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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2022年12月05日
先日より川崎Fの谷口、浦和の岩波の海外移籍の新聞報道が出た。さらには神戸のCB小林友希のスコットランドへの移籍が決定した。 多くの人も指摘しているがCBの玉突きが起こりそうだ。コンサの場合には駿汰と大八の去就に影響が出そうで怖い。 もっとも大八は先週のTVHの「コンサにアシスト」で来季の目標を言っていたのでコンサに残ってくれると信じている。 一番気になるのが駿汰の動向だ。 来季4年目になるし、いい加減海外移籍もしたいだろうし、高嶺のように他のJ1チームからオファーがきて、心が揺れるというのも考えられるような気がする。 川崎Fや浦和、神戸あたりは他のJ1チームから選手を強奪しに来るはず。そこに巻き込まれないようにして、新たにCBをとらなければいけない。かなり難しいミッションだ。 しかし、三上さんならできるはず。斜め上の補強をしてほしい。まずは在籍選手の流出を止めること。そしてCBをしっかり補強すること。これが必要だろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年12月04日
個人的に今、気になっているのが在籍選手の動向。 特に高嶺を除く大卒3人の契約、どこぞのサイトでは契約が3人とも残っているような話もあったように記憶しているが、 移籍となると契約期間残っていても、違約金を相手が払って本人が同意すれば移籍は可能になる。資金力のあるクラブが狙っていてもおかしくない。 噂では小柏は横浜FMにオファーして交渉が順調に進んでいるとかか金子が浦和?とかそう言う話も出ているようだ。 小柏の話が出たサイトは有料で比較的あたっているサイトらしいが、そんな噂は所詮噂でしかない。果たしてそういうオファーがあるのかどうかすらもわからない。 そのなかで彼らが移籍を決断するかどうかだと思う。 彼らにはもしコンサを離れるなら海外に行ってほしいと思う。彼らの夢は海外だろうから当然、海外移籍を意識していると思う。 駿汰や金子は来季は大卒4年目になる。小柏は大卒3年目。すぐ海外に行っても早くないというか年齢を考えればむしろ遅いくらいだろう。 このオフ彼らがどんな選択をするのか。コンサに残留してくれるのか本人の希望通りの道をいけるか注目したい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年12月03日
大伍のユーチューブWESTになんと高嶺がゲスト。今回の柏への移籍について語っていた。 高嶺はサポーターの批判がかなりが応えていたらしい。 一時はかなり落ち込んだとらしいが今は立ち直っているとのこと。 そのなかで大伍が高嶺は「お金を残して出ていく」と移籍金が発生したことを代弁していた。 サポーターの間でも議論になった「もしや0円移籍では?」という疑問に明確に答えが出た。 やはり移籍金(違約金?)を高嶺はちゃんと残してくれていた。 三上さんはゼロ円移籍を許さないだろうし、高嶺もそんなことをする選手ではないと思ってた。よもやゼロ円移籍なのか?と少しは思っていたが杞憂に終わって良かった。 高嶺は移籍発表後エゴサーチをしたそうで、嫌になってすぐさま止めたそう。 柏への移籍はコンサでも代表は目指せるがオフィシャルのコメントのとおり環境を変えたいという意識が強かったらしい。 大伍はレギュラーで試合に出ている選手が移籍するのは相当な覚悟がいるということを言ってた。 大伍も同じ経験をしてきたので、良く分かるのだろう。 また高嶺がサポーターからバッシングされているから、助け舟を出したかったのだろうと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年12月02日
浅野雄也が遂にキター ホームページでようやくリリース それも移籍金がかかっただろう完全移籍。 広島は慰留したらしいが、それを振り切っての移籍。 ありがとう。これから雄也を完全応援する。 彼のスピード。そして左足のクロスの精度の高さ。足下もうまい、ドリブル得意、突破力、シュート力、決定力。全てがコンサに必要なもの。 ポジションはワントップ、シャドー、ウイングバックだろう。 スピードがある選手が入ったことでコンサの攻撃のステージがさらに上がる。 コンサに入ってくれてありがとう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年12月01日
ウイングバックは主に右ルーカス、金子、柳、左菅、宏武、青木らが主に出場した。ルーカスや金子の怪我もあったが、1年間うまく回した印象。終盤はルーカスを左、金子を右にしてペナの中にサイドから入っていく戦術を徹底した。 ルーカスは今年も大車輪の活躍だった。1度怪我をしてピッチを離れることがあったが、ピッチに戻ってからの終盤は左サイドでも圧倒的な存在感を見せた。左は手探りな状況もあったが、中にドリブルしたりシュートしたり、右があえて言えばマンネリ化していたこともあっただけにルーカスは新スタイルを構築したと言えるだろうか。 菅は今シーズンも左足のパンチ力の凄さを見せつけた。特にコーナーからのこぼれ球には必ず菅が反応して可能性のあるミドルを打っていた。今年は突破力もかなり身につけてきて、成長している面を見せてくれた。 また、福森の調子の悪さから左CBに入ることもあって、守備でも活躍した。 ただ、再びフル代表を目指すならもっと1対1で仕掛ける気持ちを持ってほしい。 能力がある選手だけにもっとできると思う。 宏武は今シーズン1年目。リーグ戦にはあまり出場できなかったが、ルヴァンカップや天皇杯では左WBを中心に比較的長い時間ピッチで躍動した。1対1の仕掛けやクロスの精度に進歩が見られ来年の2年目が非常に楽しみ。タイでの試合では右WBをやっていたが、左右やれるのは便利。また、運動量もあって来年レギュラーをとる可能性も十分に考えられる。 柳はなかなか試合に絡めずに夏の移籍で福岡にレンタル移籍。福岡での活躍が期待されたが徐々に出番も減ってしまいには飲酒運転を犯して退団。本来は来季は福岡に完全移籍することになっていたが、それも棒に振ってしまった。今後どこでなにをやるかはわからないが、しっかり反省してサッカーを再びやるなら1から出直してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月30日
