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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2017年07月04日
清水になんとか勝ってほっと一息ついたチーム。次の試合も残留争いの渦中の大宮との対戦。負けは降格圏に再び落ちることにつながるから、必ず勝たなければいけない試合。
はたしてどんな布陣で臨むだろうか。
システムは3ボランチの3-3-2-2か。四方田監督はもはや3ボランチ以外の選択肢はもっていないのだろう。本当に頑固だ。
GKはソンユン。前節、ソンユンの活躍で完封勝利。お見事だった。この試合もなんとかゼロに抑えてほしい。ソンユンが活躍するのは決してよくはないが、できるかぎり必死のセーブをしてほしい。
DFは難しい。契約上出場できない横山の代わりは誰か。順当にいけば河合だが、大宮は上背がない選手が多いが、CBの菊地は前節もFKからヘッドを決めており、注意しなければいけない選手。この菊地対策にはミンテが必要。右CBはミンテを起用したほうがいいのではないか。スイーパーはビルドアップができる菊地に。そうなると河合河合は最後の逃げ切り要員に DFは福森、菊地、ミンテ
ボランチはアンカーはこれまで荒野。荒野の動きの良さでだいぶ中盤が引き締まっている。しかし、荒野はアンカーよりもインサイドハーフが適任。ここで宮澤に戻すという手もあるのではないか。
ボランチの2人は兵藤と荒野。兵藤は前節、柏戦の足の怪我からか途中交代したが大丈夫だったろうか。しかし、兵藤にはやってもらわなくてはいけない。
左ウイングバックは菅ではなく雄大。雄大の守備や攻撃を考えるとやはり雄大の方がいいだろう。相手対応するのは。奥井だろうが。奥井は攻撃的。雄大は確かに菅のようにシュートはないが、アウェイでもあるし、守備をまずは固めるということでも雄大でいいのではないか。
右ウイングバックはマセードで。マセードの切り返しで相手を振り切り決定的なシーンまで行ってほしい。
FWは都倉が出場停止でどうするか悩ましい。1人はヘイスは決まりでいいだろうが相方をだれにするのか。
候補は金園、内村、早坂、菅
金園は怪我の程度がわからないので除外。早坂を推す声も多いが、やはり内村にやってもらわなくてはいけないだろう。今後、内村にやってもらわなくてはいけないから内村に先発してほしい。
大宮戦希望メンバー
ヘイス 内村
雄大 マセード
兵藤 荒野
宮澤
福森 菊地 ミンテ
ソンユン
控え 金山、河合、進藤、早坂、伸二、菅、上原
大宮はカウンターが鋭い。いかにカウンターをさせないか考えなくてはいけない。
最後にシュートで終わること。横パスやバックパスはできるだけ行わないこと。
当日気温が高いことが予想されるので、メリハリをつけてプレスを行ってほしい。厳しくいくところは厳しく、引いてブロックを作るときにはしっかり守って。
攻撃はサイドを攻めてきたい。サイドからクロスをいれていきたい。また相手は4ー1ー4-1のなのでアンカーの両サイドのスペースを利用して起点にしてそこから攻めていきたい。
この試合は特に重要。前半戦はアウェイでは残留争いをする相手にはことごとく負け勝ち点3を与え続けてきた。後半戦はこういうことがないようにしたい。
大宮には今年は1勝1分けと相性がいい。しかし大宮はリベンジを図るため積極的に出てくるだろう。それを受けてはダメだ。決して受け身になることなくこちらも積極的に相手へ圧力をかけていきたい。
大宮戦の勝ち負けは勝ち点6にも匹敵する。必ず勝って順位を上げよう。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2017年06月19日
チームは5連敗。なにかを変えないといけない。 変えるとしたらシステム。そして選手 まずは早急にシステム変更をしなければいけない。 4バックにしたほうがいいいう意見もあるが、3バックは昨年からやり続けたシステム。簡単に変えることなどできない。 であればやはり今年から始めた3ボランチに手をつけるべき 荒野が悪いとの意見もあるか、荒野は何も悪くはない。荒野が動き回るからアンカーの役割を果たしてないという考えからだが、アンカーといってもそこにじっとしていろというのはアンカーという文字をただ解釈しただけ。今どきのサッカーーはアンカーとて動き回って攻撃の起点にならなければいけない。 ただ、動き回っていった後のスペースやアンカーの横のスペースが狙われていることは確か。 土曜日の試合は完全にアンカーの左のサイドが狙われていた。 そこは兵頭や、宮澤がカバーしないといけない。しかし、特に宮澤はなかなかスペースを埋めきらず、相手のパスワークにつり出され、かといってボールもとれずにピッチから消えていた。 3ボランチをやることで戦術が複雑になり、このように動きに支障が出ている。 やはり3ボランチはやめるべきでWボランチにするべきだろう。 バイタルエリアをWボランチで埋めてまずは守備を堅牢にすべきだ。 今のコンサの3ボランチだと動きが中途半端で、バイタルをしっかり守れていない。 そしてトップ下を置き、攻撃を任せ、攻撃と守備を明確に分けたほうがいい。 チャレコンでイナも3ボランチだと攻撃の人数が少ないと言っている。 それから人の変更 都倉はいったん先発から外すべき。今の都倉は守備もシュートもダメ かといって変わる選手が金園では難しいのだが、金園はシュートを打つまでのチャンスは作れている。何発も打てばそのうち決まるはず。それを願ってやってもらうしかないか。 そして早坂のウイングバックはやめるべき。 これ以上ウイングバックをやらせるのはかわいそう。左は雄大が戻ったので雄大にやってもらおう。 また、CBはミンテから進藤へ。ミンテはボランチに戻す。 進藤はJ1に昇格してからほとんど攻撃に上がらなくなった。これではダメだ。もっとチャンスがあったら積極的に攻撃に上がってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年06月13日
4連敗を迎えたチームは週末鹿島戦を迎える。
けが人も続々復帰してきた。
常勝鹿島相手に勝ち点をとらなければいけない。
はたしてどんな布陣で臨むだろうか。
ヘイス、雄大が復帰、伸二も復帰したと仮定すれば、別メは増川、イナ、深井しかない。
鹿島戦希望スタメン
システムは3-1-2-2
菅 都倉
兵藤 宮澤
雄大 荒野 マセード
福森 河合 進藤
ソンユン
控え 金山、横山、ミンテ、伸二、ジュリーニョ、金園、内村
主にサイドから攻撃、カウンターを狙っていく。
ソンユンは前節2失点。仕方がないシュートだった。
J1だとシュートのコースや強さが違う。
この試合もかなりシュートを浴びると思う。
そのなかでいかに止めるか。
鹿島相手にゼロ封できれば自信になる。
CBは福森、河合、進藤
河合はDFラインの裏をとられないように。
進藤は鹿島のスピードある攻撃を止める為に先発希望
アンカーは荒野。荒野をアンカーにしてだいぶ中盤のボール回しがよくなった。ピンチも未然に防げるようになってきた。
ボランチは兵藤と宮澤
2人には決定的な仕事をしてほしい。
特にゴールを期待。
ウイングバックは右はマセード
マセードは思い切りやってほしい。
攻める意識を絶えずもって
左は雄大。
復帰して初戦だが練習試合に出ており、大丈夫なはず。
とにかく攻撃を仕掛けて、サイドを深くえぐってほしい。
大伍との対戦になるが負けずに勝ってほしい。
FWは菅と都倉
菅はFWで見てみたい。思い切り前線で駆け回ってゴールをしてほしい。
都倉は3週間休んで復調しただろうか。都倉には決定的な仕事をしてもらいたい。
鹿島は言うまでもなく強敵。そして勝ったことがないと言うかいつもかなりの失点を重ねてきたカシスタジアム。
今度こそ勝って溜飲を下げたい。
鹿島は隙がないチーム。攻撃も守備もレベルが高い。
かなり苦戦することは間違いない。
しかし、こちらもプロのサッカーチーム。
堂々と戦って勝利を収めたい。
サイドの攻防とセットプレーが鍵になるだろうか。
特にセットプレーは鹿島は強い。
そこでいかに失点しないか。
こちらのセットプレーでいかに得点するか。
集中力を切らさずに、90分戦い続ければ必ず良い結果は出る。
とにかく、今回はこれまでのカシマスタジアムでの雪辱を果たすまでだ。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2017年06月12日
