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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2022年02月22日
明日のルヴァンカップアウェイ鳥栖戦
いよいよ2022年のルヴァンカップが始まる。コンサは比較的楽なグループに入ったと言えるかもしれないがそんなことは結果がでないとわからない。とにかく一戦一戦勝利を目指してやってほしい。ルヴァンカップはサブメンバーが中心の試合になる、サブメンバーの成長も楽しみだ。まずはアウェイの鳥栖戦。鳥栖には相性が良いが昨年のリーグ戦で負けている。しっかり戦って勝ち点3をゲットしてホームに帰ってこよう。
鳥栖はこのオフ、主力を大量に抜かれ、かなりの出入りがあった。また、前監督のパワハラ問題もあってチームが揺れて新監督が就任した。
補強はJ1主力級から大卒の選手などかなりの数を集めた。
新入団が多く、チームを作り上げるのが大変だったが、リーグ戦の広島戦を見る限りかなりうまくまとめてきた印象だ。
鳥栖のシステムは3-2-2-2-1
基本であるハードワークをもとに自分からアクションを起してボールを奪って素早く攻撃するスタイル。守備も全員でしっかり引いて守って相手にシュートを打たせない意識が髙いチームだ。
鳥栖予想メンバー
25藤原
7中野嘉大 10小野
27相良 42原田
23菊地 14藤田
13中野伸哉 30田代 26孫
31岡本
控え GK12深谷、DF5ジエゴ、2飯野、MF6福田、22佐藤、FW荒木、33石井
鳥栖は戦前の予想では降格圏を予想する識者が多かったが、川井監督がかなり選手を鍛え、連係を落とし込んできた。
リーグ戦では広島を内容で圧倒していた。鳥栖もサブメンバー中心で来ると思おうが、もちろん決して侮ることはできない。強敵だ。
攻撃は左右のCBが上がって来て、積極的に攻撃に参加してくる。またサイドの攻撃が活発でWBは両方とも1人で突破できる選手だ。
ビルドアップもうまく、ワンタッチでプレスをはがし、決定機を演出てくる。
前を向かせたらやっかい。後ろから何人も連動して上がってくる。
カウンターには要注意。とにかくボールを奪ったら早いので、戻りを早くしないとCB1人やGKの1対1を覚悟しなければいけない。
またミドルシュートにも気を付けたい。シュートコースを開けると積極的に打ってくる。
こちらの予想メンバーは以下のとおり
中島
ミラン 青木
宏武 柳
伸二 荒野
菅 大伍 井川
小次郎
控え 大谷、中村、深井、ふじれん、檀崎、シャビ、ドド
ターンオーバーをするはず。こちらはなかなか慣れないメンバーだろうから連係が心配だが、なんとかうまく試合を進めてほしい。
中島は練習試合でも結果をだしている。スピードを生かしてうまくDFラインの裏のスペースを狙って飛び出してほしい。
また昨年よりもキープ力がついたはず。前線でタメを作ってうまく時間を作ってやってほしい。
鳥栖は球際での戦いを挑んでくるはず。負けないように厳しく行きたい。
中盤ではボールを持てるはず。素早く縦パスを入れて起点になってほしい。伸二が中盤にいるので伸二とのパスの交換でリズムを作って前に出して行きたい。
サイド攻撃がポイントだろう。
いかに柳と宏武が縦に突破できるか。うまく突破してクロスを入れて行きたい。中は髙いのでアーリークロスも面白い。
ボールは青木がもってペナの中に入って仕事をしてほしい。
シュートは枠に必ず先制点をとろう。
DFラインはまだ慣れないと思うのであまり上がらないようにした方が良いと思う。
守備は相手のカウンターとセットプレーに要注意だ。
また、サイドの選手にしっかりと寄せてクロスを入れさせないようにしたい。
コーナーは鳥栖はゾーンで守る。うまくスぺ―スに入って行ってゴールを決めよう。
リーグ戦の開幕戦は引分けだったのでこの試合は是非とも勝ちたい。
また若手がどのくらいやれるかも楽しみ。
とにかく内容と結果を出してほしい。
特に気を付けなければいけない選手
中野伸哉
特に期待したい選手
中島
スコアの予想
3-0
姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。
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2022年02月21日
清水戦で違和感を覚えたことがある。それは小柏のプレー、清水戦のシャドーはシャビは右、小柏が左だったが、小柏がチャナのようなプレーをしていた。 チャナのプレーを見なれているせいか、懸命にやってはいるがどこかぎこちなく映ってしまった。 小柏のプレースタイルはそういうものではないはず。リンクマンのようなことを小柏にさせるのはどうかと思う。 小柏のプレースタイルはDFの裏を狙って走ることやパスを受けて前に飛び出すこと等、他にいろいろとやることがあると思う。 逆にシャビはあまりボールに触れていなかった。 キャンプでは左にシャビをずっと置いていたようだが、小柏が復帰してそういう形にしたのだろう。 ミシャが利き足と反対サイドに選手を起きたがるというのは分かるがこういう配置では互いに活きないだろう。 少なくとも小柏とシャビの位置を逆にした方が良いのではないかと思った。小柏の守備も考えてどうしても小柏を先発にと思うなら。 コンサの場合には福森が攻撃を組み立てる場合が多い。ゆえに左サイドからパスを組み立て攻撃を仕掛ける場合が多い。 昨年まではチャナが下がってボールを受けて持って行くリンクマンのような動きをしていた。小柏には無理とは言わないがもったいないと思う。 一番いいのは青木を左シャドーに置いてシャビとコンビを組ませることだと思う。このコンビは最強だろう。青木ならボールをもって入っていくことができる。 小柏は相手が疲れて前線が伸びきった時に投入すればかなり得点のチャンスがあると思う。 もっとも好きな選手をはめ込む傾向が強いミシャはやらないとは思うがそういう柔軟さがあってもいいと思う。 姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月20日
もう少しうまくやれば勝ち点3はとれたと思う。先制して流れは完全に握っていた。そこで2点目が取れればよかったが、ルーカスが案の上PK失敗。 PKを蹴る勇気は称えるが、蹴るならもう少し練習してほしい。公式戦ではルーカスのPKで入ったところを見たことがない。 やはり追加点を獲れなかったことが大きかった。前半のルーカスのポストにあたったシーンや、後半の小柏のバーにあたったシーン。これらが入って入れば勝てた試合だった。 ただ、守備は相変わらずおぼつかなかった。失点したシーンは宮澤の足の遅さをしっかりつかれてしまった。一瞬判断も遅く成ったのでは仕方ないが、他のチームも狙ってくるだろう。なにか対策を考えなければいけないだろう。 そして菅野の1対1の神セーブが2度ほど。助かったが、こうした状況にさせないようにしなければいけないだろう。菅野でなかったら完全に逆転負けしていた。 こういう戦術なので仕方ないが、GKとの1対1は極力させないようしたい。そのためには1対1で負けない大八や西野あたりにも出てきてほしが、そもそも怪我らしいしまだフィットしていないらしいし、なかなか難しい。 攻撃はロングボールが多く、サイドからのクロスで高さのないチームには難しかったかもしれない。 また、せっかく小柏をシャドーに入れたが、相手が引いてきたので小柏の特徴の足の速さをいかせず、ボールをはたくプレーや、持ち上がるプレーが多くてチャナと比較してしまって申し訳ないがもの足りなさが残った。 もう少し小柏を生かすプレーが見たかった。またせっかくのシャビエルもシャビエルの良さを引き出せないプレーが多かった。初戦から難しい試合になってしまった。 流れを引き寄せられない交代の遅さもあった。もっと早く青木やミランを投入していたら追加点がとれていたかもしてない。もったいない残念な試合だった。 姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月19日
