている。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月31日
まずはクラファン1億円達成は素晴らしい。何日か前は難しいか?と思ったが、ここ数日で3千万円くらい入った。サポーターの力は凄い。 次にサカダイの先週号で戦力分析をやっていたので、勝手にコンサの戦力分析と補強の結果を考えてみる。個人の単なる感想なのであまり気にしないでもらいたい。 GKはソンユンが入ってかなりの戦力アップになった。ソンユンと菅野でリーグトップクラスのGK陣だろう。昨年のように怪我人がでなければGKの守備はかなり期待できる。 CBは馬場ちゃんの加入で確実に戦力アップ。そして左CBは桐耶の成長で福森とのかなり高いレベルの競争が予想される。馬場ちゃんはボランチでの起用も予想されるが、大八の代わりは宮澤と馬場ちゃん、駿汰もやっているようだが。真ん中と右ができる高さに特化した跳ね返し系の屈強なCBも欲しかった。その意味では西野に期待したい。 ボランチは元々層が厚いが、駒井と深井が長期離脱。高嶺が柏に移籍して祐希を獲得。シーズン当初は層は薄くなったポジション。 1対1に強く潰し系のボランチが荒野しかいないというのも心配。祐希はどちらかというとボールを散らすタイプだから中盤の守備に大きな問題が出ないことを祈るしかない。 両サイドは特に補強はなかった。ルーカスと金子、菅、宏武で回すと思う。サイドは 怪我人がでなければ十分な人材でが揃っている。 シャドーとFWは層が厚いポジション ただ、興梠とシャビが抜けた穴は大きい。ただ、広島で出番を失っていた雄也を獲得。小柏と並んでスピードのある選手はミシャ式では必ず必要。シャビの移籍は痛いがシャドーの戦力は昨年とさほど変わりないだろう。 シャドーは青木が中心。そこに小柏やチェックが入ってくる。そして雄也も先発を伺う。 祐希や荒野をシャドーに試していることもある。 ワントップはゴニちゃんを柱にしようとしている。ゴニちゃんも練習試合で結果を出していて。今後他の選手は残り試合で強烈にアピールしない限りコノちゃん中心で回すことは確かだろう。 そこに真吾、大嘉、ミランが絡んでくる。ただ、正直層が薄いのは否めない。ゴニちゃんが出場できない時は小柏のワントップにするか、真吾や大嘉を起用するか。 真吾と大嘉のブレイに期待したいが FWは実績のない選手がほとんどなので結果がでないなら、夏に補強をした方がいいだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月30日
昨日、レバンガ北海道を応援するためにきたえーるにいってきた。毎年年に1度あるコンサとのコラボディ。結果は9連敗で止めて強豪の川崎に勝った。 レバンガは通常は緑色のユニだが昨日はコラボということで赤のユニ そして観客も当時配られた赤のポンチョをきて応援。きたえーるとしては大観衆が後押した。 コンサからは河合さんとドールズ、ドーレくんが出場。 コンサドールズはレバンガのチアダンスチーム「パシスタスピリッツ」とダンスで共演会場に花を添えた。 改めて思ったがコンサドールズのダンスの切れの良さは凄い。悪いがパシスタスピリッツと比べて明らかに違いを見せていた。 コンサとのコラボディではレバンガは勝った記憶がなかった。 コンサのサポーターもたくさん来ていたようだ。コンサのサポーターやレバンガのブースター、ファンが一つになって拍手等で選手達を後押し。その会場の雰囲気で勝利をゲットしたと言っても言い過ぎではないと思う。 やはりサポーターの応援はチームに力を与える。コンサも昨年末には声出しが一部解禁。このことが勝利に結びついたことは明らかだろう。 昨日のレバンガの試合を見て改めてそう思った。勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月29日
今日の道スポは昨日の長崎との練習試合でのゴニちゃんのこと
↓
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=7859
抜粋
「1本目7分、金健熙はペナルティーエリア付近でMF青木からパスを受けてシュート。一度は相手DFに阻まれるが、そのこぼれ球に自らすばやく反応すると、今度はきっちりとゴールへ流し込んだ。「一度は弾かれたんですけれど、その後は落ち着いて次のシュートを決めることができました。ゴールを決めることができてうれしい」
2本目15分にはエリア内で金子からのパスをゴールに背を向けた形で受けると、荒野へラストパスを出し、チーム2得点目を演出した。「拓郎が良いパスをくれました。ターンをして自分でシュートを打とうと思えば打てたんですけれど、荒野が良いポジションにいたのでパスを出して、うまく決めてくれました」