ここまで不思議な数字がある。PK獲得本数がゼロということ。 当然PKによる得点はない。試合数から言えば通常ならば2.3回PKがあってもおかしくない。 それがまったくのゼロ。ここまでPKとなってもいい惜しいシーンはあった。G大阪戦のファビオのハンド。しかし、それはとられずにいまのところPKはゼロだ。 やはり相手のペナ付近に入って行く回数が少ないのだろうか。 ここでフットボールラボというサイトのデータを見てみると30mライン侵入回数というデータが載っている。これはJリーグのフィールドの長さが105mなのでアタッキングサードの侵入数をあらわしているものだろうと思う。 今シーズンのコンサは平均で37.4回、12位。低めだがそんなに悪くはない数字。 しかし、全体の攻撃数が16位と低い。 また、ドリブル数は13位とまあまあ。直接フリーキックの数は18位と最下位。全体的にやはり数字は低いがとりわけPKがない主な原因はわからなかった。 まあ無理にこじつけるとファウルを受けて取得するFKの数が少ないのがもっと積極的に前にいくべきということを表しているだろうか、 やはり積極的に相手のペナ内に入っていかないとPKはもらえない。わざわざPKをもらいにいくのも、シュミレーションをとられてしまうので故意には必要ないが、もっと攻撃の質を高めていきたい。 ドリブルで仕掛けるのもいいだろう。ワンタッチでボールをつなぎ、相手を崩す。これをどんどんやっていきたい。 カウンターももっともっと回数を多くして速く行いたい。カウンターの精度を高くするのも課題だろう。 たくさん相手のペナ内に入っていきたい。そしてシュートをたくさん打っていきたい。 そうすればゴールも増えるだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年06月09日
神戸戦の時にも感じたが、相手が前掛かりで攻撃してきて、こっちがパスカットして高い位置でボールを奪って、反転攻撃する場合、相手が守る人数が少なくて、「さあチャンスだカウンター」という時にボールを持っている選手が逡巡し、あるいはパスのだしどころがなくて、 せっかくのチャンスをつぶしてしまうということが多いような気がする。 そして仕方なく後ろから上がってくる味方にバックパスあるいは横パス。そうしているうちに 相手の守備網が整ってしまう。 せっかくのチャンス。攻撃に数的有利になるシーン。まったくもったいない。 他の味方の選手の動きだしが悪いとか、パスコースがないとか、ロングパスを送る自信がないとかいろいろとあるだろうが、やはりカウンターは成功させたい。 カウンターは得点を得るチャンスだからこれをやらないのは誠にもったいない。 もっとも一か八かのパスを送って逆にボールを奪われた場合には逆カウンターのピンチ が生じる。それがあるからなかなか思い切ったパスを送れないのかもしれない。 しかし、やはりカウンターのチャンスをいかしたい。 カウンターはこちらが数的有利になるチャンス 思えばカウンターのチームと言われているのにカウンターが下手。 これはなんとかカウンターの技術を向上させてほしいものである。 流れからの得点は数的有利の際に多く入る。そのチャンスを生かさない手はない。 まずはカウンターの精度を高めてほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年06月06日
守備のプレーでどうしても気になるプレーがある。それは日曜日の神戸戦 2失点目につながる。マセードのプレーだ。 左サイドからクロスを入れられ自陣のタッチライン沿いに下がっていた右サイドのマセードのところにボールが飛んできたのだが、マセードはヘッドで前方に跳ね返し。それがフリーで相手ボールになり、ニウトンにミドルを打たれ失点したシーン。 この場合、マセードがしたように安易にヘッドで前方に送ってもいいのだろうか。 前方には敵が何人も。敵ボールになる可能性は高い。そしてヘッドだと距離が稼げず、クリアするにはかなり不十分 このシーンで実は一緒に応援していた妻が「安全にタッチラインに逃げて相手コーナーにすべきボールではなかったの?」と言っていた。 確かに安全策ではそうだと思う。いといろと考えると妻の考えに妙に納得してしまった。 こんなシーンは今シーズンすでにあった。何戦か忘れたが同じくミンテが自陣深い位置でヘッドで前方にボールを送り。それが相手がフリーでボールが渡り、シュートを打たれたシーン。同じシーンがあった。 味方の人数が前方に圧倒的に多いならヘッドで前方に返すのもいいと思うが、味方がいないならヘッドでクリアはさほど距離が出るとは思えず、わざわざ相手にフリーの状態でボールを渡してしまうというのは危険。 やはり安全策をとってタッチラインに逃れることの方がいいのではないか? そうすれば失点も防げたかもしれない。 やみくもにタッチラインに逃れるというのは問題だが、あのシーンなら仕方がないプレーだろう。 もっともそもそもボールウオッチャーにならないで、引きすぎず前方に何人かはいるべきという考えもあるだろう。そうすればマセードがヘッドでクリアしても相手にフリーで打たせることはなかったはず。 はたして正解はどれなのだろうか。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年05月29日
リーグ戦は3連敗。 これ以上泥沼に足を突っ込まないようにするのは、神戸戦では何かを変えなければいけないだろう。 それはシステムだったり、メンバーだったり。 システムはここのところ、3ボランチが多い。相手のシステムを考えてワントップ2シャドーとの併用していたが、3ボランチがほとんど しかし、ホームではシステムを昨年のようにスタートはWボランチで行ってもいいのではないかと思う。 トップは2トップ トップ下をおいて3-5-2に トップは都倉の相棒を動き回れる早坂か菅、内村としたい。 金園は都倉とプレースタイルが似ており、互いに相手をうち消してしまう面がある。 都倉の周りで動いてボールを引き出し、ボールを引き出せる選手に。一番手は菅だろうか。 右のウイングバックだが早坂のウイングバックは適正ではない。長いことキャンプからやってきたが、ただ単に運動量があるから走れるからで早坂をウイングバックにしたのではないか? 早坂は運動量はあるが守備はあまり得意としてなく、クロスにもっていく形も不十分 やはりトップかトップ下におきたい。よって右はマセード トップ下は悩む。早坂か伸二。 伸二は途中交代ではいきない。やはり先発で使ってみたい。トップ下は伸二 左ウイングバックは田中が戻る間は菅だが、菅も本来ウイングバックの選手ではない。 ここ最近上原の調子がいいので上原をいれてほしい。 右ストッパーは横山はストッパー向きではないような気がする。進藤は脚力もあり、サイドを上がっていける。ホームでは攻撃的に行きたい。進藤を使ったらどうか。 スイーパーは河合。河合の読みはやはりいい。 神戸戦希望メンバー 菅 都倉 伸二 上原 マセード 宮澤 兵藤 福森 河合 進藤 ソンユン 控え 金山、横山、菊池、前弟、早坂、金園、内村 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年05月17日
土曜日は監督が代わった新潟戦。コンサは前節ホームで負けているだけに、さらには最下位相手、残留争いのライバルなので勝ち点3を必ずとりたい試合
新潟は監督が代わり、システムが4ー4-2から4-2-1-3に変わりそう。
新潟は選手が頑張って新監督に認められようと懸命に戦ってくるはず。嫌な相手には変わらない。
はたしてこちらはどんな戦術でのぞむだろうか。アウェイということもあり、3ボランチシステムはかわらないと思う。
新潟戦希望メンバー
ジュリーニョ 都倉
兵藤 荒野
菅 早坂
宮澤
福森 横山 ミンテ
ソンユン
控え 金山、菊地、河合、マセード、上原、伸二、金園
GKはソンユン
今日の道新で平川さんがソンユンには屈辱の1失点目と書いてあったが、後半アデミウソンのシュートを左足で防いだしーんもあったが、仕方ない面もある。
やはりJ1では思ってもないコースに飛んでくる。今以上に俊敏さが必要となる、
DFは相手のショートパスをつぶせなかった、
しかし、新潟戦もメンバーは代えないのではないか。
福森、横山、ミンテ
アンカーは宮澤
すっかりアンカーが板についてきた。このところミスが少ない。中盤で相手の突破をゆるさないようにしてほしい。
ボランチは兵藤と荒野
