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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2022年05月21日
明日のアウェイの磐田戦 前節のアウェイ鹿島戦は1-4で敗戦。リーグ戦2敗目を喫した。 それゆえに明日の磐田戦はアウェイだが勝たなければいけない試合になった。この試合は宮澤が出場停止。宮澤がいない分も頑張らなくてはいけない。 水曜日にはルヴァンカップで主力メンバーも何人か使ってその分不利だが、この試合は 中3日と少し間隔があいた。とにかく精一杯戦って勝利を得てほしい。 磐田とは久々の対戦。最近は苦手意識はないと思うが、磐田も特段弱いチームではない。 昇格チームだが現在14位と健闘している。この試合に磐田に負けてしまえば順位が入れ替わるだけにこの意味でも勝たなければいけない試合であることは確か。 磐田は中盤の遠藤を中心にボールをしっかりつないで攻撃してくるチーム。また攻守の切り替えが速い。また、プレスも厳しく、前からくるだけに、コンサとしては苦手な部類のチームと言っていいろう。しかし、そんなことを言ってばかりではいられない。 相手のプレスをかわして素早く前にボールを出してシュートまでもっていかなければいけない。 磐田のシステムは3-4-2-1 後ろからしっかりボールをつないで行って、素早く攻撃する。サイドからの攻撃が活発攻守の切り替えが素早く人数をかけて攻撃してくる。 磐田予想メンバー 29ファビアンゴンザレス 9杉本 7上原 15松本 27吉長 28鹿沼 50遠藤 3大井 6伊藤 2山本 21三浦 控え GK37アレクセイコシュエフ、DF36リカルドグラッサ、MF8大森、23山本、17鈴木、FW大津、18ジャーメイン良 磐田のメンバーは高さがあるので、その高さを使った攻撃もしてくる。サイドからクロスをいれてトップやシャドーに合わせる攻撃もしてくる。中盤は鹿沼がセカンドボールを拾って、遠藤が左右にパスを配球、攻撃の起点になってくる。 また前からのプレスが厳しく、試合の序盤は前からどんどんくると思う。 守備から攻撃の速さがあって、カウンターも得意。できるだけパスミスをしないように特に低い位置でのパスミスは厳禁だ。 磐田はサイド攻撃が得意。特に右サイドの鈴木は得点も多く取っていてゴール前に上がってくるのでマークはしっかりしなければいけない。 当然、プレスはうまく連係してこちらのパスワークを分断してくる。ここをうまくはがさなければ引っかかって大ピンチになるので、サイドを含めてオフザボールの動きを活発にしなければいけない。 磐田のメンバーは高さがある。セットプレーには十分気を付けてほしい。特にコーナーはしっかりマークして自由にさせないようにしたい。 こちらの予想メンバーは以下のとおり ミラン 青木 シャビ 菅 ルーカス 荒野 駒井 福森 大八 駿汰 菅野 控え 小次郎、中村、宏武、大伍、深井、金子、ドド 前半にできれば先制したい。ルーカスが休養十分なので右サイドからどんどん崩していきたい。ルーカスとシャビのコンビはいいのでこのコンビでシュートまでもっていきたい。 サイドの攻撃が勝敗のポイントだろう。サイドで相手を押し込み。何度もチャンスを作っていきたい。 前半の序盤は押される展開になるかもしれない。ここはうまくいなして相手のプレスをかわして前に出ていかなければいけない。 このためにはサイドうまく使わなければいけないと思う。ボランチとサイドの連係を相手を崩していってほしい。 相手は中盤の遠藤がパスの起点になってくる。この遠藤に自由にさせてしまっては相手に決定的なチャンスを作られてしまう。こちらはできるだけ遠藤を自由にさせないように プレスをかけて自由にさせないようにしたい。 磐田は鹿島や鳥栖のように組織力がそんなに強力ではない。パスワークもそんなにスムーズではないので、前から行ってパスをカットしてショートカウンターを仕掛けていきたい。とにかく決定機を数多く作って得点を重ねよう。 セットプレーもチャンス。大八が先発に入ると思うので大八をターゲットにしてもしくた大八を囮にして得点をしたい。 この試合はとにかく勝ちたい。上位に上がるためには勝利が必要。そのためには決定機を何度も作ることだ。 先制点をとにかくとりたい。先制点をとって追加点をとって勝利をしよう。 特に気を付けなければいけない選手 鹿沼 特に期待したい選手 ミラン スコアの予想 2-0 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月20日
日曜日はアウェイの磐田戦。磐田とは久々の対戦。 磐田は現在14位。この試合で磐田に負けてしまえば順位が逆転することになる。何が何でも勝たなければいけない試合となる。 磐田とはこれまた難しい試合になると思う。昇格チームだからといってまったくあなどれない。 中盤は遠藤中心にパスをうまくつなげて攻撃してくる。守備はしっかり引いて5バックになって守ってくる。もし先制点を取られて引いて守られたらかなり苦しい。 とにかく先制点をとることが大事だと思う。 相手はしっかりつなぐも速い攻撃をしてくるので、要注意だろう。 高い位置からプレスをかけてきて、こちらの鹿島や鳥栖戦を見て十分研究してこちらのパスワークを分断してくるので、いかに前に運ぶかがポイント ロングボールを適度に使って相手のプレスをかわさなければいけない。 セカンドボールをいかに拾うかもポイントになるだろう。 個人的には菅に期待したい。左WBは菅が先発するだろう。ルヴァンカップも90分出場したがミシャなら当然。先発させるだろう。 スタミナがある選手なので大丈夫だと思うが、なんとか頑張ってほしい。 ルーカスはルヴァンカップは出場停止だったので、やってくれるはず。 磐田戦は両サイドのできが勝敗を左右すると思う。 ここから得点を重ねてほしい。とにかく勝つのみだ。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月19日
前半が酷すぎ、サイドもまったく機能していなかったので後半桐耶を投入して菅を前に出すのがいいと思っていたが、やはりサイドを代えてきた。 右も代えるとは思わなかったが本職の菅と宏武にして後半はボールがスムーズに回ってチャンスも作っていた。そんな中で生まれた先制点。カウンターから金子が右サイドをドリブルで駆け上がって、マイナスのクロス。 左CBの桐耶が、頑張って駆け上がりスペースに入ってこれまた落ち着いてゴール左隅にゴールを決めた。 後半、ミランまで下げてFWを青木にするのかと思ったが、なんと大伍をワントップに正直あまり機能はしなかったが、思い切った手を打った。 前半あれだけ高さのある布陣でコーナーがとれずに後半何度もコーナーをとったのも相変わらずチグハグだが、後半コーナーから得点がほしかった。 自陣のゴール前で3度位ファイルして肝を冷やしたがなんとかキックミスをしてくれた。 最後の駒井のファウルはVARがあったらもしかしたらPKになったいたかもしれない。運も良かった。 チームは引分けでも突破と言うことで気持ち的に後ろ向きだったかもしれない。 相手も勝たなければいけないということでこちらは守勢にたってしまった。 それでもなんとか引分けでグループリーグを突破した。 次の相手は広島。広島はかなり強くなっているいので嫌な相手だがホーム、アウェイともいずれも土曜日で天皇杯はあるが主力を投入するはず。その意味では有利不利はないだろう。 まずはホームの試合。必ず得点を重ねてアウェイの試合には有利な位置で試合をしたい。 とにかく次は勝利しよう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月18日
1対1で引分け 前半はまったく話にならない内容。 パスが繋がらず、前線にボールが収まらず、相手にボールが行って攻め立てられた。 サイドもまったく突破できず。防戦一方 ミランとドドとジャビの前線は機能しなかった。 前線の3人とボランチの距離がかなり空いてセカンドボールが拾えなかった。 なによりサイドで突破できないからバックパスばかり。またピッチに水を撒きすぎいつものように滑る選手が続出。水を大量に撒かないとかポイント式のスパイクを履くとはなんとかならないものか。 サイドで詰まるからバックパスの嵐で大谷が最終的に蹴って前線の選手が高さがあるので競り合いに勝つがセカンドボールは相手のボールになって攻め立てられるという悪循環 サイドは金子と青木でパスをもらって前に出るというタイプなので相手の連動したプレスに詰まる。詰まる。 前線でキープできないのが大きいというよりはサイドでまったく時間を作れなかったのが原因だろう。それでも前半失点しなかったのが救い。相手のシュートがバーにあたったりダイレクトでシュートを打たれたりしたがなんとか大谷が防いだ。 後半はさすがに菅を1列前に右は宏武を入れて活性化した。 サイドでボールを持てるようになって前を向けることで時間を作ることができてようやく攻撃も形になってきた。 そして先制点はカウンターからシャドーに場所を移した金子が右サイドを突破してペナに入りマイナスのクロス。 ここに桐耶がうまくスペースに入って行ってボールを流し込んだ。1-0。 その後はコーナーを何本もとるが相手に全部跳ね返される。 そして相手の右サイドからパスに走り込まれて失点1-1 ゴール前で3度ほどファウルをして相手に良い位置FKを与えたが外してくれて助かった。そのままなんとか逃げ切ってグループリーグを突破した。 しかし、ホームで見せるサッカーではなかった。 いつものように前半の酷さは目を覆うばかり。 後半持ち直すのはいつものことだが前半からなんとかならないものか。 何とか引き分けたからよかったものの内容はまったく話にならないものだった。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月17日