ボランチや3バックの選手が、中盤の高い位置でボールを奪い取ってショートカウンターにつなげるシーンが何度も見られ、多くの時間帯で札幌は長崎陣内でプレーした。
3バック中央の選手が右サイドを何度も駆け上がり、シャドーの選手がDFラインもカバーするというようなプレーが随所に見られ、チーム全体の共通理解が進んでいると感じさせた。」
ゴニちゃんが好調だ。これで練習試合は2試合連続で得点。昨日はアシス
トもあったので、FWの柱でやっていけそうな感じ。
前線でボールを落ち着かせることができる選手。興梠が移籍して前線でためができる選手が少なくなったので器量な存在だ。前線で起点になって得点もとれればこれ以上良いことはない。
ワントップはゴニちゃんがリードということだろうが、しかし、1人では心もとない。真吾、大嘉が頑張って結果を出してほしい。
得点は誰がとっても良いが、やはりFWが得点するのはチームに力を与えるだろう。
とにかく彼には結果を期待したい。
また、その前のFC東京戦はどうやら勝てなかったらしい。引分けか負け。
スポーツ報知の中でゴニちゃんが言っていた。
「チームはここまで3戦勝ててない。全員で走り、戦って、勝ち癖も付けたい」
https://hochi.news/articles/20230129-OHT1T51012.html?page=1
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年01月28日
まずは檀崎がスコットランドの1部チームに完全移籍。 どんなチームかわからないが、双方に納得できる契約なのだろう。 Aリーグで活躍した檀崎だが、またスコットランドリーグは違いが相当あるだろう。そこで活躍して将来、日本代表として札幌に帰ってくるように頑張ってもらいたい。 ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/01/8288/ そして今日の練習試合の長崎戦 2-5で負け 1本目1-0 2本目1-3 3本目0-2 情報を集めると 1本目は?いろんな情報を基に勝手に推測 ゴニちゃん 青木 雄也 ルーカス 金子 祐希 荒野 福森 宮澤 駿汰 ソンユン あたりか? ※信用しないように願いたい。 得点は青木の縦パスにゴニちゃんが走り込んでシュート。こぼれ球を自らゴニちゃんが入れた。 追加点は祐希のサイドチェンジを金子がクロス。ゴニちゃんが胸で落とし荒野がシュートがゴール。 得点パターンとしては良い形なのではないだろうか。 勝ちたかったが今の段階ではこのようなものだろう。 特に3本目は練習参加のユースを多く出しただろうから、このような結果は仕方ない。 1本目、2本目の途中は主力だと思うが、2-0でリードしてから失点してしまったらしい。 攻撃に行って反撃を食らうミシャサッカーそのもの。疲労があったり、怪我から復帰した選手もいただろうし、これは仕方ないだろう。 もちろん練習試合ということもあるが2点取っても3点、4点とりにいくことがこのチームの特長なのだから。 守備はどの程度だったか。まだまだ細かな連係をしていなかっただろうから仕方がない面もあったと思う。 1本目おそらく主力メンバーだろうから1-0はある程度納得 2本目の3失点がちょっと気になる。どのような形で崩されたのか。 おそらくは連係の少ないサブメンバーでなかなか攻守が形にならなかったたのだろう。 しかし、概ね、シーズン初めの練習試合で結果を出せないと本番の成績が良いような感じもする。 今日出た課題をまた持ち帰って何度でも練習してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月27日
今日の報知で桐耶のことが記載されてあった。
↓
https://hochi.news/articles/20230127-OHT1T51037.html?page=1
抜粋
背番号が24から6になった桐耶は「1ケタを背負うことは責任感にもつながる。プレーで示したい」
10日のキャンプインから練習試合2戦も経て、「走って、状態も上がってきた。『安定感』と『信頼感』アップがキャンプテーマ。去年より全てでレベルアップして。限られた18人に入っていけるように」
左ストッパーを主戦場に定めつつ、キャンプ中はリベロなど、プレーの幅を広げ、出場機会を増やすための努力も続けている。「2年前(前半で交代の21年天皇杯長崎戦1●2)の自分はもういない。今は自信を持って取り組めているので」
桐耶は昨年でかなり力をつけたと思う。守備が昨年までは不安だったが、球際の粘りが出てきて、守る意欲も見られるプレーが目だって多くなってきた。
桐耶のストロングポイントはやはり攻撃力だ。
左サイドから駆け上がっていくプレーは素晴らしいものがある。
攻撃面では目を見張るプレーが多い。
今はポジションは、福森との争い。福森も今年は桐耶をライバル視してきて、懸命にポジションをとることに意欲的だ。