契約満了は富山にレンタルで行ってた濱が発表になっただけ。彼はせっかくの身体能力をいかせなかった。ずっと怪我で富山の試合にも出場できなかった。 トライアウトに出ていたのでどこか良いチームが見つかってほしい。 濱以外に契約満了選手は出ないのだろうか?この時期になっても出ないと言うことは濱だけだろうか。さずがにシーズン終了してから一か月も引っ張ることはないだろう。 後は今いる選手が他チームにいかないかどうか。 毎年のことだが金子や駿汰あたりはかなリの数のオファーが来ているのだろう。今回はどうなるか。 高嶺が移籍して俺も俺もと続かなければとも思う。最もこの2人はいずれは海外で活躍しなければいけない選手、その時期は早々にくると思う。 そして以前にスポーツ報知で話があったシャビ。 シャビは終盤すごくにチームにフィットしてきただけになんとか残留してほしい。 興梠は浦和の監督が代わったので浦和に戻りたいのだろうか。ただ、コンサのフロントも必死で引き留めているらしいので、なんとか残留してほしい。 また、ドドやミランはどこに行くか。残留と言うことはないのだろう。他のJのチームか海外も当然あると思う。 先週の三上さんへのインタビューでは興梠とシャビは継続して交渉しているということだったが、はたしてどうなっているのだろうか。 興梠とシャビに関しては子供が産まれ、一緒に暮らしたいという希望もあるだろう。そうなると単身赴任はかなりつらい。そう言う面では仕方ないのかもしれない。 いずれにしても早々に決まるだろうか。 また、清水の立田が正式に柏に移籍することが発表された。こういう事態になって明日のスポーツ報知の北海道版はどんな紙面を作るのだろうか。 まあ、何も関係なかったように紙面を書くのだろう。昨日、外伝で書いたが少しは報道機関も責任を感じてほしい。 責任をとらないのはマスコミの特徴だが(笑) 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月29日
福岡大学の岡田 大和(おかだやまと)選手の内定が公式リリースされた。 以前何度か練習に参加していて、かなり好感触を得たようだ。 左利きのSB、CB。攻撃的な選手。クロスの精度が高く、 ハードワークができて1対1に強い選手。また、ロングスローがとんでもなく凄いそうだ。 元々FWだったので攻撃的なセンスが光選手だそう。 高校は島根で有名な米子北出身 とにかく期待したい。左利きなので左CBや左WBを主戦場にするだろう。 大学3年生なので来季は特別指定選手の登録をして試合にでるのだろうか。 桐耶の1つ下なので切磋琢磨してほしい。 即戦力と期待したい。彼の獲得で宏武は今後は右を主にやるのだろうか。 コンサを入れてJ1 3チームの争奪戦だったらしい。 とにかく楽しみな選手がチームに加わってくれた。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/11/8165/ 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月28日
あれ?今日のスポーツ報知には清水の立田が柏に行くという報道が。 ↓ https://hochi.news/articles/20221127-OHT1T51306.html?page=1 何日か前には立田はコンサが獲得という話ではなかったか? そうしたらスポニチも立田は柏に移籍するとの記事が ↓ https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/11/28/kiji/20221127s00002179740000c.html まあ縁がなかったのだろう。マネーゲームに負けてしまったか。 柏はこのオフ、積極的に補強していてかなり多くの選手を集めている。 柏に負けてしまったのかもしれない。 立田がダメなら当然、別の選手に行っているのだろうと思う。 J2にも良い選手がたくさんいるので続報を楽しみにしたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月27日
今日の道新スポーツでは広島の浅野を獲得するという記事が載っていた。 皆さんは大本営発表と言っているが、道新系列に出たら確定と言いだろう。 浅野はW杯ドイツ戦で決勝ゴールを上げた浅野の弟。兄と同じくスピードが持ち味の選手。この前の金曜日のTVHのコンサにアシストでは三上GMのインタビューがあって、浅野の名前は出さなかったが「スピードのある選手をチームとしては必要」と言っていた。 先日、当ブログでもミシャ式に浅野のスタイルピッタリ当てはまると書いたが、ミシャ式の場合には相手が引く場合が多いので、相手が引く前にスピードのある選手がロングボール等で前線に飛び出す攻撃をすれば効果が高い。 浅野が来たらトップかシャドーをやらせるのだろう。あるいはウイングバックか。サイドからの攻め上がりも面白いだろう。 浅野は左利き。右足はあまり使えないそうだが、逆サイドの右に置くこともミシャはやるだろう。 とにかく浅野の加入は楽しみ。今年は広島は満田の加入で、浅野の活躍の場はほとんどなかった。浅野としても心機一転チームを代えて活躍したいだろう。 加入したら浅野の活躍に期待したい。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=7087 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月26日
今朝清水の立田の獲得するというスポーツ報知のニュースについてブログで書いたが、その後スポーツ報知の記事に若干の追加があった。
「正式に加入が決まれば、MF駒井善成(30)、MF深井一希(27)の終盤戦での負傷離脱やMF高嶺朋樹(24)の柏移籍もあった札幌にとって、DF田中駿汰(25)のボランチ起用など、オプションも広がることになりそうだ。」
他のブロガーさんも書いているが、
駿汰に関する記述だ。
駿汰をボランチ起用するなどという文章
一番心配していたのは立田の加入で駿汰が移籍してしまうのではないかという心配。
この記事からは駿汰は残留するような感じにも見える。
もっともスポーツ新聞の記事だけだし、これからどうなるかわからないが、高嶺が移籍して残りの大卒の3人の去就がサポーターとしては非常に心配だ。
その意味では駿汰のことを書いていた報知の記事は貴重なのではないだろうか。
恐らくは現時点では駿汰の移籍はないと思ってよいのだろうか。
ただオフの期間はまだまだある。この先どうなるかはわからない。
今後の動向を注目したい。
https://hochi.news/articles/20221126-OHT1T51041.html?page=1
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2022年11月26日