明日のルヴァンカップ鳥栖戦 前節の柏戦は先制するも前半風上で追加点がとれず、後半風下で攻め込まれロスタイムで2失点で逆転負け。グループリーグ突破を決められなかった。明日のこの試合で勝てはもちろん引き分けでも突破できる。しかし、ホームで相手がリーグ戦で5失点して負けた相手だけにできるだけ点をとって勝ちたい。 鳥栖はここまで戦力が乏しいのにもかかわらず健闘。リーグ戦は5位でルヴァンカップも前節勝ってこの試合に勝つと突破の可能性がある。かなり気合を入れてくるはず。 鳥栖の川井監督が選手たちの才能を最大限に発揮させているチームだけにかなりやりにくい。 ルヴァンカップのアウェイ戦では後半主力を投入して同点に追いついた試合だった。 鳥栖にはとにかくリベンジをしなければいけない。ホームでリベンジあるのみだ。 鳥栖のシステムは3-4-2-1 前からかなりプレスをかけてきて、縦に速い攻撃をしてくる。低い位置からしっかりつなげて攻撃してくる。アウェイのリーグ戦では連動したプレスに手こずっただけにこちらのマンツーマンのプレスをうまくかわしにくるだろう。 鳥栖予想メンバー 11宮代 7中野嘉大 16荒木 13中野伸哉 2飯野 14藤田 6福田 5ジエゴ 30田代 20ファンソッコ 40朴 控え GK31岡本、DF42原田、MF37小泉、23菊池、8本田 FW19垣田 岩崎は契約上出場できない。 鳥栖はしっかり後ろからパスをしてビルドアップしてくる。パスをテンポよくつなげてシュートまでもってくるのが得意のパターン リーグ戦での戦いではうまく連動したプレスでボールをとられ、鳥栖に得点を重ねられた。この試合も涼しいドームで前から来てパスをカットしてカウンターを狙ってくると思う。 攻撃はコンサの前からのプレスをかいくぐりうまくパスを回してくるか、ロングボールも蹴ってくると思う。 鳥栖のサイド攻撃には要注意だ。特に鳥栖の右サイドの飯野の突破には十分に気を付けたい。彼はゴール前にもしっかり上がってくるのでマークをしっかりしたい。 ジエゴのロングスローにも注意したい。しっかり密着マークして自由にさせないようにしなければいけない。 鳥栖はボールを持ちたいチームだ。中盤でのボールのセカンドボール争いでいかに勝つかポイントになる。 こちらの予想メンバーは以下のとおり ミラン ドド シャビ 宏武 檀崎 宮澤 大伍 中村 大八 駿汰 小次郎 控え 大谷、西野、井川、ふじれん、金子、青木、大嘉 大嘉は欠場かもしれない。 この試合でルヴァンカップのグループリーグの突破が決まるので、こちらも勝利を目指して主力も何人か入れるような気もする。ただ、日曜日にリーグ戦があるのでやはりサブメンバー中心になると思う。 中盤でいかにボールを握れるか。セカンドボールをいかに拾えるかにかかっていると思う。涼しいドームなので動き回ってボールをとってほしい。 サイドでいかに優位を作れるか両サイドで相手を押し込んで決定機を何度も作りたい。 また、リーグ戦と違って全体的に高さがあるメンバーだと思うのでサイドからクロスをどんどん入れて、シュートまでもっていきたい。 シャドーのドドとシャビがいかにたくさんシュートを打てるか?打つか。いつものようにパスばばかりしては引き分けすらできないだろう。とにかくシュートを打たないと勝てない。 ゴール前での突破力が課題。ラストパスの精度を高めることやドリブルで突破すること。なによりまずはシュートで終わることが大事。 大嘉を先発で使うかどうかもあるが、大嘉の投入のタイミングもポイントだろう。入れた時にはサイドからクロスを多く入れていきたい。 コーナーは鳥栖はゾーンとマンツーマンとの併用。 うまくマークを外してゾーンにボールを入れていってそこでシュートを決めたい。 この試合はとにかく勝つことが必要。たとえビハインドになってもあきらめないことが大事。 一番いいのは先制することだが、先制されたとしてもあきらめなければ良い結果は必ず出ると思う。 しかしやはり先制点が大事。先制すれば追加点も可能性は髙くなる。とにかく点を重ねて勝とう。 特に気を付けなければいけない選手 飯野 特に期待したい選手 青木 スコアの予想 3-0 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月16日
夏のウインドーは約2か月後だが当然各チームはすでに活発に動いている。コンサはタイ代表のスパチョクをとることになっている。 しかし、多くのサポーターも同じ意見だと思うが、彼が主なポジションとするシャドーが一番の補強ポイントではないと思う。 一番の補強ポイントはやはりFW。それも点がとれるFW。興梠がけがで長期離脱ということは想定外だったが、興梠が復帰しても年齢的なこと、またマンツーマンDFという戦術にあまり適していないと多いことで、正直過大な期待は禁物だろう。小柏も怪我がちということもある。 ミシャはミランを先発で使おうとしないし、大嘉も同じ。 ミシャのお眼鏡にはかなっていない。 ゆえにFWをとるべきだと思う。もちろんお金の問題がある。ただ、チャナの移籍金が残っていいるだろうし、何かあった場合の夏の補強にお金をとっておいているだろう。 FWは高さのある得点力のあるFW。 高さのあるFWがほしい理由はチームはサイド攻撃が多いこと。ルーカスや菅がサイドを突破できる。しかし、そこからの攻撃がおぼつかなく得点がなかなかとれない。 しかし、前線に高さがあってヘッドが強く、ごりごりいける選手ならばルーカスや菅のクロスからかなり得点が期待される。 Jにいる外国人で過去に日本で実績があるにもかかわらずチームにフィットしていなくてあまり出場していない選手や日本人で現在結果を出している選手 それでなければ、まったく新しい外国人。 こんなことを書いているけど三上さんは当然考えているだろう。ただ、ミシャも毎回負けた試合後に決定力不足と言っているから、三上さんもいい加減、決定力のあるFWをとる義務はあるのではないと思う。 過去、ジェイ、ロペス、武蔵がいた時代と比べるとやはりFW陣がかなり寂しい。 やはりFWの補強が一番だと思う。 とにかく決定力のあるFWをとってほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月15日
ミシャは何度同じ愚策をすれば気付くのだろうか。シャビのワントップなどシャビの良さなど出ないし、過去も機能していないし、今後も機能するわけがない。 一昨年からのゼロトップで味をしめて使うのだろうが、無策と言うことを自ら示しているようなものだろう。 それをミシャは気温や湿度の高さが原因だと言う。 いざ本番の夏になったらどうするつもりだろうか? おまけに公式の場所で相手の2人のFWがうちにいたらと話していた。これは絶対に公式の場所で言ってはいけない言葉だろう。このようなことは直接三上さんに何度も言うべき。 有能な監督なら手ごまをやり繰りして少しでも勝利に近づくようにもっていくのが本当だろう。まったく手ごまを最大限に使っているとは思えないから腹が立つ。 昨日の鹿島はしっかりこちらの対策をしていた。前からさほどの厳しくはないが素早く連動したプレス。それに引っかかってしまった。こちらは動いてボールを受けてスペースに入ってボールを受けてというスムーズな動きが必要だったが、動きが悪いこともあってパスが繋がらなかった。 前線は上背のないキープできないメンバー。ロングボールで逃げることもできない。 案の定シャビをワントップに入れた前半はいつものようにまったく機能せず、前線に高さとスピードがないからスペースに抜け出てボールを拾うことすらできない。中盤より位置が下の選手達は大事にパスをしようとしてパスミスを繰り返し、相手にカットされて3失点で前半で試合は完全に決まった。 高嶺のパスミスで前掛りになってしまいいつもの崩壊パターンだったが、高嶺のパスは確かにミスだがロングボールを蹴ってもシャビが収められないということでロングボールを蹴らなかったようにも思えた。 後半こういう試合は1点もとれないのがコンサドーレだが、さすがに選手達も奮起して菅のゴールで1点取った。しかし、青木が2つも決定機を外すなど、決定機をものにできなければ得点は積み重ねられない。 本来は勝てなかったにしろ3点位は入れられた。こういう決定機を逃すのもこのチームの常。 原因は徹底的に崩すことに拘りそこまでいかないとシュートしないことが大きい。 そんなこのチームの常識を覆す菅の思い切ったシュートを見ればわかるだろう。 前線でシュートを打たずパスを選択する。こんなシーンがいつものように多かった。 これは選手が遠いところのシュートの精度が悪いからと遠慮することもあるだろうが、普段の練習からそういうことをしていれば違うのではないか? 特に青木の外しっぷりは酷すぎる。本人が一番悩んでいるだろうが、今年になってかなりの数の決定機外している。 これを克服するには練習しかない。普段から思い切った位置からシュート練習をしてほしい。 ミシャは足下がうまい選手を順番に入れる傾向がある。しかし、このことばかり優先しては勝ち点は増えない。いい加減気づくべきだ。 ミシャは何が何でも勝利というのを求めない監督だからこのようになると思うが、あまりにもひどすぎる。 もう一度頭を冷やして考えてほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月14日