この左CBの争いも注目、桐耶がは果たしてレギュラーをとれるかどうか。
福森との高いレベルでのポポジション争いを見せてほしい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年01月26日
今日の三上GMのラジオから、沖縄キャンプでの残りの練習試合は3試合。28日に長崎戦。2月4日に名古屋戦。その間でも1試合行うそうだ。 選手達はキャンプで疲労している上、同時に結果を出さなければならず、かなり大変。 ただ、沖縄キャンプの中でも試合でのアピールの場面が3試合もあるということも言える。 沖縄キャンプはフィジカル面を鍛え、特に走力をつけることを主にやってきている。それが練習試合で連係をとって、グループ戦術をうまくやってというのはなかなか難しい注文だろう。 それでも選手達は必死にやってアピールをする必要がある。特にFWの選手達は練習試合から結果を出さなければいいけないので、猶更大変だと思う。 守備陣もコンサの場合はより相手にフリーの状態で持ち込まれる場合が多いから絶えず守備はマンツーマンになる確率が髙く、体力が削られているキャンプではなおさらしんどいと思う。 練習試合は結果ではないからとはいいつつ、結果を出せた選手は良いが出せなかった選手も当然いるだろうから、チームの雰囲気も変わってくる。練習試合でも負けが続くとどうしてもチームの雰囲気が悪くなる。 鹿島が練習試合でJ2のチームに連続して大敗するという記事もあったが、毎年本当に当たらないのも練習試合の結果。 コンサとしては適当に結果を出しつつ、アピールする選手も出てきてほしいというところだろう。 以上、練習試合に一喜一憂はできない。でも内容はできるだけ良く、アピールする選手も出てきてほしいというのが本音で残り3試合も頑張ってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月25日
今日の道スポには練習試合で2ゴールした大嘉の話題が
↓
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=7808
抜粋
中島が強烈なインパクトを残した。10年に一度の最強寒波の影響か、ピッチで吹き荒れた強風にも負けなかった。まずはゴール前での混戦でこぼれ球に反応。右足できっちりと押し込んで1点目。「クロスが上がって、こぼれ球に良いポジショニングをとれて、すぐにシュートを打てるところに(ボールを)置いて、良いタイミングで打てたから入った」
その数分後、札幌がPKのチャンスを得ると、すぐにボールを抱えてキッカーに立候補。右足から放たれた強烈なシュートがゴールど真ん中に突き刺さり、2点目をゲットした。「PKをもらった瞬間に、『自分が蹴る』という意思をすごい出したので、ゴールが生まれた。2点とも今、取り組んでいるプレッシングであったり、連続した動きというところが出たかな」
「朝起きて、部屋の窓がガンガン鳴ってたんで、あっ今日は風が強い日なんだ。クロスとか上がってこんへんな」
ヘディングが得意な中島にとって、やや不利なコンディションだ。しかし、「シーズン中にもあると思うので、こういう環境でも良いプレーができるように頑張ろう」
練習試合にはU-22日本代表の大岩剛監督が視察に訪れていた。試合後には「しっかりチェックしているから、ミシャさんが求めていることをしっかりやって頑張ってくれ」と声を掛けられた。
「今日はある程度、良いプレーを出せたと思うので、開幕戦が来るころには今の序列をぶち壊して、広島相手にハットトリックできるように、しっかりと成長したい。今、自分で手応えを感じているので、皆さん、ちょっと期待していてほしいなって。毎年言っていますけれど、今年はほんまに」
ローカルでは大嘉やゴニちゃんのゴールが映っていた。
ゴニちゃんのゴールはゴール前で突破してゴール右隅に押し込んだもの
大嘉の1点目はミランのポストを受けて右足で押し込んだもの
PKが豪快に蹴り込んだ。
大嘉のインタビューでは練習試合は9点は獲ると宣言、残り4試合だから7点はとってチーム内得点王になると言っていた。
大嘉のFWの序列は今のところゴニちゃんを追う真吾との2番手争いだろうか。
ただ、このように練習試合で結果を出し続ければ当然順位は上がってくるはず。
昨日のように得意のヘッドを活かせない状態で足で点が取れれば大嘉の成長にも繋がる。ないより興梠やシャビがいなくなって大嘉にかかる期待は大きい。
大嘉自身今年は若手ではないと語っているのでそれに見合う働きをしなければいけない。
なによりFWは結果が必要。2桁に到達させてまずは坊主頭を卒業しなけれればいけないだろう。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年01月24日