スポーツ報知に立田を獲得するという記事が。近日中に発表らしい。 報知は散々疑ったが高嶺の移籍もあてたから信用して良いレべルかもしれない 立田は清水の期待の星だった選手。東京五輪も目指していたが結局選ばれなかった。 191cmの長身で身体能力が非常に高く、それでいて足下の技術もあるが時々ミスをしでかすという印象。ただ、左右の足が使えて左足のロングフィードが得意 今年は26試合出場、24試合で先発 最終戦のドームの試合でも最終戦に清水の右CBで先発出場していた。彼を一言でいうと「未完の大器」 以前は左CBをやっていた印象が強い。もしかしたらWBということも考えているだろうか。柳と同じような役回り。 コンサに入ってその大器が花を咲かせるか。コンサに入る前提でいうと右CBを立田にしてボランチに駿汰を上げるという形もできる。あるいは左CBもできるので福森の代わり、真ん中もであれば大八の代わりとも。駿汰が残留する前提で書いたが、まさか駿汰が移籍ではないだろう。 立田はCBとしては正直ベストの補強ではないかもしれないが、大きく育てる、彼の伸びしろを考えれば良い補強と言えるだろう。 立田が入ればミシャが彼をどう育てるかがJリーグファンの注目となるはず。 とにかく近日中という発表を楽しみに待ちたい。 https://hochi.news/articles/20221126-OHT1T51006.html?page=1 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月25日
W杯でのサポーターの行為が世界から称賛を得ている。 W杯が開催されるたびに言われているが、日本人サポーターが観戦した後にものを食べたり飲んだりしたりしたゴミをしっかり持ち帰るという行為だ。 そして日本の選手達の控室(ロッカー)も選手達がゴミ一つなく綺麗にして去ったということも称賛されている。 この称賛は日本人にとっては誇らしい。 ただ、この行為に外国から偽善だという声も上がっている。 また、日本人でも反対する人もいる。昨日はその人のツイッターが賑やかだった。理由は掃除をする人の仕事を奪うからということ。 日本と海外では明らかに違う。私は経験したことがないがインドでは道端でチャイを買って飲んだらその陶器をすぐさま叩き割らないといけないそうだ。 そうしないと売っている人に怒られるらしい。これは陶器を作っている人の仕事がなくなるから。 外国に行ったらその文化を受け入れその通りにやらないといけないという理論だろう 確かにそう言うこともあるだろう。 また、外国で良い日本人を見せようというミエもあるかもしれない。 しかし、日本では授業が終わった時には掃除して下校するように教わったし、親からもゴミを片づけるように言われて育った人が多いだろう。 外国人にはなかなかない日本人の美徳というか文化のようなものだと思う。 もっとも日本には「旅の恥は掻き捨て」という言葉がある。誰も見ていない時には何をやってもいいというような土壌もある。 近年、富士山に置かれたゴミが問題になっていて、このような問題も日本にあることも事実だ。 国内のサッカーの試合でもドームや厚別に行くとゴミを散らかしている人もいる。このような問題が過去に議論になったこともあった。 カタールW杯の話に戻るとどっちかの意見を押し付けるというのも問題だろうが、それぞれよかれと思ってやっているので、どっちにが正解とも言えないのだろう。 ただ、今回のW杯の清掃はボランティアがやっているようで、そのゆえにさらに称賛されているようだ。 個人的には日本人のこういう習慣や文化は大事にしたいと思っている。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月25日
今朝、日刊スポーツで小次郎のJ2金沢への移籍の報道があったが、先ほど正式に金沢へのレンタル移籍のリリースがあった。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/11/8159/ 金沢は元コンサの監督柳下さんが監督で縁があったこともあるだろう。北陸の地で頑張って成長してきてほしい。 今年GK42試合中41試合出場の34歳ベテラン白井選手がゴールを守っており、ライバルの壁は厚いかもしれない。今年はGKが3人いることから、そこに小次郎が入っていくことになるだろう。 しかし、せっかく移籍した以上、懸命に頑張って弱点をできるだけ修正し、長所を伸ばして帰ってきてほしい。 金沢でレギュラーをとらないと帰ってこないつもりで、必死になってプレーして成長した姿をサポーターに見せて欲しい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月24日
この時期いろんな噂が出てきて、サポーターも右往左往。 今日はどっかの有料サイトで小柏が横浜FMに行くとか、その前は金子が浦和?とか。笑うしかないのだが、万が一本当になったらまったく笑えない。 今年はW杯があってスト―ブリーグの期間が長いのでこのような噂に振り回される期間が長いのかもしれない。 例年、コンサの場合はまずは契約満了の選手が発表され、次は他のチームに移籍する選手、最後に補強と契約更新選手というこんな流れがだいたいの流れだろう。 まだ、契約満了の選手の発表がない。はたして契約満了選手はいないのだろうか。 まさか誰も異動しないと言うことはないと思う。契約満了選手がいなければレンタルや完全移籍で移籍する選手がいるという事だろうか。 例年より長いオフ期間なのでまだ発表がされていないのかもしれない。 しかし、サポーターの関心はやはり補強選手だろう。 高嶺が移籍することが決まってすぐさま広島の浅野の補強話がスポニチに出た。この話は信憑性が高いと思っている。 なぜかと言えばわざとチーム側が高嶺移籍のショックを少しでも和らげようとリークしたのではないかと思われるから。 いずれにしても水面下ではいろいろと行われていると思う。 サポーターとしては補強状況を早く知りたいが果たしてどうなるか。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月23日
スポニチが広島の浅野の獲得に動いていて獲得決定的と書いてから続報がないが、その通りならばコンサに移籍することになる、 これは非常に良い補強だと思う。 コンサの場合には足の速い前線の選手は小柏しかいない。小柏が怪我等で出場できなければ攻撃が沈滞化する。 ミシャ式は言うまでもなく前線に5人を張らせてボールの出し入れをして最後はゴールを目指す形。しかし、相手に引かれてブロックを作られるとなかなか得点がとれない状況は今年も変わらなかつた。 前線でのラストパスの精度が高ければいいがなかなかこれが向上しない。 そこで前線にスピードがある選手がいれば、得意のロングボールやサイドチェンジからンボールで足の速い選手に追わせて一気にシュートまで持って行く形ができる。 攻撃の閉塞感を打破するためミシャが小柏を重要視するのもそう言う部分だろう。しかし、今年の小柏は怪我が多く、なかなか指揮官の思い通りのような戦術をとれなかった。 もちろん小柏が来年も1年間元気で走り続けるのが理想だが、もし出られない場合には浅野のスピードを使って前線を活性化させたいという思いも感じられる。 そう言う意味で浅野を獲得できれば非常に大きいと思う。 浅野はシャドーが主戦場。ウイングバックやトップやボランチもできる。 今季は大卒の満田の大活躍で浅野の出番が少なくなってきている。 コンサでは主にシャドーだろう。 彼のスピードと運動量はミシャ式に合っていると思う。 浅野が来てくれれば来シーズンの戦術のピ―スの1つが埋まってくると思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月22日