兵藤は運動量で宮澤を助けてほしい。
荒野は相手のパスを奪ってほしい
左ウイングバックは菅
菅は後半になると運動量が増す。
前半からがつがつ行ってほしい。
対戦相手は右サイドハーフのホニになるはず。負けずに戦ってほしい。
右ウイングバックは早坂
サイドバックゴメスとの対戦になると思う。
サイドでの1対1には負けないでほしい。
FWは悩む。金園、都倉がいいとも思うが
前半ジュリーニョで行って、後半守備のよい金園でしめるという手もある。
また、ジュリーニョは先発の方がいいような気がする。
ここは先発はジュリーニョ、都倉で
新潟は呂比須監督に代わり変化を求めているが、戦術はがらりとはすぐには変わらないだろう。
戦術は前三浦監督の戦術の一部もまだやってくるはず。
相手のホームなので、新潟にボールを持たれると思う。
しかし、じれずに前からプレスにいってボールを奪い、ショートカウンターでチャンスを作ろう。
この試合と次の鳥栖戦は本当に大事な試合になった。この試合で勝つと負けるとでは大違い。
アウェイだがこの試合は勝ち点3をとらなければいけない試合。
アウェイ初勝利を必ずとろう。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2017年05月10日
次のリーグ戦はG大阪と対戦する。G大阪は言うまでもなく強敵だ。厳しい戦いが予想だれる。しかし、戦うのはホーム、札幌ドーム。必ず勝って15位を脱出しなければいけない。
それではどんな布陣で臨むだろうか。
システムは3ボランチの3-5-2-か
G大阪はこのところ4バック。4バックでくると思う。
G大阪戦希望メンバー
金園 都倉
兵藤 荒野
菅 早坂
宮澤
福森 横山 ミンテ
ソンユン
控え 金山、河合、菊池、前弟、伸二、上原、ジュリーニョ
GKはソンユン。前節は完封した。J1で初めて
この試合はシュートがだくさんくるはず。完封は難しいかもしれない。
しかしDFも協力してしっかり守ってほしい。とにかく失点は最小限に
DFは福森、横山、ミンテ
福森は大宮戦では宮澤の得点につながるコーナーを蹴った。この試合もFKやコーナーのチャンスがあるはず。それを逃さないようにしよう。よいキックで
横山は大宮戦は出場しなかった。相手のFWは早くて高い選手がいるのでペナ内での対応に気をつけてほしい。
ミンテはあぶなっかしいところがまだまだあるが、厳しくき行くところは厳しくいって、相手を自由にさせないでほしい、
3ボランチはアンカーに宮澤、ボランチに兵藤、荒野
宮澤はいつもの調子で、兵藤と、荒野は運動量をさらにあげて頑張ってもらいたい。
右ウイングバックはも、早坂。対応する藤春はスピードがある。振り切られないようにしてほしい。
左ウイングバックは菅。守備はだいぶよくなってきたが、まだまだやれる。
サイドからえぐってクロスをあげてほしい。
FWは都倉と金園
都倉と金園はまずは前からどんどんプレスをかけていってほしい。G大阪を攻略するにはまずは前線からの守備で乱そう。
そしてボールを奪ってショートカウンター
G大阪がいやがるのはどんどん前からこられること。
パスワークが武器なのでそのパスを限定させることが優位になる。
そうすればロングボールが多くなる。しかし、DFの三浦のロングフィードは正確。
前線に簡単に渡さないようにしなければいけない。
こちらはホームなので、守ってばかりではダメだ。積極的に行ってほしい。
積極的に前からプレスをかけてパスので出所を限定させよう。
そこからボールを奪っていこう。
G大阪は強いが、勝てない相手ではない。個人技に優れている選手はたくさんいるが、組織で対応したい。
G大阪はワンタッチのパスを駆使してペナに入ってこようとする。ファウルや後追いをすると決定的なシーンを作られる。しっかりと対応していきたい。
こちらはロングボールも使っていきたい。
相手のDFの裏を狙って飛び出してチャンスを作りたい。
とにかくホームなんだから勝ち点3を狙ってほしいし、勝ち点3をとれるチャンス。
必ず勝利を
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2017年04月19日
土曜日は最強の相手と言ってもいい浦和との対戦
相当不利な戦いが予想されるがいったいどう戦えばよいだろうか。
内村の怪我でFWが不足
はたしてどんなメンバーでどんな戦い方をするか。
まずはシステムだが3-4-2-1で行くような気がする。
相手の浦和が3バックなので、広島戦と同じく3トップ。ワントップ2シャドー、2ボランチで行くのではないだろうか。できるだけ前でプレッシャーを与えて混乱させボールを奪いたい。
そしてショートカウンター。ショートカウンターからシュートで終わろう。
GKはソンユン
前節はPKの1点だった。そのPKも惜しかった小林の蹴ったコーズを読んでいた。
たびたびのピンチも難なく防いでいた。攻撃力のある浦和だがこんどこそゼロ封したい。
CBは福森、横山、ミンテ
この3人のCBもだいぶ板についてきた。
ただ、前節福森がPKをとられたシーンはいただけない。
主審によってはとらない人もいるが中村をスペースに簡単に走らせてしまったのがまずい。DFだけの責任ではないがしっかり修正してほしい。
ボランチは宮澤と兵藤
宮澤に関しては心配いらないだろう。このところ素晴らしい動きを見せている。中盤でためを作ってマイボールの時間を作ってほしい。
兵藤は守備だけではく、どんどん前に飛び出していってほしい。そしてシュートまでもっていくことだ。
左ウイングバックは雄大だろう。アップダウンができる選手。浦和のサイド強烈だが、相手の進入を許さないで頑張ってほしい。
右ウイングバックは謙伍。早坂の可能性もあるが、前線の人数が少ないので早坂はシャドーで使いたい。
ワントップ2シャドーはトップが都倉でシャドーが荒野と早坂。
荒野は川崎戦ではアシストをした。運動量はもともとだが、プレーの確実さを身につけてきた。ダゾーンの前節ベスイレブンにミンテとともに荒野が入っていたのもその証拠だろう。
早坂は鳥栖時代は豊田を助け、トップでやってきた。シャドーでも十分な働きをするはず。
浦和戦希望メンバー
都倉
早坂 荒野
雄大 謙伍
兵藤 宮澤
福森 横山 ミンテ
ソンユン
控え 杉山、進藤、河合、前弟、伸二、菅、上原
浦和は強い。ボールを回して隙のあるところを一気についてくる。90分気が抜けない。しかし、ただひきこもるだけではダメ。前からプレスをかけていって簡単にパスを回させないようにしなければいけない。
こちらは相手のパスを奪ってカウンター。中盤でためを作って一気に前にボールを出して攻めていきたい。
へたに恐れることはない。横浜FMや広島、FC東京や川崎Fにいい勝負をしてきた。自信をもって戦ってほしい。
アウェイだからといって消極的にならない方がいい。
積極的に戦えば結果はついてくる。
まずは前半の序盤は積極的に前に出て相手を驚かせることだ。
引かないというところを見せることで相手の出足も鈍くなる。
そして隙をついて攻撃する。
たしかに浦和は5年前よりかなり戦力はアップしているが勝てない相手ではない。
精一杯戦って勝利を手にしてほしい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2017年04月05日
甲府に0-2で破れてから強敵3連戦を迎える。
まずは1戦目FC東京は今シーズン大久保や太田、高萩、ピーターウタカらを補強、強力な戦力を保有し、優勝候補の1角となっている。ここまでの成績は3勝1分け1敗の5位と力を発揮している。
ただ、ここきにきて高萩がけがで離脱。痛い戦力ダウンとなっている。
そのFC東京との対戦。苦戦が予想されるがいかにして戦うか。
こちらもけが人が多い。特にウイングバックは本職の選手が離脱し、前節は菅と荒野の布陣だった。
まずはシステムだが、ホームであり、相手が4バックなので2トップ1トップ下2ボランチの3-5-2で行ってほしい。
GKはソンユン。前節は2失点した。仕方がない失点だったが、反応をもっとはやくしたい。
CBは福森、横山、永坂
ミンテは深井が抜けたボランチに。永坂か進藤をCBに入れたいが後半、ピーターウタカが必ず出てくるので身体能力のある永坂を試したい。
ボランチは2枚。宮澤とミンテ
ミンテがボランチでチャンスがあれば前に出て攻撃を仕掛けてほしい。
ウイングバックは田中と謙伍が復帰しないと菅と荒野だろう。
2人とも甲府戦ではまずまずの動きを見せた。
トップ下は兵藤