今日の練習試合はFC東京と対戦、3点取った。失点はわからない、内容はどうだったか。 点をとったのは大嘉2点。ゴニちゃん1点 大嘉には自信となったのではないだろうか そして点をとったゴニちゃん 今日のローカル放送はゴニちゃんのことをやっていた。 目標はチーム内の得点王を目指すこと。そうできればチームは上位にいける。 ミシャは恐らくはゴニちゃんをワントップの中心と考えていると思う。ゴニちゃんの場合には大怪我をして昨年復帰して、今年も怪我の状態が心配だが、今年のキャンプはしっかりフルで頑張っているので、さほど心配はいらないと思う。 休みの日には日本語の勉強をしているそうで、覚えた日本語は「いま何時ですが?」と 「あけましておめでとうございます。」前者はキャンプでも頻繁に使う言葉だろう。 日本に溶けもうとして頑張っている姿が見える。 ゴニちゃんは大事な時に結果をだしてくれる選手というイメージが強い。 勝負強さも感じる選手。 とにかく得点という結果を出し続けていて欲しい。 昨年に比べて興梠やシャビがいなくなったので得点力が乏しくなった。そう言わせないためにもゴニちゃんの活躍が欠かせない。 とにかく得点という結果でチームを引っ張って行ってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月23日
今日のスポーツ報知はチャックへのインタビュー
↓
https://hochi.news/articles/20230123-OHT1T51022.html?page=1
抜粋
22日、2部練習を実施。昨年6月に加入したスパチョークは、日本での初キャンプに「(母国の)タイとの違いも多くて体はきついが、状態は徐々に良くなっている。これからもっと上がってくる」
昨季出場した7試合はいずれも後半途中から。最長27分、計93分の出場に終わり「短い時間だったのでチャンスをつくる機会も少なかった。今年はまず出場時間を増やすこと」
「まずはミシャの考え方をプレーで示すこと。昨年より戦術理解度は高まっているので。しっかりと戦力になっていきたい」
J2町田との練習試合では「勝負したい」と話す左シャドーに入るも、動きが重く、機能し切れなかった。「連係もそうだが体力面がまだ足りない。改善するためにも、日々の練習でしっかり力をつけていかないと」
ローカルTVでもやっていたが、今まで経験したことがないほどのハードなキャンプだと感じているらしい。
確かにこんなに走るキャンプは他と比べてもなかなかないだろう。
チェックにかかる期待は大きい。昨年は出場機会が少なかったが、もともと能力に溢れている選手。ゴール前に入っていくタイミングも抜群だし、シュートのセンスもある。
2年目の今年は本領を発揮してさらに活躍してくれると思う。
シャドーの争いは苛烈。しかし、チェックならシャドーの先発になれる可能性は非常に高いと思う。
チェックの働きで勝ち点3をどんどん積み重ねてほしい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年01月22日
今日の報知には福森のインタビューが載っていた。
↓
https://hochi.news/articles/20230122-OHT1T51017.html?page=1
沖縄キャンプ7日目の17日に発熱し、別メニューとなっていた福森が21日、金武町での全体練習に加わった。
「トレーニングはしていたので。またしっかり上げていけばいい」
昨季終盤6試合は先発2度。ミシャからは「(同位置での)今の序列は4番目」と言われた。
オフは体重を2キロ絞り「ベスト」の79~80キロにした。「走れるようになっているので。去年のようにはならない」
19日の今季初実戦となったJ2町田との練習試合で、新加入の祐希が25メートルのFKを決めた。
「FKに関しては譲りたくない」。「キッカーが2人いることはチームにとってはプラス。同い年で話しやすいし、お互い関係性を良くしていきながらやっていければ」
福森は相当の覚悟を持って今シーズンを迎えたと思う。さすがにこのままでは駄目だと思ったのだろう。これまでと違って桐耶がかなり迫ってきている。
守備もこれまでの状態ならやはり厳しいだろう。体重を減らしてまたキャンプではより走れるようにしてきた。福森の武器はロングフィードとパスの正確さFK
とにかくそこをさらに伸ばしてより走り、守備もしっかりしないとこのままでは駄目だろう。ミシャに序列は4番目と言われたことがかなり響いているんだと思う。
福森の逆襲に期待したい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年01月21日