ボランチは駒井、荒野、深井、高嶺と層が厚いポジションでその中から 2人が先発のことが多かった。 しかし、シーズン終盤に駒井、深井が怪我で長期離脱して一気に層が薄くなった。そこで怪我から復帰した宮澤もボランチに入ることが多くなった。 宮澤はシーズン当初は昨年と同じくスイーパーに入っていたが、スイーパーとしてのスピードの遅さを補えなくなったり怪我でポジションを失った。ただ、ボランチとしてはチームの心臓部としてやはり宮澤のボールの出し入れやキープ力判断力は特筆すべきでさすがと思わせるプレーを随所に見せてくれた。 駒井はチーム事情でシャドーやトップをやっていたこともあったがやはり現在はボランチが主戦場だろう。ボール奪取、起点になる動きはさすがのもので前線に飛び出していく動きもうまい。終盤で大怪我をして長期離脱になってしまったが、来年はシーズン当初から出場出来るような回復を望みたい。 荒野は一昨年の大怪我から今年は完全復活。持ち前の運動量と守備で相手の前線をかき回す動きが増して、チームの勝利をアシストして行った。ただ、序盤のパスの精度がよくない試合も多く、ここはしっかり改善したい。いずれにしてもチームを引っ張ってほしい。 深井は今年もミシャに大事に使われ、力をフルに発揮してくれた。特長のボール奪取力はさすがで、またパスの精度も上げて、決定的な縦パスを入れて得点の起点になった。ただ、トレーニング中にまた右膝前十字靭帯断裂の大怪我を負って離脱、現在はリハビリに務めている。何度も何度も這い上がってきた深井だけに今回も這い上がってほしい。復帰はシーズンの途中になるだろうが、焦らずピッチでまた深井の有姿を見せて欲しい。 高嶺は今シーズンも活躍した。厳しく人に行く守備、フィードの精度も増した。CB事情で左CBに入ることも多かった。ただ、高嶺はもっと出来たはず。来季は柏へ移籍することになったが、柏でコンサ戦以外で頑張ってほしい。そして海外に出て活躍してほしい。 井川はボランチではなくCBで主に起用された。しかし、なかなか思ったプレーができず。決定的なミスを何度も犯した。しかし、本人もミシャ式のCBは慣れなかっただろうし、本人の希望はあくまでもボランチ。来季はボランチで思い切ったプレーを見せて欲しい。 大伍は今年復帰。あまり出場機会はなかったが、出場すれば必ず光プレーをしてくれた。本人は真ん中でプレーしたい希望を持っているようだが、WBでも決定機を何度も演出していた。年齢的な衰えからスピードは速くないが的確なポジショニングでカバーする動きはさすがのものがある。 伸二は今年も出場機会は少なかったが、出場すれば華麗なプレーや決定機を演出した。 ベンチやベンチ外でもチームを上手く盛り上げてくれていた。来季も現役続行という報道も出たが来季はピッチで躍動するシーンを何度も見たい。 ふじれんはエリートリーグもなかったのでなかなかアピールできなかったが、タイ遠征の試合では1ゴールと気を吐いた。スピードはあるタイプではないが、うまくスペースに入っていく動きやパスを散らすプレーには可能性を感じた。磐田の遠藤のようなプレーをすると評するサポーターもいるが、お手本になるボランチの選手はチームにたくさんいるのでうまく吸収してどんどんうまくなってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月21日
高嶺の柏移籍は正直痛い。ボランチの補強は必須だが、サポーターのなかには駿汰をボランチに入れて、CBを補強した方がいいのではという意見もたくさんある。 個人的には駿汰のボランチは賛成だし、そういう形でもいいのではないかと思うがボランチは補強してほしい。 コンサの場合にはボランチとCBが出来る選手を獲得する傾向があり、そう言う選手をとってもいいと思う。 ただ、高嶺が抜けた穴は非常に大きい。高嶺はボランチの他、CBでも起用されただけにそのような選手をとるということもありだろう。 もちろんフロントはどうするか十分に考えているだろう。早、ターゲットを決めてオファーしているかもしれない。 高嶺ほどの能力を持っている選手はなかなかいない。そんな選手を獲るとしたらJ1主力級だろう。あるいはJ2で主力で伸び盛りの選手か 高嶺の契約は来年の1月末までという情報もあるが、その通りだとしたらその前に契約更改をしたかどうかが心配。三上さんのことだからその辺はちゃんとやっていると思う。 高嶺も当然、そのことはわかっていて、コンサにお金を残すことを考えてくれていると思う。そうでなかったらフロントと高嶺を批判する。 その移籍金や違約金があれば結構、補強もできるだろう。良い選手も補強できると思う。 コンサの場合には相手と競れば厳しいが、高嶺の代わりはやはりしっかりお金をかけて能力のある選手をとってほしい。 高嶺はミシャサッカーの要の選手だったし、ミシャサッカーの推進役だった。とにかく、来年行うサッカーをミシャとしっかり打合せして補強してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月20日
今年を振り返る3 CB編 今年のCBの並びは当初は福森、宮澤、駿汰という昨年と変わらない並びだったが、宮澤の怪我を契機として大八が入ってレギュラーの座を獲得した。 しかし、CB陣は控えの層が薄く、期待された西野は使われず。一方桐耶が成長して福森が欠場時には出場することもあったが、概ね高嶺か菅が下がることで守備を強化した。 福森は今年は怪我もあってなかなか本来の力を発揮できなかった。守備面で結構狙われたこともあった。しかし、攻撃面ではさすがのものがあっmて得意のロングフィ―ドが冴えチャンスを次々と産み出した。そして期待された直接FKも久しぶりに磐田戦で決めた。 宮澤はシーズン当初はスイーパーをやっていたが怪我で離脱。その後復帰してからは大八から再びポジションを奪うことができずその後はボランチを主にやっていた。ただ、宮澤のスピードのなさを突かれることも多くなり、CBよりもボランチの方がよいと思う。 駿汰は今年もそつないプレーを見せてくれた。ミシャサッカーでは駿汰は攻守の要と言っていいだろう。守備ではサイドのスピードある選手もしっかり抑えていたし、高さのある選手もうまく体を使っていた。攻撃ではルーカスや金子とのコンビで再三右サイドからの攻撃の起点になっていた。来季の動向が気になるが本人としても考えることは多いと思う。 大八は今年は著しく成長した。ミシャ式も習得して欠くことができない選手となった。 高さでは対面する外国人に決して負けなかったし、スピードもあって、裏を取れれることは少なかった。格段の進歩を見せたのはブルドアップだろう。昨年終盤からかなり足下がうまくなってきた。まだ、向上の余地はあるが、来季もポジションは揺るがないと思う。 