1-4で敗戦 スタートはまったく機能しないシャビのワントップ、駒井のシャドーでスタート。悪手を2つしては最初からハンデを負ったと同じこと。 いきなりFKのチャンスがあったが福森のFKに深井あわず。惜しいシーンもその後ボールをとっても上背のない前線にクロスをいれるよくわからない攻撃ばかり。 そして低い位置で高嶺のパスが相手にとられておまけに高嶺がラインを上げず相手に侵入され失点。0-1 前線でほとんどボールを持てなくパスをカットされる場面が多くなる。そしてパスをとられてスルーパスを入れられペナの中で菅野が相手を倒したということでPKをとられる。 スローを見るとペナの外で倒されたようにも見えるが主審の荒木とVARの柿沼の極悪コンビには通用しない。 PKをとられて。そのPKを最初は菅野が足で防ぐもコンサドーレの複数の選手が蹴る前にラインに入ったということで蹴りなおし。早速VARの柿沼がしゃしゃり出てきて案の定。それを決められ失点0-2。これで試合は決まった。 その後も福森や宮澤が上がったところを狙われカウンターから失点して0-3 さらには高嶺が足を痛めてピッチを去る。筋肉系だろう。かなり厳しい。 いいところが1つもなくて前半を終わる。 さすがのさすがにミシャも選手を交代。ミランと青木を投入 しかし出鼻をくじかれる。相手のFKからぬけだされ失点0-4 今日はまた7失点の日かと諦めかけたが。 前線にミランをいれて大きなサッカーをし始めたことで内容は一転。 ボールをもってサイドを使う攻撃をやってチャンスを作る。さすがに相手も4点もとればやる気もなくしてこういう展開になるだろうが、左サイドから菅の右足一閃ゴールして一矢を報いた1-4 その後も攻め続けるも青木が決定機を逃し、さらに左サイドを崩して入り込んだ青木がただ流し入れるだけのシュートを枠の上に外してはもう追加点はとれない。 そのまま1-4で大敗した。 後半、大嘉を入れた時点でサイドからクロスを入れれば良かったと思うが相変わらずパスで崩すことに拘り、決定機を逃す。金子もそのままシュートを打てばいいところをわざわざ密集しているところで切り返してボールを失う。 こういうことをやっていればボールを持てて満足かもしれないが得点はできない。 そもそもスタートからハンデをもって試合に入れば勝てるわけがない。敗戦は必然だったろう。 普段練習は狭いところで ちまちまサッカーやっていても、本番はピッチが広いのでまったく違ったサッカーになる。 そういうサッカーに満足してそのメンバーを入れてもこれに対応できていないし、そういうことをしないチームはこういう当然の結果になる。ミシャにはいい加減にしてほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月13日
明日のアウェイの鹿島戦
前節のホーム京都戦はボールを握って攻め立てるも前半得点できず。後半コーナーから高嶺のドンピシャヘッドで先制し、その1点を守り切って勝利した。そして5戦連続無失点と無失点を続けている。
相手は鹿島。
鹿島は監督が今年代わり、好調、現在首位。2トップの鈴木と上田の強力2トップで得点を量産、また勝負強さを発揮して、しぶとい戦いをし続けている。
鹿島は手数をかけない縦に速いサッカーをして、攻守の切り替えの速いサッカー。
鹿島は前節アウェイで0-3と広島に大敗していて、ホームで首位を守るためにも勝利が必要。かなりのモチベーションで戦ってくるだろう。
鹿島のシステムは4-4-2
ボールを持ったら中盤からトップへパスを送り速い攻めをして素早くシュートまでもってくる。守備はある程度リトリートして奪う位置を決めておき、奪ったらいっきに人数をかけて攻撃してくる。
鹿島予想メンバー
40鈴木 18上田
17カイキ 7アラーノ
11和泉 14樋口
2安西 6三竿 5関川 22広瀬
1クォンスンテ
控え GK31沖、DF20ミンテ、15ブエノ、MF21ピテゥカ、8土居、27松村、FW染野
鹿島はロングカウンター、ショートカウンターが中心、ボールを奪ったら、縦に素早くボールを入れてくる。鈴木や上田へのパスを通して、あるいは落してセカンドボールを拾ってそこから攻撃してくる。
守備は前からくるがどんなに厳しくなく、ボール奪取ポイントを設定して奪って攻撃してくる。ある程度リトリートして相手を引き入れてボールを握ったら一気に攻撃してくる。
攻撃時は両サイドバックが上がって樋口が落ちて3バックになり、そこから前線にボールを入れてくる。ここですんなりボールが通れば、絶対的なチャンスになる。ここは樋口に厳しくプレスをかけて行かなければいけないだろう。
ラインはコンパクト。攻守の切り替えが速く、特に守備から攻撃のスピードは速い。
サイドはボールを持てる両サイドハーフが中に入ってきて、サイドバックが果敢に攻撃参加してくる。マークをしっかりしないと簡単にクロスを入れられてしまうだろう。
サイドの攻防がポイントになる。
セットプレーも強力だ。特にコーナーはヘッドの強い選手が多いのでマークを離さないようにしたい。
個人では上田の思いもよらない体勢からのシュートに気を付けたい。思わぬところからシュートを打ってくるので絶えず集中したい。
こちらの予想メンバーは以下のとおり
青木
駒井 金子
菅 ルーカス
高嶺 深井
福森 宮澤 駿汰
菅野
控え 小次郎、中村、大八、大伍、シャビ、ミラン、大嘉
またゼロトップをしそう。
1週間の間に疲労はとれただろうか。そして鹿島に対する対策はしっかりとっただろうか。
最初はできるだけマンツーマンで相手に自由にさせない守備をして、ロングボールを蹴らせないようにしたい。また、鹿島の2人のFWを自由にさせないように3バックでしっかり守りたい。相手は縦に速い攻撃をしてくるのでここの対応はしっかりしたい。
相手のFWは高さがあるので3人のCBは競り合いに負けないようにしたい。
サイドの攻防は勝敗を大きく分けるポイント
ルーカスがいつものように無双してくれるか?万一またゼロトップなら簡単なクロスでは得点できない。精度の高いラストパスを入れなければいけないだろう。
この布陣ではサイドから攻撃のボールを入れて手数をかけずシャドーやワントップがシュートを打つことを想定。多少無理な体勢でもシュートを打ってほしい。
セカンドボールをいかに拾うか、中盤でボールを握ってスピードをかけてどんどん攻めていきたい。
相手の縦パスは狙いどころ。そこを狙って奪って素早く攻めよう。
ボールは持てるはず。ボールを握って素早くサイドにそして真ん中に相手を食いつかせギャップを作ってそこに入って行こう。
ラストパスの精度を高くしたい。余計なパスをせずにシュートを打っていこう。
セットプレーはチャンス
特にFKは得点のチャンスなのでいい位置でFKを守ろう。
鹿島はコーナーはマンツーマンで守る。マークをうまくはずしてゴールを決めよう。
鹿島は強い。特に攻撃陣がかなり強力だ。しかし、勝てない相手ではない。
自分たちのサッカーをすれば必ず勝てる。そのためには自分たちのボールの時間をできるだけ長くしたい。シュートはコースを考えてどんどん打っていこう。そして
必ず勝とう。
特に気を付けなければいけない選手
上田
特に期待したい選手
深井
スコアの予想
2-0
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2022年05月12日
今年明らかに伸びた選手がいる。それは中村桐耶。京都戦では初めてのリーグ戦に出場した。個人的にも桐耶はかなり伸びたと思う。 桐耶の成長を感じたのは昨年のエリートリーグから。左WBに入って積極的なプレーを見せてくれて、得点も決めた。 また、今年のルヴァンカップでも攻撃に果敢に参加するシーンもあったし、守備でも粘り強い守備をしていた。キックの精度も非常に髙くなった。 彼が良くなったのは気持ちが強くなったことだと思う。私の持論でもあるがことスポーツのプロになる選手は一定以上の能力を持っていると思っている。それでなければプロになれるわけがない。そもそも能力がない選手をチームは取るわけがない。これは現在の日ハムのビックボス新庄さんも言っていることだが、それぞれプロの選手は特筆すべきものを持っている。それを発揮できるかの多くは気持ちの問題だと思っている。 話が反れたが、その点桐耶はそもそも身体能力があって高さもある、伸びない訳がない選手だと思う。それに加えて今年はプレーが積極的になった。ここぞというところでボールをもって攻撃を仕掛けるなど得意の攻撃力を生かしている。 リーグ戦の京都戦では左WBに入ってウタカを抑えたが、次は左CBでの守備を見たい。 ただ、もちろん課題もある。彼の場合は元々FWだったこともあってかCBでの守備はまだまだだと思う。寄せが甘い部分がある。 しかし、以前の守備に比べればかなり改善も見えている。これまでは福森の控えは高嶺をもってくることが多かったが、桐耶が入ってくればかなり戦力アップになる。このところ控えに入って来ているし、福森が欠場の時には桐耶が代わりに入る時はすぐ来るのではないかと思う。 さらには福森に追いつけ追い越せで頑張ってほしい。福森を追い越すのはまだ難しいと思うが、かなり成長してきたのは誰しも認めることだろう。とにかく桐耶には期待したい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月11日