今日のSAKANOWAの記事 練習に参加している上里の記事が出ていた。 https://sakanowa.jp/topics/68270 抜粋 契約満了により琉球を退団した上里一将が、コンサドーレに練習生として参加し、19日の町田とのトレーニングマッチに出場したことで、コンサドーレの“オールドファン”を中心にSNSを中心に話題を集めている。 河合SD。「私も映像を見て気付きましたが、まず、うわ! 懐かしいなと思いました。カズのプレーはやっぱり好きです。ボールをためて時間を作れる。パスをさばける非常に能力の高いプレーヤーです。一緒にやっていた時もそれを感じていました。指示の甲高い声も響いていましたね。懐かしくて、まず嬉しかったです」 「多くのサポーターは大伍の例もあるので、期待すると思います。これは(加入の可能性は)ゼロではないと思いますが、(地元である)沖縄ですし、トレーニングできる環境を与えてあげて、チャンスを待つことがメインだと思います。ただ、こうした試合で結果を出し続ければ、あれ、上里いいんじゃないか! と、ミシャの目に留まる可能性は一気に跳ね上がると思います」 「カズにとっては1日1日、1試合、1プレーが勝負。ただの練習としてではなく参加していると思います。いい結果を残せてクラブと折り合い、獲得してみようとなれば僕も嬉しいです」 琉球を退団して他のチームを探していてその間に古巣に練習参加しているのだろうが、それこそオールドファンである私は期待してしまう。 上里はミシャの必要とする運動量がある選手ではないので、大伍のようにはならないとは思うが、キック力という一芸のある選手なのでももしかしたらとも思ってしまう。 駒井や深井の長期離脱でボランチの層が薄いので河合さんのいうように可能性はゼロではないかもしれない。 また、町田との練習試合では2本目に出ていて45分出場。その映像を少し見たがテンポのよいパスを出したり、正確なロングフィードで味方のチャンスを演出していて上里健在という所を見せていた。 果たしてどうなるか期待せずに注目したいと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月20日
昨日はJ2の町田との練習試合が行われた。 ハイライトの映像を見ると相手の先制点はこちらの右サイドをドリブルで突破され中にパスを出されうまく合わされた。 相手の攻勢が続いたが 祐希が巻くFKでゴール左隅に決めた。その後このFKの1点から流れはこちらに。しかし、チャンスがあったが追加点がとれなかった。疲れがピークでかなり大変な試合だったらしい。また、コンサの場合はなんらかの縛りを練習試合で行うので多分に不利な状況だったのだろう。J2のチームに負けたが結果は気にする必要はないと思う。 大事なのは本番。練習試合は個々がどのように力を発揮するか。またキャンプが進めば連係も良くなってくるだろう。 特に昨日は1本目に祐希と馬場ちゃんのボランチで新加入の選手だったので、どう機能するかということもあったと思う。 キャンプでは後4試合練習試合があるようだ。いろんな組み合わせでその組み合わせが良いか判断することにもなるだろう。 個人では桐耶がかなり目だっていたらしい。福森とのレギュラー争いは見もの 福森も今年はかなり力が入っているとのこと。 新戦力と既存のメンバーがいかに融合していくかという点も注目だ。 とにかく新チームはどんな形で仕上がっていくか注目したい。 また、本日Jリーグの日程が発表になった。コンサは2月3月、4月広島、神戸や横浜FM、川崎Fと戦いかなり厳しい日程だ。 しかし、これを乗り越えればかなりのスタートダッシュになる。今シーズンはここをいかに乗り越えるかがポイントだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月19日
今日の町田との2本×45分練習試合は1-2
スタメンは以下のようだったらしい。
ゴニちゃん
チェック 雄也
菅 ルーカス
佑希 馬場ちゃん
桐耶 大八 駿汰
菅野
先に先制されて佑希が同点の25mFKゴール。
最初の試合だけにかなり体が重い中の試合だったので結果は仕方ない。
町田は今年大補強していてかなり選手個々のレベルは高い。J1レベルと行ってもいいだろう。
その相手だけにまずまずだろうか。
1本目は結構チャンスを作っていたらしいが追加点がとれず。
2本目は押される展開が多く思うようにボールが繋がらなかったようだ。
2本目のメンバーが知りたいところ。
1本目ボランチに佑希と馬場ちゃんが入ったということで新しいコンサドーレが見えただろうか。
また、福森の調子もあるだろうが左CBに桐耶が入っていることも注目すべきか
そして琉球を契約満了になった上里が2本目に出たらしい。
上里は次のチームが決まるまでの練習生参加かそれとも昨年の大伍のような例でコンサに入ってくれるか。
上里ファンの私は是非ともコンサに復帰してほしいのだが。もしかしたら大伍が20番から22番になったのは?