1対1の同点 前半序盤からボールをもって攻め立て、サイドから駒井のクロスにルーカスのシュートポストにあたる不運もあったが、その後、駿汰のクロスからのこぼれ球をルーカスが見事にゴール右隅に決めて先制1-0 その後も攻め立て興梠のころシュートが相手のハンドを誘ってPKゲット。しかしそのPKをルーカスが完全に右に蹴る雰囲気を醸し出して防がれる。これが結果として非常に痛かった。 後半は相手が選手交代をしたことで、相手の攻勢になり、菅野が2度にわたってスーパーセーブ。いっきに劣勢。そして単純な縦パスをいられ宮澤が後追いになってしまい、シュートを決められた。この時間帯は中盤で寄せが非常に甘く流れは完全に相手のものだった。失点前に中盤を代えると思いきやミシャは動かなかった。 失点してやっとこさベンチが動いて流れを引き戻す。そして小柏のシュートはバーに。ここで決めればヒーローだったが。 最後の交代がミランと青木だったがこれも遅い。残り5分少々では何もできないだろう。 その後はボールを握るもゴールできず。残念な引分けだった。 完全に勝てた試合。まずはルーカスのシュートは見事だった。 ただ、悪いけどルーカスにPKを蹴らせるのはちょっと。前も失敗している。 ルーカスの場合は蹴るさいの体重の移動が早いように見えてどちらに蹴るかすぐわかってしまう。なぜ興梠ではなかったか、ベンチは今後興梠に蹴らせてほしい。 そして交代の遅さ。これもミシャ式だが、失点する前から失点の臭いがぷんぷんしていた。 ボランチを代えるのがもう少し早かったら、そしてミランと青木を入れるのがもっと早かったら結果論だが勝てたかもしれない。 そして小柏は相手のラインが深く、なかなかスピードで勝負するシーンがなかっただけに早く青木と交代させてほしかった。 とにかく勝てた試合をまた落した。この清水のメンバーで勝てなかったら他のチームには勝てないだろう。 アウェイで勝ち点ゼロではなかったのは少しはましだが、ミシャはしっかり反省してほしい。 希望は興梠のプレー。前線でしっかり収めてくれるのでサイドが上がることができる。 ルーカスのキレキレぶりと今日はこれくらいだろうか。 姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月18日
明日の開幕戦のアウェイ清水戦 いよいよ2022年のリーグ戦が始まる。今年も沖縄、熊本で長期キャンプを張ってこの日の準備をしてきた。 ミシャ体制5年目。通常監督は3年でマンネリ化するが、ミシャの場合には毎年、新しい戦術を落し込み新しい空気を送ってきた。 今年は昨年の75分で息切れのパターンを改善して圧倒的な攻撃力で結果を出してほしい。そのために補強をして層を厚くした。 今年こそ結果を出すしかない。 一方の清水は昨年は残留争いをして、散々苦し思いをした。昨年終盤からOBの平岡さんにして、補強も手厚くして、今年は残留争いではなくJ1上位を狙う勢いのチームとなった。 清水のシステムは4-4-2 選手全員がハードワークをして、球際を激しくいって、奪ってから素早く攻撃する。 守備も全員で守って失点を極力減らず意識が髙いチームだ。 清水予想メンバー 32コロリ 23鈴木唯人 37高橋 17神谷 18白崎 13宮本 39山原 50鈴木義宣 5ヴァウド 15岸本 21権田 控え GK25永井、DF2立田、4原、MF6竹内、26滝、FW19ディサロ、9チアゴ・サンタナ 清水は怪我人が非常に多いらしい。また陽性者が1人出た。台所事情が苦しいとのこと。 ボランチの松岡、ホナウドは怪我、チアゴ・サンタナは調整不足で先発を外した。 清水はキャンプでは球際の強さと、攻守の切り替えの速さを徹底してきた。ボールを持ったら素早く攻撃してくる。これがはまればカウンターから失点する危険性もあるので、簡単なボールロストは気をつけなければいけない。 清水のホームなので、乗らせれば嫌な雰囲気になる。 清水の守備はかなり強化してきたはず。守備は攻撃的に前からくる。 試合の序盤でどのくらい前から来るか出方を見なければいけないだろう。 攻撃は右サイドから積極的に来るはず。ここをどう抑えるか。勢いを付けさせると嫌なので清水の右サイドからの攻撃には十分に気を付けたい。 またセットプレーには気を付けたい。特にコーナーは清水の方が高いので集中力を継続して守っていきたい。 清水の守備はそんなに堅くない。得点するチャンスはたくさんあると思う。 こちらの予想メンバーは以下のとおり 興梠 小柏 シャビ ルーカス 金子 高嶺 駒井 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 小次郎、柳、大伍、菅、荒野、青木、ミラン こちらはキャンプでやってきた前からのプレスとボールを獲られたら素早く取り返す守備をしたい。 また、あまりにも前掛りになればカウンターを受けてしまう。そこに気を付けながらボールを奪ったら素早く攻めていきたい。 攻撃はボールは持てると思うので、うまく前線で連係をとってシュートで終わりたい。 両サイドは突破できると思う。ただ、単騎突破ではなく周りもうまくフォローしていってほしい。 ルーカスを左右のどちらに置くかに注目だが、相手の右サイドを抑えるためにルーカスを左サイドに置く可能性が髙いと思う。 興梠は清水に特に相性が良いらしい。興梠に得点を決めてほしい。 昨年のように攻めが遅いと後手を踏む可能性が高い。 清水は時間が過ぎて行けば素早く引いて、守ってカウンターを狙ってくると思う。カウンターから相手の数的有利にさせないようにしたい。 セットプレーは得点のチャンス。特にFKは福森やシャビがいるので、ゴール前でファウルを得られるようドリブルやワンツーなどで切り込もう。 アウェイの開幕戦はしばらく勝っていない。今年はチャンス チャンスはたくさんあるだろうからキッチリものにしたい。 まずは先制点だ。先制点をとれれば相手の勢いを削ぐことができる。 攻守のメリハリがやはり必要だ。 とにかく相手にカウンターをさせずに、攻め立てて得点を重ねよう。 キャンプの疲れや家に帰れない疲れもあるだろう。しかし、この試合が終わって1週間すれば北海道に戻っても来られる。 気持ちを集中させて、必ずアウェイで久しぶりの勝利を得たい。 特に気を付けなければいけない選手 神谷 特に期待したい選手 シャビ スコアの予想 2-0 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月17日
いよいよJリーグが始まる。 コンサは清水との開幕戦。アウェイということで、アウェイは久しく勝っていないのでなんとか勝ってスタートダッシュを図りたい。 今年の布陣を勝手に分析すると、攻撃陣がかなり厚みを増したと思う。昨年決定機をなかなか作れなかった、決定機を逃したシーンが多かったが、補強でかなり得点力が上がってのではないかと思う。 守備陣はGKは菅野の守備力に期待。チームの戦術上、相手の攻撃陣が菅野と1対1になるシーンが結構でてくるかもしれない。菅野なら守ってくれるだろう。 CB陣は守備がちょっと心配。しかし、宮澤がうまくポジショニングでスピードのなさをカバーしてくれると思う。 また、宮澤の代わりが問題になるが、大伍がやっているようで、宮澤がいない時には大伍が代わりに入るかもかもしれない。 ボランチはかなり層が厚い。駒井と高嶺というレギュラーに大伍、深井、荒野、井川、伸二あたりが絡む。 サイドはルーカス、菅が中心で、金子、柳、青木、宏武。ルーカスが好調なのが心強い。 シャドーとトップはかなり層が厚くなった。 トップは興梠、ミラン、小柏あたりになるだろうか。 シャドーはシャビが固定だろう。シャビとだれを組ませるかということになるのではないだろうか。小柏が基本だろうが、金子や青木、ドドなども考えられる。 とにかく、かなり層が厚くなった。昨年よりもかなり期待できる布陣になったと思う。 ただ、ACL圏に入るには控えの突き上げが必要になると思う。 GKで言えば大谷、阿波加、中野。CBは、大八、中村、西野、井川あたりが突き上げてほしい。シャドーではふじれん、檀崎に頑張ってレギュラー争いをしてほしい。 トップは大嘉。大嘉はだいぶ調子が良さそう。練習試合で得点を重ねている。 昨年は75分までは圧倒的な試合をするが疲労から足が止まり失点を重ねて負けるという試合が多かった。 今年は控えの層が厚い。こういうことにはならないような試合をしたい。今年は勝負に拘る試合もしてほしい。 とにかく結果を出してほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月16日