桐耶も今年になって格段の進歩を見せた。守備はまだ菅や高嶺には及ばないが高さを生かしての相手のロングボールを跳ね返すプレーや寄せの速さ、粘りなど進歩を見せた。なによりも彼の長所は攻撃力。攻撃時には果敢に上がっていって数字に現れない動きで決定機を作り出す。また、福森張りのロングフィ―ドも正確さを増した。来季の福森とのポジション争いが今から楽しみだ。 西野は公式戦にはあまり出られなかった。今年はトップチームニ帯同するなど期待されたが出場したルヴァンカップもなかなか良い結果を残せずに終わった。試合経験がどうしてもできないので北海道プリンスリーグに参加した。 Jリーグアジアチャレンジinタイブリーラム戦では先発に起用され、右サイドからの突破で得点に絡むシーンを演出したり、守備では相手の力強いサイドプレーヤーに対して引かない逞しさを見せてくれた。彼に足りないのは経験だろう。経験は何物にも勝る。来季はより成長した姿を見せてくれると思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月20日
今日のスポニチには広島の浅野弟・雄也を獲得か?という記事が載っていた。 決定力不足解消へ。兄ほうふつさせるスピード期待 兄にも劣らずスピードがある選手。コンサは前線にスピードある選手が小柏以外はいないので、来てくれればかなり良い補強になると思う。ポジションは」 コンサはペナ内で決定力がよくない。ペナの侵入はできているのであとは最後の一押しができる選手が欲しかった。 ここを浅野に期待したい。浅野はボランチやウィングバックもできる選手 本当なら期待したい。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2051a87f12e0d18cf269cc6ebd0bbbcca56281160 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月19日
ついに来たかという感じ。高嶺の柏移籍が正式にリリースされた。 高嶺はチームの攻守の要的な存在だっただけに非常に残念だが本人も新たな環境に身を置き成長したいということらしいいので、仕方ないし本人の判断だから尊重したい。3年間本当にありがとう。 ただ、海外に行くならまだしも同一リーグのチームというのは納得できない部分も多いが。 柏でも頑張って1年で海外に行ってほしい。 高嶺の移籍でいよいよボランチの補強は急務になってた。 当ブログで勝手に考えるJリーグのボランチの補強の選手を何人か挙げたが、主力中の主力の高嶺が抜けたという以上、J1でも主力級をとらないと補強にはならないだろう。 もちろん高嶺の決断を受けて強化部は動いていると思うがそうなると一番フィットする可能性が高いのが福岡の前弟だろう。 彼を獲りに行ってほしい。もちろん福岡が手放すことはしないだろうし、前弟の意思もある。 無理なら他のJ1の主力級を狙ってほしい。 高嶺の契約期間が何年あったかわからないが、三上さんがいる限りまさか0円移籍ではないだろう。高嶺もそんなことを許す選手ではないだろう。相当な移籍金をゲットするはず。 それに見合う選手をとってほしい。 万が一0円移籍なら高嶺とフロントを批判したい。 なお参考に以前、記載したリストを載せておく。 1 安部柊斗(FC東京)24歳 171cm シーズン終盤あまり出番がなくなり、移籍の可能性も ビルドアップが出来て、運動量がある選手。攻撃的な動きが出来る選手 2 松岡大起(清水)21歳170cm チームがJ2に落ちたことでかなりオファーがあるだろう。足下がうまく守備範囲も 広い。1対1の守備力があって、パスだしもできる。 3 川崎颯太(京都)21歳 172cm ボール奪取に優れ、ビルドアップ能力にも富んでいる。パスの精度も高い。 J2 4 山田陸(甲府)24歳 176cm ビルドアップが出来て、パスの精度が高い。ボール奪取能力も高い。CBもできる。 5 前田椋介(水戸)24歳 170cm パスの精度が高く、ビルドアップが得意。サイドも出来る選手 6 本山遥(岡山)23歳 171cm 大卒のルーキーだがチームとしてなくてはならない選手としてブレイク ボール奪取能力に優れていて、守備能力が高い。元々サイドバックの選手 7 川原創(熊本)24歳 169cm 熊本の攻守の中心選手。運動量があって守備範囲が広い。パスの精度が高く、ビルドアップ能力に長けている。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月18日
適材適所。この言葉は仕事の効率性を上げる言葉として良く使われる。 サッカーの場合には適材適所は自分のそのポジションが一番能力が発揮出来るという意味で使われるだろう。 もちろんサッカーの場合もその選手がより力を発揮できるためにポジションにコンバートすることもある。 コンサの場合では宮澤がFWからボランチにポジションチェンジしたことなどはその好例だろう。 はたしてコンサの場合には適正ポジションで使われているだろうか? もちろんそのチーム事情によってどうしてもポジションを変えなければいけないこともあるだろう。 ただ、今のコンサの場合には人ありきでポジションは二の次という面も見られる。 シャビをトップで使ったり、駒井をシャドーで使ったり、駿汰をCBで使ったり、井川をCBで使ったり。 これにはミシャの深謀遠慮もあるかもしれない。 しかし、明らかに機能しない場合もある。もっとも使っていることで選手もそのポジションで慣れてきて徐々に力を発揮することもある。ただ、これはその前の試合を無駄にしているということも言えるだろう。 正直シャビはシャドーでやってほしいし、駒井はボランチ。駿汰もボランチ、井川もボランチでやってほしい。 もちろん違うポジションでやることは選手にとってポジションを戻してからはその経験が活きて成長する一助になるということはあるだろう。 また怪我や編成上の理由でどうしてもそのポジションをやってもらわなければ困るというのは重々わかる。 お金がないのはわかっているがそれゆえに編成はできるだけそれらの選手が本来のポジションで出られような補強をしてほしいと思う。 このオフで言えばミシャ好みの主力級のCBを複数獲得すれば井川や駿汰はボランチでやれるのではないか? 結論は毎回補強の話になってしまうのだが、選手には適正ポジションで頑張ってほしいと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月18日