どうやらタイ代表のスパチョクの入団が決定したようだ。三上GMとスパチョクそしてあちらのチームの代表?が映っているツイッターがあった。 スパチョクがコンサのユニを持って笑っている。 背番号は19番?これは小柏の番号。もしかしたらスパチョクの今現在のチームの背番号かもしれない。 タイ代表でレギュラーを張る選手なので、かなり期待できると思うが、あまり期待をかけてもよくないだろう。とにかく日本に早く慣れて、活躍してほしい。 公式には明日にでも発表か おそらくはシャドーで起用するんだと思う。シャドーは怪我人も多いし、本来のポジションではない選手の起用も目立つ。 とにかく過大な期待をせずに彼のプレーを楽しみに見たいと思う。 https://twitter.com/impossibletag/status/1524332795685789696?t=rFBAhymls6hdsCYIjU9xsg&s=19 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月10日
7月19日(火)から27日(水)に日本で行われるE-1選手権(東アジア選手権)この大会の日本代表は国内メンバーのみが選ばれる。 実は個人的にコンサの選手が選ばれるか非常に楽しみである。 この大会は大事な試合だと思う。大会的にはそんなに重要な大会ではないが、この大会の日本代表に選ばれればW杯の本戦の日本代表に選ばれる道が広がると思う。 ゆえにこの大会はコンサの選手にとっては重要だと思う。 コンサの選手が選ばれるか否か。この状況で成績が上がっていけば選ばれる可能性は高いだろう。 個人的には今一番日本代表に近いのは高嶺だろう。中盤の存在感はかなりのもので、G大阪戦では森保監督が視察していて、この試合でも高嶺の働きは目立っていた。 次は菅だろうか。今シーズンは2ゴール挙げているし、日本代表は左サイドバックが手薄。可能性はあるだろう。 次は金子だろうか。金子は昨年、ドリブル数でトップ。今年も広島の藤井についで2位につけている。 そして駿汰。駿汰はCBなのであまり目立たないが、テクニックは抜群でもしかしたらボランチで選ばれるかもしれない。 最後に福森。日本代表はセットプレーのキッカー不足。福森のキック力は日本代表に彼の左足がほしい。ただし、今の日本代表にはポジションがないのも事実。よほどの活躍がないと難しいかもしれない。 大穴は大嘉。しかし、この先リーグ戦で先発を獲得をして得点という結果を出さなければいけないだろう。 今の状況では高嶺が選ばれる可能性が高いと思う。E-1選手権の日本代表にコンサから選ばれればチーム内の意欲も高まるし、ファンやサポーターもホームの試合に日本代表に選ばれた選手を見にいこうという人も多くなるだろう。 とにかく今年のE-1選手権にコンサの選手が選ばれるか注目したい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月09日
京都戦は中2日と言うこともあってか、通常かなり前に出ていく両CBの上がりが少なかった。 そのなかで福森は決勝点の高嶺のアシストとなる右からのコーナーを蹴って攻撃の部分ばかりクローズアップされているが、福森の守備も結構効いていた。 もちろん福森は得意のルーカスへのサイドチェンジをバンバン入れたり相変わらずのキックの精度が髙く、相手にはかなりの脅威になったと思う。 これまで福森の守備を語るとさぼったり、軽いという印象が強いが、京都戦はしっかり下がって守備をしていた。相手がロングボールやサイドからのクロスが多かったこともあったが、ロングボールはしっかり跳ね返し、サイドでの守備もきっちり寄せて堅い守りをしていた。 また1対1でも強さを発揮し、対人でも負けていなかった。 もっとももちろん本来は福森はDF。このくらいはやって当たり前でもあるとも言える。福森は上背もあるし、DFの持つべきスキルは十分にあると思う。また、京都戦はよく知っている白井とのマッチアップが多くて有利だったということも言える。 これまでは攻撃に参加するので上がって戻れなくなってそこをつかれたり、攻撃に頭がいってしまうのか、守備に就いた時にどうしても寄せが甘く簡単にクロスを入れさせて李氏てサポーターからは批判の的になったこともたびたびあった。 しかし、失礼ながらこれまでの福森の守備を見ている方には京都戦はかなり良い部類の福森だった。 なかなか攻撃も守備もというのは正直難しいと思う。 しかし、福森はやればできる選手。 京都戦のような守備を続けばやっていれば日本代表も夢ではないだろう。 攻撃も考えればかなり難しいと思うが、福森には頑張ってほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月08日
昨日の試合は前半と後半、パスをつなげてたり、福森のサイドチェンジだったり、高嶺のロングボール等でいいところまで行ったがなかなかシュートまで行けなかった。 特にルーカスには何度もボールが行ったが、ルーカスから中に入っていくパスが悪かったり連動したプレーが少なく決定機がなかった。 違和感を感じたのは駿汰があまり上がってこなかったこと。また福森の上がりもあまりなかった。これは中2日と言うことで、極端な前掛りの形をとっていなかったということだろう。ゆえに余計に前線のメンバーで点をとらなければいけなかった。 点をとったのはコーナー。 福森のニアへのカーブのかかったボールだった。 高嶺が相手のマークを外してニア寄りに走ってドンピシャでヘッドを当てた。 またGKは出ようとしたら青木が相手DFを抑えることでくっついていたGKを抑えることにも役立っていた。 追加点は欲しかったが、この前半のメンバーだったり、後半1点取ってからの守備の形だったり。これまでの攻撃的な形ではなく、守備に重きをおいた戦術だった。 これは中2日ということで仕方がなかった思う。 この試合は勝つことが大事。 ただ、前半のメンバーはなんとかならなかったか。素直にミランをワントップにおけば前半に得点がとれたかもしてない。結果論にしかならないが。 この前線ではほとんど点がとれる感じがしない。 ワントップの青木は決定機が1度あったがやはり点がとれなかったし、せっかく相手の高いDFの裏に走り抜けても駒井がボールに届かなかったり。 金子は一番の可能性を感じたがルーカスからのクロスにヘッドはタイミングがあわなかった。 それでも何とか勝てたのは良かった。 5試合連続無失点は昨年のチームからは考えられない状況 昨日はさらに駿汰や福森があまり上がらなかったことで相手のカウンターも防いでいたし、守備が堅くなっていた。 後はやはり決定的なチャンスの構築と決定力。 次は難敵の鹿島 中6日空くのでしっかり準備してほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月07日
1-0で勝利 前半からボールをもって攻め立てるもゼロトップでいったい誰が決めるのかという状況。右サイドからルーカスが何度もボールを持つもを簡単なクロスでは相手の高いDF をかわせない。パスで崩すもラストパスが不正確。チャンスはクロスから金子のヘッド位か。良い位置でFKがあったが、福森のFKは枠の上を行く。 後半もボールを握り攻め立てる。チャンスは後ろからのパスに金子が胸パスで青木がスペースに走り込みフリーになるもシュートは枠の左にはずす。いつものだかいい加減ゴールして欲しい。 しかし先制点はコンサ 福森のコーナーから相手のマークを外した高嶺がニアでドンピシャヘッド。ゴールに叩き込んだ。1-0 その後は引き気味でカウンター狙い。ある程度引いて相手にボールをもたれるも決定機はほとんんどなかった。ただ、1点取ってから追加点がとれなかった。 交代も遅く、もう1点取るというメッセージにはほど遠かった。 ちょっと心配なのは大嘉のでき。あまり気迫は感じなかった。リードしていることもあったと思うが、追加点をとるという気持ちでもっと動かないとダメだ。 彼はビハインドで気持ちを盛り上げるタイプの選手だと思うが、リードしていても自分が追加点をとるんだという気持ちを強くもってほしい。 この試合で初めてリーグ戦に出た中村、相手のユタカのマークで左WBに入ったが気持ちを十分に感じた。 しかし、前半のゼロトップの布陣は得点の臭いがまったく感じなかった。いいところまで持ち上がるがそこからラストパスの精度もないし、前線に高さもないのでクロスを入れても跳ね返されるだけ、それならもっと工夫をしなければいけない。 相手のラインの高さを利用してロングボールを入れるもボールをとれないか オフサイド。ボールを握るも得点ができなければ機能したとは言えない。 しかし、中2日で疲労した中、選手達は頑張ったと思う。快適なドームと言うこともあったが良く動き回っていた。特に両サイドルーカスと菅が頑張っていた。また大八はよくウタカを抑えていた。 スケジュールが密の中でよく勝ったと思う。 とにかく勝ったのは良かった。あとは追加点だろう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月06日