J1リーグは今週金曜日から始まる。そこでJ1各チームの戦力状況を勝手に検討していきたい。 3回目は鹿島、神戸、横浜FM、浦和、、川崎Fの5チーム 鹿島は今年からブラジル色を一掃し欧州スタイルへと変貌。監督が代わり、ポゼッションを中心としたサッカーに生まれ変わる。しかし、まだ肝心の監督が入国できなく、岩政コーチの指揮のもとしばらく戦うことになる。 出入りは、CBの犬飼が浦和、町田が海外、SBの永戸が横浜FM、ボランチのレオシルバが名古屋、永木が湘南など放出があり、加入はCBで名古屋からミンテ、鳥栖からボランチの樋口、柏からサイドハーフの仲間、ベルギーから鈴木の復帰とメンバーを揃えてきた。 FWの荒木や上田が残留したのも大きいだろう。特にFW陣は鈴木の加入でJ1トップクラスの攻撃陣に変貌した。 一方守備陣は攻撃陣の豪華さに比べると層が薄い不安がぬぐえない。 水戸とのプレシーズンマッチでも水戸に初めて負けるといった状態で、戦術の徹底がされていない印象もある。 新監督がきてからも落とし込みに時間がかかるようだと優勝争いは難しいと思う。 神戸は出入りがあまりなかった。そもそも十分すぎる戦力だったと言えるのだろうが、CBのフェルマーレンの退団はかなり痛手、 かわりに浦和から槙野を獲得したが、小林との競争になり、槙野が主力で使われるなら層が薄くなったとしか言えないだろう。 またFWのドウグラスが柏に移籍したが、この豊富な攻撃陣からではそんなに大きな痛手ではないと思う。 守備陣では左SBの専門が初瀬しかいないということも不安材料。小林もできるが初瀬が欠場の時には少なからず問題になってくる。 しかし、攻撃陣は豪華で守備の穴を埋めるような活躍をするだろう。ボランチに横浜FMから加入した扇原やサイドハーフで浦和から加入した汰木や清水から復帰の藤本など中盤から前は更に層を厚くした。 大きな補強はなかったので、成績が低迷すれば夏にDF陣の補強はすると思う。 横浜FMの主な退団者はCBチアゴマルチンス、SBのティラートン、ボランチの扇原、FWの杉本、前田らと主力が多かった。 しかし、補強もその穴を埋めるだけ十分でCBに鳥栖からエドゥワルド、SBに鹿島から永戸、ボランチのは徳島から藤田、トップ下には成長株の町田から復帰の吉尾、FWには仙台から西村、アンデルソンロペスを獲得、能力のある選手を獲得して昨年以上の層の厚さとなった。 特に攻撃陣でロペスと西村の獲得は大きく、J1随一の攻撃陣になったと言っても過言ではないだろう。 ただ、唯一の心配はCBのチアゴマルチンスの穴でエドゥワルドは彼とは大きくプレースタイルが違い、横浜FMのハイラインハイプレスという戦術はスピードあるチアゴマルチンスの個の力で成り立っていた面が大きいので、戦術の変更が求められるだろう。 浦和は3年計画の最終年で完全に若返りの方向に向かっている。阿部の引退や槙野、宇賀神の契約満了。そして出入りがかなり激しかった。CBのトーマスデンの移籍、橋岡の海外移籍、田中達也は福岡へ、汰木が神戸、金子が京都、興梠がコンサとかなりの選手を放出した。 加入はSBに大宮から馬渡、鹿島からCBの犬飼、SBに鳥栖から大畑、MFにダヴィドモーベルグ、水戸からサイドハーフの松崎、横浜FCから松尾などとJ1とJ2の有力選手を補強し、移籍の穴を補ってあまりある戦力にした。 だが、純粋のFWはユンカーと高卒の木原しかおらず、補強を明言しているが、補強の遅れは明らか。 ただ、昨年はゼロトップも何試合もやっていて、前線の江坂が機能してる試合が多く、さほど心配はいらないか。 昨年からの戦術が徹底されてくれば優勝争いをするチームになるのではないかと思う。 川崎Fは旗手の海外への移籍が大きなニュースだった。また昨年夏には田中碧が抜けたがその代わりに橘田が出てくるなど育成力もあって層が飛びぬけて厚い。 今年の補強はコンサからチャナ、横浜FCから瀬古とレギュラークラスを補強した。もともともっている戦力が髙いので、今年も川崎F中心にリーグ戦が動くものと思う。 ただ、さすがに他のチームの川崎対策も徹底してきており、先週のカップ戦で浦和に完敗したような試合も多く発生するものと思う。 コンササポとしてはチャナがどれだけ活躍するのかも注目の一つ。サイドで機能しなかったのは納得のことで鬼木監督がインサイドハーフで使って試合をこなせば大きな戦力になるのは間違いないだろう。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月15日
J1リーグは今週金曜日から始まる。そこでJ1各チームの戦力状況を勝手に検討していきたい。 1回目は福岡、名古屋、C大阪、FC東京、G大阪、広島の6チーム 福岡は磐田から獲得したルキアンというFWの軸ができた。SBのサロモンソンの放出は痛かったが、その代わりは横浜FCから前嶋を獲得。サイドハーフには田中を浦和から獲得して中盤の層を厚くした。CBも山形から熊本が加入してCBの層も厚くした。 戦力的には昨年よりも明らかに上乗せして、中位から上位を伺う勢いだと思う。 名古屋は鳥栖からFWの酒井、MF仙頭を獲得。鹿島からボランチにレオシルバを獲得、CBにはC大阪からチアゴを獲って鹿島に移籍したミンテの穴を埋めることになる。 ただ、FWのシュヴォルツォクが相変わらず出場停止が解けず、退団が有力視されていて、前田も海外に、ボランチの米本も湘南に、山崎が京都へとそれぞれ移籍と全体的には戦力はて低下した。そして監督に就任した長谷川監督の采配も昨年のFC東京で疑問視されていたので、昨年よりも成績が悪くなる可能性は髙いだろう。 C大阪は退団者は名古屋へ移籍したCBチアゴ、海外に移籍した瀬古、鳥栖に移籍したボランチの藤田。海外に移籍したサイドハーフの坂元、引退した大久保、京都に移籍した豊川などかなり主力が移籍した。その代わりはCBに柏から復帰の山下。SBに浦和から山中、長崎から前熊、ボランチには徳島から鈴木、サイドハーフに山形から中原、徳島からFWに岡山から上門、福岡からブルーノメンデスが復帰とJ2からの即戦力を獲得した。 戦力的にはさほど変らないと思うが、CBのチアゴと瀬古の移籍が大きく、補強を考えていると思うが、時期が遅くなると思うので進藤がどの程度活躍するかどうか注目したい。 FC東京はCBの渡辺が海外に移籍して、SBの中村拓海が横浜FC、FWの田川が海外に移籍。加入はGKに仙台からスォビィク、大分からCBのエンリケ、名古屋からCBの木本、FWに鳥栖の山下、青森山田からボランチに松木など 元々攻撃の駒は揃っていて、監督も代わったので、得点は増えそう。ただ、守備はGKのスォビィクが入ってかなり失点は減りそうだが、渡辺の移籍は大きく、木本では代わりにはならないと思うので森重をCBに戻すかCBの補強も考えているはず。 元々戦力は揃っているので、能力の髙い監督が来て、最初は苦戦すると思うが徐々に順位を上げて行くと思う。 G大阪は片野坂新監督になって、3バックにしてくると思われる。移籍はボランチの井手口がスコットランドに行ったのが痛いが、齊藤美月、ブラジルからダワンを加入させてしっかり穴を埋めた。また、徳島からCBの福岡を加入させ、韓国からクォン・ギョンウォンをとって3バック仕様に変えた。そして宇佐美が移籍しなかったことが大きく、特別指定でも活躍した大学生の山見、岡山から石毛が加入して攻撃陣に上積みがあった。 戦力的には元々この力が強い選手がいて上積みがあって監督の力が加わるのでかなり上位に行きそうな感じがする。 広島は退団者は横浜FCへ移籍したハイネルら加入者は甲府からシャドーの野津田や愛媛からボランチの川村の復帰、他は大卒だったり、ユースからの昇格と選手の移動は少なかった。戦力的には昨年とさほど変らないだろう。 ただ、監督が代わって、コロナの関係でまだ来日しておらず、戦術的には前からの守備がきつくなるようだが、不透明なので最初は戸惑う部分もあるだろう。最初からうまくいくのは難しいかもしれない。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月14日