運動量はピカイチ、決定的な仕事をしてほしい。
FWは内村と都倉
内村は先発で見たい。点をとられて、引かれてスペースがない状態では内村は生きない。やはり先発でいってほしい。また、ジュリーニョは前節あまり調子がよくなかった。
内村で行ってほしい。
都倉は前節決定的な場面がなかった。この試合は点をとってほしい。守りは堅牢な相手だが必ず隙はあるはず。ホームの大声援で必ず決めてほしい。
FC東京戦希望メンバー
内村 都倉
兵藤
菅 荒野
宮澤 ミンテ
福森 横山 永坂
ソンユン
控え 金山、河合、前弟、早坂、伸二、上原、ジュリーニョ
FC東京は難敵。強敵。しかし、勝てない相手ではない。前節は守備の乱れから鳥栖に3失点した。つけいる隙はある。しかし、失点も覚悟しなければいけないだろう。ゆえに複数得点をとっていきたい。
こちらとしては前から守備を厳しく行ってボールを奪ってカウンターから得点をとっていきたい。
ホームなので積極的にいってほしい。コンサのサポーター以外はFC東京の勝ちを予想するだろう。しかし、ここはホーム札幌ドーム。勝つチャンスは十分にある。
とにかくホームで勝とう。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2017年03月28日
2週間空いたリーグ戦。 日曜日は甲府と対戦する。 甲府は毎年苦労してJ1に残留しているチーム。とにかくしぶとい。 前節は大宮と対戦し後半PKで奪った1点を守り切った。 もともとしっかり引いて守ってカウンターのチームだが、今年は前から守備をして奪ってショートカウンターも意識している。 甲府のホームでやるので結構前から前からプレスをかけて出てくるのではないか。 はたしてどんな戦術で戦うか。 こちらは、アウェイ仕様の3ボランチの3-5-2でいくだろう。 甲府とはシステムは全く同じミラーゲームとなる。 甲府はサイドの運動量が凄い。 それに負けないだけの運動量を発揮しないと勝てないだろう。 GKはソンユン。徐々に調子が上がってきた。 練習試合にでなかったが、大丈夫だろう。この試合は是非とも完封を DFラインは福森、横山、ミンテ ミンテはボランチの方がいいが、CBは菊地が怪我で出られない。ミンテも広島戦ではよい守りをした。ボランチで見せる縦への推進力も見てみたい。 3ボランチは兵藤、深井、宮澤 ここのところは宮澤の調子がいい。ほぼミスなくやっている。その調子を続けてほしい。 兵藤は広島戦の都倉のアシストがあった。この試合も運動量を上げて頑張ってほしい。 左ウイングバックは田中。田中の運動量は凄い。甲府の右ウイングバックの松橋との勝負となる。甲府の松橋も運動量が凄い。それに負けずにしっかり対応してほしい。 右ウイングバックはマセード。怪我の情報がでたけど大丈夫だろうか。甲府は左で作って右が上がって勝負してくる。甲府の左にゲームを作らせないようにしてほしい。マセードがボールをできるだけ持てば相手の攻撃が少なくなる。 FWは内村と都倉 甲府のDFの裏はねらい目。特にCBのエデルリマは前に出るのがすき。彼の出た裏のスペースを狙っていきたい。内村にはどんどんDFの裏を狙ってランニングしてほしい。 そしてゴールをとってほしい。w 都倉もDFの裏をれ狙ってスペースに飛び出てほしい。チャンスは必ずあるはず。 必ず1点はとってほしい。 控えには菅を入れたい。サイドそして中でどんどんスペースにランニングしてほしい。 甲府戦希望メンバー 都倉 内村 田中 マセード 兵藤 宮澤 深井 福森 横山 ミンテ ソンユン 控え金山、永坂、河合、謙伍、荒野、ヘイス、金園、菅 甲府はわれわれが思っているよりも強いチーム。なによりJ1でしぶとく生き残ってきた経験がある。侮ってはいけない。 とにかく勝ち点1以上をとれるように頑張ってほしい。 序盤は前からくるのでしっかりいなして徐々に攻撃に移っていきたい。ボールは結構持てるはず。遅攻はしっかりパスをつなげてシュートで終わろう。 とにかく甲府に勝ちたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年03月26日
サッカーダイジェストの4月13日号。J1とJ2のチームの戦術を書いていた。 まずはJ1クラブのスタイル分布図 コンサはカウンタープラスリトリートの最たるところ。 ほぼ同じところには意外だがC大阪や甲府がいる。 確かにカウンターとリトーリートはあたっている。 守備のところでは引いて相手を待ち構え、網を掛けて、ボールを絡め取り、ショートカウンター。これはアウェイではより顕著 そしてカウンターが主戦術 J1リーグは全体をとおしてカウンター重視のサッカーになってきたらしい。 ポゼッションを重要視するチームが少なくなってきた。 そういう意味では時代に即しているのだが そうはいってもまったくポゼッションが出来ないチームだと困る。 ある程度ボールを持ってパスを回さないと、疲労して隙ができる。 あまり引きすぎてもいけないだろう。 引きすぎると左右に振られスペースができたところを崩される。 サカダイでは守りは2トップの献身的なプレイスバックでサイドに追いつめボール奪取よりも突破を許さない対応を優先していると書かれているが、そうかな? できればボールを奪いきりたいはず。そういう守備をしているのではないか。 攻撃はボール奪取後にシンプルに敵最終ラインの背後を狙う。高い位置に起点をつくり、中盤の選手がからむ形でチャンスをつくると書かれていた。 それはそのとおりだと思う。奪ってからはできるだけ早く、前に出す。広島戦の都倉のゴールのように兵藤からの1本のパスから得点するようなイメージ。 このデータはどうやら3試合消化のデータらしいが意外と思ったのは、平均ポゼッション率が44.8%の13位と案外高いこと。もっと低いと思っていた。 横浜FMが44.2%の14位だから、意外な数字だった。 もっともポゼッション率が高いから良いとか悪いとかの話ではない。 できるだけ相手をペナ内に侵入させないこととこちらは相手のペナ内に侵入する回数を増やして行きたい。 甲府は大宮によい試合をした。 果たして甲府戦はどんな試合になるか、アウェイだから内容は問わないが、必ず結果を出してほしいいものである。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年03月20日
土曜日の広島戦のシステムは最初は3-4-3でワントップ2シャドー ボランチは2枚だった。 そして後半途中から3-5-2でのボランチが3枚 最後は河合を投入して5-4-1にした。 前半3-4-3のシステムにしたのは四方田監督曰く広島の攻撃時にはボランチから1枚DFに降りてきて4バックのようなシステムになるので、1トップ2シャドーの方がはめやすいということだったようだが、前半序盤はその1トップ2シャドーがどんどん前に出てプレスをかけて積極的に行っていた。 これがチームに勢いを持たせた。 やがて広島のパスワークに翻弄されてしまうのだが、最初から積極的に行ったことでチームに流れを引き寄せたことは確かだろう。 ここまで3ボランチでスタートしていたが、ダブルボランチで推進力を増した。ホームではやはり積極的に行かなければいけない。 3ボランチが消極的、ダブルボランチが積極的とは必ずしも言えないという声もあるが、コンサの場合には昨年から守りきるときには3ボランチにして中盤を厚くして相手の攻撃に耐えてきた。昨年からのイメージではやはり3ボランチは守りのシステムというイメージがつきまとう。 ここで守るぞと言うときに3ボランチにするのはいいが、ホームではやはりスタートはダブルボランチで前から積極的に行ってほしい。 四方田監督はJ1で戦うには3ボランチにして、守備を固め、カウンターで得点をとる現実的な采配を選択してきた。これは戦術としては当然ありのこと。 アウェイではこのシステムを継続してやっていくのだろう。 他のチームからはコンサは引いて弱者のサッカーと揶揄されるかもしれないが、そう言われてもいい。とにかく勝ち点をとって残留するのにかっこいいかっこ悪い言っていられない。これまでのコンサの歴史からいかに勝ち点が大事かを痛切に感じている。、 とにかくなりふりかまわず行ってほしい。 必ず残留できるように。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年03月06日