今日、スポーツ報知の北海道版に「大伍が来季も札幌でプレーすることが17日確実になった」という記事が載った。しかし、すぐさま大伍がツイッターで訂正した。 ↓ https://twitter.com/daigonishi22 「まだ何も決まってないんだけど。みんな信じる情報も自分で選んでいく時代だね」 そしたら大伍の残留を引用してツイートしていたスポーツ報知コンサドーレ取材班のツートが早速消されているし(笑) ※11月18日14時現在また復活していた。よほど自信があるのかな もちろん大伍には来年も残ってほしいが、このような情報は正直必要ない。 また報知は高嶺の柏移籍を報道したが、スポニチ全国版によると本日柏が名古屋MF仙頭啓矢(27)とJ2山形のMF山田康太(23)の獲得に乗り出していることが17日、分かった。すでに両者に正式オファー済み。」 https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/11/18/kiji/20221117s00002179679000c.html ということは柏は高嶺を諦めたか?あるいはこれもやっぱり報知の飛ばし記事だったか? もっとも柏はボランチを2枚獲ることを考えているかもしれないし、わからない。 しかし、報知といえばシャビの移籍の記事を早々に出して、その後日刊の保坂さんのツイッターではジャビの言葉から来年もやりそうなコメントを引き出していたし、今回の大伍の件と言い、一気に信用できない新聞となった。 ちゃんと裏をとっていないんだろう。 スクープを他社に先駆けて出したい気持ちはわかるがいい加減な報道はやめてもらいたい。シャビの件や高嶺の件は他社がまったく報道していなかったし、いかにも飛ばし記事という感じだった。 もっとも正式な発表はまだ来ていないので、断定はもちろんできないが、そうだとしたが選手にとっても迷惑な話である。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月17日
来年の課題はたくさんあるが、守備の課題はやはりカウンター対策だろう。 ミシャ式ではどうしてもボールを奪われて、前線あるいは中盤で潰さないと自陣で数的同数か数的不利になってシュートを許すことになって失点の可能性が高くなる。 一番良いのはボールを奪われたらすぐさま奪い返し2次攻撃3次攻撃を仕掛けることだが、毎回そうはうまくいかない。 前線、中盤で2人くらい交わされたら一気に不利になる。 そうすると一番後ろに下がって守っている選手が1対1に負けないことが前提になる。もっぱらCBの選手かボランチの選手だろう。 特にCBの選手は極端に言えば死んでも相手にシュートを打たせないようにしなければいけない。 しかし、このような戦術なのにここ数年はその戦術に沿った選手補強をしているのかが疑問。たしかに大八や柳を補強したが、今年はCBの補強はなかった。 新卒の井川や西野に期待したのかもしれないが、井川はそもそもボランチの選手で西野は経験不足。宮澤は怪我もあってスピードの衰えもあるし、柳は移籍した。 大八や駿汰はいるが、左の福森は怪我もあって不調がちでそもそも守備はあまり期待できない選手。桐耶の成長はあるが、やはりCBの補強は2人くらいは必要だろう。 来年も戦術をそのままだったらやはり今の戦術にあったCBを取るべき。これは必須だろう。 ミシャはボランチもできる足下のあるCBが好きだが、それはそれで良いが、そんな選手をとるなら併せて1対1に強い選手でスピードのある選手が必要。 CBは現在、CBのスキルの足りない井川や経験の乏しい西野がいるので、リーグ戦に使うのは難しいと考えていると思う。 もちろん費用の面はあって難しいがこのオフはもっと戦術を考えた補強をしてほしい。
2022年11月16日
今年のGKは菅野、大谷、阿波加、松原、中野だった。 今年もリーグ戦の多くは菅野が出場して、ゴールマウスをしっかり守ってくれた。しかし、怪我で離脱し、代わりの小次郎が出場大量失点をしてしまう試合が続出した。 大谷は怪我や体調不良などでうまく試合に絡めなかった。 菅野は今年も安定したセーブ力を見せてくれた。特筆すべきは1対1のセーブ力。チームの戦術上、菅野と相手が1対1になることが多いが、菅野の武器である相手にうまく打たせる技術で1対1でゴールを割らせなかった。 ただ、本人も初めてという長期離脱で出場できなかった期間があったのは本人はもちろんだがチームにとってはこの上なく痛かった。 大谷は出場した試合はきっちりと仕事をしてくれた。昨年はややチーム戦術に慣れておらずあたふたした面も目立ったが。今年はゴールキックも割り切って長いボールを蹴ることも多く、チームに良い意味で貢献したのは良かった。ただ、怪我や体調不良が菅野の不出場にも重なることが多く、肝心な時にいないということもあった。 阿波加は今年もコンサでは公式戦に出場できず、夏の移籍でJFLの鈴鹿に完全移籍した。鈴鹿では正GKを獲得したが、試合で大怪我をして長期離脱した。来季復活して活躍してほしい。 松原は夏の移籍で阿波加の移籍によって京都から完全移籍。ユース出身者でユースオタからかなり人気があって、戻ってきたことを多くのサポーターから歓迎された。 ただ、公式戦の出場は厚別での天皇杯2回戦のみ。大学生相手に3失点したが、ナイスセーブも何本かあった。今年はエリートリーグが不運にも行われなかったことや練習試合も少なかったことからなかなか実戦感覚を戻すことができなかった。 小次郎は菅野が怪我で不出場の時に期待されて出場したがなかなか結果を出すことができなかった。小次郎だけの責任ではないが失点がかなり多くなって、サポーターから信頼を失ったこともあった。最終戦で3失点はしたが勝利に貢献してことで自信はつけたと思う。小次郎は来年はどうなるかわからないが、今年の反省をいかして成長してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月15日
3-3の引分け 前半のいきなり荒野のパスミスで相手にとられて危ないシーンも相手が外してくれて助かる。ここで失点したら前の試合と同じような形になっていた。 こういう序盤でパスミスというのはよくある。十分に注意したい。特にボランチやCBが下がってボールを配球するときに両WBや片方のボランチが上がりっぱなしなのでボールをとられたら一気に決定的なピンチになる。 その後は相手もユースの選手などがいて落ち着かない展開も徐々にボールを支配して行って、左サイドでゴニgちゃんがボールを持ってマイナスのクロスにチェックがゴールと思ったらゴニちゃんのところでタッチを割っていた。 しかし右サイドをふじれんのマイナスのパスからなぜか(笑)ずっと上がっていた桐耶が右サイドから強烈なグラウンダーのシュートがゴール。1-0 その後相手にゴールが出たと思ったがオフサイドで取り消される。VARがあったらオンサイドととられたかもしれない。 追加点はチェック 右サイドの深い位置から宏武がクロス。相手に当たってチェックがダイレクトシュートが見事に入った。2-0 しかし、カウンターから失点。 相手の1対1を青木が寄せ切れず。見事なシュートを打たれる。2-1 また相手のカウンターから同じように青木が寄せ切れず。これもゴラッソなシュートを打たれて失点。この試合は青木をボランチに入れていたが、青木の守備はやはり厳しい。 惜しいチャンスは何度もあった。 右サイドからのクロスにチェックが落してゴニちゃんにシュートさせたシーン。