J1リーグは今週金曜日から始まる。そこでJ1各チームの戦力状況を勝手に検討していきたい。 1回目は京都、磐田、鳥栖、柏、湘南、清水の6チーム 京都は久しぶりにJ1昇格。 曹監督の2年目、積極補強でJ1残留を目指す。 前線には名古屋から山崎、C大阪から豊川、山形からマルティノスなど能力の髙い選手を補強して攻撃力が増した。攻撃の核のウタカや宮吉が残留したのが大きい。また、CBには甲府からメンデス、仙台からアピアタウィア久補強してバイスの退団を埋めようとしている。前と後ろは質、量ともに十分だが中盤の層の薄さが気になる。 磐田の一番の心配はJ2得点王のルキアンの穴を埋められるかだろう。FWには横浜から杉本と横浜FCからジャーメイン良が入ったが正直、得点量産するとは思えない。また選手の全体的に選手の高齢化も目立つ。そして特にCB陣の層の薄さが目立つ。 新加入のCBリカルド・グラッサに期待したいがいつ入国するかもわからない。夏の補強も十分考えているとは思うが、かなり厳しいとしか言えない。 鳥栖は主力の大部分が引き抜かれ、大量補強はしたが、かなり苦しい布陣。最後に横浜FMにCBのエドゥアルドが引き抜かれ、大卒1年目の孫に頼らざるを得ないというCBの層の薄さが気になる。もっとも補強はするだろうが、守備陣はかなり苦しそう。 前線は徳島から垣田、宮代、復帰した小野が先発に入りそうだが、得点源と言えそうなメンバーが少ないので、難しいと思う。 もっとも若手が次から次へと出てくるチームなのでここに期待するしかないか。、 大卒の選手を6人取ったのでここからブレイクする選手に期待することになるのだろう。 柏は主力選手が引き抜かれ大幅に戦力ダウンした。特に長崎に移籍したクリスティアーノの穴が大きいだろう。FWに神戸からドウグラス、鳥栖から小屋松は入って戦力を整えたが、難しい1年になりそう。それでもボランチより後ろは流出が少なかったので、この部分では戦えると思う。とにかくこのチームは得点力が課題。いかにして点をとるか監督に采配が大きく左右すると思う。 湘南は有力選手をかなり補強した。前線では柏から瀬川、復帰組で若月、そして集中的に中盤を強化。特にボランチの米本を名古屋、永木を鹿島から獲得したのは大きい。目立った流出もなく、戦力は確実にアップした。チームは5位以内を目指すとの目標を定めたが、全体的な戦力を見れば残留争いをする戦力のような気がする。そこからどのくらい上げていけるか。昨年から攻撃力に課題があるチームだけに得点をいかに獲るかが問題になりそう。 清水は昨年の残留争いの不安からかなり積極的な補強をした。柏からサイドハーフの神谷、徳島からSBの岸本、鹿島からMF白崎の復帰、北九州から高橋の復帰などピンポイントで弱点を補う補強で確実に戦力を上げた。平岡監督が腰を据えて指揮ができる点もプラス要因だろう。 ただ、攻撃陣はFWチアゴサンタナにかかる負担が大きい。しかし、鈴木唯人がエースに成長して結果を出し続ければ上位進出もありうると思う。攻撃陣の奮闘がチームの躍進の鍵だろう。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月13日
昨日の練習試合は熊本に4本45分づつで6-3だった。
1本目、2本目は主力組
1点目は左45度から狙いすましたルーカスのミドルが決まった。
2点目は金子がドリブルして突破して上げたクロスを青木がスルー。駒井が右足で決めた駒井「クロスの前から青木とアイコンタクトしていた。」
新戦力シャビはハードワークが光り、70分間プレーした興梠も周囲との連係でゴールを狙い続けた。守備はメリハリが利いて無失点。
駒井「みんなが積み上げてきたものをしっかりだせた。なにより失点ゼロで抑えられたのはすごくポジティブ」
「このサッカーで重要だと自覚している。僕が駄目なプレーをすればチームも駄目。良いプレーをすればチームも良くなる。」
「きょうは攻め急ぎや、カウンターで攻められる場面もあった」
「ハイプレス一辺倒ではなく、無理なプレーをせずにメリハリをつけ、無失点で抑えられたのは大きい」
「札幌は、サッカーの面白さの点ではJ1でトップ5に入る」
「必ずACL出場圏内の結果を出したい」
「スイッチが一段階上がる。開幕はいつでも高揚感がある」
昨日の1本目の完全に推測のスタメン
興梠
シャビ 青木
ルーカス 金子
高嶺 駒井
福森 宮澤 駿汰
菅野
だったろうか
最後の練習試合で勝ったのは良かった。なにより主力組では失点はしなかった。
練習試合ではメリハリが効いた守備をしているらしい。ただ、
駒井が「きょうは攻め急ぎや、カウンターで攻められる場面もあった」
と言っているので、ミシャ式のフルコートマンツーマンの欠点である、プレスがはまらないと数的同数や数的不利を作られるというところは、まだ、まだのようだ。
攻撃では2点とった。ルーカスや駒井が好調そう。
興梠やシャビも徐々にチームに馴染んでいるようだ。
左にルーカスを置くところはいかにも選手第1、ポジション第2のミシャらしい。
恐らくは開幕戦でもこの布陣にすると思うが、個人的にはルーカスは右WBの方が良いと思うし、金子はシャドーの方が良いと思う。
はたしてこの布陣がJ1でも機能するか。とにかく1週間後J1リーグが始まる。
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2022年02月12日
道スポには駿汰の記事が 抜粋 調整がやや遅れた駿汰にとっては、きょうの練習試合が今季初実戦となる 「コンディションは練習でしっかり上がってきている。開幕に向けて準備はできている」 「連係は問題ない。しっかり試合の負荷を経験したい」 昨季は怪我で欠場した1試合を除き。37試合に先発出場 主戦場とする右CBは、DF西の加入により競争が激化するが 「もう結構仲良く話してもらっている。ポジションは一緒だが、ライバルという意識ではない。学ぶところがたくさんあるので大伍さんの考えをどんどん吸収したい」 飛躍のために、結果を貪欲に求めていく 「(試合に)出続けるのはベース。アシストやゴールを求めていく。DFでも存在感を出して、自分のプレーで勝利に導きたい」 駿汰がずっと練習試合に出ていなかったので心配したが、ここにきて復帰してくれたので良かった。右CBは駿汰がいない時には西野や井川が努めていた。しかし、やはりミシャとしても開幕戦は駿汰でいきたいだろう。 駿汰の復帰は大きいと思う。 また、アシストを見たら練習で大伍はCBの真ん中をやっていたようだ。CBは大八が怪我という話もあって、心配したが、開幕に向けてはなんとかなるのではないだろうか。 とにかくあと1週間何とか調整して調子を上げてほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月11日