はたしてどうなるか
また、今日の練習試合の様子を報知が書いてくれていた。
得点をあげた祐希は
「今日も5、6回崩されてゴール前まで行かれた。札幌のやり方を新加入選手が覚えるのか、サイドに追いやってはめるのか、いろいろ原因はある」と守備に関しての反省が口をついたが「初戦なんで。これから問題点をみんなですり合わせていければ」
と言っていた。
崩されたのが多かったのが気になるが、初戦なので課題は多く出た方がいい。とにかく話し合って詰めて欲しい。
そして石川直樹さんがチームスタッフになったアカデミーのマネジメントらしい。三上GMが言っていたみんなが大好きな選手がスタッフとして加入ということらしい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年01月18日
今日の朝、STVとHTB馬場ちゃんにインタビューをしていた。 昨日の午前中は長距離ランとシュート練習恵案と 馬場ちゃんはこんなに走らされると思わなかったようだ。 走って、走っては「話が違う」 どうやらキャンプ前には、小柏に素走りはあまりないと聞いていたらしい。 昨年にも増して走っているので確かに話が違う。 このキャンプでは「高いレべルで成長したい。」 このチームの感想は 「1つのクループーとなっていつ感じ・ 誰かと仲良くなれそうか?との問には「剛君はいけそう」 馬場ちゃんは初のJ1だからかなり緊張しているのではないだろうか。 また、まだそんなに仲の良い選手もいないだろうし。早く馴染んで本来の力を発揮してほしい。 馬場ちゃんは来年のパリ五輪を目指している。これを達成するためにコンサにきたんだろう。このチームで活躍して目標を達してもらいたい。 馬場ちゃんの持ち味は1対1。そして体の強さ。 ここで違いを見せたい。またサイドからの攻撃参加 クロスの精度も上がっているので、しっかりとレギュラー争いに絡んでほしい。 馬場ちゃんを右CBにして駿汰をボランチに上げる構想はどうなるか。 現時点でが馬場はボランチのポジションが多いようだ。 はたしてどうなるだろうか。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月17日
3年ぶりに帰ってきたソンユン。今日のSTVとHTBでインタビューがあった。 「以前の在籍時よりも強くなった。」 「苦しい環境の中で学び精神的な部分が成長した」 「良い1年を過ごして良い選手になるように頑張っている。」 「目標は開幕戦から出場すること」 今年にかける思いはかなりあるように見えた。 ソンユンは3年ぶりの復帰 これによって、再び菅野とソンユンというJ1でも屈指のGK陣容に再びなった。 サポーターの注目はどちらが正GKになるかということだろう。 ソンユンは当然、再び自分が開幕戦から出場することと思っているだろう。 しかし、菅野も当然その座は譲らないだろう。 ソンユンのセーブ力はさすがのものがある。紅白戦の動画を見たが凄いシュートを2本 止めていた。さすがソンユンと言ったところだろう。 ただ、我がチームは特にGKの足下を求めている。超攻撃的なサッカーをするためにはGKからのビルドアップがどうしても必要だ。ソンユンが以前のような足下なら足下のうまい菅野の方が有利のような気がする。 しかし、ソンユンの守備範囲が非常に広いことや、シュートストップの確率ではソンユンの方が上だと思う。一方、菅野は1対1のセーブが非常にうまい。 どちらを選ぶのかは至難の技だろう。いずれにしても昨年のように菅野が怪我で出場できなくなったら大量失点ということはなくなるはず。 昨年よりも失点は少なくなると思う。 ソンユンの復帰で守備力は確実に上がり失点が減ることは間違いない。 とにかく昨年よりも勝ち点は増えると思う。2人の正GK争いから目が離せない。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月16日