惜しくもゴール左に外れた。ここはチェックが打ってよかった。 後半は早々に得点シーンが。チェックのパスに右サイドのスペースに入って行った小柏が見事なシュートでゴール。3-2 前の試合もこのコンビ。良いコンビの誕生だ。 後半もボールを握って攻め立てるもなかなか決定機がない。 そして右からの宏武のクロスにルーカスのダイビングヘッドは枠の右だった。惜しい。 そんななか、相手のカウンターを浴びて桐耶がいったん防ぐも後ろから出てきた相手にボールがわたって、松原が出るも違うところにボールが出て失点してしまう。 小柏がまた肩を脱臼してピッチを去る。 惜しかったのはドドのシュート。相手ゴール前でボールがあたってドドの前に。GKと1対1になるが案の定GKにもろに当ててしまう。 その後もボールを支配して攻め立てるもクロスの精度が悪かったり。 そのまま3-3のドローだった。 ルーカスが2試合連続90分。キレキレだったが試合後は疲れてバッタリ 右の宏武も上下動を繰り返していた。 この試合最終ラインで頑張っていたのは桐耶 しかし、福森のように絶えず上がってチャンスを演出していた。しかし、守備ではしっかりと体を張って相手の攻勢時に決定機をほとんど与えなかった。 この試合もいつものコンサ。ボールを握ってパスを重ね決定機を作るもラストパスの精度が悪かったりシュートを外したり。シュートにいかずにパスを選択したり。 守備では相手と1対1になる確率が高く、それを守れずに失点した。 今日は青木をボランチに使ったが、いかにももったいなかった。 荒野をスイーパーにするくらい。もちろん後ろのメンバーが揃わなかったことは確かだが、ここの補強をしないと駄目だろう。 最後に西野と井川が出てきたが、特に井川はボランチということもあり、スムーズに試合に入っていた。やはり適材適所だろう。 来年は無理にあてはめるポジションではなく適材適所で選手を見たい。 いずれにしても今シーズンはこれで終了。 課題もたくさんあるがこの2連戦はサブメンバーにとってかなり有益な試合になった。 とにかく体をしっかり休めて来シーズンを迎えてほしい。 1年間お疲れ様でした。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月14日
今年のFWは興梠や小柏の怪我で層が薄くなり、シーズン当初は大嘉がプチブレイクしたがなかなか使ってもらえず、ミランも結果を出せなかった。途中加入のゴニちゃんの働きもあって残留したが、興梠の去就もあってこのポジションの補強は必須だと思う。 J1 1 エヴェラウド(鹿島)31歳 181cm このところ鹿島ではあまり使われていないが、持っているポテンシャルは 高い。決定 力があって空中戦も得意。思い切りが良く、シュートに力強さ がある。 2 宮代大聖(鳥栖)22歳 178cm 川崎Fからのレンタル。今年8ゴール。動き出しがうまくワンタッチでの シュートがうまい。足下もうまく、ボックス内で違いを見せられる選手 3 垣田裕暉(鳥栖) 25歳 187cm 鹿島からのレンタル。高さがあるが足下もうまい。スピードがあってスペ ースに抜け出す速さももっている。力強さがある選手。 4 ルキアン(福岡) 31歳 183cm 今年磐田から移籍して活躍を期待したが、3ゴールと期待を裏切った。しか し、テクニックや裏抜けや空中戦の強さもあり、コンサの戦術にあう選手だ と思う。 京都が獲得に動いているという噂も 5 山岸祐也(福岡) 29歳 183cm 今年10ゴールとブレイク。スピードがあり、決定力がある。シュートも うまい。J 1上位のチームが狙っているはず。 6 チアゴ・サンタナ(清水)29歳184cm 両足 今年のJ1得点王。ゴール前の嗅覚にすぐれ、どんな体勢からもシュートを 打てる。 空中戦も強い。コンサと契約合意という噂や彼のインスタの匂わ せもあるが? 7 鈴木唯人(清水)21歳 175cm 今年の昨年終盤から今年前半はプチブレイクしたが、北川が戻ってきて 出番を失った。 しかし、決定力と突破力に優れている選手でチームがJ2 に落ちたので出番を求めて移 籍する可能性はあるだろう。 J2 8 サウロミネイロ(横浜FC)25歳 184cm 今年は大活躍を期待されたが3ゴールと期待を裏切った。ただ、身体能力 は非常に高く、スピードとパワーは尋常ではない。うまく使ってやればJ1 で2桁をとれる選手。 9 チアゴ・アウベス(山形) 26歳 177cm 今年10ゴール。スピードがあり、ドリブルが武器。スペースに入っていくタイミン グがうまい。 10 エジカル・ジュニオ(長崎)31歳 174cm この選手がなぜJ2にいるのかがわからない。点取り屋としての動きが抜 群で、テク ニックも持っている。決定力がある選手。上背はないがヘッド も強い。 11 木下康介(水戸)28歳 190cm 今年12ゴール。高さがあるが足下の技術に も長けている。ドリブルも得意 12 櫻川ソロモン(千葉)21歳 190cm 今季7ゴールと実績を積み重ねてきている。身体能力がとにかく凄い。ヘ ッドが強く、 ポストプレーも向上している。前線からの守備もできる選手 13 ブワニカ啓太(千葉)19歳 186cm 高卒2年目で5ゴールとった。ブレイクする期待感に溢れる選手 空中戦に強く、テクニックもある選手。育成枠 14 佐藤凌我(東京V) 23歳 178cm 今年13ゴール。ワンタッチゴーラー。決定力があってポストプレーもで き、前線からの守備も懸命にやる選手。小柏の大学時のコンビ J3 15 有田稜(いわき) 23歳 185cm 大卒1年目、今年夏からブレイク現在17ゴール。ヘッドが強く、足下も うまい。ワンタッチプレーも上手。 16 横山歩夢(松本)19歳 170cm 現在11ゴール。ただ、出場27試合だからかなり確率が高い。アンダー 世代の常連 スピードがあり、裏抜けが得意。ドリブルの切れ味も抜群。正 直J3においておくのはもったない。 17 千葉寛汰(今治)19歳 178cm 清水からのレンタル。ことし清水のU-18から入団 今年19代表にも選出。決定力があって、いろんなパターンのシュートを もっている。 今後、ブレイクが確実な選手。ただ、清水からいきなり移籍 はないとは思うが。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月13日