今日のスポニチには興梠の話題 両ひざ痛を抱えていて状態は50%くらい。 「ミシャからは自分でしっかり調整してくれと言われていますし、それに甘えてやっている」 沖縄1次キャンプでは練習試合ゴールを決めているなどアピールしている。 「開幕戦には100%にもっていきたい。」 そしてコラムではシャビエルの事が書かれていた。 砂川さんは「足元の技術が髙く、特に左足は凄い」 ゲーム形式では個の力で局面を打開してチャンスを作るシーンも見られている。 2日の紅白戦や5日のFC東京との練習試合にも出場し、開幕への準備が整いつつある。 「対戦してどれだけ札幌が強いチームか知ってる。僕が入ることでさらに上を目指すというチャレンジに魅力を感じた。」 興梠は全部タイトルを獲ると宣言している。チームのために何でもやるとも。怪我の影響だろうが、50%ということでちょっと心配はあるが、ベテランなので開幕までに仕上げてくれると思う。 ジャビは恐らくは左シャドーで先発だろう。個の打開力はさすがのものがある。シャビもやはり連係を深めないと100%が70にも60にも落ちてしまう。 周りの理解力も必要になると思う。シャビをうまく生かすようにやってほしい。 あと1週間、周りとの連係をアップさせて 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月10日
今日の道新は宮澤のインタビュー 抜粋 宮澤はチームの調整に手応えを感じている 沖縄では一部選手の合流が遅れたが、最終的には全選手が間に合った 「(コロナの)影響はあったが、沖縄キャンプを完走できて良かった。シーズンを戦い抜く体づくりはそれぞれできた」 昨季は、シーズン途中に肉離れで戦線離脱。その間に5試合連続で白星を挙げられず 「今季はシーズンを通してけがをせず、チームが苦しいときにこそ貢献したい」 今季はシャビエル、興梠、大伍らが新たに加入した。 「特殊な戦術だが、トップクラスの選手なので戦術面の理解は早いと思う」 「熊本はスタートダッシュに向けた重要なキャンプ。チームのギアを上げ、戦術の精度を高めたい」 今年も宮澤はCBの真ん中でやるんだと思う。宮澤は昨年は技術だけでなく、屈強な外国人FWとも負けないフィジカルを見せてくれた。スピードでは劣るがポジションニングやカバーリングでそつなくこなしてくれた。 本人は全試合出場するつもりだろうが、もしかしたら怪我などで欠場する試合もあるかもしれない。 その時宮澤の代わりになる選手がでないとまた勝てなくなる。 候補は大八、井川、西野あたりだろう。それぞれ期待のできる選手。 また、実力で宮澤を脅かす選手も必要だ。 今年は宮澤の座を奪うような選手に出てきてほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月09日
今日から熊本キャンプが始まった。 開幕までの10日間。戦術のとりまとめや、セットプレー、そしてなによりコンディションの調整が必要になってくる。 沖縄キャンプで課題が出た、攻撃の連係はしっかり詰めなければいけない。 また、マンツーマンDFもさらに精度を上げる必要がある。 特に前線は新たに興梠とシャビエルが入ってパスの精度を高めることが必要になっている。 個人の能力は現有戦力の底上げもあり昨年よりも上がっていると思うが、全体のレベルを上げるには連係の向上が必要だ。 新加入の選手との連係を向上させてほしい。 そして一番の問題の決定力。そもそも前線でパスがつながらないと得点はなかなかできない。 残りのキャンプはやはりこの部分を徹底してやってほしい。 そして、今年初め怪我をした小柏や駿汰、大八は復帰できるだろうか。 沖縄キャンプではかなり負荷がかかっているだろう選手達は徐々に疲労を抜いてほしい。 毎年アウェイの開幕戦は勝てないので今年こそ勝てるように、十分に調整してほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 北京五輪、芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月08日
このところの練習試合の1本目はどうやらミランをワントップに置いているようだ。 興梠が疲労からか出ていなかったことや小柏がまだ復帰しないことからだろうが、おそらくはワントップはミラン中心で行くのではないだろうか。 個人的にはやはりワントップにはミランを置いた方が良いと思う。 高さがあるし、ある程度キープ力もあるし、ボールをリズムよくはたくこともできる。なによりシュートがうまい。 ミランが出られない時には興梠か小柏だろう。興梠は決定力があって基礎技術が高い。キープ力もあってなによりゴールの嗅覚を持っている。 興梠はシャドーもあるだろう。 小柏はワントップよりもシャドーの方が良いと思う。シャドーである程度自由に動いて後ろから飛び出す動きをしてほしい。 ミシャ式のワントップは運動量が求められる。前からのプレスを厭わないようにしなければいけない。 やはり求められるのは得点。ワントップは得点を入れることが必要だ。 ミランには2桁得点を求めたい。 ミランが2桁をとればかなりチームは上位にいけると思う。もちろんミランは1人でゴリゴリ行くタイプではない。ミランが点をとるには周りとの連係や周りのお膳立てが必要だ。 今年はミランを中心に得点を重ねてほしい。ミランの覚醒がどうしても必要だ。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月07日
今日のスポニチには興梠の話題が載っていた。 興梠の沖縄キャンプはコンデイション作りに重きを置いた。それでもその高い技術はチームメートの目を引いていた。ボール回しでの落ち着いたプレーや、ボールを止める、蹴るという基礎技術は群を抜いている。 「若い選手がいるので足を引っ張らないようにしたい。」 小柏「FWとして点をとるための全てのものを持っている、見て学んでいる。」 「浦和時代はミシャと(タイトルを)1つしか獲れなかったので札幌では何個でも獲りたい」 ミシャ「フィニィシュに至るまでの出し方、決定力はうちの中で抜けた存在だ。」 「張り切り過ぎずに頑張ります。」 興梠には期待したい。昨年はわずか1ゴールだったが、まだまだやれるし、なによりミシャの下でやればかなり点をとってくれるはず。 DFの裏への抜け出しや、1対1の場合のGKのかわし方など興梠のプレーには目を見張るものがある。 ただ、毎試合先発は難しいかもしれない。トップはミランとの争いになるだろうか。またシャドーということも考えられる。 キープ力もあって、テンポよいパスもだせる。 後は周りの選手との連係だろう。ミランやシャビエル、小柏、金子、青木などとの選手とのより細かな関係の構築が必要だろうか。 興梠も必死になってやってくれるだろうし、1年間、チームのためにミシャのためにタイトル奪取に貢献してほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月06日
道新にはFC東京との試合の模様が書いてあった。
45分2本づつ
先発は
ミラン
シャビエル 金子
菅 ルーカス
高嶺 駒井
福森 宮澤 西野
菅野
抜粋
「収穫は守備だ。マンツーマンで前線からボールを奪う戦術は健在。課題だったプレスと引いた守りの使い分けもスムーズで、自陣ゴール前の粘り強さも光った。
一方、前線の連係に課題を残した。細かいパスが乱れ、相手DFラインを崩せず、シュートに持ち込めなかった。昨季は守りを固める相手の戦略に苦しんだだけに、金子は「質を上げないといけない」と話した。
その金子は攻守で好調をアピール。前半は素早い体の寄せとドリブル、後半はロングパスに合わせた抜け出しで存在感を示した
「相手のマークは厳しくなるが、チームを引っ張る自信がある」。
ミシャ「選手の調子にばらつきはあるが、トータルで良い方向」
「試合の局面に応じた進め方の精度を上げたい」
勝ったか負けたかわからないが、良いところや課題も出たようだ。金子が良かったらしいが、注目したいのは西野が1本目に出たこと。駿汰や大八が怪我?でいなかったらしいが、現在の主力メンバーに入っていた。かなり期待されているのだろう。このままブレイクしてほしい。