今、気になっているのはワントップ。 興梠やシャビが移籍して、ワントップのレギュラーはゴニちゃん、ミラン、真吾、大嘉、あるいは小柏、雄也が務めることになるだろう。 しかし、絶対的なエースがいないというのが厳しいところだろうか。 今のところはゴニちゃんを軸に考えているのではないかと思う。 ただ、ゴニちゃんは怪我持ちで90分はまだ難しいかもしれない。 やはり真吾や大嘉がここに割り込んでいって活躍してほしい。また、ミランでもいい。結果を出して点を獲り続けてエースになってほしい。 もっとも三上GMはFWの補強も考えているだろう。できれば外国人のFWを考えて欲しい。しかし、この時期になって噂もないので、もしあったとしても開幕には間に合わないだろう。 当分は今のメンバーでやることになるはずだ。 チームの連動性がうまくいけばワントップは誰になっても点がとれるはず。 あるいはシャドーもどんどん点がとれる。チームはそういうオートメーション的な攻撃からのフィニッシュを目指していると思う。 しかし、そこまではなかなか完成出来ていない。 やはりフィニッシャーには高い能力が必要。 そのために誰かにエースになって出てきてほしい。 ゴニちゃんでもいいし、真吾でも大嘉でもミランでも とにかく誰でもいいからエースになって得点を量産してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月15日
今日の日刊スポーツは雄也の話。 ↓ https://www.nikkansports.com/soccer/news/202301150000144.html 「目標は2ケタ得点」。2日連続で実施したミニゲームでは、前日13日はシャドーで攻撃に絡み、この日は右ウイングバックでプレーした。シャドーへのこだわりもあるが「どこでも点を取れる選手になりたい」。 プロ5年目。シーズン自己最多は広島時代の21年で37試合6得点。「あまり意識することなく、1試合1試合点を積み重ねたら2ケタ得点になっているのがベスト」 昨季のチーム最多はMF青木の8得点。ミシャ体制5年目で最少だった。1人で点を稼ぐ存在を待ち望む。 北海道生活へのモチベーションは高い。北海道発祥のコンビニ「セイコーマート」で販売されているおにぎりは、19年水戸時代、茨城県内にあった店舗で出会い、お気に入りだ。 「1人でも多く、僕のプレーを見て元気や夢、希望を与えられるように、そういうプレーを1人でも多くお見せできるように」 雄也には期待している。今のチームの場合にはトップの選手よりもシャドーの選手で点をとるイメージがあるので雄也にはシャドーで点を重ねてほしい。 雄也にはスピードというストロングポイントがある。コンサと対戦する相手は引いてくる場合が多い。ここをいかに崩すかが永遠の課題。 昨年は小柏が怪我をして出場出来ない時には引いた相手をなかなか崩せずに苦労した。 雄也がいれば小柏と両シャドーで先発だったり、前半小柏、後半雄也で90分相手のDFラインをズダズダにできる。 特に雄也は突破力があって、自分でドリブルで行ける選手。 こういう選手は重宝する。あとはミシャ式をしっかり覚えて頑張ってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月14日
今日のキャンプの11対11は 日刊スポーツ保坂さんによると
赤は 菅野(ソンユン)、駿汰、大八、福森、金子、西、荒野、菅、小柏、青木、ゴニちゃん
白は 大谷(松原)、西野、桐耶、岡田、雄也、チェック、馬場ちゃん、宏武、真吾、ミラン、大嘉
おそらくは
赤チーム
ゴニちゃん
青木 小柏
菅 金子
荒野 大伍
福森 大八 駿汰
菅野(ソンユン)
白チーム
大嘉
ミラン 真吾
宏武 雄也
馬場ちゃん チェック
岡田 桐耶 西野
大谷(松原)
右左の位置は推測。
いないのは伸二、宮澤、祐希、ルーカス、駒井、深井だろうか。
ちなみに昨日の11対11は
赤チーム 菅野(ソンユン)、駿汰、大八、福森、金子、荒野、祐希、菅、雄也、青木、ゴニちゃん
白チーム 大谷(松原)、西野、桐耶、岡田、チェック、大伍、馬場ちゃん、宏武、真吾、大嘉、ミラン
赤チーム
ゴニちゃん
青木 雄也
菅 金子
祐希 荒野
福森 大八 駿汰
菅野(ソンユン)
白チーム
ミラン
大嘉 真吾
宏武 チェック
馬場ちゃん 大伍
岡田 桐耶 西野
大谷(松原)