明日のホーム京都戦 前節のG大阪戦は圧倒的に攻め立てたが、PK失敗、シュートを打っても入らないなどで得点できず。しかし、守備は菅野中心に堅く守った。相手にボールを奪われてもすぐさま奪い返すことができていた。 中2日で京都戦に臨むことになる。 京都とはルヴァンカップですでに2戦している。1戦目はアウェイで逆転負け、2戦目はホームで大勝となったが、おそらくは主力組を中心にやってくると思わわれるし、中3日であきらかにコンデイションはいい。 今シーズンはアウェイでコンデイションの違いから鳥栖に大敗したこともあり、うまくサブメンバーを使いながらホームなので必ず勝ちたい。 京都はここまで7位と予想に反して検討している監督の戦術が浸透していてJ1でも十分通用している。特に攻撃はトップのピーターウタカを中心に強力で11試合で14得点。 ただ、ウタカ頼みということも言えて、彼をどう抑えるかがポイントになる。 京都のシステムは4-12-3-1 前からかなりプレスをかけてきてボールを奪いショートカウンター。DFラインは髙く、コンパクトで中盤でボールを奪って縦に速い攻撃をしてくる。ただ、もしかしたら3バックでくることも考えに入れておいた方がいいだろう。 京都メンバー 9ピーター・ウタカ 50大前 11山崎 8荒木 10福岡 19金子 6本多 4メンデス 5アピアタウィア 久 14白井 21上福元 控え GK32マイケルウッド、DF3麻田、15長井、MF16武田、16松田、8 FW39イスマイラ 20マルティノス 京都はハイプレス、ハイラインサッカー。この試合もこちらとのコンディションの違いを踏まえてかなり前からプレスをかけてきてボールを奪いに来るはず。ここで引っかかってしまえば失点の可能性が非常に髙くなる。 ボールへのアプローチが早く、これをいかにかわすかがポイント。 ボールを奪ったら後ろからどんどん選手が出てきて前を追い越し人数をかけて攻撃してくる。 これをいかに防ぐか。パスミスはできるだけしたくない。特に低い位置でのボールロストは絶対にしないようにしたい。 京都はサイド攻撃が得意。特に右サイドバックの白井は京都に行ってから力を十分に発揮している。その白井からトップのピーター・ウタカにボールを入れさせないように間合いを詰めてくしっかりケアしたい。 中1日のコンディションの差があり、京都は大敗したこちらのアウェイ鳥栖戦を参考にしてくるだろう。ワンタッチでパスをつなげて疲労を重ねさせ守備陣を突破してくるに違いない。 そうなったらこちらもかなり厳しい。これを防ぐには頑張ってプレスをかけ続けるしかない。 やはり気をつけなければいけないのは、ウタカ。彼の突破を防がないと勝利はない。 いかに抑えるかがポイント 全体に髙さがあるのでセットプレーには気を付けたい。特にコーナーはマークをしっかりしないと失点の危険性は髙い。 カウンターには十分気を付けたい。ロングボールからウタカを走らせてくるので、ポジショニングをうまくとってフリーにさせないようにしたい。 基本は4バックだが試合途中に3バックに変えてくることが多く、マークの変化に気を付けなければいけない。 万が一先制されてしまうと5バックで堅く守ってくるのでなかなか得点のチャンスはない。相手が5バックになる前に勝負を決めるようにやらないと勝てないだろう。 こちらの予想メンバーは以下のとおり ミラン 青木 シャビ 菅 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 小次郎、中村、大八、大伍、荒野、金子、大嘉 本来は大幅にメンバーを代えるべき。しかし、ミシャはあまり代えないだろう。 もしかしたらG大阪戦とまったく同じメンバーと言うこともあるかもしれない。 それは京都戦の後は日程が空くということもミシャの頭の中であるから。 それもあって失敗した鳥栖戦のことはもはや忘れようとするかもしれない。 中2日と不利だが、アウェイの鳥栖戦のようにはなりたくない。 いくところは躊躇なく行って相手のパスワークを遮断したい。 しかし、あまり前からいけないと思う。リトリートする場合が多くなると思うがじれずにやっていきたい。 相手のプレスが厳しいのでワンタッチでパスをつなげて相手のプレスをはがして攻撃しよう。 攻撃はやはりサイドからの攻撃を活発化させていきたい。 ルーカスと菅のできが勝敗を分けるだろう。 サイドからどんどん抉ってクロスを入れていきたい。 相手のパスをカットしてカウンターを仕掛けていきたい。 また相手のラインが高いのでDFの裏を狙って行こう。 サイドチェンジも有効だろう。 福森からルーカスへ、高嶺からルーカスへ、駿汰から菅など相手を左右にずらして守備の薄いところからボールを入れていこう。 セットプレーもチャンス 特にFKは良い位置でファウルをもらえば福森のキックが炸裂する。福森にはきっちりいれてほしい。 コーナーは京都はマンツーマンで守る。 マークをうまくはずしてシュートを決めよう。 正直かなり厳しい戦いになると思う。1日のコンディションの差は大きい。 京都にはルヴァンでドームで圧勝しているが、その時のようにはならないと見ていい。 とにかく先制点をとることが必要だ。どんな形でも点がとれればいい。 ゆえにどんどんシュートを打って行こう。シュートを打って前に詰めれば良いことが起きてくる。またコースが限定されていればシュートを打つ前にGKを動かすために揺さぶることも考えよう。 とにかく前を見て打とう。 後は中6日空くから思い切って行こう。交代も早く。思い切った選手起用も必要となる。この試合は采配が大きな勝ち負けの要素になると思う。 とにかくホームで勝って上位に行こう。 特に気を付けなければいけない選手 白井 特に期待したい選手 ミラン スコアの予想 2-0 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月05日
シュート打てと言ったらシュートは真正面ばかりとはなかなかうまくいかない。 このところシュートが少なくミシャにも言われたんだろうが、また決定力不足という問題に戻った。 やはり前半試合を捨てたような面子でスタートさせたのが良くなかった。 なんでシャビをワントップ、駒井をシャドーに置くのかは凡人の私には未だに理解不能。よっぽどミシャに拘りがあるのだろうが、結果の出ない拘りは止めて欲しい。 確かにほとんどボールを握ってチャンスを作り出していたがラストパスが前線のシャビにボールが渡らないし、シュートは正面だし。 いつものように後半勝負ということだろうが、前半点をとったら楽だろうといつも思う。 惜しかったのはシャビのPKだったが、止められた。運というのもあると思うが、やっぱりな読まれたのかなと思った。 それでも前半無失点だったので後半点を入れられれば勝つと思ったが、なかなか点をとれず。 ミランが途中交代で入ってからはトップにくさびができたので、良い流れをもって攻め立てたが、枠には入るがほとんどシュートはキーパー正面。もう少しなんとかならないものだろうか。 これを簡単に相手のGKがあたっていたと済ますのは良くないだろう。確かに相手GKは読みはよかったがこれらのシュートなら普通のプロのGKなら止めることができるレベルばかりだったと思う。もっと隅を狙っていくとか工夫をしてほしかった。 そこを狙うことで入らなくてもGKに当たってこぼれて味方の選手の前に転がるかもしれない。 こういう試合はあると言えるかもしれないがシュートを打てなく得点が取れない試合やシュートを打っても得点をできない試合が多すぎる。 次の試合は中2日。ミシャならまたほとんどメンバーを代えないだろうから選手もかなり疲弊した中でのハンデキャップを、持った上での戦いになる。 利点はホームということしかないが、その疲労を超えた戦いができるかどうか。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月05日
かねてから噂のあったタイ代表MFスパチョーク・サラチャットは加入しそうだ。 タイのマスコミが一斉に報道したらしい。 今年12月までのレンタルらしいが、チャナと同じくチームにフィットしたら完全移籍ということもあるだろう。 彼のプレーは何度かしか見たことがないが、足下がうまく単独でも突破できる得点能力がある選手という印象が強い。 ポジションはうちのチームで言えばシャドーかウイングバックだろうか。 来てくれればうれしいが、はたしてチャナのようにフィットしてくれるか。 それから弟も獲得するという話もあったがどうなったか いずれにしても正式発表が待ち遠しい。 https://football-tribe.com/japan/2022/05/05/242399/ https://twitter.com/masa_rocks コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月04日
スコアレスドロー。 前半から圧倒的にボールを握って攻め立てたが、前半のメンバーを見てわかる通り得点は金子以外はほぼ期待できないメンバー。いつものように前半は捨ててあわよくばということで後半勝負。 ただ、チャンスはあった。開始早々、金子のクロスがDFに当たってポストに当たった。シャビと駒井が入って行ったが押し込めなかった。 そして右サイドからの流れるような攻撃で最後は駒井のシュート。これはGK正面だった。 そのあとコーナーから追いまわされた宮澤が倒されPKゲット。誰が蹴るのか注目だったが、ジャビが蹴ることに。いやな感じがしたが案の定 コースを完全に相手GKに読まれていていいコースには飛んだがキャッチされた。それでも無失点ならいいと思ったのである程度計算の範囲内か 後半も攻めたてる。菅のクロスに駒井のヘッドが枠を外す。 ルーカスのクロスに荒野のダイレクトがGK当たったり 左からのクロスに青木がGKと1対1もいつものようにGK真正面にあてるし ルーカスのコーナーに駿汰のドンピシャヘッドがこれもGKの真正面 シューとの雨あられを浴びせたが1本も入らなかった。 枠に入れるのはいいがほとんどGKの真正面 実況はG大阪の良いところがほとんどないのでGKを褒めたたえていたが普通のGKなら防ぐことはできただろう。 とにかく決定力のない試合 それでももっと工夫して打つチャンスもあったはずだ。 シュートを打つのをためらったり。相手をかわすといいうことをしなかったり。可能性の低いプレーが多かったのこともあった。 あれだけ圧倒しながら疲労だけが残ったのは残念だ。 選手交代もいつものように遅かった。ミランや大嘉を早く投入してほしかった。ミランが入ったことで攻撃にリズムが出て可能性が広がっていた。 自ら攻撃のチャンスを狭めてたような采配だった。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月03日