攻撃は昨年のような手詰まり感があったらしいが、シャビエルが慣れて行けば連係もとれるようになってくると思う。また、青木を入れることでシャビエルとのコンビネーションがでるだろうからここにも期待したい。
課題はやはり決定力不足か。ここをなんとかしないといけないだろう。
昨日の試合には興梠が出ていなかったようなので興梠や小柏が入ってどうなるか。
熊本キャンプに期待したい。
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2022年02月05日
今日は、トレーニングマッチを2試合やった。しかし、結果は発表されていない。 1試合目はFC東京だったが内容と結果はどうだったか。 2試合で合計45分を4本やったので、U-18もいるとは思うが結構メンバーが揃ってきたのではないだろうか。 ところで大伍の加入が決まってメンバーが固まった。4月1日まで移籍市場は空いているがもう加入は滅多なことではないだろう。 大伍の加入は非常に大きいと思う。 大伍をどこで使うか。三上GMはCBかボランチ、場合によってはWBと話していたが、個人的にはWBか右CBをのほうがいいかなと思う。 なにより大伍が入ったことでWB、ボランチやCBの層が厚くなった。 大伍が右CBに入れば駿汰をボランチに回すことができる。 ただ、守備の面を考えれば大伍はWBの方がいいという考えもあるだろう。 はたしてミシャはどこに大伍を置くか。 もちろんキャンプのなかで連係を見るんだと思う。 大伍と他の選手との相性や組み合わせもいろいろと見ていくと思う。 大伍をどう使うか。非常に楽しみだ。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月04日
大伍の入団が決まった。 練習に参加していたが、大伍の練習態度や、プレイべートで週刊誌を騒がせた問題も当事者と解決したといいうことで、入団に至ったのだと思う。 大伍の加入は素直に嬉しい。確実にチームの力になる。 大伍のボールを持つ力、ボールさばき、キックの精度、大胆な前への推進力、これは必ずチームの力になるはずだ。 気になるのは大伍をどこで使うかということ、コンサを出てからはサイドバックでの起用が多かった。元々コンサではボランチやトップ下でもやっていたし、他のポジションでの起用もあるかもしてない。 個人的な希望は右CBか右WB。右CBは駿汰がいるが大伍が入れば駿汰をボランチでも起用できる。また、右WBではルーカスや金子との競争で更にポジション争いが激化する。 前線の層が厚くなったが、大伍の加入で後ろの方の層も厚くなる。 とにかく大伍お帰り。クラブのためにまた戦ってほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月03日
昨日は練習試合の名古屋戦が中止になったので、紅白戦が行われた。確認できる範囲では主力組はワントップにミラン、左シャドーにシャビエル。CBの左に福森、真ん中に宮澤が入ったようだ。左は菅、サブ組のCBには井川、そしてミランは2ゴール。シャビエルのアシストで菅のゴール。 サブ組だと思うが宏武が2ゴール、西野が1ゴールだった。 順調にキャンプが進んでいるようだ。 得点が入るのは入らないよりも良いことだと思う。またミランに2ゴール出たことは、今年のブレイクを予想される。興梠は一昨日のミニゲームで主力組のワントップに入って1ゴールと。攻撃陣が好調のようだ。 ただ、主力やサブの両方とも攻撃的に行ったはずで、これが守ってカウンターのチームに対していかに点をとるかという課題はやはり練習試合をこなして見ていかなければわからないだろうと思う。 前線の組み合わせはシャビエルが入って厚くなりいろんな組み合わせを試しているらしい。 そのなかでどの組み合わせがベストかまた向上させて行かなければいけないか探っているのだと思う。 攻撃では非常に楽しみが増えた。シャビエルが入ったことで決定的なパスがどんどん入ってくれれば得点のチャンスが増える。 層はかなり厚くなってスタメンを考えるのも嬉しい悲鳴にないそうだ。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月02日
今日のHTBのイチモニは駿汰のインタビューだった。 昨日は紅白戦を行ってそこに参加 「攻撃参加を心がけている。」 「守っているポジションは後ろが多いので、無失点の試合を多くしたい。」 「このポジションは攻撃参加を求められるのでそこをしっかりやりたい。」 「右CBに拘らずいろんなポジションで出場できるようにしていきたい。」 駿汰のいつものポジションは右CBだが、ミシャ式の場合には攻撃参加が特に求められる。 UHBのコンサラボで言っていたが、昨年は一昨年よりも積極的に攻撃参加をして時には宮澤に怒られたということも言っていた。ただ、これはミシャも求めていることだろう。 最後の言葉が気になった。色んなポジションとはなんだろうか。 昨年、怪我人が多いかったからどこでもやれるようにということらしい。 右CBだけではなくボランチや他のポジションもやれるようにということだろう。 個人的には右CBの駿汰はもったいないと思っている。彼はボランチが一番の適正箇所だと思う。チーム事情で今は右CBをやっているが、ボランチの駿汰のプレーをもっと見たい。 右CBに大八や井川、西野が戦術にうまく慣れてそこのポジションを任せられるようになれば駿汰もボランチに移動できる。 勝手に推測すれば西野あたりに目途が立つようになれば駿汰をボランチにということもしかしたらあるだろうか。 いつその時がくるかという問題もあるが。 駿汰はどこのポジションでも先発ができる力がある。 右CBがずっと駿汰なのか、今後、駿汰がボランチへ移動する動きがあるのか注視していきたい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年02月01日
シャビエルが入ったことによる前線の競争が激しくなった。 ざっと、興梠、ミラン、小柏、大嘉、シャビエル、青木、ドド、金子、ふじれん、檀崎と考えられる限りでも9人もいる。昨年はシャドーのメンバーが足りなくて駒井やトップに荒野を入れてゼロトップもやったがやはり、適正ポジションでやった方がいいいと思う。 その時のコンディションもあるが、先発は興梠、ミラン、小柏、シャビエル、青木、金子の6人の中の3人だろうか。 個人的にはミランとシャビエルを中心に考えたい。そこに興梠や小柏や青木が絡んでくる。金子はサイドというのも選択肢。ルーカスの代わりということもあるだろう。 金子はやはりシャドーがあっていると思う。しかし、シャビエルが入ったので、今年は金子はサイドが中心になるような気がする。 こう見てくるとかなり攻撃の層が厚くなったような気がする。 例えばスタメンを ミラン 青木 シャビエル 菅 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮澤 駿汰 菅野 とした場合の控えを考えると 控えは 小次郎、大八、柳、荒野、小柏、金子、興梠 攻撃の選手では小柏、金子、興梠がサブという凄い層の厚いチームになる。 この場合にはサイドやボランチやCBのことを考えていないが、 この例では井川、西野、深井やドド、伸二らがベンチ外になる。 もっとも誰かが別メニューということもあるだろう。全員が揃わないことも十分考える。ただ、昨年に比べてかなり層が厚くなったと言えるのではないだろうか。 とにかく攻撃陣については、かなり期待感が溢れるメンバーになってきたと思う。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年01月31日