開幕から連敗の我がチーム。ようやくホームに戻ってどんな布陣で臨むだろうか。 2試合で勝ち点がとれていないので、この試合は必ず勝たなければいけない。 相手のC大阪は同じJ1昇格組、余計に勝たなければいけない。 C大阪もそう思っているに違いない。意地と意地のぶつかり合いになって難しい試合になるだろう。 開幕戦から2戦続けて3ボランチシステムをとってきたが、ホームでの試合と言うこともあり、攻撃的にボランチは2枚で行くのではないか。トップ下を置き前線に人数をかけるスタートとなるのではないだろうか。 システムは3-5-2 希望メンバー 内村 都倉 ヘイス 田中 謙伍 深井 兵藤 福森 横山 ミンテ ソンユン 控え 金山、永坂、河合、荒野、上原、ジュリーニョ、金園 FWは内村を先発に入れて欲しい。都倉とジュリーニョではDFラインの裏がなかなか狙えない。内村を入れて裏のスペースに飛び込ませて欲しい。 C大阪は今年ピンポイントで強力な補強をして、J1の上位を目指しているチーム。攻撃陣は清武が入りさらに強力になった。 しかし、こちらもホームなので積極的に行かなければいけない。 C大阪は清武が先発で出てくるかどうかはわからないが必ず途中からでも出てくるはず。昨年C大阪にはドームでイナのゴールで勝ったが、今度もなんとしてでも得点をとって勝ちたい。 前線に人数をかけて攻撃していきたい。相手の攻撃はサイドが起点になってくる。相手のサイドに厳しくプレスをかけて徹底的にそれをつぶしていきたい。 とにかくホームで勝つことが重要だ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年03月01日
土曜日はアウェイの連戦になる横浜FM戦。開幕戦で負けた仙台よりも数段攻撃力があるチーム。 そして個人技を持っている選手も多い。 まずは左サイドハーフの齋藤。ドリブルが得意で、縦を切られたら中に中に入ってくる。前節はそこから横にパスを出して2アシストを記録した。 また、右サイドハーフのマルティノスもやっかい。突破力があり、縦に縦に進んでくる。 スペースを与えると本当にやっかいだ。 こちらは3ボランチでいくのが良いだろう。中を締めて、縦を切っていきたい。 できるだけ、スペースを与えずに守ってカウンター。横浜FMが浦和にやったようにしっかり守って一気に攻撃していく。 ここでヘイスと金園が復帰したのは大きい。 彼らを早速使いたい。 横浜FM戦希望メンバー 内村 都倉 謙伍 上原 兵藤 宮澤 深井 福森 横山 進藤 ソンユン 控え 金山、永坂、河合、マセード、ジュリーニョ、金園、ヘイス システムは3-5-2 齋藤のドリブルにはCBは進藤、右ウイングバックは上原で対応したい。 嫌なのはこちらが攻めてカウンターを食らうこと。 しっかり攻めきってシュートで終わりたい。 横浜のサイド攻撃には十分な警戒を 右のマルティノスには謙伍がしっかりついていきたい。 攻撃は一気に前線に、人数をかけないとシュートのチャンスがない。 そう言う意味ではボランチの兵藤に期待。 前所属チームに思うところもあるだろう。ボランチの位置から前線に飛び出したり、中盤でトップに良いパスを出して欲しい。 内村を入れたのはDFラインの裏を狙ってほしいため。 横浜FMのウイークポイントはCBの裏 両CBとも足は速くなく、前節の浦和もその裏を狙ってチャンスを作っていた。 横浜FMはラインを上げて攻勢をかけてくるはず。 そこをいなして、できるだけ中盤でボールを奪って、都倉と内村は徹底的にCBの裏を狙ってほしい。 横浜FMは強敵だが勝つチャンスは十分ある。 選手もやってやろうという気持ちがあるはず。 負けてもともととチャレンジャー精神で臨んでほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年02月04日
昨日の中国の江蘇蘇寧との練習試合は0-2 地元の大学生が出た2本目に2失点してしまったが、概ね守りはよかったらしい。 ニューイヤーカップでも守りはまずまずの完成度だった。 これから沖縄キャンプが終わり、熊本キャンプになって攻撃力を上げていかなければいけない。また、昨日時点で別メニューが9選手いたそうだが、増川以外は熊本キャンプで合流して欲しい。 なによりこれからは攻撃に力をいれなければいけないだろう。 J1相手に守ってばかりでは簡単にゴールを割られてしまう。いかにボールを持つ時間を長くするか。いかに相手からボールを奪うかを考えてほしい。 攻撃はサイドから。サイドに人をかけてクロスやサイドから相手のペナ内に侵入してゴールを奪ってほしい。 なにより攻撃は最大の防御 J2では試合の最後は守ってなんとか逃げ切った試合が多かったが、J1ではそうはいかない。守備一辺倒では最後にはやられてしまう。 攻撃力は3人のブラジル人がいるし、金園、早坂、兵藤といったタレントも入った。都倉や、内村もからんでこれらのメンバーを中心に点をとっていきたい。 まずはこれからは攻撃力アップ。どれだけ攻撃力をあげられる勝負になってくるだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年01月14日
今年のシステムはどうなるだろうか?案外ボランチができる選手が多いので3ボランチでやるのだろうかとか、ワントップで2シャドを置くのかとか。妄想が広がる。 なかでもボランチは競争が激しい。 イナが全体練習に参加したらしいが、沖縄キャンプから本格的に一部合流するらしい。イナが万全で仕上がるとさらにボランチの層が厚くなる。ミンテも開幕先発を狙うと言っているし、競争は激しくなる。横山もボランチができる。宮澤もうかうかはできないだろう。 このメンバーを見るとやはり深井中心で、深井と兵藤のダブルボランチは安定しているような気がする。兵藤をボランチに置くのはもったいないような気もするが、トップ下も競争が激しい。ヘイスや早坂、荒野もいる。ジュリーニョも場合によってはありだろう。 今年は各ポジションに質の高い競争が生じている。これは良いこと。 ボランチに話を戻すと、前弟にも頑張ってほしい。コンサがJ1定着するには若手のレベルアップが必要。前弟がレギュラーを取るくらいでないと、J1で安定した結果は出せないだろう。 サッカーダイジェストを見ると補強はそんなにうまくいっていないようにも書いているが、クラブとしてはよくやったと思う。特に兵藤をとったことはグッド゙ジョブだ。 なんだか今回はやれるような気がする。 J1では中盤でいかにボールを持てるかだが特にボランチの人材が豊富なのがよい。 やはりボランチが勝敗の鍵を握ると思う。 今年はボランチのできに注目したい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年01月04日
今シーズン具体的に点をとるにはやはりセットプレーが大事だろう。 去年はPKを除くとセットプレー絡みで19点取った。これは例年に比べるとかなり多い。 なにより福森のキックの正確性から出た数字だと思う。今年もセットプレーは鍵となる。 いかにセットプレーから点をとっていくか。幸い今年も上背が高い選手が揃っている。特に都倉や金園はゴール前で泥臭いプレーをしてなんとかゴールを割ってくれるのではないかと思う。 そして福森には怪我をしないで1年通じて活躍して欲しいと思う。残留は大げさに言えば福森の左足に掛かっているといっても過言ではないと思う。 とにかくセットプレーをものにしたい。伸二もやってくれるはず。コーナーやFKのシーンはチャンスが広がる。もっともっとセッチプレーの質をあげて得点できるように工夫して欲しい。 そしてセットプレーの守りも重要。J1には正確なキックを蹴る選手が多い。マークをしっ かりしてペナ内では相手に自由にさせないようにしないと失点する原因となる。 また、FKやコーナーを必要以上にさせないことも大事。 考えたプレーをして、できるだけセットプレーをさせないようにしたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2017年01月02日