明日のアウェイG大阪戦
前節の湘南戦はホームで後半菅キャノンで1-0で勝利。GW初戦をものにした。3試合連続無失点と守備はかなり形になってきた。ただ、得点の方は3試合で3得点と攻撃のチームとしては物足りない。
この試合はアウェイで行われ、相手もある程度攻撃的にくるだろう。ここをうまくいなして得点を重ねたい。
G大阪は片野坂監督にかわりこれまでのリアクシャンサッカーからボールを握って素早く攻撃するサッカーを目指してやっている。しかし、宇佐美や東口など主力選手の相次ぐ怪我もあり、なかなかそのサッカーが浸透していない。成績も低迷してる。叩くなら今がチャンスだ。G大阪はリーグ戦では現在2連敗中、攻守にうまくいっていない。
ただ、G大阪としてもホームで負けることは許されない。このままだと残留争いにも巻き込まれるため必死になって戦ってくるだろう。返って難しい相手になる。
しかし、今のG大阪には必ず勝っておきたい。勝って連勝といこう。
G大阪のシステムは3-2-2-2-1
連動したプレスで前から制限をかけボールをとったら素早く縦へ攻撃を仕掛ける。低い位置からはボールをつなげて攻撃してくる。
G大阪予想メンバー
18パトリック
37山見 41中村
24黒川 8小野瀬
23ダウン 15齊藤
20クォンギョンウォン 5三浦 3昌子
22一森
控え GK25石川、DF藤春、13高尾、26柳澤、MF17奥野、14福田、FW9レアンドロペレイラ
G大阪はこれまで前線にパトリックを置いてロングボールを使って個の力を頼りに攻撃をしてきた。しかし、これは本来の片野坂さんがやりたいサッカーではないはず。もう少し、パスを使って相手を崩すサッカーをしてくると思う。
ただ、まだまだその形が浸透していない。パスワークで崩すサッカーとまでは言っていない。
守備はある程度前からプレスをかけてくると思う。連動したプレスで網をかけてボールをとって素早く攻撃してくる。
個人技の高いチームなので多少の強引さをもって攻めてくると思う。またG大阪のサイド攻撃は強力だ。特に右サイドの小野瀬が前線に入ってきてシュートまでもってくる。
また、前線に高さがあるのでクロスをどんどん入れてくる。クロスを入れさせないようにしなければいけない。
それでもパトリックめがけてのロングボールは脅威だ。あててセカンドボー
ルを拾って攻撃してくる。こちらとしてはパスワークで崩してくるよりもやっかいだと思う。
セットプレーには十分気を付けたい。高さがあってヘッドが強い選手がたくさんいる。マークには十分気を付けたい。
また、ミシャにとっては天敵の片野坂さんなのでこちらの攻撃の良さを消してくるだろう。それをいかに上回って勝つか。
こちらの予想メンバーは以下のとおり
ミラン
荒野 シャビ
菅 ルーカス
高嶺 駒井
福森 宮澤 駿汰
菅野
控え 小次郎、中村、大八、大伍、金子、青木、大嘉
いかに先制点をとるか試合を左右すると思う。前半できれば先制点をとりたい。
ミラーゲームになるのでサイドでいかに有利に運べるかがポイント
また、前線にどれくらい人数をかけられるか。
サイドからどんどん攻撃していきたい。
ボールはもてるはず。ただ、持たされるような展開にはしてくない。
素早いパスワーク、ミドルシュートやチャンスに必ずシュートを打つ意識の高さが必要だ。
また、前からプレスをかけて相手のパスワークを寸断してボールを奪ってショートカウンターが一番の戦術だと思う。相手のパスワークはあまりうまくない。ボールを奪えるチャンスは十分にある。
ただ、それを想定してロングボールを蹴ってくることが予想される。ロングボールを蹴らせないようにしないと一気にピンチに陥る。
攻撃は素早くシュートに行こう。ためらっていたらカウンターを受ける。カウンターを受けるのが一番危険だ。できるだけカウンターを受けないようにシュートで終わりたい。
セットプレーもチャンス。特にFKはチャンス
相手のペナ付近でワンツーやドリブルを仕掛けてファウルをもらおう。
コーナーはG大阪はマンツ―マンで守る。
ショートコーナーやニアでスラすなど工夫して相手のマークをはがしてシュートまで行こう。
G大阪が調子は良くないが個の力は十分にある。自陣でのゴール前でのミスをしないようにしなければいけない。また、カウンターやセットプレーには十分に気を付けたい。
攻撃はラストパスの精度やシュートの意識を強く持とう。
アウェイだが勝たなければ行けない試合。連戦なので内容はともかく点を重ねて勝とう。
特に気を付けなければいけない選手
小野瀬
特に期待したい選手
ミラン
スコアの予想
2-0
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2022年05月02日
ミシャが言っていたそうだ。GWの3連戦は勝ち点9をとると。初戦は湘南に勝った。次はG大阪、京都とあたる。 G大阪は宇佐美や東口の長期離脱や片野坂監督の戦術がまだ浸透していなく、成績も良くない。また京都は上位だがホームでやれるし、ルヴァンで2度対戦してある程度手の内はわかっている。3連勝するチャンスは十分ある。 ただ、G大阪戦はアウェイだし、元々個の力を持っているチーム。まったく油断などできない。ここリーグ戦は連敗しているのでかなりの覚悟で向かってくるだろう。3連勝を達成するにはG大阪戦が山になると思う。 こちらは万年中位を解消し、上位を伺うには是が非でも3連勝したい。 選手も当然、そう思っているだろう。 勝つためにはやはり先制点だろう。先制点をとればかなり有利になる。我がチームは前半はなかなか点がとれないが、なんとかして前半に点をとって後半追加点をとりたい。 ここ最近後半勝負のチームになっているので、前半は失点したくない。前半少なくともゼロに抑えて後半に勝負したい。 特にアウェイのG大阪戦は大嘉の地元。大嘉はさらに燃えるだろう。大嘉の有言実行に期待したい。このところルーカスとシャビのコンビがうまくいっている。このコンビで点をとっていきたい。またそこに青木が加わればチャンスも広がる。 この3人で得点をとってほしい。 京都戦はG大阪戦から中2日になる。メンバーのやり繰りをしなければいけないだろう。 ここはホームだから必勝はもちろん。できるだけ点がとりたい。ただ、連戦で疲れているからそんなに欲はいえないか。 とにかく3連勝しよう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年05月01日
昨日、スカパーのJリーグラボがあった。チェアマンでもノノさんは続けるらしい。 そしてゲストは南葛FCのイナ(稲本潤一)と今ちゃん(今野泰幸)だった。 コンサつながりと言うことで楽しい話が聞けた。 イナは夜練習に戸惑っているという話があった後Jで気になる選手は?との問に なんと大嘉をあげていいた。「あのサイズFWでしっかり点も絡んでるし、いや凄い面白い選手が出てきたなって感じがする。」と言っていた。イナは世界基準の選手だったから説得力は十分だ。 そして今ちゃんは相変わらず大ボケ、小ボケを連発 コンサに最初に練習に参加した時のことを言っていて、同じ高校からもう1人と練習に参加したらしいが、本当はそっちの方がうまかったらしく、ノノさんが「今ちゃんはその子のバーターで練習に参加したんだ?」と指摘していたが、必死に否定していたのは、面白かった。 また、ノノさんが「中島大嘉って知ってる?」との問に「知っている」と答えたのは良いが。ノノさんが「印象にないでしょ」とすかさず畳み掛けると「ないです」「ないです」と正直に答えて他の2人は爆笑。 今ちゃんは練習が終わったらびっくりドンキーで食事をすることが多いようでノノさんとハンバーグ300g食べると盛り上がっていた。 また最後視聴者からの質問で「今まで対戦してこいつはヤバいと思った選手は」という問いにイナはジダンと答え。「体が大きくてまったくボールを取れなかった」 今ちゃんは「スアレス」と答えもちろん体が強いこともあったがオフザボールの時でも「わー」とか奇声を発してきて、ひたすら恐怖を覚えたと言っていた。 今ちゃんは南葛FCでずっとレギュラーで出ているようだが、イナは怪我があって今は離脱しているらしい。南葛FCは関東1部だが、同じようなレベルのチームが多くて、勝ち上がるにはかなり難しいと言っていた。 2人はまだまだやれるはずこの先も活躍してほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月30日