Jリーグチェアマンにノノさんが決まった。 内定ということらしいが、3月に正式に就任する。今日の新聞でも書かれていたのでようやく決まったかという感じだが、もちろん寂しい気持ちとこれからチームはどうなるのか?という心配もある。 もっともこのチームはノノさんが社長に就任してノノさんと三上さんの両輪でやってきたので、三上さんがトップになったので心配はないとは思うが。 順調に、チームの規模は大きくなってきたが、コロナの関係で業績が悪くなり、チームはかなり厳しい状況になっている。いまは我慢する時だが、三上さんがどのように経営改善していくか注目だ。 ノノさんのチェアマンには期待したい。Jリーグ全体もいろんな問題が山積み。コロナにおける各チームの状況も心配だし、プレミア化、秋春制の問題もある。今後は放送権の問題もでてくるだろう。ノノさんならこの厳しい状況を乗り切ってくれると思う。 サポーターが見たいのはリーグ戦あるいはルヴァンカップを優勝してノノさんから宮澤キャンプテンに優勝カップ贈呈されるシーンだろう。 そこに伸二もいてというシーンになればこの上ないしあわせ。 チームがどうなるかというところはもちろん心配だがノノさんがチェアマンになることでリーグ全体がよりよくなるということにも期待したい。 とにかくノノさんには今まで「ありがとうございました。」そして「またよろしくお願いします。」と言いたい。 ただ、まだ就任していないので、3月就任時までよろしくお願いしたい。 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6416830 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年01月30日
今日のスポーツ報知には青木の事が書かれていた。 抜粋 29日、非公開の練習試合を行った。別メニューのため出場しなかった青木は、今季から11番を背負う。中心選手としての自覚に加え、2017年にJ2名古屋で自己最多の11点を挙げた際の同僚、FWガブリエル・シャビエルが新加入した。頼れる相棒と攻撃陣を活性化させ、上位進出を狙う。 「10、11というのはサッカーの中でいい番号。11は好きだったので、空いてるなら着けたいと。今年、11番が似合うようにやっていけたら」。J1初得点を含む4ゴールを挙げた昨季以上の結果を、絶対目標に掲げた。 青木は17年、J2名古屋でキャリアハイの11点を挙げた。同年7月にブラジルから加入し、16試合で14アシストと驚異的な数字を残したのがシャビエルだった。「 シャビにはよくアシストしてもらったし、一緒にやって、一番Jリーグで点を取った時だったので」。 翌年末、青木は左膝半月板を損傷。無得点の年が続き、20年10月にJ2大宮へ移籍した。 「シャビは見えているものが人より多いイメージがある。信じて走ればいいパスをくれるので、札幌でもいい連係を見せられたらいい。それがチームの力になるようにやっていきたい」。 「1年やっているので戦術の不安はない。去年よりも活躍したいし、チームの順位はもっともっと上にいなきゃいけないと思うので。その力になれるように頑張りたい」。 青木には大きな期待をしたい。チャナが移籍して左シャドーは空いている。 昨年はチャナがいない時には駒井や小柏らが入っていた。ここは自分の指定席だと言えるような活躍をしてほしい。 ここで何度も書いているが青木はWBよりもシャドーで輝ける選手だと思う。 自信をもってプレーしてくれれば青木の力なら2桁得点は2桁アシストの「ダブルダブル」をとれるのではないかと思う。 シャビが入って青木の重要性がさらに増す。 「宇宙人」と青木は呼ばれているがシャビの「魔術師」とコンビで「まぜると危険」なコンビを形成してほしい。 とにかく決定機を何度も作ってゴールもたくさん決めてほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年01月29日
今日のスポーツ報知は伸二の話題。 抜粋 J1札幌の元日本代表MF小野伸二が、クラブと「生涯契約」を結んだことが28日、分かった。現役引退後も札幌に残り、フロントや指導者として関わりを持ち続けるという契約で、小野は「北海道は第2の故郷と思っている。この先、どういう形で現役を辞めるか分からないが、その後も僕の経験を伝えながらクラブにいい還元ができたらと思った」と決断に至った理由を口にした。 来季以降、小野が納得して現役を退く時期まで、札幌で選手生活を全うする。その後は、札幌の三上大勝代表取締GMが「指導者なのかフロントに入るのかは、本人に決めてもらう」 三上GMは「彼のキャリア、人間性、サッカー界における影響力のどれをとっても、札幌の発展のためには不可欠な人材」 ただ小野は、プロ25年目の今季、選手という立場に集中する。「まずは今年、選手としてできることをやって、北海道を盛り上げていきたい」と決意を示した。 伸二札幌に家買っちゃえ。 伸二がそういう契約を結んでくれて非常に嬉しい。伸二には引退後もコンサと関係をもってほしいと思ったが、そのとおりになった。 コーチになるにしろ、フロントに入るにしろかかわってくれるのは良かった。 伸二はただの勘だが、引退したらフロントに入るような気がする。彼の場合には最高のテクニックを持っているがそれをそのまま選手に教えるのは難しいような気がする。 勝手に思うだけだが、フロントには河合もいるし、伸二がフロントに入って2人で会社を盛り上げてくれそうな気がする。近い将来小野伸二社長もあるかもしれない? もっとも もちろん今は伸二の選手として頑張ってほしい。 選手としてできる限り長く頑張ってほしい。 それから今日の練習試合はG大阪とやって 1本目1-0、2本目1-2、3本目0-2 という噂。コンサのゴールの1つはPKで 誰かが怪我をしたという情報もあるが これはあくまでも噂だからいい加減かもしれない。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年01月28日
今日の道新は宏武の記事が載っていた。 抜粋 「特別指定選手」だった田中宏武が今季から本格的にプロの舞台に立つ 「ドリブルなど攻撃面はプロで通用した。今後は力不足の守備やチームプレーを突き詰めたい」 昨季はルヴァン杯で3試合に出場した 「仕事として責任を感じる。これまで以上の水準を求めていきたい」 意識するのは、仙台に加入した1学年下の弟・渉だ 宏武が小学校3年生の時、兄弟で同時にサッカーを始めた 弟が高卒プロ入りを果たしたときは素直に喜べず、悔しさが勝ったという 「自分の中で常に比べてきた。弟のプレーのレベルが、負けてはいけない基準だった」 ポジションの左ウイングバックには菅ら実力者がそろう トラップ、キックの基礎技術の精度など、プロのレベルの高さにふれつつも 「自分の持ち味を生かせるのがウイングバック。遠慮せずにアピールしたい」 宏武にはかなり期待している。左サイドは菅がいるが、宏武は右利きで菅が縦に突破するのに比べ、縦にも中に入っていくプレーもできる。また、右サイドもできる。 昨年は左は青木もやっていたが、青木はWBよりもシャドーが適任。左右ができる宏武が入ってずいぶん控えの層が厚くなった。 一昨年の駿汰、金子、高嶺、昨年の小柏に比べて周りの期待感があまり高くないようにも思うが、サイドのスペシャリストとしてチームに貢献する力は十分にあると思う。 宏武のドリブルや突破力は自分でもプロで通用したと言っているし、その長所をいかして精一杯やってほしい。 まずはルヴァンカップからのスタートだと思うが、そこで結果を出してレギュラー争いにわって入ってほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年01月27日
今日のローカルニュースやスポ新等を見るとだいたい昨日の練習試合の様子がわかってきた。
1本目は
ミラン
ドド 興梠
菅 ルーカス
高嶺 駒井
福森 井川 西野
菅野
ポジションは違うかもしれない。