昨日、チームからチェックの完全移籍が発表された。その年数も5年と公表。 昨日のブリーラム戦ではキャプテンマークをつけて古巣に奮闘。何度も決定機なチャンスを演出。また決定機でシュートを外したがここは相手のGKのファインプレーやちょっとしたシュートの精度の悪さから得点はとれなかった。 しかし、古巣のサポーターのも大きなインパクトを与えたと思う。 チェックにはこれからチームの中心となって活躍してほしい。 それから今日のスポニチにはブルーノコーチがC大阪に移籍するという記事があった。C大阪は現役時代日本デビューしたチームだけに請われていくのだろう。 今年まで主にブラジル選手とミシャとの橋渡しに尽力してくれた。本当だとしたら、また寂しくなる。コーチ陣も再編のときだろうか。 昨年四方田さんが横浜FCの監督になり、コーチ陣の人数が減った。HCの役割のコーチがいなくなった。今その役割をやっているのは沖田さんだろうが、新たにHCを外部から招聘するのかまたはブラジル人コーチを招聘するのか。 チームが残留争いをしていた時にはHCを招聘すべきという意見もサポーターの間では多かったが。はたしてコーチ陣をどうするのか注目だ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月13日
昨日のブリ―ラム戦。2-5で負けたが 普段まともに試合で出ていない選手が多かったので仕方ない面はあるだろう。 前半の序盤の2失点はまさにそんな感じだった。 特に3バックが西野、井川、桐耶の若い3人で序盤はパスを回すのが精一杯という感じ。おまけにGKが小次郎で連係も取れていないので失点は仕方ない面があった。 それでもとった2得点は見事な得点だった。 左サイドからのルーカスの持ち上がりからチェックが受けて小柏がスペースに走り出すという教科書通りの動きで得点を取った。 2点目は右サイドの宏武が深い位置まで抉ってからのクロスにルーカスのこぼれをふじれんが叩き込んだ。 その後自陣迄引いたブリーラムにショートパスをつなげ決定機を演出するもあとちょっとでゴールできない。 前半たくさんあったコーナーから得点できれば良かったがそこから得点できなかった。 心配された3人のDFラインだが桐耶がそれを引っ張って行って真ん中もうまくカバーしていた。西野も成長の後が見られフジィカル的にも頑張っていた。 井川はやはりCBは慣れないようで。守るのが精一杯。上がっていくこともほとんどしていなかった。 後半は西野が裏をとられて失点したが、西野はその時足を痛めて裏を取られており、手で小次郎に上がってこいとジャスチャーをしていた。 しかし、気付くのが遅れ中途半端に上がって相手に余裕で決められた。 こういうDFが抜かれた場合は勝手な言い分だがすぐさまGKが相手に正対して上がって行って相手に距離を詰めないまでも上がってから相手の動きを見てこちらも動くというような余裕を見せて防がないといけないのではないだろうか。 こういう点が小次郎が足りないところだと思う。 次の失点は井川の凡ミスだが大伍が桐耶の上がったスペースを埋めるべく左サイドに寄っていて、パスコースがまったくなかった。井川が第一には悪いがここら辺の連係の不味さが出たと思う。 攻撃の面ではかなりいい形を作っていた。チェックは3,4度ほど決定機があっただろうか。ここで決めていればというシーンが何度もあった。また引いている相手にスペースのないところでも正確なパスでシュートまでもっていっていた。攻撃の面ではかなり進歩があったと思う。 個人的に目立った選手はふじれん、桐耶。ふじれんは得点をとったばかりではなくうまくスペースに入ってボールを受けて攻撃の起点になっていた。 桐耶は守備も1対1で相手の外国人に負けていなかったし、持ち味の攻撃参加は非常に良かった。また西野が痛んでピッチを去った後にはスイーパーをやって問題なくプレ―していた。 この試合はサブメンバーにとって貴重な試合だった。ほとんど試合に出ていないメンバーのよい経験になったと思う。失敗しもたくさんあったが収穫もあったと思う。 感じたのはやはり井川はボランチをやらせるべきだと思うこと。ミシャの下でのボランチはCBを経験させるのが多いが、井川はCBとしてのスキルや経験に乏しい。 その意味でもオフのCBの補強は2人は必要だろう。 井川をボランチで使って見てほしい。全然動きができるような気がする。 この試合は2-5という結果だけをみれば何をやっているんだという結論を出しそうだが、内容は非常に有益な試合だったと思う。 あと、1試合残っている。サブメンバーの奮闘を期待したい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月12日
今日のスポーツ報知の記事の「高嶺柏に移籍決断」についてサポーターの間には驚きと諦め、飛ばしであってくれ。というような波紋が広がっている。 高嶺は言うまでもなくユース出身の生え抜き。チームの主力中の主力。サポーター間の人気も非常に高いため。まさかという思いが強い。 また報知がシャビの移籍を報じて日刊の保坂さんが真向否定というか、シャビエルが来年もいるというような移籍を否定するようなインタビューをのせたツイッターを出したこともあって、いまいち報知は信用ならない。 個人的にも「嘘であってくれ」という思いも強い。 ただ、高嶺の立場になって考えると3年間コンサにいて、成長のため他チームへの移籍を選んだとしてもなんらおかしくないし、柏からかなりら熱烈にオファーされたなら心は動くだろう。 大卒3人。高嶺、金子、駿汰がそのまま4年も同じチームにい続けるというのも虫の良い話かもしれない。 しかし、報知の報道が正しいとしてサポーターの心情からすれば海外移籍なら百歩譲って認めるが同じJ1のチームの行くというのはかなりの抵抗があるのではないかと思う。 高嶺が柏に行ったらかなりの痛手になる。ボランチのポジションを考えても駒井や深井が長期離脱しているので高嶺の移籍はとんでもないチームの戦力ダウン。 かなりのレベルの選手を補強しなければいけないだろう。 いずれにしてもどうなるかサポーターとしてはヤキモキして報道を見極めないといけないと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年11月12日
{今朝飛びこんできた衝撃の報知の記事「高嶺は柏に移籍を決断」はかなりインパクトを与えた。 https://hochi.news/articles/20221111-OHT1T51245.html?page=1 「柏からオファーが届いており、この日までに自身初の移籍を決断した。」 「同期のDF田中駿汰(25)、MF金子拓郎(25)との“大卒トリオ”としても入団からチームを支えてきたが、柏からも高い評価を受け、新たな環境での飛躍を選んだ。」 これが本当ならかなりの衝撃だ。高嶺は大卒3人の中では一番移籍には遠い存在だと勝手に思っていた。 しかし、シャビの退団を勝手に報じた報知だけに「飛ばし記事」かもしれない。 報知はシャビの件に関しては日刊の保坂さんに否定というか喧嘩を挑まれてきた。焦って次の大きなネタに食いついたともいえないか? ただ、高嶺も今後のことを考えるに環境を変えたいと思っているかもしれないし、移籍したとしてもなんら不自然ではない。 高嶺が移籍したらチームに与える影響はこの上なく大きい。 どうなるかサポーターは注視するしかない。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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