ミシャがインタビューで今年のチームは鳥栖戦の5失点を除けばマンツーマンDFがかなり効いていて守備が機能していると言っていたが、確かに今年は得点よりも守備の部分が目立つ。リーグ戦はこれで3試合無失点。 しかし、これはマンツーマンDFが凄く機能しているというよりは、極端なマンツーマンではなく引いてブロックを敷いている時間も長くなって来たからではないかと思っている。 そんなにしつこく前からいかなくなった影響で守備に戻る時間が早くなってきたように思う。去年からの課題だったメリハリのついた守備がある程度出来てきたように思う。 ただ、相手に素早いカウンターを受けるときにはマンツーマンだから相手の攻撃の選手とDFが1対1になる場面が多く、昨日の後半もオフサイドになったからよかったが、1対1になってなおかつ、相手の他の選手が逆サイドのスペースに入ってゴールネットを揺らされた。 やはり基本はマンツーマンDFだから前掛りになって下手にボールを相手に奪われると戻るのが遅れて危険となる。 この攻守のバランスはなかなか難しい。ある程度人数をかけないとゴールはとれないし、あまりに前掛りだと失点する。 ただ、いつも思うのはパスワークで崩すのは良いが、あまりもその気持ちが強すぎて完璧な崩しをしようとしすぎでシュートを打たないこと。ミシャにも言われているのだろうが、相手のペナのなかでも完璧なゴールを目指し過ぎるのか、パスを選択することも多い。 いつも言っているが多少強引なシュートでも相手に当たってゴールになる場合もありし、味方の前にボールがこぼれることもある。 その意味では昨日の菅のシュートは見事だった。もっとも菅自身シュートの意識も髙く、キックに自信があることもあったが、他の選手ももっとシュートの意識をもってほしい。 昨日の前半もいいところまで行くが結局ラストパスやシュートの意識が低くて得点がとれなかった。当然ながらシュートで終わればカウンターを受けることもない。 また前に人数をかけているように思われるが、相手のペナ深くに入っていく人数が少ないと思う。 昨日の小柏が右サイドでボールを受けて折り返したシーンでもミランと駒井が入って行くのが遅れてシュートを打てなかった。 特にシャドーはもっとスぺースに入って行ってシュートしないと得点を重ねることはできない。 相手のペナでパスミスをしてカウンターを受けて危ないシーンを招くことも多い。 なかなか点がとれないのもこういうような所があるからではないだろうか。 理想はきれいに崩して点をとることだろうが、どんな形でも1点は1点。もっと単純にシュートをした方がいいし、前線、特に敵陣奥深くに入っていく人数を増やすような意識をもっと持つべきではないかと思う。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月29日
1-0で勝利 前半、無失点で行けばなんとかなるかなと思ったが、前半はやはり点がとれなかった。惜しかったのが福森のFK。福森にしては絶好の位置でほぼパーフェクトなキックだったがちょっと曲がり過ぎ右ポストに当たってしまった。あと何センチかだった。 その後はルーカスとシャビのコンビなどで崩すもラストパスの精度やシュートの精度、またシュートをなかなか打たないことでゴールでできず。前半はスコアレス 始めから後半勝負だったと思うがその後半早々で菅ちゃんの菅キャノンが炸裂。福森の右からのコーナーがこぼれて菅のところへ、菅が止めた後のハーフバウンドで打った。正直大きく外すかと思ったが見事に左ゴール隅に叩き込んだ。1-0 その後はある程度守備的になりながらカウンターで攻撃 選手交代をからめて攻撃的な布陣にしたがなかなか噛み合わず。 惜しかったのは駒井からのパスに菅がフリーになってシュートもGKに防がれた場面だけだったろうか。最後は相手の攻勢になんとか耐えて勝ち点3をものにした。 前半チャンスで得点したかったが、前半のこのメンバーでは決定力がやはりない。 また後半菅のゴールが出たので大嘉を使わなかったのだろう。 ルヴァンの柏戦のような事はなかったが、終盤の湘南の攻撃にはハラハラした。 後半追加点をとりたかったが、ラストパスの精度やシュートの精度もよくなかった。それでも後半小柏を投入、長期離脱だったのでピッチを慣れさせた。 また守備陣が頑張った。ウェリントンが入ってきたので早く大八を入れろってマスク越しに声を出すところを抑えたが、すぐ交代した。大八を左CBに入れて高さと強さを出してウェリントンを抑えた。また宮澤もウェリントンを徹底マークして決定的な仕事をさせなかった。 今シーズンホームで初勝利 なんとか勝った試合だった。 とにかく勝ったことは良かったが、内容はお世辞にも褒められたものではなかった。 それでも無失点で勝ち点3をとったことはある程度自信になっただろう。コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月28日
明日のホーム湘南戦 前節のFC東京戦は前半はあまり動きがなく後半大嘉の投入で大嘉のヘッドをGKがはじき荒野のシュートはGKの正面と惜しいシーンがあったが点がとれず。依然としてホームで勝利できない状況。明日は是が非でも勝たなければいけない試合 相手は現在、ブービーの湘南だが、舐めてかかると酷い目にあう。昨年はホーム、アウェイともに引分け。守備の堅さに攻撃力が封印された。 湘南は今年も守備が堅く、前節G大阪戦では完封で初勝利し、勢いに乗っている。注意して臨まなければいけないだろう。 しかし、こちらも勝利に飢えた状態。リーグ戦はここまでわずか1勝では話にならない。ここからまた、連戦になるが、怪我人も復帰してきたのでホームで何が何でも勝利するという気迫が必要だ。 湘南のシステムは3-1-2-2-1 前から厳しくプレスをかけてボールを奪って素早くシュートをしてくる。良いテンポでパスを回して後ろからどんどん飛び出し前に人数をかけてくるサッカーをしてくる。 湘南予想メンバー 13瀬川 18町野 11タリク 10山田 26畑 3石原 15米本 2杉岡 22大岩 8大野 1谷 控え GK23冨居、DF4舘、MF7田中、5古林、27池田 FW17大橋、ウェリントン 湘南は涼しいドームだから序盤はかなり前からプレッシャーをかけてくると予想される。そこをしっかりいなしてパスを奪われないようにしなければいけない。、 前線に小柏がいるのでロングボールも良いと思う。前からくるプレッシャーにはあまり無理してつながなくてもいい場面もあるだろう。 湘南はボールを奪ってカウンターが基本のチーム。そこから縦に速い攻撃を してくる。 いかにそれをさせないか、こちらのプレスがかからないと簡単に前に出されてしまうだろう。 後ろからビルドアップをするときにはボールを大事にしてテンポよくパスを回して良い時にはワンタッチで前線にパスを通してシュートまでもってくる。 湘南守備時には5-3-2で堅く守ってくる。こちらは5バックにさせる前にシュートまで行かなければいけないろう。 サイドの攻防は試合のポイント。システム上1対1になるのでここをいかに押し下げる。先発かどうかはわからないが個人では町田とウェリントンの個人技が怖い。サイドからのクロスに反応してくるので、サイドから絶対クロスを上げさせないようにしなければいけない。 セットプレーも気を付けたい。特にコーナーはマークを絶対に離さないようにしたい。 こちらの予想メンバーは以下のとおり ミラン 小柏 シャビ 菅 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 大谷、大八、深井、荒野、大伍、青木、大嘉 小柏は先発ではないかと思う。前半無得点でも小柏が動き回り相手を混乱させ疲れさせれば後半得点のチャンスが大きくなる。 サイドをいかに抉るかがポイント。サイドからどんどん仕掛けてよいクロスを上げていきたい。 ボールは握れると思うが握らせられるような感じではなく相手を前後左右に揺さぶって疲れさせたい。食いつかせて一気にスペースに入って行ってシュートで終わろう。 小柏がいるので、DFの裏へのロングボールも狙って行こう。 攻撃は素早くしないと相手は5バックになって守ってくる。そうさせないためにも縦への速い攻撃が必要だ。 後半は大嘉が入ってくるだろうからサイドからの高さのあるクロスをどんどん上げていきたい。相手はそんなに高さがないので高さを使っていこう。 相手のアンカーの左右を使っていきたい。そこに入って起点を作ってそこから組み立てて素早く攻めたい。 中盤でボールを拾いまくって相手を釘づけにして真ん中から、サイドからと相手の守備の薄いところから攻めていこう。 前後半とスピードのある選手を起用できるので相手は後半はかなり疲れると思う。そこがチャンス。そこから得点を重ねたい。 セットプレーもチャンス コーナーは湘南はゾーンとマンツーマンで守る。マンツーマンをはがしてゾーンに入っていき、必ず決めよう。 湘南は決して侮ってはいけないが、ここで勝たないとかなり苦しくなる。ホ ームでいい加減勝たないと観客動員数にも影響がかなり出る。 選手達は疲労も抜けただろうし、風のない快適なドーム。相手も快適だろうがここで引分けや負けは許されない。 とにかく内容をよくして勝利しよう。 特に気を付けなければいけない選手 ウェリントン 特に期待したい選手 小柏 スコアの予想 2-0 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月27日