このときはいないのは伸二、宮澤、ルーカス、小柏、駒井、深井だろうか。
赤が現時点での主力の方だろう。
今の段階だがやはりゴニちゃんをワントップにする考えだろうか。
また、祐希をボランチで使ったのが目立ったところだろうか。
前日の1対1は祐希が赤のボランチだったと思うので祐希が別メかなにかで今日は赤のボランチに大伍が入ったのだろう。
また、馬場ちゃんをCBではなくボランチにしているようだ。
CBとWBの主力メンバーはあまり変わりないメンバーだが、これからのアピール次第だろう。
いろいろなポジションを試しているようだ。
控え組の白チームには期待したい。
ここにいる選手達がレギュラーと見られる選手達からどんどんポジションを奪う勢いを見せないとチームの成長はないと思う。赤チームにももっと頑張ってほしい。
とにかく全員このキャンプでレべルをあげて調子を上げて欲しい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2023年01月13日
福森が本気だ。昨年、先発出場が減って桐耶のレベルが上がって虎視眈々とレギュラーを狙っていて、福森の尻に火がついたようだ。 オフにはパーソナルジムでだいぶトレーニングをして毎年ポッツチャリ?してキャンプに臨んでいったが、今年はすっきり。沖縄キャンプでは走って体力をつけて90分走り回れる体力をつけるように臨んでいる。 もともと攻撃力はピカイチ。「悪魔の左足」をもっていて他のチームから恐れられている。 福森が本気を出せばかなりチーム力があがるだろう。 福森の弱点は守備。それもシーズン途中では気持ちが入っていない守備が目だっていた。下手でも頑張ればなんとかなることもある。 ライバルの桐耶も守備の面で弱点があったので、菅が左CBに入ったことも何試合もあった。 福森は昨年は不本意だったにちがいない。 それでも今年は守備に攻撃に頑張ってくれればチームの結果もかなりでるはず。 福森が桐耶の圧力を受けてよりレベルアップしてくれればチームの力になる。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2023年01月12日
今日の道スポには真吾のインタビュー
キャンプ初日を終えた感想を書いていた。
↓
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=7644
「まあまあきつかったけど、ようやく始まったかという感じで楽しかったです」。プロ初練習となったこの日、5対5のパス練習など全メニューを順調に消化した。
チーム内のコミュニケーションは 「もう少し時間がかかるかもしれないけれど、だんだんとなじんでいきたい」
大森も得意とするポストプレーや戦術理解度の高さを武器に、激しい争いに食い込もうとしている。「スタメンで出ることが一番の目標ですし、さらに得点をとって結果を残していきたい」
真吾の本領はやはりポストプレーだろう。興梠がいなくなって、前線でボールを持てる選手はゴニちゃんと2人くらいだろうか。
大伍が真吾を褒めていたが、練習参加時には大八と対峙してしっかりボールをキープできていた。かなり期待ができる選手。
キャンプでミシャにアピールしてブレイクできるかが注目ポイント
ただ、興梠が移籍したとは言え、ワントップはゴニちゃんや大嘉、ミランがいて厳しいレギュラー争いが待っている。はたしてそこに割って入って行ってレギュラーをとれるだろうか。
正直興梠やシャビが抜けて攻撃陣は昨年終盤よりも戦力は落ちていると思う。真吾が台頭しないと非常に苦しい。ここはいまから補強が必要なポジションだと思う。
そのなかで真吾がブレイクしてくれればチームにとって非常に助かる。
とにかく真吾の動向には注目していきたいと思う。
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プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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