今日は新聞休刊日、駅売りもない。 昨日新年の目標を書いたが、J2とJ1はやはり違う。前にくるプレッシャーとか球際の厳しさだったり、パススピードの速さだったり、基本技術の高さだったり。 パスの正確さ。トラップをミスしないなど。全てにレベルが違う。 そのなかでいかに戦うか。個人の基本的なレベルを上げなければいけないのはもちろんだが、個人のレベルが違うなら組織をしっかりしなければいけない。 戦う戦術はやはり「堅守速攻」だろう。J2と同じ戦術だが、それを磨いていかなくてはいけない。ただ、速いと言っても雑にすればミスをまねく。 組織的な守備をして、一気に前線に飛び込んでいく。 プレスももっと厳しく組織的にやりたい。そして人数をかけてセカンドボールを奪い取りたい。引いてばかりでは簡単にやられる。これまでのJ1での対戦は引いてボールをまわされ弱い部分を徹底的につかれてそこから崩された。やはり守備の時間はできるだけ短く、攻撃に移っていきたい。 もっともJ2のときより守備に追われる時間が長くなるだろう。それをいかに耐えるか。 やはりボールをキープする時間を多く作りたい。 キープすることでラインを上げることができる。前線でボールを持つ時間を長くしたい。J1での戦いは不安があるが、やってやれないことはないと思う。 四方田監督も必死に対応策を練っているはず。 J1はレベルが高いが過度に恐れてもいけない。 とにかくやってやると言う気持ちで乗り切ってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年11月15日
千葉戦に逆転勝ち。
昇格、J2優勝まで勝ち点1まできた。
最終戦はドームで金沢との対戦
引き分けでもいいが、引き分けではだめ。ここは勝って優勝しなくては。
福森とジュリーニョが累積で出場停止
はたしてどんな布陣で臨むだろうか。
GKはソンユン
前節は1失点。ミドルシュートを弾いたが、弾いた先に相手がいた。
ポストを叩いたシーンのあった。
金沢はカウンターが得意。
そしてミドルシュートにも気をつけたい。
必ずゼロに抑えて欲しい。
DFは福森が出場停止なのでどうなるか。
河合は活躍したのでやはり増川の代わりにいれたい。
増川を河合に並べていれるということはしないだろう。
櫛引が出場できるようなので、櫛引を入れて
右から櫛引、河合、進藤だろう
金沢のFWはしぶとくゴールを狙ってくる。しっかり対応して欲しい。
ボランチは難しい。前節上里が先発したが機能していなかった。
しかし、福森の欠場でキッカーがいない。
やはり上里を先発に入れるだろうか。
宮澤と上里か
左ウイングバックはゴメス。
サイドからどんどん仕掛けて欲しい。
千葉戦はあまり目立たなかった。
金沢の右サイドバックの馬渡は金沢のストロングポイント
ここをしっかり抑えたい。
もっと激しく行ってほしい。
右ウイングバックは謙伍。
痛めた左膝は大丈夫だろうか。
とにかくやってもらわなくてはいけない。
最後の踏ん張りをきかせてほしい。
トップ下はヘイスか伸二、荒野
ヘイスが万全ならヘイスだろか。
そして途中から伸二
FWはジュリーニョが出場停止なので
都倉と荒野で。内村はやはりサブからいいところで
金沢戦希望メンバー
荒野 都倉
ヘイス
ゴメス 謙伍
上里 宮澤
進藤 河合 櫛引
ソンユン
控え 金山、増川、永坂、前弟、上原、伸二、内村
金沢の武器はセットプレー。セットプレーからの得点が多い。
特にゴール前のファウルには気をつけたい。
そしてカウンターには要警戒。
金沢に素早い攻めをさせないようにしたい。
金沢には悪いはとにかく勝たないと。引き分けでは物足りない。
%color(red){必ず勝ってJ1昇格、J2優勝をしよう。}
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2016年11月08日
徳島戦に負けて千葉戦は必勝の我がチーム。アウェイだが勝たなければいけない状態は変わりない。はたしてどう戦うか。 千葉はこのところ調子を上げている。J1昇格を逃してのびのびと戦っている。しかし、そんな千葉にも勝たなければJ1昇格、優勝はない。とにかく今までやってきたことを信じて思い切り戦ってほしい。 GKはソンユン。前節も2失点した。失点が目立つがソンユンの責任ではない。この試合こそ無失点で終わりたい。まずは相手のミドルシュートに気をつけて、DFの裏に気をつけて守ってほしい。 DFは問題。前節も裏を狙われた。 福森はFKやCKのキッカーとしてなくてはならない存在。 問題は増川と進藤 増川は裏をとられることが多くなってきている。千葉戦は河合でいいのではないか。 進藤は前節2つミスをしたが、町田の左サイドハーフは井出。ドリブルが得意な選手なので進藤のスピードが必要。進藤に井出を抑えてもらわなくてはいけないだろう。 また、得意のオーバーラップも見せてほしい。 ボランチは宮澤と前弟だが前弟は前節、精彩を欠いた。 宮澤と前弟のボランチだと攻撃にアクセントがつけられない。 ここは上里の出番だろう。 上里にはゲームをつくる動きをしてもらいたい。 ミドルシュートも積極的に狙っていってほしい。 左ウイングバックはゴメス サイドハーフの船山とマッチアップするが、船山からボールを奪ってほしい。またゴリゴリいって、サイドからえぐってマイナスのパスを入れて欲しい。 右ウイングバックは謙伍、徳島戦はなかなか前に出られなかった。マッチアップするのは、井出。ドリブルが得意な選手だが、彼のドリブルを止めて、攻撃を仕掛けてほしい。 トップ下は荒野 相手のパスワーク分断して、できるだけ相手の攻撃を遅くして欲しい。 荒野のパスカットから攻撃を仕掛けていきたい。 FWはジュリーニョと都倉 ジュリーニョは前節得点をした。前線でタメをつくりどんどんシュートを打っていってほしい。ジュリーニョは千葉戦は命を懸けて戦うと言っている。連続ゴールに期待だ。 都倉は前節はあまりよいシーンがなかった。しかし、前線で不要なファウルはなかった。調子は上向きと言っていいだろう。この試合は先制点がほしい。必ず得点をとってほしい。 千葉は個の能力があるチームでだが、これまで個に頼りすぎバラバラな印象を受けた。ただ2試合前のC大阪戦から意識が変わってきている。力みがなく、チームとして上り調子だ。この相手にアウェイで勝つのは相当厳しいが、勝たなければいけない。 まずは相手のパスコースを分断して、カウンターを仕掛けていきたい。 また、相手はDFラインの裏を狙ってくるだろうから、コンパクトなラインで戦っていきたい。 とにかくコンサにとっては今年一番重要な試合になることは間違いない。 必ず勝てるようしっかりと準備していってほしい。 希望メンバー ジュリーニョ 都倉 荒野 ゴメス 謙伍 上里 宮澤 福森 河合 進藤 ソンユン 控え 金山、増川、櫛引、前弟、伸二、上原、内村 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年10月25日
ドームでの東京V戦の敗戦を受けてのアウェイ熊本戦。
J1昇格、J2優勝のためには必ず勝たなければいけない試合になった。
熊本もスピードのある選手を揃えている。
東京V戦でもDFの裏のスペースをとられたり、単純ミスがあっただけには
はたしてどんな布陣で臨むだろうか。
まずはGKはソンユン
2失点してしまったが、1失点目は防げたかもしれない。ポジショニングがちょっと甘かったか。しかし、GKとの1対1はここまでほとんど防いでいる。まずは1対1にさせないことを考えるべきだろう。
CBは難しい。
増川、菊地に疲れが見え、休ませた方がいいのではないか。
たびたびDFの裏を抜かれてしまっている。
代わりは永坂と進藤
フレッシュな彼らを使って、縦の動きに強いDF陣を形成してほしい。
ボランチは宮澤と前弟
前弟は前節失点につながるミスをしてしまった。
この試合はミスをしないようにしてほしい。中盤でのパスミス致命的になる。
大事にボールを扱ってほしい。
右ウイングバックはマセード
前節は精度の高いクロスを送っていた。
できればア-リークロスだけではなく深くえぐってマイナスのクロスも上げてほしい。
そのほうがゴールの確率が高くなる。
熊本の左サイドバックの片山は熊本のストロングポイント。ここをマセードに抑えてほしい。攻撃してボールを持つことで相手の攻め上がりを抑えてほしい。・
左ウイングバックはゴメス。
ゴメスには縦にどんどん仕掛けてほしい。
またクロスの精度をあげて、深くえぐってクロスを上げてほしい。
トップ下はヘイスが復帰するならヘイスだが、出られないと難しい。中原は前節あまり調子がよくなかった。ここはやはり神田だろうか。
神田には動き回って、どんどん前に出てほしい。
FWは都倉を休ませるかどうかで変わってくる。都倉を休ませるべきとの意見も多くあるが。都倉を外すのもなかなか勇気がいる。都倉を外すと前線からのプレスがからなくなるし、前線での高さもなくなる。
しかし、やはり、疲れが見える以上、使っても結果が出ないだろうと思うので、代えた方はいいだろう。
代わりは上原で