今年の第2登録期間(ウインドー)7月15日(金)から8月12日(金) それに向けて各チームももう動いていると思う。 コンサはタイの代表の兄弟をとるという噂もあるが、個人的にはベルギーでプレーする武蔵が2部に落ちたチームを離れることになりそうで戻ってきてほしいと思うが果たしてどうなるだろうか。以前、神戸が調査をしているという話もあった。 今のチーム状態を見るとやはり決定力のあるFWが必要ではないかと思っている。 興梠が長期離脱して戻ってくるのはおそらくは夏以降だろう。 また、ミランと大嘉の成長に期待したいが過大は期待はしない方がいいし、小柏の決定力も問題もある。 もしかしたら興梠の復帰とウインドーの時期が重なるかもしれないが、興梠が復帰してもベテランだし、毎試合の出場は難しいかもしれない。 決定力のある日本人か外国人FWをとるのは必要だと思う。 ただ、問題はお金だろう。その分のお金があるかどうか。今日株主総会があって昨年度の純損失は1918万5000円で4期連続の赤字ということになった。厳しい状況 もちろん残留争いなどのために補強するようなお金は当然よけているとは思うが。 欲を言えばCBもほしい、 右CBの選手。できれば駿汰をボランチに回したい。 また欲張りだがもっと言えばWBの選手も こう入ってくる選手の話ばかりしているが、もしかしたら出ていく選手もいるかもしれない。活躍している選手や力を発揮できていない選手はオファーもあるだろう。 チームはオファーは必ず選手に伝えるので、もしかしたら出ていく選手もいるかもしれない。 また話を補強の話に戻すと強化部は当然、リストは作っていてそのなかからチョイスするだろう。果たしてどんな選手をとるかそれともとらないか。今から楽しみだ。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月26日
先週まで怪我人が多く、なかなかメンバーが揃わなかったが、先週小柏が全体練習に復帰して、福森も練習に参加していたようだし、メンバーは揃いつつある。宮澤ももしかしたら復帰かもしれない。このなかで小柏の復帰はかなり大きいと思う。 大嘉の成長で現在大嘉を切り札として使っているが、小柏が入ることで小柏を先発させ前半小柏のスピードで相手を疲れさせ、後半スぺースを生じさせて大嘉を投入して試合を決めるという形が整うと思う。 小柏と大嘉のスピードある2人で相手をひっかきまわすことができれば相手にとってかなりやっかいだろう。また、大嘉は高さがあってヘッドが非常に強いので、前半は小柏のスピードでDFの裏にどんどん飛び出し、相手を前後に動かして、後半はロングボールやサイドからのクロスで横幅をフルに使って大嘉の頭に合わせるという前半と後半違った形もできると思う。 後はやはり決めるだけというパターンは作れると思う。問題は決められか。大嘉には期待したいがこれだけ注目されればかなりマークされるだろう。過大な期待はしない方がいいと思う。 興梠が怪我で長期離脱しているので、トップはミランになると思う。または小柏をワントップに起用するというパターンだろうか。 小柏は正直決定力に乏しい。得点量産はあまり期待できない。ミランに期待したいがミランは個人で打開できるタイプではない。ゆえにうまく連係プレーでミランにどんどん決めてもらいたい。 本音はやはり決定力のあるストライカーがほしいが、すぐ獲得するのは難しい。今いるメンバーで当分の間はやらないといけない。 とにかく決定機を多く作るしかないという結論になるのだが、小柏が復帰することでかなり決定機は作れると思う。いかに小柏をうまく使うか。 小柏の加入で沈滞した流れを変えないといけない。とにかく小柏の復帰をうまく利用してほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月25日
このところサブメンバーの突き上げが激しい。ルヴァンで活躍している大嘉はもちろん大八、中村、大伍等サブメンバーが頑張っている。 大嘉はサッカー界で注目される存在になってきたし、大八は宮澤の怪我もあるがCBの真ん中でそつなくこなしているし、中村は攻守にかなりの成長が見られる。また、大伍は本来の力を発揮しだして、中盤でよい働きをしている。 昨年よりもかなりサブメンバーの力が上がってきたのは間違いないだろう。 特に大八と中村は数段の進歩と言って良いのではないかと思う。 大八は昨年までは右CBのポジションが多かったが、今年は真ん中で存在感を発揮している。 大八は昨年はビルドアップがうまくなかったが、昨年の終盤あたりから足下もうまくなってきた。また右CBよりも広いスペースでビルドアップができる真ん中で伸び伸びとやっているように思われる。 彼はやはり真ん中の方が合っていると思うし、高さもあってヘッドが強くロングボールにも十分対応できる。現時点で宮澤と十分競い合う力をもってきたと言えるだろう。 中村は気持ちが強くなって来たように思う。昨年の前半まではおっかなびっくりプレーをやっていたように思うが、昨年の終盤、エリートリーグで左WBをやってから彼の長所である攻撃が伸びてきてまたそれに伴って、守備も力強くなってきた。 もっとも細かなミスもあるが、自信をもってきたのだろう。攻守において積極的になってきた。 守備はまだまだ改善の余地があると思うが、時折見せる攻撃参加、クロスの精度は非常に素晴らしいものを持っていると思う。 福森もうかうかしていられないだろう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月24日
たらればだが、前半は風下を取った方がよかったと思っている。理由は前半耐えれば後半チャンスが広がるから。また今年は後半の点が多い。後半勝負のチームになっている。柏も初厚別で最初は戸惑っていた。その時間を考えれば後半勝負をかけるという手もあっただろう。 この試合は前半の戦い方がすべて。先に得点したがそれ以外はまったくよくなかった。ボールは持っていたかもしれないが、有効なパスや動きが少なくなにしろまったくシューーとに行けなかった。 風上こそかさにかかってシュートを打ちまくらなければいけないのにだ。バックパス、横パスに終始し駿汰などバックパスをしてミシャに怒られるくらいだった。こうした後ろ向きのプレーは試合の流れに確実に影響する。 そして後半もほとんどチャンスらしいチャンスがなく追加点がとれなかった。 代々厚別をホームゲームにしているにもかかわらず我がチームは厚別の風に弱い。これまで厚別の風のせいで負けた試合も何試合もある。 要するにちゃんと対策をしていないからだ。もう風を理由にするのはやめてもらいたい。何のためのホームか。 それでも四方田さんがいた時にはちゃんと対策をしていたと思う。いなくなったらこれだ。 確かに疲労はあったが、最初から疲労を考えてサブメンバーを先発に置く手もあっただろう。 特に駿汰はおかしかった。パスミスを連発。他の選手もかなり疲れていた。 控えのメンバーを見て今日は交代は3人だなと思ったが、案の上。 ミシャは最初から大差をつけなければ檀崎やふじれん、宏武を入れないつもりだったろう。最後は宏武が入って4人を交代したが、中2日で疲労を考えればもっと別の手があったはず。 ここ等へんがミシャの限界だと思う。 ただ、この敗戦でもグループステージを突破できる可能性も十分ある。次の鳥栖戦で引き分け以上あれば。次は風のないドームだし言い訳はもうできないだろう。 鳥栖にはリーグ戦で屈辱的な負けをしたし、選手もやる気を相当出すだろう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年04月23日
1ー2で敗戦。それも後半ロスタイムに2点取られる馬鹿さ加減 前半からまったくなっていなかった。それでも駿汰のクロスからミランの技ありゴールで1点取ったのは良かったが、そこからまったく駄目。1点取ってから安心したのか、疲労を考えたのか横パス、バックばかり。攻める気がほとんど見えなかった。 前半は風上でチャンスなのにそのチャンスをまったく生かそうとしない選手にいらだった。まったく攻撃に行かない。前半終わってこれは負けるなと思った。 後半は風下で相手の攻勢があった。相手のシュートにうまくやり過ごしてこちらのチャンスもあったが決定的なシーンは大伍の相手陣地に入ってからのクロスくらいか、ミランと大嘉にあえばという感じだったがあわず。 その後ピンチの菅野のビックセーブがあってなんとかやり過ごしたが、最後に落とし穴がまっていた。後半40分過ぎから時間稼ぎ。こういう後ろ向きな態度が敗戦に拍車をかけた。そしてロスタイムに失点してその後も相手のミドルシュートで失点。負けるべくして負けた。 まずはホームなのにまったくいつものように厚別のピッチを把握していない。ミランが3,4回滑っていたし、トラップミス、パスミス。前半は特に酷かった。 一方柏は後半の序盤にシュートを何度も打ってきた。この意識の違い。見習った方がいい。 そして前半の風もまったく有利にできなかった。わざわざ時間をかけて攻撃。シューとも単発。ミドルシュートは何度か打ったがそれだけ。 かさにかけて攻撃して前半で2点、3点とるという意欲はまったく見えなかった。 後半、ミシャはロングボールを使うなと指示したようだがこれは疑問がある。 極端な風下だとDFの裏にロングボールを蹴れば戻るから相手も守りにくい。そこでラインをあげてセカンドボールを拾う。こういう攻めも有効だと思う。 ホームなのに厚別の攻撃の仕方をまったく理解していない。こういうチームには勝利は来ない。疲労で体が重いというのは仕方ないがどこかで後ろ向きな気持ちはなかったか? 気持ちでも負けていては勝てるわけがない。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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