前半早々に左の菅からのクロスに興梠がスルーしてルーカスにルーカスが余裕をもって右足でカーブをかけたシュートが左上隅に決まる。先制 1-0
興梠「(手数をかけずに)中に入れてくれて、コンビネーションが生まれた。」
それ以降もボールを支配するも相手はDFラインを低くしてボールを奪ってカウンターを狙う。
右サイドからクロスを入れられ長崎の都倉と競ったDFが負けてヘッドを許して失点。1-1
その後は互いにあまり決定機がなく、相手のカウンターからGKと1対1になる場面もあったが高嶺が戻ってスライディングで守る。
後半、途中交代の金子がゴール前に迫りシュートを打つもDFに防がれる。
後半終了間際PKを与えてしまい。失点。(この時のGKは大谷)
大伍も出場した。
大八「今のコンディションは約B6割の仕上がり。仲間との連係なぞ、できなかった部分を開幕に向けて調整したい。」
興梠「最初はまあこんなもんかと。自分のコンディションを上げることと、連係だったりそういうのは徐々によくなると思う。1発目にしては怪我なく終えたのでよかった。」
高嶺「守備はGKと1対1になることが多かった。試合を繰り返していく中で修正していきたい。」「初戦なので、うまくいかないことは当たり前。これから精度を上げていきたい。」
スポニチには砂川さんの現地リポートがあった。
抜粋
「この日の慎三に関しては動き出しやボールを扱う技術など「さすが」と思うプレーもあったが、まだチームに加入して間もない状況とあり、持ち味の一つであるゴール前のプレーが少なかった。 本来はもっとペナ付近やその内側でも違いを見せてくれる選手。チーム連取や実戦を重ね。自身の状態を上げていくことでもっと危険なプレーが増えていくだろう。
ミシャは「別メニュー組が多く疲労もたまっている。結果ではなく、選手がどんなプレーをするか見たい」と話していた。
21日の練習試合が中止になった状況で、まずはフルコートでJクラブ相手に試合ができたことはよかった。
チームも慎三も内容は凄くいいわけではなかったが、まだまだ準備段階。良い形でのゴールも生まれ、全く心配ない。」
結果は気にする必要はないと思う。しかし、内容は昨年までのボールをもってもなかなかゴールできず、カウンターから相手にチャンスを許すというパターンを繰り返したようだ。
高嶺がGKと1対1になるシーンが多かったと言っているが、VTRでもそのシーンがあって高嶺が必死で戻ってスライディングで防ぐというところがあった。
ここら辺は昨年からの重要な課題。こういうパターンをどうやらせないかを今後の練習でやらなければいけないだろう。
注目したいのは今の主力と思われる1本目に大八と柳ではなく井川と西野が出たこと、最初だからまったくわからないが、信頼させているんだということがわかる起用ではないかと思う。
とにかく最初の練習試合で一喜一憂はしない方がいいだろう。
問題は内容。昨日明らかになった問題点を潰して行ってほしいと思う。
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2022年01月26日
今日の長崎との練習試合は1-2 1本目は1-1 2本目は0-1 1本目は2分に菅のクロスを興梠がスルーし、ルーカスが左足シュートで先制。 その後、長崎都倉が同点弾。2本目はPKでの失点。 相手はJ2だが今年はJ1昇格を目指しているチーム。戦力もJ1並みにある。 こちらは恐らくはタッチ制限とかして、メンバーも揃わない中だったんだろう。 1本目公式ツイッターを見ると西野、福森、菅、ドド、ミラン、興梠、ルーカスは出ていたようだ。(有料会員だと先発メンバー全員はわかるが) この時期、結果は問題ないと思う。推測するに2本目はユース中心で1本目はレギュラーも少なかったんだと思う。 また2本目は都倉に恩返しされPKで失点した。 得点がとれなかったのが気になるが最初の練習試合だとこんなものだろう。 気になるのは怪我人がでなかったかということと、ゲームの内容がどうだったか。 1点目はうまく点をとったようだ。 左サイドからのクロスを興梠がスルー。そこに走り込んだルーカスのゴールと流れにそった良い得点だったに違いない。 とにかくまずは練習試合怪我無くやりたいことがある程度できていたら良かったのではないか。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年01月25日
今日のSTV道産子ワイド朝とHTBのイチモニは小柏にインタビューをしていた。 昨日はランニングをしたり別メニューだったが、一部全体練習に参加してぱパス回しやサイドからクロスを上げたりしていた。 そんなに長くならないで全体練習にフル参加できると思う。 「今年は去年より点をとる。2桁目標。」 「チームはACL、何かタイトルをとる」 「海外挑戦は目標で今シーズンオファーはあったが、何回もあるわけでもない。」 「今年は勝負の年。代表や海外を目指していきたい。」 まずは順調に回復しているようで良かった。 もう少しで全体練習に合流できるのではないか。 恐らく小柏は今年2桁をとって海外からオファーがあったら挑戦するだろう。 そのため必死になってやってくれると思う。 まずはリーグ戦。興梠やシャビエルらのライバルがいるが、小柏にはスピードという武器がある。この武器を最大限に使って得点をとっていってほしい。 昨年課題は十分に身に染みているはず。この課題にしっかり向き合って解決してほしい。 幸いシャビエルというボールを運べる選手が入る。小柏へのスルーパスは何度も入ると思う。これを確実に決められる選手になってほしい。 2桁は最低限のノルマだと思う。MVPを獲得するようなつもりで今年1年必死でやってほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2022年01月24日
今日のSTVのどさんこワイド朝は大八と柳にインタビューしていた。 昨日は大雨の中、パス回しとダッシュを繰り返した。 柳「今年はスタメンを狙う。ミシャの戦術をしっかり再現したい。」 大八「ミシャサッカーに慣れてきた。自分の良さをアピールしたい。課題は克服したい。 体調はばっちり」 大八も柳も昨年コンサに入ってきて、ミシャ式はかなり大変だったと思う。そのことがあって1年間あまり思うようにできなかったに違いない。 特に大八はビルドアップでうまくいかず肝心な守備に影響してミスを多くやってしまい、なかなかCBの序列が高まらなかった。 ただ、ようやく最終戦になってうまくビルドアップもできるようになった姿を見せてくれた。今年は違ったプレーを見せてくれるはず。 今シーズンはチャンスだろう。宮澤に直接ポジションを奪うと言っているそうだが、大八がポジションを奪う勢いならかなり層が厚くなる。 宮澤も1年を通じてフル出場は難しいかもしれない。昨年は高嶺がこのポジションをやっていたが、専門でもない選手にもうやらせることがはできないだろう。 大八の巻き返しがチームの浮沈を握ると言っても過言ではないかもしれない。 柳は右WBや右CBなどで便利に使われたが先発は1回だけだった。これはミシャ式があまり身についていなかったからだろう。 柳はどちらが自分のやりたいポジションだろうか。個人的には右WBが適正かと思っている。柳の攻撃的なプレースタイルはWBの方がチームにとって有益だと思っている。 そのためにはルーカスと競わなければいけない。 柳が持っているスピードを武器に戦ってほしい。右WBは金子もやるが、右利きであること、スピードを考えれば柳も十分に戦える。 2人ともミシャ式を1年やってきたのでしっかり再現をしてレギュラー争いをしてほしい。 私の姉のブログです。コンサドーレなどサッカー中心、日本ハムなどのプロ野球、スポーツ全般 芸能関係もとりあげています。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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