もう一人のFWは内村。内村は全試合出場だが、途中交代や途中出場があって、疲労の色はあまり見えない。内村には結果をだしてほしい。
熊本戦希望メンバー
内村 上原
神田
ゴメス マセード
宮澤 前弟
福森 永坂 進藤
ソンユン
控え 金山、河合、前兄、上里、謙伍、中原、都倉
熊本は清武を中心にカウンターが早い。
スピードある選手を前線においてどんどん仕掛けてくる。
特に齋藤がドリブルが得意でスピードがある。気をつけなければいけない選手だ。
しかし、我がチームはここ2試合で勝ち点がわずか1なのでアウェイと言っても勝たなければいけない試合。
熊本のアウェイは不得意だがなんとか勝ち点3をとらなければいけない。
このところ失点が多いのでしっかり守りに意識を持って攻撃は素早い攻めで行いたい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2016年10月19日
愛媛戦は2度リードしながら2度とも同点弾を打たれて引き分けだった。なかなかアウェイ勝てない。 しかし、次はドームでの東京Vとの対戦。東京Vには開幕戦で負けている。今度はいかにリベンジするか。得意のホームで勝たなければいけない。 GKはソンユン。前節2失点した。1失点目はソンユンはノーチャンスだった。 2失点目は触れば触られたかもしれないが、ブラインドになっていたので厳しかっただろう。次の試合はなにがなんでも無失点で終わりたい。 再びゼロ封を目指したい。 CBの3人は難しい。増川と菊地に疲れが見える。思い切って休ませるのも手だろう。 代わりは永坂と進藤。 右に進藤でスイーパーに永坂。左は福森という布陣はどうだろうか。 ボランチは宮澤と前弟 前弟は試合を重ねる毎によくなってきている。 宮澤とのコンビもよいようだ。 右ウイングバックはマセードが復帰したのでマセードに 謙伍もいいが、やはり攻撃力はマセードの方がある。 クロスの精度も高いのでマセードに 左はゴメス。前節後半、愛媛のスピードある攻撃に苦しみ、上原にポジションを譲ったが、期するものはあるはず。東京Vもサイド攻撃が強烈だが、頑張ってサイドで負けないようにしてもらいたい。 トップ下はヘイスが別メであれば神田か中原。ここは前節結果を出した中原に 中原は得点する以外はさほど見るべきものがなかったが、先発でどこまでできるか注目したい。 FWは内村も都倉も疲れている。ここで頑張ってもらわなくてはいけない。特に都倉はかなり厳しいが、都倉はやはり外せない。残り試合なんとか頑張って結果も出してほしい。 東京V戦希望メンバー 内村 都倉 中原 ゴメス マセード 宮澤 前弟 福森 永坂 進藤 ソンユン 控え 金山、河合、上里、神田、謙伍、上原、菅 東京Vはしっかりボールを回して攻撃してくる。ポゼッション率も高い。しかし、こちらのホームなので前からいって積極的に攻撃して、相手のパスをカットしてショートカウンターから攻撃していきたい。 東京Vは現在、調子を落として下位に低迷しているが、本来下位に低迷するようなチームではない。ボールは持てるし、確固とした攻撃スタイルを持っている。 サイド攻撃には要注意。しかし東京Vのサイド攻撃は諸刃の剣。そのサイドバックの裏を狙って攻撃していきたい。 しかし、同じ相手に再び負けることやホームで引き分けることは許されない。必ず勝ってJ1昇格へ近づこう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年10月11日
今年の愛媛は出だしがよくなかったが、徐々に順位を上げて現在は9位昨年と同様にPO圏を狙っているが、現在6位までの勝ち点差は9と残り試合7試合なのでかなり厳しい。 残り試合かなり連勝しないと届かないだろう。しかし、愛媛でのホームはここ8試合負けなしと得意にしている。 こちらはアウェイ愛媛戦は負け越しと相性がすこぶる悪い。 勝ち点1でも良いような気もするが、やはりこのまま突っ走るには勝ち点3が必要、まずはなにより得点だ。 愛媛戦ははたしてどんな布陣で臨むだろうか。 GKはソンユン。水戸戦は危ないシーンが2度あった。1度はしっかり止めた。愛媛で昨年はゼロ封している。この試合も完封して勝ちたい。 DF福森、増川、菊地。 なにかアクシデントでもない限りこのメンバーでいくだろう。 愛媛はDFの裏を抜けるプレーが得意。裏をとられないようにしてほしい。 ボランチは宮澤と前弟 水戸戦は前弟の体の強さが目立った。この試合でもセカンドボールを拾ってほしい。 右ウイングバックは謙伍。愛媛戦なのでやってくれるだろう。クロスの精度が気になるが、古巣で躍動して欲しい。 左ウイングバックはゴメス。水戸戦は出足が良かった。アウェイだが臆することはない。思い切って戦ってほしい。 トップ下はヘイス。キープ力があって、タメが作れる選手。今絶好調、ヘイスにどんどんボールを集めてマイボールの時間をつくってほしい。 FWは内村と都倉 本当は内村を休ませたいが他に起用する選手がいないし、古巣なので頑張ってほしい。できるところまでいってゴールをしてほしい。 都倉のゴールも見たい。2014年は愛媛でロスタイムにゴールしている。その時を思い出してほしい。 ということで水戸戦と同じメンバーになった。別に代える必要もないだろう。 愛媛戦希望メンバー 内村 都倉 ヘイス ゴメス 謙伍 宮澤 前弟 福森 増川 菊地 ソンユン 控え 金山、河合、永坂、上里、神田、伸二、上原 愛媛は失点が少なく、しぶといチーム。ハードワークしてきて頑張るチームだ。ホームではここ最近は負けていない。我がチームは愛媛に分が悪い。特にアウェイはさんざん。 しかし、勝ち点3を目指して戦わなくてはいけない。 久しぶりに愛媛のホームで土をつけてやろう。 これまでの苦手意識は忘れて思い切って戦ってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年09月29日
北九州でのアウェイの戦い。 北九州は最下位だが本来最下位にいるチームではない。 昨年7位になったチーム。 今年は怪我人が多く、また詰めが甘く、ロスタイムに失点が多くて、この成績となっている。しかし、残留争いで少しでも上にいきたいと思っているはず。 北九州のホームで死にものぐるいで戦ってくるはず。はたして我がチームはどう立ち向かうか。 システムは3-5-2で変わりないだろう。 GKはソンユン。前節は2失点したが、ソンユンの責任ではない。北九州をいかにゼロ封するか。セットプレーにも気をつけて必ずゼロに抑えてほしい。 CBは菊地、増川、福森の3人で間違いないだろう。 菊地が最近あまり目立たないが、各チームにも結構マークされてきたこともあるかもしれない。 ボランチは前節と同じく宮澤と前弟。前弟は前節2回ほど相手のボールをインターセプトしたシーンがあった。しかし、もっとできるはず。若いんだから失敗を恐れずチャレンジしてほしい。 右ウイングバックは謙伍。 前節よいクロスがあった。また、激しい上下動でチームを活性化させた。惜しいシュートもあった。マセードにないのはゴール前に飛び出していく力。細かなミスはあったが、 次はゴールを目指して欲しい。 左にジュリーニョを使うかどうか。アウェイだし、守備を考えた布陣にすると思う。やはりゴメスか。 ゴメスにはどんどん縦に勝負して欲しい。北九州の右サイドバックは星原。彼は縦の推進力がある。北九州の攻撃の一つの形。ゴメスが縦に勝負することで星原を抑えることできる。星原を抑えれば北九州の攻撃を半減させることができる。 トップ下はヘイス。前節も1得点した。前線でタメをつくることができ、なによりヘイスがいることでパスがスムーズに回る。次も得点してくれ。 FWは悩む。ジュリーニョが2点取ったのでやはり先発させたいし、先発させないとジュリーニョの士気にかかわる。内村は切り札で 都倉とジュリーニョの2トップに 北九州は2トップに個の能力の高い小松と原がいる。決して最下位のFWの顔ぶれではない。また、ボランチに風間がいてパスの出所となっている。 右サイドは特にストロングポイントでサイドバックの星原がサイドを駆け上がり、アーリークロスをいれてくる。 北九州は結構パスをつないでくるので、こちらはショートカウンターで得点を重ねていきたい。 アウェイだが勝ち点3を取りたいし、取らなければいけない試合。 残り9試合 2位との勝ち点差は9もあるが、大宮も昨年同じ状態で終盤に失速した。 まったく慢心はないと思うが北九州をリスペクトして戦ってほしい。 北九州戦希望メンバー ジュリーニョ 都倉 ヘイス ゴメス 謙伍 宮澤 前弟 福森 増川 菊地 ソンユン 控え 金山、永坂、河合、伸二、神田、上原、内村 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年09月21日
日曜日の長崎戦後、他の掲示板とかでボランチの上里と前弟に対する批判が多かった。 攻守の切り替えのスピードが遅いとかパスのスピードが遅い 特に上里は判断が遅いとか横パスが多い。前にパスを出せない。 ミスパスばかり。攻守のリズムを狂わせているとか。 確かに長崎戦のボランチはお世辞にもよい働きをしているとは思えなかった。 上里は何度かパスミスをして相手にパスカットされ、前弟はボールロストしたり。 無得点の一因はボランチの働きの悪さがあった。 しかし、何でもボランチのせいにするのもよくないだろう。 確かに前半は相手の素早いパススピードに付いていけず、後手を踏んだが、後半は相手が引いてきたことで、なかなかボールを素早く回せなかった。 その要因はトップやサイドの選手のボールを引き出す動きの欠如もあった。そのせいで縦パスもなかなか出せなかった。 一度前弟が無理に縦パスを出して相手にカットされ都倉が前弟に怒ったシーンがあったが、相手がボランチからパスを出させないように長崎のマークが厳しいこともあった。 もっとも優秀なボランチならそんな形で守ってきても自分で持ち上がり、味方とのパスワークで崩していくものだが、なかなか今のボランチの2人にはできないことも確か。そこは十分に反省してほしいところ。 試合終了後のインタビューを見ると高木監督は福森の持ち上がりを警戒していたようだ。サイドにプレスをかけてなかなか前に出させないようにしていた。 通常ならサイドももっとスペースに上がってボランチからのパスを受けるようにするべきだが、なかなかスペースがなかったということも言えるだろう。 長崎戦は宮澤が出場停止だったが、宮澤に期待する向きも多いが、宮澤もここのところぱっとしない。 深井がいればと思われるが、もっともっと今のボランチでもできるはずだし、やらなければいけない。 しかし、なんでもかんでもボランチが悪いというのも的はずれな意見だと思う。 長崎戦は全体的に悪かった。特に福森のサイドが抑えられていたの大きかった。 これから当たるチームはパスの出しどころである福森を抑えてくるはず。それを逆手にとって攻撃していくことが必要だ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年09月15日
ジュリーニョの左ウイングバックは、群馬戦で初お披露目した。 1点をとらなければ行けない試合で、ゴメスに代えてヘイスを投入。それまでトップ下であまりできがよくなかったジュリーニョを左ウイングバックに移動させた。 これは一種の四方田さんの賭けだったと思うが、見事に当たって、ジュリーニョの左からの突破から謙伍のゴールを産んだ。 結果から見ればよかったが、はたしてジュリーニョの左ウイングバックはありなのだろうか。 本来左サイドで獲得したジュリーニョだったが、もっぱらFWかトップ下でこれまで使ってきた。やはり守備が心配。常時やるものではないと思う。ここぞというとき点がとりたいときにやる布陣だろう。 ウイングバックは運動量が必要。下がって5バックにもなる。守備力もなければいけない。ジュリーニョは左サイドといっても4バックのサイドハーフならわかる。それならさほど守備に気をとられなくてもいい。 しかし、群馬戦では案外やれていたのも確か。面白い布陣だとも思う。左から相手を崩しクロスを上げたり、突破したり。ジュリーニョならやれるだろう。 ひとつのジュリーニョを使う方法だと思う。 だが、先発になるとどうだろうか。やはり守備が心配か。 ビハインドや同点のときにどうしても点がとりたいときにはありだろう。 ジュリーニョのウイングバック起用は閉塞感を打破する手段でもある。ジュリーニョをどう使うかも今後のポイントだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年09月14日
長崎戦は宮澤が累積警告で出場停止。 ただでさえイナ、深井がいないなか宮澤を欠くことになりピンチ 群馬戦の控えは前弟だったので、素直にいけば上里と前弟だろうが はたしてボランチをどうするのかが長崎戦の一つのポイント 群馬戦は上里のパスを引っ掛けられ失点した。 また宮澤もよくなかった。 中盤でなかなかパスがつながらないと厳しい。 ボランチが頑張らないと長崎戦は勝てない。 まずは上里は完全に狙われている。 対戦チームのスカウティングには上里に厳しくプレスをかけてボールを奪えという指示が出ていると思う。 ただ、上里は攻撃にはなくてはならない存在。現に群馬戦の1点目の起点になったし、3点目も上里のミドルシュートからだった。 天皇杯の岡山戦では上里がいなかったせいもあって攻撃がまったくつながらず、停滞した。 攻撃を考えるなら上里は出場させないとだめだが相方をどうするか。前弟が次の選択肢だが、天皇杯を見るにいまひとつ物足りない。 思い切って菊地を入れる手がある。そうなると永坂をCBに抜擢する。あるいは進藤が復帰したので進藤を右CBに入れることになる。 もうひとつ櫛引をボランチにするという隠し球もあるのではないだろうか。 櫛引は群馬戦では控えにも入っていなかった。 櫛引をボランチに起用して上里とコンビを組ませ、櫛引にはひたすらボールを拾いまくる。対人でボールを奪取する。こういう役割に徹してもらうのもいいかもしれない。 やはりボランチはチームの心臓。重要な役目。群馬戦は両ボランチが厳しくプレスをかけられ、パスミスやボールを奪われたシーンが目立った。来年J1でやった場合にはこんなことではすぐ失点する危険性がある。 まずは長崎戦。宮澤がいないボランチをどうするか。四方田監督にとっては悩ましい問題だろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2016年09月06日
厚別初戦を迎える土曜日。 天皇杯含めこのところすっきりとした戦いができていないが、どんな布陣で臨むだろうか。 群馬は天皇杯で山形に0-5で大敗。しっかり守りを固めて戦ってくることが予想される。それを打ち破る攻撃力が必要。群馬には攻撃的な布陣でいきたい。 GKはソンユンだろう。ソンユンで完封をねらいたい。 DFは福森、増川、菊地 福森は天皇杯でウイングバックをやったがいまいち機能しなかった。CBで攻撃的にプレーしてほしい。 菊地は左よりも右の方がいい。右でしっかり守ってほしい。 ボランチは上里と、宮澤と前弟の内の2人だが、攻撃を仕掛けるには上里と宮澤のコンビの方がいいだろう。 上里は中盤でボールを引っかけられないようにしなければいけない。 右ウイングバックはマセード。天皇杯では機能しなかった。厚別を経験したので次は違うはず。得意の1対1の仕掛けをしてほしい。 左ウイングバックはゴメス。天皇杯は2戦とも途中出場だった。相手の右サイドを抑えて、攻撃を仕掛けていきたい。縦に突破する動きを頻繁にしてほしい。 トップ下は伸二。ジュリーニョ先週首の痛みで別メニューになったらしいが回復していると思うが、いよいよ伸二を先発で起用してほしい。 引いて守る相手には伸二のテクニックが必要。また、相手のプレスをかいくぐるには伸二のテクニックが必要。 FWは内村と都倉。 前線で思い切りプレスをかけてロングボールの行き先を限定させてほしい。 相手はロングボールからDFの裏をねらってくるはず。厳しく行くことでDFの仕事を楽にしてほしい。 群馬はスピードある選手を揃え、ドリブル突破、DFの裏をねらってくるはず。しっかりとDFの裏をケアしたい。 ラインをコンパクトにしてセカンドボールを拾っていきたい。そして2次攻撃、3次攻撃を仕掛けてシュートまで持っていきたい。 また、相手のプレスをかわして前を向いて攻撃していきたい。 攻撃は素早く、カウンターも出足を早く仕掛けていきたい。 群馬はリーグ戦は好調。前回は1-0で勝ったが、危ないシーンもあった。 今回はホームで内容も良くして勝とう。 群馬戦希望メンバー 内村 都倉 伸二 ゴメス マセード 上里 宮澤 福森 増川 菊地 ソンユン 控え 金山、河合、櫛引、前弟、謙伍、ジュリーニョ、ヘイス 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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